
パラノマサイト FILE23 本所七不思議
底値 ~ ¥1,263Steam および第三者ストアを含む
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥1,2632025-09現在の全ストア最低価格~ ¥3,161Humble Store下限価格との差+150%
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01パラノマサイト FILE23 本所七不思議について
本所七不思議を調べる夜の出来事から、複数の人物の思惑と命に関わる呪いが絡み合うホラーアドベンチャーのビジュアルノベルです。会話や手がかり、視点の切り替えを通じて物語が進み、呪いを使う機会の見極めが重要になります。 Steamプレイヤー評価:6,244件中、好評95%。
制作スタッフ
石
石
プロデューサー
奥州一马
音楽
岩崎英则
開発
Square Enix
販売
Square Enix
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,2632025-09-18 · Humble Store基本ゲーム · 上の表と同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか1言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-21
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイヤーとして登録され、複数の人物と視点で物語が進みます。
言語
インターフェースと字幕は英語、日本語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応しています。これらの言語のフル音声対応は記載されていません。
03よくある質問
どんな物語ですか?
東京・墨田区を舞台に、本所七不思議と蘇生の秘術をめぐる物語が描かれます。
ゲームでは何をしますか?
会話や手がかりを通じて調査し、複数の視点から物語を追います。呪いを使うタイミングも戦略の一部です。
舞台はどのように描かれますか?
墨田区を撮影した360度の写真背景が使われています。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
レビュー時点で5.3時間70人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
最初にフォローしておくと、値段の割にはゲームとしてのクオリティは高いし、 絵柄やBGMも良い。設定も凝ってる。 ただし、ゲーム序盤でわくわくさせてくれる能力心理バトル要素が完全に空気。 最初にああいう見せ方をしておいてこれは、ジャンル詐欺と言っても良いレベル。 例えるならダンガンロンパで殺人事件が起きないみたいな酷さ。 個人的にこれがかなりのマイナスポイント。 これだけでも高評価はつけにくいが、 その他にも ・全体的に単調 ・情報が次々出てきて把握しにくい ・謎解き部分が全体的に不親切かつ製作者の自己満足感がある なども結構つらい。 でもミヲちゃんは可愛い。すべて表示閉じる
レビュー時点で10.5時間32人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
新作出たらしく長年積んでた本作を慌ててプレイしました。 正直積みゲー化してた事を後悔するくらい面白かったです… なんか呪殺能力バトルのデスゲーム…っぽいけど内容は全然違いましたね。 オバケや霊能力有りのミステリーノベルとでも言えば良いんでしょうか… シナリオ良し、キャラも魅力的、全体的にとても完成度高かったです。 とても推せそうなシリーズです。この後すぐ伊勢人魚物語も買います! 良作を積んでてショックを受けたので今後積むのは辞めようと思えました。無理だけど Steam七不思議ですね…すべて表示閉じる
レビュー時点で17.9時間65人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ノイジーマイノリティの一つの意見として ミステリ小説もホラー小説も90年代から現代の最新のものまで嗜んでいるそれなりの読書好きである。 近年の特殊設定、特殊舞台にも抵抗はない。 犯人も探偵、助手、ヒロイン、自分であるのも慣れており、メタフィクションネタもばっちこいだ。 ミステリを読む際は「解くために読む」というより「気持ち良く騙される」ことを目的として読んでいる。 ミステリ寄りホラーもホラー寄りミステリも楽しめる。 ミステリとホラーの混合も大好きだ。 面白くて納得できるならどんな設定だって上等である。 ※以下ネタバレ※ <プロローグ> 導入からの物語への引き込みは良く、作品世界へ没入させる表現は見事。 説明も不自然にならない程度にわかりやすく、丁寧である。 キャラクタの描写やデザインも作品の時代設定を感じさせるものとなっていて、雰囲気も良好だ。 ボイス音量の変更というゲーム側設定で対処するシーンでは「あれ、このゲームって音声なかったよな?」と開始時に疑問に感じていたがそれほど気にならなかったのでまんまと引っ掛かり、ヒントを得て合点がいった。 そしてなかなか気づけなかった自分の頭の硬さを恨めしく思った。 蓄積が100%を超えてこれで物語が終わったと思ったら話が飛んだのは謎だったが。 (パートのあらすじを見ると主人公が死んだことになっていたがそのシーンは描写されていなかった。不具合か? 再度プレイしたら主人公が死んだシーンが表示されたが) そこからチャプターの分岐と思われるシーンへ飛んで、「きっとこれだ」と思っていた解決方法が一発で当たってちょっとすっきり。 しかしまさかの展開で意表を突かれ、OPっぽい演出。そしてさらに殺害人数の謎など「これからどんな出来事が起きるのだろう」とわくわく感が最高潮である。 主人公のあの謎の死と殺害人数の0人にはどんな謎が隠されているのかと期待していたんだけどなぁ…。 <本編> ザッピング機能が使えるようになり、家庭用のテキストADVらしくなってきた。 プロローグで殺害した3人のうち2人が主役視点として選べるようになっていて、彼らの物語がどのようになっているのか知ることが出来るのは興味深い。 主婦視点ではどろどろとした情念と悲哀と歪んだ動機が感じられ、それでいて主婦とは別の視点を持ちながら時折ユーモラスなトークを披露する探偵とのコンビが面白い。特にプロタンといったシリアスな笑いも適度に緩い空気を出していて息苦しさがないのが良かった。そしててっきり燃やしまくるかと思っていたら、真っ当に進めるのはちょっと意外でもあった。しかもちゃんと読み物として面白い。 刑事視点ではミステリにおける刑事もの(いわゆる社会派ミステリ)に近く、定番ではあるが若手と年かさのギャップコンビは面白い。特に若手はボケ、年かさはツッコミと役割が明確に分けられているのも読んでいてクスリと来る。怪異が存在することを認識した状態で進める設定も2010年代以降にそういった特殊設定ミステリが増えていることもあって、個人的に親近感も湧いた。 JK視点では怪異に深く関わることになるが、友情や勇気をテーマにした感じは他の視点にはない瑞々しさがあってどことなく少年漫画的な熱さがあった。相方の霊能少女も友人ポジションとしておいしい立ち位置にいつつも彼女だからこそできるアプローチは物語を大きく動かす役目を担っていたのが良かった。 婚約者視点は…ストアのバナーで左端に目立つようにいる割には登場が遅すぎたのと、重要なポジションなのはわかるが出番が少なすぎたので居なくてもいいとまでは言わないが…いやまぁ、石鹸会社含めてやっぱり必要なかったんじゃないかというのは正直ある。 <ツッコミどころ> ①温度差 作中では矢継ぎ早にシナリオが展開されるがとにかく固有名詞が多い。 資料でいつでも確認できるとはいえ、情報量が多すぎである。 それでいてごく自然にクイズ形式で回答を求められるのは制作側とプレイヤー側での温度差を感じた。 最初から「自分で推理して答え合わせできる要素がありますよ」という前振りがあったならともなく、そういった提示もなく急に回答を求められても頭が整理しきれていないので困る。それでいて誤答回数がカウントされるのはストレス。本作は広義の意味でのミステリ(少しでも推理要素があればそれはミステリであるという広義の解釈)に入るが、真っ当なミステリではないと最初から思い込んでプレイしていたので、細部まで覚えながらプレイしてねぇよと突っ込みたくなった。 ②ラストシーンの納得いかなさ まずそれぞれのパートでエンディングを迎えた後に案内人から「ここからどうすればいいかわかるだろ、ああん?(意訳)」と求められるが、連想するものが弱く、なんとなくこれかな、と思う部分はあっても確信を持つには至らず、それを確認するためにいちいちシーンの確認をするのは手間でしかなかった。 というか「どこへ飛んで何をすればいいのか」がわかった今でも、そこへ行くことを連想させる要素が弱すぎると感じている。 黒幕についても夜が明けた後の昼までの段階でいずれの視点でも登場していない時点で「あぁヒロインが犯人のやつか」とあたりをつけていたが、伏線がなさすぎである。急に登場して本当に黒幕として登場人物を殺害しても唐突感しかなかった。最初の主人公視点以外だとそれまで登場もしておらず、「ヒロインが怪しい」と感じさせる作中内での「匂わせ」の伏線もまったく張っていなかったので、「やっぱりこいつが黒幕か」と思いつつも、広義のミステリとしてもその種明かしの仕方はねーわ、と突っ込みたくなった。 プレイヤーの正体についても個人的にはそれを連想させる伏線は弱すぎると感じた。「なんじゃそら」としか感じなかった。 最終的なエンディングも納得しがたく、「あ、これまでのことなかったことにしちゃうんだ…」とがっかり感を覚えた。それらをなかったことにするなら、それこそ別に彼らの視点自体描く必要はないので終えた後のカタルシスは「読み終わったー! 面白かったーーー!」ではなく、「いや、これは…どうなんだろう。ちょっと納得しがたいものがあるぞ」となった。登場人物たちの葛藤や苦楽、そしてそれをなんとか乗り越えようとする強さの描写をなかったことにして何を表現したかったのかよくわからない。それを否定したエンディングには安っぽさしか感じないんだが。むしろ「呪いバトルそのものをなくせばハッピーエンド」みたいな安直さと「逃げ」の姿勢を感じた。 ③モップと蛍光灯 「そうはならんやろ」と純粋に突っ込みたくなった。 ④キャラクタのミラーリング表示 見る視点によって2名のほくろの位置が逆になるのは何かしらの伏線(例えばメタフィクションに関連したプレイヤー視点として気づく怪しさ等)かと深読みしたが、全然そんなことはなかった。低価格ゆえのことなのかもしれないが、プレイヤーに推理させる要素を用意するなら「ゲームとして不自然な仕様」はなくすべきだった。何も関係がないならただのノイズである。 ⑤札の謎解きの微妙なUI まず最初の時点(回答数0回目)で5つの札が5つの話に関連しているのはわかりきっていたので、その「5つの話」を最初から1クリックで参照できるようにしてほしかった。いちいちポーズメニューを開いて七不思議に切り替えて該当の話を見て、と手間がかかることを何度もプレイヤーにやらせるなと突っ込みたかった。素人制作UIか。 ⑥殺害数の真相について ただの言葉遊びやんけ。 「正解率1%──惨劇に挑め。」で真相がわかったときぐらいの強気な前振りからの肩透かし。 ⑦他の視点での唐突な手掛かりの気づき演出に関する真相 ふざけているのかと思った。 「お、おぅ…」と到底納得感が得られるものではない種明かし。 <まとめ> といったようにツッコミどころはほぼ最終盤に集約されていたのでそれを除けば満足度の高い作品。 だから「津詰が死んだところ」までは手放しで称賛できて「こりゃ人気なのも頷けるわ」とプロローグ以降はそう思いながら遊ぶことが出来た。 そして最後で見事なまでに台無しにしたな、と。 霊能ものとして見せるならプレイヤーに推理させる要素はいらなかった。 ミステリものとして見せるならミステリであることを序盤で意識させるべきだった。 霊能&ミステリとして見せるならそれぞれ納得できる伏線をちゃんと用意すべきだった。 どの観点で見ても画竜点睛を欠く作品だった。 キャラクタ描写は抜群だったので「キャラものの読み物」として割り切れば悪い作品ではないが、シナリオの精度を追求しようとするとお粗末だったな、と。 我孫子武丸のかまいたちの夜における分岐含めたシナリオ制作での苦労話を読むとこの手の作品で本職が関わったときの労力の大変さは偲ばれるが、本作のがっかりオチを読むとやはり本職が携わるべきだと痛感した。 ただ世間的には本作は大絶賛のようなので、ツッコミどころが気にならない人は多いらしい。そういう意味では「普段小説を読まない層(そしてそれは現代においてとてつもなく多い層でもある)」に訴求させる狙いが最初からあったなら間違いなく大成功だろう。むしろ私みたいなのがノイズだと思うし、その自覚はあるのでこのレビューも一つの雑音程度に思っていただければと。商業的に見れば紛れもなくお見事なので。 それを踏まえて私が抱いている感覚をわかりやすく例えると「一つのジャンルのゲームをやりまくって目が肥えた人がそのジャンルで<尖ったところのない大衆受けする作品>が出たときになぜこれが人気なのかいまいちわからない」というのと似たようなものである。すべて表示閉じる
レビュー時点で11時間17人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
俺男だけど、このゲームのおっさん達かわいいなって思う…… いや!ドン引きしないで聞いて欲しいんだが! クリアしたみんななら同意してくれると思うんだが このゲームのおっさん達の言動がかわいいんだって! ……もしクリアしても、同意を得られないってんなら寿司でも奢るからさ 伝奇、民俗学、ADV、 そして、かわいいおっさん達に興味があるなら遊んでみろって 絶対クリア後には買ってよかったって思うからさ 【追記】 公式さんがエイプリルフールの企画として、おっさん達のじゃれついてる動画を公開してくれたぞ! (Twitterの @PARANORMA_PR の2023年04月1日の投稿にて) かわいいおっさんってどんなのだよ……って思った方や、 本編の(平和な時の)雰囲気が気になる方は一度見に行くといいすべて表示閉じる
レビュー時点で15.6時間59人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
全体的に割と面白いことは面白いのですが、圧倒的好評になるほどかな…といった感じ。 呪いの条件を満たすことで相手を呪い殺すことが出来、次はどんな能力が出てくるのか、どうやってこの条件を相手に踏ませるのかと期待させてくれるのですが、呪いを自分で行使出来るのはほぼ序盤だけでなんか思ってたんと違うってなりました。 謎解きホラーアドベンチャーということですが、ホラー要素も序盤だけです。 数回ジャンプスケアがあるぐらいで、これがどういうものなのか想像すると怖いとか、意味が分かると怖いというようなものも序盤以外特にないです。 ホラーは好きな方ですが、ジャンプスケアって好きじゃないんですよね。 急に音が鳴って何かがバーンと出てきたら誰だってビックリしますよね。 例え出て来たのが大好きなおっぱいでもビックリしますよ。 謎解きも先が気になって一気に進めてしまうという程でもなく、分かったところでほとんどがああそういうことってなるぐらいでした。 メタ要素があります。 私は平気ですが、冷める人は冷めるかもしれません。 これはダメだろという点としては既読スキップがない、ボタン押しっぱで早送りもない、既読テキストの文字色変更もない。 ゲームの仕様上、前のルートに戻って別の選択肢を選んだりしないと進めないことも出てくるので面倒臭い。 個人製作とかでもなく大手のメーカーなのにそれぐらい実装しといてくれ… 春恵さんの妙な色気が堪らんのは良かったです。すべて表示閉じる
レビュー時点で10.4時間16人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
(今あなたの脳内に直接話しかけています…) (もし「ペン」で何かしら困る事があれば若い刑事さんと複数回お話しするのです…)すべて表示閉じる
レビュー時点で8.5時間49人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
レビューが圧倒的に好評となっていた為購入しましたが、手放しで褒めたたえれるような作品でもなかったかなと。1章までは言い伝えを元に多少推理していきながらの、呪いでのスタンドバトルのようで面白さがありましたが、2章からほぼ小説でゲームのようには感じられませんでした。小説や物語が好きな人におススメだと思います。 お話はドラマのようで面白さがあったと思いますが、大きく風呂敷を広げていった割には話の根幹にはあまり関係のない話が多かったようで、終局はあっけなかったように感じます。封印の方法も叙述トリックのように後から持ってきて最初に戻るのようなベタな展開に持っていきたかっただけのように思えましたし。ただお話は面白かったですし1章は特に楽しくやらせて頂きました。 勝手な感想ですが好評が相応しいゲームのように思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で13.9時間12人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
スクエニ、、、、やればできるじゃねえかすべて表示閉じる
レビュー時点で15.2時間46人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
雰囲気や世界観に興味があり購入しました。 呪いを巡る群像劇で、呪い毎に能力を行使するには特殊な条件を満たす必要があり、わくわくするような設定です。 しかし登場人物はわりと常識人ばかりなのでプレイヤーが期待していたような駆け引き、騙し合いの異能バトルにはならずあっさりと展開していきます。 オチも、「納得はできるけど・・・今までは何だったんだ」と思わされ少々残念でした。 個人的に一番気に入らないのは年配刑事です。キャラ的には良い味が出ており人気を博すのでしょうが・・・ シナリオライターの、「ほーら、お茶目で面白いおじさんだよ。皆好きでしょ?」と言わんばかりのわざとらしさ、外連味に溢れていてやや嫌悪感を抱きました。 それでありつつ、同キャラの一番の見せ場となる場面は大半のプレイヤーが持つであろう期待を見事に裏切る展開だったのも残念でした。彼にとっては間違いなく真実であったはず・・・。何かに付けて、シナリオライターの自己陶酔に付き合わされている気持ちが拭えません。 総合的に、世界観はやはり好きではありましたが、上記やスキップ機能が無い事、360度見渡せるシステムも面倒なだけに留まっていることが不満点でした。多くのビジュアルノベルをプレイし、慣れている方にはオススメできないと思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で9時間12人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。