

Fallout 76
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Fallout 76について
『Fallout 76』ではVault 76を出て、核戦争後のアパラチアを探索し、クエストや拠点C.A.M.P.の建設に取り組み、荒野の脅威に立ち向かいます。ひとりでも友人とでも冒険でき、S.P.E.C.I.A.L.システムでキャラクターを作り、他の生存者と取引できます。Steam PC版にはシーズンチャレンジと設定をカスタマイズできるFallout Worldsもあります。 Steamプレイヤーレビューは78,542件中74%が好評です。 インターフェイスは英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語、スペイン語、繁体字中国語に対応しています。 Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応しています。 Steam PC版はコントローラーのフルサポートに対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02023-08-12 · Steam基本ゲーム・上のチャートと同一記録。米ドル価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
さらに10言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
ソロでも協力でも
Steam PC版にはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイがあります。オープンワールドの冒険は一人でも友人とでも楽しめます。
インターフェイス言語
Steam PC版のインターフェイスは英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語、ロシア語、簡体字中国語、スペイン語、繁体字中国語に対応しています。英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、スペイン語はフル音声に対応し、11言語すべてに字幕があります。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーをフルサポートしています。
03よくある質問
『Fallout 76』の舞台はどこですか?
Vault 76を出たところから物語が始まり、ウェストバージニア州にある6つの異なる地域を含むアパラチアを探索します。
ゲーム内で何を建てられますか?
C.A.M.P.を設置して建築やクラフトを行い、寝床や物資、安全を確保できます。店を開き、他の生存者と取引することもできます。
Fallout Worldsとは何ですか?
アパラチアで設定をカスタマイズした冒険を遊べる機能群です。
Infestationsとは何ですか?
無料アップデートで追加されたイベントで、アパラチアの見慣れた場所に手強い敵が出現します。敵を倒すと4星レジェンダリー武器や防具モジュールを獲得できます。
“Fallout's wasteland reborn as a live-service world you build and grind with friends; the map holds up, the combat and story foundation don't”
編集部の総評
One game, two lives: from the 2018 disaster to today's slow-burn survivor
To place Fallout 76 fairly you have to grant its two very different lives. At launch in 2018 it was one of the hardest falls Bethesda Game Studios has ever taken: a 52 on Metacritic, a 54 top-critic average on OpenCritic, a recommendation rate down at 9%, a 5 from IGN, a 4 from GameSpot, a flat "Avoid" from Eurogamer. Those numbers are a fair historical record and not one of them wronged it — a wasteland with no living NPCs and a wretched technical state genuinely did not deserve the Fallout name back then, and it took that beating squarely.
But it refused to simply die.
On the strength of years of unbroken free updates after Wastelanders, plus a 2024 television series that hauled the entire Fallout brand back to the center of the cultural stage, Fallout 76's lifetime player count crossed twenty million in 2024, single-day logins briefly punched past a million, and it set a concurrency high a full six years after release. The arc it walked is almost identical to No Man's Sky's redemption: savaged at launch, then bled back to health over a long, patient run. Which is why the least fair thing you can do in judging it today is take only one end of that arc — you cannot wipe out what it actually is now with the old reviews, and you cannot launder the very real launch wreckage with the long-tail recovery. Both lives count.
Who should buy it, who should absolutely not: decide which wasteland you want first
So in 2026, who is this actually for? If what you want is to roam the wasteland online with a few friends, raise a house of your own out on the map, and slowly grind gear into a build you like, and you were never that fussed about narrative depth in the first place — then Fallout 76 genuinely has a lot of pleasure to give you now. Its map design, its base-building and its long-haul operation all stand up steadily enough to live inside for a long while.

If, on the other hand, you came for the Fallout name itself — for interlocking branching choices, a dense single-player RPG, a modding scene without fences — then I would honestly urge you to think it through first. Its most direct rival is its own sibling, Fallout 4: on the heft of solo storytelling, the weight of moral choice, that near-bottomless Nexus mod mine, Fallout 4 wins across the board. The one thing Fallout 76 holds that genuinely cannot be replaced is that it remade the entire Fallout wasteland into a living service world you can co-inhabit, build in and keep running for years — and that step is the only one of its kind in the series, the one thing Fallout 4 can never hand you. It is not the best Fallout. It is the only wasteland you can move into with a friend and make a life in. Work that out first, then decide whether to step inside, and you will not come away disappointed — the game has finally become honest about what it is, and the only mistake left to make is expecting it to be something else.
Fallout 76の最新ニュース
人気のSteamレビュー
原語レビューの選集・10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
舞台は世紀末。だけどのんびり過ごせる世界 オンラインゲームはUOから始めている人間です。 天性の飽き性ですが、このゲームは長く遊べています。 バグが多いなどの悪いところは他の方々がおっしゃってるので、私なりの感想をここで。 自分が「勝手にそう思っている」だけだと理解している上でのレビューです。 ・人付き合いの煩わしさがない オンラインでフレンドを作っても人付き合いが面倒になって疎遠になってしまう私にとって、このゲームの世界はとても居心地が良い。 「ハロー」も「グッバイ」も不要なのです。どこぞのギルドやクランに入って、必ず挨拶する義務などありません。 勿論、3日ログインしないと除籍なんて重箱隅レベルの決め事などあるわけがない。 ふっと見ると存在する最大4人まで所属できるチームは一期一会。何となく入って何となく抜ける。 そこに「お邪魔します」も「さようなら」も無いのです。 ただ、自分の都合で入って自分の都合で抜けて構わない。それは他の人たちも同じだから。 チームを組むことで得られるささやかな恩恵のために、その日のその時間、どこの誰とも分からない人たちと小さなつながりを作る。 それだけでも私は満足出来ています。 ・チャットがない チャットで自分の意見を伝えるのは重要でしょう。相手の想いを知ることもできます。 しかしこのゲームにチャットは存在しない。 では何で意思疎通するかというと、エモートなのです。 ありがとうの意味でハートを胸の前で作ったり、GJとかGGの意味でサムズアップしたり。 挨拶のエモートをする時は、それぞれの推し派閥の衣装を着たVaultボーイが敬礼してくれることが多いです。 もちろん、怒っているエモートをしたりされたりもします。他にも色々な種類のエモートがあって、それで会話が大抵成り立っちゃうのです。 そしてこのゲーム、日本以外の国の人も一緒に遊んでいます。英語だろうとフランス語だろうとなんだろうと、そのエモートで意思疎通して遊べる。 国も人種も言葉も、そういった壁はこの世界には存在しないのです。 ・自分のペースで遊べる このゲームにも『シーズン』 と言うものが存在します。だいたい期間は3カ月くらいでしょうか。 毎日コツコツ、デイリーミッションや毎週ウィークリーミッションをこなしていれば、2カ月もしないくらいで完走できるのではと思います。頑張ればもっと早い。 私はシーズンを完走したら、一度このゲームから離れて他のゲームで遊んでいます。 たまに季節もののイベントなどがあった場合は戻りますが、終わったらまた別ゲーへ。 そして新しいシーズンが始まったら戻って…を繰り返してきました。 それでもいいんです。私はソロで、一緒に遊ぶフレンドもいませんし。自由気ままに生きている。 そうやってアパラチアに帰ってきても、誰にも責められたりなんかしません。 世界はいつもと変わりなくそこにあって、他のプレイヤーたちも自分のことなんて全く気にしないで生きている。 飽きたら辞めればいいし、また復帰したくなったらいつでも戻れるのです。 そうやってゆっくり過ごす選択肢があることが、私にはとてもありがたい。 ・毎週のメンテナンスがない 毎週水曜午前中はメンテです。なんてことはありません。そう。週に1回のメンテがないのです。これはすごい。 平日仕事や学校がお休みで、 さぁゲームしようかな! いや今日メンテだった遊べねぇ! …私も経験あります。しかしこのゲームにはないのです。 もちろん、大型アップデートや不具合修正などのメンテはあります。 でも、毎週決まった曜日決まった時間にメンテがないのでそれのせいで遊ぶ予定が狂ったなどということがありません。 たまに時間延長とか、メンテ終わったけどまた…ってことはあります。 でもそれは他のオンラインゲームも同じ。ほとんどのメンテは夜に行われるので、その時は諦めて寝るか、別ゲーで遊んで大人しく待っていましょう。 初心者の人でも大丈夫。今では前よりキャラクターを成長させやすくなっていると思います。 イベント初参加でオロオロしていても、周りの人について行って、やってるフリをしながら内容を覚えていけば良いのです。 とは言え、ある程度の知識が必要な遠征、デイリーオプスなども存在しますが、分からなければきっとサポートしてくれる人はいるはずです。 世紀末世界でのスローライフ、気が向いたらやってみませんか? 全くスローじゃないライフを送っている人もいるでしょうけど、ね。すべて表示閉じる
Steamリリース初日にFallout1stという課金システムが機能しておらず、問い合わせに関してはリリース当初から無反応。 Falloutというものは好きだがベゼスダは親の仇より憎く思っております。 リリース初期はサポートひどい有様でしたが、現在(20/7/25)では返事が返ってくるようになりました。 1stも機能してますが、今では倉庫容量が増えててプラサバの利点も薄いのでお勧めしません。 シナリオは没入感がなく、単調なお使いが多く、いずれの大型アプデも大体やることは一緒でした。 ゲーム性もFo4からは進歩はないですが、昔のMMOよりはアクション性あるとは思います。 苦行系のMMOがずっとできる人ならこのゲーム好きかと思う・・・ ちなみに自分はフルプライスで買った悔しさでプレイしてるだけの人です。すべて表示閉じる
「Fallout」シリーズ8作目のMMOシューター。 リリース当時2ヶ月のみプレイし、その後Steam版リリース時に復帰。それから40時間ほど遊び更に1年寝かせ、今年6月末の「Steel Reign」配信前に復帰しました。 ベゼスタ版からSteam版へ移行する際にアカウント連携したため無料で入手。平均人口は1万人と安定しており、今後大型アプデされるごとに確実に増えていくと思います。 一応MOではなくMMOに区分されており、1つのサーバーに最大32人加可能。参加するワールドはフレンドのワールドを除き、選択不可能。バトロワはアプデにより削除。 リリース当初はヘビーガンの連射や大人数によるスコーチビーストクイーン狩りで頻繁に鯖落ち。特定の場所にアイテム入れるだけで伝説武器が増殖する凄まじいグリッチの横行や、スタッシュは400までしか入らなかった頃は信じられませんでしたが、ここまで立て直した事に少し感動。 度重なるアプデで、やる意味の無かったパブリックイベントに人が集まり、レジェンダリークラフトによって伝説掘りやマムールガチャは殆ど不要になり、Falloutワールドでは『フォートナイト』のクリエイティブモードのように無限の遊び方を実現し、自販機のお陰で要らないアイテムを120種類まで気軽に販売出来るようになったのは最高です。 個人的に『FF14』や『ドラクエ10』のように、MMOでありながらメイン及びサイドストーリーがしっかり作り込まれてるのは嬉しいポイント。 キャンプ建築も最初は不便に感じるものの、設計図のアンロックやスコアボード報酬等で装飾品が増えていくと、フレンドとの見せ合いや他プレイヤーに訪れてもらう事の楽しさを実感出来てきて悪くないと思えます。 今ならレベルスケーリングされるのでレベル10とレベル220でも手軽にPT組めますし、出会った低レベルに余った設計図を上げてエモートしたり楽しみ方は十人十色。 特にフォトモードで撮影した最大50枚のスクリーンショットがロード画面になる要素は他作品も見習って欲しいぐらい。 金塊で一部の課金装飾品を交換出来るものの、課金で解決出来る部分はほぼ皆無。そのため毎日コツコツと遊び続けないと何も得られないということは覚えておいて下さい。 言うてしっかりデイリーとウィークリーこなしつつスコアボード報酬を受け取り、アトム貰えるチャレンジを消化していけば結構な量のゲーム内通貨「アトム」が手に入るので、なるべく課金をしたくない人は意識してみて下さい。 因みに課金でキャンプスロットを買うと複数キャンプを切り替えて建築出来るようになり、ロードアウトスロットを買えばSPECIALを好きに割り振って自由にビルド構築可能です。複数武器種を使いたければ後者はオススメ。 当時課金者と無課金者の間で戦争にもなった月額課金「1st」に関しては正直今ならアリ。 じっくり建築するのに役立つプライベートサーバー、一生ジャンク拾って全て保管できるスクラップボックス、その場でアイテム収納と解体可能なサバイバルテント、毎月貰える1650アトムと1st特典キャンプアイテムなど様々。 『ESO』の「ESO+」と比べちゃうと劣化版と言わざるを得ませんが、今はオシャレな装飾品が増え、以前のスコアボード報酬も単品販売されるので継続的に遊ぶなら推奨します。 なお債券、証書、キャップは毎日少数でも良いのでコツコツと交換しておくと後々本当に楽になります。全て最初の取引から20時間で更新のため要注意。 レベル50越えたらレジェンダリーパークの選定や「変異」も検討してみて欲しいのと、自販機を利用する際やビルドを考える際は以下シミュレーターと相場サイトがオススメです。 https://www.p-darts.jp/fo76/perk/ https://fed76.info/pricing/ リリース当初の絶望とSteam版配信と共に登場したNPCの希望は今でも忘れません。当時は3年~5年後に遊び始めるのが良いと言ってましたが、まさか3年後本当に今なら始めても良いだろうと言えるぐらい改善されるとは思わなかったです。 今は大型アプデされる度に遊びやすく改善されている為、始めるのが遅ければ遅いほど遊び時だと思うので、興味ある人は何処かのタイミングで触れてみて下さい。すべて表示閉じる
私は今作を発売日から(正確には発売前のBetaから)昨日まで毎日欠かさずやり続けてきました。(Steam版が出る前は公式ランチャーにて) そして日本で課金が可能となってからは出たアイテムは全て購入してきました。1stもずっと入ってました。 なぜそうしてきたか、 前作の世界観、キャラ、RPG要素、クラフト要素、武器のカスタマイズ、レジェンダリ集めが好き、 そしてそのシステムを発展させたものだからとか色々あります。 何よりシリーズの未来に期待していたからかもしれません。 少しでも開発の足しになれば・・・いつかは、いつかはやっててよかったと思える日が来ると。 でも諦めました。今の76開発陣には、やる気も技術もなければセンスもない。 3年近く経っても根本的なものは何も変わっていない。 PERKやら武器やら産廃が多すぎる。武器やら防具やら上位互換が多すぎる。 致命的なバグを何年も放置する。だが自分たちに都合の悪いことはすぐ修正する。 嘘をつく、しらばっくれる、詐欺まがいのことをする、自分たちのミスでプレイヤーに損失を与えても補填もなし。 発売からアプデでいくつか追加された要素、ゲームモード、イベントがありました。 特に記憶に残っているのは、サバイバルベータ、ニュークリアウィンター、レイドクエスト・・・私は全て嫌いでした。 全てなくなりましたが。期間限定のアイテムがあったからがんばってやりましたよ。ニュークリアウィンターはなくなるその日まで結局チーター対策されてませんでしたね。本当に苦しめられました。 こんなもん作ってる暇があるなら本編のバグ修正やらバランス調整やらやること山ほどあるでしょと何度も思いました。 最近だとデイリーOPS、これ開発の方は面白いと思って作ったんでしょうか。 そして今現在やってる期間限定イベントもそうですが、限定アイテムの入手条件にいちいち他プレイヤーを絡ませようとする。 自分たちはいい加減でルーズで雑な仕事しといてプレイヤーには期限ギリギリでシビアなことをさせようとする。冷めますわ。 毎度毎度イベントを楽しむより期間内に取れなかったらどうしようという気持ちが強く全く楽しめなかった。 これから何年経っても今作の根本的な部分は変わらないと思います。 これで終わりです。今作を2度とやることはないです。疲れました。 まさかポップコーンマシンにとどめを刺されるとは。すべて表示閉じる
ベセスダランチャーから移行、メインキャラのレベルは160程度。 リリース当初から今までもキャンプ建築や伝説武器発掘などをしてなんだかんだ楽しんでいたが、今回のアップデートで人間NPCと会話システムが実装されたことで、今までのメインクエストがどれだけ味気なく退屈なものだったかを改めて思い知らされた。 4より前の作品をベースに会話システムが作られていて、S.P.E.C.I.A.Lの値が一定以上/以下で選べる選択肢が多数存在する。 例えば序盤から受けられるあるクエストを進めていくと、自分のキャンプに二人のレイダーが訪問する場合がある。 彼らに目的を遂げさせることも鉛玉を挿入することも当然可能だが、Strengthが十分に高ければ脅すだけで撤退させられるし、Luckの値が十分に高ければ相手の名前をあてずっぽうで当てることで、片方を内通者だと思わせて仲間割れさせることができる。 誰の味方をするか、或いはしないのか。選択に伴って思いがけない変化が起こる。 同じような選択をするにしても受け答えを変えれば相手の反応が変わる。 確かにFalloutをしているという感覚を味わえた。 適当に作って投げ捨てられたようなロケーションにも個性のある人間NPCが配置され、一気にアパラチア全体が賑やかになった。 細かい改善点も多く、例えば各種作業台にインタラクトした際のアニメーションが短縮され、ストレスなくクラフトメニューを開けるようになった。 また、フィールド上にある薬品や装備を照準してアクションボタンを長押しすることで、Pip-boyを介さず直接使用できる。 今までの運営対応や根強く残るバグなどを考えると素直に親指は上げづらいが、初期のガラクタ同然の状態に比べればまずまず遊べる物になったと思う。 今後の拡張に期待したいところ。 ただし、このゲームをフルプライスで購入するなら、先にその代金でFallout4 GOTY Editionを購入した方が良い。シリーズ未経験者は特に。 完成度はあちらの方が上だしMODも導入できる。操作方法も今作と共通部分が多いので予習になるだろう。すべて表示閉じる
重量管理に疲れた アイテム整理がしたいんじゃないんだ ただただひたすらにアイテムを拠点に持ち帰って溜め込みたいんだすべて表示閉じる
発売時に酷評された。伝説とも言えるフォールアウトの異端児にして、生まれるべきではなかった存在。 だがさすがにそこは資本のあるベセスダである。 一生アップデートを繰り返して、今セールで購入してプレイする分にはフォールアウト感+MMOといった楽しみを十二分に楽しめる出来栄えである。 やっぱり君の所のゲームは1年いや・・・2年・・いや・・・数年寝かせると良い味わいになってくるね。 最初からやれ。 現在はレジェンド掘り シナリオ(NPCも出る) 核ミサイルを打つ 弾丸の回収や食べ物素材を集める。 基地にため込む ハウジングと一通りそろっているし凡夫なゲームには負けない良い仕上がりになっている。 最初からやれ。 PVPに関してはこちらから手を出さなければ襲われないし、今のご時世真面目に対人したいならMOBAでもFPSでもなんでもあるのにこんな不平等なゲームシステムでプレイしている人間など、ただの弱い者いじめがしたい人みたいな扱いを受けてもしょうがないとは思う。私はそもそも出会っていないし。 レベルもあれば装備の格差もあるそんなゲームである。まともにPVPが成り立ってるとは言い難いし回復アイテムも連打できちゃう。 なのでそれらを求めてくる人には向いてないが逆にそれを求めなければ何があってもガン無視してれば自分が被害にあうことも無い仕様に変更されて良くなった。 最初からやれ。 シナリオも高速尻切れトンボから長い間のアップデートによって面白いし読めるものになったし。時系列が違うので他のフォールアウトにはない魅力もある。 最初からやれ。 バグも無いとは言わないがかなり控えめになり 私はクソみたいな進行不可バグには出会っていない 最初からやれ。 最初期にバランスを考えずに作って強すぎた爆発レーザーガドリングとかいう今はドロップしないけど過去にはドロップしてた最強武器みたいな負の遺産みたいなのも最近といっていいほど最近無くなった 最初からやれ。 総じて最初からやれ。すべて表示閉じる
昨今アップデートでくり返されているバランス調整ですが、"最終的にどうしたいか"のヴィジョンを開発チームがもっているようにはおもえません。 武器やPerkの有用性が更新のたびに乱高下している状況であり、いたずらにユーザーを振りまわすような変更ばかりがもう半年以上は続いているのではないでしょうか。 わたし個人はこれまでのやりかたが通用しなくなること自体に不満をもっているのではありません。しかし開発チームは「ここを変えてみよう」とおもったそのアイデアが、"どれもすべて素晴らしいものだ!"というわけではないことに気づいたほうがよいとおもいます。 ユーザーはすでに精査されたアイデアがゲームに実装されることを待っているのであって、しっちゃかめっちゃかにプレイ環境がかき回されることを望んでいるわけではありません。(それとも、これもVault-Tecの実験なのですか?) ――隠しようもなく表示されてしまうのですが、プレイ時間をご覧になればおわかりになるとおりわたしはこのタイトルを偏愛していました。よほどおおきな不満が出てくるか、そうでなければ小さな不満がよほど積み重なりでもしないかぎりは、これからも遊んでゆくだろうと考えていたタイトルであり、そのようなタイトルに対しての否定的レビューを書くのにはやはりそれなり理由があります。 混乱した開発者に付いて行くことはできません。どうか、もうすこし、長期的な視野をもって計画的にアップデートをしてください。この調子が落ちつくまでわたしの親指は下向きです。すべて表示閉じる
ガラクタだって言う人もいるけど、俺は宝物って呼んでいるすべて表示閉じる
このゲームを購入するならFallout4を購入するべきです。 メインクエスト進行不可バグがリリースから1年以上経過しても修正されません。 開発が対応してくれずMODも使えない以上、進行不可バグに遭遇した場合は一生懸命育てたキャラクターを諦めて再びニューゲームするしか解決できないようです。 なお、チートやアイテム増殖、無限経験値などのバグ技はしばらく放置され、使用者のBANも行われていませんので今回Steamから新規参加する方は間違いなく不遇と思われます。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった投票数は保存時点のスナップショットで、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。


