

ファークライ4
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01ファークライ4について
ファークライ4は、内戦に揺れるヒマラヤの地域キラットを舞台にしたオープンワールドの一人称シューティングゲームです。アジェイ・ゲールとして国を探索し、パガン・ミン政権と戦い、危険な野生動物に立ち向かいます。ジャイロコプターで敵地を偵察し、ウィングスーツで滑空し、象に乗って戦えます。 Steamユーザーレビュー:69,361件中、好評率84%%。 Steam PC版は日本語インターフェイスと字幕に対応しています。 シングルプレイと、もう1人との協力プレイが可能です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥4552026-07-13 · GamesPlanet US基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか15言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-20
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイと協力プレイがあります。説明によると、もう1人のプレイヤーはいつでも参加・退出できます。
言語
日本語はインターフェイスと字幕に対応しています。
03よくある質問
物語の内容は?
アジェイ・ゲールはキラットを訪れ、パガン・ミン政権を倒す内戦に巻き込まれます。
協力プレイはありますか?
はい。説明によると、もう1人のプレイヤーは協力プレイにいつでも参加・退出できます。
オープンワールドでは何ができますか?
森林や雪に覆われたヒマラヤを探索し、ジャイロコプターで偵察したり、ウィングスーツや象を活用したりできます。
“An open-world shooter that turns the Himalayas into a vertical battlefield where one outpost plays ten different ways”
編集部の総評
The last game's formula, sharpened to a point
Set it back in its 2014 coordinates and the brief is clear: this was never here to start a revolution, it was here to sharpen the previous game's winning formula to a point. Outposts, towers, the skill tree, skinning to upgrade, brewing syringes — the whole loop survives almost intact, but Kyrat's vertical terrain, the grapple-and-wingsuit mobility, the livelier villain and the deeper systems make the old recipe taste good for another round. It took Best Shooter at that year's Game Awards, the score took the BAFTA for Music, and the series had cleared ten million copies by March 2020 — the fastest, most successful launch the franchise had managed.

It stands on the objective record too: Metacritic 80, an OpenCritic 84 in the 'Mighty' tier, an 87.6 percent critic recommendation, 84 percent positive on Steam. The numbers point to one verdict — a high-craft, freedom-rich, vividly realised open-world shooter where the praise was near-unanimous and the argument lived only in two places: the story, and the question of whether it was new enough. Even the dissenters, GameSpot's seven among them, were arguing about familiarity rather than competence; nobody seriously claimed the thing was poorly built.
Who it is for, and who should walk past
The clearest fit is the player who lives for free-form tactics, stealth and exploration, the one happy to work out their own method and play to a personal style. If the rush of "one outpost, ten ways in" is your thing — if you love climbing and flanking across a vertical mountain country — Kyrat will keep you for a long time. It is an excellent series entry point, too: mature systems, a gentle on-ramp, a fine doorway into the genre. On versions, newcomers are best served by the complete edition with all the DLC folded in; the base game alone carries dozens of hours, Escape from Durgesh Prison earns a look, and Valley of the Yetis you can take or leave.

Walk past it, though, if story and protagonist sit at the top of your list — passive, flat Ajay will lose you — or if you have wrung the last game dry and the seize-tower-clear-outpost loop already exhausts you; the freshness drops a notch first. What stays hardest to copy is exactly that: a Himalaya whose vertical terrain becomes a free-form tactical puzzle, one outpost that plays ten ways, a thing rivals still struggle to lift wholesale even now. Time has been kind to it, oddly — while countless open worlds slid into icon-clearing fatigue, Kyrat's solve-it-yourself core held, and it reads as durable rather than dated. The complaint that it cribbed too much from its predecessor has aged into a compliment: it kept the parts that worked and trusted the player to make the rest interesting, which is more than a decade of bloated maps since can claim. Against the flat tropical island of its predecessor, the elevation here and the gravity of Pagan Min won it a place of its own in the series. It is not flawless. It is, all the same, one of the open-world shooters worth playing through with real attention — and one of the few from its era that still rewards the trip up the mountain.
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人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに関するものです。
クリアした。 メインクエスト以外が面白くなくて、猛烈に飽きるのは3から変わらずだなあエンディングはマルチっぽいけど、どう転んでもすっきりしないっぽい。でも、カタルシスはないけど、いいもやもや感かもしれない。 総評:気楽に遊べるFPSとして、farcry3と同じようには楽しめたすべて表示閉じる
良い点 ・前回となんら変わらないゲーム性 悪い点 ・日本のPCユーザーに対して舐めきったマーケティング 当初は欧米での発売11月の一か月後である12月の発売予定していたが延期 1月22日発売と正式に決まるも1週間前に急に29日に延期される ここまでは同じ開発元の某ゲームでの最適化不足の失態があるのでわからなくもない対応であったが 発売前日になってなぜかPC版のみ延期 そしてその延期理由を全く語らず2月中に発売という発表をツイッターなどに小さく書かれるのみ その間も晴れて発売となったコンシューマー版ではニコ生やツイッターなどでイベントをやるもPC版に関してはガン無視 2月も終わるころになってやっと2月発売は延期、その後の発売日は未定のままと通知されただけ そして3月4日に急にAmazon PCダウンロード版を6日発売と発表しSTEAM版に関しては相変わらずのだんまり しかし6日にSTEAMでも発売しゲームのダウンロードを行えるようになったが某ゲームの保証で手に入れた人はuplay認証のためのキーが配布されないまま、現在ゲームができない状態になっている このように日本のPC版に対してあまりの冷遇対応の上にすでに発売されてるSTEAM上の海外版では2度のセールを行っている もちろん日本ではセールでは買えないし定価で売っているのにも関わらず人によってはプレイさえできない状況 今後利用可能になるDLCも海外、日本のコンシューマー版では解禁日が決まってるもののまた日本PC版ではなんのアナウンスもない もしあなたがどうしてもこのゲームをやりたいのならあまりゲーム性の変わらない廉価版のFarcry3をおすすめします それでもなおほしかったらしばらくは様子見をしてからの購入を検討したほうがよいと思います 追記 現在は購入者、保障対象者ともに全員キーが配られプレイできるようにはなっています 再追記 日本発売後わずか1週間で40%オフのセール。定価で購入して待ってた人を馬鹿にしているすべて表示閉じる
steamストアで購入した日本語版の場合規制ありで、とあるシーンでの裸のキャラは服着ています。 3が面白かったのでクリア後連続して始めました。 前作と同じ感覚で遊べるのだが、Dying Lightほどではないが立体的な動きを取り入れており 移動の幅が広がっていたのは探索していて面白かった。 風になびく草や旗など、ふと足を止めて景色を眺めるのも楽しい。 メインストーリーだけ追いかければ多分数十時間で終えられるとは思うのだが サイドクエストを追いかけたり、宝箱回収したりしていたらあっという間に数十時間は経過している。 物語は前作のような衝撃的な導入ではなく、なんとなく流されていいようにこき使われているだけなので 狂気の物語を求めていると違和感を感じるかもしれない。 本作での象徴的なキャラであるパガン・ミン様が 最初から最後まで、何があろうと主人公を愛していたのが楽しかった。 物語は途中途中で選択があり分岐していくのだが、 その結末はどちらもエゲツナイ。すべて表示閉じる
まず良い点として ゲームとしてはとてもgood 3が楽しめたのならこちらも問題なく楽しめるかと あとゾウ楽しいです 悪い点としては やはり発売日の問題がとても腹立たしい 海外での発売日は11月18日、そして日本での発売日(予定)は1月29日 海外と比べてローカライズで時間がかかり発売日がこのように遅れるのは納得できます しかしこの後が問題です 発売日ほぼ前日にPC版のみ突然の2月発売予定となり延期 この間ほぼ音沙汰なし、なぜ発売延期したかなどの説明は一切無し 2月下旬になり発売日が完全に「未定」に変更 3月4日に突然 AmazonPC版の発売が6日に決まったよ!とUBIJが発表 そして今日何事も無かったように定価でPC版発売開始 ・・・これはひどい 発売日を延期するという点では問題ありません ただ、なぜ発売延期をしなければいけないのかを一切説明しないことに問題があるんです 理由もなしに発売延期するだなんて恐ろしいことしませんよね? その理由を発表するだけでいいんです もう少し売る側として適切な対応をして欲しかったすべて表示閉じる
2015/4/15現在、よくやくスチーム版でも「Valley of the Yetis」が遊べるようになりました。 ですが、未だMAPエディターは起動せず、オンラインでのマッチングもほぼ不可能な状態です。 このへんの不具合について、Ubisoft Supportへ問い合わせてみた所、 「当窓口はAmazon.jpで販売されている製品のみサポートしております。 恐れ入りますが、Steam版はサポートを行っておりません。 何卒ご了承ください。」 との回答でしたので、改善はあまり期待できなそうです。 ともあれゲーム自体はとても面白いので、セール時にソロプレイ専用と割り切って購入するのが、精神衛生的にもいいかと思われます。 追記:2015/4/17現在、オンラインのマッチングについてですが、普通にできるようになってました! まだそんなには試してませんが、これについては改善されたようです。 ただ、MAPエディターについては相変わらずですが・・・。すべて表示閉じる
(日本語の詳細レビューは下のほう) TL;DR : Awesome game and I want to recommend it, but release date problem in Japan led to "no" for review. 要約:お勧めに「はい」を選びたかったぐらいの出来だが、日本でのリリース日に関わる問題により「いいえ」になった。 Took me 28 hours(plus some more hours in companion apps) to 100% it. The game is better than FC3 with: + Beautiful and more varied land(and Shangri-La) + Deadlier animals and throwable Bait to lure them into enemies + Better vehicle controls(auto-drive and shoot while driving) + Buzzer(mini helicopter) and Grappling Hooks, plus you can buy Wingsuit early. + Branching story and crazier people + Things keep happening(Karma events, Retaliation Party, convoys, etc) + Auto-crafting Healing Syringes(two green plants for one syringe, with a skill each harvest gives two plants) I'd give 9/10 for the game itself with the notable flaw for me... - UPlay - Unskippable cutscenes - Physics problems with vehicles and gliders - Too much "retaliation parties" - Weapons are kind of same from FC3, other than Auto-Cross and the mini grenade launcher. ... And why did I put "NO" to the recommendation? JAPANESE RELEASE DATE. It was out on November 2014(worldwide except Japan), but for Japan it's out on January 2015 for consoles, March 2015 for Steam. UBI(rumored that Square Enix is involved too) delayed it for months, without announcements. And weeks later since the official UBIJ announcement of delays, the PC version gets released in two days after a PC release date is revealed on amazon JP. I owned the US version gifted from friend(thus no Japanese option available. and JP version only comes with English and Japanese, and Arena women's boobs are censored), but I still suffered the "release date ♥♥♥♥♥♥♥♥". --------- 100%クリアに28時間(+コンパニオンアプリで数時間)かかった。 次の面から、FC3を正統進化させたと思わせてくれた: ・美しいキラット(とシャングリラ)の風景 ・より凶暴で挙動が良くなった動物と、それをある程度コントロールできる「投げ餌」 ・良くなった車両操作(自動運転と運転しながらサイドアームが使えるようになった) ・ブザー(小型ヘリ)とグラップリングフック(特定箇所で使用可能)、早期に買えるウイングスーツによる移動能力の強化 ・分岐するミッションとイカレたキャラクターたち ・カルマイベント、報復部隊、コンボイなど、常に何かが近くで起こっているオープンワールド ・回復シリンジの自動クラフト(緑植物2個でシリンジ1個、スキルがあれば草1個から植物2個取れる) 悪い点としてはこのあたり。 ・UPlay ・カットシーンが飛ばせない ・車両やハングライダー関連の物理挙動に問題あり ・報復部隊の発生率が高すぎる(制圧した拠点から離れるとパガン・ミンが拠点を襲撃してくる、助けなくても奪還されることは無い) ・オートクロスボウや片手グレネードランチャー、ハープーン(DLC)を除けばFar Cry 3とあまり変わらない武器セット 以上の点から9/10。面白かったが、なぜ「お勧めしない」か?日本語版のリリース問題である。 北米版は2014年11月(全機種)に出たが、日本語版はコンソール版が2015年1月、Steam版が3月になった。 UBIだけでなくスクエニも関わっているという噂もある(真偽は不明)が、とにかくアナウンスも何もない延期続きで、2月にUBIのツイッターで告知された時には「発売未定」となったが、3月に入って突然発売された。 私は北米版(日本語が選べない代わりに英語以外の言語もある)をギフトしてもらったが、この日本向けのリリース延期問題に巻き込まれてしまった。すべて表示閉じる
オープンワールドゲームです かなり広大ですが、乗り物等もあるので 見つけたら乗ったりして、移動すると楽ちんです 収集品のほかに、電波塔や、基地があります 電波塔を制圧すると、塔の周辺マップが見やすくなります 敵の基地を制圧すると、制圧した基地にファストトラベルできたり 基地でサブクエスト受けれたり、銃や弾の補充が できるようになったりします パトロール隊も、味方が徐々に増えていくので 制圧してる感があって、地味に楽しかったです 武器や一部スキルはクエスト等をこなしていくことにより アンロックされる形になってます ゾウライドというスキルをとると、ゾウに乗って暴れることができます 倒した動物の皮をはいで、集めて 弾薬量増やしたり、武器スロ増やしたりします どっかの狩猟ゲームみたいですね( 減った体力は、拠点のベッドで寝るか 生えてる薬草をとってシリングというアイテムにし それを使うことで回復しますシリングは 自己強化もあって種類もありなかなか楽しめました 舞台は山岳地帯なので、山登りできます 人間の敵もいますが、野生動物も襲ってきます いきなり噛みつかれたりちょっとこわいですね 水中とかだと、肉食の魚とか、ワニがいます 日本語吹き替え、日本語字幕で、分かりやすいです マルチエンド形式のようで、分岐点もありますが 話の内容は、あまり明るい感じではないかもですね; 主人公の、エージェイ君は薬中だすべて表示閉じる
総体としてゲームの出来は良いと思う。10点満点で8点以上。普通ならお勧めゲーム。 しかし敢えて注意喚起のつもりで「お勧めしない」理由を書きたい。 このゲームはストレスが溜まる。他のオープンワールドのFPSのように遊べ無い。 動物がミッションを邪魔するように配置されている。 もしかすると邪魔するように湧き設定すらされているかもしれない 周到に攻略を練っても動物に邪魔をされ「てんやわんや」になるように完全に仕組まれている。 つまり周到な計画は意味がない。 「計画させない」「計画は無駄にしてやる」「敵兵に集中なんかさせない」 それが許せるかどうか。 製作者はそこがこのゲームのFPSゲームとしての「アイデンティティ」であり それを抜いたら他のFPSに埋もれてしまうと考えているっぽいから (実際そうだと思うが)このシリーズの続編もこういう物になるんだろうと思う。 例えば「GHOST RECON」などのゲームを、頭を使って戦略的に攻略することを楽しむ人は (大半がそうに違いないと思うが)このゲームにガッカリするだろう。 そしてイライラしてやってられなくなる。 一方「てんやわんや」に血みどろになって撃ち合いたい人にはお勧めかもしれない。 ストーリーもまた、選択に時間をかけて熟慮しても、ハッピーエンドはない。 すべての熟慮を「叩き潰し」「無駄にする」。そういう「性格の悪い」ゲームである。すべて表示閉じる
購入前に注意 日本から購入できるのは(表記はありませんが)FarCry4(JP)版です。 全16言語サポートとか書いてありますが、嘘で日本語と英語しか選択できません。 また、多言語版と異なるため、今後のDLC展開がされなかったり、 本体リリース時と同様に遅れる可能性があります。 3/11追記: DLC:Valley of the Yetisがリリースされましたが、予想通りJP版では購入できません。 3/14さらに追記: 購入可能になった事を確認しました。すべて表示閉じる
日本語PC版だけ遅れに遅れてリリースされその後すぐに40%引きのセール 海外では去年発売なのでセールがされるのもおかしくはありませんがPC日本版を定価で買った身としては気持ちのよい話ではありません ゲーム自体はおもしろいですすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイムのデータではありません。最終収集日:2026/08/15。





