

Escape from Tarkov
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Escape from Tarkovについて
Escape from Tarkovは、戦術的な銃撃戦と危険な脱出レイドを組み合わせたゲームです。脱出できるかどうかで戦利品を持ち帰れるか、すべて失うかが決まります。装備を整え、敵対するPMCやScavと戦い、生きて脱出を目指します。 プレイヤー評価:50%、レビュー数:57,650件。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、チェコ語、ハンガリー語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ルーマニア語、ロシア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、タイ語、トルコ語、ベトナム語。 発売日:2025年11月15日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥5,3112026-06-29 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか15言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ルーマニア語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ベトナム語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイが記載されています。
言語
英語と簡体字中国語はインターフェース対応言語に含まれます。対応言語には字幕が記載されていますが、フル音声対応ではありません。
03よくある質問
レイドのリスクは何ですか?
各レイドは賭けです。戦利品を持って脱出するか、すべて失う危険を負います。
ソロと協力プレイはありますか?
はい。Steam PC版にはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイが記載されています。
どのプラットフォームの情報ですか?
この情報はWindows向けSteam PC版を対象としています。
Escape from Tarkovの最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
何の反応も示さないランチャーが立ち上がってるだけでプレイ時間カウントされていくの斬新で面白いすべて表示閉じる
マッチングしない、したと思ったらコネクションエラー、BSoD吐く。 2019年からやっていたけど相変わらず酷すぎる。 あと古参勢が「いつものね笑」みたいな感じで新規とは格が違う感出してるけど、コミニュティとしてそれはおかしい。 ベータ版じゃねえんだから、製品版が出たここで批判しないと一生直らんぞ ユーザ数の減少=ゲームの寿命だからこそ皆頼むぞ。 お布施のつもりで買ったけどsteam版は返品した。 休日無駄にした社畜の怒りを思い知れすべて表示閉じる
キモ待ちが成功した時、帰還時の画面の暗転で写る自分の顔がにやついててきもいし、失敗しても虚無みたいな顔しててきもいすべて表示閉じる
返品済 友達が超楽しいって言ってたから購入したけど鯖落ちと接続エラーが頻発してロスト 最早ゲームじゃない 発売初日のTwitterは地獄のようだった 「これくらい耐えられない初心者はタルコフやるなよ笑」 「いつものやつね。これにキレてるようじゃ…笑」 と冷笑マウントの山。はいはいつよいつよい 初心者を冷笑するより開発に対してしっかり怒った方が有益なのに。よくないコミュニティの形だと思う 楽しんでる人を否定はしないけどどう擁護しても販売できるラインじゃないし 「この層」しか楽しめないゲームなら別にやらなくていいやーって思って返品しました この返金ウォレットでナイトレインのDLC買いますすべて表示閉じる
ログイン戦争2時間経過、返品はもうできません そういうこと?やるじゃんニキータ いちいち癪に触るヤローだ!すべて表示閉じる
お金を払ったくらいでゲームが遊べると思うなという厳しい現実を教えてくれるゲームすべて表示閉じる
【2026/01/02 追記】 製品版リリースからプレイ開始。 現在進行形で時間が溶けていく電子ドラッグ このゲームの面白さは複数の要素が絡み合って構成されているように思う。 ・準備の時間と実戦の時間のバランス 出撃前、武器を改造してみたりアイテムをポケットに詰めてみたり、準備している時間が実は「本体」かもしれないと思うことがある。数十分考えてこだわりぬいたロードアウトで出撃して、2分後に頭を撃ち抜かれて終了なんてこともある。 →ほとんどやったことはないが、釣り具を吟味して釣り場に行く楽しさと似てるのではないかと思う。準備して早起きして移動に時間かけて有名なスポットに行ったけど、ボウズで帰る、といった具合に。全員がそうとは言わないが、釣り人というのは結果以外にも、そうした試行錯誤を楽しんでいるように見える。 ・出撃毎のランダム性 毎回スポーン位置も違えば周囲にあるアイテムの品質も違う。参加プレイヤーの練度も違う。根拠はなくても「次はもっと良い思いが出来るかも」という期待感がある。これが脳に直接作用する。 ・別々の目的を持つプレイヤーが一か所に集結するカオス プレイヤーによってタスク進行度やプレイスタイルが違うため、同じマップにマッチングしてもそれぞれ目的が全く違うなんてことがザラにある。アイテムを拾って帰りたいだけのプレイヤーと、PvPキルを稼ぎたいプレイヤーが同じマップに同居している。そこにSCAVシステムが合わさることで、更に戦場は混沌としていく。もちろん、同じ目的のプレイヤー同士が邂逅すると、そこにはシンプルな争いが生じる。 ・「生きて帰らなければ」と本気で思わせる設計 タスクの内容によっては特定のアイテムを持ち帰るというものもあり、これを達成するためには、当たり前だが生きて脱出をしなければならない。さらに、その特定のアイテムというのが確定でドロップしているという保証もないため、いざそれを見つけた時に感じる「生きて帰らなければ」という強い気持ちは、他のゲームではなかなか味わえない。私がPvPモードで遊び続けているのは、この点の緊張感をより強く感じたいからだ。人間の悪意と戦う以上の緊張感は、そうあるものではない。 ・異様に多いアイテムによる選択肢の幅 武器や防具やヘッドセット等のガジェットに至るまで、アイテムの種類があまりに膨大すぎるため、いわゆる「定番」っぽい装備はあるにせよテンプレ的に固定化されているという印象は受けない(これはレベルが上がって行けば、もしかするとあるのかもしれない)。 ただ高価であれば良いかと言われると、高ければそれ相応にロストした時のダメージが大きいので、お財布と相談ということになる。つまり、目的に応じて自分が最適だと思う持ち物を選んで出撃するということになる。これは楽しい。 ・裁量が常に自身にある タスクをクリアする、というのが本筋といえば本筋に思えるゲーム性だが、その日その時にどのタスクをやるのかは自分で選ぶことが出来る。気が乗らなければタスクなんてやらずに金策と決め込んで、とにかくアイテムを持って帰るだけのプレイをしてもいい。敵を見つけて撃つことだけに集中してもいい。ゲーム側から強制されることは基本的に無い。 (2026/01追記)・耳に心地よく単体で快楽たりえるサウンド 開発の公式Youtubeチャンネルでは、実銃の解体~組み換えを超高品質サウンドで収録したマニアックなASMR動画が公開されている。そしてゲーム内でもそのイズムは一貫していて、銃器の動作音、発砲音といったメジャーどころはもちろん、チェストリグに吊るしたものが揺れる音、ガラスを踏みしめる音、挙句の果てに、北国の人間にしかわからないような「雪の降る音(性格には雪の結晶が何かにぶつかるときの些細な音だが)」まで、病的なまでのこだわりを感じるサウンドで満ちている。 以下は、人によっては問題点となる部分 ※インゲームマップが無い ゲーム内で参照できるマップやミニマップが存在しないため、地形や配置に関しては自力で覚える必要がある。具体的には、外部サイトの地図を参照しながらプレイし、回数を重ねることで地理に通じていくという流れになる。 この点については海外プレイヤーのなかでも賛否があるようだが、自分の場合ははじめ全くわからなかったマップが、徐々に頭の中で理解できていくという感覚を心地よく感じたため、気にならなかった。少しずつ自分の庭にしていくという感覚は実際悪くない。マップにスポーンした際に自分の現在位置を探る時間などは、ジオゲッサーを遊んでいる時の楽しさに近い。 ※マッチングやロードが長い 今後プレイを続けていくことで評価が変わるかもしれないが、現時点ではさほど気になっていない。というのも、このゲームはいわゆる座学にあたる部分が大きいため、待ち時間に調べ物をすべき事が多い。マップを眺めて覚えるというのもその一つだし、タスクの進め方で曖昧な点があるなら、その時間でWebで調べてしまった方が良い。 これが、プレイに慣れて調べ物の時間が減って行った際にどうなるかがわからない。しかし、自身の成長という点では「無駄に早いリマッチ」は悪影響になる可能性が高い(反省する時間が無いほどマッチングが早いと、次マッチまでの時間が自己改善に繋がらないことが多い)と感じているため、これはこれで良いのではないかなと考える。 ※破産 ゲーム開始時に配られたリソースは初心者が扱うことで容易に失われる。実際、すべて失った。 TwitchDrops等でかなりブーストされた序盤の資金繰りだったが、それでもなお所持金が1万ルーブルまで落ち込んであわや破産寸前というところまでは行った。実際にそのまま破産する人も沢山いるだろうと思われる。 ここに関しては緊張感とトレードオフになる要素であるため、あくまで自分はこのくらいの厳しさが心地よいという感想にとどめておく。もしこれが「死んでも平気」なバランスであった場合に、今と同じくらいの緊張感が得られるとは思えないからだ。 (2026/01追記)そしてこれは個々人の問題解決能力に大きく関わるため一概には言えないが、得てして私のように怠惰な人間というものはある程度「痛い目」を見なければ心の底から反省することが出来ない。貴重なアイテムを手に入れたあとで、地雷を踏んでロストした、隠れていた敵に倒された、脱出用アイテムを適切に使えずに脱出に失敗した、等の記憶は、深刻なレベルで脳に刻まれて次回以降の行動を改善するトリガーになる。 総じて、楽しむための土壌はたいへんに肥沃であるゲームだと感じた。しかしそこに飛び込んで種を植えるのは自分だし、収穫するのも自分である。黙ってテーブルに座って、料理が出てくるのを待つゲームではなかった。 このゲームにまつわるすべての苦労が妥当であるとは言わない。しかし、苦労のなかに味わいがあるというのも確かだ。すべて表示閉じる
起動できない新規の方々へ steam版で起動しようとするとファイルが破損しているという旨のエラーが出た場合、公式サイトからランチャーをダウンロードした後steamから起動すると何事もなかったかのように開きます。 こいつが発売してから6時間くらい無駄にしました。起動できたのはその6時間後でした。 わいの休日さようならすべて表示閉じる
お す す め し ま せ ん ルートシューターは、1マッチの中で探索や戦闘を行い、「生きて脱出することで」戦果を積み上げていくゲームです。 物語を追いながらタルコフ市からの脱出を目指すメインタスクや、非常に多種多様なサブタスクを進める中で、数限りなく「脱出を成功」させなければなりません。 御覧ください。Steam版発売10日時点で「脱出を成功」実績の達成者率が40%です。 ゲーム購入者の半数以上はまともにゲームをプレイできていないか、すでに離脱しています。 そういうゲームです。おすすめしません。 おすすめはしませんが、この濃厚で味わい深い苦行に耐えられるマゾゲーやクソゲーへの耐性があるならば、このゲームはあまりにも面白い。 常時ASMRな素晴らしいオーディオ、とてつもない数のアイテムと武器・パーツ、自分で情報を収集して試行錯誤することでしか攻略できない近年珍しい容赦のない難易度、苦痛と絶望を彩る崩壊したタルコフ市のビジュアル表現… カモナから移住してきましたが、もうすっかりタルコフ市の魅力に取り憑かれてしまいました。 (あっちはあっちで別の良さがありますが) ランチャーを起動した時から戦いは始まっている もしこのゲームを始めるのであれば、ゲームを起動する前にとにかく情報収集してください。 接続先サーバ設定やグラフィック設定など、適切に設定しないとそもそもゲームが遊べません。 私はまだこの地獄に足を踏み入れたばかりですが、このレビューがタルコフ市に踏み入ろうとする誰かに届くことを願います。すべて表示閉じる
これこそ信者向けゲーム ゲーム自体は面白い。 緊張感のあるシューターでPvPvEの草分け的な存在であるのは間違いない。 だが問題はゲームを楽しめるまでの過程が長い上にそれがプレイ体験に入っていないこと そしてサーバー関連のせいでゲーム以外の時間の方が長いっていうのが一番の問題。 しかもそれら全てがβから日常茶飯事だったせいで既存プレイヤーたちが「タルコフなんだから当たり前だろ?何言ってんだ?」みたいに冷笑しているのが一番の癌だと思う。子供の生まれない村に廃村以外の道はない。 メインコンテンツを楽しめる体験をするには「目の前にある泥水をすすってトイレで腹を下す」という行為を自ら取り入れて乗り越えられる一握りのプレイヤーがタルコフというゲームを楽しめるという印象。 正直サーバー問題さえクリアすれば良くなるとは思うのだが・・・その環境を作ってしまったのはユーザーと開発っていう印象なので難しそうですね・・・すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。



