

Everhood
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Everhoodについて
『Everhood』では、青い小人に腕を盗まれた木の人形を操り、時が止まった奇妙な世界を旅します。音楽を軸にしたバトルや不思議な出会いが織りなす、型破りな冒険RPGです。 Steam PC版のプレイヤー評価は、11,461件中95%が好評です。 Steam PC版はコントローラーのフルサポートに対応しています。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ポーランド語、ウクライナ語、トルコ語、スペイン語(ラテンアメリカ)。 発売日:2021年3月4日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥922026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上の表と同じ記録。米ドルでの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
言語対応
Steam PC版のインターフェース対応言語は、英語、簡体字中国語、繁体字中国語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、韓国語、ポルトガル語、ロシア語、スペイン語、タイ語、トルコ語、ウクライナ語、ベトナム語です。これらの字幕に対応し、フル音声は記載されていません。
プレイ人数と操作
Steam PC版はシングルプレイ対応で、コントローラーをフルサポートしています。
アクセシビリティ
説明文では、一部の映像表現が光過敏性発作のあるプレイヤーに影響する可能性があり、アクセシビリティメニューで無効にできると案内されています。
03よくある質問
ゲームの目的は何ですか?
青い小人に腕を盗まれた木の人形を操作し、不思議な世界を旅します。
バトルにはどんな特徴がありますか?
音楽を軸にしたバトルが冒険の中に登場します。
カスタムバトルエディターに対応していますか?
ゲーム説明にはカスタムバトルエディター対応と記載されています。
人気のSteamレビュー
原語レビューの選定 · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選定は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
エンディングへの行き方を4種類ぐらい見つけた状態で評価。 シナリオ:悪 シナリオはUndertaleとOneShotとMoonを足して5で割った後長時間日光にさらしたゴムみたいにくたびれてぐずぐずにした感じ。 あまり好ましくはないし、正直なところ「面白い」物語のゲームではない。 サウンド:麻薬 音楽がとても良い。 中毒性があり脳内で鳴り響き続けるのは勘弁して欲しい。 グラフィック:麻薬(悪酔い) ビジュアル面もときおり中毒性の高い見た目をしているが、別に曲だけでキマるのでそんなビジュアルしてなくてもいいよ。ゲーム内で警告のある通り、 ポリゴンショック的な攻撃的演出があることに注意 ゲーム性:普 音ゲー(避けゲー)としては難易度が高いが、音ゲーらしく正々堂々Random要素ゼロなので初見殺しポイントを覚えてしまえば誰でもクリア出来る程度の難易度になっている。難易度の設定切り替えも親切。 実績のとりやすさ:卑劣 1曲ずつすべてにノーミス実績があり、覚えゲーとはいえ1曲が長いのでなかなか困難。 一部の実績は○時間近く「→」を入力し続けるもの等、プレイヤーを割とバカにしているものもあるので音ゲー自信ニキでもトロコン勢は買わんほうが良すべて表示閉じる
一周クリア済みのレビューです。 プレイ時間10時間超えですが半分はゲーム内のとある遊び要素のための時間なので実際は半分程度でクリアできてると思います。 感想としてはUNDERTALEフォロワーっぽい作品だけど、全体的にパッとしない作品って感じですね。 サイケな音楽とグラフィックって発想はいいと思いますが、肝心の戦闘システムがイマイチ。 中盤までは避けゲーでそれ以降は反撃アクションが追加されますが、やってるうちに楽しいという感情より徒労感の方が勝ってきます。人を選ぶタイプの戦闘ですね。 終盤に刺しかかるまではハードでやってましたが面倒臭くなって途中で難易度を一番下まで落としました。 どこからでも難易度設定が出来るのはいいポイントだと思います。 あと設定で戦闘中の効果音(反撃の弾がジャンプ回避不可の敵弾に当たったときのバキィンという音など)が小さくしても音量変わらないバグは早急に修正してほしいですね。耳が壊れる。 ……まぁ戦闘システムは別にいいんですよ。プレイヤーとの相性の問題でしょうし造りこまれてるのは分かります。 それよりもストーリーに関係するところが個人的にはかなり微妙でした。 まず翻訳が出来ていない箇所がいくつかあり、演出として意図的に翻訳していないのかもしれませんが恐らくミスでしょう。 そしてストーリー演出ですが、サイケなエフェクト等で差別化を図ろうとしているのでしょうが「UNDERTALEで見たような演出だな」と思うポイントが多々あります。 そもそもストーリーの進行自体少し難解というか「意味深なこと言っておけば勝手に考察するでしょ」みたいなタイプの話ですしそこに前述の見たような演出が加わることで後半のシーンは一切感情が動くこと無く惰性で進めてしまうほど退屈でした。 ちょくちょく入るメタ視点っぽい台詞が余計に冷める要因になっている気もします。 ↓ストーリーのネタバレ含む 終盤色んなキャラが一同に介して「感動のシーン!」みたいなのがあるけどそこまでの道中大してキャラに愛着湧くエピソード無かったから「あー、はいはいそういうやつね」としかならんでしょ。何の愛着も無くぶっ殺したキャラと和解するシーンとかどんなテンションで見ればいいんですかね? あとあんまり詳しくは書きませんが遊戯室の延々進む通路、あれ途中でキー押しっぱなしで放置できないように対策してますけど、そういう所をムダに時間かけさせようとするデザインも製作者の「この手のゲームをプレイするヤツはこういうギミック好きだろ?」感が透けて見えますね。まぁやっちゃうんで思う壺ではあるんですけど。 長々と書きましたが、結局の所980円なら妥当……人によっては高いと感じるかもってくらいの出来栄えですね。グラフィックと音楽は文句無しなのでそこさえ合えば最後までプレイできると思います。すべて表示閉じる
個人的なプレイしクリアした印象は「UNDERTALE」になりたくて奇抜なストーリーにしたけど、結局意味が分からなくてよくわからないストーリーゲームになってしまったという感じでした。 戦闘システムはギターヒーローを連想させ、若干理不尽なとこもありましたが楽しくやることができました 音に合わせてよけるというよりも、相手が音に合わせて攻撃をしてくるので音ゲーではなく瞬間的な反射力ゲームといった感じです そしてこのゲーム最大の魅力、BGMはまさに「麻薬」レベルで素晴らしいものでした。敵によってテンポもさまざまであり何度でも聞いていたいです しかし最初に説明した通り、如何せんストーリーの説明不足感が否めません。 突如始まったと思えば、いきなり腕を探せと言われ、そのあとも説明もなしに物語が展開していき最後まで理解ができませんでした。 モブキャラも個性が強く、それこそ「UNDERETALE]のように感情移入ができればいいのですが、説明もないのでできなく淡々とプレイすることになりました。 複数エンドがあるとのことですが、実績も理不尽なものばかりですし、正直何度もやりたいものではありません 総評としては、BGMや戦闘のカオスを感じたくストーリーは二の次という方は買ってもいいかと思います。 ただストーリー目的の方はおすすめすることはできませんすべて表示閉じる
通常エンドまでプレイ。 赤レビューですが980円のゲームとして考えれば酷評するほどのゲームではありません。 ただしUndertaleや面白い音ゲーを期待して買うのは辞めたほうがいいと思います。 このゲームはゆめにっきやoffのような人を選ぶ一本道RPGにサイケデリックや死生観をトッピングしたもので、万人受けするような作風ではありません。 全体的に惜しいゲームです。 ビジュアルが良いこともあるし、音楽が良いこともあるし、キャラがいいこともある。 ただそれは継続しませんし、全てがカッチリかみ合ったシーンはほぼありません。 このゲームには2つの大きな問題とかなり沢山の小さな問題を抱えています。 1つは日本語ローカライズがかなりお粗末なこと。 かなりの頻度で誤字脱字虚無フォントタグ英語原文が登場します。 序盤(体験版の範囲内)の出来がいいだけに期待してしまいますが、後半になるにつれてガタガタです。 もう一つは、プレイ時間の多くを占める避けゲーが非常に退屈だと言うことです。 音に合っているのは避けるオブジェクトが『出現するとき』なので、プレイヤーがリズムに乗って行える動作はほぼありません。これが没入感を著しく下げる原因となっており、大体の場合で3分以上のフル尺なので終盤にミスして死ぬととてもがっかりします。 サイケデリックな演出は非常に面白く、ストーリーは宗教的でハマる人はハマると思います。そういう意味で惜しい作品だと思いました。 3/17追記 日本語にアップデートが入ったようなので上記のローカライズの問題は解消されているかもしれません。(筆者未確認) 発売から2週間でアップデートを行う迅速さは素晴らしいですね。すべて表示閉じる
意欲作!(* ╹ヮ╹*) ヒャッハー!な世界観で最初はよくわからなかったけど物語進めていくうちになるほどっ。基本はRPG+リズムゲーだけどいきなりレースゲームが始まったり変化が多くて楽しませてくれます。難易度が豊富でフリーモードもあるからやりこめる。 気になったとこ フィールドでダッシュが方向キー二回押しで操作性悪め変更も不可。世界が広めなのにファストトラベルがなくて不便。一部しつこい!って意地悪な部分あり。マルチエンディングなのにセーブが3つしかない。 人を選ぶけど良いと思う! 過激な部分が多いから癒し系を求めてる人は買っちゃダメ。このクオリティの高さで定価980円!音ゲー好きな人なら買って損は無いと思う。ただ画面がグニャったり遠くなったりするから綺麗な音ゲー好きな人は合わないかも?すべて表示閉じる
undertaleとゆめにっきを中途半端に真似して微妙なBGMと冗長で一本道な道をひたすら歩かされる苦行ゲー。 ゲーム性自体は珍しくて面白そうだなとは思いましたが、敵の攻撃ループが短い、肝心のBGMが一部を除きお粗末、特に面白みもない唐突なパクリレース。中でも看板にこの先何もありません的なことをかいといて何時間も走らされる先にエンディングを置くという製作者の悪意が感じられる仕様。 特に一つのゲームは完璧にやりこみたいという人にはまずオススメできません。 キャラデザインもぱっとせず、一つのキャラに愛着がわくほど交流もできないうえストーリーが短くて難解。終始何言ってるのかよくわからないというのが正直な感想です。 リズムゲームなのにリズムに乗れないのも残念ポイント。すべて表示閉じる
新作リズムRPGのEVERHOODはアンダーテール ✕ 逆ギターヒーローだと言われいます。 リズムゲームだから、大事なのはやっぱり曲とゲームプレイ。 ゲームプレイ: 他のリズムゲームか音楽ゲームと違って、プレイヤーがリズムに合わせて操作するより、敵がリズムに合わせた攻撃を回避したりします。(始まりは回避だけですが、後で反撃は可能) リズムバトルが始まったら、ギターヒーローみたいな舞台が出て、そのバトルの曲が流れます。 バトルじゃない場合、アドベンチャーRPGみたいに自由に探索したり、色んなキャラクターに話しかけたりできます。 色々なミニゲームもあって(レーシング系など)、本当に楽しいです。 曲: それぞれの曲は独特で、心に残りそうで、よく作られた物です。相手によって曲が違う上に、それぞれのキャラクターのいくつかの段階によって曲が変化します。 グラフィックス: このゲームのドット絵グラフィックスはいい感じで、バトル中のエフェクトもかっこいいです。 先ほど動画をアップしたので、もしご興味があれば、ぜひご覧になってください: https://www.youtube.com/watch?v=CJ2aDlZsEf4すべて表示閉じる
やろうとしていることは何となく分かるが、ゲーム全体として見ると面白くないと言うほかない。 何よりも肝心の部分であろう戦闘が本当に面白くない。おそらくこのゲームの売りの一つであるリズム避けバトルでは、敵が音楽に合わせて攻撃を出してくる。敵の出した攻撃がプレイヤーに届くまでには当然ながら時間差があるため、攻撃を避けるプレイヤーの操作と音楽のリズム/メロディにはズレが生じる。文字通りリズムを避けてプレイしなければならず、一般的な音ゲーのような感覚でのプレイはできない。音ゲーのような形で流れてくる敵の攻撃を、音楽に合わせず目視で避け続けることが楽しいはずもなく、これがなかなか想像以上に不愉快で何の爽快感も無い。やりようによっては面白くなりえたゲームだと思うが、残念ながらおすすめはできない。すべて表示閉じる
音楽とドット絵グラフィックがとても良い! サントラも購入して作業中によく聴いています。 弾幕避けゲーなので、リズムゲームを求めて購入すると「なんか違う」という評価になるかもしれません。すべて表示閉じる
[おすすめ度:★★★☆☆] 日本語あり プレイ時間:6時間程度(ハードモード) Undertale+ゆめにっき+製作陣の哲学を足して4で割ってクスリをキメたようなゲーム 面白さもあるけど万人向けではない要素が多かったので不評レビュー。 ●こんな人にはおすすめ ・自分でストーリーの裏側を考えるのが好き ・言い表しにくい不気味な雰囲気のゲームが好き ・視覚的に騒がしい意味が分からない話を楽しめる ・ゲーム音楽を幅広く聴くのが好き ●気になった点 ーストーリーの流れに亀裂が出来ている。 Undertaleにインスパイアされて作ったゲームだが影響を受けすぎという印象。 導入部分が短く、登場人物に感情移入するより早くストーリーが進んでしまう。 「涙を誘う話してるけどお前のことよく知らないんだよなぁ」という状態。 Undertaleのストーリーを知っている人からしたら納得できるかもしれないが、 知らなかったら全く意味が理解できない可能性もある。 ー哲学的・抽象的な話が多すぎてストーリーが薄味 要所要所で哲学的な話がぶん投げられてくる。 言いたいことは分からないでもないけど、ストーリーと噛み合ってるようで 絶妙に噛み合っておらずテンポを悪くしてしまっている。 かといってこの部分をなくすと中身が4割ぐらい無くなってしまうという。 ー謎のエフェクトを多用 前述の通りクスリをキメたんじゃないかというエフェクトが多い。 失笑しながら楽しめたが冷静になって考えると必要だったかな、と思う。 この部分を受け入れられるかどうかが大きい。 マイナス点を挙げたがなんだかんだストーリーは続きが気になって最後までプレイ。 音ゲー部分も最初は単調な部分も多かったが終盤から楽しくなってきた。 そこそこの難易度でやりごたえもあった。 薄味のスルメゲーすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。「参考になった」の票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。