

For The King
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01For The Kingについて
For The Kingは、戦略、JRPG戦闘、ローグライクの要素を組み合わせ、ファルールを巡る挑戦的な冒険に仕上げた作品です。ダイスに着想を得たターン制戦闘ではスロット方式で攻撃や特殊能力を使い、手続き生成されるマップ、クエスト、戦利品、イベントが毎回のプレイを変えます。パーティは分かれて行動することも、一緒に留まることもできます。 Steam PC版はシングルプレイ、ローカル協力、オンライン協力に対応しています。 Steamプレイヤーレビューは現在、31,099件のレビューで87%が好意的です。 インターフェースは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、ポーランド語、日本語、韓国語に対応しています。 2018年4月19日にリリースされました。
制作スタッフ
36か月間の記録最安値
≈ ¥02023-08-24 · Steamベースゲーム · 上のチャートと同じ記録。USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語サポート
| 言語 | インターフェース | 字幕 | オーディオ |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
さらに9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | オーディオ |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入する前に
言語
Steam PC版ではインターフェースの対応言語として{supportedLanguages}が記載されています。
プレイモード
Steam PC版はシングルプレイ、ローカル協力、オンライン協力に対応しています。
コントローラー
Steam PC版はコントローラーに完全対応しています。
03よくある質問
For The Kingはどんなゲームですか?
タブレットとローグライクの要素を組み合わせた戦略RPGで、諸王国を巡る挑戦的な冒険です。
戦闘はどのように進みますか?
戦闘はターン制でダイスに着想を得ており、攻撃と特殊能力にスロット方式を使います。パーティは共に戦い、パイプ用の薬草を集め、野営を設営し、夜の訪れに立ち向かいます。
周回ごとに何が変わりますか?
マップ、クエスト、戦利品、イベントは手続き生成されます。プレイ間で得たLoreは武器、アイテム、NPC、クラス、イベントの購入に使えます。
パーティは分かれられますか?
はい。マルチプレイでは、より広範囲をカバーするために分かれることも、保護のために一緒に留まることもできます。
人気のSteamレビュー
母語の選択 · 10件のレビューこの言語で選ばれた参考レビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好意的評価を表すものではなく、意見はレビューされたバージョンに基づきます。
レビューを見て運ゲー要素が強いと言う印象を受けがちでしたが、 ステータスや状態異常についての仕様が分かってくると、場面場面での対処の仕方が分かってきます。 他者のレビューであまり触れられていない難易度に絡むシステムについて少し説明を加えたいと思います。 ゲームの難易度は「イージー」「ノーマル」「ハード」と3種用意されており、 (難易度がノーマルとハードだけの物もあります) 難易度によって変化する物は敵の強さや、プレイヤーのステータスだけではなく、 後述する「ロア」の取得量が一番影響が大きく変化します。 いきなり始めたてはノーマルでもかなり難しい(これはゲームの上手下手ではなくシステム的に難しい)ので、 まずはイージーでゲームに長く触れるのが一番です。 プレイヤーには「フォーカス」と言うお助けポイントが存在し、 確率による判定が求められる時、このフォーカスを使用する事によって成功率の底上げをしたり、 ここぞと言う場面での失敗を防ぐ事が可能です。 フォーカスは回復する手段が限られますが、そこまで厳しい物ではないので使えるときに使った方が良いでしょう。 失敗するのは運が無いのではなく、適切な場所でフォーカスを使えていないと考えるべきです。 最後に、このゲームは「周回ゲー」です。 プレイの途中で「ロア」と呼ばれる巻物を拾う事が出来ます。 このロアを使用してゲーム内のアイテムやNPC、スタート時に選べる職業等をアンロックする形式です。 例えば剣をアンロックするとゲーム内にその剣が出現する可能性が得られます。(直接手に入るわけではありません) ロアはアンロックした次点ですぐにゲーム内に反映されます。 また、一度アンロックしたロアは永久に引き継がれる為、周回すればするほど有利になります。 これらのシステムを知らずに買ってプレイしても恐らく辛いだけです。 ゲーム起動時にも「初めての冒険は失敗するでしょう」とまで言われるので、 諦めずに何度もやる事で面白さが見えてくるスルメゲーだと思います。すべて表示閉じる
楽しいとろこもあるが、それより圧倒的にストレスが多い。 なんでもない雑魚的相手に運悪く「味方ミス連発、敵のクリティカル連発」で数時間のプレイが全ロスト これを笑って流せる人でないと触らない方が良い。 自分のペースで遊ぼうにも時間経過でペナルティが課せられるため、じっくりレベル上げやアイテム集めしているとどんどん辛くなるしどうにもならない。 イージーでなんとか3シナリオクリアしたが、楽しさとストレスが逆転するまで耐えられそうにない。 長時間・何度も繰り返しプレイしてセオリーや有効な策を覚える覚悟がある人なら良いと思う。 「ちょっと触ってみようかな」だと金払ってストレス買うだけの結果になる。すべて表示閉じる
※ゲームクリア後のレビューを追記しました、"もっと見る"から閲覧できます。 こんなに可愛いヴィジュアルなのに、難易度はなかなかハードコア!! まだEAだけど、ゲームシステムも方向性もばっちり決まっている感じ。 可愛いヴィジュアルとサウンドとゲーム性に中毒性あり、凄く面白い。 現段階でネガティブポイントを上げると、がっつりローグライクと言うにはまだバリエーション不足な気がする。 もっとアイテムにバリエーションがあったり、メインクエスト?(アドベンチャー?)に種類が増えるともっと楽しめそうな気がする... 少し遊んで見て、ゲームシステムも少し説明しながらの実況動画もあげてみたので、ゲームシステムが気になる人には役立てるかもしれません https://youtu.be/h_lyHbt4Odo ---------ゲームクリア後レビュー(v1.0.16)3/9/2017-------- EA始まって一回目のパッチで最初のAdventureをWoodcutter, Hunter, and Scholarでクリア このゲームは運ゲーである ホントにすごろくでもやっているようなつもりで気軽に遊ばないとラックベースなゲームは腹が立ってきます。気楽に遊びましょう...(笑) 現状のラスボスは攻略可能になってます。(最初期バージョンは鬼畜すぎた) ゲーム一周のクリア時間はだいたい3-5時間ほど。 ラスボス戦の動画も上記リンク動画の同チャンネルで近日公開する予定です。 ディベロッパーは我々プレイヤーの意見にとてもオープンで良い感じ。The Darkest Dungeonに並ぶローグライクゲームになりそうな気がする。 ---------ゲーム攻略に関してのヒント(ちょいネタバレ)--------- 序盤はガンガングループ戦で経験値を稼いで良し。 メインクエスト攻略の際は、カオスメーターが上がり始まる寸前(Round 0)になるまでレベル上げを頑張る。 パイプレベルを上げるとハーブ系の効きが良くなる。(回復量があがる) ゲーム後半では、Ambushを活用して、安全に敵を倒していくと良い。HunterなどのAwarenessが高いキャラがAmbushには有利。 そしてFocusを戦闘で上手く使い始めるのもゲーム後半Act3頃から。それ故、ゲーム序盤からフォーカス回復のハーブは後半まで、ラスボスまで溜めておくといい。 ラスボス攻略は、見つけられる限りでの最高の装備を準備。自分はキャラクターレベル10でクリア。 狼を瞬殺するのをおすすめ。ラスボスVexorは防御系魔法が異常に強いので、相性が合わないターンはフォーカス回復など、ボスをResetさせながら戦うといい。 そしてこのゲームEvasiveが最強である。Hunterで最高80を超える。 パーティーメンバーは物理、物理、魔法ダメージで攻略しました。すべて表示閉じる
For The King 最大3人のキャラを使ってクエストを進めつつ定期的に来る厄災を打ち倒し、最終的に魔王をぶっ倒しに行くすごろくライクなローグライクRPG。 コンセプトは面白い、良ゲーの香りがしたそこの君。このゲームにゲーム性などない。プレイヤーが干渉出来ないリスクとリターンが多めでストレス度が高い。が、ビジュアルは結構良いしすごろくとかババ抜きが好きな人にはオススメ出来る。 ・悪い点 まず、3キャラ別々に行動できるのはいいが、各キャラが近くに居ないと一緒に戦闘出来ない。敵は大抵の場合2~3人で襲い掛かってくるので当然一人で戦闘するには割に合わない。回復する手段も町で売ってる回復薬か宿を使うしかないので、どう考えても一人で戦うのは割にあわないしなんなら普通に死ぬ。このせいでマルチで一人1キャラずつ動かしても集団行動が最適解なのでソロプレイしてるのとほとんど変わらないムーブになってしまう。 んで、ここからがレビューでも散見される運ゲー運ゲー言われてる要素になってると思う所 戦闘システムについて。簡単に言うとダイス振ってスキルの成功率や威力が変わるようになっている。武器によってスキルが違いダイスの成否が80%とか40%みたいな要領。そう、一応ローグライクなので武器防具ゲーである。ここまではまぁ普通に許容範囲である。ポケ〇ンだってきあいだまは無限に外す癖にハサミギロチン連続ヒットとかするもんね。そういう感じ。 次に肝心の職業、ロール制がほぼ全くといっていいくらい機能していない。職業によってダイスの成功しやすい武器が異なっており、タンクやヒーラーバッファーなどが存在するのだが、タンクの自身へヘイトを向けさせるスキルの成功率が40~50パー(?)、ヒーラーは薬草の使用を範囲化で出来るだけ、バッファーも成功率が低ければ、そもそも武器良いの拾えないと空気。スキル失敗したターンは全くの無意味になり文字通りただの置物化する。ハサミギロチンでも1ターン棒に振るかもしれない代わりに一撃必殺してくれるんだけど? 補足としてまぁ一応スキルの成功率をあげるフォーカス(マナ的要素)もあるにはあるが雀の涙である。上手く使えばピンチは切り抜けられるけど、回復手段が宿なのでだるい金も取る。フォーカスを回復出来る武器拾えたらぬるい。 結局武器でばかすこ殴って敵さっさと倒すのが最適解で、ヒーラーが薬草範囲化して使うだけである。そこにロールプレイなどありはしない。前線や後衛みたいな配置もなければ、マルチ要素意味ない地獄・・・ そして、ヘイトコントロールやバフスキルが機能しなくなるということは、3体の敵が誰を攻撃するかわからんので、ヒーラーわんちゃんで即死とか全然ある。なんなら装備溶かしてくる敵も居ればお金も盗ってくる敵が居るので、究極の運ゲーになる。最低限のリスク管理さえ運。そうゲーム性などこのゲームにはないのである。 ちまちまやればある程度堅実に進められるが、敵のヘイトコントロールや防御をコントロール出来ないため薬草の消費がボトルネックになり結局運。ラスボス行くまでのターンリミット的なのもあり装備もある程度必要な事も考えると結局ラックベース運運。ちまちまやって安全に進めて準備整ってきた矢先に装備溶かされたい人にはオススメ出来る。最高の徒労感を味わうことが出来るぞ。 ローグライクなのである程度運に左右されるは当たり前だと思うし、徒労感を味わのも醍醐味であるとは思うけど、まぁただのさいころゲーだった。もうちょっと職業にテコ入れすば化ける可能性は全然あるなって感じ。2度とやらないと思うけど続編出てこの辺のバランス取れてそうなら買ってもいいかなと思うくらいには惜しいゲームだった。すべて表示閉じる
ボードゲームとTRPGを組み合わせたRPG。盤面を1マス1マス進めていくスゴロクタクティクス形式(スパロボやFE的なあれ) 一応すべてのMAPをクリアしたので全体概要と総合評価とか覚えておくと楽しいことを書く。 長いけど、全部読むと多分このゲームを楽しめると思うので是非読んで。 ・オンライン可能 オンラインで3人までプレイ可能。3種類のキャラクターを作成し、ランダム生成されるMAPをストーリーに合わせて進めていく。 ソロで3キャラを操作することも可能。面倒に思えるかもしれないがオプションにあるソロ限定の加速モードと自動ターン終了をオンにするとサクサク進めることができます。 ・まず難易度は高い イージー、ノーマル、ハードがあるがイージーでも難しいストーリーが多い。特にイベントに関連するボス戦は難易度が高いのでしっかりとレベル・装備を整えないと死ぬ。 7レベルぐらいから敵の強さが一気にあがるため敵と同じレベルでも油断すると雑魚に負けます。 またTRPGのように理不尽要素があり、せっかく整えた装備が雑魚的に壊されたり、完全な詰み状態になることもあるが、対策は可能。 しっかり準備してレベリングをして積極的に戦闘して強くなる必要がある。 ・ストーリーやかかる時間 特定のシナリオを除いてすごい時間がかかる。だいたい5~8時間は使う。 ストーリー「フォーザキング」を始めにプレイする人が多いかもしれないが、実は難易度は高め。ラスボスが鬼のように強い。 初心者は「ウィンターストーム」という雪のMAPから始めると簡単。事故要素も少なく、イベントに追われることもないため一番簡単にクリアできてゲームの流れを覚えやすい。 ・キャラについて 活力(HP)、筋力、命中、器用、知能、速さ、運などのステータスが設定されており、落ちていたり売っている装備によってステータスが変わる。最大95。 例)筋力95で筋力武器を装備して場合、攻撃が当たり確立は95/100ですが、それを何回か判定し失敗しただけダメージが下がり回避される可能性が出ます。 キャラをバラつかせて、回復兼魔法役、スピード物理役、タンク火力役などをそろえていくと安定。 隣接しているキャラにはアイテムやお金を渡せるのでうまく利用すると便利。特に足の速いキャラに買い物を任せるのが大事。 ヒーラーという特性を持っていると、回復アイテム1個で仲間全員を回復できるのでターンとアイテム節約になる。 薬類を使う際にパイプという道具を買っていくと薬の性能が上がるため、ヒーラーが優先的にパイプを買うことで、他のキャラのパイプ代が浮いて進行が楽になる。 フォーカスというポイントがキャラ毎にあり使うと移動力を上げたり、各能力の判定を強制成功させることができる。 レベルが上がるとフォーカスは回復し、宿で休むかテントで休むとHPと一緒に2フォーカスポイント回復する。 ・町 各町では回復や解毒や解呪ができるサービスや、アイテム屋、1回限定クエストを受けることができる。 クエストはレアアイテムやお金がもらえるので積極的に受けると楽。ゲームを開始したらまずはクエストをうけよう。 サービスはレベルによって値上がりし、アイテムは進行度で値上がりして品ぞろえも変わる。 回復アイテムは有限なので買えるときにしっかり買っておくと後々すごい楽。 ・集合 ダンジョンへの侵入や船への乗り込みは、キャラ同士がある程度離れていても一気に集合をかけることができるので意図的に別行動することも可能。 敵との戦闘は、敵の周りにいる味方キャラ・敵キャラで行われるため、離れすぎていると戦闘に参加できない上に、敵がまとめて戦闘に参加することがある。 ・アンロック ロアといわれるポイントがゲームを進めると集まっていき、それを使うことで装備や見た目などをアンロックできる。 オンライン時はホストのアンロック状態が優先されるが、見た目や拾える装備などは参加者全員のアンロック状態が影響する。 ・祭壇や英雄像 MAPにある祭壇で契約をすると死ぬまで特殊効果を受けることができる。死ぬと契約が破棄されて祭壇が壊れるがキャラは自動で蘇生する。 また祭壇や英雄像に触れるとフォーカスポイントが全回復するので触れるまえにフォーカスを使用しておくと便利。 ・カオス 時間がたつと貯まる災厄ポイント 満タンになるとゲームオーバーになる。ゲームの進行やイベントクリアで解消できる。 ・ライフプール 蘇生できる回数。死んで許される回数でもある。 ・状態異常 呪いと病気があり、病気類は万能薬またはターン経過で治る。呪いはターン経過では治らず解呪してもらうかマジョゴロシで治る。 毒をうけると全ステータスが下がるため行動失敗につながるため気を付けること。 ・攻撃吸収 ダメージ無効のこと。回復はしない。 ・ショック 行動成功判定が1回必ず失敗する状態。 攻撃するために3回判定があるとすると、必ず1回目が失敗する。 ショックの効果は1回目の判定にのみ適用されるのでフォーカスを使って1回目を確定成功にすると無効か出来る。 ・宝箱 ミミックがたまにいる。ミミック、カニ、貝などは武器を破壊してくるので優先的に処理すること。 ・酸 酸攻撃をうけると一定確立で武器が壊されてロストする。気を付けよう。 ・壊れる可能性がある武器 武器によっては勝手に壊れる武器がある。 壊れる条件は、すべての行動判定が失敗したとき。 ガラスの剣などが該当し、壊れる可能性があるとちゃんと表記されているから分かりやすい。 壊れる武器は性能が高いものが多く、行動完全失敗をしない限り壊れないので有用に使うと便利。序盤の強い相棒になる。 ・総評 時間泥棒かつ理不尽な出来事がまっているが、とても楽しく遊べるゲーム。 ランダム生成MAPのため何度でも楽しめること、武器やアイテムの取得もランダムなのでうまくいくときと行かないときの差がすごい。 ゲームに慣れていない人や、TRPGなどの確立ランダム要素の高いゲームに慣れていない人にはストレスが貯まる要素が多い。 一応、難易度ハードでも問題なくクリア可能だが、難易度ハードは理不尽な詰みが多々存在するので注意。 本当に理不尽なほど運ゲーでもあるがしっかりレベリングをして、しっかり装備をそろえること。 そして戦わない判断、行かない判断、無理をしない判断、町にすら寄らない判断など、欲をだすと詰むので、しっかりと自分の今の強さを考えて動けばクリアできます。 個人的にSteamで様々なゲームを友人とプレイしていますが、その中でもトップクラスに楽しめるゲームです。 DLCを買わなくてもしっかり楽しめるので、ぜひ堪能してください。すべて表示閉じる
ボードで遊ぶRPGをそのままテレビゲームにしたような感じ。 どこまで行っても数値が大きくなるだけで代わり映えのしないゲームだった。 友達とやればもう少し楽しかったんだろうけど、一人でやり続けられるようなゲームではなかった。すべて表示閉じる
面白い 友達とやったら超楽しいと思う でも俺友達いなかったすべて表示閉じる
運ゲー。 マルチできるけどマルチでやるようなもんではない…。 以下、好きでは無かった所。ネタバレ含む ・攻撃こそが最高。 他の人が書いてある通り物理で殴っていくスタイル。 攻撃力buffを掛けたところで、範囲攻撃debuffで剥がされるわ、1~2ターンでバフは普通に切れる。 相手にデバフを掛けたり、味方にバフを掛けるなら殴った方が良い。 ・戦略性の無さ あるとしたらどの順番で殴るかどうか。 魔法は魔法職で受けて、タンクで防御して…とかそんなのはない。完全ランダムで敵は殴ってくる。 タウントスキルはあるが自分のターンが来たら終わりなので持続はしない。そして防御力が微量に上がるだけで 魔法攻撃が飛んできてお陀仏とかよくある。しかも成功確率は40~70%ぐらい。だれが使うんだこれ。 とにかく、貫通武器で殴りまくるしかない。 ・回復手段の乏しさ そして限られた回復薬の中で戦うので(街に戻れば回復できるがどうせ奇襲される)どうしても早く倒すために殴る必要がある。 回避力あげたところで絶対に避けれるわけじゃない。つまり早く殴って殺すのだ。 ・敵の強さがマゾい。 なんだこれはストレスゲーか?ってぐらいにいやらしい。 「脚早い精霊がショック(必ず攻撃が1失敗する[フォーカス使えば無効])を使って来て、攻撃全成功じゃないと命中しないスキル持ち」とか 「範囲攻撃+時間を巻き戻し、範囲攻撃+遅延、範囲攻撃+スキップしてくる中ボス」とか 「装備を壊してくる敵」や「持ち物をロストさせる範囲攻撃(毎ターン)」や「金を盗んで逃げるボス(再戦で全回復)」とか 悪意を感じる敵が非常に多い。戦う前に装備付け替えさせろってなる。初見殺し。 敵が人間より強いのは分かるが、お前らのチェック成功率どれだけたけぇんだよってなる。 ・購入されちゃってクリアだけはしたい人向けおすすめ装備 力:ドラゴンソード・通常攻撃100%成功系 体力:ダガー(チェック失敗でも貫通) 知力:サージ付きの本・天のダガー(チェック失敗でも貫通) 感知力:銀の弓(2チェック貫通付き、-10%確立無し) 才能:アルト付きリュート全般 レメディはいらん毒消し使え 速度:ゴブリンダガー(チェック失敗でも貫通)[ただ増やせる装備が弱い] 運:ポン[強いけど、運85はかなり厳しい。猫必須] パーティ構成は 一人ヒーラー持ち(薬剤師・モンクまたは薬剤師の帽子またはディフューザー装備) 力・才能・感知で構成組めばダンジョンとかもサクサク行けるはず。 むしろモンク・ジェスター・レンジャーまたはレンジャー・レンジャー・レンジャーでいいよもう。 力重視にすると耐久力が足りず痛い、あと扉壊すぐらい。装備+フォーカスでなんとかなる。 知力重視にすると防御力が足りず痛い、カオス装置壊すぐらいしか使わない、フォーカスで何とか出来る 体力重視はもはや何が良いのか不明 感知は罠の解除や奇襲に有効。装備の特性上、回避力も上がり奇襲も受けない、防御・耐久もそれなりに伸びる。 才能は色々破壊するや乗り物の移動でないと困る。意外に使う。なくても良いけど乗り物乗る際はないときつい。 運は才能上げてると勝手に伸びる。フォーカス使えない所はこいつの出番。 そうなると均等にステータスが上がり回避力もあり、足も速くて攻撃も貫通する弓が強い。すべて表示閉じる
4/19にフルリリース版に更新されたので、さっくり遊んで書き直し。 ミニチュアのボードゲームのような見た目の割に、難易度は高め。 探索して、戦闘して、買い物して、クエストこなして、ダンジョン潜って、最終的に目的を達成するゲーム。 ランダム要素が豊富で、色んな展開が楽しめるかもしれません。 [悪い点] 時間の制約がきつく、タイムマネージメントの側面が強い(例:急に値上げする店、日をまたぐと強くなる強敵、迫りくるデッドライン) 動作やUIがもっさり気味 [良い点] 能力値で様々な判定が行われ、ポイントを消費すれば100%成功する 各キャラに長所短所があり、カバーし合いながら進めていくのが楽しい 何でも装備でき、いい斧が手に入るまで弓で我慢みたいなことも可能 [フルリリース版で改善されていると感じた点] アイテムと敵の種類増加、中盤以降のドロップ品の品質向上 回復アイテムの効果上昇 解禁要素のアンロックが容易に 新しいゲームモードの追加 運要素は強いです。 運と向き合うゲームと言っても過言ではありません。 更新で難易度は抑えられ、とっつきやすくなりました。すべて表示閉じる
3周ほどやった感想がただの運ゲーで終わる 時間経過の敵強化や能力値要求イベントもあり、何周しようが似たような構成、展開になる 戦闘も敵が強すぎるせいでハメ戦法しか選択肢がなくなるのもいけない いやハメ戦法を否定するわけじゃないけど安定するのがハメ戦法しかないのは流石にどうかと思う 単独行動が危険すぎて3人を1人ずつ同じ場所に移動させる作業を最後まで続けることになるのでテンポが死ぬほど悪い 嫌なタイプの時間泥棒すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーレビュー原文。参考になった票はアーカイブ時点のもので、ライブデータではありません。最終収集:2026/08/15。