

真・三國無双 ORIGINS
底値 ~ ¥6,465Steam および第三者ストアを含む現在の価格は過去最安値です
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥6,1882026-07現在の全ストア最低価格~ ¥6,753Kinguin下限価格との差+9%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLC真・三國無双 ORIGINS 夢幻の四英傑ストアの価格情報を読み込み中
01真・三國無双 ORIGINSについて
名もなき英雄となり、三国志の時代を舞台に広大な戦場で大軍勢に立ち向かいます。味方と連携し、押し寄せる敵に戦術を駆使して挑みます。 Steamプレイヤーの評価は、19,756件中92%%が好評です。 発売日:2025年1月16日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、アラビア語。
制作スタッフ
開発
KOEI TECMO GAMES CO., LTD.
販売
KOEI TECMO GAMES CO., LTD.
過去36か月の最低記録
≈ ¥6,1882026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほかの言語を7件表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| アラビア語 | はい | はい | — |
Steam版PCの情報 · 2026-10-15
02購入前に
操作
Steam版PCはコントローラーに完全対応し、マウスとキーボードの操作をカスタマイズできます。
言語
日本語はインターフェースと字幕に対応しています。フル音声は英語、簡体字中国語、日本語に対応しています。
03よくある質問
物語は誰の視点で進みますか?
名もなき英雄の視点から、新たな三国志の物語を描きます。
戦闘の特徴は何ですか?
大軍勢との戦いで、味方と連携しながら戦術的に立ち回ります。
一人で遊べますか?
はい。Steam版PCはシングルプレイヤーに分類されています。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、レビューは各投稿者が遊んだバージョンについての意見です。
おすすめSteamプレイヤー
ここ数年間、コーエーの歴史ゲームに低評価を押しすぎてマウスを破壊してきた俺が、初めてマウスを無事に保ちながらレビューを書けている。慣れ親しんだマウスでレビューを書くこの感覚は、まるで21年前、戦国無双 猛将伝に出会った時のような感動だ。 真・三國無双 ORIGINS、ブラウン管テレビで夢中になっていたあの頃の熱を、もう一度届けてくれてありがとう。すべて表示閉じる
レビュー時点で8.6時間184人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
3章までプレイしました。 良いところ: - 兵士の上限数が増え、大規模な戦いを楽しめる。 - 味方の兵士が飾りではなく、そこそこ頼りになるようになった。 悪いところ: - 味方の尻ぬぐいしないと歴史的には勝ち戦であっても、すぐに劣勢になって負ける。 - 主人公がフォローしないと負ける戦ばかりで三国英雄たちが無能に感じられる。 - 戦の勝ち負けが完全にプレイヤー依存 どっちとも言えないところ: - 主人公がオリジナルキャラ。性別変更不可/外見変更不可。 - 連携や戦術要素はあると書いてあるが、確かに足並みを揃えて同時攻めはある。ただし、主人公が戦場を回ってお膳立てが必要。 総評: 主人公が大活躍する前提で戦略を考える三国武将たちがアホに見える。敵の奇襲・作戦が発動すると主人公が手を貸さないと敗退する味方武将たち。黄巾賊の術も破れない三国英雄たち。目を離すとすぐに敗走していく...なんかもう幼稚園の保母さんという気分だ。黄巾賊や董卓の方が入念に準備し、兵力を蓄えて、的確に奇襲や強襲を仕掛けてくる。もう彼らの方が三国英雄にふさわしいのではないだろうか? 一方、無名武将に苦戦し、敵の策略を突破できず敗走する張飛、趙雲、曹操たち。主人公がいなければ黄巾賊にすら負けるこいつらはパチモンで本物は山賊や黄巾賊になったのだろう。 古い世代ならSFC機動戦士ガンダムF91 フォーミュラー戦記0122みたいと言えばわかるだろうか。敗北にならないように味方を守りつつ敵を倒す流れがそっくりである。もっともあれの量産機の方は性能で敵に劣っているからまだわかるが・・・。 一応フォローしておくと、味方の士気が高い状態だと味方武将が戦線を押し込んで活躍してくれる。だが、主人公が縦横無尽に走りまくって敵武将や拠点を落としていかないと優勢になるほど士気が上がらない。結果、ステージ開始から後半まで味方の士気は低い状態であるため、上昇するまで敗走武将が続出していく。士気が高い状態でも決戦で目を離すと総大将でも普通に敗走する。 史実的に負け戦なら主人公が奮戦したら勝てる、負けても次に進める。勝ち戦なら主人公が何もしなくても勝利するぐらいが面白いと思う。 確かに過去作と比べて全体的に良くはなっているのは理解できる。 が、自力で問題を解決できない無能武将たち、誰でもわかるような方法で彼らを助けると賞賛される。これを接待されて侮辱と感じるか、爽快感と感じるかで評価が分かれるだろう。 そもそも「一騎当千して味方を助けながら自分一人で勝つ」というゲームコンセプトが私に合わないようだ。 私は「作戦通りに動き、味方武将や兵士と足並みをそろえながら皆で勝つ」というのを期待していた。 割と初期の三国無双はそういうコンセプトというかデザインだったはずだが?すべて表示閉じる
レビュー時点で11.4時間60人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
本当にこれをコエテクが作ったんか!? ローニン共々素晴らしい!! なら三国志にも力入れんかい!! ついでに太閤立志伝新作くれ!!!すべて表示閉じる
レビュー時点で18.7時間142人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
3陣営のノーマルとトゥルーエンド全部見て70時間くらい 決してつまらなくはないんだけど、個人的にどうしても気になった点がいくつかあって他人におすすめするかって言われるとうーん…ってなるゲーム 肯定的なレビューがとても多いので敢えて気になった点だけ書いておこうと思います ●気になった点 ・武将との絆イベントのセリフの一部がホモホモしい 皆が皆そういう感じってわけじゃないんだけど一々ねっとりした言い回しをしてくるキャラが複数いる イケメンもイケオジも好きなんだけどなんで意味深に聞こえるようなセリフをわざわざ言わせるのか謎だった あと、何度か戦場を一緒にしただけなのに異様な距離感の詰め方してくる奴が多いのも気になった ストーリーの展開上明確に命を救ってるシーンがあるとかならそういう特別な関係性になるのも分かるんだけど そうじゃないなら戦友・配下としてご飯やお酒に誘ってくれたり「頼りにしているぞ」とか言ってくれるだけで十分じゃない? ・クソつまらないダジャレ何度も聞かせるのやめてね フィールドを移動中”噂話”が聞こえてくるんだけど方々でダジャレを聞かされる、しかも何度も 治安が安定して暮らしが良くなったみたいな時勢に関する話とか民衆の武将に対する評価とかそういうのは全然良いしもっとバリエーションあってもいいと思った 不快なのは同じダジャレを何度も何度も聞かされることなんよ しかも1箇所2箇所じゃなくてあっちにもこっちにもダジャレが散りばめられてる 流れるのが1回だけなら許せるのになんでこんな仕様にしたんだろう 設定から噂話の頻度を減らしたりオフにすることも出来るけど、ダジャレ以外は聞きたいんだよ 一度聞いたダジャレはオフに出来るようにした方が良いと思うな ・味方の介護をやらされてる感が強すぎる ネームド武将も士気が下がってるとモブの武将に簡単に倒されるから味方の現在位置とHP残量を頻繁にチェックして救援に行かないといけない キャリー(アタッカー)として戦場で無双してる!っていう感覚よりも甲斐甲斐しくあちこち駆けずり回ってるサポートみたいだなって感覚の方が強かった 味方の尻拭いに失敗して敗北になるよりも自分が強敵に倒されて敗北になる方がストレス少ないなってこのゲームやってて思った ・主人公の設定とそれに関連するキャラたち それなりの時間を割いて描写されてるのに、ゲームを終えた今振り返ってみると”あってもいいけどなくてもいい”添え物みたいな印象で「正直これ要ります?」と思ってしまう ・ストーリーは赤壁まで 完すべて表示閉じる
レビュー時点で72.7時間54人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
いい意味で期待を裏切られた、非常に手触りのいい無双アクション。 これまでのシリーズの売りのひとつであった多くの武将を育成するという要素を思い切って取り払い、架空の青年を主人公としてその視点からストーリーを追う。 視点が固定されて、時系列通りに話が進むのでわかりやすい。 また、ストーリーを黄巾の乱から赤壁の戦いまでに絞っているが、ボリューム不足には感じず、その分いままでチュートリアルくらいの扱いだった黄巾の乱だけでも敵味方ともにストーリーが深堀りされている。 防御だけでなくパリィや回避などのアクションも追加され、一部のボス戦では一騎打ちのシーンがあるなど、いままでの無双アクションには収まらない。 敵兵のワラワラ沸いてくる感じも過去最高。無双感にも満足。 KOEIの新作なのに「圧倒的に好評」スタートなのも納得。 文句なしにお勧めできる一本です。すべて表示閉じる
レビュー時点で13.8時間98人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
グラフィックは良くなってるし、武将それぞれが若くなっているので新しい感じはするが、やる事は従前の無双と変わらず新鮮味が薄く感じた。 戦闘中いつでも武器変更可能になっているのは個人的に高評価だが、それだけな感じ。 自前のオリジナル武将を作れる訳じゃないのもマイナスと感じるので過去作のエンパイアでもやっていた方がマシ。 フルプライスで買うのはどうかと思う。すべて表示閉じる
レビュー時点で1.9時間37人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
イケメンDNAが注入されて色物枠だった張角やら董卓の漢度がシリーズとは別物に。 そしてイケメン武将がみんな俺のケツを狙ってる三国志すべて表示閉じる
レビュー時点で37.7時間87人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
アクション性は向上したが、根本的にはいつもの無双 味方の介護に、異常に硬い敵 それが嫌で無双を離れた人にはお勧め出来ない 追記DLC さらに悪化しているすべて表示閉じる
レビュー時点で81.9時間34人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
万人におすすめできる良作 『真・三国無双8』は評判が悪く、正直期待していなかったが、本作『真・三国無双 ORIGINS』はメタスコアが高評価だったこともあり、購入してみた。シリーズは『2』から始め、ほぼ全作プレイしてきたが、『8』だけは未プレイ。『7』もそれなりに楽しめたものの、正直マンネリ気味で、所々に手抜き感があった印象だ。 一方で、『真・三国無双 ORIGINS』は従来のシリーズから一歩進化し、さまざまな新要素を取り入れつつも、無双シリーズらしい爽快感を損なっていない。本作の良い点と気になる点を以下にまとめる。 良いところ 1. ワールドマップのデザイン マップがミニチュアのようにかわいらしくデザインされており、細部まで作り込まれている。その完成度は『ボーダーランズ』のワールドマップを彷彿とさせる。アイテムも散りばめられており、ただ散策するだけでも楽しい。フィールドBGMも雰囲気にマッチしており、思わず散歩をしたくなるような魅力がある。 2. キャラクターデザインの刷新 全てのキャラクターデザインがリメイクされ、新鮮な印象を受ける。とはいえ、大きく変わっているわけではなく、従来の無双シリーズの雰囲気をしっかりと受け継いでいる。これまでのシリーズを遊んできた人にとっては、馴染みやすさを残しつつも新しい気持ちで楽しめる絶妙な仕上がりだ。 3. 戦闘の多様性 雑魚敵相手には技を適当にぶっぱなすだけで爽快感が味わえる。 武将戦では『ウォーロン』を思わせる駆け引きが求められ、手に汗握る緊張感がある。 4. 外功システム 敵の「外功」を削ることで、「収撃」や「とどめの一撃」といった強力な攻撃が発動する。このシステムのおかげで、戦闘にさらなる爽快感が加わっている。 5. 武芸スキル 「武芸」というスキルを4つまで装備可能で、スキルの選択によって戦い方が大きく変化する。長時間遊んでも飽きにくい工夫がされている。 6. 戦場構成のバリエーション 小規模戦、中規模戦、大規模戦と、戦場の規模が異なるためプレイにメリハリがある。特に小規模戦は1分以内で終わることもあり、隙間時間にも楽しめる点が秀逸。 7.武器種の多様性と熟練度システム 武器の種類が豊富で、それぞれに熟練度が設定されている。熟練度が上がることで攻撃の派生が増えたり、ステータスが上昇したりするため、すべての武器を使う意味がある。この育成要素がプレイのモチベーションを保ってくれる。 8. 会話システムの新鮮さ 主人公が第三者として物語に関わる形式になっており、従来の三国志ゲームにはない視点が楽しめる。三国志好きには新鮮で面白いアプローチだ。 9. パリィと回避の導入 敵の攻撃を弾いたり回避したりするシステムが加わり、従来の三国無双シリーズで感じた理不尽な戦闘が減った。『真・三国無双2』の呂布戦のようなストレスがない設計になっている。 気になるところ 1. ステージギミック ステージごとに工夫されたギミックが用意されているが、人によっては少し面倒に感じる部分もある。 2. 雑魚敵の爽快感 雑魚敵を一掃する快感はあるものの、『戦国無双』の「神速攻撃」と比べると少し物足りない印象を受ける。 3. 無双乱舞の進化不足 無双乱舞には一定の快感があるものの、特筆すべき進化は見られなかった。 総評 『真・三国無双 ORIGINS』はシリーズの伝統を守りつつ、「外功システム」や第三者視点の物語など、新しい要素を積極的に取り入れた意欲作だ。ステージギミックや雑魚敵戦の爽快感にはやや課題があるが、全体的には楽しさが勝る作品となっている。 まだ2時間ほどしかプレイしていないが、面白すぎて、そして感動しすぎて急いでレビューしてしまった。正確性に欠ける部分があるかもしれないことは申し訳ない。ただ、どうしてもこの楽しさを伝えたかった。三国無双シリーズ、そしてKOEIという会社が大好きで、これまでたくさんの作品をプレイしてきたが、本作はその中でも非常に完成度が高く、心から満足できる内容だった。 決して安い買い物ではなかったが、微塵も後悔はない。むしろ、これほどのクオリティを提供してくれたことに感謝したい気持ちだ。本作は『真・三国無双』と『ウォーロン』の良いところを組み合わせたハイブリッド作品と言える。『ウォーロン』ほどの難しさはなく、カジュアルに楽しめるため、幅広いプレイヤーに向けた秀逸な一本だ。 現時点では特に小規模戦闘が楽しく、ついついそちらばかり遊んでしまっている。クリア後に改めて追記する予定だが、三国志好きやアクションゲーム好きにはもちろんのこと、三国無双シリーズを初めてプレイする人にもぜひおすすめしたい作品だ。すべて表示閉じる
レビュー時点で3時間73人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
なんでこんなに良い評価ばかりなのか判らない。 従来の無双ほど単純ではなく、死にゲーほどアクションゲームとして洗練されてるわけでもない中途半端な出来。敵の攻撃モーションが中途半端に読みづらいテンポや癖の強いリズムをしていて、判定のタイミングも当たる直前ではなく変に早めに出さないと行けないのでやっていて違和感がある。死にゲーでいうところのパリィが必須なのに乱戦とごちゃごちゃ動く周囲のMOBのせいで視認性が悪いし、術とか変なギミックで邪魔してくるので不快感が半端ない。ωForceとTeam忍者の作品を比べると動きのモーションのぎこちなさが露骨に出ていて同じコエテクのゲームでも天と地の差がある。ガードが優秀なのでそれに頼れば結局何とかなるものの、それで楽しいかと言われると個性の減った過去の無双以下の内容でしかなくなるので、総じて微妙な作品だと思う。死にゲーみたくしたいなら一騎打ち限定にして、乱戦の中でパリィとかやらせたいならもっと判りやすいモーションと読み易いテンポで爽快感を重視した方が圧倒的に楽しい作品になったと思う。ωForceはここのところ出してる作品が全て微妙なので今後は一切買わない事にします。すべて表示閉じる
レビュー時点で2.4時間31人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
