

Enshrouded~霧の王国~
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Enshrouded~霧の王国~について
Enshrouded~霧の王国~では、遺跡を探索し、瘴気の脅威と戦い、自由に形を変えられる世界に拠点を築きます。エンバーベールを巡り、武器やスキル、装備で英雄を育て、NPCを住まわせて工房を解放しましょう。 Steamプレイヤーの評価は94,181件中85%%が好評です。 Steam PC版はインターフェース簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、トルコ語、ウクライナ語、タイ語に対応しています。 2024年1月24日発売。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3,6432025-01-02 · AllYouPlay基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
| ウクライナ語 | はい | — | — |
| タイ語 | はい | — | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-15
02購入前に
プレイモード
ソロでも、最大16人の協力プレイでも、探索や戦闘、建築を楽しめます。
操作と言語
Steam PC版はコントローラーに完全対応し、15言語のインターフェースを利用できます。フル音声対応言語は明記されていません。
03よくある質問
ソロでも遊べますか?
はい。ソロ、または最大16人の協力プレイに対応しています。
どんなことをするゲームですか?
探索や資源集め、戦闘を行い、ボクセルツールで拠点を建築します。NPCを住まわせると工房が解放されます。
戦闘スタイルは選べますか?
はい。剣、盾、杖、弓を使い、魔法使い、レンジャー、戦士として戦い方を組み立てられます。
“A voxel survival co-op where the entire continent is a sculptable canvas and vertical exploration matches the genre-ceiling build depth.”
編集部の総評
## Overall
Commercial standing, recovery curve, and the audience question
The commercial line tells one story: Steam Early Access on January 24, 2024, roughly USD 19 million in week-one revenue and about 800,000 copies sold, a million in four days (second only to Palworld on the global sales chart that month), two million players in a month, three million by August 2024, four million by year end, five million-plus by early 2026. That puts Enshrouded next to Palworld in the fastest-million club in Steam history, hitting AAA-tier numbers from an Early Access window. An 80-person studio with an in-house voxel engine making it on "shipping an experience nobody else can build" is the kind of outcome that proves the model still works.
Steam user sentiment did the rest of the heavy lifting. The score curve started Mixed (launch-week crash bugs and multiplayer disconnects), then climbed steadily back to Very Positive after rapid hotfixes. 3DM in China framed it as "textbook Early Access crisis PR — the dev team's response speed beat most AAA studios." OpenCritic's Top Critic Average sits near 80, IGN at 8 of 10, RPG Site at 8 of 10, and a clutch of high-recommend tags from Rock Paper Shotgun and others. The audience read is consistent. Players who want building and exploration before combat depth, who tolerate Early Access cadence, who want to carve a refuge into a mountain and run a 16-player Flame Altar with friends — this is their game for the 2024-to-2026 window. Players who play survival for raw combat (Souls fans, Ninja Gaiden purists) or for narrative density (Witcher 3, Baldur's Gate 3, Disco Elysium) will feel the gap immediately and should look elsewhere.
One SKU, fall 2026 horizon, and the irreplaceable line
There is only one SKU — Early Access — with no DLC, no microtransactions, no battle pass, and every patch covered for owners. The pricing model is as clean as the studio's tone. Version 1.0 lands fall 2026 alongside PS5 and Xbox Series, so console players have a clear "wait for 1.0" path. PC players already on the Early Access track now get to walk the final stretch of pre-1.0 with Keen Games — and that means living through the Adventure Sharing system's transition from "share a build" to "share a full editor level," which is the substantive jump for the long arc.
Strip away the commercial numbers and the critical scores and the line that survives reads: an entire continent you can chisel and carve. Valheim, V Rising, Palworld, Nightingale, Lethal Company, Human Fall Flat — none of the peer set lets the world itself become editable on the scale Enshrouded offers. Keen Games promising "development will continue for years" in their 1.0 roadmap positions the title as a long-tail operation rather than a single product cycle, and across the Early Access cohort they are one of the very few studios that has actually kept that kind of promise patch by patch. Whether 1.0 makes them the next Valheim-scale long runner is the open question; what is already settled is that — as of mid 2026, in voxel-building and vertical-exploration co-op survival — nobody else has come this far. The 8.0 overall reflects that combination: an irreplaceable mechanical fingerprint, a clean studio model, and a thinner story-and-combat ceiling that keeps the score honest. If 1.0 lands the Adventure Sharing editor cleanly and the console builds maintain frame-rate parity, expect the next review pass to push the headline number toward 8.5, and a few outlets to round it up to a year-end recognition slot in the survival category.
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
ひとまず 130 時間ほど遊んで、 ゲーム内で出来る事は一通りやれた思いますので、 改めて再レビューさせて頂きます。 尚、アーリーアクセスでは、 行けるマップの範囲は、全体の 1/2 以下、 レベルキャップは 25 になっています。 ---- アーリーアクセス(2024/03/01時点)の状態に点数を付けるとしたら、 100 点中 78 点、 130 時間以上飽きずに遊べた時点で既に十分に「良作」なのですが、 残念ながら「名作・神作」には届いていない、という感想です。 最初は Valhaim に近いと思っていたのですが、 130時間のプレイ後は、 ・ゲーム全体のレベルデザインは、DQビルダーズ ・戦闘(アクション)難易度は、ゼルダの伝説 BotW ・世界の雰囲気は、スカイリム + エルデンリング といった感じでした。 ------------------- ■良かった点 ・このレベルの高精細なグラフィックにして、ボクセルベースという、 現状、唯一無二のシステム。 (マインクラフトやDQビルダーズを除いて、 フィールドやダンジョンに穴を掘ってゲームを攻略できるゲームは他にありません。) ・グラフィックに癖がなく、純ファンタジー(剣と魔法)の世界観に浸れます。 (ちょっとプレイヤーキャラクターは短足ですが、すぐに気にならなくなります) ・建材や家具が豊富。 建築好きは、あっという間に時間が溶けます。 ・マップがかなり広く、高低差もあり、探索しがいがあります。 ※ゼルダの伝説 BotW 並みに広いですが、 レベルが上がる事で徐々に探索範囲が広げられるというレベルデザインと、 また霧(シュラウド)エリアの視界の悪さも相まって、 ゼルダの伝説 BotW より、体感では全然広く感じます。 ランドマーク(拠点やダンジョン)も、多すぎず少なすぎずで、 適切な間隔でマップに配置されています。 ・レベルデザインが丁寧。 クエストをこなすことで、徐々に作れるものが増え、 行動可能な範囲が広がっていきますが、その流れが、 他のオープンワールドサバイバルクラフトより、 かなり丁寧に作られていたという印象を受けました。 ■悪かった点 ・エネミーのバリエーションが少なく、 エネミーとの戦闘がすぐに単純作業になってしまう。 拠点ならスカベンジャー 集落ならウーグ 霧内のダンジョンならフェル と、 レベルが上がっても、どこに行っても出現するエネミーの顔ぶれが変わらないので、 (レベルが違うだけ。ドロップ品もレベルが上がってもあまり大差が無い) 「またオマエらか」と、戦闘の面白みがまったく無くなります。 ゼルダの伝説 BotW 等のように、 フィールドに巨大なボスを配置されていたりすれば、 全然印象は違っていたのでしょうが。 ※一応ボスはいますが、ダンジョンの奥地にいるだけですし、 たいして強くもなく、いまいち印象に残らないものばかりです。 ・拠点作りが浅い。 NPCは5人だけ、拠点が襲撃されるイベント(拠点防衛)も無いので、 単に人のいない無人の建物を作って眺めるだけになります。 DQビルダーズ等を過去に遊んでいると、 非常に物足りなく感じてしまいます。 役割無しで良いので、もっと沢山 NPC が欲しいところです。 ・オンラインマルチプレイの意義が感じられない。 戦闘の難易度はあまり高くないため、 (1体1に持ち込めば、ソロで勝てないエネミーはまずいない) マルチプレイで協力する必要性が感じられません。 逆に、ソロでも遊べる事自体は重要なので、 別個、マルチ専用難易度のダンジョンが用意されると良いと思いました。 ※他にも、マルチで協力しないと乗り切れないような、 拠点襲撃イベントなど。 ------------------- 土台となっているシステム的には、 今後の正式リリースまでの作り込み次第で、 十分に「名作・神作」を狙えると思いますので、 開発者の方々には、是非頑張って頂きたいです。すべて表示閉じる
今回の評価はコントローラでしかプレイしない方向けのものです。 特に戦闘を楽しむ方に向けてのものです。 キーボードマウスでプレイする方には全く関係ありません。 このジャンルで建築に興味があるならぜひプレイしていただきたい作品ではある。 今回、2025/01/28に実装されたv0.8.0.0アップデートによりコントローラーのクイックホイールの仕様が変わった。 今まではスロットに登録した8個のアイテムをアナログスティックの上下左右と斜めの8方向に倒すことで選択が可能だったのだが、今回からアナログスティックの上半分180度を8分割する形に変更された。 単純に1つのアイテムを選択する際にアナログスティックに割り当てられる範囲が45度から22.5度になった訳だ。 今までの仕様と比較すると登録した武器やアイテムを選択するための操作がシビアになり、画面で確認せずに正確に変更することが非常に困難になった。 ただでさえシステム上アクションが難しくなるように設計されているのにコントローラーでプレイするユーザーだけが一方的に不利になるような不公平な仕様変更は全く許容できない。 確かに見た目は奇麗に見えるようにはなったとは言えるが、デザインを優先して操作性を悪化させるのは論外だろう。 現状コントローラーのみのユーザーに対してはお勧めできない。 経験上このような変更をしてしまう開発というのは改善しないことが多く、これ以上にないがしろにされる可能性があると感じるからだ。すべて表示閉じる
非常によくできたゲームだと思います。面白いゲームなので不評なレビューに対しての私なりの見解を述べて購入検討されている方の助けになればと思います。 ・虚ろの広間について 最もよく見る不評な理由ではないでしょうか。現在では難易度設定や敵の数、こちらが攻撃しなければ敵から攻撃してこない等の設定で容易に攻略できる内容になっています。これらの設定ができなかった過去バージョンでもRPGなどで過剰にレベルを上げてボスに挑むタイプの方は難なくクリアできる程度のレベルでした。ダンジョン内のモンスターと同レベルでも多少難しくはなりますが普通にクリアできます。要するに辛かった方はレベル不足または準備や知識不足で突っ込んでいって返り討ちにあったのだと思います。 ・ゲームクラッシュやバグについて 私自身はレビュー時点のプレイ時間内でクラッシュは片手で足りる程度しか起きていませんし気にするほどではないと思います。バグについては確かに結構な数があります。フレーバー要素的なメモや日記などの収集については閲覧したはずなのに記録されないなどがあります。自分は記録されないのにフレンドは記録されているなんてのもありました。気になる方は気になってしまうバグですが早期アクセスな以上、寛容な心でフィードバックを送りましょう。 ・起動できません、起動できなくなりました そんなこともありますよね、早期アクセスってのはそういうものです。できれば自分のPCの構成などを記載した上でフィードバックを送ってあげてください。そしてゲームはPS5とかでやるといいと思います。 早期アクセスの製品に辛辣なレビューをする方がいますが、早期アクセスは完成品でないことをわかった上で応援する意味も兼ねて購入する物だと個人的には思っています。不評なレビューをすることが悪いとは思いませんが早期アクセスの製品はいろいろなリスクを承知の上で購入するべきだと思います。すべて表示閉じる
フィールドの出来は悪くないけどエンドコンテンツのダンジョンになった途端ゴミゲーと化した。今からでも遅くないから、このダンジョンは削除したほうがいいと思うよ?バカみたいな量の敵、スタミナ強制枯渇で落ちたら即死、わからん殺しのオンパレードを1時間以上強要されるとかたとえエンドコンテンツだとしても頭が悪すぎる。 死にゲーってのはある意味リカバリーやリトライが容易だから許されるのであって、死んだら拠点戻ってバフ付け直してってする必要がある(特に長丁場のエンドコンテンツでは)このゲームでそれやるのは相性が悪すぎる。 自分たちの作ってるゲームをもう一度ちゃんと理解してからエンドコンテンツ制作に挑戦してくださいね? 最近この手の、お前らが一番詳しいはずだろってのにまるでゲーム理解してないバ開発者が多すぎる気がするよ。すべて表示閉じる
自分で鯖立てるときに無駄な時間使わされたので情報共有 現状だとゲーム内でIP指定で鯖に入ることができないためサーバ一覧からサーバ名称検索して選択して入る必要があるが鯖が多すぎてすべてを読み込めないので自分の鯖を見つけられない 解決策としては以下 鯖コンフィグの「enshrouded_server.json」の"ip"パラメータにローカルIPまたは"127.0.0.1"を設定して起動 Steam->表示->ゲームサーバ からお気に入りタブに移動し、"127.0.0.1:15637"でお気に入りに追加 (クエリポートはデフォルト15637) 鯖コンフィグのIPを全IP指定"0.0.0.0"に戻す 鯖を起動 ゲーム内の鯖リストにお気に入り登録した自鯖がトップに出るので入れる チャンネル登録&いいねボタンお願いしますすべて表示閉じる
山頂のドラゴンの頭を焔のアップグレード素材にしようって提案したの誰ですか? その人は本当に自分でプレイしてソロで倒せましたか? 行動可能エリア&作れる施設の制限がなければ別に問題なかったんですがね。 あんなクソボスのためにゲーム進行中断させられて、今までコツコツやってきたの一体何だったんだってなりますよ。 新エリア開発の前にアイツなんとかしてください。 もういっそアイツの頭配布してくれても良いくらいですわ。すべて表示閉じる
はっきり言って、これは神ゲーの類です。 パルワールドと被ったためあまり話題にならなかったが、非常によく出来たゲーム。 広大なフィールドを比較的自由に探索。立ち込める霧がいい感じでいて、ほぼストレス要素はない。(自分的には) 気の知れた友達とやってもいいし、ソロでも楽しめるだろう。 ただ、ソロだとクエストどんどんこなすと敵が少し強いかも? 拠点は複数作れるが基本的にワープ可能。 建物も自由に作れるが作り方が工夫できる。 地面も掘れるので地下室も作れる。 スキルツリーは最近よくある真ん中から外に派生していくタイプ。 PoEっぽいがあそこまで複雑ではないし、複数のツリーへ真ん中から同時にアクセスできるので、回り込む必要とかはない。 迷うかもしれないけど、魔法、近接、弓のいずれかで火力を出すことを念頭にスキルポイントを振ったほうがいい。 2段ジャンプ取るか取らないかはあなた次第です! いやぁ、早期アクセスでここまで作っているの偉すぎです。 Valheimっぽさはあるがユーザーフレンドリーな仕組みが多く、イライラがない。 Valheimはあれはあれで結構好きなんだが、あれは不便さを面白さにしようとしている。 こちらはかなり親切で、スムーズに探索していけるように気を配っている。 注意点としては、サーバーホストは現在公開サーバーしか作れないので、ワールドを作ったらすぐにパスワードをかけておくこと。 こういうゲームを作る開発やパブリッシャーは素直に応援したい。 製品版出した2週間くらい後にバグだらけなの発覚したDiablo4も、ぜひ見習って欲しいですね!すべて表示閉じる
オープンワールド初心者にはやさしい作りなのですが、反面それがかなり強烈な「一本道感」を醸し出していてプレイ継続がきつくなりました。 どこかのランドマークでアクションを起こすと新しい技術がアンロックされます。 それをアンロックしないと生産物が作れなくて、派生する技術が全部作れなくなります。 もしそのアンロックイベントが東に埋まっているとして「俺は北に進みたいんだっ!」って気分に従ったら絶対詰むバランスです。 それを防ぐためにこまめに未開マップ上の「このへんになにかあるよっ!」ってマーカーが増えるのですが、逆に「マーカーをトレースしないと詰むよ?」って常に脅されている状態で、全然オープンワールドじゃない一本道だと気が付いたら「あー」ってなってしまいました。 床と戦う某14ならぬ、マーカーと戦うEnshroudedすべて表示閉じる
全ての面で良くも悪くもこれからの開発次第では神ゲーor駄ゲーどちらに転んでもおかしくないゲーム Valheimや7dtdやARKといったオープンワールドクラフトゲームを一通り遊んできた人で、さらに新しいゲームを求めている、又はそういった新規ゲームの成長を見守りたい人にはオススメ 逆にこの手のゲームの経験に乏しく、オープンワールドクラフトゲーがしたいだけなら上記らの過去作ゲームをやったほうが遥かにゲームとして洗練されいるし値段もずっと安いのでオススメできない 現状として「あえてこのゲームじゃないとダメ」っていう強み・理由が全くといっていいほどない。 今までのゲームの良いとこだけを詰め合わせてギュッとしたものの、半面オリジナリティ要素がほぼないというか・・・とても優等生なんですけどおとなしすぎるというか・・・ 現状の不満点としては、インベントリの狭さ・レベルアップの遅さ・スタミナ関係・一応のウリ?であるシュラウド(穢れみたいな要素)の必要性 などなど不満点は少なくないんですよね 将来性は感じるので期待したいけれども、それも開発のスピード次第ってところでしょうか。 現状としては期待もこめてのサムズアップですが、限りなくオススメしない寄りです。 ============================================ 20時間超プレイしてレベルも20近くですが、現状ではやればやるほど物足りなさや残念な部分が目立つようになります。 虫の無限湧きや、やっぱり残念システムでしかないシュラウドによるエリア制限など、プレイしてフラストレーションを感じる部分が多いのは残念ですので、しばらく寝かせてみようと思いますすべて表示閉じる
自由に見えて全然自由じゃないお使いクエストを延々とやらされるだけのゲーム 誰かを助けてこい→助けたやつがあそこに行ってこいと言ってくる→誰かを助けてこい →二人に増えた助けたやつらがそれぞれあそこに行って来いと言ってくる→誰か助けてこい →三人に増えた助けたやつらがそれぞれあそこにってこいと言ってくる→これが延々と続く 仲間増やせば増やすほど加速度的にお使いクエストが増えていく もう仲間増やしたくない…という気持ちにさせてくれる悲しいゲーム お使いクエスト進めないとやれることも作れるものも増えないので決められた順番に 完全にレールにひかれたゲームデザインの上を歩かされるだけのゲーム 自由に見えて何一つ自由にできないて非常に窮屈すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。