
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥02023-08現在の全ストア最低価格~ ¥0Steam現在が下限価格です
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCエターナルリターンスタートパックストアの価格情報を読み込み中
01エターナルリターンについて
人里離れたルミア島で素材を探し、狩りやクラフトをしながら、ほかの生存者と戦います。バトルロイヤルの戦略を練り、最後まで生き残ることを目指します。 Steamプレイヤーの69,338件のレビューで、好評率は76%です。 Steam PC版は基本プレイ無料です。
制作スタッフ
開発
Nimble Neuron
販売
Nimble Neuron · SapStaR Games · KRAFTON, Inc.
過去36か月の最安記録
≈ ¥02023-08-12 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | — | はい |
| 韓国語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| タイ語 | はい | — | — |
| ベトナム語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入前に
プレイ形式
Eternal ReturnはSteamで基本プレイ無料です。バトルロイヤルの戦闘に、探索、クラフト、狩りを組み合わせています。
言語
Steam PC版は英語、韓国語、簡体字中国語、繁体字中国語などのインターフェースに対応し、英語・韓国語・日本語などでフル音声を利用できます。
03よくある質問
Eternal Returnでは何をしますか?
素材を探して狩り、装備を作り、ほかの生存者と戦って最後の一人を目指します。
他の人と遊べますか?
はい。Steam PC版はマルチプレイヤーと協力プレイのカテゴリに登録されています。
Eternal Returnは無料ですか?
はい。Steam PC版は基本プレイ無料です。
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
やぁ、あんたもLoLから来たのかい? 俺もそうさ。 ここはいい。あっちと違ってデカパイの女だらけだ。 おっと、それだけじゃねぇ。貧乳も、病弱ロリも、メスガキも、イケメンも、イケオジだって取り揃えてある。 きっとあんたの気に入るキャラがいるはずだ。 クソみてぇなレビューですまないと思ってる。でも本当にデカパイの女ばかりなんだ。信じてくれ。すべて表示閉じる
レビュー時点で214.5時間179人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
韓国人が別チームにも関わらず結託して他の国の人間を倒すプレイをしてくるのでやらないほうがいいです 2023/10/02 追記:一部の韓国人がサブ垢でパーティを組み、スマーフをしているようです。アイアン、ブロンズあたりでランクマッチをするときはそれを理解した上でプレイすることをおすすめします。すべて表示閉じる
レビュー時点で73.5時間144人が参考になったと評価
早期アクセス中に執筆
おすすめSteamプレイヤー
パンツは見えないです。 可愛い女の子キャラが多いですがパンツは見えないです。 着せ替え衣装もそれなりにありますがパンツは見えないです。 3Dモデルで鑑賞できますが下に視点移動できないのでパンツは見えないです。すべて表示閉じる
レビュー時点で12.8時間136人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ソロプレイヤー処刑ゲーム。運営は対話の価値なし。 マッチングシステムが根本から壊れています。 3人チームなどの固定パーティが、ソロプレイヤー1人をターゲットにして、ピン指しや嫌がらせを繰り返すのが当たり前になっている、もはや地獄としか言えない環境です。 さらに通報システムが極めて悪質です。 集団で1人を執拗に狙い、虚偽通報を集中させれば、ソロプレイヤーだけが簡単にBANされます。一方で嫌がらせを主導したパーティ側は野放しという、集団リンチを助長する欠陥システムです。 この件について、試合コードやユーザー名を含む証拠を添えて問い合わせましたが、返ってきたのは 「制裁水準を強化した方針だ」「インゲームの通報機能を利用しろ」 という的外れで無責任な定型文だけでした。 現在アカウントを停止されている状況で、どうやってゲーム内通報をしろと言うのか。支離滅裂な対応に呆れるばかりです。 4年ぶりに復帰して楽しみにしていた時間が完全に無駄でした。 結論として、このゲームはまともな神経では遊べない稀に見るクソゲーです。 ソロで楽しもうと思っている方は、絶対に手を出さないことを強く勧めます。運営がこの体制のままである限り、先は見えません。すべて表示閉じる
レビュー時点で176.2時間115人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
初めに プレイ時間が500時間を超えたので記載内容を更新しました。 前作 Black Survival はモバイルにて100時間程プレイ済み。 ブラックサバイバル: 永遠回帰 とは 韓国のゲームデベロッパー Nimble Neuron が開発したPvP(対人戦)ゲーム。 同会社は既にBlack Survival(邦題は ブラサバ:戦略バトロワゲーム)というゲームをモバイル、 及びPC向けにリリースしており、これの続編にあたる作品です。 https://store.steampowered.com/app/690510/_/ ※2023/04/12現在、前作はSteamでプレイ出来なくなっているようです。 前作今作共に、プレイヤーは複数用意されている個性豊かなキャラクターの中から1人を選び、 "アグライア"と呼ばれる科学団体によって行われている極秘実験"ブラックサバイバルプロジェクト"に参加する事になります。 この極秘実験では、外界から隔離された島の中で他プレイヤー達と戦い、 生き延び、最後の生存者となる事が目的です。(チーム戦の場合は仲間のプレイヤーと共に生き残る事が目的) 現状把握出来ている前作との違いは大まかに以下の通りです。 ・参加プレイヤー人数が10人から18人に増加 ・各キャラクターの利用できる固有スキルが増えた ・操作がRTS系のゲーム(Warcraft や Age of Empireなど)に近くなった ※より近い感覚で言うならMOBA系のゲーム(DotAやLoLなど)に近い操作感です また、以下要素は レビュー時点では未導入のようです。 ・前作にあった"ハッキング"システム ※プレイヤーとの直接的な戦闘とは違う方法での勝利条件 ・アイテムアクティブスキル ・キャラクターのスキン変更 ・その他アウトゲームシステム各種(前作にあったルームデコレーション的な物や所謂バトルパスを指しているのだと思います) これら未導入要素のおおまかな導入予定時期をロードマップにて確認する事が出来ます。 ”永遠回帰/ロードマップ” というキーワードでウェブ検索する事で辿り着けると思います。 このゲームに含まれる要素に関して 本作は公式の紹介文にもあるように、MOBA/バトロワ/サバイバル要素を持ったPvPゲームです。 それぞれの要素について簡単に説明します。 ・MOBA プレイした事の無い人にとって"MOBA系"と記載されても分かりづらいかもしれません。以下の特徴を持っています。 -RTS系の操作性(プレイヤーキャラクターに指示を出しリアルタイムに操作する戦略ゲームの事) -1キャラクターの操作に焦点を絞っている -複数人のプレイヤーが同時に戦うゲーム ※Multiplayer online battle arenaの略 ・バトロワ バトルロイヤルと言った方が正確かもしれませんが、複数人のプレイヤーが同時に戦い、打ち負かし、もしくは逃げ隠れ、最後の1人になる事を目指すゲームです。 ゲームによってはこの方式を Last Man Standing と呼ぶ場合もあります。 ・サバイバル 最後の1人になる為にはまず生存する事が不可欠です。 そのために必要な物資を集め、他プレイヤーと対峙する準備をする必要があります。 このゲームでは素材を集めてアイテムをクラフトする要素があり、要素として大きなウェイトを占めています。 アイテムクラフトの為、もしくは経験値取得の為に野生動物をハンティングする要素や、かなり危険な女ドクターに襲われる(嬉)要素も含まれています。 また、バトロワゲームではお馴染みの侵入禁止区域が徐々に増えていく要素もあります。 侵入不可区域に合計30秒滞在するとプレイヤーキャラクターは爆死してしまいます。 これによって最終的には1つの区域に生存している全プレイヤーが集まる事になります。 どんな事をするゲームか 極秘実験が開始される際、島に持ち込む初期武器をキャラクター毎に決められた複数の中から1つ選び、島のどの区域から開始するかを選ぶことが出来ます。 開始地点選択時には対戦プレイヤー全員のキャラクターアイコンが画面下部に表示されるため、これからどのような相手と戦う事になるのかが確認できます。 また、他対戦プレイヤーが開始しようとしている地点には赤いマーカーが付くため、どの区域が最初の激戦区になるかを知る事が出来ます。 ※ただの赤いマーカーなら1人、数字付きの赤いマーカーならその数字の人数対戦プレイヤーが開始地点として選択している事になります。 プレイヤーキャラクターは島に降り立つと、最初に選んだ武器、そして最低限の食料と飲料しか持っていません。 またこのゲームには熟練度LV/キャラクターLVという概念が存在し、高ければ高いほど強くなりますが、それらも最初は低い状態です。 この条件は全プレイヤー共通で、対戦毎に1からスタートする事になります。 ・アイテムを集める 島には戦いを有利に進める為の道具/食料/飲料/武器/防具、そしてそれらを強化するための素材が各所に配置されています。 これらの"アイテム"は他プレイヤーとの戦いにおいて勝敗を左右する大きな役割を果たす為、 他プレイヤーよりも先に入手する事が目的を達成する為の近道でもあります。 様々なアイテムが存在するため、事前にゲーム内の"図鑑"で確認しておくと良いかもしれません。 このゲームでは素材を集めてアイテムをクラフトする要素が含まれており、 例えば初期装備の食料"パン"は食す事で体力が200回復しますが、島で見つかる"にんにく"と合わせる(クラフト)する事で、 体力を500回復させる"ガーリックブレッド"を調理する事が出来ます。 武器や防具もこの要領でクラフトし、装備を強化していきましょう。 島の区域毎に入手出来るアイテムが異なる為、ゲーム内のガイドを利用して「どこで何を入手出来るか」を確認する事になりますが、 対戦開始してから確認していては他プレイヤーに後れを取る為、 事前にある程度必要なアイテムがどこから入手出来るかを確認しておくと良いでしょう。 入手したいアイテムを複数登録し、ゲーム中にガイドを表示させる"ルートリスト"という機能もある為、活用してみてください。 初心者向けにアイテム回収の"おすすめルート"が存在し、最初はそれに従ってアイテム集めをしてコツを掴むと良いかもしれません。 またインベントリ(アイテムを持ち運ぶ為のスペース)には10個までしかアイテムを収納出来ない為、アイテムを拾う、拾わないの取捨選択も重要になります。 このアイテム集め、最初はインターフェースが分かり辛いと感じるプレイヤーが多そうでしたのでヒントを幾つか記載しておきます。 ①"ルートリスト"に登録したアイテムに必要な素材などは、アイテムの左上に黄色い三角マークが表示されます。 また、インベントリ内に必要素材が揃いアイテムをクラフトできる状態になると、インベントリ上部にアイテムクラフトアイコンが表示されます。 この時も、"ルートリスト"に登録したアイテムに関連するクラフトであれば、アイコン左上に黄色い三角が表示されます。 これを覚えておくと、必要の無いアイテムをクラフトしてしまったという事故が起こらないかと思います。 ②"ルートリスト"上のアイテムアイコンを左クリックすると、島のどの区域で入手可能かがマップ上に表示されます。 ③アイテム毎にスタック出来る数が異なります。(インベントリ1スロットに対して持ち運べる数) アイテムにカーソルを合わせると"最大数量"という項目で最大スタック数が表示されています。 ・熟練度LV/キャラクターLVを上げる プレイヤーキャラクターには熟練度LVとキャラクターLV(正式名称は不明)という概念が存在します。 数時間プレイした感覚ですので正確性に欠くかもしれませんが、熟練度LVを上げる事でキャラクターLVがあがる仕組みになっているようです。 【熟練度LV】 熟練度には現状「各武器/狩り/製作/探索/移動/体力/防御/瞑想/トラップ」という物が存在します。 熟練度は該当する各行動を行う事で経験値を獲得し、一定ポイント経験値が溜まるとLVアップします。 熟練度LVがアップする事でその行動に関連するステータスが強化されます。 例:"探索"の熟練度はアイテムが入っている箱を開けてみたり、資源を採取する事等で経験値を獲得します。 "探索"の熟練度がLVアップする毎にプレイヤーキャラクターの視界が増加します。 【キャラクターLV】 キャラクターLVは上記熟練度LVがアップする毎に経験値を獲得します。 キャラクターLVがアップすると、基礎ステータス(攻撃力や防御力等)が増加し、スキル強化ポイントを1つ獲得します。 このスキル強化ポイントを使い、プレイヤーキャラクターに新しいスキルを習得させる、もしくは既に習得したスキルの強化をする事が出来ます。 ※同じスキルだけを強化し続ける事は出来ず、2LVに1回は他スキルを取得しなければいけません。 これらのLVを効率良く上げていき、他対戦プレイヤーとの差を付ける事で有利にゲームを進める事が出来ます。 ・他対戦プレイヤーと戦闘する 島に降り立った後は、いつ他対戦プレイヤーと遭遇してもおかしくはありません。 その際、あなたはそのプレイヤーを襲い戦闘する事も出来ますし、無視する事も出来ます。 しかし相手が襲ってきた場合は、戦うか、何とか逃げる方法を考える必要があります。 戦闘する際は所持している武器/防具、各プレイヤーキャラクターに備わったスキルを駆使し、アイテムや地形も利用して戦います。 状況をしっかり判断し、今戦闘する必要があるのか、戦闘するならどのようにするのか考えましょう。 猪突猛進戦いを挑むのか、草むらや建物の角に身を潜め奇襲を仕掛けるか。 考えていたら遠くから別の足音も聞こえてきました。 さて、あなたならどうしますか? 忘れないで下さい、この極秘実験の目的はあなたが島の"最後の1人になる事"です。 本作のおススメポイント ・Not Pay to Win モバイルゲームが元となっている割には珍しく、お金を掛ける事が強さに繋がらない仕様です。 対戦ゲームの条件として個人的には必須だとに思っていますが、これを満たしているゲームは少ないため高評価ポイントですね。 課金要素はプレイ可能なプレイヤーキャラクターの購入、及びスキン等見た目の要素だけの様です。 ゲーム内マネーを溜めて利用する事でプレイヤーキャラクターを入手する事も出来ます。(この辺りはMOBAのDotAでは無くLoLに近いです) ・状況判断/選択の楽しさ このゲームでは状況判断を迫られる事が多いです。 可能な限り素早くアイテムクラフトとLV上げを行う事が勝利への近道ですが、覚えたセオリーもそこに対戦プレイヤーがいるだけで大きく状況が変わってきます。 様々な状況に対して臨機応変に対応出来るよう知識の積み重ねをする事と、実戦でそれが出来た時の爽快感が大きいと感じました。 また前作と比べMOBA要素が加わっている事によって、アクション要素、位置取り等も重要になる為より楽しみ方の幅が増えたと思います。 ・息つく暇も無いゲームプレイ 本作は目的達成の為にキャラクターを強化する必要があり、その方法としてアイテムを作り、経験値を稼ぐ必要があります。 そしてその双方共に、茂みに隠れているだけでは得る事が出来ません。 つまり、極秘実験中はとにかく動き回り、アイテム作りと経験値稼ぎに奔走する事になります。 そして勝てそうな戦いには積極的に挑み、競争相手を減らしつつ経験値を獲得する事が勝利に繋がります。 他バトロワゲームとの大きな違いはこの点では無いかと考えており「操作に自信が無い場合は最後まで隠れていた方が1位になれる可能性がある」という状況には基本的にならないのが非常に良い作りだと感じました。 ・アイテム収集の運要素 アイテム集めに関して、出現する区域に関してはアイテムの種類毎に決まっているものの、どのオブジェクトから出現するのかはランダムです。 その為「今回は凄く早くアイテムが集まったぞ、今の私は強い!」という状況になる事もありますし、その逆で何も集まらず困り果てる時もあります。 その双方でプレイスタイルが大きく変わる事や、単純に目的のアイテムが一気に集まった時の爽快感、そして集まらない時の代替案を模索する忙しさがとても刺激的です。 ・マッチング速度とPing レビュー記載時点では、マッチを開始してから1分以内に対戦が始まっています。 また、Pingに関して、ソウルのサーバーが用意されており自身の環境ではPing 30ms 前後と中々好調。 DotA2の日本サーバーが5ms、東南アジアが80msという事を考えると中々良い数値では無いかと思います。 実際のゲームプレイも、特に遅延等は感じず快適にプレイ出来ていました。 ・さくさくプレイ時間 最後まで生き残ったとしても1プレイ約15分程で決着がつきますので、隙間時間にサクッと遊べます。 ・可愛い/格好良いキャラクター達 個人的にキャラクター達の見た目がかなり好みの為テンションがあがります。 前作ではキャラクターイラストが動くだけでしたが、今作ではキャラクターの3Dモデルを操作出来るので嬉しい限り。 レビュー時点で使用可能キャラクターは19名ですが、前作には既に45キャラ実装されているため、皆を動かせるようになるのを楽しみにしています。:3 余談: 前作では中国の食レポストリーマーちゃんを愛用していましたが、久々に前作を起動したら何と... "のじゃ語"を話し、自身をヴァンパイアだと"思っている"少女が実装されているではないですか!! こんなの、好きだよ。 皆もそうでしょう? 私はそうだ!! 是非本作にも実装してくださいね。;) 本作の not おススメポイント ・敷居の高さ 他対戦ゲームと比べて覚えるべきことが多いとは思いませんが、覚えなければいけない事の方向性が特殊であるため、特に対戦ゲーム初心者にとっては敷居が高い様に感じられるかもしれません。 加えてソロプレイのみで遊ぶ場合、当たり前ではありますが周りの味方から「今のプレイは良かったね(もしくは悪かったよ)」などのフィードバックも得られない為、自身でゲームデータをじっくり研究する必要があります。 とっつきやすいグラフィック、日本語対応など、敷居を下げる良い点は多いので、上述したような問題点はチュートリアルの更なる充実等でカバー出来たら良いかなと思いました。 ・ゲーム内の挙動全般 若干キャラクターの動作がスムーズでは無いと感じられました。 これはPingによる遅延等ではなく、ゲームの仕様としての部分だと思われます。 また、クリックしたオブジェクトが特定条件下では開かない、アイテムを1クリックで取れない時がある、屋内の視界が取れなくなることがある...等、そこそこ気になる問題が出る事もあります。 早期アクセスゲームの為、この辺りは順次改善していって欲しいですね。 ・見た目が変更になったキャラクター 前作プレイヤーとしては、見た目などが変更されたキャラクターがおり残念です。 スキンで前作の見た目が復活する事を願っております。 今後に期待したい事 ・キャラクター一覧画面でのステータスやスキル詳細表記 ・キャラクター一覧画面での”前 and 次 のキャラクター表示"機能 ・ゲーム起動していないフレンドへのチーム招待 ・カスタムゲームへチーム単位で参加 ・プレイを見直す為のリプレイ機能 ・キャラ毎のトレーニングモード ・前作にあったルームのデコレーションやプラットフォームがPCである事を活かしたその進化系(例えばルーム訪問、コミュニケーション系の機能で世界観にマッチしたもの) ※上記はサポート窓口から改善希望として連絡済み。 ・完全日本語対応 →日本語音声が正式に追加されました。 ・意図せずゲームが終了してしまった際の再接続 →アップデートで再接続が出来るようになりました。 良くありそうな質問(自問自答) Q:現在メインでプレイ中のMOBA(DotA2,LoL,HotS,HoN etc...)があるのですが、本作はその代わりになりますか? A:ブラサバERは上述したようなMOBAとは違い、バトロワ要素が強いゲームです。他MOBAの主目的は敵チームの本拠地を味方と協力して攻め落とす事ですが、本作は最後の1人になる事が目的です。よって、単純な比較は難しく、全く別のゲームとして楽しめると思います。 他MOBAの延長線上で考えてプレイすると ”運要素(ランダム要素)” や "複数の敵からの同時攻撃" などにストレスを感じるかもしれません。しかしこのゲームはバトロワゲームです。あなたに起こった様々な "不運" は、同様に敵にも起こり得るし、立ち回り次第で回避できると考えられると良いですね。 Q:既にMOBAをプレイしている人は本作で有利ですか?また、本作をプレイする事で他MOBAが上手くなりますか? A:操作方法が他MOBAとほぼ同じであるため、その点で有利です。また、本作に慣れる事で同様に他MOBAへとっつきやすくなると思います。 Q:対戦ゲームは苦手だけどキャラが可愛いし面白そうだからプレイしてみたい。...大丈夫でしょうか? A:確実に大丈夫です。 仲間に迷惑を掛けて怒られてしまった、何ていう話は対戦ゲームにつきものですが、本作の良いところは1人でも対戦に参加出来る事です。 何も心配せずに、まずは初めてみましょう。 :3 Q:ゲームプレイに関する助言が欲しい。 A:公式のコミュニティー、そして日本人限定ではありますがJP鯖コミュニティーがDISCORDにあります。気軽に参加して情報交換をしたり、交流をしてみると良いと思います。 JP鯖URL: https://discord.gg/DTbDc6B 総評とあれこれ 総じてかなりおすすめしたい作品です。 私はMOBA系のゲームはそこそこプレイしている方ですが、大体の場合5人程度メンバーが必要になるため敷居が高いのが問題だと考えていました。 このゲームはソロでのプレイを基盤に作られているため、気軽に、そして本格的な対人戦を遊ぶことが出来ます。 また、デュオやスクアッド(2人協力/3人協力)モードに関しても連携がとても重要で、ソロとはまた違ったゲームプレイ感覚があり非常に面白いです。 あなたも"ブラックサバイバルプロジェクト"に参加して「思考して勝つ」楽しみを味わいませんか?すべて表示閉じる
レビュー時点で852.9時間115人が参考になったと評価
早期アクセス中に執筆
おすすめしないSteamプレイヤー
ゲームシステムも面白く、調整の頻度が2週間ごとと、運営も頑張っている神ゲーと感じます。 しかし、初心者に厳しすぎる仕様と、罵倒してくる韓国人がクソです。 韓国語の罵倒がわざわざ翻訳されて飛んできます。クソです。すべて表示閉じる
レビュー時点で108.5時間98人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
LoLは味方のせいで負けるからイライラする!ムキッ! って人はやってみるといいです。1人だともっとイライラします。すべて表示閉じる
レビュー時点で171.5時間85人が参考になったと評価
早期アクセス中に執筆
おすすめしないSteamプレイヤー
11/12 急に昨日まであった日本語音声が削除され韓国語と英語だけになった。 意味不明すべて表示閉じる
レビュー時点で6.5時間37人が参考になったと評価
早期アクセス中に執筆
おすすめSteamプレイヤー
自分のセンスのなさに驚きつつゲーム性は面白いと思いました。 しかし、10時間試行錯誤しながらたどり着いた先は死でした。 武器を作って防具を作って相手に倒されて。 このゲームのおかげで自分にUber Eatsの才能があることがわかりました。 これからはエターナルリターンで学んだデリバリー技術を生かしたいと思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で9.8時間84人が参考になったと評価
早期アクセス中に執筆
おすすめしないSteamプレイヤー
ランクのソロQで適切なマッチングを実現してほしい。 明らかに初心者ではない動きをするプレイヤーがアイアン、ブロンズで平然と闊歩しているので正直苦行。 某L●Lの方がマッチングや通報が適切なので、キャラの見た目と添い遂げるのでなければおすすめしないです。すべて表示閉じる
レビュー時点で98.3時間35人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーのオリジナルレビュー。有用票は保存されたスナップショットで、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/15。
