

Dwarf Fortress
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Dwarf Fortressについて
独自の歴史を持つ世界を生成し、要塞を築いて物資を管理しながらドワーフの共同体を導きます。危険や難しい判断、住民それぞれの個性が、要塞ごとに異なるシミュレーションを生み出します。 Steamのプレイヤー評価は、29,367件中94%%が好評です。 Steam PC版の発売日は2022年12月6日です。 インターフェースは英語に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3,8052024-05-09 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入前に
要塞の管理
Steam PC版では、要塞の建設・管理と、独自の課題を生む自動生成世界のシミュレーションを楽しめます。
プレイ形式と導入
シングルプレイに対応し、始め方を学べるチュートリアルもあります。
言語
Steamに記載されたインターフェース対応言語は英語です。
03よくある質問
Dwarf Fortressでは何をするの?
要塞を築き、食料やビールを必要とするドワーフたちを率いて、敵の襲撃などの脅威に対処します。
世界は毎回違うの?
生成される世界ごとに課題が異なり、ドワーフの個性や帯水層などの地質も変わります。
チュートリアルはある?
はい。Steam PC版には、最初の要塞づくりやドワーフを満足させる方法を学べるチュートリアルがあります。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 8件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは執筆時のバージョンについて述べています。
* DF未経験者への警告 * ぶっちゃけ、2022年12月前半の現状の評価は「(私を含め)元々DFをそれなりにやり込んでた古参ゲーマーがこぞって購入し持ち上げている」という状態です。 「なんか評判良いゲームがあるけどどんなゲームじゃろ?」「名前だけは聞いたことあるんだけど」という、所謂DF未経験の方は当ソフトをいきなり購入するのではなく、まずはフリー版DFに触れてみる方が良いと思います。 フリー版の方は某匿名掲示板のスレ住人からすらも「MODも入れないで文句言ってる奴はnoob」と煽りが入るぐらいUIが劣悪ではありますが、まあ、いきなりゲームスタート(Embark!)すらできずに「全然訳分んねーよ金返せ」となるよりは多少はマシかと。 さて、ここからはDF経験者向けにレビュー書きます。 UIが大分整理され、直感的に操作&参照しやすくなってはいます。が、元々のコマンド&データ分類を理解していないと対象のコマンドやら情報を見つける事すら困難な程複雑です。まあ元々複雑なゲームだから仕方無いね。 このUIの改善だけでも1500~2000円ぐらいの価値はあるんじゃないかな? 残りの価値が何処にあるのか?と言われると、ワークショップに対応はしていますが現状そこまで充実している感じでは無いので、やはり作者へのご祝儀といった側面が強いのかな。と なんなら今すぐ購入せずにワークショップの充実を待つのも手かもしれません。 あとは、チュートリアルやらゲーム内ヘルプやらも追加されていますが、やっぱり本質的な攻略法というか運用法に関しては外部情報やらトライ&エラー頼りになります。文章だけで説明書かれても正直判らんので「とりあえず試してみるのが速い」のは相変わらずです。すべて表示閉じる
とりあえず3回セーブしようとしただけでクラッシュするのは何なのこのゲーム。フォルダの中にあるworld.sav以外を消すっていう対策はあるっちゃあるがそれでもそのうちまた発生する。まともにセーブできるようになってから出直してください。 コロニーシムの金字塔であり始祖みたいなもの。ゲーム内容も自由度が高くドワーフたちを率いて彼らの要求にこたえながら金銀財宝を探したり、トレードしたり、敵を撃退したりするほか、スチーム版ではまだないがドワーフの一人になって旅をするアドベンチャーモードもある。やれることも多いし、ここから様々なゲームに派生したのもプレイしてみるだけでもわかるほど作りこみがすごい。 それでいてなぜお勧めしないかって、やれることが多い、自由度が高い裏返しでやる必要があることと、覚えなければいけないことが膨大なのに3000円以上取って初心者バイバイみたいな取ってつけたようなチュートリアルしかないし、大事なことは自分でほぼ全て調べないといけない、UIも雑、かといってグラフィックもまるでスーパーファミコンレベル。全部ワークショップに丸投げ。無料で配布していたころはこれで許されたかもしれないが、フルプライスの半分~1/3ほど取ってこの品質ではとてもじゃないがお勧めできません。このゲームのファンか、時間に余裕がある人にはいいかもしれませんが、それ以外の人はRimworldとかそのほかの作りこまれたDF系ゲーム買ったほうがストレスがないでしょう。すべて表示閉じる
Dwarf Fortress(以下DF)はドワーフたちを働かせて拠点を作り・運営・防衛するコロニーシミュ&拠点防衛モノの作品です。本レビューではDFを初見・前知識ゼロ・mod無し・デフォルト設定で100時間ほどプレイした印象を書きます。(参考までに筆者はリムワ・ONI等の後発のコロニーシミュをいくつかプレイ済み) 【総評・まとめ】 初見だと非常に取っつきづらいです。 知識ゼロではじめるならそれなりの覚悟が必要。 でも色々理解できると超たのしい。すごくたのしい。It’s so fun. 拠点マネジメント大好きな人や『ぼくのかんがえたさいきょうの要塞』を作るのが好きな人にとてもおすすめ。 ただしちょっとバグ有。 ●よかったところ ・コロニーシミュとして良バランスでたのしい ・高さの概念があり、三次元的に山や地面を掘って地形を変えられる ・いろいろなタイプの襲撃がある ・↑つまり拠点建設やキルゾーン作るのが最高にたのしい ・世界の歴史や人/物の凝ったフレーバーテキスト ・いい雰囲気のBGM ●良くも悪くもあるところ ・住人の職やアイテムの種類が多すぎる ・管理すべき項目も多すぎる(でもそこがたのしい) ・人口3桁になっても一部マイクロマネジメントが必要 ・こちらの資産に応じて襲撃者の強さが変わる(一応上限はあるっぽい?) ・わけのわからない初見殺し多数 ●残念だったところ ・最初はとにかくわからないことだらけ ・UIが洗練されておらず操作が手間なところもちらほら ・戦闘などの個別の効果音が乏しく迫力に欠ける ・(ゲーム中の)時間経過が早すぎて追えない ・大きめのバグがいくつか ●大まかなプレイスルー・雑感 本作は、初見ではとにかくわからないことだらけでした。 膨大な数のよくわからないアイテム(加工前の鉱石だけで80種類くらいある)・謎めいた施設/部品の使用方法・タスク管理のやりかた・部隊の運営UI・この世界の物理的な仕様等々。莫大な要素があるのはいいのですが、そのコンテンツ量に対してチュートリアルやUIが残念気味で、作中の説明が少なすぎます。 一応タブの奥深く3回くらいクリックした先に説明が書いてあるところもあるものの、UIの粗さと相まって初見ではまず気づきません。コロニーシミュゲーには慣れているつもりの私でも1周目はうまくいかないことの連続でなかなかきつかったです。 そのためよっぽどこの手のジャンルが好きか、あるいはそれなりにやり通す覚悟がないとこのへんの事情により途中で脱落するかもしれません。私はDFをプレイして、Rimworldなどの後発コロニーシミュのUIがいかに洗練されていたかを痛感しました。 しかしそこをなんとか乗り越えて理解すると、想像以上に奥が深くて急激に楽しめるようになります。特に防衛システムの作り方(ギアの使い方やレバーLinkの仕方等)を理解してから設計をはじめるととてもたのしい。がんばって作ったキルゾーンで襲撃者たちを見事撃退できるともっとたのしい。 このへんの面白さはさすがDFといったところ、さすがコロニーシミュゲーの開祖的存在だと思います。そりゃこれだけ面白ければ後発の同ジャンルゲーがたくさん出るよね、という納得の出来です。イマイチなUIやバグを除くと今やっても意外と古さを感じません。とっつきづらいけどコロニーシミュゲー好きなら一度やっておいてもよいかも。 以下補足 ●よかったところ補足 本作は縦横だけでなく高さの概念もあり、地形を自由に変更可能です。 つまり三次元的で自由度の高いマイクラじみた拠点建設が可能で、多様な地形や罠を駆使してどこまでも強固な要塞(Fortress)が作れます。また高さの概念があるゆえに、拠点入口に作った罠で襲撃者どもをはるか上空に吹き飛ばして遊んだりできるのが個人的にツボだった面白ポイント。この手の拠点防衛ゲーはやっぱりキルゾーン作るのが一番楽しいですね。 そしてそんな要塞に対して毎年のように見たことない変な能力持ちの挑戦者(襲撃者)が現れるのも◎。 またBGMについてはどれもいい感じですが、 FB出現した 時にかかるギターのしんみりしたBGMが特に良き。 ●良くも悪くもあるところ補足 ・人口多すぎ+仕事の種類多すぎ+複雑すぎ DFでも後発のコロニーシミュゲーと同様に個々のドワーフたちの性格や所持技能が異なるため、適材適所に配置しなければなりません。 しかし、例えばリムワでは拠点内の人口は多くてもせいぜい30~50人とかでしたが、DFの場合は軽く人口100人200人と増えます。さらにいうとDFの住人にはリムワの3倍くらい職種があります。これら多種多様のたくさんのドワーフたちにうまいこと仕事を割り振らないと鬱になったり発狂するドワーフも出てきてしまうので、このへんの管理が面白い反面とても大変だと思いました。みんな似たようなヒゲ面したドワーフたち200人のリストの中から特定のドワーフを探し出すだけでも一苦労。だから開発さんはもうちょっとわかりやすいUIをですね・・・・・・。 ・初見殺しについて ネタバレになるのであまり詳しくは書きません。基本死んで覚える。国内外問わずこの界隈のプレイヤーたちはそれを”Losing is so fun”などと宣っていますが、それを楽しめるか否かは好みが分かれるところ。死には至らなくても「えっ、なにそれ!?」という要素はたくさんあります。まあ少なくとも退屈はしないはず……。 ●残念だったところ補足 わからないこと多すぎ問題はさんざん書いたので割愛。 ・効果音や時間経過について それっぽい効果音はなくもないのですが、個別に斬ったり殴ったり死んだりする効果音がほぼありません。音もなく戦い、音もなく死ぬ。またゲーム中の時間経過が早く、戦闘では瞬時に滝のようなログが流れて秒で決着がつきます。 これら2つが合わさることで、プレイヤーが気づいた時にはもう戦闘が終わっていてあとでログを読むだけみたいなパターンが多いのがちょっと残念。死ぬとこちゃんと見たい。戦闘開始時の警告音や誰かが死んだときのペポッという通知音だけだとちょっと味気ないなと思いました。 ・大きめのバグがいくつか ただでさえ動かし方のわからないものが多い本作に於いて、中にはバグで実際に動かないのが”正しい”みたいなパターンもあるせいで余計混迷を深めている感があります。 例えばアーチャーの矢(Bolt)。矢の備蓄はたくさんあるのに矢を装備してくれないバグだか仕様だかがあります。おかげで弓使い部隊を作っても弓だけ持って戦場に行って弓で敵を殴る始末。弓使い(物理)。ああ、弓使いってそういう・・・・・・。このバグ?のせいで射撃トレーニングすらままなりません。 しかも終盤に出てくるおそろしい獣達の中には遠距離攻撃しか効かない相手もいるので場合によっては詰みます。広範囲のほぼ即死火炎ブレスを毎秒3発くらいまき散らしながら走りまわるこんな化け物(近接攻撃無効)相手に射撃なしでどうしろというんじゃ。無理だるろぉ。おおん?(全滅) このバグ対処のために丸一日悩んで海外のコミュニティで調べまくった結果、BoltについてはBins(箱のようなもの)に収納した矢は取らないのと、一度地面に落ちた矢も拾ってくれないらしい(?)。しかも一度落ちた矢は以後永久にスタックせず、もし拾っても矢を1本しか装備できないという。矢を1本だけ持って戦場に向かうドワーフたち。矢を1本射ったらあとはまた走っていっていつものようにクロスボウで殴ります。 そもそも最初からなんかこいつら挙動がおかしいと思ってたんだよ。でも単に自分の操作が間違ってるor知識不足かなと思ってたけど、まさかクロスボウを鈍器にするのがある意味"正常な挙動"だったとは……。操作方法がわからなくて正しく動かせないことと、そういうバグ由来のものが混ざってだいぶ混乱しました。 というわけで、どうやら本作はSteamに移植される前の旧版の伝統的なバグもほぼそのまま引き継いでる模様です。もう何年も直ってないっぽいですし、少人数開発らしく今後も修正に時間がかかりそうなので、プレイするならもうそういうものだと割り切って遊ぶ度量の広さが要求されます。もしDFやるならそのへんの覚悟を。 でも細かいこと気にしなければたのしいはたのしいよ。It's so fun.すべて表示閉じる
コロニーシミュレーションは大好物なので、伝説的ともいえる評判をもつこちらのタイトルには、とても大きな期待を寄せ購入しました。 しかし残念ながら8時間プレイした現在でも、期待していたような“フック”は得られていません。 ―全体的に不必要に細かく、情報不足で、一覧性に乏しい。 ―ゲーム内の時間経過がものすごく早く感じる。些末なイベントの頻繁な通知と合わせて時にわずらわしく思える。 ―コロニーを飾り立てる楽しみが薄い。 ―ゲームバランスがプレイヤーに投げっぱなしすぎる。 イマイチはまれない理由を細かく挙げるときりがありませんが、ざっとはこんなところでしょうか。 逆に素晴らしいと思ったところは、非常にディテールが細かいところです。 野生生物一匹一匹にすら、個性や特性が設定されており、世界が生きている感じを受けます。 このゲームは石です。きっと根気強く磨き上げればピカピカになることでしょう。 しかし今のところ、私にそれだけの気力をもたせる力はありませんでした。 またいつか気が向いたら挑戦してみます。すべて表示閉じる
☼ぼくのかんがえたさいきょうのようさい☼ Dwarf Fortressは2006年のアルファ版から精力的に開発が続けられている伝統ある要塞経営ゲーで、このSteam版は今まで無料で公開されていたものにグラフィックやBGMを追加したもののようです。簡単なチュートリアルもありました。(無料で公開されているものは引き続きホームページからDLできるようです。) ファンタジー世界で、大量のドワーフたちのストレス問題や迫りくるゴブリンの軍勢、地下から現れる巨大モンスターから要塞を守りつつ発展させていくゲームです。(Rimworldに近い) 世界シミュレーションがこのゲームの核心といっても過言ではなく、生成された広大な土地、豊富な歴史のある世界の中で、プレイヤーの要塞はそこに名を残すこととなります。時には戦争で傷を失ったドワーフや、伝説のアーティファクトを作ったドワーフが移民としてやってくることもあります。歴史上の出来事はLegends Modeですべて閲覧することができます。 Losing is Fun!!!!すべて表示閉じる
どうしようもない糞。 直観的じゃない、意味不明、手間、理解できない仕様。 こんなものに金と時間使うならRimworldやったほうがいい。すべて表示閉じる
推奨はできませんが、漢字も使える版も一応公開(v51.13専用) ↓↓ ※機械翻訳です。(ゲームver変わると使えません※オフセットファイルの差し替え必要) https://x.com/CastleOrange1/status/1944280709168083427 ひらがなのみですが日本語化Tool作成しました。 ↓↓ ※機械翻訳です。(修正者求む) https://x.com/CastleOrange1/status/1941543988882018310 ※翻訳プロジェクトの翻訳Tool(DLL)を使用します。 その他ゲームの日本語化情報 https://steamcommunity.com/groups/japanesemod/discussions [2025/07/07]追記 Hookでは翻訳できなかった部分も翻訳できるようにしました。 [2025/07/06]追記 CSVで書き方ミスにより大量にエラーログが出ていたのを修正しました。すべて表示閉じる
ドワーフシミュレーターを名乗る伝説的コロニービルダー…というのは世を忍ぶ姿。 その実態は、ドワーフのシンパを養成する教材である。 プレイしていると、エルフが鼻持ちならなくなるし、 ゴブリン死すべしと呟くゴブリンスレイヤーになれます。 ゲームシステムを理解するところまで頑張れば英語が読めなくてもプレイは可能です。 (もちろん、英語が読めれば世界観の作り込みを堪能できて楽しさ100倍です) コロニービルダー好きなら何百時間でも遊べるぐらい良くできているので、 プレイヤーが増えると嬉しいです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。