
Forever Skies
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Forever Skiesについて
飛行船を拠点兼作業場として建造し、地球の廃墟の上空を進んで資源を集め、文明の痕跡を調べます。発見物を分析して道具や食料の研究を進め、毒性の塵の下に広がる環境や生物にも立ち向かいます。家族を脅かす病の治療法を、ひとりでも仲間とでも探せます。 Steamプレイヤー評価:77%が好評、レビュー8,188件。 Steam PC版はソロ、協力プレイ、フルコントローラー対応です。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、ポーランド語、ウクライナ語、イタリア語、ポルトガル語(ブラジル)、日本語、韓国語。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥1,4222026-07-27 · Fanatical基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-21
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版はソロプレイと、最大4人での協力プレイに対応しています。
コントローラー
Steam PC版はフルコントローラー対応です。
インターフェース言語
Steam掲載のインターフェース言語は{supportedLanguages}です。これは音声全体の対応を示すものではありません。
03よくある質問
Forever Skiesでは何をしますか?
飛行船を建造・操縦し、廃墟で資源を集め、技術を研究しながら変化した地球を探索して家族の病の治療法を探します。
友達と一緒に遊べますか?
はい。Steam PC版は最大4人での協力プレイに対応しています。
一人称視点のゲームですか?
はい。ゲーム紹介では一人称視点のサバイバルゲームと説明されています。
Forever Skiesの最新ニュース
人気のSteamレビュー
原文言語別 · 10件のレビューこの言語の参考になるレビューを選び、推奨意見と批判的意見を掲載しています。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
・2025年3月に本稿を記述した。バージョンはEA1.7.1 面白くないわけではないが、ところどころ細かい至らなさがあり、全体的なプレイフィールはあまりよろしくないと感じる。少なくとも現時点で他人に勧めようとは思わない。 空腹・疲労といったステータス管理および素材からのクラフトといったサバイバルクラフトの基本的なところは揃えていて、クエストラインに沿って進めていれば段階的にクラフトレシピや素材が開放されるため、この点に関しては不満はない。難易度ノーマルであれば素材は余ってくるため、難易度についても理不尽に難しいところや詰みポイントがあるわけではなく、そこも問題はない。ゲーム内エンサイクロペディアも実装されており、利便性もある程度ある。 問題は各所にあって、例えばクエストで訪れたロケーションはユニークかと思うかもしれないがそんなことはなく、別の同種のロケーションを訪れると寸分たがわぬマップが待ち受けている。素材収集の用でそういったプレイは当然行われるわけだが、そうなると新鮮味がまったくなく、リプレイアビリティは考慮されていないようだ。ではそのマップがちゃんと作り込まれているかというとこちらもそんなことはなく、ちょっとした段差を登ろうとジャンプするとオブジェクトの間にはまり込んで動けなくなるポイントが少なからずある。ここは通れるだろうと目視で判断した場所で嵌まり込むというのはそれほど見つかるものではないと思うが、見つけようと思わなくても見つかる程度には存在している。ランダム生成マップであればそういうこともあるかと納得できるが、作り込みでこうではテストプレイしているのか疑わしくなってくる。メニューのアクセスしやすいところにスタック解消のボタンがあることが唯一の救いか。 中盤頃から敵対生物が出てくるのだが、これと相対する点で面白いところが全く無い。遠距離で退治すると向こうも遠隔攻撃してくるのだが、偏差射撃の精度が凄まじい上に範囲攻撃のため、歩き移動では回避できない。ではダッシュで回避してから射撃するかというと、それほど広いマップではないのでそこも難しい。では近づけばいいかというとそんなことはなく、普通に痛い攻撃をしてくる上に相当高い確率で病気に感染させてくる。ではどうするかというと、敵はマップの特定箇所から先へは進んでこないので、遮蔽を使ってクロスボウでぽちぽち射撃することになる。というよりこちらは近接戦闘だとナイフしか攻撃手段がなく、防御や回避も出来ないのでそれ以外の選択肢は基本的にない。NPCを嵌めて倒すのが正答だと思いたくないのだが、他に方法がないのでそうせざるを得ない。 ゲーム内エンサイクロペディアについても素材の効果などは記録されるのだが、肝心の入手ロケーションについては記載がない。アップデートの度にプレイしているとどこで入手可能だったかは当然忘れているので、自然wikiを頼ることになる。 自前の飛行船をアップグレードする楽しみもあり、先へ進めるモチベーションを付与することは出来ているのだが、プレイしていると上記の細かい面白みのなさが現れて、やっぱりこのゲーム面白くないんじゃないかと常に思わせてくる。これらが解消されれば面白いゲームだと思うのだが、文頭のとおり現状ではおすすめできない。すべて表示閉じる
最初からサイクロプスに乗れるSubnautica、または最初からエンジン積んでるRaft、ただしプレイヤーのフィジカルは慢性疾患持ちのメタボ中年並み、かつ探索はBelowZeroの地上ぐらいのダルさでFarCryの電波塔登りをやらされる。 日本語訳は優秀でほとんど違和感なし。 もふもふでつぶらなお目々のペットも完備。 Raftの島のようにマップに点在するロケーションに移動してアイテムや設計図を探す。 その場所で何が見つけられるかはデータベースに載るので楽だが、メインのロケーションが4~5個ぐらい+ほとんどコピペの派生ロケーションがいくつかあるだけなので、実装済みのストーリーが終わるころにはちょうど飽きが来る。 サバイバル要素はややぬるめで船の上で自給自足可能。探索は常時鉄骨渡りなのにプレイヤーのフィジカルよわよわなのですぐに落ちて死んだり、食べ物が1日程度で腐って面倒くさいので難易度はイージーがおすすめ。 食べ物は育てられる植物や敵性動物が結構あるが調理方法が茹でるだけなので、複数素材を使った料理等が欲しい。 飛行船の建築は気球の拡張・縮小・増設もできて、階層も作れて、コックピットも1マス・2マス・3マスとガラス形状もいくつかあってなかなか楽しい。ただし建築ドックなんかはないので下の階を作るときはやや面倒。 園芸用の水やエンジン用の燃料を制御するパイプは融通が利かないのでもうちょっと改良してほしい。 アーリーから1年たっても結構アプデがあり、アイテムの入ったストレージをそのまま移動できるようになったり、4人マルチも開発中とのことで期待を込めておすすめ。すべて表示閉じる
世界観やコンセプト、ストーリーなどは面白いと思うのですが ゲーム部分の体験はよくありませんでした 同種のゲームとしてはRaftとの比較が一番近いと思ったのですが Raftほど快適にもならず自由にもならずといった感じで オープンワールドサバイバルクラフトではなく 一本道のストーリーゲームとして捉えたほうが近いと思いましたので 購入するにあたってはそのあたりのミスマッチを避けていただきたいです このゲームは広大なフィールドに点在するバイオーム的な廃墟を漁り続けるゲームなのですが どの廃墟も同じタイプであれば中身がコピペみたいなもので 一度探索した後はランダムで配置されている設計図を入手する以外の新鮮さがほぼ無くなります このゲームには地上フィールドが存在せず実質的に廃墟がフィールドの全てなのですが そのフィールドがほぼコピペなのでかなりの虚無感があります サバイバルゲームとしてのバランスもよくありません 回復量が少なく自作不可能な固形食以外の食料アイテムが全て消費期限つきなので作り置きがしにくく 拠点に戻る度に手間のかかる調理や腐った食材の廃棄をする事になるし 疲労回復のための睡眠は時間経過が早くなるので消費期限つきの食材との相性が悪いです また毒性ゾーンでの行動力を上げる中型以上の酸素タンクや 拾ったアイテムを収納するための大型チェストなどは 現状実装されているストーリーを全て攻略しても見かける事がありませんでしたし 何なら小型チェストを収納するための棚を作る素材すら後半ダンジョン産なので チェスト棚を量産できるようになるゲーム終盤に入るまでは 床一面に小型チェストを絨毯のように敷き詰めるという気持ち悪い拠点になってしまいました 各アイテムのスタック数が多ければもう少しマシだったかもしれませんが現実はこれです ハウジング要素を楽しもうと思っても飛空艇の重量制限が厳しくて拡張しにくいし 重量制限を何とかしようとするとバルーン増設を余儀なくされてクソデカ飛空艇になるし 飛空艇の増設をするための樹脂が明らかに需要過多すぎて常に樹脂拾いをする事になります っていうかそもそもエポキシ樹脂を量産できるようになるのが遅すぎるので ストーリー後半まで余計なものを作る余裕はありません、色々な部分が噛み合ってません あとアクション性は同類の他のゲームに比べても割とクソで 木の枝の道のような場所を歩いて進んでいる途中でいきなりずり落ちたり (※こういう部分はアクション要素に気を使っているかが分かりやすいポイント) ちょっと障害物を乗り越えようとジャンプしたら変なハマり方をして操作困難になったり 障害物を乗り越えれない時は障害物に沿ってジャンプするのでおかしな方向に飛んだりするので 見た目だけでどこに移動できてどんな挙動になるのかが分からずストレスになります そして上記の様々なストレスに最も効率よく対応できる行動は 「生存系のステータスが減ったら自殺する」「スタック解除ボタンで拠点にワープする」です 難度イージーで生存系ステータスの減り方が緩やかだと思われる状態でこれです 生命維持の時間的コストが高すぎて自殺が最適解になるのはゲームの雰囲気ぶち壊しだと思います このゲームを私が買ったのはアーリーアクセス段階でしたので 正式リリース時には様々なフィードバックを通してバランスが改善されているかもしれませんが 現時点での率直な評価としては「おすすめしない」です (フィールドの虚無感やアクション性の悪さは根幹の部分なので今後も改善しにくそうですが…) サバイバルゲームの評価は面白さと面倒さのどちらに傾くかといった部分が大きいと思うのですが どこまで進んでも面倒さが改善される事が無かったのが辛すぎました ハウジングとかサバイバルとか自由な冒険とかには期待せずに 自殺しながら指定された目的地を巡るゲームだと認識したほうが楽だと思いますすべて表示閉じる
それなりに楽しめましたが、これをオープンワールドないしサンドボックスと呼んで良いものかどうか疑問です。 クエストの指示に従って指定の場所に行き、素材を集め、飛行船を強化し…を繰り返しますが、最後までずっとそれだけです。 侵入できる建造物は例えば7dtdのPOIのように個々のバラエティに富んでおらず、同じカテゴリなら建物の構造から手に入る者まで変わり映えしません。こういうゲームにおいてよくある「その段階で手に入れられないものを手に入れる」みたいなことはついに最後までできず、自由に移動できるだけで、実質的には一本道のシナリオ通りに進行します。 百歩譲ってキャンペーンとしてそれはいいとして、問題はそのレールに載ってクリアしたあとやることがなにもないのです。 すべてのクエストが完了するまでに、すべての行ける場所に行けるようになっているのですから、その時点でそれ以上飛行船を改造する必然性もなく、クリア後に旅を続ける意味もありません。 サンドボックスゲームというより、サンドボックス要素のあるアクションRPGという感じです。サンドボックス特有の高い自由度を期待したら後悔すると思います。 それと、全体の地理的な調整不足を解消するためメニューに「スタック解除」のボタンを設けていますが、これのせいでどれほど危ない状況に陥ってもメニューを開いてこのボタンを押すことで一瞬にして母艦やセーフゾーンに戻れてしまい、探索の緊張感が著しく削がれています。こんなボタンを用意するくらいならスタックしないようにきちんと調整してほしかったです。 あと、ストーリーが面白くなかったですね! ただsteam上にあるこの手のゲームは、こういう全体の完成度がいまひとつというのが常であり、上記のような不満点はどの類のものにも避けがたく存在します。そのうえでこのゲームが値段相応に楽しめるゲームかと問われてば、かろうじてイエスであろうと私は思いましたので、👍️をつけておきます。すべて表示閉じる
飛行船を頑張って作ってもFPSだから操作中見えないんだよ... 飛行船操作時だけでもいいからTPSにしてくれよ...意味が無いじゃん...すべて表示閉じる
■荒廃した世界を移動拠点で探索 飛行船で自給自足生活しつつ設備拡張していくサバイバルゲーム ARKのいかだ拠点とかサブノーチカの潜水艦にロマンを感じる方には文句なくオススメです 飛行船内で栽培などもできるので完全な自給自足も可能です ■日本語対応について 日本語対応してくれました フレーバーテキストなども確認した範囲では読みやすい日本語になっています ■アーリー開始時点でのボリュームについて ストーリーとしてはまだ導入~序盤といった感じでしょうか? ノーヒントでのんびりやっても10~15時間程度で頭打ち箇所までたどり着けてしまう感じです ゲームが面白いこともありあっという間に終わってしまいました 今後の拡張を楽しみにしています 追記:現時点でもアイテム周りは結構色々と実装されていました MAPで表示される?の箇所を探索することでアンロックできます 以下開放できるアイテム例 ・ストレージの大型版 ・内装など飛行船のカスタマイズ要素 ・素材収集タレットの自動版 ・食品保存用の冷蔵庫 など ■雰囲気や操作性よし ゲームとしての下地の部分は非常にしっかりできていて 各設備のデザインやギミックなども雰囲気良くつくりこまれています パッドで操作していて大きくストレスになる部分も無く私のようなパッドゲーマーも安心ですすべて表示閉じる
■ 心を鬼にして低評価を… ■ ゲームそのものはそこそこ楽しかったです。 グラフィックも世界観も良いし、拠点が「飛行船」と言うオリジナル性のある設定も楽しかったです。 接岸用の伸縮タラップが必要なロケーションがあったり、パズル的な要素があったりと、アイデアが光る要素もちらほらありました。 が、ストーリーが短すぎて…(じっくり遊んだけど20数時間程度) 詳しく言うと、接岸して上陸(探索)できるロケーションの種類は6~7種程度で、あとは延々とそれらのコピペばかり。 一ヵ所ずつ探索が済めば一気にレシピが解放。1~2回程しか使う必要がない新しい設備制作を強要。 それを数回繰り返してたらエンディング!?と言う印象で。 せっかくの「飛行船」の拡張性も、大した拡張もせずにゲームが終わってしまいました(笑) なんだか「こう言うゲームが作りたいんです!」と言う、プロット版(試作)を遊ばされた様な…そんな感じでしょうか。 それと余りに多すぎるキャラクターが地形にはまるスタック! 救済の為の措置は用意されてはいるもののあまりにも多すぎで。 さらに地面があるから行ける!と思うと、そこに地面判定は無くてポリゴンの中へ落下死、これば~っかり…。 それでアイテムはランダムで半分を消失、空腹&水分&疲労&HPもペナルティで半減。これの回復作業がまた面倒くさい(笑) せめて地面がある表現の場所は、歩ける様にだけはしておいて欲しかったなあ…。 素材はとても良かったので、探索可能な場所やロケーション自体を増やして、もう少しじっくりな進行で遊ばせてもらえる様な進捗デザインにしてくれれば、良い方向に大化けする可能性は秘めていると思いました。 そんなアプデが来るなら、ぜひまた遊び直したいとは思っております!すべて表示閉じる
すこーしやった感じはRAFTっぽい印象 好きに飛べるし食い物、水にあまり困る感じではない パーツ拡張で部屋増やしたり高度上げれるようになったり、エンジンマシマシにしたら速度出せるようになるのかな 船に重さがあってバルーン部分の拡張で上限が上がっていく 船パーツ毎に重さがあり、色々足していける感じ 太陽?浴びたらダメージ受けたり受けなかったりよくわからなかったな 期待も込めてサムズアップすべて表示閉じる
病気や敵より落下やスタックが怖いゲームが面白い訳がないすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。
