

Fable Anniversary
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Fable Anniversaryについて
Fable Anniversaryでは、選択によって英雄が善、悪、その中間へと成長します。行いによって名声が築かれ、仲間や従者を集めることもできます。原作をリマスターし、HD映像と音声、新しいライティング、テクスチャ、モデル、インターフェース、ゲームプレイを採用しています。 Steamプレイヤー評価は好評率86%、レビュー数14,838件です。 Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。 インターフェース対応言語:繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥1,3812023-09-21 · Steam基本ゲーム · 上の表と同じ記録です。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-17
02購入前に
コントローラー
Steam PC版はコントローラーを完全サポートしています。
インターフェース言語
インターフェースは{supportedLanguages}に対応しています。
03よくある質問
選択は英雄にどう影響しますか?
行動によって、善、悪、またはその中間の道へ成長します。
英雄は名声を築けますか?
はい。行いによって名声や悪名が高まり、仲間や従者を集められます。
ヒロイック難易度の特徴は何ですか?
復活の薬瓶がなくなり、敵がさらに危険になります。
人気のSteamレビュー
原文の言語で選択 · レビュー10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
このチープさがたまらなくいい、よすぎる。 シナリオは王道、絵本のようなファンタジー世界をぶらぶらします。 たまに鶏を蹴り飛ばしますが、そんなものです。屁をこいて場を和ませることもできる。 Fable:TLCのHDリマスター。改悪し続けた続編から原点回帰な一作。 収集要素 あります! 育成の自由度 あります! リプレイ性 ないです!! 善悪分かれるだけで、一本道だもの・・・。 気楽に楽しめて、ちょっともっさりしてて、ジョークも滑り気味で でもとっても愛嬌のある、素敵なRPGです。すべて表示閉じる
結構もっさりとしたゲーム性とFPSに慣れていても酔うであろうマウス感度にびっくりしながらプレイ 戦闘システムとしてはそこまで難しいほどではなく剣を振り回していれば何とかなるんじゃないかと思うレベル オブリビオンやスカイリムとはまったくの別のTPSなのでしっかり考えてから買ってみればいいんじゃないかと どうやらXBOXのコントローラーが使いやすいらしいのでそれを使ってプレイできるならそちらを推奨します 正直PC版の操作は面倒な割に動きにくくリメイクしないでXBOXやってればよかったんじゃないかと思うレベル ファンタジーらしく雰囲気だけは素晴らしいと言えるのでゲーム性云々に目を瞑れる方は一考の価値があるかもしれません 個人的には人には薦めたくないゲームですすべて表示閉じる
吹き替え込み完全日本語対応。善と悪の道を選択する英雄の物語。 ◎よかったところ グラフィック・シナリオ: 冒頭から壮絶な体験をした主人公が、善と悪の道を選択しながら成長し、世界を救うために戦うアクションRPG。 グラフィックはアニメ調で優しい感じだが、意外と展開が重くて選択もシビア。 システム: 自由度はそれなりに高く、戦闘も近接、遠距離、魔法の3種類の技を使って戦う。また、他人から者を盗んだりと犯罪行為も行う事が出来たり、NPCと結婚して家を持つ事も可能。 ✖ダメなところ 戦闘: 戦闘だが、操作性があまり良くない。硬直は割と長く、キャンセル回避やガードがし辛いので集団戦では被弾しやすい。また終盤などではガード不可攻撃や、そもそも回避ができない攻撃も増えるのでポーションや回復魔法を使いながらのゴリ押しになってしまう。もっと挙動が早かったり、ジャストガードからの反撃やカウンターがあればもっと戦闘は面白かったと思う。 ED: EDはあっさりしすぎな印象だった。 総評 肝心の戦闘においては不満点はあるものの、アクションRPGとしてはなかなか面白かった。成長要素や武器防具のかっこよさもなかなか。シナリオは重く、主人公と関わる人々も悲惨な目に会う人が多かった。オープンワールドでもないのに、結婚や賃貸、窃盗などの犯罪行為も行えて悪の道でも、良い子ちゃんプレイも出来る。すべて表示閉じる
ストーリーもそこそこ面白く良作。 結婚相手を探したり、家を買ったり、各地でいろんなクエストがあったり、 悪いことしたり等々、いろんなことができるようですが、 個人的には操作性に難があり、一回クリアしてエンディング見た時点で満足しました。 (自分の見たい方向が見れない、もしくは勝手に変更される視点移動は最悪)すべて表示閉じる
自由度が高いという評判を聞いていたので、セールを機に500円で購入しました。 レビューの内容も自由度という観点で書かせていただきます。 自由度が高いと感じた部分 ・街にいるモブの好感度を上げることで結婚できる。重婚も可能 ・街によって売家があり、住居にしたり賃貸物件にしてお金を稼いだりできる ・山賊から依頼を受けたり、盗みを働いたりなど悪人プレイもできる ・称号によって人からの呼ばれ方が変わる(「不細工」「弓の名手」「聖騎士」など様々) ・近接、遠距離、魔法の3種を使って好きな戦い方ができる ・攻撃、補助、強化、召還など多種類の魔法から好きなものを習得できる ・口説く、ダンス、高笑い、おしりペンペンなど様々なアクションを住人に対して取ることができる 自由度が低いと感じた部分 ・キャラクターの容姿は髪形、髭、刺青を選べるだけで顔は変えられない。性別も男性のみ ・行ける街やダンジョンは決まっており、ストーリーが進まないと行ける場所が増えない ・住人は名無しモブが多く、全員反応が同じで挨拶程度の反応しかない ・改装で数段階の変化はあるが、家の内装は決まっていてハウジング要素は無い 「世界に好きなキャラクターを放り込んで何でもできる」という箱庭系の自由度ではなく、 「メインストーリーを進む1人の主人公の行動を好きに選択できる」という自由度だと感じました。 全体的に粗が少なく、ライトに楽しめる作品だと思います。 このお値段なら十分満足できるクオリティでした。すべて表示閉じる
今遊ぶには操作がもっさりしすぎててつらいし、 カメラも酔いやすい。すべて表示閉じる
Fable TheLostChaptersのリマスターとしてでた作品 日本語化が標準でされているためストーリーに入り込みやすい ストーリーは基本的に一本道、分岐点とは言いづらいが一応悪のルートと正義のルートが存在する(例えば 商人の集落に関するクエストにおいてその商人を山賊から守るクエストがあれば山賊に混じって商人たちを滅ぼすクエストがある) 戦闘は魔法などの遠距離、剣などの近距離攻撃がある。武器の種類も複数あるためさまざまな遊び方ができる 普通のRPGではできないゲップやオナラがしたくなったらこのゲームをするといい おすすめ十段階評価 7 満足度 6すべて表示閉じる
ステータスを上げる画面になると頻繁にフリーズしてまともにプレイ出来ないすべて表示閉じる
2004年の「Fable」(厳密には05年に拡張入りで発売された「The Lost Chapters」)のリメイク版。 と言っても、DLC装備の追加(バランス的には使う価値は全くない)と実績の追加、グラフィックの改善ぐらいの変更である。 あとはウィンドウ化がデフォルトで可能になったのと、ロード時間が(HDDでも)かなり早くなった気がすることぐらいか。 古式ゆかしき剣と弓と魔法のアクションRPG。 基本は近接戦闘を中心に作られており、空を飛ぶ敵や一部のボスには弓を、魔法は範囲攻撃や支援魔法が中心になっており、魔法使いプレイなどは難易度が高めになる。 逆に近接オンリーにするとやや歯ごたえはあるが、一部の支援魔法が割とoverpoweredなので、クリアだけを目的とするならそういった魔法を育てていけば容易。 また、ブロックや回避にスタミナの概念がなく、回避フレームもかなり長いため、殆どの場面ではきちんと相手の攻撃を見てから行動すれば余裕を持って戦えるデザイン。 当時から自由度を売りにしており、例えばお金を稼ぐにしても、 「不動産収入で儲けよう!でも村には1軒しか買える家がない……」 「そうだ!家の住人を殺せば空き家になって購入出来る!」 「これを繰り返せば村を丸々自分のものに出来るな!不動産王だ!」 みたいなことが平気で出来たりする。(罰金は付くが、村から離れて時間経過で消える) メインクエストでも何度か大きな選択を迫られることになるが、基本的には力やお金を選ぶか、正義を選ぶかの二択を繰り返すことになる。 楽な方を選んでいくと悪寄りの中途半端な動きになるので、ここは善悪どちらかに寄せたRPに徹した方が面白いとは思う。 全体の難易度は緩めで、ずるさのステータスを上げると同じ商人から買ったものを売り、を繰り返すだけでお金が簡単に稼げたり、稼いだお金で徳を買って善人に転向したり……みたいなことも平気で出てきてしまう。 一方、そういうぬるさが気に入らない人には高難易度モードもある。転売が実質的に封じられていたり、敵がかなり強くなっていたりと歯ごたえのある冒険も楽しめる。(実績あり) 10年以上の前のゲームのガワを替えただけだが、今遊んでも十分楽しめた。 ストレートに進むと10時間掛からない程度だと思うが、適量のサブクエスト(現代のゲーム基準で考えるとかなり少なめ)や探索要素など、多すぎない程度のやりこみ要素があって十分に楽しめる。 今でもオススメ出来るゲーム。すべて表示閉じる
合う人には合うのであろうというのはわかる。 決して適当に作られているゲームではない。 けど私には合わなかった。 私はオープンワールドのゲームが好きだ。TESやFOは勿論好きだ。 GTAも好きだし、その他の箱庭的な世界を持つゲームは 好んで遊んでいる。 けどこれは駄目だった。いかにも英国的?な皮肉のきいたジョークの数々にも 最後まで慣れなかった。 敵との戦闘も駆け引きも何もなく無味無臭の作業だった。 物件の購入やNPCとの婚姻要素もあった気がする。 あった気がするが何も覚えていない。 もしかしたら無かったかもしれない。 全然楽しくなかったから覚えていない。 義務感で最後まで終わらせた。 どんな内容だったのか何も印象に残っていない。 名作であることはわかる。それは間違いない。 購入を検討している人はプレイ動画を視聴して、自分の感覚に 響くかどうかの確認をしてからの方がいいかも。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。