

脱出ルームシミュレーター
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01脱出ルームシミュレーターについて
脱出ルームシミュレーターは、一人称視点でルームを探索し、物を動かして手がかりを組み合わせるパズルゲームです。ソロでもオンライン協力でも遊べ、エディターとWorkshopを通じてコミュニティ製ルームも楽しめます。 Steamプレイヤー評価:94%、レビュー数:16,578。 発売日:2021年10月19日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、韓国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語(ラテンアメリカ)、トルコ語、イタリア語.
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,2642025-09-22 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| トルコ語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
ソロと協力プレイ
全ルームはソロまたはオンライン協力プレイに対応。内蔵ルームは最大3人推奨で、コミュニティ製ルームは最大10人でテストされています。
ルームと操作
ルームエディターとWorkshop連携で、ルームを作成したりコミュニティ製ルームを遊んだりできます。Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
03よくある質問
ソロプレイはできますか?
はい。1人でも、オンラインで他のプレイヤーと一緒でも遊べます。
協力プレイの人数は?
内蔵ルームは最大3人推奨で、コミュニティ製ルームは最大10人でテストされています。
自作ルームも遊べますか?
はい。エディターでルームや謎を作成でき、Workshopからコミュニティ製ルームを遊べます。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の高評価率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
フレンドは付属していない脱出ゲーム 自分だけでは思いつかなかった解法をフレンドが見つけた時に自然と拍手をしていました。 ”頭脳は1つだけよりも2つのほうが有利です!”とのことですが、面白さの部分でも複数人でプレイしたほうがいいと思います。 フレンドは付属しておりません。 DLC購入後の追記 やっぱりフレンドと遊ぶと楽しかった。 一人だと解法が思いつかない謎もあったので、できれば複数人でやったほうがいいと思います。 正直こんなにDLCがたくさん出るとは思わなかったのでかなり長く遊べました←New!すべて表示閉じる
日本語に対応している風に見せかけていますが、日本語にすると解けない謎が含まれていますので、いくら探しても永久に見つかることはありません。 謎解きを売りにしておきながら、それを解かせる気がないという時点でやる気がなくなりました。 例:本の表紙にヒントがうっすら記載されている箇所 →言語を「英語」にした場合、しっかりと記載あり →言語を「日本語」にした場合、記載なし(テクスチャが別物になるためと思いますが……)すべて表示閉じる
このゲームはESCAPE "GAME" SIMULATORに改名すべきゲーム。 収録されている脱出ゲームはサンプルみたいなもので本番は脱出ゲーム作成。 わかりやすいチュートリアルがあるけど英語なので注意。 掲示板によると作成時は本を開くギミック等はつくれないらしい。残念。すべて表示閉じる
一見キレイに見える翻訳が最大の敵。 宇宙船のステージでは、5つのうち3つのステージで詰まってしまうレベルの誤訳がある。 ネタバレにならないようにどの程度か言うと、「タカシくんは、リンゴを食べた」という文の、最初の文字と最後の文字は?と聞かれたら、全員が「タ」と「た」だと言うだろう。しかしこのゲーム内では「リ」と「た」が正解である。 なぜこうなるのか?実は英語版では「リンゴを食べた」の最初と最後の文字を聞いている。だから「リ」と「た」が正解になる。 このゲームには制限時間がある。頭をフル回転させて文章を読み解き、資料と照らし合わせ、確信をもって打ち込んだ答えが不正解。散々試した結果、制限時間を過ぎてから日本語訳のせいということが分かったのは相当なストレスを感じた。 内容がしっかりしていることは間違いないし、一見日本語訳も完璧。しかし今のままでは謎に立ち向かう1回きりの体験が誤訳で台無しになるだろう。すべて表示閉じる
エジプト迷宮の最初の部屋、日本語だとトークンに必要な文字が出ない不具合が有りました。 コンプリートを目指す人は、日本語以外でプレイされたし。すべて表示閉じる
ソロ:凡作 マルチ:勧めない 返品・返金済み 友人のオススメ提案を受け、体験程度のつもりで3人マルチプレイしました。プレイ時間は序盤ステージのみで2時間弱程度です。 まず結論から書くと、ソロで遊ぶ分にはカジュアルで平凡な脱出ゲーム。一方で、ちゃんと考えて謎を解く快感を求める人にマルチプレイはお勧めできません。 本作は構造的には「一人用のごく普通の脱出パズルを、そのままマルチ対応させた」作りですが、「謎解き」という行為とマルチプレイが構造的に調和していないように感じました。 謎解きの快感とマルチプレイの構造的不調和 脱出パズルは表面的には「部屋から脱出すること」が目的ですが、実際にプレイヤーがこのジャンルに求めているのは、ひとつひとつの謎を自分の頭で解いたときに得られるアハ体験そのもの。脱出はあくまで、その積み重ねの結果に過ぎません。 しかし複数人を同じ空間に放り込み、同時に謎を解かせる本作の設計では、謎解きの快感は必然的に複数人に分散・希釈されてしまいます。 ある謎を他の誰かが解いてしまえば、自分はその快感を得られない。 逆に自分が謎を解けば、他のプレイヤーからその体験を奪うことになる。 この時点で、「謎なんてみんなで解くもんじゃねえなぁ」という感覚が拭えませんでした。 マルチプレイ中は「ぼんやり考えてると他の仲間がサッサと謎を解いちゃう」ことと、後述の緩い制限時間の存在によって常に急かされているような気分になります。 ソロであればじっくり向き合える謎も、マルチでは一緒に脱出する仲間が実質的に「競争相手」になってしまう。加えて、謎を解きたい欲求とプレイ仲間の謎解きの機会を奪ってしまうアンビバレントから来るモヤモヤは最後まで解消されませんでした。 本作を楽しめるとすれば、謎解きそのものへのこだわりがなく、「時間と空間を共有する体験」自体に価値を見出す場合ではないかと思います。 しかし、それであればテーマが脱出パズルである必然性は薄く、より共闘感や体験の満足度が高いマルチプレイ作品が他にいくらでもあります。 ユーザー体験の質に対する無頓着さ 細かい不満点としてひとつ気になったのが、各ステージに設定された制限時間トロフィー。制限時間内に脱出できれば優秀、というだけで、失敗時のペナルティはない緩いもの。時間の設定自体は初見では間に合ったり間に合わなかったりする、絶妙な数字だが… ステージクリア型ゲームで制限時間を含むいくつかの課題を与えてリプレイ性を持たせる手法自体は珍しくなく、「Trial Extreme」や「Overcooked」など、商業的に成功しているゲームもいくらでもある。(クリアした時に「☆☆☆」が埋まるのをゲーマーなら誰でも見たことあると思う) しかしそれは、そもそもタイムアタックや効率化を楽しむゲーム性で成立する話であって、本作のように問題が固定された謎解きパズルと制限時間の相性は全くもって良くない。 制限時間に間に合った時にはそれなりの快感があるのは理解できる。しかし別に爆弾処理でもあるまいに、存在に必然性のない制限時間にプレッシャーをかけられながら謎を解くストレスと、間に合わなかったときに「お前らは優秀じゃない」と突きつけられるような不快感に対して、不要な制限時間をゲーム設計に組み込むメリットが釣り合うとは思えない。例えば「Baba is You」で1ステージに5分、10分というような制限時間があると想像したら?わずらわしいだけだろう。 また、時間内にクリアできなかったステージをトロフィー目的で再挑戦するとして、答えの分かっているパズルをもう一度、手順だけなぞって高評価を取りに行くのは単なる作業、あるいはプレイ時間の水増しであり、プレイ体験として不毛としか言いようがない。 一言で言えば「What were they thinking!?(何考えてたんだよ!?)」であり、こういう不相性なシステムを思考停止で採用してるところからも「売れたゲームのガワだけ真似て、本質的なUXを考えて作ってない」感が出ちゃってるとも思うわけ。 総評 本作の売り、あるいは差別化要素であるマルチプレイに関しては、脱出パズルに純粋な謎解きの快感を求める人ほど違和感を覚えるであろう作品。 ソロ用と考えた場合は無難な出来だが、本作は値段設定も高め。脱出パズルは時代を問わなければもっと面白い作品が「The Room」などを筆頭に(本作より安価のもの、無料のものまで)いくらでもあります。 「みんなでワイワイやれれば題材は何でも良い」くらい前提を低くしない限り、あえてこのゲームを選ぶ理由は見当たりませんね。 このレビューが役立ったなら、ぜひ「参考になった」ボタンを押してください。また、他にも様々なゲームを Steamキュレーターにて 紹介しています。すべて表示閉じる
Flash時代に流行ったポイントクリック形式脱出ゲームの3D版です。 複数人で協力しながら謎解きを楽しめるのが一番の魅力。 謎解き自体の難易度はそれほど高くなく、バイオハザードの謎解き程度のレベルかと。 近年人気のscrap主催のリアル脱出ゲームや謎本などをプレイしている人には、難易度的にも達成感的にも物足りないかもしれません。 1つのテーマごとに5つの部屋があり、その部屋に大問が4~5あるイメージで、 解くべき暗号や探すべき鍵を順繰りに見つけなくてはいけない部屋もあれば、 それぞれの謎が独立しており解く順番に左右されないものもあります。 後者であれば参加者で謎を分担でき、得手不得手を発揮しながら参加者それぞれが活躍できます。 問題回答のためのヒントは直球になっていることが多く 物さえ見つけられればあっさりと解が導き出せるものが多いです。 逆に言うと壁にぶち当たったときは、大抵探索不足ですので名称がついているアイテムを有効活用しながら部屋を探索しましょう。 化学式や古代文字、難解なアメリカ語が出現しますが、ただの記号として利用されていることが多いです。 本や白板などでヒントが大きく記されているため、拒否反応を起こさず頑張っていただきたい。 一定時間毎に絵で描かれたヒントを出力できる機械が設置されていますので、 他の参加者にバレないようにこっそり利用して知力をアピールしましょう。 システム面では、他の参加者が読んでいる本や操作しているギミックを一緒に見れたり、ヒントとなるアイテムを画面にピン留めできたりと親切設計です。 しかし、全参加者が持っているアイテムを一目で確認することが不可能なため、ポケットに重要アイテムをしまい込んで忘れてしまうと気まずい空気が流れます。報連相大切。 稀にギミックが動作しないバグがありますが、その時はステージ選択メニューからやり直してください。 (ex.ドローンが一部参加者に見えない、ケーブルがつかめないなど) 日本語の翻訳内容に大きな不満はありませんでしたが、文字が小さくなることやニュアンスが違うことがあるので読解に詰まったら英語設定にすることをおすすめします。 言語を変更すると部屋に設置されたモニタの文字列が進捗状況と一致しなくなることがあります。その場合は出力元となるギミックを操作すると直ることが多いです。 ワークショップに投稿されている作品も個性的で面白く、総じて価格相応以上の良ゲーです。すべて表示閉じる
最初は楽しそうだと思いましたが いくつかやっていくと ただパズルを3Dにしただけで達成感というものが味わえません あと使えないものまで入手できるので意味がわかりません パズルは簡単だと思いますがパズルに慣れている人ならお勧めしません まずはデモをやってから購入するほうが良いかと思いますすべて表示閉じる
ラーメンかと思ってたオブジェクトがチャーハンだった… チャーハンを箸で食べる人はほぼいないのでそこだけ変えてほしいですすべて表示閉じる
FPS視点脱出ゲーム 基本シングルだがいくつかマルチプレイできるマップもあるぞ! 時間内クリア、トークン集めが主。 脱出のヒントは分かりやすく少し考えるか総当たりすれば大抵なんとかなるくらいの難易度。 日本語でプレイするとトークンやそれのヒントが映らなかったりする言語区別ゲームです。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録であり、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。




