

Europa Universalis IV
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
























01Europa Universalis IVについて
中世後期からナポレオン時代まで、4世紀にわたって国家を率います。外交、交易、戦争を采配し、君主の力を活用して国の行く末を形作ります。 Steamプレイヤーの評価は86%%が好評で、レビュー数は91,694件です。 Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥02023-08-12 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録です。USDでの価格履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
ほか1言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steamではシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイが登録されています。クロスプラットフォームのマルチプレイヤーも記載されています。
サブスクリプションについて
任意の拡張サブスクリプションには本編が必要で、SteamのWindows版ゲーム内から利用します。解約するまで毎月自動更新されます。
03よくある質問
Europa Universalis IVはどの時代を扱いますか?
キャンペーンは中世後期からナポレオン時代までの4世紀に及びます。
統治者として何を管理できますか?
外交、交易、戦争、国家の発展、研究を進められます。君主の能力は国家の発展速度に影響します。
開始時期は選べますか?
説明によると、ルネサンス以前から始めることも、キャンペーン期間内の日付を選ぶこともできます。
“Four centuries of world history rebuilt as a hands-on sandbox — a grand-strategy evergreen as deep as it is demanding”
編集部の総評
Add it all up and Europa Universalis IV stands as one of the defining achievements of grand strategy — a game whose depth and difficulty are inseparable, and whose particular trick of turning four centuries of world history into a playable sandbox still has no real equal more than a decade on.
A genre benchmark that refuses to age out

Released in 2013, it remains busy and beloved well into its second decade — the acknowledged evergreen of its category, the title other grand-strategy games are still measured against. The numbers tell the story plainly: tens of thousands of Steam reviews, an 87% positive rating, millions of owners across the years, a Metacritic score of 87, and a shelf of period accolades that includes the 2013 awards for best strategy and best historical game, alongside editors' picks from across the press. Those are not the marks of a game that merely launched well; they are the marks of one that kept earning its place.
Few titles of any kind stay this alive this long, and almost none in a genre this demanding, where the barrier to entry alone might be expected to thin the ranks year by year. Instead the opposite happened: the player base compounded, taught itself, wrote the guides, built the mods, and kept the servers busy. That endurance is not nostalgia and it is not inertia. It is the mark of a design that people are still actively choosing to spend their evenings inside, a full decade after it first asked for them.
Who it is for, and who should steer clear

Be clear-eyed about the fit, because it is an unusually sharp one — sharper than for almost any other game worth recommending. This is a title for people who love history not as backdrop but as substance, who are genuinely happy to sink a hundred hours and more into a single world, and who find real joy in calculation, in weighing one option against another, in the slow and patient craft of running a state across generations. For that specific player, the one who reads a tooltip and feels a small thrill rather than a wave of fatigue, Europa Universalis IV is close to a perfect object — a game that gives back exactly as much as it asks, and asks a great deal.
For everyone else, the honest advice is to look elsewhere. If you want gorgeous visuals, twitch-fast action, or something you can pick up and enjoy in an evening without a tutorial marathon, this will frustrate more than it rewards. The brutal learning curve and plain graphics are not flaws to apologise for so much as the natural shape of a game pointed squarely at the hardcore. Knowing which side of that line you fall on matters more here than for almost any other title.
Its place in the line, and whether anything has caught it
Within Paradox's historical universe, Europa Universalis IV is the load-bearing pillar. It is the benchmark predecessor that the studio's other grand-strategy games are quietly measured against, and chronologically it is the bridge between the medieval era its sibling covers and the industrial age that comes after, sitting at the centre of a shared timeline of human history rendered as playable systems. A direct successor, Europa Universalis V, was announced in 2025, which makes right now the natural moment to take the full measure of the fourth game's long reign before its heir arrives to claim the throne.
And the verdict on that reign is striking. In all the years since release, with all the strategy games that have come and gone, no one has managed to replicate what this game does — emergent history grown from a real map and a dozen interlocking systems, a different world written every single time you play. Plenty of titles are prettier, plenty are faster, plenty are friendlier to the newcomer. Not one of them has reproduced this particular alchemy. That, in the end, is why it endures, why it remains the recommendation it is, and why — for the right player — it richly earns every one of the many hours it asks of you.
人気のSteamレビュー
原文の言語で選択 · 10件のレビューこの言語から選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選出は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
プレイ時間で察してくださいすべて表示閉じる
最新パッチで大国がすぐに外交枠を使い切ってしまうので、実質的に外交ができなくなりました 非常につまらなくなりましたので、現verはオススメできませんすべて表示閉じる
私はとても面白いと思うゲームです。 特にCivや信長の野望などのストラテジーシミュレーションゲームが好きな人にはお勧めです。 世界史をちょっと勉強しとく更に面白いです。 フランスを選んで世界史に沿った領土を手に入れたり、 小国で拡大していったり、ロールプレイしながらやるのも面白いと思います。 一応、簡単にゲームの特徴を紹介しとくと、 このゲームは、15世紀から18世紀の間の世界の1国を選び戦争や外交、貿易を使って国家を拡大していく国家運営ゲームです。 バランスもよく戦争しすぎればすぐに周辺国に包囲網を組まれ、それでも戦争をしようものなら包囲網の加盟国から一斉に宣戦布告を受けます。 そのため外交も駆使していかなくてはなりませんし、 軍隊を増やせば維持費も増えるので貿易を活用して稼いだりも必要です。 今作の特徴の1つである君主点システムというものがあり、外交点、統治点、軍事点と3つの要素があります。 それぞれの君主点は様々なものに使います。 例えば、国の技術レベルを上げたり、自分の領地に建物を立てたり、 他の国から奪った領土の中核州化(中核州化しないと色々デメリットがある)などあります。(詳しくはwikiに乗っています) 君主点はそれぞれが1ヶ月毎にいくらか増えますが、 序盤はいろいろ考えてから使わないとすぐに無くなってしまいますのでご注意を。 あとの詳しい機能なども書くと多分長くて分かりにくいとおもうので、 詳しい解説はWikiをご覧になったほうが良いと思います。 このゲームのDLCもありますがこのゲーム実際、そこまで必要ではありません。 DLCのタイプは2種類あり、軍事ユニットの外見を変えたり、音楽の追加、イベントの追加の小規模のDLCと ゲームのシステム拡張のDLCがあるのですが、どちらのDLCもさほどの変更はなく既存のシステムの拡張なので、 どちらも余裕が有るときに買うと良いと思います。 Wikiでは定期的にマルチの募集も行われているみたいです。(私は参加したことはありませんが) 2016/11/30 現在ではスチームのコミュニティの方で参加募集を行っているようです 最近、Institution要素という要素が追加され、時代の流れを感じやすくなりました 最後にゲームを買う参考になれば幸いです。 EU4 Wikiすべて表示閉じる
とにかくバージョンアップが多い。 その度に不具合修正してくれるのは有り難いのだが、バージョンアップの度にセーブデータは無効にされ、対応してないMODは動かなくなり、正式版のはずなのにアーリーアクセス版をプレイしてる感覚に陥る。 12/16追記 特に日本語化環境でのプレイは諦めてください ワークショップにあるものは勿論、公式HPにある日本語化MODすら最新版に対応してません。 じゃぁ他のMODで…と言ってもやはり細かいバージョンアップの所為で5000個以上あるMODの殆どが過去の遺物化。動くのはほんの一部です。 上記のMODを入れず日本語化も入れず英語をマスターしても、今度はセーブデータが無効化するという障害に立ち向かわなければいけない。 この手のゲームは1ゲームに長時間を要するタイプであり、必然とプレイ時間も長くなる。勿論それが楽しく長時間プレイが苦にはならない。 だが短時間で終わらせないとアップデートの前に1ゲーム勝利条件を満たせないという、ゲームの仕様とかなり反する事をしなければいけない。 短時間でサクッとプレイするには事前知識が多過ぎて、長時間腰を据えてプレイするには上記の問題が立ちはだかる。 このシリーズが本当に好きな人のみお勧めで、シリーズ初心者は大人しく過去作品プレイするか諦めましょう。すべて表示閉じる
中世後期から近世までの、主に大航海時代のヨーロッパを中心とした世界中のあらゆる国の元首として君臨することができるシリーズの最新作。 従来作にあった単純作業の煩わしさを抑え、より大局的な戦略に集中できるようシステムが洗練された。またいわゆるパラドゲーにありがちな有料ベータ状態からのスタートではなく、拡張パック未リリースの現Versionでも目立ったバグもなく、非常に完成度の高い状態からのリリースとなった。パラドックス社のノウハウがふんだんにつめ込まれた集大成と言えよう。 陸軍大国として大陸の西から東まで征服してまわるもよし、旧大陸を見捨てて西に新たな新天地を求めるもよし、存在するのがやっとな小国で独立を貫き通すもよし。ぜひセールの時にでも買って自分だけの遊び方をみつけてみよう。 オレスコア:9/10すべて表示閉じる
dlcありならとても面白いです。 日本を平定して中国に攻めたり、イギリスで植民地国家を作って稼いだり、史実に近いことでもそうでないことでも何でもできます。 ですが、dlcが無いと気の抜けていて生ぬるいビールみたいに酷いです。 普通のゲームはdlcが無くても楽しめますが、これはdlcが半分メインみたいなゲームであり、買わないと正直面白くないと思います。すべて表示閉じる
euシリーズは2,3とサイバーフロントが出した日本語版プレイしており、4もセールの時にいつか日本語MODが出るやろ!の精神で買っていた…が長らく日本語化されずにずっとHD内の肥やしになっていた。 しかし最近ついに日本語化MODが完成し公開されプレイできるようになりました!日本語化がなくて諦めていた方!ぜひぜひどうぞ!相変わらず楽しいゲームですよ!すべて表示閉じる
アップデートを重ねるたびにイベントやAI挙動がおかしくなっている。 DLC商法はやめてHoiDHのような完成版を出してほしい。 ベースが良いだけにもったいない。すべて表示閉じる
世はまさに大航海時代!海の向こうの野蛮人に文明の光を大砲とマスケットで伝えてあげましょう。気がついたら斉とか魏とかに分かれ五湖十六国時代になってる明や高麗に先祖返りしてる李氏朝鮮、武田や細川が勝利した日本など不思議な世界が待っています。 このゲームの最大の特徴は交易システムです。世界中の地域毎に交易ノードが置かれており、そこから一定の方向に交易品が流れていきます。ここから利益を得るために、港を奪って商人を配置して交易を制御しましょう。ヨーロッパ諸国はアジア・アフリカ地域に貿易会社を立てられるのでどんどん立てましょう。マラッカなんかは結構儲かります。また、交易は下流に行けば行くほど価値が上がる仕組みなので交易の終点は最重要地域となります。死ねハンザ同盟!ヴェネツィア!ジェノヴァ! ●その他の特徴 ・植民 ゲーム開始時は自分のいる地域以外はほぼ判明していません。なので植民をするにはまず探検アイデアを取得して航海士を雇い、探検させましょう。探検させなくてもそのうち見えるようにはなりますが、植民は早い者勝ちなのでポルトガルやスペインに結構いいとことられてたりします。また、日本なんかの極東・東南アジアスタートだとフィリピンや台湾、香料諸島がとり放題になります。 ・君主 君主には内政・外交・軍事の能力値があり、これに応じて毎月技術開発等に使える君主点がもらえます。たまにものすごい無能が出てきますが、君主点が少なくなるだけでなく内乱の元なので君主になる前(後継者の内)に将軍にして大西洋の真ん中に浮かべましょう。5回もやれば無事沈みます。 ・技術グループ 地域ごとに技術グループというものがありヨーロッパから遠ざかるに連れて技術開発にペナルティがかかります。中国回りはコストが160%、アメリカ先住民なんかは最大350%とえげつないです。しかし、西洋化することでこのペナルティは無くなります。そのためには基本的にヨーロッパ諸国の土地(交易会社除く)と隣接する必要があります。日本なんかでプレイするときはせっせと植民してブラジルやコロンビアあたりまで行くと大体スペインかポルトガルと出会えます。 ゲームスタートの1444年はオスマンがイケイケなので非常に初心者向けです。周りは大体格下なので安心。植民は向いてないので諦めましょう。植民を満喫するならポルトガル・スペインで。慣れてきたらブランデンブルク選帝侯あたりで皇帝にいびられつつプロシア化したり、室町時代の大名として幕府にいびられつつ日本を統一して明にいびられたりしましょう。すべて表示閉じる
ゲームとしては面白いんですが、欠点が二つ。 まずは日本語がないこと。 テキストとゲームシステムが膨大であり、だからこそ面白いという評価なので、高レベルの英語が分からないと大体こんなもん?レベルでしかゲームを楽しむことが出来ません。 ただこれは英語をクリアすればいい問題なので、頑張れば何とかなります。 どうしようもないのは、定期的にゲームがバージョンアップ(パッチが当てられ)され、そのたびにセーブデータが無効となること。 英語がどうしても無理って人は日本語化MODもあるんですが、各種MODも当然バージョンが上がれば無効になります。 MOD作成者が新しいバージョンに対応してくれれば、そのMODは有効になりますが、既存のセーブデータは無効になります。 何とか英語マスターして外交コントロールしながら日本を統一してアジアを統一したとたんミニバージョンアップでセーブデータが無効になる時の虚しさは半端有りません。 実はパッチが当てられても旧バージョンで遊ぶことが可能なのは周知のとおりですが、 かなり頻繁に行われるミニアップデート(例えば1.29.3から1.29.4へ)は旧バージョン表記に現れず、セーブデータはその度に無効になります。 このアップデートによるセーブデータの無効はパラドゲー共通の仕様です。 よってパラドゲーはバージョンアップ後短期間で集中してゲームをプレイすることが要求されますので、これが改善されない限りお勧め出来ません。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」の票数はアーカイブ時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。
