
FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGE
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGEについて
FINAL FANTASY XII THE ZODIAC AGEでは、ヴァンと王位継承者アーシェ、仲間たちがイヴァリースを旅し、アルケイディア帝国からダルマスカを解放するために戦います。ゾディアックジョブシステムが戦闘の軸となり、モブ狩りやミニゲームも楽しめます。 Steam PC版のプレイヤー評価は、8,771件中88%が好評です。 Steam PC版のインターフェース対応言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語。 発売日:2018年2月1日。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥2,3232026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
言語と音声
Steam PC版は英語と日本語のフル音声に対応し、字幕は9言語で利用できます。インターフェース言語は言語一覧で確認できます。
プレイ形式と操作
Steam PC版はシングルプレイ専用で、コントローラーを完全にサポートします。
追加モード
PC版にはゾディアックジョブシステムのほか、ニューゲームプラスとニューゲームマイナスが収録されています。
03よくある質問
物語の舞台はどこですか?
ダルマスカがアルケイディア帝国に征服された、イヴァリースが舞台です。
中心となる登場人物は誰ですか?
空を自由に飛ぶことを夢見るヴァンが、ダルマスカ王位継承者のアーシェや仲間たちと行動を共にします。
戦闘以外には何がありますか?
モブ狩りやミニゲームも収録されています。
PC版ではどの音楽を選べますか?
ゲーム内オリジナル曲、新たにオーケストラ編曲された曲、オリジナルサウンドトラックから選べます。
人気のSteamレビュー
言語別の選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考になるレビューには、おすすめと批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
このゲームは144MHZのモニターでプレイするとオープ二ングムービーが勝手に2倍速で再生されたり、セーブデータ、がんビット、ライセンス等の入力が指定できないなど、不安定な挙動になり再インストールをしても治りません。従って144MHZのディスプレイを使用している人は買わないほうが賢明です。私も結局PS4版で買いなおし、4000円損しました。すべて表示閉じる
8k60FPS対応してます。 GTX1080tiでも4k60FPSはギリギリ維持できるかできないか。 細かいモデリングまでリメイクされてます。 たとえば気持ちわるかった腹筋、体の部分、ぺらっぺらな指などがしっかり作り直されてる。 reshadeを使えば次世代感を体験できますが、スペックは相当必要です。 ゲームとしては文句なしの出来でしょう。 PCで日本語版として出してくれたことに感謝。 今月は聖剣2リメイク、来月はFF15ですね。楽しみにしてます。すべて表示閉じる
メニューカーソルが十字キーでしか操作出来ないとか 倍速化させるキーにホールド/トグル設定が無いとか ウィンドウモードでもアクティブにするとRPGなのにも関わらずFPSのようにマウスカーソルが吸い込まれるので切り替えにいちいちalt+tab押さなきゃならないとか ウィンドウ切り替えた後はいちいちBボタン押さないと操作出来ないとか 終了させる時にエロゲみたいに終了するかどうかいちいち確認してくるとか(しかもマウスカーソルが吸い込まれてるせいでy/n選択するのが更にめんどくさい) ゲーム起動後にパッド繋いでも認識されないから起動し直さないといけないとか 色々とUIが地味にクソでメニュー周りの操作でちょいちょいストレスが溜まる 中でも最悪な部分がゲーム内の音量調整設定で 普通のゲームならあって当たり前の設定だけど…なんとこの音量設定、適用されるのはロード後のゲームプレイ時のみで、タイトル画面では適用されない なのでタイトル画面のBGMは必ず超爆音で流れる マジでクソとしか言えない ちなみにプリレンダムービーにも適用されないのでこちらも爆音です 急にムービーシーンに切り替わって大音量で飛空艇のエンジンぶっ放したりしてくるからヤバい 壁ドン不可避 音量ミキサーで下げておけば安心かと思いきや音量ミキサーでの設定も起動する度にリセットされ、記憶されない(Windows10にて確認) ほんとにこれが超有名なゲーム開発会社()が2018年にリリースしたゲームなのか???? そんな細かいこと気にすんなと思われるかもしれない地味なところだけどゲーム起動する度に確実に喰らわされるやつだから中々に苦痛度が高い タイトル画面やムービー見る度にブチギレてるのでせめてここだけでも直してほしい ポリゴンのキャラが喋るシーン(いわゆるリアルタイムレンダリングムービー)では音量設定は適用されています ゲーム自体は面白いんじゃないかな PC版なのでツール等で色々弄り放題なところとか良いと思います やり方気にしなければザイテングラートとか簡単に取れるよすべて表示閉じる
カメラの自動回転・自動追従(勝手に自分の真後ろになるやつ)が苦手でPS4版を途中で断念した経験があるのですが、PC版は自動回転をオフにすることができます。 マウス設定にある「カメラ自動回転」をオフにすることでコントローラでも追従がなくなりました。 この機能で3D酔いする人もいるかと思いますのでお試しを。 60FPSと相まってとても快適です。すばらしい。すべて表示閉じる
懐かしいと思える人しか楽しめないというのが正直な感想 PS2 の当時はオウガの松野泰己が FF を作るということで超期待したが結果は・・・ ストーリーがかなりイマイチ 群像劇と考えても FF6 は大所帯だったしストーリー的に重要なキャラクターが主な操作キャラクターだったが、今作は6人という少数精鋭なのに主な操作キャラクターがストーリー的にはほぼモブという疎外感が酷い 稀に自分の年齢が上がって過去の作品を見直したら評価が一変したというケースがあるが こればっかりは今も昔も受けた印象は変わらなかった ただし戦闘は今でもこのスタイルでどんどん作って欲しいと思えるくらいには好き ガンビットを凝ればややヌルゲーと化すが、モッサリアクションをやらされるよりは遥かにマシ 若い人とか、たとえば自分の子供には絶対にお勧めしたくないゲーム そういう方は是非とも今や未来のゲームをやって欲しい 古典として見ても最も中途半端な時期のゲームではないだろうか? 懐かしさ以外の動機で今更やる価値は無いと思うすべて表示閉じる
シリーズの中では人気が高いほうでもなく、プレイする前はまったく期待していなかったが、結構楽しめた。 エンディングまでたどり着いたあとでは、「あー、面白かった」と素直に言える。 開始後に非常に長いムービーと、微妙なキャラクターの動きにげんなりし、 「続けるべきか、、、」 と迷ったが、数時間のプレイ後にストーリーの骨格が理解できるようになると、このゲームに対する評価が180度かわった。 結局、RPGは、ゲームバランスとストーリーがしっかりしていれば、楽しい。それを体現したようなゲームである。 このゲームに関しては、ストーリーが精緻で、各キャラクターの物語と、国同士の戦いの物語がうまくリンクしており、上橋菜穂子の小説を読んでいるような気分になった。特に、キャラクターの描きわけが素晴らしい。 途中からは、「この物語を見届けたい」といった気分になった。 長いムービーは嫌いなほうであるが、このゲームでは逆にプラスになった。 -- ゲームシステムとしては、他のバージョンを知らないので比較はできないが、よくも悪くもFFである。魔法名称がシリーズで大きく変わらないのは、ありがたい。 -- over50でも楽しめる物語性がある。おすすめ!すべて表示閉じる
遊んだ範囲内でのゲーム部分は問題ないもののオリジナルにあったプリレンダムービー部分の映像に遅延、音声の断絶が起こります。 ゲーム側設定、PC設定、周辺機器まわりをいじろうが改善せず。 英語スレッド見ると同じような環境の方がいるようですが改善方法はわからず。パッチがくるまではこの評価にさせていただきます。 ◇ 90時間ほど遊んでその他気になった事 ◆ バルフレアにて機工士を選んだ後にセカンドジョブでウーランを選ぶと、本来なら 機/ウ であるはずなのに ウ/機 と表示されました。 改めてやり直したところ2回目でも発生、バッシュでシカリ、後に時空魔戦士でも表示が逆になりました。 問い合わせたところ、全キャラ2番目に例えばウーランを選んだとして、キャラごとにウ/〇、〇/ウになるのは仕様とのこと。 ◆ モスフォーラ山地にて岩板のそびえる路からショートカットを開通した後、灰白のひさし側にいくと開通した通路のグラフィックがおかしくなってました。 ◆ サリカ樹林にてボムキングを倒した後のイベントムービーで音声と同期が取れてませんでした(転がってる最中に爆発音がして映像側で爆発したときには無音) ■バージョン1.0.2.0にてモスフォーラのグラフィック表示の不都合はなくなりましたが、プリレンダムービーはいまだおかしいままです。すべて表示閉じる
ムービー、イベント、その他すべてが倍速でしたが、仮想フルスクリーンにしたら通常の速さになりました。 ※追記 フルスクリーン時に垂直同期オフでも通常の速さでプレイできました。 ※さらに追記 165Hzのモニター(PG279Q)を使っていまして、モニター側で60Hzに制限したらフルスクリーン垂直同期オンで普通にプレイできるようになりました。 制御できればこの不具合も悪いものではなくて、トライアルとか4倍以上のスピードでやりたいときは便利です。すべて表示閉じる
ストーリーのラスボスまで攻略した上での感想です ※リマスター前はプレイしていません 【良かった点】 ・フィールドの敵と戦闘時画面の切り替えなく戦えるのは良かったです ・ガンビットシステムと呼ばれる条件に合わせた行動を設定することでパーティ全員を自動戦闘に出来ます 【悪かった点】 ・あまりにも薄いストーリー プレイヤー側も薄く、敵側も薄く、クリア後に思ったことは主人公いる?という感想でした 起承転結の転の部分が無いため盛り上がることなく終わります。ムービーは迫力ありましたが・・・ ・異常状態の種類の多さ 他のゲームと比べて非常に種類が多く対処法を覚えるのも面倒です そのためガンビットシステムの条件設定にも毒なら毒消し、石化なら針などの 異常状態に対する条件設定を全キャラ設定する必要があり根本的に異常状態の種類を減らすべきだと思います 「万能薬」でも解除できない異常状態が多いのなんなん・・・ ・1キャラ毎に2つのジョブを選択するシステム 一度選んだあとはキャンセルできないので使ってみて「このジョブ微妙・・・」と思っても後の祭りですし 装備もキャラ毎ではなくジョブ毎なので同じジョブを選んでしまうと味が無くなってしまいます 取得ジョブ数の制限が無ければ好みで味付けできたのに残念です ・サブメンバーに経験値が入らない メインパーティーしか経験値が入らないのでサブは蘇生とボス前でバフ掛け要員になってました・・・ ・戦闘が単調 常時バーサクの装備が強すぎて取得してからバーサクキャラが死なないように他2人がサポートするだけで勝てます 敵の攻撃モーションを見て回避とかもないので戦闘が始まったらバーサクキャラをボスに張り付かせて眺めているだけでした 【総評】 ストーリーもシステムも戦闘も物足りません クリアはしたけど他人に勧められるかと聞かれたら「う~ん・・・」って感じなのでオススメしないを選びましたすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーのレビュー原文。「参考になった」票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。