

DUSK
底値 ~ ¥947Steam および第三者ストアを含む現在の価格は過去最安値です
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希望価格
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥3642026-07現在の全ストア最低価格~ ¥947Kinguin下限価格との差+160%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-13 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCDUSK - Official Soundtrackストアの価格情報を読み込み中
01DUSKについて
DUSKは、テンポの速いレトロな一人称シューティングです。手作りのキャンペーン3エピソードでカルト信者や憑依された兵士、闇の勢力と戦い、鎌やクロスボウからショットガン、ロケットランチャーまで幅広い武器を使います。 エンドレスサバイバルとDUSKWorldのオンラインアリーナ対戦も楽しめます。 Steamプレイヤーの評価は、22,123件中97%%が好評です。
制作スタッフ
音楽
安德魯·胡爾舒爾特
開発
David Szymanski
販売
New Blood Interactive
過去36か月の最安値
≈ ¥3642026-07-30 · Kinguin基本ゲーム・上の表と同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか13言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-14
02購入前に
モードと操作
手作りのキャンペーン3エピソードに加え、エンドレスサバイバルとオンラインアリーナ対戦を収録。コントローラーに完全対応しています。
言語
英語は音声と字幕に対応し、その他の対応言語では字幕が利用できます。
03よくある質問
キャンペーンの内容は?
手作りの3つのキャンペーンエピソードで、カルト信者や憑依された兵士、さらに暗い勢力と戦います。
エンドレスサバイバルとは?
エンドレスサバイバルでは、次々と押し寄せる敵の波に挑みます。
マルチプレイはありますか?
DUSKWorldは、友達と対戦できるオンラインアリーナモードです。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 9件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。この選択は全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
長文オススメ記事を書きました。参考にでも。 【おまえは『DUSK』にFPSの原風景を見る】https://note.mu/makichang23/n/nf42a569e0b16 90年代カルトFPSへのリスペクトと、今日のゲームの遊びやすさ・気持ちよさを完全に両立させている傑作!!! スーパーショットガンにストレイフジャンプ、赤いドラム缶は爆発するしお前は死ぬ!!!!DOOM!!!!BLOOD!!!!Quake!!! こいつの一番の特徴はなんといっても移動中にしゃがみで出せるスライディングだ!!!移動、回避、強襲……様々な場面で活用することで超絶にスピーディでスタイリッシュなゲームプレイが楽しめる!!スライディングで敵弾をくぐり抜け、ショットガンでぶっ飛ばす!!快感!!プラチナゲームズの『ヴァンキッシュ』をスピーディにした感じ、と言えば分かりやすいかもしれない。 そしてRキーで……銃をくるくる回す!!!リロードは無い!! シングルプレイFPSが好き、血が見たい、暗黒存在をブチ抜きたい、お前がそんな人間であるならばマストバイの一作!!! Tips ・カマは敵の弾を弾き返すことができる ・ガソリン缶でロケットジャンプが可能だすべて表示閉じる
レビュー時点で20.4時間96人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
雰囲気は良いけど、結構酔う。特に暗いステージをライトの光のみで進むステージが酔う。epsode2の途中までプレイした段階だけれど、fpsの名作達と比べると目新しさに欠けるところもあり、圧倒的好評の期待値は下回ってしまった。すべて表示閉じる
レビュー時点で5.1時間2人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
Early Access Build1_1_2時点でのレビューです ストア説明文にあるように90sFPSへのこだわりが詰まったFPS インスパイア元としてRedneck Rampageを挙げてる時点で既にどこかおかしいのだが アンチエイリアスなんてものは存在せず「Low Spec Mode」をオンにすればもやのかかったような低VRAMに楽しめる しかし単純なオールドスクール信仰かというとそうでもなくて、そこにこのゲームの核がある 何よりまず1マップごとに様変わりする風景が白眉 探索して鍵をみつけてステージクリアの懐かしのシステムと相まってアメリカ南部の地獄絵図を心ゆくまで楽しめる あと面倒な迷路やうんざりする仕掛けの類が一切ないのもいい、ここ重要 武器のチョイスがわりと現実的なのがオールドスクールを標榜したタイトルの中では珍しく 2丁ショットガンはまあギャグだけどアサルトライフル・ハンティングライフル・クロスボウに迫撃砲……と渋いラインナップ 特にUnreal1のRifleみたいなハンティングライフルは広めのマップとの相乗効果で独特の楽しさがある 敵に関してはQuake1のような本気でぶっ殺しにくる奴らを期待すると拍子抜けかも 攻撃パターンは単純だし体力もそんなになく物量と突然のスポーンで緩急をつけるのはDOOM1-2を遊んでる感覚になる ほぼ全てのオブジェクトの移動と破壊ができるのが個人的にはかなり新鮮だった 灯油缶を投げつけて狂信者を吹き飛ぶ肉塊に変えられるし ショットガンカカシとの乱戦ではまわりの木もへし折れる この辺はサンドボックスゲーム以降の感覚かもしれない 忘れちゃいけないのは音楽でBrutal Doomの……と呼ぶのが一番通じそうなAndrew Hulshult作 静寂と騒乱の往復にぴったり寄り添うのは流石の仕事 90年代FPSに青春を捧げたゲーマーはマストバイだし リアル寄りな武器のチョイスや細かい部分のモダンさはナウなヤングにも刺さるかもしれない (オールドスクールFPSって今の目線でやろうとすると不親切な部分も多いしね) 何より素晴らしいのは「90年代風」を言い訳の道具に使わず真摯に現代に蘇らせようとしているところ 買いましょうすべて表示閉じる
レビュー時点で2.9時間72人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
自分の退化を実感する 別にこのゲームの何かが悪いわけではありません。 古き良きFPSを楽しめる人にとっては100点満点のゲームであるはずです。 昨今のプレイしやすくなったゲームに慣れきった・・・もとい劣化してしまった自分にとってはもうこの時代に戻ることができません。 改めて、マップ・操作できるオブジェクトやスイッチであるかどうかを判別できるグラフィックがどれだけ素晴らしいものなのかを実感できました。 自分と同じ病に罹った人には「DOOM: The Dark Ages」をお勧めします。すべて表示閉じる
レビュー時点で0.9時間1人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
クリーチャー図鑑作りました。 http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=1270133219 「人生における今日は、いつも過ごしてきた過去の集積」 ーアンナ・"グランマ"・モーゼス “古いのに新鮮”という矛盾が素晴らしいオールドスクールなFPS。 本作は「QUAKE」や「DOOM」に代表される90年代のFPS黎明期のリスペクト、オマージュに溢れた作品だ。 絵面だけを見ると「Minecraft」MODのスタンドアローンに見えなくもないが、乱れ飛ぶ銃弾、雲霞の如く襲い来る敵、広大なマップ、そして3D酔い、と長い年月の間にFPS玄人たちが忘れかけてしまっていたものを味わうことができるだろう。 昨今のFPSでは当たり前になった自動回復、エイム、リロード、瀕死状態からの救助、カットシーン、などといった要素はバッサリ排除されているため、FPS玄人と言えどもゲーム開始直後は戸惑うことが多いだろう。 そういったことを踏まえると、本作がグラフィックやガジェット偏重のあまり、シンプルさや快適性をお留守にしている昨今のFPSに対するアンチテーゼと思えて仕方がない。 非力な独立系デベロッパーならばチープなFPSを製作して「DOOMライクなFPSです」とお茶を濁してしまうところだが、「DUSK」は確固たる世界観、ブレないゲーム性、往年のファンへのサービス、と単なるクローンを越えた仕上がりとなっている。 2018年初頭から我々の頭上で炸裂した爆弾のような「DUSK」を是非とも多くのFPSプレイヤーに楽しんでいただきたい。すべて表示閉じる
レビュー時点で11.4時間50人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
こういったFPS?のようなゲームは普段やらないが、評判に惹かれて購入してみたところ、雰囲気や爽快感で楽しくプレイすることが出来た。ただし1章までは・・・ 私が普段FPSをやらないからだと思うが、2章からは急激に難易度が跳ね上がり、敵が殺意マシマシで襲い掛かってくる。 まず第一に敵の攻撃が痛すぎる。雑魚敵の攻撃で場合によっては一撃で6割削られることがあり攻撃が痛すぎる。 レビューにあった敵の群れに突入して大立ち回りで暴れ回るなんてプレイは、最低難易度でなければ出来ず、基本的には物陰からコソコソ隠れて打つしかない状況(まぁFPSだから普通はそうなんだろうけど・・・) 初見殺しは無いと言うレビューをみたが、アイテムを取った瞬間、高機動の敵が現れ襲撃される。いきなり四方の壁が開いて周囲に敵が現れて襲われる。一度攻撃を当てないと姿が表示されない敵が脈絡なく現れる等、これが初見殺しではないのならなんというのだろうか。 極めつけはマップが赤と黒色ばかりで非常に見づらく、次にどこに行けばいいのかが異常にわかりにくい。 特に、扉の探索に関してはとても悩まされた。 結局、最低難易度にしてとりあえず終わらせようと思ったが、一見して扉か風景化が分かりにくく、1/3くらいの時間はうろうろ 次の行き先を探すための探索時間となってしまい。爽快感は皆無に感じられた。 昔、いわゆるレトロゲームの時代にこういったゲームを遊んでいたプレイヤーにならノスタルジーさなども相まって、とても楽しく感じられるのかもしれないが、FPSに慣れていない人や理不尽、初見殺しが苦手な人は避けたほうがいいと思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で8時間1人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
これこそ、求めていたオールドスクールFPS 近年、古いFPSタイトルのリメイクタイトルやリマスタータイトルは出ていますが(例:Doom 2016やバイオレンスキラー リマスター) Duskは、過去作のリメイク等ではなく、純粋なオリジナルタイトルで、初代Quake等の90年代後半のFPSタイトルをイメージして作られています。 ただ、単に古いタイトルのグラフィックにしているだけではなく、主人公の移動スピードをテクニック次第で高速化(ストレイフや走りながらしゃがむ事で簡単に出来るスライディング)出来るなど、リスペクトしつつ、遊びやすく出来ています。 また、オプションでLow Spec modeなど、画質をあえて下げる事で、より90年代風FPSタイトルとして遊ぶ事が出来ます。 注意点として、アーリーアクセスなので、不具合などがあるという事と、マウスのサイドボタンに武器等のバインドが現時点では出来ない(現Ver EARLY ACCESS BUILD 1_1_2) 追記2018年1月17日のアップデートで、マウスのサイドボタンとホイールクリックにバインドが可能になりました。 なお、ホイール上下には、バインドが出来ません。 個人的な意見ですが、古いFPSタイトル等のリメイク作品に求められているのは移動スピードが速く、敵を倒すという行為が純粋に気持ちいい様に意識するべきであると感じ、Duskは、まさに「コレだよ、コレ!!俺が求めていたFPSタイトルは!!」という気持ちになりました。すべて表示閉じる
レビュー時点で6.3時間29人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
更新日:2020年9月5日 - 日本語について少し記載。 プレイ状況:エピソード1~3をCero Miedo(2つめに高い難易度で被ダメージと敵の速度がアップ、最高難易度のDuskmareは敵の攻撃が即死ダメージになる)でクリア。 正しくクラシックFPSしてるFPS。正確にはQuakeとBloodをあわせた見た目・雰囲気にPainkillerばりのバニーホップ前提のガンプレイ。 ・武器バランスはよい感じで、序盤は貧弱なピストルでも二挺装備をすれば雑魚相手に有用な遠距離武器になるし、SSGの爽快感と破壊力も合格点。最終武器であるリベッターもものすごく強い。殆どネタアイテムとして葉巻も用意されている。 ・敵の移動スピードと攻撃速度はかなり速く、被ダメージも大きいので、とにかく動き回ってあたらないようにするのが重要。この辺もクラシックFPSらしいスタイルである。 ・パワーアップは短時間攻撃速度アップのヘイスト、自由に壁をよじ登れるクライミングギア、SUPERHOT状態(動いてない間ほぼ時間停止)になるアドレナリン?、溶岩ダメージを無効化する防護スーツを確認。進行の都合上クライミングギアはリスポーンする(防護スーツは未確認)。 ・グラフィックはスクリーンショットを見てのとおりQuake 1風味の強いローポリとなっているが、エフェクト周りはそれなりにがんばっている。 ・マップデザインはプレイした範囲ではやや複雑(Redneck Rampageほどではない)で迷いやすいほうか。シークレットを巧妙に隠した配置であり、レベル間で武器が持ち越せない"Intruder Mode"でも遊べるよう武器もバランスよく配置されている。 ・マップはエピソード1~3、どれも10マップ+シークレット1つの構成となっており、一度クリアすればレベルセレクトで難易度と初期装備を自由に変えて再挑戦することができる。 ・クラシックFPSらしくない要素だが、マップ上にあるオブジェクトの多くは持ち上げて投げることができる。ポリタンクやドラム缶、石鹸がかなり有用だったりするし、箱や岩を足場にしないと届かないシークレットもある。 ・マップ内のオブジェクトは持ち上げられる小型のものだけでなく、木々やガラス窓、ひび割れた壁など破壊できるものがたくさん用意されており、この辺はHexen 2やSiNあたりを思い出させる。 ・シングルプレイ以外のモードはエンドレスサバイバルと対戦(Duskworld)がある。 現状での問題点はこの辺か。 ・オートセーブが無いので、クイックセーブのみに頼るとつらい目にあう。 ・全体的にマップは暗め。幸いにも無限に使えるフラッシュライトが用意されている(ただし特定のシーンで壊れるがすぐ再使用可能になる)し、敵やアイテムも見やすいほうである。 ・総じて敵が強くて面倒。特にSSG装備のカカシ、ダメージを受けるまで完全透明なウェンディゴ、最強装備であるリベッターを3連射する女サイボーグあたりが強敵。 ・敵は強いと書いたが、逆にラスボスはかなり弱いほうだったのが少々味気ないかもしれない。その前座のほうが強かった。 クラシックスタイルのFPSがやりたいというなら迷わず買ってもいい。 更新:初期バージョンの日本語翻訳を担当しました。 …が、現在のバージョンでは何者かによってひどい改悪を施されてしまっている上に下のスレッドで訂正をお願いしたものの今でも対応されていない(最小限のメンテモードに入っているため修正の希望もない)ため、英語で遊ぶことを推奨します。 https://steamcommunity.com/app/519860/discussions/6/1697221160913370455/すべて表示閉じる
レビュー時点で17.6時間0人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
🌆10項目短評️🐙 😄 オールドスクール 😄 楽しい戦闘 🙂 ちょうど良い長さ 🙂 迷いやすくない 🙂 初見殺しはほぼなし 🙂 ボス戦多め 🙂 セール時にお買い得 🤨 BGMは好みではない 🤨 オートセーブなし 😓 万人に受けない描画 Steamキュレーターゲーミングチャイルドでは、近日発売予定のゲームの一口紹介を、あなたのアクティビティにお届けします。ぜひフォローしてください。すべて表示閉じる
レビュー時点で7.9時間17人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの元レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。