

Finding Paradise
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Finding Paradiseについて
二人の医師が、死を迎えようとするコリンの記憶をさかのぼり、最後の願いをかなえようとします。二つに分かれた人生をたどり、一見矛盾する願いの謎に迫る物語です。 Finding ParadiseはTo the Moonシリーズの単独で遊べる作品です。 プレイヤー評価:18,169件中97%が好評。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、英語、ポーランド語、ウクライナ語、スペイン語、韓国語、イタリア語、ポルトガル語(ブラジル)、チェコ語、ロシア語、ドイツ語、トルコ語、ハンガリー語、フランス語、スペイン語(ラテンアメリカ)、日本語、ベトナム語。 発売日:2017年12月14日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2302026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
ほか14言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ベトナム語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-15
02購入前に
言語とプレイ人数
Steam PC版はシングルプレイヤーです。インターフェースは日本語、英語、簡体字中国語などに対応し、フル音声の対応情報はありません。
単独で楽しめる物語
Finding Paradiseは単体で遊べる作品で、シリーズの前作を遊んでいなくてもプレイできます。
03よくある質問
Finding Paradiseはどんな作品ですか?
二人の医師がコリンの記憶をさかのぼり、彼の最後の願いをかなえようとします。
先にTo the Moonを遊ぶ必要がありますか?
いいえ。単独で遊べる作品なので、先にTo the Moonをプレイする必要はありません。
一人で遊べますか?
Steam PC版はシングルプレイヤーです。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 6件この言語で選ばれた参考になるレビューには、肯定的な意見と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
『To The Moon』の続編で、『A Bird Story』の主人公であったColinが今回の患者となります。 『To The Moon』をプレイしていなくとも、『A Bird Story』はプレイしておいた方がいいと思います。プレイしておいた方が感動の度合いが違います。マジで。1時間くらいで終わるのでおすすめ。 患者Colinの願いとは、いったいなんなのか。それはプレイしてみて確かめてほしいです。Colinの記憶の中にはFayeという女の子が妻であるSofiaより多く登場します。どちらも可愛いですが私はFayeちゃん推しです。 私が一番楽しみにしていたのは音楽です。前作の『For River』が良すぎたため不安だったのですが今作も素晴らしい出来になっています。キャラクター達がピアノやチェロ、ギターを使って演奏をする非常に素晴らしいものになっています。またLaura Shigiharaさんも素晴らしい歌声を響かせてくれています。 前作で一瞬だけ出たRPG要素ですが、今作で大幅にパワーアップしていてプレイする人を大いに笑わせてくれます。 日本語出ないかなぁ…すべて表示閉じる
勝手にリマスターにして容量爆上がり。 とりあえず必要スペックの変化を正直に申告して下さいね♥すべて表示閉じる
前作のto the moonより2倍くらいのボリュームが多めになってます。 bird storyはやってなくてもストーリはわかると思いますが、理解を深めるにはやったほうがいいですね。 誰の記憶にもある幼い頃の大事な、でも大人になるためには、、、という存在の話ですね。 いろいろ構成が昔話の青い鳥に似てるかなと思います。 あと、マーベル映画とかでよくあるスタッフロールが終わって次作のネタがちょっとあるので最後まで見てくださいw 私のfayeちゃんはどこ~~♪ this is twice or more longer than "to the moon" I think. even if you don't play "bird story", you can read all story, but that helps your understand deeper. this is about existence who you know it in childhood but you might forget it for some reasons. that story. I feel this like "blue bird",fairy tales. and when staff roll is ended, some story about next work this series appeared, like marvel cinema. so you have to see to the last.すべて表示閉じる
買ったけれど日本語対応するまで待とうと思い放置して幾年月。アップデートが来ていたので、どうせ最近のUnityのセキュリティ関連だろうと思ってなんとなく起動してみたら・・・なんと日本語対応していました!これでやっとプレイ出来る!!すべて表示閉じる
祝・日本語対応! ゲームエンジンアップデートと同時に日本語対応も入りました。 バグだらけで品質も低いSwitch版およびモバイル版とは違い、オリジナルのRPGツクール版に近い高品質な移植となっています。 翻訳は基本的にSwitch版と同じものですが、目立った誤訳は修正されていました。 素晴らしい再移植をありがとうSerenity Forge!!!!!!! 以下、従来のレビュー内容 前作To the Moonの実況を観、自分でも購入し、続きが気になって気になってFinding Paradiseも購入。 日本語以外のアドベンチャーゲームは初めてで不安だったものの、 分からない単語を調べながらプレイして、完結まで漕ぎ着けることができました。 涙が枯れるかと思うくらい泣きました…。 日本語化される日が待ち遠しいです。 続編やアニメプロジェクトも期待しています。すべて表示閉じる
8年の時を超えて日本語翻訳が追加されたということでリストの肥やしにチェック印を入れるためにプレイしてみた。 8年という時間は途方もないもので既に先んじて様々なレビューを残している方々がおり そんな中ほんの少しだけでも爪痕を残すために おすすめする が個人的に感じた不満点を中心にレビューしてみる。 前提としてこの作品はFreebird GamesのTo the Moonを嚆矢とする一種のユニバースの三作品目であるということ 特に前作A Bird Storyとは繋がりが深く、実質的に前編と後編という関係にある。 個人的にも前作をプレイしたのは8年以上昔で、正直覚えていないわけではない程度のものである 何故その個人的なことを書いたかというと構成として前後編で分かれた作品というのはある程度プレイを強制されるためである そのような中、半端な記憶で後編をクリアした自分は非常に不完全な気持ちでエンディングを迎えた。 そもそもどちらの作品も4時間以内にクリア可能な小編でそこまで密接に関係するならば一つの作品に組み込んで然るべきなのではないかと考えてしまう。 このことに派生して登場人物のキャラクターの奥行きが浅く、肝心の感動がシチュエーション頼みになっているのも気になった また世界観が共通するためにストーリーから音楽に至るまで展開がTo the Moonに似通ってしまっていると感じる点。 シリーズものの共通の世界観を好む人には良いのだろうが、どの作品もボリュームが少なめなので特にマンネリを感じてしまう 作中幾度か挟まれるミニゲームがあまり面白くない点 結果を省略できたり、そもそも難易度が低いため気になる類のものではないのだがそのことがかえってない方がまとまっていていいのでは?と感じてしまった。 とこれまでつらつらと文句を並べ立てたが、私はこの作品に十分満足している。 短編としてクオリティも担保されており、読後感も良い。 To the Moonで操作したキャラクターを再び動かすのは作品の持つノスタルジーも合わせて非常に懐かしい気持ちにさせる。 総じて清涼感に溢れた良い作品だと感じた。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。