

ドラゴンボール ファイターズ
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



























01ドラゴンボール ファイターズについて
DRAGON BALL FighterZは、ドラゴンボールの世界を3人チームで戦うスピーディーな対戦ゲームです。チームを編成し、交代やサポート技を駆使して戦い、人造人間21号が登場するオリジナルストーリーも楽しめます。 Steam PC版はコントローラーに対応しています。 Steamレビューは55,198件中、好評率90%です。 発売日は2018年1月26日です。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1,1252023-11-21 · GameBillet基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録です。USDでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-10
02購入前に
ゲームモード
Steam PC版には3対3のチーム戦、ランクマッチ、6人参加のParty Matchがあります。
言語とコントローラー
コントローラーのフルサポートに対応。日本語はインターフェースと字幕に対応し、英語はフル音声にも対応します。
03よくある質問
ストーリーモードはありますか?
はい。人造人間21号が登場するオリジナルストーリーモードがあります。
オンラインでは何ができますか?
オンライン機能としてランクマッチと6人参加のParty Matchが紹介されています。
開発元と販売元は?
開発はアークシステムワークス、販売はバンダイナムコエンターテインメントです。
“A 3v3 anime spectacle that pairs cel-shaded faithfulness with deep, swap-driven mechanics; competitive Dragon Ball fans should not pass it up”
編集部の総評
If you are ready to spend fifteen or twenty hours just to see why so many outlets handed Dragon Ball FighterZ such high marks, it earns the ticket. The reason is simple. Its two core things, playing great and looking right, are both built genuinely hard. The cel-shaded style is not a skin floating on the surface, and the three-on-three team play is not commotion for its own sake. The two mesh cleanly, and what comes out the other side is a remarkably complete expression of Dragon Ball combat.
Depth that is hidden, not faked
More importantly, it does not disguise itself as deep by piling on systems. It actually buries the depth inside character synergy, swap timing, and the pace of an exchange. You can pick it up fast, and you can keep digging for a very long time. The former secures the first impression; the latter ensures it is not just a brief jolt of excitement. Fun to start. Rewarding to chew on.
That balance is rare. Many fighters force a choice between an approachable surface and a punishing ceiling, and this one quietly refuses the trade. Recognition like its TGA Best Fighting Game win underlines that the craft landed with judges as well as players, not because it stacked features, but because the few it has are tuned with real care and lock together instead of fighting each other.
The hidden depth also explains why the game has aged so gracefully. A title that fakes its complexity tends to be solved quickly, its bag of tricks exhausted in a season. A title that hides real depth in timing, spacing, and synergy keeps generating new conversations for years, because the players themselves keep discovering what the systems always allowed. That is the company this game keeps. It did not buy its longevity with content drops alone; it earned it by building a foundation deep enough that the community could keep mining it long after the credits on any single match.
Who it is for, plainly
Whether it is worth more of your hours depends on what you are after. If you want a strong story and a thick single-player package, it will not return that investment in equal weight. If you want a fighter you can open again and again, study again and again, and pull a fresh jolt of familiar excitement from the camera and the sound every single time, it gets better the longer you stay. There are annoyances, and the boundaries are clear, but the core quality is rock solid.
It is also fair to say who should walk past it. If your evenings are built around long, story-driven solo campaigns and you have little interest in testing yourself against other people, this game will spend most of its best ideas on a door you never open. None of its highlights are designed to land for a purely single-player audience, and no amount of goodwill changes that. There is no shame in that mismatch; it simply means the game and the player want different things, and recognizing it up front saves everyone the disappointment.
So my conclusion is direct. It is not an all-rounder; it is the precise kind. For Dragon Ball fans, especially so. For fighting-game players, more than appealing enough on its own merits. Do not aim your expectations at the wrong target. Aim them correctly, at the matches, the squads, and the spectacle, and the game will get its hooks in fast and refuse to let go for a long, satisfying while.
ドラゴンボール ファイターズの最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
6年間も“おま国”した遺恨は消えない 元々XBOX版で遊んでいましたが過疎、限界集落です。 ロード時間も長いです。 併せてMSストアWin版も遊んでましたが絶望的な過疎でした。 ニンテンドーSwitch版も遊びました。オンラインは賑わってはいるけどマシンが貧弱なので ロード時間やラグの問題がどうしてもありました。 ゲームの評価はドラゴンボールの魅力をしっかりと活かせてる格闘ゲームです。 3DCGオブジェクトを上手く2Dのゲーム性に落とし込む技術を制作元のアークは得意としてるので これがドラゴンボールの世界観に上手くハマったゲームだと思います。 オンライン対戦もロールバックアップデートが入ったので理想的な環境へ整ったと言えます。 Steam版は自身で構築した環境がそのままロード時間の短縮に繋がるので 自分の環境ではCS版より10秒以上速くロードを完了させる事が出来てとても快適です。 Steam版が理想郷である事は間違いないです。 84%引きの1267円以下のセール時に買うならばお勧めします。 定価で買うなんて事はしてはいけません ユーザーの方を見ないで御上の顔色伺って6年間もSteamで 日本人には売らない・遊ばせない を強いてきたんだから 自身でコンテンツを腐らせた自業自得のようなものです。 (このゲームは2018年発売の旧作です。) 底値で買ってみんなで楽しみましょうすべて表示閉じる
あたかも、ついにSteamで発売しました!みたいな書き方するんじゃねえ! 注意:このGameは2018年にすでにSteamで発売されてます。 日本人には売りません姿勢の、日本からの購入はできないようにしていた、通称「おま国」作品。(バンナムは日本人には販売しない作品が沢山まだあります) ちなみに海外では、この作品および、今回日本のSteamから購入可能になった作品もすべて、海外外部販売サイトでは、すでに大規模セール時85%OFFぐらいで販売されてるので、間違っても満額で買うのは勧めない。正直バンナムと原因が集英社なのかは、知らんが結構ヘイト高いんだよ、あたかもついにSteamにこの作品が上陸みたいな書き方をするとイラッとするわすべて表示閉じる
IT'S FINALLY HERE AFTER 6 YEARS ............./´¯/)......................................(\¯`\ ............/...//.........................................\\...\ ........../....//............................................\\ ..\ ...../´¯/..../´¯\............F U C K.............../¯`\....\¯`\ .././.. /..../..../. |_...BANDAI ........ |..\....\....\...\.\ (.(....(....(..../.) ..)..........................(...(.\....).....)...).) .\................\/.../.............................\...\/................./ ..\.................../................................\..................../ ...\.................(.................................)................../すべて表示閉じる
日本で購入できなかったゲームが5年かけてようやく購入できるようになっただけの商品です。 DLCの数も多く、先に他機種で勝っていた人はまた2万円以上かける必要があるし 初めてやる人も2万円払わないとコンテンツが使えません。 プレイヤーを馬鹿にしているいつもの販売方法なので90%offくらいになったら買うかもしれませんすべて表示閉じる
ほんの少し触れただけでレビューを寄せてしまうがご容赦願いたい。 後に恨み言を長々と綴ることになるが、あくまでゲームとしての評価だけなら、間違いなく良作だと言える。 ドラゴンボールを題材とした格闘ゲームはこれまでにもいくつも生まれてきたが、この作品は2024年においても最高峰の一作と言えるのではないか。 ギルティギアシリーズを手がけるアークシステムワークが開発を担当し、Xrdで培った手法により、まさしくアニメーションのような視覚効果による格闘アクションを実現させたことは、その当時から驚かされたものである。キャラだけではなく、背景もきちんとドラゴンボールそのものである。 アークのゲームだけあり覚えることは多いが、それらを使いこなすほどにアニメで見たド派手なバトルを再現出来るという、単に勝つために留まらないモチベーションが本作には存在している。まあそれでも私には難しかったが、単に弱攻撃を連打するだけでもそれっぽいアクションが出来るようにはなっている。超必殺技の派手さは必見、それらを自分の手で出せるのも感動ものである。 とにかく動きがめまぐるしく、バトルの展開が早いため、慣れるまでは大変かもしれない。 全く知らなかったのだが、ドラゴンボールを七つ集めて神龍を呼び出し、願いを叶えてもらえるシステムまで落とし込まれていたのには驚いた。原作再現と言ってしまえばそれまでだが、実に抜かりない。機能しているかどうかと言われれば疑問だが……。だってリプレイを見ても、誰も呼び出してないし。それと選択肢にはギャルのパンチーも入れてほしかった。バトル中にそんなのもらってどうせよという話にはなるが キャラクターもDLCまでそろえれば結構な数を使うことが出来る。何か悟空が多い気がするが、作品の性質上それらも網羅せねば不満が出るであろうから仕方ない。(Zまでしかろくに視聴していないので詳しくは知らないが)『超』のキャラまで参戦している一方、『GT』からの参戦はなかったのだろうか。一神龍とかが遂に参戦せずじまいは残念に思う。 ドラゴンボールのファンはもちろん、そのド派手なバトルを楽しむためだけに購入してもいい。繰り返すが、ゲームとしては間違いなく良作だと思う。 それだけに、バンナムの対応には恨みの念しかない。 スチームでの日本版の解禁は2024年の6月末。 このレビューを寄せてる時点で、本来のリリース日から6年を軽く超えているのである。 海外では何の問題もなく購入出来ていたものが、日本では購入する手段がほぼなかった。いわゆる鍵屋を利用すれば購入出来たようであるが、私が利用したことのあるサイトでは不可能だったので諦めざるを得なかった。 そもそもスチームでリリースされていなかったというならまだ仕方がないが、海外ではスチームで直接、普通に購入出来たのである。日本の漫画を原作とする日本のゲームメーカーのゲームを、当の日本では購入出来なかったというのは全く馬鹿げた話としか言いようがない。 以前、どこぞの無双ゲーが日本語や中国語を不具合扱いして削除し、大きな顰蹙を買ったことは私も覚えている。確かにメーカーの対応は許しがたいものだったが、それでもゲーム自体は日本でも普通に購入出来たし、後に日本語と中国語も改めてサポートしただけまだましと言えるだろう私はまだそのゲームを購入してないしな。そもそも購入出来ないというのは、それ以前の問題である。 この作品の「おま国」に対し、バンナムがだんまりを決め込んだままであるのも、更に怒りをかき立てる要因になっている。 バンナムとしてはよんどころない事情があったのだと主張したいのかもしれないし、それを全く理解しがたいとは言いたくないのだが、それがなんなのかがこちらには分からない以上、こちらも言いたいことを言わせてもらうだけである。バンナム側の事情が我々に何の関係がある? 『ドラゴンボール ファイターズ』は間違いなく良作である。しかし6年もの年月の間に、旬は完全に過ぎてしまった。それでも以前から大変興味のある作品だったので、ともかくも少しだけその感触を味わってはみたものの、今後もこの作品にどれだけの時間が取れるかは分からない。ただでさえゲームにかける時間が減っている上に、6年あまりの間にも多くの作品がリリースされたのだから。 せっかくの良作を味わうまでの時間を大いに引き延ばされた上、それを味わう時間を逸したことを深く、深く憾む。すべて表示閉じる
おま国社製の販売額が2万も払わされて今更激安にするあたりBANDAIの経営戦略部はカナリのやりてだわ 俺たちの怒りは消える事は無いすべて表示閉じる
なんやかんやこの格ゲーが一番おもろい ちなps4版は4年前の時点で既に中古500円だったから定価で買うのは勿体ないよ。すべて表示閉じる
単純に人がいないのでオンラインプレイが格差マッチしかないのでわけわからんうちにコンボ延々喰らうだけになるのでお勧めはできません。 オフラインのみ延々楽しめる人なら出来自体はクオリティ高いのでめちゃくちゃおすすめ まぁセールでかなり安いからといって今更触るものではないよねって感じすべて表示閉じる
日本語のインターフェースが欲しい!!!すべて表示閉じる
コンボが長すぎ、もはやハメゲーになってる。 先にハメた方が勝ちみたいな。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。

