

ドラゴンボール ゼノバース2
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

























01ドラゴンボール ゼノバース2について
自分だけの戦士を作り、コントン都を探索しながら、さまざまな場所や時間軸で戦ってドラゴンボールの歴史を守ろう。 Steam PC版はシングルプレイ、オンラインマルチプレイ、協力プレイに対応し、巨大な敵に挑むレイドバトルも楽しめます。 コントローラーを完全サポートしています。 インターフェース対応言語は簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、日本語、韓国語、スペイン語(ラテンアメリカ)です。 プレイヤー評価は45,343件中90%が好評です。 発売日は2016年10月27日です。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥3162026-06-25 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
自分の戦士を育成
種族を選び、外見や能力、技をカスタマイズして、シリーズのキャラクターと修行できます。
ソロとオンライン
Steam PC版はシングルプレイ、オンラインマルチプレイ、協力プレイに対応し、レイドバトルもあります。
言語と操作
英語と日本語はフル音声に対応。Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
03よくある質問
どんなことをするゲームですか?
キャラクターを作り、コントン都を探索し、戦いを通じてドラゴンボールの歴史を守ります。
他のプレイヤーと一緒に戦えますか?
はい。オンライン協力プレイでは、巨大な敵に挑むレイドバトルに参加できます。
キャラクターをカスタマイズできますか?
はい。種族を選び、外見、能力、技を自分好みに設定できます。
注目のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で役立つと評価されたレビューから、推薦と批判の両方を紹介します。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
突如何故かおま国解除された数年前の作品 やっと最近追加されたDLCが正規で購入出来るので個人的には嬉しいですすべて表示閉じる
肝心のゲーム部分"だけ"面白くないのが口惜しすぎる 愛を感じるキャラの多さに技の多さ、細かい元ネタまでしっかり拾った装備品の数々。 それとは対照的に、極めて作業的でワンパターンな内容に、全然バランスのとれていないゲーム性。 ギリギリまで評価を悩みましたが、45点/100点くらいの塩梅で「ギリおすすめしません」と判断しました。 「このゲームを好きになりたい!」という自分と「どこまで行ってもゲーム部分はマジでつまらんな…」という自分がせめぎ合っています。 良い所は本当に良く、唯一無二な魅力もあるだけに、本当に残念です。 ●自由度の高い自作キャラで遊べるのは最高 グラフィックのクオリティこそ一昔前のものですが、見覚えのあるパーツが組み合って完成した自作キャラは、動いている姿を見ているだけでも楽しいです。キャラメイクだけでもかなり遊べます。 それに加えて「サイヤ人」「ナメック星人」など種族も選べるのだからもうたまんねーです。すげー楽しい。 更にゲーム内ではクリリンやピッコロ、果てはフリーザやブロリーまで、様々なキャラクターを師匠のように扱い、技を教えてもらったり友好度をあげて楽しく過ごしたりできる。 戦闘中には師弟関係や対戦相手に応じたボイスなども用意されており、とにかく「自作キャラが既存キャラと自由に過ごしている」様子を見る点については抜群の魅力があります。 もちろん技の数々も非常に豊富で、「かめはめ波にしようかな」「操気弾も実は好きなんだよな」「どどん波ってスピーディでいいな」「やっぱ魔貫光殺法だよな」「ナッパのクンッもいいよね」と悩んで装備していくのが非常に楽しいです。 ゲームバランスを一切無視すれば自由にキャラメイクやプレイを楽しめる。この点については言う事無しです。 ●難しくて弱い格闘技⇔簡単操作で強い気弾技 格闘技や操作が豊富で、「カウンター」「背後にワープ」「突撃」「ジャストガード」「ガード崩し」など、格ゲーのような駆け引き技があり、難しい操作ができるようになるほど見栄えの良い動きができます。 そして、これらの操作を一切無視して、味方をおとりにしては気を溜めて、遠くから気弾をぶつけているほうが遥かに強いのが最大の難点。 っていうか最強クラスのボスやNPCはこちらの格闘術を超反応で捌いてくるので、気弾チマチマ戦法に頼らざるを得ないのが悲しすぎる。 これらのバランスの悪さはあくまでNPC相手の話なのでオンラインPvPだとどのようなバランスになるのかはわかりませんが、長年の"おま国"のせいで日本人がオンに潜っても今更人が全然居ないので、実体験ではそう簡単に検証できないのもマイナスポイント。 レイドはかろうじてたまに居るみたいです。PvPは本当にマッチングしません。 ●ロードが非常に長くプチフリーズが頻発する オープンワールドを読み込んでいるせいなのか、毎回オンラインからニュースを引いているせいなのか、ゲームを起動してから自キャラが操作できるまで、毎回3分近くかかるのが不快すぎる。 スペックどうこうの話じゃないです。このゲームが発売された頃からすればオーバースペックすぎる環境下でコレです。どうせオンに人居ないんだからサクッと遊ばせてほしい。 更に1時間に2~3回くらいのペースで、5~10秒ほどのプチフリーズが頻発します。音声のみ通常で、それ以外が一時停止します。 なんならエンディングのアニメ中にもプチフリーズが発生し、字幕とアニメと音声がバラバラのままアニメを見せられた点については苦笑いさえ出てしまいました。 うちの環境だけなのかしら。ロードもプチフリーズも対策方法があるのなら是非知りたいです。 「SSDにインストールすれば~」とか、その次元の話では無さそうです。そのくらいはもうやってるし。 ●唯一無二の魅力がたくさんあるだけに残念な作品 実績関連も単純作業モノが多く、そもそも本編もゲーム的にはおつかい以下の単純作業が大半で、肝心の戦闘シーンも前述の通り気弾を溜めてはブッ放すだけなので、本気で実績制覇を狙うのであれば100時間クラスの単純作業が待っている覚悟をしていたほうが良いです。 ストーリーも薄味なモンですが、これについては自作キャラが絡む以上、そんなに深い描写もできないよなぁ…というのも分かるので、致し方なしかと。薄味なだけで、悪くは無いですし。 それでも「自作キャラを原作のキャラクター達と絡みながら、見覚えのある技の数々を手軽にブッ放して気持ち良くなる」という点についてはこの作品が唯一無二ですし、10年近くもアップデートが続けられ、現在でもコンテンツが追加されている。そんな魅力もあります。 せめて格闘技が強ければ… せめてロードやフリーズがもっと少なければ… そんな惜しいところも色々とありますが、この作品でないと得られない魅力も確かにあるので、これからも文句言いながら100時間の単純作業を続けているかもしれません。 ●(追記)結局100時間しっかり遊んでしまいました ここまでのレビューから一ヶ月が経過し… なんやかんや文句言いつつも、結局DLCをほとんど購入して、作業まみれのプレイングを乗り越えて実績全解除までこぎつけました。 オン対戦の実績は人が居なさ過ぎて、身内にセール時800円程度の時にプレゼントして談合してもらいました… 100時間のプレイの結果、第一印象からあまり変わらず、「キャラゲー要素は最高、戦闘は単調、UIは未熟」といった評価に落ち着きました。 キャラ同士の掛け合い、技や衣装の豊富さ、あふれんばかりのクエスト量とシチュエーション。こういったキャラゲー要素はボリューム満点かつ唯一無二の魅力です。100時間惹きつけただけの魅力はあります。 NPC相手の戦闘は最初から最後まで極めて単調で、突き詰めていくとサイヤ人に変身して気弾をひたすら撃つだけの繰り返し。クエスト埋めと周回作業にはネットラジオが必須でした。 UIは最低レベルで、とにかく強制的にオンラインで遊ばせようとするために起動が遅く、ロードは長く、様々な画面操作はあと一歩痒い所に手が届かず、おまけにプチフリーズが頻発。戦闘の単調さ以上にモチベを削られました。 とはいえ、やはりDBのキャラゲーとしては本当に唯一無二の魅力とボリュームがあり、現在でもDLCの更新が続いているため、原作をGTや超まで愛しており、時間がたっぷりある人であれば結構おすすめできます。 特に自作キャラを原作キャラと絡ませては脳内設定やストーリーを一人でどこまでも妄想できたり、格ゲーの本編よりもキャラ同士の掛け合いや特殊演出を楽しんでしまうタイプの人には、かなりブッ刺さるものがあるでしょう。 DLC「無限の歴史編」はifのキャラクター絡みネタがたっぷり味わえて、ただ歴史をなぞるだけの退屈な本編ストーリーとは打って変わってとても楽しめました。 総評としては楽しむための障壁(戦闘のつまらなさ・UIの貧弱さ)が無視できないレベルであったため「おすすめしません」としましたが、前述したような極一部の方々にはそれでも尚おすすめできる…かもしれない…のも事実ですし、ここまで遊んで良かったかと言われると「まぁ…わりと良かったかも…」くらいの感覚ではあります。 キャラゲーとしては優れているのかもしれません。 せめてロード時間とプチフリーズだけでも解決されていればなぁ…すべて表示閉じる
鳥山さん、本当にありがとうございました。 ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⢀⣀⣤⣴⣶⣶⣶⣶⣆⢰⣦⣤⣀⡀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⢀⣠⣶⣿⣿⣿⣿⣿⡿⢿⣿⣿⠀⣿⣿⣿⣿⣶⣄⡀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⢀⣴⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⠃⠀⣿⠿⠛⠀⠻⢿⣿⣿⣿⣿⣿⣦⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⢠⣾⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡟⠀⠀⠃⠀⠀⠀⢠⣾⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣷⡄⠀⠀ ⠀⢠⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡟⠁⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⢛⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡄⠀ ⠀⣾⣿⣿⣿⣿⣿⠿⣿⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠈⢹⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣷⠀ ⢸⣿⣿⣿⣿⣛⡉⠁⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⡆⢠⡈⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡇ ⢸⣿⣿⣿⣿⣟⣉⣁⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⣻⡇⢸⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡇ ⢸⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡿⠇⠀⠀⣠⣴⣿⣿⠈⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡇ ⢸⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡇⠀⠀⠀⠀⠙⣿⣿⠀⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡇ ⠀⢿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣷⡀⠀⠀⠀⠀⠈⠁⠀⢨⣿⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡿⠀ ⠀⠈⢿⣿⣿⣿⣿⣿⠿⢿⣿⡇⠀⠀⠀⠀⠀⣤⠀⢸⣿⣿⣿⣿⣿⣿⡿⠁⠀ ⠀⠀⠈⢿⣿⣿⣿⠁⣴⣾⡿⠁⠀⠀⠀⠀⠀⠘⡇⢸⣿⣿⣿⣿⣿⡟⠁⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠙⢿⣿⡀⠿⣿⡧⠀⠀⠀⠀⠀⠀⢠⡄⢸⣿⣿⣿⡿⠋⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠙⠻⢶⣤⣤⣾⠀⠀⠀⠀⢠⣼⡇⢸⣿⠟⠋⠀⠀⠀⠀⠀⠀ ⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠀⠉⠙⠃⠀⠀⠀⠠⠿⠟⠃⠈⠉⠀すべて表示閉じる
ひどいUI設計で作られている。 パラメーターでキャラ育成ができるとあるが基本的にはレベルと装備が全て。 スキルは多いが当たらなければ意味がないので、使えるスキルは少ない。 操作方法は多様で複数ボタン同時押しが多く、人間には敵CPUのような高速操作・超反応が無理。 敵CPUは必殺技中は無敵、スーパーアーマー状態。 味方CPUは弱すぎてすぐに倒れる。 なんとか敵CPUを倒しても復活してきて1対4などになる。 レベルを上げると全体的に能力が上がるのでレベリングして無理やり殴るごり押しゲーム。 要するにまともに調整していないクソゲー。すべて表示閉じる
(※自作主人公キャラに設定できる声優さん男女計30人の一覧が 気になる人は「もっと読む」で下方スクロールしてご覧あれ) [2024/11/24現在LvMAX160時 技力/気力 振り分け数値例追記] DBミリ知ら勢が雑誌やアニメ以外で DB世界を知りたいなら【ドラゴンボールZ KAKAROT】 なるだけ最新の映像美で大量の既存キャラになりきって DB世界を堪能したいなら【ドラゴンボール Sparking! ZERO】 DB世界をすでに一通り知ってるファンが 自分の想像したオリキャラで原作キャラと絡んで戦いたいなら 【ドラゴンボール ザ ブレイ…もとい 本作【ドラゴンボール ゼノバース2】がオススメ。 リリース日は2016年10月28日とすでに数年が経過しているが 追加DLCによりビースト状態の孫悟飯やオレンジピッコロなど きちっと後発新形態も登場しており 2024年10月12日現在で更に追加のDLCが登場の予定となっている 本ゲームの最大のウリは 原作世界を自分の考えたオリキャラで かめはめ波を代表するあの世界の技を携えて あの世界のキャラたちとふわっと絡んだ物語を体験して ついでに裏で世界を救ってみたりできる ということにあると思うので 自作キャラメイクありきで考えてる人には十分おすすめできる メインとなる戦闘は弱弱弱強…といったコンボ系以外は 上下斜レバガチャのような複雑なコマンドは必要なく LorRを押しながら各ボタンで8種の技を出すという 割とシンプルな操作で派手な技をブッパすることができる 親切設計なので格闘ゲームとしてまあまあ取り掛かりやすい ただ自キャラ作成育成系ゲームのアルアルではあるが 序盤の自作キャラは使える技が少なく 能力も低いのでキツさはあるが (しんどさはだいたいナメック星編のフリーザ最終形態と対峙するあたりが山) ストーリーが進むごとに色々な意味で使える技を習得してゆくので 最終的には自作オリキャラと原作キャラで並んで 必殺技を撃っても様になるくらいにはなる またフレンドがすでにストーリーをある程度進めていれば 外伝ステージ的なパラレルクエストという マルチ参加可能のショートクエストに招待してもらい 一足飛びでほしい技を習得するチャンスもあったりする 鳥山さんも亡くなってしまったし3が作られるかは正直微妙なので 自作オリキャラを用いてドラゴンボールの世界に入って 自分の物語を体験できるのは 今後も本作が実質オンリーワンになるのではないだろうか ※ついでの参考に(自分の忘備録兼ねて) オリキャラに設定できる声優さん一覧を記載しておく 勇者王やシャアの声で戦えるぞ 男性アバター(ボイス番号順) 1. 平田宏美 2. 高城元気 3. 花江夏樹(ジャコ役) 4. 前野智昭 5. 檜山修之 6. 千葉一伸 7. 間島淳司 8. 木村良平 9. 岩崎ひろし 10. 斉藤次郎 11. 粕谷雄太 12. 古川慎 13. 松野太紀 14. 乃村健次 (トッポ役) 15. 池田秀一 女性アバター(ボイス番号順) 1. 浅野真澄(甘栗ココア役) 2. 矢作紗友里 3. 神田朱未 4. 野中藍 5. 桑島法子(人造人間21号役) 6. 白石涼子 7. 潘めぐみ 8. 小松由佳(カリフラ役) 9. 内山夕実 10. 田村睦心 11. 岡嶋妙 12. 須藤祐実 13. 沢城みゆき 14. 山口由里子(ヴァドス役) 15. 佐藤智恵 なおゼノバース1はおま国の為アレでアレだが 1をプレイしてる人なら1で作ったキャラもちょい役で登場するが ほぼ影薄い存在なので無理に今更1を入手してプレイする必要性はない ###追記忘備録### 2024/11/24時点でのLvMAX160の際の +QQバン補正5の装備時による 振り分け数値 → 技力および気力ゲージ数 技力 0 → 8.2本(820) 20 → 9本(900) 54 → 10本(1000) 89 → 11本(1100) 123 → 12本(1200) 184 → 13本(1300) 200 → 13.2本(1320) 気力 0 → 9.2本 31 → 10本 63 → 11本 95 → 12本 129 → 13本 187 → 14本 200 → 14.2本 ※技力に123、気力に31 あとは自分の得意分野二種類に全振りでいいのかも。 体力?(基本受けに回ったらジリ貧のゲームなので)不要じゃないかなぁ…すべて表示閉じる
雑魚味方NPC(実質敵)を介護しないといけないのがマジ苦行。デンデとかの非戦闘員ならまだ分かる。自称エリートのジャコって宇宙人が勝手に突っ込んで勝手にやられて負けになるのが意味不明。極めつけはウイス。ウイスを介護しなきゃいけないドラゴンボールのゲーム。しかもリトライが無いから勝とうが負けようが強制でオープンワールドに戻されるから読み込みが長い事長い事。クエストの受付は小部屋にでもして読み込み軽くしてくれればいいのに。初回のレベル上げもキャップが何回もあるせいでドラゴンボールを2回で済むのにキャップ毎にわざわざ3回集めないといけない。 面白い事は面白い。面白いんだけれどそれどうにかならなかった?って部分が述べた所以外にもかなりあるので愛と時間がある人以外はオススメできません。すべて表示閉じる
リリース日:2016年10月28日ってのを考えたら 何年日本で販売しなかったのかっていう部分もあるものの 俗に言う「おま国」が解除されたので即購入 スペシャルデラックス版を買ったもののDLCが半端に歯抜けになってるので もうちょっとわかりやすくしてほしいと思った ゲーム自体はアバターで時代改変を修正していく任務プレイしつつ いろんな師匠に弟子入して技をもらったり、身勝手取得したり、ビーストになったりと 結構無茶苦茶な事もできるので、ドラゴンボール好きな人にはおすすめな作品 カカロットと比べると、グラフィックとかモーションが古いのは仕方がないすべて表示閉じる
ギリギリでサムズダウン評価といった感じのゲーム。 ドラゴンボールはとても好きで、基本的にストーリーはちゃんと理解しているユーザーです。 それを前提に、特に良かった点と気になった点を列挙します。 ◎良かった点 ・原作再現のストーリー しっかり重要なバトルは再現されているのでファンとしては嬉しい点 ・いろいろな技を使える 原作に出てきた技は全部使えるのではと思うほど豊富に揃っているので、好きなキャラになり切ったり自分なりの強い組み合わせを探したりが楽しい ・ハイスピードなバトル 演出の派手さも相まって、ドラゴンボール感がとても出ていていい感じ △気になった点 ・面白くないオリジナルストーリー 特に語ることがないほど薄味で取ってつけた感があった ・1対多バトルの理不尽さ タコ殴りにあって終わるだけなのでただストレス ・一部バトルのつまらなさ 敵が大猿だとバトルがとても大味で作業感満載だったり、無敵状態で回復してくる敵がいてひたすらダルかったりする ・会話イベント中、各キャラクターの動きがおかしい 首がぴくぴくしたり動きも機械的で没入感ゼロ ・記憶に残らないBGM しかも音量最低でもかなりうるさく、PCの音量を下げてしまうとボイスが聞こえにくくなるので虚無な曲を聴き続けないといけなかった ・多種多様なオンライン要素 人によっては良い点だと思うが、正直ストーリーをクリアした後にがっつりオンラインに潜りたいと思うほどの魅力を感じなかった。というかオンラインプレイやってみようとクエスト検索とかしても全く引っかからなかった ・ユーザビリティが低い バトル中の会話が飛ばせず、敵が全滅した後もひたすら会話終了待ちが発生したり、UI周りも不便に感じる部分が多かった。まあ古いゲームだから仕方ない部分ではある ストーリークリア後に率直に感じたのは「やっと終わった」だったので、良い点より気になった点のほうが強かった模様。 原作愛に溢れているし、オンライン要素を楽しめる人とかアイテムコレクションするのが好きな人とかはしっかり楽しめるかも。すべて表示閉じる
マルチプレイが出来るのか不安な方へ このゲームエンドコンテツはベジータ狩りのため、エキスパートツアーだとそこそこマッチングします。 1、最強のステータス上昇アイテムを作るためにはオンラインマッチング限定素材が必要なため 2,レベル85以降からの必要経験値が古参MMO並に莫大なため最も効率が良い弱いベジータ狩りが最適です 以上のことからスーパーサイヤ人ブルーのベジータを複数人のエンペラーデスビームで虫けらの如く蜂の巣にするゲームです。 NPCが弱すぎてイライラする方へ 仲間はザマスを連れていきましょう。死んでも勝手に復活してもう一人の仲間を起こしてくれます。パートナーをカスタムする場合には必ず連続エネルギー弾を持たせましょう。これでどんなクエストに連れて行ってもある程度の活躍をしてくれます。 DLCは必要なの? より快適なプレイを目指そうとすると欲しくなるかもしれません。ウルトラDLCパック第一弾のチャージ2種はあると凶ブロリー狩りが捗るかもしれません。 ぶっちゃけ今更買うのは有り? 原作、アニメなどを見たことがない場合はカカロットをオススメします。ストーリーは薄味でドラゴンボールの世界観でアクションRPGをやりたい人向けです。自身がドラゴンボールの世界観を体験するゲームではこのゲームを超えるものは現状ないと思います。すべて表示閉じる
「バンダイナムコです!」という主張がゲーム全体から伝わる 297円で購入。 10年前に発売されたゲームとはいえ、実に「バンナムらしさ」に溢れた作品だ。 「バンナムらしさ」とはなんだろう。 たとえば ・コエテクと義兄弟のようなDLC拝金主義 ・ユーザー目線に立てていないあまりにも低い完成度 などがわかりやすいところだろうか。 開発会社が問題? それもある。 それもあるが、その開発会社に開発を依頼するのはバンナムであり、仕様書や企画書をジャッジする立場にあるのもバンナムで低品質&過剰な拝金主義というのは開発会社どうこうというよりバンナム作品の特にキャラクタを扱ったコンテンツで代表的にみられる傾向なのでこれはバンナムの姿勢の問題と言える。 さて、本作はわかりやすい「バンナムのキャラゲー」なので買うまでのなくゲームの出来が悪いのは「悟空の声は野沢雅子」という何を言っているんだというぐらい当たり前の事実だ。 そんなものをまともな値段で買うほど酔狂でもないので、10年置いてみた。 297円か。 297円ならハーゲンダッツを1個買うようなものかと買ってみたが、ゲームによっては300円の作品のほうが本作より出来がいい、というのはさすがに言い過ぎかもしれないが、やはり出来が悪い。 軽く触ってみたが、まぁ駄作要素がでるわでるわ。 1 レッスンの戦闘が発生する度に場面が転換するのでロードが多く、長いためテンポが非常に悪い 2 戦闘後のリザルトのポップアップが何度も出ており、UIが洗練されていない ピコん! レベルが上がった ピコん! xxを習得した ピコん !コインを手に入れた お、普段ゲームに触れていない新人さんの仕事かな? 3 レッスンというなのチュートリアルに毛が生えた程度の退屈なコンテンツをし続けないと本編が進まない 4 オフラインクエストが途中から5つ目あたりからプレイヤーデータを使ったNPCを相手にするようになり、歯が立たない相手と戦わせられる(プレイヤーのレベルが8ぐらいなのにNPCレベル80ぐらいのと戦わされる) 5 本編開始前の推奨レベル80と推奨レベル90をプレイすると敗北するだけで数千の経験値が手に入るので序盤のパワーレベリングとして楽にレベルを上げることができてしまっている(とはいえ、繰り返しているとクソだるいのでこれはこれでストレスだが) 6 レッスンで指定の技で倒すよう言われるガイダンスにおいて「本当に指定の技でしか倒せない」場合と「指定の技で倒すよう言われても何の攻撃でも倒せる」場合の違いが戦ってみるまで区別付かず雑なつくり 7 連戦の場合、敵の体力を削り切っても会話が続いているので「一定値から減らない(でも敵は攻撃し続けてくる)」場合と「倒せてしまい、空白の間が出る」ケースがあって、これもまた雑なつくり。どっちだよ、統一しろよ 8 レッスンで増援がある場合、先の敵を早く倒すと誰も敵がいない状態がしばらく続くという間延びした仕様 9 大猿戦のすべてが終わっている ①まず地上近くで戦おうとするとカメラが寄ってしまって見れたものではなく、自分の位置が分からなくなる ②ブレイク攻撃を使うよう言われるが大猿の当たり判定が曖昧で結局尻尾に対して通常攻撃を繰り返すのが最適解となっている。または遠距離からエネルギー攻撃が効率良く削れるので説明通りにプレイしようとすると不利になるという素人制作のゲームデザインになっている ③攻撃を当てる場合、大猿のターゲットが頭、本体、尻尾とプレイヤーの距離や位置によって変わるのでそれがわかるまで尻尾を狙いにくい 10 戦闘の駆け引きが乏しく、アクションゲームなのにアクションがつまらない 本編の物語をたった2つ(地球でベジータ倒したところ)終わらせただけでこれだけの粗が見つかる。 この先もプレイしていれば更なる駄作要素が次々と出てくるのは目に見えているが、安いにしても耐えられないぐらいゲームとして破綻している出来なのでちょっともう頑張れそうにない。 無料ですらやりたくならない完成度というか「プレイしてやっているんだから金よこせ」と暴論を吐きたくなるぐらい「ゲーム」というコンテンツを馬鹿にした作品だった。 本作の良かった点は ・撮り下ろしボイスが多い ・原作キャラと自分が肩を並べて戦えるという夢のようなシチュエーション が味わえることだが、後者については上記のあれこれで萎えたなぁ…。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのレビュー原文。「役立つ」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
