
Dune: Awakening デューン:アウェイクニング
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Dune: Awakening デューン:アウェイクニングについて
アラキスで生き延びるには、日陰を探し、サンドワームを避け、限られた資源から水や装備、住処を作り出す必要があります。Dune: Awakeningはオープンワールド探索、クラフト、拠点建設、映画的な物語を組み合わせた作品で、ひとりでも他のプレイヤーとでも遊べます。 Steamプレイヤーの評価は72%が好評で、レビュー数は68,397件です。 Steam PC版はフルコントローラー対応です。 インターフェース対応言語には簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、トルコ語、ウクライナ語が含まれます。 発売日:2025年6月10日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥3,0972026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応しています。紹介文では公式サーバーのほか、プレイヤーによるホストやレンタルサーバーにも触れています。
言語と操作
インターフェースと字幕は14言語に対応し、英語音声はフル音声です。Steam PC版はフルコントローラー対応です。
03よくある質問
Dune: Awakeningでは何をするゲームですか?
アラキスを探索し、過酷な環境で生き延び、道具や乗り物を作り、拠点を築きながら映画的なDuneの物語を追います。
友達と一緒に遊べますか?
はい。Steam PC版にはマルチプレイヤーと協力プレイがあり、紹介文でも友達との探索が案内されています。
物語のあらすじは?
ベネ・ゲセリットの代理人としてアラキスを訪れ、フレーメン失踪の謎を調べます。ポール・アトレイデスが生まれなかった世界を描く物語です。
“Funcom turns Arrakis into a planet that really makes you bleed to survive — superb survival craft, with combat and endgame still catching up”
編集部の総評
A planet that pushes you to the edge — and that you cannot bring yourself to leave

Tally it all up and Dune: Awakening's report card is hard to argue with. A million copies in two weeks made it Funcom's fastest-selling game ever — its own Conan Exiles took a full year to reach the same number — and concurrent players on Steam peaked above 189,000 within six days. It carries a Strong rating on OpenCritic with an 81 top-critic average, a 71% positive rate on Steam, and a review profile that flipped back to Very Positive a single day after a review pile-on. Put those numbers together and they say one thing: it has real chops, and it has a real temper.
What is hardest to replicate here is not any single system but Arrakis itself. Funcom twisted scarce water, storms, worms, and movement into one continuous pressure that makes you calculate and makes you wary, so that staying alive on the planet becomes the content. That is exactly what the studio's own Conan Exiles never managed — back then survival was a skin over a savage world, while this time the fiction sinks into the motive behind every sip of water and every stretch of road.
Who should buy it, and who should keep their distance

Who should buy it is easy to call. If you want to be pulled into a cruel planet for the long haul, to savor that shift from suffering to obsession once you clear the steep early slope — and especially if you have a few steady teammates to carry the worst of the opening with you — this game is all but tailor-made for you. It does not want your three-minute attention span; it wants you willing to treat it as a life you tend slowly. Getting swallowed whole by a worm is a catastrophe for a solo player, but inside a group of friends it becomes a shared memory you bring up for months, and that tension is a kind of fun all its own.
Flip it around, and if you only want to play casually for an hour or two, cannot stomach losing every possession on death, and have no patience for the brutally steep opening, it will very likely turn you away within the four or five hours before your first worm. It never set out to please everyone — that is its temper and its price. In all honesty its combat feel and endgame structure are both still catching up, and the late-game grind needs to be kinder; those are real shortcomings that should not be papered over by the immersion. But as long as you sign up for the harshness and treat it as a long life rather than a one-and-done clear, Arrakis hands back a world of immersion with few rivals. That post-launch reputation curve, climbing steadily as players adapted, has already said the most important part for it: most of the people who made it through stayed. A game that flips a review pile-on into Very Positive in a day, and keeps a peak player count like that, is not coasting on hype — it is keeping the people it manages to convert. If you are one of the players it is built for, the verdict was never really in doubt; the only question is whether you are willing to bleed for the desert it offers, and a great many people turned out to be.
Dune: Awakening デューン:アウェイクニングの最新ニュース
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
最高の素材を全て台無しにするボケ運営によって死んだゲーム 序~中盤は神ゲー 美麗なグラフィック、痺れるサウンド、自由度の高い建築、厳しい砂漠環境、「あ、これ映画でみたやつだ!」となるオブジェクトの数々など最高に楽しめる要素が満載です。 序盤からメイン基地建設までは夢中になってプレイしました。 カスみたいなエンドコンテンツ メインマップである「ハガ盆地(PvE)」では装備や設備がT(ティア)5までの物しか作成できないので、 ゲームをある程度進めるとT6素材を求めてエンドコンテンツである「砂漠の奥地(PvP)」でファームすることになります。 しかし、この砂漠の奥地というマップがまぁゴミで、 単純にだだっ広い砂漠にどこかで見たことあるコピペの建造物が点在しており、あとは何もありません。 作成素材も膨大な数を要求されますが、個人的にはこれらはまだ許せます。 本当にこのゲームから人を離れさせたのは以下の仕様です。 アホが考えたとしか思えない仕様の数々 【一週間毎に固定のT6設計図しかドロップしない】 →特定のユニーク装備を作る場合、1つにつき1枚の設計図が必要になりますが、 週ごとに湧くT6設計図のテーブルが決まっているので(しかも種類が少ない)欲しい装備があってもそれが手に入るようになるのは数週間後なのか、数か月後なのか誰にも分かりません。 【空の宝箱】 →これが最悪のクソ仕様です。特定の設計図は砂漠の奥地に点在するダンジョンの宝箱からドロップしますが、場所が1ヵ所に決まっています。 場所によってはソロではほぼクリア不可レベルの数十体のNPCを倒して、最深部にある宝箱からしか手に入りません。 ですがなんとこの宝箱、ワールド全体で1時間で1回しか中身が復活しないうえに他のプレイヤーと共有です。仲間内ですら共有です。 これがどういうことかと言うと、設計図1枚を手に入れるために まずバカ広い奥地をヘリで10~15分間飛んで移動します。見える景色はコピペ建造物と砂漠だけなのでスマホをいじる以外やる事がありません。やっと目的のダンジョンにたどり着き、部屋に入ると閉じ込められて、接近して戦うと3vs1以上なら絶対に勝てないレベルのNPCを10体ほど倒します。これを4~5ウェーブほど繰り返します。 全てのNPCを倒し、やっと宝箱の前にたどり着くと他プレイヤーに漁られた後で中身はありません。次湧くのは数分後なのか、1時間後なのかは分かりません。報酬は0なので、また変わらない景色を見つめながら同じ時間をかけて拠点に帰りましょう。 事前に箱が空いてるか確認する方法は無く、唯一外のNPCがすでに自分以外に倒されていた場合のみ「あぁもう開けられてるな」と予想がつきますが、何故かNPCの湧きは宝箱の復活より圧倒的に速いため、上記のように 「無駄に長距離移動と長時間戦闘をして空の宝箱を見つける」というクソ不快な体験をする羽目になります。 もちろんこれらを行っている間は全てPvPゾーンです。主要なダンジョンの前にはほぼ必ず対規模ギルドが拠点を建てて、宝箱の湧き時間を管理して占拠しているので、ソロで行こうものなら集団でタコ殴りにされて死にます。 意味が分かりません。FUNCOMには「アイテムの流通量を絞って、ユーザーを縛り付けよう」と本気で提案したキチ〇イ社員がいて、それが通っちゃうみたいです。流石の運営手腕ですね。 【ソロプレイヤーお断り仕様】 →砂漠の奥地はPvEゾーンもありますが、主要なアイテムなどは全てPvPゾーンなので結局PvPは絶対に避けれません。 領主会議というシステムがあり、これを達成しようと思うとソロではほぼ100%達成不可能な量のアイテム納品や、特定の NPCを数百体キルするなど大規模ギルド所属を前提とした調整です。 ですが、なんとこのゲームギルド検索機能がありません。なので外部の掲示板等で探す必要がありますが悲しいことに日本のコミュニティはほぼ死滅しています。 運良く活動しているギルドを見つけれたとしても、ワールド間での移動は不可能なため まず7~8種類あるワールドの中から同じ所でないといけません。さらに、そのワールドから数種類のサーバーに分岐しているので入りたいギルドと同じワールド、同じサーバーである確率はなんと数十分の一です。 仮にサーバー移動するとすればキャラ本体だけなので、元居たワールドの建造物、物資などは全て捨てることになります。 【激重の物資と狂った移動距離】 →プレイヤーの持てる物資量は雀の涙程度なので、基本的にはほぼ全て乗り物で運ぶことになりますが 一番積載量の多いヘリですら大した量は運べません。ゲームを効率的に進めようとすると、この積載量の無さとバカみたいな重さの物資のせいで砂漠の奥地に仮拠点を作るのが必須になりますが、奥地では1週間に1度全ての建造物と物資のリセットされるので大規模な引っ越し作業を毎週行う必要があります。「ハガ盆地 ⇔ 砂漠の奥地 ⇔ 砂漠の奥地内の物資のある場所」間の移動を何十周と行うことになりますが、それぞれの「 ⇔ 」間の移動は5~20分程度もあります。 自分のプレイ時間の7割は物資運搬とただの移動なので、DUNE:トランスポートシミュレーターに改名したらいいんじゃないでしょうか。 総評として、ソロプレイヤーなら全部のコンテンツを楽しむことはほぼ不可能です。 自分は200時間弱プレイして(内7割は移動時間ですが)なんとかエンドコンテンツのT6装備や拠点の最終設備を作るところまでできましたが、ほとんどのプレイヤーはエンドコンテンツ開始直後にアホらしくなって辞めると思います。 ただ、セール中なら購入金額分ぐらいは楽しめると思います。すべて表示閉じる
コナンエグザイルにデューンを被せたゲーム。 デューン特有の要素(シールドの仕様や水、サンドワームやスパイス)の設定がゲームに上手く落とし込まれていて、完成度はかなり高く面白い。 今のところは大したバグもなく、基本PvEなのでサーバーの治安も良く快適に遊べる。 書くことなくなったのでここからはちょっとしたtips。 まずはチュートリアルが終わったあと、そこら辺にあるプレイヤーが建てたであろう家を巡って、建築ツールで壁が壊せたり普通にドアから入れる家を探すのがおすすめ。 そういう家はプレイヤーが別の拠点を立てた後に所有権を放棄した家なので、風化して消える前に中に残された物資をありがたくいただきましょう。 あと砂嵐は家や交易拠点の中以外にも、洞窟など周囲が囲まれた空間であればやり過ごせる。 それとこっちがシールドを付けている時の相手の低速攻撃は、一撃で瀕死になるくらいの大ダメージになるので絶対避けましょう。 敵はマップの上部に行くほど強くなるので、行先をマップで確認してちゃんと装備を整えよう。 以上。 サンドワームの腹の中で君たちの来訪を待つ。すべて表示閉じる
同志よ、心して聞いてほしい。惑星アラキスの過酷な砂漠、DeepDesert(以下、DD)の砂をキャリアーが巻き上げるまでプレイし、T6装備のレシピを眺めては遠い目をしてきた私が、このゲームの現状を赤裸々に語ろう。結論から言うと、今すぐ購入するのは、サンドワームの口に自ら飛び込むようなものかもしれない。 序盤は神ゲー、だがしかし… 多くのプレイヤーが口を揃えるように、このゲームの序盤は最高に面白い。サバイバルゲームの醍醐味である「研究を進めて、作れるものが増えていく喜び」がそこにある。美しいグラフィックで再現されたDuneの世界観は、映画ファンならずとも息をのむだろう。巨大なサンドワームの威容に圧倒され、スパイスの幻覚に酔いしれ、そして何より…水を求めて砂漠をさまよう体験すら、この世界の住人になったようで楽しめるのだから。 悲劇の始まりはT6装備から しかし、その楽しい時間は長くは続かない。PVEエリア(ハガ盆地)で集められる素材では、最強装備であるT6装備はクラフトできない。そう、我々は否応なく、素材を求めてPVPエリアであるDDへと足を踏み入れることになるのだ。 このDD、南部のほんの一握りの土地が申し訳程度のPVEゾーンである他は、すべてが無法地帯。T6装備の素材は、もちろんその無法地帯にしか存在しない。まるで、「さあ、奪い合え!」とでも言われているようだ。 要求素材のインフレと、存在しないに等しいギルド機能 T4、T5装備あたりから素材の要求数が「おや?」となり始めるが、T6装備に至っては「正気か?」と問いたくなるレベル。これはもう、大人数のギルドで組織的に収集活動をすることを前提としたバランスだ。 だが、ここで衝撃の事実を告げなければならない。このMMOを謳うゲームには、ゲーム内にギルド募集掲示板も、ギルド検索機能すら存在しないのだ! 仲間を探したければ、ゲーム外のコミュニティに頼るしかない。そして悲しいかな、日本人向けのコミュニティは砂漠のオアシスより見つけにくいのが現状だ。 エンドコンテンツという名の「苦行」 運良く3人の仲間とギルドを組めた私ですら、DDのPVPでは限界を感じた。そこは既にT6装備で身を固めた猛者たちが徒党を組み、初心者や少人数グループを狩り尽くす無法地帯と化している。彼らとて、好きで初心者狩りをしているわけではないのかもしれない。そう、このゲームには彼らが時間を持て余すほどに、エンドコンテンツが圧倒的に不足しているのだ。 公式がエンドコンテンツとして提示しているのは、以下の要素だ。 DD限定素材での装備・車両作成: ひたすら同じ素材を、膨大な数だけ集め続ける作業。 領主会議: アトレイデス家かハルコンネン家、どちらかの派閥に所属し、ミッションをこなして票を獲得する。その内容は… ・指定された敵を気が遠くなるほど倒す ・指定された素材を死ぬほど納品する ・苦労して作ったT6装備を納品する ・貴重なメランジを納品する ご覧の通り、どれもこれも素材の要求数を増やしただけの、 単なる時間稼ぎ(遅延コンテンツ) に過ぎない。結局は同じことの繰り返しで、プレイヤーを飽きさせ、疲れさせるだけだ。 DDは楽しいか?答えは「否」だ 正直に言おう。DDは全く楽しくない。他のプレイヤーを見つけ次第、喜び勇んで襲い掛かれるような、生粋の蛮族気質の持ち主であれば楽しめるかもしれない。しかし、「この人は友好的かな?それとも…」と相手の出方を探ってしまうような、心優しい(そしておそらく大多数の)プレイヤーにとっては、ただただ不快な思いをするだけだろう。 「じゃあT6装備は諦めて、DDに行かなきゃいいじゃないか」という声が聞こえてきそうだ。だが、そうするとこのゲームのPVEコンテンツは、本気でやれば2日で底が見えてしまうほどのボリュームしかないという現実に直面することになる。 派閥とは名ばかりのバトルロイヤル そして、このゲームがアピールする「アトレイデス vs ハルコンネン」という構図。これもまた、期待を裏切る微妙すぎる仕様となっている。DD内ではギルドメンバーやPTメンバー以外は全員敵。つまり、同じアトレイデス派閥の同志であろうと、普通に殺し合いが発生する。「味方とは…?」と哲学的な問いが頭をよぎるだろう。 さらに驚くべきことに、派閥の見た目(スキン)は裏切ってもそのまま使えるし、なんと敵対派閥の拠点で相手のスキンが普通に売られている始末。ハルコンネン兵がアトレイデスの旗を掲げ、アトレイデス兵がハルコンネンの鎧を着て闊歩する。もはやカオス。砂漠は巨大なコスプレ会場と化した。 同じ派閥の建築物を見て抱いたあの親近感を返してほしい。…というか、映画を観ておきながらハルコンネンに入るプレイヤーは、根っからのヒール気質か、よほどの逆張り好きなのだろうか。 無法地帯の日常:ダンジョン編 PVPエリアに点在する研究所などのダンジョンも、プレイヤーの神経を逆なでする。内部の宝箱は早い者勝ちの共通ドロップなので、誰かが漁った後は空っぽの箱が虚しく佇むだけ。その中身が復活する(リポップする)時間は、最近のアップデートでランダム化され、時には1時間以上待たされる「リポップガチャ」仕様に変更された。 これはリポップ時間を把握して周回するプレイヤー対策らしいが、問題はそこではない。そもそもダンジョンの宝箱の前で無限に待機できてしまうこと自体が根本的な欠陥なのだ。当然、待ち伏せが横行する。「4人PTでダンジョンに挑んだら、8人組の待ち伏せPTに蹂躙された」なんていうホラー話がワールドチャットで流れるのも日常茶飯事だ。開発陣は、アホでも分かるこの理屈が分からなかったのだろうか。 総評 壮大なDuneの世界観と、サバイバルクラフトの面白さという素晴らしいポテンシャルを秘めながら、現状では多くの問題点を抱えているのが「Dune Awakening」だ。特に、エンドコンテンツの薄さと、それに起因するPVPバランスの崩壊は致命的と言える。 今後のアップデートでこれらの問題点が改善されることを切に願うが、今のところは、購入を検討している友人がいたら、そっと肩を叩いてこう言うだろう。 「同志よ、今はまだその時ではない」 と。すべて表示閉じる
これオフラインないんか? 他人が作ったクソみたいな作りかけの基地がいたるところにあって雰囲気台無しなんだが。 別に他プレイヤーとかいらんからオフラインでやらせてほしい。すべて表示閉じる
2025/06/24 追記1) プレーヤーからのフィードバックを受けて、運営がdeep desertとend gameそしてPvPに関する変更を行う事をアナウンスしました。詳しくは公式の発表を参照してください。 T6資源がファームできるPvEエリアを追加することや、PvP仕様の偵察飛行機に関する変更と言ったソロやPvEプレーヤーでもDDを楽しめるような変更が検討されているようです。 実際のゲーム内における変化がわからないので、レビューは初期のままにしておきますが、運営の方針転換は素直に称賛したいです。 ゲームが実際に良い方向に変化して、このゲームがおすすめできるようになれば良いなと思っています。 そうなった場合には、改めてレビューをおすすめするに変更した上でレビュー内容も追記予定です。 _______________ 2025/06/23 初期レビュー) PvEエリアで完結できる部分まではオープンワールドのサバイバルゲームとしてかなり出来が良い。数十時間はつぶせると思う。原作を知っていれば楽しさは上がるはずだが、知らなくても楽しめるはず。 ただ、PvEにおいて出来の良いゲームではあっても、ゲーム全体としては正直おすすめできない。なぜならPvPのゲームとしては極めて出来が悪いのに、最終のTier6技術に必要な資源はすべてPvPエリアでしか取れないからだ。 改めて言いたいがPvPゲームとしての出来は極めて悪い。 ちなみに自分はソロプレイヤーなので大規模ギルドでのPvPに関しては評価できない。 ソロ視点だと、 一切反撃手段のない相手を一方的に倒す非対称な"PK"が主なPvPアクティビティである点 が最大の問題だと言える。 例えばrustと比較すると、rustでは資源ファームを行う時でも武器や防具を持てるため、襲ってきた相手を返り討ちにすることも可能でありPvPになり得る。 しかし、このゲームでそれは起こりえない。 なぜなら、PvPに用いる唯一の手段が飛行機に搭載するロケットになるのだが、それを装備すると倉庫が装備できないため資源ファーム時の選択肢になりえない。飛行機の倉庫なしだとファーム効率は5分の1程度に落ちる。 そもそもPvPに勝利した場合のメリットが存在しないため、ファーム効率を大幅に削ってまでロケットを持っていく理由が本当にない。 Rustやタルコフといったゲームと異なり、相手を倒したとしても装備のドロップがないため、豊かな敵を倒して装備や飛行機を奪って成り上がる。といったことが出来ない。 では相手からのドロップ以外の部分でメリットはあるのか? それもない。 PvPで勝利して、その場の資源をファームする権利を得たとしても、それは2つの点から意味がない。 1点目は、輸送容量の問題で、前述したように飛行機にロケットを積んでいる場合、資源はほとんど運べないから意味がない。 2点目は、ファーム時間の問題で、MAPが無駄に広いわりに、Tier6資源が沸く場所はかなり狭い範囲(具体的にはdeep desertの最後2行)に限定されているため、一帯で最も強いギルドがそこを制圧・監視することが極めて容易である。というわけで、一時的に資源エリアを制圧しても敵の増援がすぐにやってくるためファームを行う時間的余裕がなく意味がない。 というわけで、ソロや少人数でPvP装備を持って出かける理由が本当に存在しない。 また、勝てる前提でPvP装備(ロケット)を持っていく話をしたが、そもそも自衛装備としてロケットを持っていても勝てる可能性が極めて低い。このゲームのPvPは出来の悪いドッグファイトがすべてなので、2対1の時点で非常に不利だ。 仮にタイマンだったとしても、こっちが鉱石や香料を採掘している際に襲われたらほぼ勝てない。 飛行機の性能は技術レベルに依存するため、相手が同じ機体だったとしても技術レベルに差があれば当然勝つことは難しい。 そして改めて言うが、相当うまくやって勝利したとしても、勝利のメリットが存在しない。 というわけで、 ・ゲーム的なメリットを追い求めず愉快犯的にPKを行うプレイヤー ・資源エリアを占領・管理する目的がある大規模ギルドの構成員 以外はPvP装備(ロケット)をもっていかない。 のでこのゲームにおけるPvP(笑)は、ほとんどのケースが非対称的なPKとなる。 つまり、Tier6以降、運営が全員に強制したいPvPエリアでのゲームプレイは 1.大人数のギルドに所属して、資源地を占領して一方的なPKを楽しむ 2.時間帯やタイミングを見計らって、見つからないように祈りながらファームをする の二択しか存在しない。 自分はソロで大型香料精製機や大型鉱物精製機といったTier6の技術基盤を整えて、Tier6資源をそれなりに貯めるところまでプレイしたが・・・ とてもじゃないが他人にお勧めできる環境ではなかった。 ・時間帯やファームを行うエリアを見定めて、人がいない時間帯(早朝とか)にこっそりファームを行う。 ・基本的に人が見えたらすぐに逃げる。 ・ファーム中に運悪く敵に遭遇したら潔くあきらめて死を受け入れる。 基本のゲーム部分(システムや雰囲気そして原作)が好きで、人がいない時間帯にプレイすることも可能だったから自分は何とかtier6技術を安定させるところまでプレイできたが、大多数の人にとっては難しいだろう。 何より自分にとっても、Deep Desertでの体験はPvEゾーンでの体験と比べると極めて面白くなかった。苦痛と言っても良い。 そもそも数十時間のPVEプレイの後に、PvPエリアで遊ぶことを強制してくる設計思想が本当に良くわからない・・・ 大規模ギルドに所属して何かするならば、また違った見方もあるのかもしれないが、少なくとも自分の視点からはお勧めできない。 ちなみに、自分はPvPゲーム自体は好きであることは明記しておきたい。そんな自分でもこのゲームのPvPは食べられなかった。 ゲームの出来自体は本当に良いので、運営が何故か頑なに守り続けているエンドゲームの仕様を見直してくれることを祈るばかりである。 というよりも自分たちが作ったゲームが、PvPゲームとしては出来が悪いということを認めて方針を変えることを心からお願いしたい。すべて表示閉じる
RPGってのはね、新しい街に行ったら新しい装備やクエストがあって、 新しいフィールドやダンジョンに挑むもんですね 鍛えた武器で勝ちまくり、資源を探して次の街へ 拠点を作って育てて、バイクやバギーやヘリコプターなど乗り物を手に入れて、 足の速さと広さでもってね、プレイを進めるのは楽しいです ハガ盆地を踏破するまではおすすめできますし プレイ時間分の楽しさはペイできます ※ そこから先の、砂漠の奥地っていうPvPエンドコンテンツは ソロプレイヤーだと徒党を組んだ別言語圏のプレイヤーたちに一方的に狩られて まったく面白くないのでゲームエンドが視野に入ります 実態はPvPではなくてただのPKです 日本だとMMOは流行ってないし基本的にソロになるので どこかギルドを探そうとしてもそもそもやってる人が居ない状態です 有名配信者になって仲間が超簡単に集まるとか 特殊な立場にならないと続けるのは厳しいですね 大勢で群れたもん勝ちにすると 少数のあぶれた人たちという人口ピラミッドの底辺が削れて衰退していくもんなんすけど この辺の仕組みにメスが入らない限り今後もMMOは流行らないと実感しましたすべて表示閉じる
エンドコンテンツである砂漠の奥地に行くまでは楽しく遊ぶことができると思います。 以下私がエンドコンテンツに至るまでの感想です。 グラフィックがそこそこ綺麗で臨場感があります。 サンドワームが地中を動き回る音、環境音、重厚なBGMに感動すら覚えました。 砂地を渡る時の緊張感が丁度良いスパイスだと思いました。 バイク⇒バギー⇒オーニソプターと乗り物を作った時、最高にうれしかったです。 見栄えのいい建築ができた時は達成感がありました。 天気の変わり目(砂嵐)を直接目で確認できるのは凄いと思いました。 以降はエンドコンテンツで私が感じた事を列挙します。 ・バグがあまりにも多すぎる。 (例①) 墜落船の側面にあるアイテムを得ようと墜落船にしがみつく時、スタックして抜け出せなくなる時があります。墜落船はワームが湧く場所に落ちる為、もちろんスタックから抜け出せない場合はそのままワームに食われて全ロス。 (例②) 探査機を打ち上げる時、弾数は消費するのに探査機が撃ちあがらない時があります。 (例③) オーニソプターが突然消失する事があります。運営に報告するとソラリスで還元してもらえるが正直嬉しくありません。 (例④) パーティを組んでもメンバーのマーカーが高い頻度で消えます。味方がどこにいるのかわからない為、一々自分がいる位置を教える必要があります。 ・PVP要素があまりにも虚無過ぎる。 ①PVPを行うメリットが殆どありません。 相手が持っている武器や装備を回収できるわけではなく、相手が採取した資源やお金、武器防具のレシピしか貰えません。また武器防具のレシピなんて持ち歩く人はいませんし、PVPを目的に行動している人は資源採取なんてしていません。 お金に関しても無法地帯だと分かっているのに現金持ち歩く人はいないでしょう。 だがしかしそれでもPVPをしたい人はいます。その理由を②に記載します。 ②PVP行為の大部分が嫌がらせ目的になっています。 資源採取目的のプレイヤーを狙うPKプレイヤーがとても多いです。しかも資源採取目的のプレイヤーが持つ有効的な自衛手段は逃げる以外ありません。 資源採取目的に行動する場合、オーニソプターに収納ユニットをつけますが、収納ユニットとロケランは併用できません。なのでロケランを積んできている時点で、資源採取の妨害及びこちらのオーニソプターの破壊を目的に行動しています。 対して資源採取目的で行動している人の場合、自衛手段が手持ちできるミサイルランチャー以外ありません。それすら持っていない場合は、ただ一方的に空飛ぶオーニソプターから攻撃を受ける羽目になります。 またオーニソプターのロケランは、インベントリ内にロケットがある限り何百発も連射し続ける事ができる一方、手持ちのミサイルランチャーは一発撃ったら数秒のリロードが発生する為非常に不利です。 相手もそれを理解している為、資源採取目的のプレイヤーを一方的に攻撃して悦に入る妨害プレイヤーが跋扈しています。 苦労して作った輸送オーニソプターに乗ってPVPエリアに行ったら、彼らは獲物を目にした獣の如く襲ってくる事でしょう。やってる方は楽しいんでしょうが、やられる方は腹立つ以上にまず萎えます。 ・砂漠の奥地以降ソロプレイヤーに厳しすぎる。 まずPVPエリアにあるダンジョン攻略は、ソロで挑むにはあまりにも難しいです。硬い上に火力もある敵が10体近く湧き、それが6~7フェーズぐらい続きます。それを何とか超えたとしても、既にほかのプレイヤーにアイテム箱を取られているパターンが殆どで、アイテム箱の中身が湧くまで待つか、諦めて離脱するしかありません。当然他のプレイヤーが来る可能性もあるため、出くわした場合はPVP戦闘になります。人数差がある場合は、ソロだとまず勝てないので逃げる他ありません。 資源採取に関しても香料畑が湧いた地点には、資源採取妨害を目的にしたプレイヤー集団がいたりする為、目立つ場所は避けて資源採取をしなければならず、非常に効率が悪い採取活動を覚悟しなければならないでしょう。高ランクの乗り物や設備を作るのに大量の資源を要求される為、上の状況と相まってソロに厳しすぎると言えます。 ・資源採取がやりにくい環境となっている。 PVP要素が酷いという話はしましたが、PVPが嫌ならPVEゾーンで資源採取すればいいと思うでしょう。残念ながらPVEゾーンで手に入る高ランク素材は、PVPゾーンに比べてかなり少ない上、他の方も当然採取している為効率がとても悪いです。 チタンだけ大量に湧いている島やストラヴィディウムだけ大量に湧いている島があるのはPVPゾーンです。 このゲームでは、後半香料砂という素材が大量に必要になります。 高ランクの装備や設備を作るのに香料メランジという素材を大量に要求される訳ですが、香料メランジは香料精製器という設備に香料砂を入れて変換する事で入手できます。 最初の香料精製器では、100個の香料砂から1個のメランジしか精製できません。 次の香料精製器(中)・香料精製器(大)と高いランクの設備を建造する事で、一個のメランジを精製するのに必要な香料砂量が減っていきます。最終的な香料精製器(大)になると、香料砂50個=香料メランジ1個が精製できるようになります。 ここで問題なのは、次のランクの精製器を作るのに大量のメランジを要求される点です。 香料精製器(中)を作ろうとするとメランジが135個も要求されます。つまり13500個の香料砂を採取しなければならない計算になります。 香料精製器(大)になると1000個の香料メランジを要求されます。 この香料砂は、香料砂畑という紫色の煙が噴出している地点でのみ採取できます。 香料砂畑には、小・中・大と湧き出るサイズが存在するのですが、ハガ盆地及び砂漠の奥地のPVEゾーンでは小サイズしか湧きません。 小サイズで採れる香料砂はおよそ500個。中サイズだと8千~1万ぐらい採取可能で、大サイズだとその数十倍採取ができます。 中サイズや大サイズが湧く場所は、砂漠の奥地のPVPゾーンにしかありません。 中サイズ・大サイズの香料砂畑は、湧いてから10分~20分ぐらい遠くからでも認識できるほど空高くまで紫色の煙が噴出し続けている為、香料砂採取のプレイヤーを標的に狩りをするプレイヤーも当然来ます。 誰か来たと思った直後にロケットの雨が降ってくる事もあれば、香料砂を採取しているフリをして相手が着陸した途端に攻撃してくるプレイヤーも存在します。 私の場合は、そういう事に遭遇したくない為、煙が噴出している内は近づきません。 採取が中途半端となっている畑を見つけたり、煙が消えて手付かず状態の香料砂を探して香料砂を採取するようにしています。効率は悪いですが、攻撃を受けてオーニソプターを最初から作り直す羽目になるよりかはマシです。 1~2か所ぐらいPVEゾーンに香料畑中が湧くポイントあってもいいと思うのですが、運営はよっぽど無意味なPVPをさせたいのでしょうか。 ・砂漠の奥地以外のコンテンツがない。 これは今後に期待するしかないのでしょうが、砂漠の奥地でやる事といえば、資源採取・装備や乗り物のレシピ入手以外にコンテンツがありません。あらかた設備や装備や乗り物を整えた後は、やる事がなくなってしまう事でしょう。 ダンジョン攻略にしてもその目的は、装備のレシピを手に入れる事にあります。レシピにしてもソロだとまず集める難易度がとても高く、途方もない時間がかかる作業になります。放射能防護服Mk5を作り売りしてお金を貯めて、マーケットでレシピを購入した方が幾分気楽だと思います。 【総評】 序盤から中盤までは楽しく遊べましたが、エンドコンテンツが虚無過ぎます。 何よりPVP要素がとにかく酷い。ただの作業妨害にしかなっておらず、落ち着いて資源集めなんてできない環境です。 某動画配信サイトで海外の人が「砂漠の奥地は、何もかもが中途半端」と言っていましたがその通りだと思います。 ハガ盆地ではソロでもできる環境にしておきながら、砂漠の奥地ではパーティプレイ推奨の環境。 無駄にPVEゾーンとPVPゾーンを同一マップに用意したせいで、落ち着いて資源採取したい人とPVPがしたい人が入り混じり、双方に不満が出る結果にしかなっていません。 アトレイデス家とハルコンネン家の派閥争いに関しても、同派閥内でもPVPできてしまう仕様上、同じ派閥所属であっても信用できない状況でプレイヤーの自主的な派閥抗争など起こるはずもないでしょう。 せめてアトレイデス家と示すマークがプレイヤーにつくとか、同じ派閥に属すプレイヤーには攻撃できないとかだったら話が違った事でしょう。 砂漠の奥地を大規模リニューアルでもしない限りは、かなりストレスを感じる環境になっています。 蛮族プレイが好きな方、ストレスのはけ口を求める方、無防備なプレイヤーを攻撃しても心が痛まない方にオススメできます。すべて表示閉じる
エンドコンテンツのディープデザート手前まではソロ・PVE限定でも楽しく快適に遊べると思います。 ですが、最終段階の設備や装備、乗り物などの作成要求素材量がすさまじく(特に原作に忠実に香料メランジはヤバイ)、この部分はソロではなくギルドメンバーと協力してPVP前提で素材を集め、共用の拠点や設備を作っていくというバランスなのかなと感じました。 また、そうやって苦労して作った装備や乗り物も、修理の度に最大耐久が減るという仕様のせいでゆくゆくはおしゃかになるので、ちょっとこのあたりは人を選ぶかもしれません。すべて表示閉じる
ゲームの内容はとても面白い。 所謂オープンワールド型で何も考えずに地上を行けば全装備ロストという厳しいペナルティもある。 ありそうで中々無い自由に空を飛べる乗り物もあり、独特の面白さを体験できる。 敵となるNPCもプレイヤーと同じような性能の装備をしており、中々に手応えがあって戦闘に飽きが来ない。 そのほかにも色々とこのゲームの良い点は上げられるが、下記の理由からお勧めは出来ません。 このゲームはオンラインゲームです。 プレイヤー同士の協力があれば様々な事が出来ます。 まず、序盤~中盤のマップではプレイヤーのチャットと言う物をまず見ません。 100時間以上プレイして、他人のチャットを多言語も含めて1回程度しか見ていません。 これはチャットの範囲の問題か、何か他の問題があるのだとは思いますが、とにかく人と文章で会話すると言うことがありません。 終盤~エンドコンテンツになればプレイヤー同士の協力、クランやギルドと言ったプレイヤー同士で作る良くある集まりを作る必要が出てくるのですが、これを探す方法がエンドコンテンツになる砂漠の奥地でチャットを使用するぐらいしか方法がありません。 そうです。ギルド検索とかギルド一覧とかそういったプレイヤー同士を繋ぐコミュニティツールがゲーム内に無いのです。 なので日本人のコミュニティを探すにはXやディスコードなど外部ツールに頼るほかなく、かなり敷居が高くなります。 そしてバランスがギルドありきのエンドコンテンツなので、ソロだと積みます。 日本人のプレイヤーも少なく、砂漠の奥地では英語とハングル文字が飛び交い何言ってるか分かりません。 どうしてプレイヤー間の繋がりを軽視どころかないがしろにしたのか・・・ゲーム内容がプレイヤー同士の協力が必要と開発側も認めているのに不思議で仕方ありません。 この部分だけでも改善というか実装されれば少なくとも低評価の数はかなり減るはずです。 これからこのゲームをプレイする方は、最初に降り立った砂漠が全てだと思った方が良いかもしれません。 ストーリーやクエストで通常版の価格ぐらいは楽しめます。 それでももっとこのゲームを楽しみたい!そんな風に思ってエンドコンテンツに手を出せば何でこんなゲームやってんだろってなりますのである種の覚悟が必要です。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
