

Evil West
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
底値 ~ ¥1,184Steam および第三者ストアを含む現在の価格は過去最安値です
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希望価格
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥7242026-07現在の全ストア最低価格~ ¥7,109Kinguin下限価格との差+882%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCEvil West - Wild Wild East Skin Packストアの価格情報を読み込み中
01Evil Westについて
秘密機関のエージェントとなり、暗黒の西部開拓時代で吸血鬼や怪物を狩ります。物語主導のキャンペーンでは銃器、電撃を放つガントレット、ガジェットを使った激しい戦闘が展開。ソロまたは協力プレイで挑み、武器を強化しパークを解除できます。 Steamプレイヤー評価:74%、レビュー10,320件。
制作スタッフ
開発
Flying Wild Hog
販売
Focus Entertainment
過去36か月の最安値
≈ ¥7242026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドル履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
他9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-17
02購入前に
プレイモード
Steam PC版では、ソロまたは1人との協力プレイが可能です。
操作と言語
Steam PC版はコントローラーを完全にサポートし、英語音声と複数言語の字幕に対応します。
03よくある質問
どんなゲームですか?
物語性のあるキャンペーンで、荒野の吸血鬼や怪物を狩ります。
協力プレイはありますか?
はい。ソロでも、他のプレイヤー1人とでもキャンペーンを遊べます。
装備や能力を強化できますか?
武器や狩猟道具を強化でき、パークを解除して戦い方を広げられます。
人気のSteamレビュー
原文言語での選択 · レビュー10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方があります。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
スタイリッシュな動きができるようになってくると楽しくなる でも数時間程度で終わる一本道のストーリーモードしかないのに7000円は高いすべて表示閉じる
レビュー時点で3.9時間32人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ストアページで日本語サポートで販売してたのに9月発売→11月発売の延期でしれっと日本語サポート削除。 (PS5で売ること決まったのでPC版はユーザが買わないように変えた?) Fanaticalで予約購入したけどDLCコンテンツ買える状態なので予約特典ないっぽい? この時点で日本語で遊びたい人は買わないほうがいい。 チャプター1をクリア時点での感想。 ・戦闘が単調。 殴るか撃つか蹴るかのどれかで終わる。 大型敵も蹴ってれば倒せる。 ・カメラワークが最悪 戦闘時は距離固定みたいで見えにくい。 特に壁側とかにキャラがいると意味不明に。。。 ・進行不可バグ? チャプターは繰り返し遊べるっぽいのだが、遊んでると進行不可になった。 (チャプター内でとれるアイテム回収すると進めなるなる仕様の場合あり。未検証。) 言語とか特典問題なしにしても、おススメはできないかな。 2022/12/02追記 Update 1.0.4でFOV調整が可能となった。MAX120。 FOV 120にすると線路下の土がなくなり空中に浮いてるような表示なったりするのでほどほどがいい。 当方の環境(RTX2080S)ではFOV 90を超えると視点を回した際にノイズが入りアップデートの恩恵があまりなかった。 チャプター9まで進めたがキャラ育成速度が遅く楽しくないと思いながらプレイしている。すべて表示閉じる
レビュー時点で0.7時間235人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
2023/10/21追記 久々にやったら日本語翻訳追加されていました。 遊びやすくなっていて助かります。 最高難易度Evilをクリアしたので感想レビュー。遊び方がわからない人も居そうなので簡単にアクションも紹介します。 ストーリー周りは全部スキップしたので評価できないです。日本語化されて私がプレイし直したら改めます。 全部ソロプレイの話です。マルチはやったことないです。 1行感想 敵の攻撃を凌いで、臨機応変に攻める手強いアクションゲームが好きな人にはオススメできます! 面白いところ プレイヤは超強いので雑魚敵はタイマンなら余裕です。 中ボス格もタイマンなら余裕です。 でも雑魚と中ボス格が複数湧いて同時に攻めてきます。 さてどう捌くか。というゲームです。 分かる人には分かるように言うとタイマン戦では無敵すぎるゴットゲームです。 ピンときた人はこんなレビュー読んでないで今すぐ買って下さい。 日本語について 何故かPC版は日本語対応してませんが、 アップグレードとアクションチュートリアルの文字をスマホのカメラ翻訳で読むだけでクリアできますので問題ないです。 思うところはあるものの、ゲーム自体の楽しさは損なわれてません。 良くも悪くもプレイが大きく変わるアップグレードもあるのでちゃんと読みましょう。 でも成長は全部リセットして振り直し出来るので気負いすぎる必要はないです。 アップグレードについてはレビュー後半に補足を付けといたので気になる人は読んで下さい。 推奨環境 コントローラでのプレイ推奨です。 アクションゲームに自信がある人は1周目はハードが手応えがあって楽しいですよ。2周目は強化が引き継がれるので最高難易度であるEvilを快適に回れると思います。(初見Evilも無理じゃないと思いますが、かなり大変です。相当腕に自身がある方はどうぞ) ガンマ値は自分は速攻最大まで上げました。暗いところも普通に歩けるようになりました。 このゲームの面白い戦闘について 基本的に雑魚と中ボスが入り乱れますから 目まぐるしく状況が変わります。(自分と敵の位置、敵の状態、自分の武器のクールタイム等) その状況に合わせて適切な行動を選び取らないといけません。 例えば、すぐに雑魚をスタン引っ張りして打ち上げてふっ飛ばせば簡単に雑魚を葬れる事に気づくと思います。 ところがいざ試してみると、 後ろからの攻撃に弱い。遠距離攻撃に弱い。中ボス格に近寄られると弱い。単にふっとばすだけだと敵が中々死なない。 といくつか弱点が見えてきます。 その戦法で雑魚を上手く捌くには きっちり後ろから攻撃されないように素早く、雑魚を引っ張れるだけの射線が通っていて、中ボス格と近すぎず、吹っ飛ばしを中ボス格に当てられる近さ を意識しながら戦わないといけません。 また、遠距離攻撃は飛んできますから、そちらにも回避か迎撃で対応が必要です。 安易に振って良い攻撃ではないのです。 近接攻撃で敵を殴り倒した際にはHP回復がドロップしますが、この吹っ飛ばし戦法ではドロップしないため 遠距離攻撃にちょこちょこ当たっているようではジリ貧になってそのまま死にます。 ゲージも回復しませんから、ゲージが無い状態で雑魚を倒し終えてしまうとその後の攻め手も弱くなります。 時には飛ばして倒さずに殴り倒す判断も必要です。 プレイヤの遠距離攻撃はまともにダメージが出ないのでダメージソースとして当てにするのはやめましょう。 無駄に時間がかかって疲れるだけです。回復もドロップしませんしジリ貧になります。あとプレイがダサくなる…。 例外でショットガンとダイナマイトは結構ダメージ出ます。クールが終わる度にすぐ使っていきましょう。 このゲームは決まったコンボルートというものはありません。 複数の攻撃手段をどう組み合わせるか、いつ出すか。状況を見て自分で臨機応変に組み立てるのです。 上手く対応できれば敵を圧倒できます。 プレイヤの回避は無敵時間が短めなので雑に回避を出しても被弾することが多いです。 よく見て避けるか、敵の強攻撃・掴み以外はガードで済むのでガードしてみましょう。 ガードもきっちりジャストを狙う必要はありませんし、ガードボタン連打でOKです。 ただ、ガード中は動けないのでずっとガードしていると四方八方からガード出来ない攻撃出されて死にます。 いつ回避やカウンター攻撃を出しても反応してくれるのでアクションの手触りは気持ちいいです。 パンチのモーション自体は遅めなため、しっかりスキがあるタイミングで攻撃を振らないと結局回避させられることになって当たらないです。 プレイヤの移動性能は一瞬で敵の目の前に行ったり敵を引っ張ったりとかなり高いので 上手く敵の攻撃の後隙きを狙ったり囲まれない安全に殴れる状況を作り出しましょう。 モーションの後隙きを回避ボタン1回目のステップでキャンセルして、すぐ次の行動に移れるように自然となるといい感じですね。 回避+近接攻撃ボタンで前ステップ攻撃が出来るので敵が近ければ素早く反撃に移れて便利です。 あと忘れやすい行動が、前進しながらパンチ長押しで打ち上げ攻撃です。そのままパンチで吹き飛ばせます。前進せずにパンチ長押しすると打ち上げだけになります。 ボス戦について 個人的にはアクションゲームのボスはこのゲームも含めてどれも モーション覚えて対応したアクションを後出しジャンケンするだけの覚えゲーにしかならないので ボスの数が少ないことはむしろ良い点でした。 中ボスの種類やモーションもあまり多いと遠目から判別が厳しいですし、 敵の組み合わせと多様な状況でバリエーションが出ていると思います。 私は周回クリアしても飽きずに楽しめました。 (ランダムで中ボス格までの敵が5Waveくらいやってくる闘技場モードが欲しい…) 探索要素について 探索はぶっちゃけかったるいだけなので、あまりやりたくなかったです。 とはいえ通常の雑魚戦闘でも毎回かなり激しい戦闘になるので、気持ちの箸休めは必要かもですね。 あまり時間がかかるわけでもないのと、周回して育成が終わったらやらなくても良いのが救いですね。 メインルートは一本道でナビゲーションも出ていたので無駄に迷うことはなかったのは助かりました。 育成要素について 攻撃手段が揃ってない、強化が甘い中盤までは対応できない状況が出たりするのがもどかしかったです。 とはいえ一気に出すと多様な選択肢に圧倒されて良くわからない。という事にもなるかもしれないので 最初から全部使えれば。という話でもないのは分かるのですが辛いところですね。 反面、それらが揃ってくると楽しさがより増してくるのでボコボコに仕返してやりましょう! 戦闘時の武器選択について 各武器の特徴とあわせて使い分け例を話すと 基本的にはパンチで攻めるのが早いです。 スタン中に出るラッシュのダメージは高いですが、隙だらけなので安易に振ると死にます。 周りの雑魚を片づけたり、全体スタンをかけたり、周りと距離を離すよう立ち回ったり工夫してください。 火炎放射器は当てると敵が必ず怯むので、囲まれた時の脱出に使えます。 燃えている間近接ダメージアップのアップグレードはあるので攻めのコンボにも使える気がしましたが、 燃えている時間があまりにも短くてちょっと弱いですね。 とはいえ貫通性能もありますし複数の中ボス格を相手にする時に安全に戦いやすい戦法ではあると思います。 ガトリングはダメージソースとしては微妙ですが、使用中無敵のアップグレードを取ると化けます。 後ちょっと押せば倒せるという時はこれでゴリ押しちゃいましょう。 ダメージソースとして期待できないライフル・ボウガンはショットチャンスの時に使います。 それぞれ、ライフルは弾速が早い。連射は苦手。ボウガンは弾速が遅い。連射は得意。と特徴が分かれています。 複数回攻撃を当てないといけない相手にはボウガン。離れている敵にはライフル。 状況に合わせて使い分けるのと、弾切れたら込め直してないでさっさと持ち替えましょう。 リボルバーは…使い所わからないです。すみません。あ、木箱壊すには便利ですはい。 アップグレード補足 基本的には複数の敵に対応できるようになるもの、火力が上がるものを優先して取っていくと良いのではないでしょうか。 HPは最初は意外と殴り倒してたら余りますが、硬い中ボス格が複数出てきて、回復リソースを集めるのすら厳しくなってきたら回復強化や1回蘇生に手を出してみてください。 電撃エネルギーの回収効率アップはエネルギーを有効活用出来る手段を見出してからで十分です。 基本方針はそんな所で、以下はほぼ必須項目。 ・PERK:CANNONBALL EXPLOSIONはすぐ取りましょう。ゲージ消費0で対複数雑魚戦相手に出来るこの技はかなり便利です。 ゲージを使った範囲攻撃技がいくつかありますが、そんなすぐゲージ溜まらないので使えません。雑魚は頻繁に沢山現れます。 ・最下段のPERKは癖が強いのが多いので取らないほうが安定する気がします。 ・弓のBURSTING BOLTSは弓の存在意義と言っても過言じゃないので即取りましょう。 ・ガトリング(機関銃)のTHE COCOONはガトリングの存在意義なので即取りましょう。 ・グレネードのTRIPLE CHARGESは火力がドヤバイのですぐ取りたいです。 ・ショットガンは頻繁に撃つし、強めなので全部アップグレードしたいです。 ・リボルバーはダメージが期待できないんで自分は1つもアップグレード取りませんでした。。まだライフルの方が良くない? ・ガードと攻撃ボタン同時押しでゲージ消費の範囲攻撃が出せるPERKがありますが、攻撃とガードを素早く切り替えながら戦っていると誤爆するので取らないほうが良いと思います。暴発したら無駄にゲージが減って悲しいです。(というか、ゲージ技は3ゲージの超必殺モードで攻撃しまくるやつだけで良いような。その上の4ゲージ技にするより、3ゲージで止めておいて回転上げたほうが良いような。) 総評 価格価値は何をこのゲームに期待していたかにもよるかなと思うのですが 楽しいアクションゲームにどっぷり浸からせてくれたこのゲームに私は満足しています。 目まぐるしく変わる状況の中、臨機応変に攻めて敵を倒していく手強いアクションゲームです! 覚えゲーでは勝てないような手強いアクションゲームが大好きな人にはオススメですよ! 作ってくれた開発の皆さん、ありがとうございました。楽しかったです。すべて表示閉じる
レビュー時点で31.9時間26人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
プ◯ステで日本語を独占する為に唐突な日本語削除 レイシストメーカーはオーイズミと仲良く小銭稼いでてくださいすべて表示閉じる
レビュー時点で0.2時間195人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
ノーマル難易度でクリア後のレビュー。 ストーリー、ステージともに一本道。 マップを進行すると広い場所に行き着き強制戦闘といった流れをボス戦まで何度か繰り返す。 プレイヤーが迷わないような配慮が随所にあるが、収集要素があるため常に脇道がないかチェックする感じになりテンポが悪い。 進行のために簡単なパズル要素もあり、これもテンポの悪さに繋がっている。 序盤は敵が弱く、中盤以降は序盤のボスキャラが強モブとして複数体出現。 終盤は主人公の能力強化も整ってくるためゴリ押しでもいけるが、能力も中途半端な中盤がおそらく一番きつい。 一応強化の振り直しができる場所もあるので失敗したと思ったらやり直せる。 シナリオは可もなく不可もなく、普通に宿敵を追いかけて普通に宿敵を倒して普通に終わる。 あまりにも普通なので私はRDR2主人公のアーサー・モーガンが異世界転生したと思ってプレイした。よく見ると全然似てないが西部劇ベースなので雰囲気はちょっと似てる。なぜかこっちの主人公のパパがダッチに似てる。 物語主導のゲームなので日本語対応の国内CS版を待った方が良い気はするが、おそらく国内版はゴア表現に規制が入るので血みどろなのが好きな人は日本語無くてもPC版を購入した方が良い。フィニッシュムーブで臓物が飛び散る姿は見ていて爽快(※個人の感想です)。 定価だと割高な感じがするのは否めないのでセールを待っても良い。 ちなみに予約特典で現在は有料で購入できるスキンだが、ムービーシーンには反映されないしゲーム中に別のスキンも宝箱から拾えるしキャラ性能が変わるようなもんでもないので要らないと思う。すべて表示閉じる
レビュー時点で10.3時間17人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ゲームの説明文がほぼ嘘で誇大広告待ったなしの グラフィックがキレイなだけのインディーズ以下のアクションゲー 「西部劇×オーバーテクノロジーのバカゲー?!」と思ったそこのあなた・・・そんなものはなかった いつの間にか日本語も削除されてて英語でプレイ。 ちなみに二人協力プレイはフレンド同士しかできない、今時クイックマッチもない驚きのローテクゲーム このゲームの総評を簡単に言うならば、一本道なのに眠くて長ったらしい古臭い謎解きと 明らかにボリューム不足を隠そうとした、何も考えられていない物量ごり押しダルイ戦闘で水増しされたボッタクリゲーである。 以下、南部以上に不毛で荒れ地ばかりな要素の長文レビュー 【 ストーリー関連 】 ・まず、「ゲーム紹介」が嘘。公式が言うストーリーとゲーム性はこのゲームに備わっていない。 ・ゲームの雰囲気では「バカゲー」類のハチャメチャ系のゲームでお話も・・・と思いきや、ストーリーはB級でもなく陳腐で展開が謎でダラダラとキャラがほぼしゃべるだけ。かっこいい・カワイイキャラいねえし・・・ ・吸血鬼が敵のはずなのだが・・・最初のステージですでに吸血鬼要素のないクリーチャーが敵。吸血鬼も最初のステージで戦う1匹くらいしかいない。そこからラスボスまで何のゲームか分からなくなるくらいグロクリーチャーしか出てこない・・・まあラスボスも見た目吸血鬼じゃねえがな ・「西部劇」の代名詞である荒野ステージは序盤だけ。雪山、ジャングル・・・油田?!まあアメリカは広いからそらあるだろうけどさ・・・ ・「ここからきっと山場が!」・・・なんてものはなかった。盛り上がりそうで盛り上がらない展開の連続でずっとヌルっと話が進む。眠くなる・・・普通に吸血鬼をハイテクカウボーイがボコボコにする!みたいなおバカ映画みたくしなかったのか・・・ [アクション関連] ・アクションは古臭くモッサリで単調で大量の敵をいなす用に設計されていない。スタイリッシュって意味知ってるか? ・照準時に微妙に主人公が画面真ん中によるので見づらく、真正面の敵の攻撃を避けずらい。 ・もともと、敵のモーションが分かりにくく攻撃が避けづらい。 ・多彩なアクションがあるような説明で書かれているが、底が浅い攻撃しかない。コンボなんかないぞ? ・なので、爽快感を追求するようなアクションはない。 ・なのにこのゲームの特徴である「電撃パンチ」はゴミ。パンチが通常攻撃で近接攻撃になるのだが、ダメージが出ない上に隙だらけで使いドコロがほぼない。 ・それに大量の敵が出る&攻撃をタイミングよく回避orカウンターしなければいけないゲームでもあるので、わざわざ敵に囲まれにいく必要あるのか?ってくらい弱い。 ・それなのに敵の攻撃は結構ガバガバなので、四方八方から敵が駆け寄って攻撃してきたら、逃げないと普通に死ぬ。なのでマトモに近接戦闘する機会がまずない。 ・しかもどの武器も基本、敵一体のみしかヒットしない仕様なので範囲HITもしないのに更に目玉のパンチを使う必要がない。 ・通常攻撃から打ち上げ攻撃に入れないので微妙にうっとうしい。 ・打ち上げ後も無駄に敵をロックオンして地上の敵が見難くなる。 ・銃を使って倒さなければいけない敵が出てくるのだが、オートエイムがなければ反撃出来ないような隙のなさと高速のヤツばかりでため息が出る。 ・カウンターやジャストガードで敵に隙を作っても大ダメージを与えるチャンス!・・・でもないので、スキルアンロックもあるが、それで火力は上がらないのでずっとチマチマしててゲロダルイ。 ・なのにデフォルメ状態のオートエイムはクソ仕様。大量に敵が沸くこのゲームでターゲットが定まらず使いづらさはハンパナイ。 ・コントローラー推奨。 ・最初のステージから常に物量押し、もちろんボス戦も。ノーマルモードでもかなり面倒なレベルでつまらない。 ・更にスーパーアーマー持ち中ボスも大量に混ざってきて、処理するにも無駄にHPが高く更にダレる。 ・ザコ敵ですら遠距離・近距離攻撃両方使ってくるので、無駄に弾幕が厚く忙しい。 ・そして遠距離攻撃主体の中ボスも参戦し始めると、倍々でゲームがクソ化していく。 ・無駄に主人公の遠距離武器が多い。電撃パンチなんかいらんかったんや!! ・だけど武器の切り替えが微妙に遅く、回避などでキャンセルが入って切り替えを邪魔してくる。 ・半数のステージが、画面がいつも真っ黒か真っ赤のどちらかで目が疲れる!!夜で暗い、洞窟で暗い、火事で赤い、血で赤い・・・敵が見えんよ。 ・謎解きはつまらない。単純に単調で、あからさまなプレイ時間の引き延ばし。蜘蛛の巣おまえもう消えろ ・しょーもない探索要素。スキルアンロックの為の少量のお金と、味気なく読みごたえのないジャーナルのみがない。 ・序盤のスキルも武器もないクソみたいな戦闘が一番かったるい。 ・著名なアクションゲーに比べて、しょぼいフィニッシュ攻撃と演出。 ・ボスの使い回しの多さ。固有のボス3体しかいねえじゃんか!! ・ムービー全部見て、探索して、何度かスタックしてゲーム再起動、ゲームオーバーした時間入れても10時間程度クリア。明らかなボリューム不足。 【システム関連】 ・似たような見た目の置物や地形が多いので、一本道で狭いマップなのだが変に迷ったりする。 ・マップなんてないです。 ・TPSだが、カメラの距離をイジレナイ。 ・コントローラーのキーバインドがない。 ・妙に使うボタンが多く、慣れが必要。 ・段差で詰まったり、スタックする場所がチラホラ。 ・クリア後もアンロック持ち越しくらいしか解禁要素がない。 ・二人協力プレイもあるが、フレンド同士のみ。野良とクイックマッチもなく、進行中のゲームに途中参加することもできない・・・ ・完全にアクションシーンと謎解きシーンが分かれていて、シームレスに戦闘、ストーリーが始まる・・・ってことは絶対なく、なんだか前時代的なゲームでなんとも言えない気分になる。 ゲームの流れは、「眠い謎解⇔物量ごり押し戦闘」の繰り返し。そこに謎展開のお話が入るだけ。 戦闘は必殺技覚えればある程度サクサク行けるトコも出てきて、すこしは楽しく・・・ならねえよ! 7000円は高えよ!明らかにボッタ食ってるだろ!!その辺のインディーズゲーに負けてるまであるぞお前!!! 「西部劇バカゲー」かと思ったらそうでもない・・・ワクワクする要素ぶち込んだのに、いざ打ち上げると空中分解して散っていった消化不良の未完成品って感じ。 フロンティアを求めて来たのに、本当になにもない砂漠と荒野だけだったなんて笑えねえよ。すべて表示閉じる
レビュー時点で10.5時間115人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
日本語には対応してないことはわかってたけど、ある程度の英語がわかるなら、もしかして と思いやってみたけど、キャラクターのトークが早すぎて全く読めなかった ゲーム内容は面白いけどストーリーが濃いゲームなので英語スキルがかなり高い人じゃないとプレイ不可能です もう直ぐでps5版が出るらしいから日本語でやりたい人はそれを買えってことでしょうか 頼むからsteam版も日本語対応にしてくれ!! 僕はsteam deckでやりたいだけなんだ (steam deckではサクサク動きました)すべて表示閉じる
レビュー時点で0.6時間15人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ゴミのような最適化、ソフトロック、バグ、グリッチ、クラッシュ、音声の問題、ラバーバンディング。 リリース前にテストしなかったのか?すべて表示閉じる
レビュー時点で11.7時間23人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
日本語字幕が追加されてます 期待していたゲームだったんですが、日本語対応していないとの事で見送っていました ですがいつの間にやら字幕があるとの事で購入 翻訳も機械翻訳ではなくしっかりとしていました 感想 なにこれめちゃくちゃ面白い 大満足でした 犠牲となった者達に捧ぐ復讐劇、あるいは人類の存亡をかけて命がけで戦う男の物語 ですが、ストーリーは気にしなくていいというか お前吸血鬼だろ?殴るわ、お前もその仲間か、よし殴る ウェスタンで吸血鬼を片っ端からぶん殴ってまわるお話です とにかく主人公ジェシーが渋くてクソ強い 電気の力を宿すガントレットでフルボッコにし タイミングよく銃撃し敵のアクションを中断させたり 攻撃に合わせてパリィで感電、そこから怒涛の電撃ラッシュや アッパーカットで上空に跳ね上げ、ショットガンでぶっ飛ばすなど 操作してて敵とのタイマンで負ける気がしない 爽快アクションが物凄く豊富で操作が楽しい そして終盤まで新たな武器や能力が追加されていくので飽きません 一周目ではすべてのパークを取得する事はできないと思います ですが、特定の場所でパ-クリセットが行えるので、未取得パークの取り直しが可能ですし ニュ—ゲーム+で引き継げますので、全取得を目指したりと二周目も楽しい バイオRE4やデッドスペースプレイ済みなら操作もすんなりプレイできるでしょう 一周目のクリアタイムは15時間 ステージクリア型でほぼ一本道、探索要素は薄めなので上手い人ならもっとサクッとクリアするんでしょう ただこのゲーム、やれる事がもの凄く多くてとにかく忙しい 手当たり次第に拳でなぎ倒していく爽快プレイは、せいぜい序盤から中盤にかけてまで 先に進むと生き残るためには、あらゆる武器や能力を駆使しないとクリア出来なくなっていきます 終盤は敵の猛攻にもう勘弁してくれという程に苛烈 押し寄せる大軍を相手に、どの順番で誰を先に倒し、どの能力をいつ使うか そこにはアドレナリンと爽快感、達成感と疲労感が詰まっています ステージ毎の変化も中々工夫しているとは思うんですが、展開はほぼ同じ 同じギミックを解き、再登場の中型ボスの複数戦が要所に待ち受けているので倒す、という同じ事の繰り返しに構成の単調さは感じます しかし動かすだけで楽しいアクション 複雑な操作を求められるが、次第に使いこなせていくようになるバランスとプレイヤーの成長 カッコよさと渋さと強さ、むせ返るような漢のカリスマ、主人公ジェシー つまりEvil West最高 ※一度クリアすると 引き継ぎで遊べるニュ—ゲーム+が 初めから新規スタートすると項目で死罪モードが選べます これは一度も死なずにクリアしないといけないというモードで、クリアすると特典もあるようですすべて表示閉じる
レビュー時点で15.5時間14人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ゲームシステムはガチガチのベルトスクロールアクションで、敵が出現するアリーナを一本道で繋いだだけのマップで構成される。アリーナでは強制戦闘が始まり敵を全滅させると進路が拓け、また狭い一本道を進みアリーナで戦闘・・・これを繰り返し最奥にいるザコラッシュまたはボスを倒すことでステージクリアとなり、全15ステージ繰り返すとゲームクリアになる。 戦闘はボタン連打で発生する近接攻撃のコンボを主軸に、威力低めの遠距離攻撃、スキル攻撃、ガード、回避、敵のバランスを崩すキック攻撃などを組み合わせて戦う接近戦中心のスタイルで、敵の体力が低くなった場合に発生する特殊なフィニッシュムーブが爽快感を演出してくれる。しかしキャラクターの動きはどこか鈍重で、華麗にヒットアンドアウェイを繰り返して範囲攻撃で多数の敵をまとめて相手にするというよりも、一匹ずつおびき出して確実に数を減らしていく戦術が求められ、戦闘の雰囲気は常に重苦しい。 ゲームシステム上、戦闘がゲームプレイの多くを占めるのだが、この戦闘がかなり退屈。とにかく終始代わり映えのしない戦闘が続くことが原因なのだがその理由はいくつかあるので見ていく。まず一つはアリーナの形状。戦闘が行われるアリーナはボス戦ザコ戦関係なくその全てが「円形または矩形で高低差がなくオブジェクトも一切ない平地」となっている。これでは戦術に違いが生まれるわけがない。 次にスキルやパークに魅力がない。欲しいものがあまりに無さ過ぎて気づいたら中盤を越えても一つも取得していなかったほど。最終盤こそようやく面白そうなスキルが出現するがさすがに遅すぎる。 最後に敵のバリエーションの少なさ。ザコの種類は片手ほど、大型の中ボスレベルの敵の種類も片手ほどで毎回それらが組み合わせを変えて出てくるだけなので、中盤以降は死んだ目をしながら心を無にして終始変わらない戦術で敵を殴り続けていることに気づく。「あーここは中ボスが3体とザコが20体くらいなのね・・・」「ここは中ボス2体にザコ10体なんだ・・・そうかそうか・・・」。幸い戦闘はさほどキツくなくザコラッシュもボス戦も初見で撃破できるほど優しいので虚無を何度も繰り返さなくて済むのは救いか。 ひたすら戦闘を繰り返してクリアまで10時間ほど。ヴァンパイアハンターのような銃と機械と魔法の世界観やグラフィックの美しさ、遅れながらも高品質な日本語が実装されたことなど魅力に感じる部分もあるが購入する際はもう一歩踏み込んで考える必要がある。すべて表示閉じる
レビュー時点で11.1時間8人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。