

ELEX
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01ELEXについて
ELEXはアクションRPGとポストアポカリプスのサイエンスファンタジーを融合します。シームレスな世界を探索し、ジェットパックで各地へ移動しながら、力を与える一方で感情を奪う資源をめぐる道徳的な選択に向き合います。 Steamプレイヤー評価:12,457件中、肯定的な評価は72%。 発売日:2017年10月17日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ロシア語、チェコ語。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最低価格
≈ ¥5142026-07-30 · Kinguin基本ゲーム・上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-17
02購入前に確認
操作と言語
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートします。英語とドイツ語は音声と字幕に対応し、ほかの対応言語は字幕に対応します。
プレイモード
ELEXはシングルプレイヤーのアクションRPGです。シームレスなオープンワールドとジェットパックが探索の中心になります。
03よくある質問
探索はどのように進みますか?
シームレスなオープンワールドを探索し、ジェットパックで高所へ移動できます。
物語の内容は?
人々に力を与える一方、感情を失わせる資源をめぐる争いが物語の軸です。
戦闘の特徴は?
近接戦と遠距離戦を組み合わせた、戦術性のある手応えの強い戦闘です。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
近接戦闘操作はスタミナを消費して通常攻撃、強攻撃、 ローリング回避にガード、パリィ等と 他のゲームに例えるとダークソウルシリーズに近い感じでした。 またこのゲームで特徴的なのが、ジェットパックの存在。 通常では行けないような高所への移動、 ホバリングしながら敵を射撃、 遠回りな地形を強行突破したりと用途も色々あります。 本作の舞台となる惑星maglanは、彗星が衝突し全てが崩壊した世界。 マップ上には旧世界の廃墟や遺物が点在し、 昼夜の概念に天候の変化, 高低差のあるロケーションも相まって ポストアポカリプス系が好きな人にもオススメできるかと思います。 ただ気になる点が、序盤から中盤までプレイヤー側の攻撃力が 不足気味でゲーム開始直後からでも脇道にそれると 太刀打ちできないような敵が配置されていたり 倒して得られる経験値が少なくクエストをクリアしながら レベルを上げていく流れになります。 PCを強化する方法は、 1.レベルアップ時に得られるポイントをステータスに振り分ける 2.戦闘アビリティを取得する 3.今よりも強い武器、防具を装備する 等があります。 まず装備品には必要能力値が設定されており それらを満たさないと装備することが出来ません。 強い武器は序盤から拾えても装備出来るまで時間がかかる事があります。 次にアビリティは特定のNPCから教えてもらう形で取得しますが こちらも必要能力値が設定されているため、ある程度レベルが 上がってからでないと取得できないものもあります。 何をするにもレベルが上がらないと戦闘が楽にならないというわけです。 油断するとサクサク死ぬゲームですが、 コンティニューからのロードも早く オート、クイックセーブも対応しており復帰も早いので そこまで苦にならないと思います。すべて表示閉じる
現代的なアクションRPGを期待していたのだが、実体は「Risen1が2017年に発売された」というゲーム。 グラフィックは多少進歩しているが、その他はまんまそのままのレベルでビックリする。 キャラクリ要素:全くなし。主人公はおじさんで固定。しかも、容姿変更不可。 戦闘要素:10年前のレベル。Risen1とほぼ同じ。 アクション:10年前のレベル。オブリビオンと同水準。 ダイアログ:テキスト自体は読みやすい。シナリオは押し進行気味。 など、少しでも現代的なアクションRPGを期待していると、がっかりさせられる要素がてんこ盛り。要注意。すべて表示閉じる
久しぶりに刺激をかんじることができた。 グラは決して最新レベルではないがELEXの世界にはよくあっているし綺麗だと思う。 チャレンジとRPGが好きな人にはおすすめです。すべて表示閉じる
結論から言うと製作者の「俺が考えたバランスは優れている」という勘違いが色濃く出たゲームです 散々言われているように序盤の主人公は貧弱です、ならば工夫して強者に対抗する術を見つけられるか? 否、リスクを犯しダンジョンを漁り強力な武器を手に入れてもステータス制限の為装備できません 時間を掛けて格上の敵を倒しても得られる経験値は僅か、装備は落としてくれません 序盤は小さいクエストをこなして経験値を稼ぐしかないのにも関わらずある程度のステータスを要求する選択肢が頻出します(この矛盾は多くのプレイヤーが感じるところであり主人公のステータスを底上げするmodが複数存在します) 広大なマップがあるにも関わらず遊び方が制限されていて非常にストレスフルです 味方AIも間抜けで、高度なテクノロジーを持つ組織出身の味方は強力なエネルギー兵器を持っているのにも関わらず遠距離用AIが存在しないため敵と距離を取るような行動をせず、一度接近されたらひたすら原始的な打撃武器で戦い続けます 敵を接近させず一方的に撃てる高所に誘導して射撃させようにも何故か数発でやめてしまいます どうやら製作者は自身が決めた方法以外での進行は許さずプレイヤーが工夫するのを嫌がるようです オープンワールドなのにプレイの自由度が非常に低いという珍しいゲーム 代表的なオープンワールドであるFalloutやTESのような冒険を求める人にとっては正反対のゲームと言えます ストーリーや世界観は魅力的であるだけに非常に残念ですすべて表示閉じる
Gothicシリーズの正当進化版といった感じで、グラフィックが良くなっている以外は同じような操作や世界が広がっていてそれだけで嬉しいです。緊張感もあって楽しい~懐かしい感じがします。すべて表示閉じる
剣と魔法の世界+近未来と言う自分に直撃の世界観かと思ったため購入しましたが、 実際は剣と斧の世界+たまに魔法と言う感じでしたので少々がっかりしました 戦闘のアクション性も悪く、戦闘はイライラする事が多いです。 このゲームは良く言えば「オープンワールド」と言う感じです ジェットパックにより3Dゲームなどで良く感じる「ああ、この崖を超えて行けば楽なのになあ」と言う気持ちを解消してくれるのは大変素晴らしいと思います。 しかし超えた先にあるトロールの住処に横たわる凄惨な食事の跡を見た時に「早く逃げねば次の食材は自分だ!」と理解すると同時に画面には「END」の文字が浮かんでいます。 やたらデカい相手との接触は避け、大人しく近くの町まで案内してくれる男について行く途中で出会うニワトリの様な敵から私はさらに学びました。 「自分はこの世界で最弱な生物」なのだと。「世界は弱者の為に作られていない」のだと。 始まりの町の近くには弱い敵がいる。そんな作られた世界ではなく、ここは本当のオープンワールドなのだと。 自分より弱い生物を探すことに長けたハゲのヒゲが生まれるころ、世界は私に選択を迫りました。 「自分の生き方をどうするのか」と。 持ち物を確認しようとしただけで「機械を使うんじゃねえ!」と住人に罵倒される町を故郷とするのか、 はたまた頭のおかしい戒律に洗脳されたカルト教団の一員となるのか、それとも金がすべてのアウトロー集団に属するのか、 全てのしがらみから解放された自由な民として一人生き抜くのか。 しかし何者にも属さないという自由は、同時に誰からも助けて貰えない義務を背負うと言う事も私は知っています。 倒した相手からの追いはぎが許されていないこの世界で男が身に纏う事を許されているのはただの布の服しかないのです。 この世界での生き方は自由です。 剣と魔法で生きて行こうと決め知識を重要視した男の手には、今もボロボロの斧が握られています。 世界の半分を旅した男が見つけた伝説の武器は彼の手には重く、持ち歩く事はできても振り回す事はできません。 そう、この弱肉強食の世界では所詮力が全て。 そして頭でっかちに育った男は気づきました。自由な生き方は時にとても不自由であると。 生きたいように生きる事を推奨されないこの世界で、今日も私はボロボロの斧を握りしめニワトリを追いかけています。すべて表示閉じる
ライトゲーマーが文句を言うゲームです。ゲーム自体は面白いですね。 そんなにバランスのすぐれているゲームがしたいのであれば、大会社の大タイトルだけやっていればいいのではないでしょうか。 ヘビーゲーマーなら、世の中にはいろいろなゲームが存在することを認識し、それを好むこともできるでしょう。 ゲームの多様性すら否定し、自分が楽しめないゲームは無条件に低評価をつけるというのは、同じゲーマーとして恥ずかしい限りです。 さて、ゲームを楽しむための本題に入りましょうか。 このゲーム、いまのバージョンでは難易度設定が容易にできます。スタミナ消費ゼロ、被与ダメージの変更、ミニゲーム等。 特にスタミナゼロでの近接ごり押しコンボは強いです。 あとは、何回も出ている「アニマルトロフィー」のスキル。これを3にまで上げると、まぁ世界が変わります。 そしてElexポーション。リキュールとナチュラルElexとケミカルスキルとワークベンチがあれば作れるのですが、これがすごい。 ステータスポイント(アットリビュートポイント)とスキルポイントをShardさえあれば無限に追加できます。 このゲーム、資源は無限にある(店によって無限にあるものは違う)ので、ほんとにShardさえあれば自由です。 あとは、Defenc(s)e Amuletですか。これもすごいですよ。戦闘中にいちど限り体力が0になっても蘇生してくれるものですが、 「壊れません」ので何度でも生き返れます。戦闘中でも余裕があれば着けなおして何回でも生き返れます。 最後に、自由という点についてですが、私は他のライト層向けのゲームよりもよっぽど自由があると思っています。 開発者があえて自由にしてくれているというか、ゆるいつくりにしてくれているおかげで、いろんなことができます。 普通のゲームではありえないような挙動もできます。 当たり判定がガバガバとか、作りが雑とか、人のグラフィックが適当とか、悪いほうに考えればいくらでも言えます。 しかし、そのおかげで自分が助かっているはず。メリットもあるはずです。 ところどころにあるフォトグラムには、おそらく開発メンバーが写されています。そういうところに愛を感じます。 私もゲーム開発の知識が少しあるので分かりますが、本当にゲーム開発は大変です。 それなのに、受動的にプレイする、やらされ指示待ち開発待ちゲーマーのせいで低評価になっているのは納得いきませんね。 世の中いっぱんにも言えますが、そういう態度に私は怒っています。 以上、低評価に納得いかない怒りのレビューでした。すべて表示閉じる
このゲーム、キーバインド出来ないんだぜ? びっくりだろ? 色々調べたけど3rdパーティのキーセッティングソフトを使えというのが大半だった。 ショックだわすべて表示閉じる
セールで入手。クリアしたので感想を投稿します。 彗星がおっこちて文明が衰退した惑星「マガラン」の物語。 ポストアポカリプスの世界で、 人はいくつかの主義主張を掲げる集団に分裂しながらも なんとか生きておりますが、 領土や資源をめぐってお互いに争っている状況です。 主人公は彗星由来の不思議物質「エレックス」を摂取して 感情を抑制、肉体を強化している「アルブ」という集団の司令官で とある任務のために単独行動をしていたところ 何者かに撃墜されて敵地深くに単身不時着… という流れでスタートします。 スタート直後からとある出来事により装備をすべて失い、 タダの禿げたおっさんになる主人公。 低評価の感想に多いように、序盤の主人公がとても弱く、 軌道にのるまでがめっさきついです。 レベルアップによりポイントが付与され、 好きにステータスを割り振っていくことになりますが、 武器・防具の装備、スキルの習得等で必要とされる ステータスポイントが定められており、 育成の自由度に関しては、 最終的な完成形は人それぞれなのでしょうが、 そこに至るまでの過程は実質一本道に近く、 これが不評の原因となっている気がします。 原因としては、敵の大部分を占める 野生動物系の敵のドロップが初期状態だと異常にショボく、 割と死ぬ思いをして戦って得る戦利品が 「肉1個」(2円)や「骨1本」(2円)といったありさまで それと対照で、 スキルを覚えるにも装備を買うにも回復アイテムを買うにも 金金金でとにかく金が必要。 体力が自然回復しない (回復はベッドでの睡眠か回復アイテムによる回復以外にほぼない) という仕様と相まって、 「こんなんやってられませんわ」となった人が 低評価をつけてるのではないかと感じました。 もちろん、このドロップを改善する方法があり、 サバイバルスキルの「アニマルトロフィー」をとることで ドロップ量が劇的に改善されます。 が、前述のとおりスキル取得には必要ステータスが設定されており、 アニマルトロフィーの取得には「知性」と「器用」さを 伸ばしていく必要があるのです。 序盤に立ち寄る「ゴリエットの街」で売られている装備品は、 「強さ」ステータスを必要とするものがほとんどで、 必須スキルの取得とキャラの戦闘力の強化が同時並行で行えない、 どのようなステータスを目指して 伸ばしていけばよいのかが判然としない、 というところが大きなストレスとなっているのではないか と考えております。 ということで、これから始める皆様のために、 「アニマルトロフィー」と相性の良い、 「知性」・「器用さ」系の武器を序盤から手に入れる方法を この場を借りてご紹介いたします。 (任意) スタートしたらメニューを開き、「難易度」を選択。 プレイヤーダメージ、敵ダメージ、 コンボ難易度を「簡単」に、 スタミナ消費を「なし」に設定 1 ゴリエットのテレポーターを開通後、 MAP北西の「ドームシティ」のすぐ南にある 「小さな農場」のテレポーターを目指す ※MAPがよくわからないひとは「elex map」等で ググってみましょう。 ちょっと距離がありますが 基本的に道沿いを進んでいけば強敵はそれほどいません。 勝てない敵は逃げに徹すれば 早々死ぬことはありませんので、 こまめにセーブしてダッシュしましょう。 2「小さな農場」についたら、 さらに北西の天幕の上にある箱から 「ハイテクサングラス」を入手。 「ハイテクサングラス」を装備すると、 敵がMAP上に赤い点として表示されるようになります。 不意の遭遇戦がなくなりますので、 戦闘が多少楽になります。回収しましょう。 3 北にある「ドームシティ」の テレポーターに到着すると、 クレリックの本拠地である 「ホート」(画面右上の端っこ)への テレポーターも開通します。 4「ホート」へ飛んでテレポーターそばのNPC 「レビン」のクエストを受注。 5 クエスト目的地の周囲には 敵(リッパー)が3体沸いています。 この時期に3体同時に戦って勝つことは難しいので 弓等で釣って 「レビン」のところまでひっぱりましょう。 レビンの近くまでリッパーを引っ張ると レビンが戦闘状態に突入。 レビンだけでもおそらく勝てますが、 近くにいるロボ(コロッサス)も 巻き込むとなおよいです。 6 リッパーを処理した後に 商品のところに戻り荷物を回収。 レビンへ荷物を渡します。 「レビン」からクエストの報酬として ホートの「取引証」を入手。 7「レビン」からもらった「取引証」で ホートに入れてもらえます。 大聖堂前(ホートの一番右の奥)で 「アーマー熟練工」というNPCに話しかけましょう。 この人がホートの武器屋です。 初回のみ、ちょっとした会話イベントがあるため、 武器屋のカウンターではなく大聖堂前にいる様子。 ※「アーマー熟練工」は、初回以降は大聖堂の東側の 「兵器庫」のカウンターにいます。 8「アーマー熟練工」の販売している 「レーザーライフル」は 「アニマルトロフィー」と相性の良い、 「器用さ」・「知性」系の武器です。オススメ。 「器用さ」39、「知性」27で装備可能。(875円) レベルアップと金策については ゴリエットにもどり街中や近隣でできる クエストを消化していくことでためましょう。 ※レーザーライフルは 「単発」、「バースト」、「フルオート」の 3つのモードがありますが、 単発以外だと一発当たりの威力が落ちるようです。 弾薬代を考えるとお財布に余裕ができるまでは 単発で運用するのが正解と思われます。 9 レーザーライフルを使ってレベル上げ、 上がったレベルで更に「アニマルトロフィー」を強化。 ステータスがあがったらライフルを改造して強化… という流れで、 よっぽど硬い敵以外は 3~4発で仕留められるようになります。 これで、目指すべきステータスと 序盤戦闘力の強化方法にある程度目星が付くので それなりの苦労で序盤を抜けることが可能と思われます。 (苦労しないとはいっていない) 戦闘面のアドバイスとしては、 なぐってHPバーが㍉も変動しないような敵とは 戦わないほうが無難です。 苦労してたおしても報酬も大したことがないので 精神的な疲労が大きいです。 さっさと逃げましょう。 クエスト関係で絶対に倒さなければいけないような 状況の場合は、 敵が1体の場合のみ、 弱近接攻撃の連打でハメて倒すという方法も使えます。 (※攻撃のスタミナ消費を「なし」にしてる場合のみ) このゲーム、近接攻撃の連続ヒットに ダメージ補正がついているようで、 最初は㍉も減らなくても 近接を途切れさせずにヒットさせることで 10ヒット目くらいから 目に見えて敵のHPを削ることが可能です。 うまいこと地形などに押し込むことができれば、 攻撃によるノックバックで ハメ状態にすることが可能なため、 どうしても倒さなければならない格上の敵には このような戦法もあるということは 覚えておくと良いかもしれません。 ストーリー攻略的なアドバイスとしては、 ウソや隠し事はその場はしのげても 派閥のボスにほぼほぼバレます。 出会った人からお願いされると なんとなく八方美人的にふるまってしまいますが、 味方をする勢力、 しない勢力をはっきりと定めておかないと 後々大惨事が発生する可能性も… なので、NPCへの対応には注意が必要です。 このへん、よく比較対象にあがってる Fallout4とかよりも 影響がシビアで広範囲にわたるという印象でした。 結論としては、 セールで1,000以内で購入しましたが、 色々と不満点はあるものの、 内容的には3,000くらいまでなら 許せる内容だったと思います。 ということで個人的にはオススメです。すべて表示閉じる
装備を全部剥ぎ取られた主人公に対して最初の街で依頼をこなして装備を整えて出発しろ的な感じで始まるが 主人公が弱すぎて最序盤のミッションですら敵が絡むミッションはクリア不可能レベル。 我慢して10時間やってみたけど受けたミッション進めてみてああこのミッションは無理だわ、あこれも無理だ。 じゃどれなら戦わずにできるんだと途方に暮れる。 何やってんだろこれ。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。