

Dyson Sphere Program
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Dyson Sphere Programについて
宇宙技師として小さな工房を星間生産網へと発展させよう。資源を採掘し、生産を自動化し、他の惑星も活用してスーパーコンピューターへ電力を供給するダイソン球を建設する。ランダム生成の星図、探索、ダークフォグとの戦闘が工場建設に加わる。 Steamのプレイヤー評価は97%%が好評で、レビュー数は83,685件です。 Steam PC版はシングルプレイに対応しています。 インターフェースは英語、簡体字中国語、繁体字中国語、ドイツ語、フランス語に対応しています。 発売日:2021年1月20日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2,5302024-09-20 · Steam基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
さらに2言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
プレイスタイル
Steam PC版はシングルプレイに対応しています。ランダム生成される星図と自動化工場の拡張がゲームの中心です。
言語
インターフェースは英語、簡体字中国語、繁体字中国語、ドイツ語、フランス語に対応し、これらの言語では音声と字幕も記載されています。
03よくある質問
主な目標は何ですか?
生産を自動化し、他の惑星の資源を活用して、スーパーコンピューターに電力を供給するダイソン球を建設します。
戦闘はありますか?
はい。ダークフォグとの戦闘や、工場を守る防衛施設の建設が説明されています。
星図は毎回変わりますか?
新しいゲームを始めるたび、惑星や資源配置の異なる星図が生成されます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューは投稿時のバージョンに基づいています。
ようやく工場自動化シムでFactorioに比肩する作品が登場。 チマチマと140時間ほどプレイして先ほど最後の研究が完了して一応ゲームクリアとなったので感想を書く。 本作に関心があるプレイヤーの殆どが気になる点としては「Factorioと比べてどーよ?」ってのがあると思うのでその点にフォーカスして感想を書いてみる。 1.Factorioと比較すれば初心者向け 初心者向けと評価したポイントは ・技術研究の階層が浅い Factorioの技術研究はかなり深めで進めば進むほど前提となる技術研究も多岐にわたり複雑となるが、本作 の場合は研究項目の数も構造も浅め。「この技術をアンロックするには何を研究すればいいの?」と言った悩みを感じることは少ない。 ・建築できるラインが仕様上シンプル 本作で使用できるコンベアは1列仕様でFactorioのような2列構造ではなく、また、分岐や合流のパターンもFactorioに比べると少ない。Factorioのインサータに該当するソーターも基本的に速度が異なるものが3種類あるのみ。出来ることが少ない分ラインの設計もシンプルになる。 ・施設の種類やレシピもシンプル 溶鉱炉や組立機などの施設についてもパターンが少なく、生産レシピも割と単純。Factorioの石油関連のレシピなどと比較するとかなり親切寄り。製造ラインの設計も容易。 工場自動化ゲームとしては敷居が低い部類だと思うので、Factorioが複雑すぎて無理と言ったプレイヤーは本作を 試してみると良い。 ※但し本作はまだEA版なので今後拡張された暁にはどこまで複雑になるかは不明 2.生産ラインや工業区画の設計のスケールがデカい。 本作はランダム生成される銀河系が舞台となっており、銀河系内の(着陸可能な)すべての惑星に工場を作ることが出来る。そのため拠点となる初期惑星を中心に、惑星間、恒星系間をつなぐ物流網を構築して生産ラインを作り上げる。このスケールの大きさが本作の特徴。惑星毎にその特徴や埋蔵資源が異なるため、各惑星にどのような役割を与え、どのような生産区画を作り、拠点と役割分担するのか考えながらプレイするのが楽しい。Factorioよりもマクロなスケールでの生産プロセスを楽しめる作品(ミクロなライン設計の仕様がシンプルなのはそのためでもあるだろう)。銀河系を巡りレア鉱石を探し求めるなど探索的な要素もある。 3.ビジュアル面の演出が秀逸 本作の売りであるダイソン球の建造には幾つもの行程があり、その段階毎に建築過程がプレイヤーの世界に反映される。恒星軌道に射出したソーラーセイルは光の輪となって恒星を囲み、ロケットで打ち上げたフレームは少しずつダイソン球の構造を形にする。そして最終的にダイソン球が完成するわけだが、この過程を全て見ることが出来る。惑星の地表から眺めるもよし、宇宙に飛び出し間近で観察するもよし。ロケットやセイルの打ち上げも見応え充分。 4.ロマンあふれるダイソン球 本作に有ってFactorioに無いもの、それは何と言っても”溢れるロマン”であろう。前述したダイソン球の建築過程やロケットの打ち上げなど、実際に実現した時の達成感や高揚感が実に良い。Factorioはゲーム性に優れる反面演出面は結構アッサリ風味なので、その点本作は良い意味で差別化出来ている。 個人的に評価したいのが建造するダイソン球を自分でデザイン出来る点。自分でデザインしたダイソン球の建造過程を眺め、部品の調達や生産に苦労しつつ完成した姿を見るのは本作の醍醐味。多層構造のダイソン球も設計できるなど、凝り性のプレイヤーなら設計画面で1,2時間はすぐに溶かすだろう。 総じて言えば、「俺はとにかく生産ラインを作っていれば幸せなんだ!」というFactorioの沼にハマった諸兄には少々物足りないかもしれないが、間口が広く奥行きの広い作品。ただFactorioの後を追うだけではなく、スケール感や演出など独自の個性があり、このジャンルにおける名作と言うべき一作と言って良い。すべて表示閉じる
マイクラが好きならやってみたら?と進められてやってみましたが、作業感が強く自分には合いませんでした。 全てにおいて1から手順を踏まなければならず、素材が揃っていてもテクノロジーの研究が進まなければ作れないものがあるのはストレスでした。 また星という球体の都合上なのかもしれませんが、コンベアがまっすぐ引けないところがあったり、大型倉庫の搬入口に合わせてコンベアが設置出来ないという点もA型の自分としてはストレスでした。 あくまでnot for meと言うだけでこの手のゲームが好きな人には十分楽しめると思います。 早期アクセスの割にバグというバグには遭遇せず安定してプレイできました。すべて表示閉じる
公式で日本語版はありませんが、有志によって非公式日本語化が進められています。 https://wikiwiki.jp/dsp/非公式日本語化 神ゲー レビューではできる限り誇張した表現は控えているが、あえて言いたい。 このゲームは紛うことなき神ゲーである。 それくらい興奮が止まらない作品。 早期アクセスにもかかわらず非常に完成度が高く、このまま開発が進めば間違いなくゲーム史に名を残すことになる内容。マイクラみたいにね。 ただし、これは完全無欠であるという意味ではない。今のところは細かな問題点はある。しかし、既にそれを返上しても尚余りあるほどの莫大な楽しみや感動、満足感を与えてくれる作品となっていることは紛れもない事実である。 それに加えて頻繁なパッチによるバグ修正と快適性向上などにも事欠かないため、完全無欠に日々近づいているといえる。恐ろしい。 工場建設が好き? 宇宙も好き? SFはもっと大好き? ならこの後を読まずに今すぐ買っても、後悔することはないはず。 魅力 宇宙を股にかけた、壮大な工場建設や自動化・星間物流 何といってもこれに尽きる。工場建設や自動化と聞けば Factorio や Satisfactory を想像すると思うが、それで間違いない。それらが持つ面白さはしっかり継承されている。 しかし今作では、宇宙に大量に存在する様々な惑星の全てに訪れることができる。こういった探検をするだけでも面白いのに、さらに地表があれば降り立って、どこにでも建設が可能なのである。 これらの惑星には現実同様に様々な特徴があり、見た目や鉱石の埋蔵量が異なるのはもちろん、硫酸でできた海があったり、自転と公転が同期しているので昼夜が永久に続いたり……といった惑星が登場する。 そういった特徴を工場建設に実際に活かしていくのが、もうたまらなく楽しい。硫酸はもちろん高度な生産に有用であるから海から汲み上げられれば嬉しいし、昼が永久に続けばソーラーパネルを蓄電池なしで使い続けることができるので嬉しい。 プレイヤーのみんなはよく宇宙を彷徨ってそんな嬉しい惑星を探し回ったりしているが、まさに宇宙大航海時代って感じだ。楽しくないわけないよね? さらに、それらの惑星を物流網で繋ぐことができる。自動化された宇宙船で資源を輸出入することができるので、それぞれの惑星で得意な生産を行わせ、それを生産拠点の星(もちろんどこを拠点にするかも自由だ)まで持ち帰って組み立て、生産し、研究を進めていくのだ。 しかもここで特筆すべきなのが、どこに行くにもシームレスであり、何光年離れた場所にいても実際に生産ラインが動き続けてくれることだ。 銀河全体で行われるモノ作りが、プレイヤー自らの手によって加速し続けるのである。この仕様は本当に没入感を高めてくれるといえるだろう。 ただ、これらの要素を楽しむまでに数十時間程度プレイが必要となっているのが現状では惜しい。数時間程度遊んだだけでは「他の工場建設と変わらなくね?」と思ってしまうかもしれないが、お願いだからワープできるようになるまではプレイしてくれ! 最初の恒星系にも探検や寄り道的な要素がもっと追加されればもう言うことはないのだが。 目に見える形で恒星系を作り替える このゲームのタイトルにもある Dyson Sphere(ダイソン球)とは、恒星の周りを取り囲む人工建造物のことを指す。恒星の莫大なエネルギーを捉えて利用しようとするものだ。 そして、このゲームでは生産ラインの果てに完成したパーツを打ち上げ続けることによって、実際にダイソン球を作り上げることができるのだ。その後、空を見上げた時には目で見て明らかな形で巨大な建造物を眺めることができ、何たる偉業を成し遂げたのかと感動することだろう。 工場建設ゲームの例に漏れず、本作も作業要素は多く、ひとつひとつの生産ラインを地道に作っていくことに最も多くの時間を割く。もちろんそれ自体も楽しいのだが、ダイソン球を目の当たりにした瞬間、明確なカタルシスを感じさせてくれるという唯一無二の報酬はぜひ体験してほしい。ほんとグラフィックが美しいから。息を呑むとはこのことかと思った。 高いパフォーマンス 上記のように非常に処理が複雑そうなゲームであり、パフォーマンスやバグといったところは気になると思う。結論から言えば、バグ修正や安定性向上などが頻繁に行われているため信頼できる。 推奨程度のPCでプレイしているが、1つの惑星上を機械で埋め尽くしてようやく40fps程度に落ちてきたか……という程度なのでまず文句はないだろう(複数の惑星で生産を分担させればGPU負荷が抑えられるので、意識すればもっとどうにでもなる)。 バグもほとんどない。パッチノートを見ると「そんなバグよく見つけて修正してんな」っていつもなる。どういう技術力してんだ。 ただしクラッシュはごく稀に起きる(おま環の可能性もあるが……数十時間おき程度に)。その後再起動してもしばらく不安定になったが、惑星から一度出ることで(おそらくVRAMを解放したら)再び安定した。 問題点 最初に述べたように問題が一切ないわけではない。褒め称えすぎても信憑性が揺らぐので、大きな問題点は挙げておく。 ・前述のように、序盤に味わえる独自要素に乏しい。 ・一度埋めた海を元に戻す方法がない。 ・研究ツリーが単純で、かつ同じアイテムを何度も要求してくるので作業ゲーになっている。ツリーの見直しなどは今後やるだろうとは思うが。 総括 おすすめしない理由が一切見当たらない。今すぐ一緒にダイソン球作ろう。すべて表示閉じる
Factorioのフォロワー系作品の中でも評価はかなり高い様だが、 このゲームは開幕から致命的なストレス要素を抱えている。 それは主人公であるロボット「イカロス」の仕様にある。 こいつは移動やクラフトや研究をするのにエネルギーを消費する(ジャンプは大量に消費する)のだが、 これが枯渇するとゲームオーバーにはならないものの、移動速度は亀のように遅くなるし 並行してクラフトや研究などもっての他である。 その場でじっとしていると(原子力機関か何か搭載しているのか知らんが)徐々にエネルギーは回復するが、微々たるものだ。 解体した宇宙船から得られる水素電池も僅かなものだし、木材も焼け石に水。 研究が進展すればこの問題は解決されるだろうが、それまでこの亀の動きに延々と付き合わされるのは極めて不愉快である。 Factorioの工場長が不眠不休で走り回れるのってサイボーグにしてもチートじゃね?というツッコミへの回答なのだろうが、 そんな所までサバイバル要素にしてもただのストレスでしか無い事を改めて感じさせられた。すべて表示閉じる
ゲーム性に関しては他の方によって十分語られていますのでそちらに譲ります。 以下私がこのゲームに対して魅力を感じた点を。 バックグラウンドに流れる設定にエッジが効きすぎている。 以下、なぜわざわざ他星系に赴いてまでダイソン球を建設する必要があるのかという理由付けで語られる設定の雑な意訳。 超高度文明を築き上げるに至った人類はその高度な技術力により、ついに現実世界よりも遥かに広大な仮想宇宙を構築するまでに至った。結果人々はその存在のあり方を時間的空間的制限を持つ肉体的存在から、それらから解き放たれた仮想空間上での意識的存在へと進めつつある、そんな未来。 しかし、このままでは仮想世界を維持するためのリソースが不足することが試算により明らかになった。 仮想世界を動かすためのスーパーコンピューターの処理に必要なエネルギーが足りないのだ。 このままでは、新しい人々の意識を仮想世界に移行させることも、仮想世界の中での人々の成長させる余地もなくなってしまう。 そこで君たちビルダー諸氏の出番だ、直接特定星系に送り込んだ端末を操作し、ダイソン球を作り上げることで仮想世界が成長拡大する余地を生み出すのだ、頑張れ!君たちの未来は君たちの双肩に掛かっている! 恒星近傍に(狭義の)ダイソン球を作り上げれば当然その星系の他の惑星に恒星のエネルギーが届かなくなるため、その星系の生命は死滅するわけですが、そこまでして到達したい目的がまさかの全人類PC内ひきこもり計画というのは中々とんがってて驚きました。嫌いじゃないです。 開発した惑星を衛星軌道視点で見ることが出来る 存分に開発し尽くした惑星を、衛星軌道上から見ると眼下に広がる陸に沿ったイルミネーションは非常に美しく、人々の生活の息吹すら感じられます。まぁ上述の設定により人の営みは存在せず大半がベルトコンベアや生産施設なわけですが。 新規ゲーム開始時に恒星から減速スイングバイして目的の惑星へ到達する描写がある スイングバイします、欲を言うならせっかくスイングバイ中なのにスラスターが常時点火状態なのはどうかなと思うのでオフにしたほうがいいと思います。というか目的星系に到達した時点で加速方向でのスラスター点火は無駄なので着地時以外の点火は不要でしょう。でもスイングバイはロマンなので素敵です。 地平線が見える Factorioでロケット打ち上げた時、どこまでその影を追えるのか、発射と同時に全力で上に駆けた少年の心を持つ工場長にはいうまでもないでしょう。地平線から恒星が昇ったり沈んだりする様を思う存分堪能できます。 惑星は公転している それでも地球は動いている。そう動いています。初期着陸させられるのが大体巨大惑星の衛星つまりお月さまなのでそれぞれが公転軌道を持って動いています。 しかし恒星からの光による満ち欠けが存在しないのは残念です。初期着陸が衛星上である以上、惑星の影に隠れた場合長時間の夜が生まれるはずなのですが惑星を貫通して光が届いてしまうため昼夜は常に半々な感じです。 とまあ主に素敵なこだわり面にフォーカスを当てましたが、そこを評価できるのも全てはゲーム性が非常に安定して高レベルなおかげです。Factorioが好きなら買いです。みんなも宇宙の工場長から宇宙の蟹工船にクラスチェンジしようすべて表示閉じる
FactorioとSatisfactoryが好きな方は買ってはいけない! ※日本語化はMod導入なのですが、このゲームの開発者はMod嫌いなようでMod対策がされています。他作品以上に自己責任となりますし、Modと英語が嫌いな方は購入非推奨です。 最初の文は本音です。Dysonは「Factorioをすごく面倒にした感じ」です。レビューはたいてい「FactorioとSatisfactoryが好きな方におすすめ!」となっていますが、私は「FactorioとSatisfactoryが好きな方は買ってはいけない!」と言わせてもらいます。本当におもしろくないんです。クソゲーとまでは言わない。ただただ面倒で、クリアしても達成感がほとんどありません。 FactorioとSatisは本当に素晴らしいと思います。今でも週一くらいで起動してますから。でもこれは「リスペクトして改良したつもりが、面倒要素を増やした」が正確だと思います。 Factorioって最終的にはほとんど手を使わないでクリアできるからなすべて表示閉じる
日本語が・・・実装ありがとう・・・すべて表示閉じる
Factorioとsatisfactoryをプレイした方にはお勧め出来ません。 何故なら飽きるのが早いのです。新しく製造できるものにワクワクするよりも面倒くさいほうが勝ちます。割とすぐに。 ただ上記作品未プレイで興味があるならばお勧めします。すべて表示閉じる
ダイソンスフィアプログラムを初めて数時間たった感想 ファクトリオに宇宙要素を注ぎ込んだようなゲームだ ・良いところ 1。直感的なインターフェースで英語がわからなくてもプレイできる(重要 2。豊富で多岐にわたる技術 3.やりがいのあるゲームの要素(おそらくクリアまで50~100時間ほどかかると思う) 悪いところ 1惑星の海の上に建設ができないので限られたスペースに序盤は悩まされるが工夫次第で改善できる 2主人公ロボットのエネルギーが有限でアップデートで改善されるがエネルギー補給に気を使う 今後の展望 開発陣としてはKickstarterで出資を募ったという背景があるので多言語に対応しないといけないとは 理解しているらしいので 今後のアップデートで様々な言語に対応していくでしょうが、日本語に対応するのはいつになるか未定 ワークショップもしくはMODなどで日本語に対応する情報を手に入れたら追記します まとめ SF要素がてんこ盛りのファクトリオライクなゲームです SF好きファクトリオにハマった方にジャストフィットするでしょう 一緒にタイプII文明を目指しましょう!すべて表示閉じる
お勧めするかどうか迷いましたが、あえてここは「いいえ」とさせて頂きます。 私は「Factorio」などをお遊んでいませんので、この手のゲームは初めてです。 ただ、「City」などはかなり遊びました。 基本的に面白いと思いますし、中毒性はあります。グラフィックも美しく、SF好きならこれを見るだけでもプレイする価値があります。 ただ、疑問点もありますので、あえて書きます。 開発に声が届くことを願ってお勧めしない、とします。 日本語で書いている時点で無理かもしれませんが。 まず、何かを作る時に、旧型のアイテムが必要になるのが非常に不可解かつ面倒です。 例えば、新しいモーターを作るためには、古いモーターが丸々1つ必要です。 これ、いったいどういう理屈なのでしょうか。 そのせいで、何か新しいラインを作る時には、古いモーターを作れる生産ラインを一通り組んだ上で新しいラインを作る必要があります。さらにプラスαの材料も必要で、古いモーターに使っている素材がさらに新しいものにも必要だったりします。 この点に関して、全く面白みは感じられず「面倒なだけ」だと思います。 現実世界で例えるのはおかしいのかもしれませんが、最新のCPUを作り出すのに、常に世界最初のコンピュータである「ENIAC」が丸ごと一つ必要になるようなものです。これはちょっとやりすぎかと。 素材が共通などなら分かるのですが、モーターそのものが必要なのは面倒なだけです。 基本的に、アップグレードが効くほとんどの建造物にこのルールがあるので、このせいで、新規にラインを作るのが非常に面倒。ゲームの面白さを削いでいると思います。 せっかく、多数の星々を渡り歩いて資源を集めるという楽しみがあるのに、その工程が面倒なのはいただけません。 せめて、生産ラインを作ったら丸ごとコピーできるなどの機能がほしいところです。 現状、「自動化するためにひたすら手動作業をするゲーム」になってしまっています。 ただ、まだまだ開発段階のゲームですので、将来的に根本から変わる可能性もまだまだあります。 それを願いつつ、ひとまずは「おすすめしない」ということにさせて頂きます。 正式版になったらまた再評価したいです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。