
Forager
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Foragerについて
Foragerは資源を集め、土地を買い、何もないところから拠点を築く2Dオープンワールドゲームです。探索や農業、アイテムと施設の制作、スキルや装備の強化を進め、パズルや秘密、ダンジョンを見つけましょう。目標は自分で決められます。 Steamプレイヤー評価:89%、レビュー数:35,535。 リリース日:2019年4月18日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥6172026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| タイ語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
| フランス語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-13
02購入前に
ゲーム内容
Foragerは探索、資源収集、農業、クラフト、拠点づくりを組み合わせたゲームです。資源を使ってアイテムや施設を作ったり、土地を購入したりできます。
言語とモード
Steam PC版はシングルプレイに対応しています。日本語は対応インターフェース言語に含まれます。音声とコントローラーの詳細は確認できません。
03よくある質問
一人で遊べますか?
はい。Steam PC版はシングルプレイに対応しています。
拠点はどう拡張しますか?
土地を購入すると、探索範囲を広げて拠点を拡張できます。
どんなことができますか?
資源収集やアイテム・施設の制作、スキル強化、パズルや秘密、ダンジョンの探索ができます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれています。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
評価が独り歩きしてる感じがする。ゼル伝系パズルが好きな人向け。マイクラ系サンドボックスのイメージを期待しているならおすすめしない。意外と自由度は低い。おまけ程度。終盤は放置ゲー。パズルが苦手なこと内容が2000円出して買うほどではないと感じたところから評価低。すべて表示閉じる
10回死ぬと言う実績があるのだが後半になると自キャラがほぼ無敵になるため解除が面倒になる 序盤に狙っておくことすべて表示閉じる
探索・収集・生産・放置の詰め合わせだが、終盤のゲームバランスと動作の不安定さがネック ツルハシ片手にフィールドを駆け回る白い小人が主人公であり、周囲の素材資源を集めながら時折敵と戦いつつ上位のアイテムを生産していくゲームである。 序盤は収集や生産は手動で行う形になるが、次第に資源を自動収集する装置が解禁され、最終的には生産手段やその増幅手段を順々に拡張していく放置ゲーの様相も呈してくる。 明確なゲーム内最終目的はないが、キャラ単位での実績に「すべての実績を獲得する」があるため、つまり実績を全解禁することが事実上の大目標となっている。 中盤までは楽しい 木を叩き石を叩き溶鉱炉を作り、鉄を叩きインゴットに変換して新たな装備を作るというよくある工程を踏みながら序盤は進める形となる。 レシピの解禁は主人公のレベルアップによるスキルツリー解禁方式となっている。レベルアップに必要な経験値は資材の収集で石や草を壊しきるごとに得ることができる。 収集→成長→生産→強化→収集→…のルーチンを繰り返す毎にキャラクターが強化され収集の効率が上がってゆき、もりもりと増えてゆく資源にうっとりとすることができるだろう。 …といった具合でルーチンを楽しめるのはおよそ中盤までである。 不安定なゲームバランス まず中盤以降のゲームバランスは非常によくない。全体として壊れ要素頼みな点が多いのである。 経験値稼ぎ 経験値は前述した通り資源の確保や敵との戦闘、特典を取得していれば装置の設置やアイテムの売却、一部アイテムの使用などでも取得できるようになる。 …が、このバランスが妙に大味。基本的にある程度レベルが上がると単純な収集だけではなかなか上がらなくなる。勿論それは成長カーブとして当然であるのだが、一方で一部の手段による経験値が稼ぎに壊れがある。 装置の設置での経験値取得はほぼ最序盤に獲得できるのだが、これがそこそこ強力でオブジェクトを置いて壊してを繰り返すとそれだけで簡単に経験値を稼ぐことができてしまう。 さらに凶悪なものとして使うだけで結構な量の経験値を稼ぐことができる巻物がある。量産には多少のコストがかかるものの、それ以外の手段でカンストまで経験値を稼ぐのに必要な手間と労力と比較すると明らかに安価なのだ。 こうしてレベルをカンストさせると今度は経験値が不要なものとなってしまう。上記の方法でカンストできる時期以降にも経験値取得を増幅させたりするような装備があったりするのだが取得する意味は0である。実績の為だけに作ることになってしまうだろう。 金稼ぎ コインという形で通貨が存在しており、マップ解禁や市場での売買に使用することができる。 稼ぎ方としては金インゴットから生産、銀行から自動生産、市場でアイテム売却、その他探索による宝箱入手やスキル取得後の敵撃破時といった形となっている。 これもまた中盤まではそれなりのバランスとなっているが、最終的な段階では壊れ手段で稼ぐことになる。 その方法は ドロップ増幅する灯台で囲われた場所でドローンやバフで自動攻撃できるできる状態にして敵を召喚できる杖をひたすら振りまくり短時間で獲得した大量ドロップを売る という方法である。この方法の前では生産や銀行で得られるコインはあまりにもささやかなものであり、それぞれの実績を解禁したらもはや無用の長物と化すだろう。 実際市場で買うための資金としてはそこまで必要ではないが、実績の一つに「 1兆コイン 」を稼げという冗談のようなものがあり、普通にやっていたのでは到底達成できないので、壊れ手段でしかどうにもならないのである。 戦闘 2Dゼルダ風の外観やプレイ感から戦闘面でもそれを想定できるかもしれないが、実際のところは無味乾燥な狩りが関の山である。 ハッキリ言って敵は弱く、手に汗握る熱戦は存在せず、精々ちょっと怪我するかもしれないハンディングでしかない。 エンドコンテンツともなると一転して数と包囲による一斉攻撃が始まり、無理ゲーレベルの弾幕ゲーを要求されるが、結局装備とPOTの効果で回避率を100%にすることができるため、結局バフとドローンの物量により自分は闊歩するだけで敵が倒れていくお散歩ゲーと化している。 一部の厄介な実績 実績という物自体高難易度で厄介なものがあること自体は何もおかしなことではないだろう。 しかし本ゲームの厄介な実績は単に難易度が高いという話ではないのだ。 1兆コイン稼げ 上記した通りの方法以外だとそれこそ生産を最大化した上で数日単位で放置するなどの恐ろしい手間と労力が必要になるだろう。 儀式を行え 儀式自体は祭壇で行うことができるのだが、実際に解除できるのは「挑戦」の儀式を選んだ場合である。 儀式は8種から2択が出されてそのどちらかを選ぶ形であるため、つまり1/4を引いた上で「挑戦」を選ばなければならない。 そういった説明は一切記述されていないので、事前知識がなければ解除はかなり困難である。儀式自体は何度もできるが行うごとに最大体力を1つ失ってしまうため、そう何度も気軽にはできないだろう(もっとも、終盤では最大体力を増やす手段を量産できるので気にならなくなるが…) 原子力設備を100個建てろ ほぼエンドコンテンツで生産できる原子力装置を100個の設備に同時に設置することで達成できる。 達成まではそこまで負担にならない。問題は設置した原子力装置の方である。結論から言うと100個の原子力設備は全て使い物にならなくなる。 原子力装置の性質は生産力が2倍になるが常に核燃料を必要として、核燃料が切れると稼働停止してしまうというものである。 核燃料は前述通りエンドコンテンツで入手可能な素材が必要で、自動収集は効かず、入手性もあまりよくなく、核燃料1つの生成コスト・時間もそれなりであるため、大量生産はまず無理である。 よって原子力施設は1つであっても運用はかなり難しいものであり、100というのは正直本ゲームで運用できる規模ではないといえるだろう。 結局原子力化した後も真っ当に装置を使いたいなら一度破壊して作り直すしかないのだが、前述通りこの実績を達成できるのはエンドコンテンツ時期であり、つまり生産体制はある程度整っている状態であるということである。 要するに、一度作った生産施設群をまた壊してねという賽の河原要求であるということである。 なお、元々の施設とは別に100ほど施設を建てる手もあるが、本ゲームでは同一施設は同時に複数建てるごとにコストが上がる仕組みであり、余分な施設はそれだけ建築に必要なコストが増えてしまう。 繰り返すが既にエンドコンテンツ相当の施設がある状態でさらに100追加で施設を建てるのはコスト的にも残りの土地的にもかなり難しいものとなるだろう。 水タイルを全て埋めろ 表題通り、水のタイルを全て何かしらで埋める必要がある。 実のところ本ゲームのマップはそこまで広くなく(12*12の地形がさらに7*7程度)、埋め立て自体は水タイルがむき出しでなければよいので本当に埋め立てる埋立板でなくても一律木材3で建てられる橋で事足りるためコスト上の問題は少ない。 問題はまず残った水タイルの発見が難しいことである。本ゲームにはいくつか大型の建造物が登場するが、そういったものの後ろにも水タイルは存在するため、そうした位置の水タイルは発見が困難である。 一応自分が建物の真裏に行けば建物は半透明になってくれるのだが、実際自分が近づく手間があり、半透明の度合いが中途半端で結局水タイルの視認が難しいという問題がある。 また、後述するバグにより、本当に水タイルは残っていないのに達成できないことがあるのも問題に拍車をかけている。 UIの悪さからくる煩雑さ 中盤以降となるとマップも広くなり、画面上の要素の数も増えるのだが、段々と煩雑さが目立ち、プレイヤーのストレスに繋がるようになる。 ドローン 中盤程まで進めるとドローンというアイテムに遭遇することとなる。これはプレイヤーの周囲を飛び回り自動で敵を攻撃したり資源を収集してくれる。 複数個持つことも可能であり、数を揃えると自分の周囲の敵や資源を一瞬にして撃破、回収してくれるので非常に有難い存在となる。 が、数を増やすと増やしただけドローンが描画される。勿論数いればいるだけ便利になるのでゲームプレイヤーとして数を当然増やしていくことになるのだが、いずれ画面上を覆いつくす程にドローンが飛び交うこととなってしまう。 厄介なことにこのドローンはそれぞれ個性的な見た目をしており、それが渋谷のスクランブル交差点のように画面上を行き交うので、敵や資源はおろか自分さえ画面から見失いかねない状態となる。勿論ドローンを半透明にしたり非表示にするオプションは存在しない。 ドローンはいくら増やしても維持費のような概念はないのでゲーム的には増やせるなら増やすべきなのであるが、UI的に制約をうけてしまうのはプレイヤーとしては非常に納得できかねる問題である。なお、増やしたドローンは減らせないため気づいた時には手遅れと言うこともあるだろう。 小動物と虫 本ゲーム中には鶏、豚といった小動物や妖精やホタルといった捕獲できる虫の類が存在する。 序盤はどちらかといえば希少な存在なので見かけたら嬉しい存在であるが、中盤以降だんだんとその存在が邪魔になり始める。 何せ同じタイルに生き物と装置がある場合、生き物にカーソルをとられてしまうので、装置を触ることができないのである。 小動物はまだ剣を振るなりしてさっさと撃破可能であるが、虫については瓶で捕獲する以外にそこから消す方法がない。 特に終盤整地のため地形を破壊する必要がある際、そのタイルに虫が浮いているとそれだけでそのタイルは破壊できない状態となってしまい、非常にストレスがたまることとなる。 バグか仕様か不安定な動作 ゲームが停止する、詰むなどの致命的なバグは無さそうであるが、多少なり厄介なバグや挙動は残されている。 恐らく開発は終わっていると考えられるため、今後改善する見込みはないだろう。 水タイル判定 前述した水タイル埋めの実績について、およそ2つのバグを確認している。 1つは最後の1マスは必ず埋立板というアイテムで埋めなければ実績が解除されないこと。安価な橋だけで埋めているとこれにハマってしまう。 もう一つは四隅のマスは3*3の灯台で埋めていると埋めている判定にならないこと。ドロップ量を増加させる灯台は大量に設置することになるが、マップ隅に配置すると何故か隅が埋めた判定にならないため、破壊せざるを得なくなってしまう。 テキスト表示 時々テキストが正しく表示されないことがある。確認した限りでは一部のセリフメッセージと、アイテム使用時の効果テキストで発生している。 致命的なものではないが、プレイ感を損なってくれるだろう。 アイテム移動キー アイテム操作時にTabキーでまとめて移動させることが可能であるようだが、実際に機能しない場面がある。 市場でのアイテム売買時は一切機能しない。なので1つ1つ売買することとなり、手間となる。 保管庫でも機能しない。何故か右クリックでスタック単位で全部移動できるが、右クリックは同時に画面を閉じてしまうので、さらに移動させたい場合はまた開かなければならず煩雑。 もっと言えば、単に閉じる目的で右クリックしたつもりが、うっかりアイテムを移動させてしまう可能性があるため非常に厄介。 総論 上記以外にもPOTの説明文がフレーバー的なものしかなく、使用してバフがついた時点ではじめて具体的な効果が説明されるなど、とにかくUIUX的に詰めの甘さを感じる場面が多々存在した。 のめりこめればガッツリ時間を奪ってもらえるタイプのゲームであるが、中盤あたりから要所要所でプレイ体験を阻害する要素が溢れ始め、最終的に飛び交うドローンで画面は埋め尽くされ情緒もなにもない状態となってしまった。 確かにプレイヤーキャラは可愛く、コスチューム変更も可能であるためゆるい雰囲気を楽しめる一作のような風体であるが、楽しめるのは序盤だけであり、終盤はただひたすらにゴチャゴチャと煩雑な画面を眺めるだけとなるだろう。 緩いゲームを求めている人にはしんどいゲームであるし、深くハマれるゲームを求めている人には後半の煩雑さからハマるにハマれなくなるだろう。 そういった意味で本作は他人に到底おすすめできない一作となった。すべて表示閉じる
2Dオープンワールドクラフティングゲーム。 Terrariaのようにひたすら素材を集めてアイテムを作って、さらに素材を集めて…のゲーム。 この作業が好きな私にはたまらなく、久しぶりに徹夜して10時間以上ぶっ続けでプレイしたゲームだった。 ストアページの紹介文に放置系とあったり他レビューにも自動化の旨が書かれているが、プレイした限りではそこまで自動化できるほどではなかった。 いわゆるFactorioのようにあらゆる工程を自動化できるわけではなく、自動化出来るのは素材の採取が主、アイテムの作成などは手動で行う必要があった。 ただしそれらも自動化出来るアイテムを私が知らないだけの可能性もあるため、ご存知の方がいればぜひともご教授願いたい。 不具合もほとんどなく日本語も問題ないレベルで翻訳されているが、なぜかたまにメッセージが表示されないことがあった。 おそらく画面内の表示メッセージ数が多すぎること(その時はドロイド100体起動)と関係ありそうだが、全く表示されなくなるため物語が読めないのは残念。 レベルアップで取得できるスキルは戦闘・採取・金銭・魔法の4系統に主に分かれており、一つ取得することで次に取得できるマスが解放される仕組み。 スキルは主に「新しいアイテムがアンロックされるもの」と「パッシブスキルが取得できるもの」がありパッシブスキルも強力なものが多いが、いくつか強力なアイテムもあるため忘れずに取りたい。 中でも保管庫はいわゆるただのチェストではなく、「保管庫にそのアイテムがある場合、そのアイテムを入手するとインベントリではなく保管庫に入る」という非常に便利なアイテム。 作成する場合も保管庫から自動で引き落とされるため、ここまで便利なアイテムはないだろう。 手持ちのインベントリ上限もそこまで多くないため、ぜひとも序盤から作成していきたい。 本作は前述のようにアイテムを作成するクラフティングゲームだが、とあることがバランスブレイカーすぎて一気に環境が変わった。 具体的には市場でほぼ全てのアイテムが販売されること、悪魔の儀式でドロイドが無限に手に入ること、同じく悪魔の儀式で手に入るグレネードが高値で売れることの3つである。 これらを組み合わせると所持金とドロイドを無限に増やせてしまうため、一気に別のゲームになる。 特に市場ではほとんどのアイテムが販売されることから、作成難易度の高いアイテムも市場で集められるほどで、ステータスアップアイテムも販売している。 ドロイドも作成する場合かなり大変であり、1個作成するごとに必要素材が増えるためこの方法でないと大量入手は難しいだろう。 すでに正式リリースしている本作だが、現段階では特にエンディングなどはない様子。 全ての土地をアンロックすることが目標になるだろうが、それは沼に落ちる手前であることに気づくだろう。 2050円とそれなりに高い本作だが、全般的にクオリティが高く非常に満足の行く出来だった。 ドット絵でワクワクし、プレイしてさらにワクワクしたゲームは久しぶりかもしれない。 ただし現状のボリュームは(Terrariaなどと比べると)それほど多いわけでもなく、クラフトが好きでない場合は飽きてしまうかもしれないため注意が必要かもしれない。すべて表示閉じる
序盤は確かに楽しいのだが、終盤になるにつれ正体を表してくる。 バランスの取り方が雑 序盤はアイテムをやりくりし、クラフトゲーにありがちな待ち時間も発生しない良いゲームだと思っていたのだが…… 終盤からは壊れアイテムのドロイドの大量確保をどうやって行うか?これが全てになってしまう。終盤解禁されるダンジョンの戦闘難易度もこのドロイドの数次第であり、ドロイド少量では全く火力が足りない。 実績に放置プレイで集めることも出来ず、大量の周回マラソンが強いられてしまう物が2,3つほどある。 また、”詰み”が発生してしまい全実績解除出来なくなったが、二周目はやりたくはないな……と思わされてしまった。 コントローラー操作向けにUIが最適化されていない 唐突にボタン操作がほとんど効かなくなってしまう。 一部のアイテムはホットバーに自動的に登録されるのだが、使用も保管庫送りも使えない状態のアイテムだとカーソルが移動できないためホットバーからの削除が行えない。 また、基本となるツールについても中盤から不要となりホットバーから削除を行いたかったのだが、これがマウス操作にしか対応していない。 アイテムを設置する際にも、近くの建物や生物にカーソルの判定が吸われてしまうためマウス操作を余儀なくされる。 などなどコントローラーが使用可能ではあるものの結局はマウスを使わないとまともに操作が出来ない場面も多々あった。 マウス&キーボード操作とコントローラー操作は設定からどちらか一方にしか操作を切り替えることが出来ないため、これらの場面に直面した際はいちいちテンポロスを感じさせられてしまった。すべて表示閉じる
2Dドット絵が可愛いほのぼの作業ゲーです!作業ゲーが大好きだけど、100時間とか1000時間するのはちょっと・・・って方にオススメです。公式でも謳ってますが15時間ぐらいのゲーム内容です。すべての実績を獲得するには、もう少し時間が掛かるかも。 効率よく生産性を上げていく作業ゲーお馴染みの要素だけではなく、その間に程よく入る、ダンジョンや謎解きがゼルダライクで、作業一辺倒にならないのがいい感じです。謎解きもゆるいですが、分からない人には分からない謎解きもあり、ネットで調べないと解けない謎もあります。 RPG要素もあり、レベルはもちろんスキルを覚えたり、武器などを強化していき、キャラクターを成長させる要素もあります。 作業、謎解き、アクション、RPGが程よくミックスされたゲームです。 今後の予定としては、コンソール版の発売がありますが、ビックコンテンツの追加、MODサポート、マルチプレイの実装なども予定されています。 どうしても謎が分からない人向けのページ作ってますので良かったらどうぞ! https://harukin.com/games/forager/すべて表示閉じる
最序盤の島を拡張していく辺りまでは楽しかったけど、 次の島を購入した辺りから、色々な窮屈さを感じるようになった。 島の狭さと、それを解消するための方法が木の足場っていうメカニズム、 早くなる攻撃速度と、間違って攻撃しただけで壊れる木の足場っていうのがかなり相性悪い。 ちょっと施設へアクセスしたいだけなのに足場を壊してしまうことが多々あり、ストレスを感じる。 頻繁な食料の要求も面倒。1日に3回どころか10回ぐらい食べてる。 常に食材を確保しなければならないのもストレスが高い。 空腹度とスタミナは別個にして、時間経過で減り食事で回復する空腹度と、 行動で減り時間で回復するスタミナへ分けておけばよかった。 ゲームがそこそこ進んでも、採掘や採取のような初期の行動を延々としなければならない。 資源があっても生産レシピはアンロックされない。 レシピと資源の獲得タイミングがそれぞれ連動してなかったりするのも、 何に使うか分からないからどのくらい集めればよいかも分からないというストレスにつながっている。 そして資源を貯蓄するための施設でまた、スペース問題のストレスを受ける。 楽しさを見いだせそうな気がしたが、自分には合わなかった。すべて表示閉じる
SFC以前のゼルダ+Stardew Valley ざっくり言うと大体そんな感じだ 島のいたるところに鉱石や植物が生えているので伐採採掘をし素材を集めてかまど等の加工施設を作っていく 素材リポップが1個採取したら即座にどこかで1個生えてくる感じであり若干不気味だ ただなにが生えてくるかはランダムなようで最初はなかなか鉄鉱石が生えてこなかったりしてイラっとすることもある 最初は小さな島なのだが隣接する土地をコインで購入して領土を拡大することにより素材の種類も増えNPCやモンスターが湧くようになる 拡張が進むと自動で範囲内の素材を破壊し自動で回収してくれる装置を作れるようになるとかなり楽になる。 Factorioをプレイ後だと自動で素材を入れるようにしてくれないかと思うがMODに期待したい。 そして予言しよう 3つほど土地を購入したぐらいに湧くでかい牛によって初死するであることを… あとマウス+キーボードの初期設定だと指が疲れる あとうんちは大切にね!すべて表示閉じる
あんまりおもしろくない ソシャゲの様に薄まったゲーム性 目的への導線の薄さ レアドロップ素材が必要で能動的に集める方法がめんどくさい 等々、バランスが悪い 500円のゲームって感じすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。