
フォーオナー
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01フォーオナーについて
FOR HONOR™は、騎士や侍、ヴァイキングなどの勢力がぶつかり合うチーム制近接戦闘ゲームです。ヒーローを選び、技術性の高いArt of Battleシステムを使って、決闘やチーム戦に挑みます。 Steamプレイヤー評価:109,265件中69%が好評。 発売日:2017年2月13日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、オランダ語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、チェコ語.
制作スタッフ
過去36か月の最低価格
≈ ¥02026-09-16 · Ubisoft Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| アラビア語 | — | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| チェコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモード
Steam PC版にはシングルプレイヤーとマルチプレイヤーがあり、1対1、2対2、4対4の戦闘が紹介されています。
言語
日本語はインターフェース言語として対応しています。字幕に対応し、フル音声は記載されていません。
03よくある質問
戦闘システムは?
技術性の高いArt of Battle操作システムと、異なる戦闘スタイルのヒーローが特徴です。
キャンペーンはありますか?
城や要塞への攻城戦、大規模戦闘、ボスとの決闘を含むストーリーキャンペーンが紹介されています。
どんな対戦形式がありますか?
1対1、2対2、4対4のPvP形式が記載されています。
“A hardcore melee-duel benchmark that turns weapon combat into a lifelong craft of reads, five factions kept alive for years”
編集部の総評
Pull every dimension together and For Honor turns out to be a game that resists a single tidy number. Its score gets dragged down by the limp campaign and the miserly economy — and yet, in the lane it cleared for itself, it stands at a height its peers cannot reach.
Reading a split scorecard
Start with the cold coordinates. A Metacritic of 76, an OpenCritic of 77, only 58 percent of critics recommending it, and a Steam rating that has long sat in the Mixed band at 69 percent. Glance at that string alone and you would write the thing off as middling, just another face in the crowd.

But what that string actually records is a heavily filtered audience, not a mediocre game. The critical deductions cluster on three pieces of the shell — the campaign, the economy, the launch-window netcode — while nearly every reviewer handed the combat system itself their highest praise without flinching. The Mixed 69 on Steam tells the same story: a large slice of the negatives come from players the brutal floor sent packing, ground down on the ladder, while those who stayed and cleared the wall tend to give it a private ten. This is a game that knows precisely who it is for, and is just as content not to court anyone else. An aggregate score averages those two camps into a number that describes neither of them honestly.
Who should buy it, and who should walk past
So who is this for? The hardcore competitor willing to treat armed duelling as a genuine craft and pour dozens, even hundreds of hours into honing the read, the tempo and the micro. If you relish the taut back-and-forth of two evenly matched fighters trading until the very last exchange settles it, this game will sink its hooks deep and hold you for a long time.
And who should walk past? The casual player who just wants to hack about and unwind, anyone here purely for a single-player story, and anyone who cannot stomach being schooled by veterans on the ladder, run down by the same string again and again. That floor is genuinely steep, and without a little patience and a taste for study, most newcomers quit, disheartened, inside the first week and never come back. Go in expecting to lose, a lot, before you start to win — and go in knowing that the climb is the point, not an obstacle in front of the fun but the fun itself. If that framing sounds exhausting rather than inviting, trust the instinct and spend your money elsewhere.
A benchmark still standing
There is a version of this game's history where it died quietly in its first year, choked by P2P dropouts and a thin launch. That it did not — that it instead settled into a years-long second act on dedicated servers and seasonal heroes — is a reminder that a live game's verdict is never fixed at launch. The For Honor you can buy today is a meaningfully better one than the critics scored in early 2017, even if the headline numbers never caught up.
Set it back in its historical frame and For Honor took Best PC and Best PlayStation game at Gamescom 2016, staking its claim as a benchmark of the genre before it even shipped. What it owns that nobody has copied is the act of porting a fighting game's read-and-punish grammar, whole and intact, into 3D melee. Its chief rival, Mordhau, lacks exactly that — the bottomless three-direction guard and the years of hero-by-hero upkeep — which is why it never managed to pull For Honor off the throne.
It carries an honest list of flaws: a steep door, irritating microtransactions, a watery campaign, none of them fully gone even now. But its core — that art of reading the guard, stealing the tempo, baiting the break and turning the parry — has not, after all these years, been truly copied or surpassed by anything in its class. Plenty of games have come closer to its surface than to its substance. For anyone willing to step into that arena of steel and stay long enough to be changed by it, it is still the only choice there is.
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、好評と批判の両方が含まれます。この選定結果は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンについてのものです。
二十時間弱プレイして、完全な状態の「FOR HONOR」をプレイできたことが一度もありません。サーバーに繋がらずゲーム自体が立ち上がらない、マッチングしない、しょうがなくAIと戦闘しても経験値・報酬等一切もらえない。。。「サーバーの反応が想定よりも遅くなっています」とかね、もう見飽きました。 Gold Edition買って楽しみにしてたんですよこのゲーム。実際面白いですゲーム自体は。でも、キャラが成長せずお金も貯まらないというのはさすがに萎えてきます。 今現在サーバー絡みの不具合が多くて、私の場合経験値がまったくもらえていないので、経験値ブースト等(Champion Status)の絡むバンドルを買おうとしている人は気をつけたほうがいいかもしれません。不具合が出た期間の分を補填してくれるのかどうかわかりませんからね。。。 オンライン限定のゲームを謳うならサーバーだけはしっかりしてくれぃ。たのむぜ、UBIさん。 追記:対人戦のマッチングは時間がかかりますができるようになりました。対人戦のときのみ経験値ももらえています。ただ、マッチプレイをAI相手に行ったときは「サーバーの反応が想定よりも遅くなっています」からの経験値・報酬がもらえない流れはそのままで、対戦結果も反映されないので、AI戦に関するチャレンジが達成できていません。 更に追記:AI相手のデュエル以外は経験値もらえるようになりました。AIデュエルって軽くプレイするにはちょうどいいので、プレイする人が多くてサーバーのレスポンスが悪いのかもしれないですね。。。すべて表示閉じる
厳 し い 世 界 個人戦で上級者に出逢えば、同じキャラ使ってるとは思えない謎の素早い動きでボッコボコにされて 団体戦ではうっかり一人で歩いてようものなら3~4人組の集団にマワされて 2vs2なら大丈夫かと思いきや早々に味方が倒れることによって前後から激しく斬られる地獄が待っています などと言ってはいますが、こういうことも起きますよという範囲です。 このゲームに一番言える所ですが、腕が同じくらいの人と戦えた時の高揚感、ドキドキ感は本当に他のゲームとは比べ物にならない物があります。 特に今は無料配布がきたので始めたての人も多いですし、まさに絶好のタイミングではないでしょうか? またぶっちゃけ初期キャラ3人が本当にめたくそに強キャラなので そういう点から見ても初心者に優しい感じはあります、追加で購入するキャラ達は剣聖くんと比べれば「わからん殺し」キャラみたいなもんですし マルチ以外も充実しています、ストーリーはキチンと日本人声優で吹き替えが行われていて 3つの勢力がなぜ争っているのか、最後はどの様な結末になったのかまで書かれますが雰囲気が良いしそこそこやりごたえもありますし ちょっとしたご褒美(エンブレムやスティール)もあります。 またトレーニングモードはすごく充実しています、各キャラクターの基礎動作や上級テクの紹介から 課題式の上達トレーニング(好成績をコンプでこれまたご褒美あり) 一通りきれいにこなせればかなりうまくなれるかと思います。 昔はマッチングもクソでとにかくUBIサーバーという最大の汚点やキャラ格差によって失墜しきっていたゲームのようですが 今は普通にどのキャラでもそれなりに強みがありバランスがとれてきていて、サーバーもまぁまぁ頑張ってきて 装備も性能差が緩めになったので見た目を優先しやすくもなりました 何より人が増えたのでマッチングが非常に快適です。 今なら間違いなく「良ゲー」と断言できるでしょう。すべて表示閉じる
ゲーム内容は面白い。ただ、まともにやらせてくれない。 4対4の対戦だと絶対だれか落ちてるし、普通に自分が落ちるときもある。 サーバーが安定しなさすぎて全然まともにできない。 マッチングされた後、始まるまでがかなり時間かかるときもあるし、試合途中でエラーで落とされる。 ゲーム内容がいいだけにもったいない。すべて表示閉じる
まず最初に申し上げておきたいことがあります。8年間育てられ続けてきたこのゲームは、度重なるアップデート(絶え間ないバランス調整、PS&PC&XBOX間のクロスマッチシステムの実装、グラフィック品質の一新etc)を経て、初期と比べれば実質フォーオナー2と言っても過言ではないほどの進化を遂げています。【はっきり言って過去のレビュー(特に2022年以前のもの)は全く当てにならないので無視して構いません。】 ゲームの内容等の基礎的な情報は省いて、ずっと遊んでいるプレイヤー視点の現状を書き記しておきます。 ・初期のマッチ接続不安定の根本的な問題は解決されています。が、サーバー側の問題でエラー切断される事象は未だに散発的に発生しています。UBIの業績不振の噂に伴いサーバーの品質の悪化も懸念されていますが、詳細は不明です。 ・先述の各種ゲームハード間のクロスマッチが実装されたことによりマッチング速度は大幅に上昇しています。レート帯、時間帯によりマッチング速度は個人差があるので参考になるとは限りませんが、自分の環境では(自然的淘汰によりメインのゲームモードになっている)ドミニオンなどは10秒~1分以内にマッチする事が多く、対戦相手に困ることはありません。 ・相変わらず日本語翻訳は完備されており、ゲーム内で言語の問題に引っかかることはほぼありません。 ・追加課金限定の要素は新規追加キャラの先行2週間使用権とシーズン毎のゲームパス(による衣装やカラーリング、限定エモートや処刑)が主で、その他すべての要素はゲーム内ポイントを使用することで解禁されます。ゲームプレイにおいて課金の有無で優劣差がつくことはありません。 ・そもそもかつてあったゲーム内での装備レベルによる格差は数年前に全く別物の味付け程度に調整された結果、ゲーム内で蓄積できるもので対戦バランスに優劣差がつくことはほぼありません。(性能の微調整と多少の付加要素はあります) ・キャラクター性能のバランス調整は絶えず行われており、あくまで主観的&少し甘い視点からの今まで渡り歩いてきた様々な対戦ゲームとの比較になりますが、よくやってる方です。増え続けていくキャラのことを考えても、よくやってる方です。 ・過酷な環境で生き残ってきた上級者と新規のプレイスキルの差はとんでもないことになっています。もし上級者とマッチした場合、新規プレイヤーなら一定の水準に上達するまでは手も足も出ないこともあります。システム面で対等なバランスに戦えるように調整は続けられているのですが、キャラクターが増え続けていくことで求められる、主に知識量の水準が上がり続けているのは事実です。レート帯でマッチングを分けられるシステムは恐らく正常に稼働しているので、アクティブユーザー数がもっと増えればもう少し住み分けられると思うのですが…。 定期的にセールもされており、パッケージ版なんかワンコインで投げ売りされていることもあるらしいので、始めるまでのハードルは低い方だと思います。楽しめるまでのハードルの高さは…人によりけるのでわかりませんが、他に類似するゲームが無い唯一無二のプレイ感に魅了される人は実際多いです。日本人プレイヤーも決して少なくないですよ。 一瞬の読み合いと選択で散っていく命の輝きを楽しみませんか?戦場でお会いできると嬉しいです。すべて表示閉じる
ゲーム自体はコンセプトともにとても良い。間合いの駆け引きやヒーローの差異がよく出来ており、カスタマイズやハクスラ要素はやり込み甲斐がある。 けれど “マッチングシステム” と “サーバーの貧弱さ” が台無しにしてくれる。 思い出してくれ。Divisionのサービス開始時のパソコン前の行列を。同じところが作っている事を。 マッチングシステムだが、4vs4の戦闘モードを楽しんだとしよう。その後メンバーが4人以上残っていないと部屋が解散されメインメニューに戻る。たいしたこと無い事象だと思われるが、コレがサーバーの貧弱さと合わさりワンゲームするための時間が非常に掛かる。 対戦ゲームでのマッチング待ち時間は避けられないものだが、待ち時間中は何も出来ず、マッチングしたかと思えば満室ですとメインメニューに戻される。またマッチングを始め、今度は接続できたとしよう。次は使用するヒーローを選んで、戦闘開始の待ち時間を待った後に訪れるサーバーとの接続切れだ。 このように部屋が解散するだけで5分ほどワンゲームの間にもどかしい時間が挟まってくる。5分程度だが、これが頻発するため地味なストレスをを受けゲーム自体をプレイする気力を削ってくる。 なぜ続行を選んだメンバーをそのままに、足りないメンバーを補給せずメインメニューに戻すのか。それだけが分からないんだUBI。 もう一度言うがDivisionを思い出してくれ。アレもコンセプトはとてもよかったが、調理法を間違えて半年放置した結果醗酵している香ばしい作品だ。私はなぜかあの未来をこのゲームにも感じてしまったんだ。 今8,100円を払うべきなのか、どうか悩んで欲しい。 発売日から人口は半分以下になり、評価は1日1%ずつ下がっていく悲惨さ。たぶん購入者がこれ以上増えないため、評価が下がるのもここら辺が打ち止めですかね。期待してたのに鯖は治らなかったみたいです。 2017/03/05 オススメしない理由について、オープンβのストアページが見れなくなっている点もあり、そちらから自分のレビューを引用しました。2017/02/17すべて表示閉じる
定価で購入してもまともにプレイングが出来ない鯖の事をなんというか知っているか? 羊だ。すべて表示閉じる
はい、for honorですね。ベータからテストプレイさせて頂いています。 もうそろそろ判断してもいいかなーと思ったので、レビューします。 一言で言うと買う価値がないです♪ なぜ買ったかって? ゲーム性に期待しての投資になればと思ったので購入しました。 ゲーム性はいいんですよ。斬新です。TPSの格闘ゲームっぽいゲーム。 カスタマイズ性も豊富ですし、なによりグラフィックは綺麗です。 ここまでは完成度高いゲームで普通に楽しそうなゲームです。 ・・・・・マッチングしてまともに遊べれたらね・・・・。 何の連絡もなしに行われるメンテ、 サーバーがいつも不安定、 マッチングしたと思えば誰かが抜けエラー、 オーダーもプレイヤー戦消化が割と多く、マッチングしてもオーダー消化するために試合そっちのけのプレイヤー、、、etc そんなゲームです。現段階では・・・・ね。 どう調整するのか、する気がないのか期待するのも期待しないで買わないのも貴方次第! さぁ、for honorを始めよう・・・・っ!すべて表示閉じる
ヴァイキング最高ぉぉぉおおお!!!! 予想を遥かに超えて面白い。 オンラインメインかと思いきや、キャンペーンも思ってた以上にしっかりしてる。 キャンペーンはナイト、ヴァイキング、侍の3部構成。 1部だいたい2時間程度。 オンラインは一見マンネリしそうに思えたが、案外スルメゲーかもしれない。 誰も使ってない不人気な雑魚キャラでせっせとデュエルで練習するだけでも面白い。 負けても勝てるまでやりたくなってしまう。 ファクション・ウォーに関しては... まさかのヴァイキング押されてるから、日本人の猛者たちには是非ヴァイキングになってほしい。 今のところ、ナイトぶっちぎり、侍優勢、ヴァイキング劣勢。(2/14/2017)すべて表示閉じる
他の方がすで言っているようにマッチング機能がよくなかったりキャラバランスも良くありません。ゲーム性は良いものの他の部分で評価が下がるゲームです。 魅力的なゲームモードが複数用意されていますが、デュエル(1v1)かドミニオン(4v4)の2つくらいしか直ぐにマッチングしないです(プレイヤーがいないため)。個人的にはこの2つのモードで十分楽しめているので、あまりこの辺りは気にならなくなると思います。 ある程度遊んでいると、プレイヤースキルでは補えないキャラバランスの問題が目立ってきます。一応キャラ調整のアップデートも定期的に行われていますが、修正されるべきキャラが放置され、そうでないキャラが何度も調整が入るという事が多々あります。(そのため侍勢力の一部のキャラが極端に弱い位置にいます) 各キャラに明確な択が用意はされているものの、択になっていないキャラも存在しています。さらに言えば、特定のキャラは択を押し付けられた場合でもほぼノーリスクで択を拒否する術を持っています。そのあたりの読みあいも含めて楽しめるならこのゲームに向いています。 戦闘システムを大きく変更した通称CCUアップデート(CORE COMBAT UPDATE)なるものが実装され、不評・不満な点も見られますが、これは良い改善だと思っています。 というのもこのゲーム、パリィシステムが非常に強いのです。強攻撃をパリィすると弱攻撃が、弱攻撃をパリィすると強攻撃がこちらから刺し込めるようなシステムになっています。このシステムのおかげで、どんな弱いキャラでも確実に相手にダメージを与えられるわけです。 そのためCCU以前のFor Honorは正直なところガン待ち行為が有利という環境でした。それも長い時間プレイしてきたユーザーなら大抵の攻撃が見分けられるので速い弱攻撃を見てからパリィが可能な環境でした。バッシュ技といったオープナーを持たないキャラは相手が攻撃してこないと何もできない状態にも。ですが、インジケーターの表示を調整し、攻撃全般を高速化するこのCCU以後では、まず弱攻撃を見てからパリィがほぼ不可能になりました。そのせいで、「攻撃が見えない」「弱攻撃のスパムがより加速した」という意見もあがることとなりましたが… そういった意味で言えば、見てから反応するゲームから予測してパリィ行動等を判断するというのはちゃんとした「読み合い」のゲームになったと思います。 依然として問題は多いですが、独特な面白さがあるゲームなのでハマる人はとことんハマると思います。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/14。
