
Fabledom
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Fabledomについて
Fabledomは、小さな集落を王国へと成長させる童話風の街づくりゲームです。資源を集めて生産し、町を形作りながら住民たちの暮らしを見守ります。隣国との関係では交易や外交に加えて、恋愛や独自のクエストが展開します。トロールなどの魔法生物が王国を脅かすこともあり、軍を編成して守ることになります。 Steamでは6,816件中85%のレビューが好評です。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2772026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-20
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイとSteam Cloudに対応しています。マルチプレイや協力プレイは記載されていません。
言語と音声
インターフェースは英語、簡体字中国語、繁体字中国語を含む8言語に対応しています。英語はフル音声で、ほかの記載言語は字幕に対応します。
03よくある質問
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイ対応です。
Fabledomでは何をしますか?
集落を発展させ、経済を築きながら、交易や外交で近隣王国と関わります。恋愛要素や魔法生物から王国を守る要素もあります。
難易度設定はありますか?
初心者から経験豊富な街づくりゲームのプレイヤーまで向けた難易度設定があります。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューはその時点のバージョンに基づきます。
良い所は本当に良いのだが、それを超えて悪い所が目立ちすぎて途中で嫌になってしまうパターンのゲーム。 良い所、については好評付けている人たちのレビューでまんまその通り参考にして良いと思う。 が、何よりとにかく「常時デバフゲー」みたいな所がずっとストレスをかけてくる。RPGで言えば、プレイ中の殆どの時間を状態異常の管理をさせられているようなもの、と思ってほしい。 頻繁に自動発生するイベントの大半どころか9割が「何のメリットもないマイナス要素だけのイベント」で、難易度イージーでプレイしていても常に資源もろもろはわりとカッツカツなのに「ひたすら資源にデバフをかけてくる」、一番ひどいのは「定期収入の額をごっそり減らしてくる」状態異常イベントで、普段からよほど潤沢に資金を確保しているのでもなければ詰みかねない。詰まなかったとしても、資金がほんの一瞬でもマイナスになると「道などを含むどこかの施設が何の告知もなく壊れる」ようなので、どっかの道がいつのまにか無くなっていた、なども発生し建築整備ゲーとして遊びたい場合にもストレスをかけまくってくる。 消すことのできるデバフイベントも1つだけあるのだが、筆者がわかる範囲で永久に消せるのはその1つだけで、他は全て短期間で何度も何度も発生し、発生しなくなるようにする手段は用意されていない。貴重な資源を使って「一時的に回避するだけ」しかないのだ。 また、中世ファンタジーと考えればありえない話ではないしむしろ普通なのかもしれないが、「平民が農民を嫌う」と言う仕様も心底ストレスでしかない。具体的には、初期に雇える農民たちの家が、平民の家に近いと平民が不満を言って満足度が下がる、と言う仕様なのだ。 中世の貴族至上主義世界では、確かにまぁそうなのだろう。が、自分が国王として民衆管理して、しかもわりとふんわりした雰囲気に見せているファンタジーで、農民がいないと成り立たない施設も多々あるのに「家が近いと不満」とかぬかす平民どもを許しておけるか?と言う話。そんな連中の為に土地の整備などしてやりたくもない。国から出てってくれ。と言いたい。農民しかいないちっちゃな国でとどめておいた方がよほど幸せだわ。 終盤に作ることになる王城周りの施設だが、「ベースを中心に隣接している土地にしか開発できない」と言う仕様の為、「川を挟んだら駄目」と言うわけのわからない仕様もストレスになる。橋で道をつなげていようとも駄目だ。川通した方が綺麗だろ…? 当然、崖とかを挟んでも駄目。だだっぴろい平地が確保できないとここでも詰む。 また、王城周りの施設は稼働中に永続バフをかける施設もあるのだが、施設全体の必要人員数(貴族の数)に対して、雇える貴族の数が足りない。貴族の家は建築数が1限定なので、全部の施設を万全に稼働させることは絶対できない。自分の中で優先順位を作れと言う話なのだろうが、最終的に埋めることのできるようになってないのはいかがなものか。 とにかく、一生懸命作られたゲームであるのはわかるし、面白い部分に関しては他の似たゲームよりも確かにずっと面白いのだけど(なのでレビュー時点で30時間とかプレイ済みなのだけど)、進むにつれて増えていくストレス要素があまりにもストレスすぎてやめてしまった。 なんかこう、本来おまけであるはずの建築専用モード(ストーリーではない方)だけプレイする方が精神衛生上良いのでは、と思う。 マゾいゲームが好きな人とか、常にギリギリのサバイバルを楽しみたいタイプの人には合うと思う。見た目のファンタジーさから、緩くゆったり遊べるのを期待しているような人には全く向かないかもしれない。すべて表示閉じる
チュートリアルが非常に丁寧なゲームです この手のゲームに関する予備知識がありませんでしたが、躓くことなくプレイできています 日本語訳もきちんと理解できる内容になっています なにかを慌てて調達・建築する必要がなくのんびり安心して進められます ほのぼのした世界観、ユーモアあふれるサポートキャラのおじいさん、羽の生えた可愛い豚など癒やされるゲームです 一つだけ惜しいなと感じたのは恋愛相手です どうやら攻略対象を決めて貢いでいくと恋愛できるようですが… 近隣諸国に好みの殿方がおりませんの! 困りましたわ!笑 …ある程度髪色や目鼻立ち、性格などを指定できたらいいなと思いましたすべて表示閉じる
時間を戻せるのなら絶対に買わない。 60時間プレイし、ノーマルで人口を780人にしたうえでの感想です。 人口250人がゲーム内の最後のマイルストーンであることを鑑みるとかなり発展させています。 このゲームの最悪なところは、やりこみ要素の条件を満たしても何も起きなかったことです。 256,000コインを集めるという条件でした。これはゲーム内だとかなり時間がかかるもので、実際にプレイ時間の1/3はこの達成に費やしたのですが、何も起きませんでした。 条件だけ書いて実際に満たしても何も起きないというのはこのジャンルのゲームにおいて最悪のイベントです。 「ああ、無駄な時間だったな」という感想だけが残りました。 次の犠牲者が出ないことを祈ります。 If I could turn back time, I definitely wouldn't buy this game. This review comes after playing for 60 hours and achieving a population of 780 on normal difficulty, which is a considerable development given that the last milestone in the game is a population of 250. The worst part of this game is that nothing happened even after I met the conditions for the intricate elements. The condition was to collect 256,000 coins, which takes a significant amount of time in the game; in fact, I spent a third of my playtime trying to achieve this, but still nothing happened. Writing conditions that, even when met, lead to no outcome is the worst event in this genre of games. All that remains is the feeling, 'Ah, what a waste of time.' I hope there won't be another victim.すべて表示閉じる
2024年4月、この1年間のアーリーアクセスを抜けver1.0としてリリースされたので、ここまでのゲームの出来について評価します。 このゲームは見た目の通りゆるふわ系Banishedであり、バランスについてもかなり緩めの設計になっています。現時点のゲームの遊び方は、チュートリアルを兼ねたスタンダードモードと、最初から全ての建築物がアンロックされているサンドボックスモードの二種類しかありません。それらも災害の有無や難易度調整に当たるバランス変更可能な項目は存在しません。アーリーアクセスという状況なので、まずは広く触ってもらうことに主眼を置いているのかゲームの難易度は他のシティビルダー系ゲームで言うところのイージーかノーマル辺りのゲームバランスになっています。普通に畑を耕作していれば飢餓にはそうそうなりませんし、ホームレスによる住民の逃亡もありません。住民の間に病気が蔓延したとしても、病死が出始めるのは病院建設を放置して半年以上経過して漸く死に始める、といった程度でコロニーが破綻することは早々ありえないような緩いバランスのゲームになっています。 住民たちの管理について、このゲームでは子供が生まれる設定はなく、カップルを一つの家に押し込んだとしても家族が増えることはありません。むしろ住居の最低収容員数は3人~となっているため、男男女または男女女といった歪な形の人間関係が一つ屋根の下に形成されることとなります。住人が増えると自動的に空き家に余った人間が機械的に割り振られ、プレイヤー側からは誰をどこに住ませるかの選択肢はありません。一度決められた住居から住人を追い出す手段は家を取り壊す以外にありません。ファンタジーでゆるふわな雰囲気ゲーのくせしてこういうところは妙にシステマティックなので違和感がすごいです。 住民については、どこでも労働できる農奴と教育された人間でないと就くことのできない仕事が可能な平民、そして高度教育されてお城でのお勤めが可能な貴族の三種類のタイプのワーカーがあります。しかしこのゲームには教育機関は存在しないため農夫は一生農奴で平民にクラスチェンジすることはありません。農奴と平民についてはゲーム内日数で一定毎に自動的に供給され、それを受け入れるか弾くかの選択肢が提示されます。貴族については、ゲーム内で提起されるチャレンジ(クエストのようなもの)を達成するか、イベント等でリソースを消費したりすることで加入者を増やすことができるようになっています。いずれにせよゲーム内期間で10年もあれば、ほとんどの実装されている都市開発が完成してしまうボリュームであるため、住人の寿命というものは考慮する必要はありません。住民のステータスに年齢というものがないので恐らく寿命というパラメータ自体存在しないと思われます。元来住民が死ににくいゲーム性に加えて数日置きに自動的に増えていく住民のペースのほうが早く、少し抑え込まない限り猛烈な勢いで人口が増加するゲームです。 スタンダードモードのゲームの目的としては、主人公プレイヤーを王子もしくは王女とし、農奴数人と共に原野に放り出されたあなたは彼らと共にこの未開の地にあなたの王国を作り、やがて現れる運命の王女もしくは王子と恋をして二人だけの王国を作りましょうといった頭の中メルヘンチックなゲームです。日本語化はされていませんが内容はこんな感じなので訳さないと困るわけではありません。むしろ訳さないでいいです。 リソース管理については、上記の通り住人が死ににくく頑強な仕様のため少々遠回りでも自前で調達手段を用意して集めるのが正攻法になっています。プレイヤーはお目当ての恋人の他に3人の同性の他領の若き王子王女たちと交流することができ、彼ら彼女らと親密な関係になることで彼らと交易をすることが可能になります。また彼らが抱えた困りごとをミッションとしてクリアすることで報酬として様々なリソースや友好度を稼ぐことが出来ます。一応それらが余剰リソースの外部トレードの唯一の手段なのですが、彼らのストック品の補充速度は非常に遅く一度買い占めたら再補充に数年を要するようなバランスになっています。従ってこの手のシティビルダーでよくあるトレード無双のようなプレイングはできません。リソースについては地道にコツコツ自領を開拓して集めるほかありません。 領地を開拓して拡大するのに伴って様々なイベントが発生します。例えば魔女の呪いで一定期間デバフがばら撒かれたり、一つ目巨人や小人の妖精が領地に現れたりすることだってあります。商人から奇妙な豆の木を購入すれば天まで届くジャックと豆の木がニョキニョキと生えてくるイベントもあります。そうしたイベントをクリアするために勇者を生み出す祭壇や住民をファイターやアーチャーに転職させる訓練所といった建築物を作ることができます。今のところこれらの兵士たちはイベント解決用の特殊ユニットとして作成可能なだけですが、建築可能物のリストの中に城壁があって領土防衛に関する記述があることから将来的には近隣諸国との戦争イベントの実装も視野に入れているのではないかと思っています。 アーリーアクセス期間終盤までのアップデートでとりあえず主要な建造物については粗方実装完了しており、とりあえず遊べる段階にはなっています。とは言え元々住民の死亡や逃亡のリスクが非常に少なく、難易度を上げる設定も出来ないゲームなので慣れた人ならサクサクと領地を完成させてしまい創意工夫の余地がないと感じてしまうかもしれません。逆に、シティビルダーにシビアなサバイバル要素は要らないと考えている方にはとても丁度いいバランスのゲームになっています。また絵本のような世界観と非暴力的なゲームの仕様のため、小さなお子様の初めてのシティビルダーゲームとして大変おすすめです。 尚、このゲームはあまり処理の最適化が上手く出来ていないらしく、200fps以上出せるモニターやグラボを使っていると、PCのファンやグラボのファンが無制限にぶん回って非常に煩いゲームになっています。ゲームとして必要なフレームレートは60や75もあれば十分であるため、nVidiaコントロールから上限fpsを抑え込むことでPCのファンの回転数を大幅に抑制することが可能です。すべて表示閉じる
街づくりは好きで、だいたい はまるのですが面倒ばかりで楽しくなかった。 最も気になったのは、平民は小作人の家が近所にあると不快になること。 問題は病院で、平民しか働けない施設ですが小作人にも必要な施設です。 施設と家は近くないと効率が悪いですし、平民の町と小作人の町を完全に分けて作ることはできません。 平民が不快にならない距離を考えながら街づくり…面倒。 小作人が働ける治療施設があればよかった。それか畑で薬草を作っておくと、病気になった際に自動で使う等。 そもそも平民は長屋に住む庶民なのに、小作人に不快感を示すって謎。 貴族は小作人の家が近くても不快にならないのに。 食事に関しても不満で、野菜も加工できたらな。 最初は野菜メインですが、パンや肉といった満腹感の高いものが供給されると余るようになる。 パンと肉ばかりじゃなー。 おとぎ話要素についても、魔女やドラゴンはデバフでしかないし。 結婚相手はいい人いないし。 装飾の種類もっと欲しい。すべて表示閉じる
時間を忘れて何時間もプレイしてしまうくらい面白いです ただアーリーアクセスのため建設できない建造物がそこそこあるので注意 個人的にはもう少し様子見or完成版まで待った方がいいかなと思いました PS 本作はXUnity.AutoTranslatorで日本語化が可能です 正式リリースに伴い日本語が追加されました! ありがとうございます!すべて表示閉じる
優しい雰囲気とは裏腹の難易度 難易度の高さが嫌な部分に存在 住民が道を歩くスピードが遅すぎる&建物の相互関係が強すぎる→配置が難しく建築が遅い→発展しづらくシビアなタスクも完了しない 相互関係ですが、家同士の関係もあり、非常に難しいです。建てたら移動するのも難しい。 住民によってつける役職が変わったり、家からの距離によって効率が変わります。最効率の配置は自分で考え手動でやらなければならないですが、住民は増え続けるので、割り当て作業がとても面倒で不快です。すべて表示閉じる
雰囲気はとてもよくキャラクターの動きもかわいくて◎なのだが、目玉と言える童話っぽいイベントのそもそもの数が少なく固定のため、基本的に平坦なゲームプレイとなってしまい作業感が強くなるのが早かった。 民衆はみな勤勉でずっと働いており、せっかく建てた娯楽施設の利用者が無職しかいないのも残念。 また、 ・平民が農民を嫌う(近くに住居があると感情にマイナス) ・農民を平民に格上げできない 仕様のためぽっと出の移民どもを迎えるために王国の礎としてがんばってくれた臣下たちを 街の外に追いやらねばならないのが不満。おまえらのために作った王国ではない。 なんとか局みたいなのを建てて格上げできるようになってほしいなあ。すべて表示閉じる
いいゲームだと思う。 かなり前から報告されているバグが修正されていないのが不満。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。