
ドラゴンソード:アウェイクニング
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ドラゴンソード:アウェイクニングについて
DragonSword : Awakeningは、傭兵とエルフに出会った少年ルートが、幻想大陸オルビスを舞台に冒険する作品です。オープンワールドを徒歩で探索し、食材を集めて料理を作り、住民を助けます。戦闘では状態異常とスキルを組み合わせ、19人の英雄を交代させながらコンボをつなぎます。 Steamプレイヤー評価:88%、レビュー数:11,250。 発売日:2026年7月22日。 インターフェイス言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、韓国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、タイ語、ポルトガル語(ブラジル)。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥3,6722026-09-24 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドル建ての履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイのカテゴリがあります。説明文は仲間と旅するルートに焦点を当てており、協力プレイの詳細は記載されていません。
言語
Steam PC版では日本語を含む11言語のインターフェイスが掲載されています。フル音声が記載されているのは日本語のみで、字幕は対応言語すべてに記載されています。
03よくある質問
オルビスでは何ができますか?
草原や洞窟、ダンジョンなどを徒歩で探索し、食材を集めて料理を作り、住民を助けます。
戦闘システムはどのようなものですか?
状態異常とアクティブスキル、シグナルスキルを組み合わせます。19人の英雄が戦闘に交代で加わり、コンボをつなげます。
物語の内容は?
少年ルートは傭兵ジョニーとエルフのカステラと旅をします。昔の英雄を探し、再び現れた竜の脅威に立ち向かう物語です。
ドラゴンソード:アウェイクニングの最新ニュース
人気のSteamレビュー
原語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンについてのものです。
ファミリア周りが意地汚い 何も考えずにポチポチプレイしてればいいアクションゲームが好みなら買って後悔することはありません。 そこそこ広いマップの各所にモグラ叩きや輪っかくぐりのミニゲーム、石像を動かしたり周囲の破片を探すようなパズルが散らばっており、オープンワールドのソシャゲそのものといった具合です。 とりあえず最初の招待状はカーリエンをお勧めします。 スキル、装備、カルマ、覚醒が揃ってくるとカーリエン・ロクシー・オネット・オセロの4人は、単身で討伐ボスを30秒以内に倒せるようになります。 他のキャラはダッシュ攻撃やスキルにクセがあったり、一番のダメージソースである属性が付与しづらかったりするせいで微妙です。 プレイアブルキャラの半数近くがモブっぽい顔で残念なのと、音声が韓国語しかないこと、翻訳がめちゃくちゃなせいで会話の内容が分かりづらかったりする程度で、ゲーム的な不満はありません。 しかし、ファミリア周りで意地汚い集金欲を発揮していること、カスみたいなキャラクターが気に食わないので「Bad」評価にします。 ファミリア 搭乗できるペットの話です。 虫、鳥、狼といった具合に分類分けされており、1つの分類につき4匹用意されています。 ゲームを進めることで搭乗できるペットが増えるのですが、ここまでなら全く不満に思いません。 問題は、解放できたペットの数によって移動速度やスタミナなどの能力制限が解放されることと、ペットの半数が有料DLCであることです。 しかもよりにもよって、移動速度と登攀の解放にまつわるモモンガとダイアウルフのほとんどがこのDLCです。 全部買うと4,000円なのでゲーム本編を買うより高い。 飛行中に自由な方向へダッシュできる能力が欲しいなら2,000円のデラックスパックも買わないといけません。 やり口が汚い。これだけで本作を褒める気が無くなる。 キャラクター 普通のソシャゲなら、主人公に近しい人物たちには何かしら華を持たせるものですが、本作は主人公を騙し討ちするキャラクターたちを見せつけてきます。 具体的に説明すると、 開幕から、結成すらしていない傭兵団のリーダーが主人公の目的地に行けると欺き、自分たちの作戦目標へと導いて騙し討ちのように戦闘へ巻き込む。 初めての依頼主が、羊を探すだけの任務だと偽り、3度に渡って依頼内容とは大きく逸脱した危険因子へと向かわせた挙句、タダ働きの依頼を騙して請け負わせる。 聖女?から請け負った任務が達成できた後で、依頼があった事実を隠匿してくれと言われ、名声を奪われる。しかもギルドはこれに対し一切の便宜をしてくれない。 こんな感じで不愉快です。 なかでもリーダーが人間的に好きになれる要素が無さすぎる。 洞窟の中で味方ごと敵を爆殺したり、教団の怪しい動きを見張っている状況なのに無意味に味方を押しのけて転落させる、重要な場面でもバカな発言をして会話の流れを遮ります。 見ていて苦痛でしかない。 アリアは1人だけ常識人づらして安全圏に逃げようとする場面が目立つし、カステラも邪魔ばかりしている。 今すぐに傭兵団を抜けて、おじいさんの手紙の通りに城へ身を寄せるべきでしょう。 頼むから行かせてくれ。 踏み込んで言えば、傭兵団周りの設定が稚拙すぎる。 見習い傭兵団の仕事は、石像の掃除・弁当の配達・トイレ掃除など、どう考えてんも荒くれ者に任せる内容ではない。 肌が黒いエルフを差別した依頼主へ暴言を吐いたら、あとからギルドに一方的なクレームが届き、こちらの言い訳すら聞かずに依頼主への謝罪を強制される。しかも謝罪を受け入れる条件が誰も見たことのないキノコの捜索を無報酬で行うこと。 ギルドの受付嬢から、「報酬が無くても人助けしろ」と平気でやりがい搾取を強制してくる。死ね ドラゴンを倒し、教団が窮地に陥っている状況も退け、誰がどう考えても見習い以上の実力を身に着けていることを実証しているにも関わらず、ゴブリンの群れを蹴散らすまで昇級できないという融通の効かないギルドは無能以外の何者でもない。 ギルドのミスで全く同じ名前の傭兵団を2つ登録してしまっているが、何もせず放置してる。 受付嬢とギルドマスターは消滅してほしい。モンハンワールドの1期団と同じくらいに存在価値がない。 先にも述べた通りゲーム的な不満はほぼ無いですが、上記の不満点が不愉快で仕方ない。本当に気色悪い。すべて表示閉じる
このゲームの主人公は見た目が可愛いが 男 戦闘システムが2019年に同開発がリリースしたHundred Soul そのままなので当時プレイしていた人は懐かしさを感じるかも 本作は課金ガチャでキャラを入手するソシャゲのようなゲームとして開発していたが、賃金未払い等で運営と色々あったらしい その結果Steamでリリースすることになったのだが、これを遊ぶ予定だった自分にとっては有益なことばかりであった 1. 課金要素の排除 元々は基本プレイ無料でガチャでキャラを入手するP2Wのようなゲームになる予定だったのが売り切りのゲームになったことで課金要素が完全に排除されている 2.オフラインで遊べる 特定のボス戦だけ二人で協力プレイ可能 3.この手のゲームでは絶対に避けられないサービス終了という概念が無い そしてこのゲーム最大の利点、それは・・・ 女の子が可愛い これに尽きる そして戦闘が本当に面白い 各キャラはアクティブスキル2種類・条件を満たすと使えるスキル2種類を持っている 条件が特定の状態異常を付与した時に使えるスキルを持ったキャラと、アクティブスキルでその状態異常を付与できるキャラを組み合わせるとシナジーが生まれ、ボス戦で一方的に攻撃できたり大ダメージを狙えて楽しい 最初に好きなキャラをアンロックできるので、使えるスキルの条件は必ずチェックするべき 待てよ?この仕様で課金ガチャゲーにする予定だったの? こわっ 現時点で気になるところ・問題点 ・ゲーム中にポーズができない ・UIがややソシャゲ寄りでコントローラーで選択しにくい ・キャラの通常攻撃コンボが弱い ジャンプ攻撃やダッシュ攻撃は強いので技のクールダウン中は通常攻撃をせずにそれらを繰り返した方が強い あろうことか主人公のダッシュ攻撃・及び空中コンボの最終攻撃はドロップキックであり、剣士のような風貌でドロップキックを連発する姿は何ともシュ~ル ・戦闘システムの仕様上、どうしても見た目が好きなキャラだけでパーティを組めない ・誤訳・珍訳が多い おばあさんのNPCを「おじいさん」呼ばわり・固有名詞が毎回違う・一人称に統一性がない等々 自分の推しキャラである女性のエルフ、カステラさんは一人称が「俺」だが多分仕様です。寧ろそっちの方が刺さるからそのままにして欲しいすべて表示閉じる
3500円払って、原神風のゲームを遊ぶことになります。 UIは完全にソシャゲーそのもの。マップの雰囲気もどこか見覚えがあり、「あれ、これどこかで見たことあるな」と感じる場面が多々あります。 このゲームならではの魅力は、正直ほとんど感じられませんでした。 主人公は確かに可愛いです。ただ、どことなく『ゼルダの伝説』のリンクを思わせるようなキャラクターデザインです。 一方で、主人公以外のキャラクターにはあまり魅力を感じませんでした。これは好みもあるとは思いますが、全体的に顔の造形が少しのっぺりしていて、モブキャラクターのような印象が強いです。 音声も韓国語のみで、日本語ボイスはありません。 さらに気になったのは演出面です。キャラクターがしゃべっているのに口が動いていなかったり、会話の途中で急に口パクが止まったりすることがあります。 もしかして腹話術でもしているのかな……と思うレベルです。まあ、それを言い出すと登場人物全員が腹話術の達人なのですが。 全体的な完成度は決して低くありませんが、3500円を払ってまで遊ぶ価値があるかと聞かれると、私には見出せませんでした。すべて表示閉じる
いくら原神や鳴潮が優れたゲームであるかと説かれようとも、ライブサービス型のガチャゲーである以上選択肢には挙がらない。 たとえそれらと比べてゲーム部分に特筆すべきものがないとしても、買い切りという一点だけでこのゲームには価値がある。 スタミナや期間限定イベントに追われ、ストーリーをはじめとした各種コンテンツを、ただのガチャを回すための石を回収するものとして消費し、いざ回したガチャでは虚無しか得られず衝動的にアンインストールしたくなる。 そういった体験から解放されるだけで、これほどまでに心穏やかにゲームができるということを教えてくれる。 DLCのファミリアに能力がついていることについては、コンプ癖がありすべてが揃っていないと落ち着かない方や、このゲームを応援したい方以外は買わなくても何も問題なく遊べる。 ゲーム本体が安価なため、すべてのファミリアを追加購入したとしても高価格帯のゲーム1本分には収まる。 まずは遊んでみてから自分で要否を判断してもいい。 正当な金額を支払えば、いつでも確実に手に入るのだから。すべて表示閉じる
最初のコンボ構築までは新鮮、そこから一気に凡化する体験。 キャラ構成でコンボを組める点は良いが、組んだコンボは基本押し付けなのでインタラクション性が低く、敵の動きに対応してコンボを変えるとかもない。なので、基本コンボが完成したら打ち込むだけで変化がない。コンボ構成を変えようとするとキャラの育成もやり直しになり、そのためにはものすごく掘り作業が必要な感じがするのでそれがまた...... クールダウンが分かりにくいのもあるかもしれない、特にシグナルスキルのクールダウンは見落としているのかもしれないが画面のどこを見てもあとどれくらいで撃てるようになるのかわからないので体感での管理になるのも微妙な気持ち。 総じて初期の感触の良さに対して深堀りの度合が微妙な感触。プレイ15時間時点での評価すべて表示閉じる
有志制作の日本語音声MODがNexus Modsで公開されており、導入すると宝箱を開ける時などに話している内容が分かるようになりました。 ゲーム本編だけでも十分楽しめますが、日本語でキャラクターのセリフを理解できることで、この作品の魅力をさらに感じています。 日本語音声MODを制作・公開してくださった有志の製作者の皆さんに、心から感謝しています。すべて表示閉じる
出てくるキャラが全部イラつくすべて表示閉じる
良いじゃないか。 基本プレイ無料のゲームはやる気がしないから買い切りはありがたい。 売上良ければ日本語ボイスお願いします。すべて表示閉じる
サ終したソシャゲを無理やりオフラインで遊んでいる感覚 価格を考えれば出来は良い一方、内容としてはソシャゲ前提として作られている部分が多すぎて非常に凡庸です。 まず、類似ゲームとして挙げられている原神を遊んだことのない自分としては「パーティメンバーを切り替えながら戦う」というこのシステム自体ちょっと意味が分かりませんでした。 恐らくどちらのゲームもスマートフォンリリースが前提として考えられているが故にメモリ等のリソースの都合上そうなっているのは仕方ないと思われますが、それにしてもストーリーや世界観を見ても「パーティメンバーと冒険している」内容にも関わらず「常に戦うメンバーは一人だけ」というこの矛盾がどうにも納得いきません。(一部連携技等を使用した際にちょこっと共闘するのは知ってますが、それだけ?) パーティメンバーと肩を並べて戦いながらキャラクターを切り替えられる、というようなシステムなら理解出来ますが、あまりにもストーリーの内容とシステムが乖離しているのはいかがなものかと思います。 また、ソシャゲ特有の「ストーリーのこの時点で居るはずの無いメンバーがパーティで共闘している」という点や「仲間になるはずの無いキャラクターが一緒に居る」という状況も個人的には納得がいかず、自分で好きなタイミングで交換できる&仲間はストーリー進行で増えるという自制出来るシステムとは言え、これまたソシャゲ特有の「育成素材等は強いキャラクターに使いたい」という状況を作り出してくるので結局交換しないと無駄になる(と思わせる)ような設計は本当に嫌いです。 結局のところ、こういったスマホ向けのゲーム自体があまり自分に合わないのは分かっているので、このゲームも肌に合わないのは解っては居るのですが、昔遊んだDragon nestの系譜ということでちょっと期待をしていただけに残念でなりません。 買い切り型でリリースするのであれば育成要素やキャラクターの取得などもゴチャゴチャ素材や交換券の種類を用意せずもっとシンプルにしたり、いちいちメニューの色々な所に「新しい報酬!」みたいな通知を出して進行を煽るようなテンプレ報酬設計は辞めて、もっとちゃんと作り込んで自然に遊べるARPGにして欲しかったという思いが強いです。 調べてみた所開発元とパブリッシャーの間で揉めたということもあったようで、色々チグハグな理由もそこから来ているのかなという印象を受けました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
