

Foundation
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Foundationについて
Foundationは、格子に縛られず中世の町を築き、住民を管理する都市建設ゲームです。モジュール式の建物を自由に配置し、仕事を割り当て、資源を生産チェーンにつなげます。交易や税、異なる発展ルートが村の経済を形作ります。 Steam PC版では、23,218件のプレイヤーレビューのうち86%%が好評です。 インターフェースは簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)、日本語、韓国語、ポーランド語、スウェーデン語、トルコ語、ベトナム語、チェコ語、タイ語、ウクライナ語に対応しています。 2025年1月31日発売。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3,5542023-08-28 · GOG基本ゲーム · 上記グラフと同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか14言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ベトナム語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-18
02購入前に
言語
インターフェースは日本語を含む複数言語に対応しています。対応言語には字幕が記載されていますが、音声全対応は明記されていません。
プレイ形態
Steam版はシングルプレイヤーとして掲載されています。コントローラーの完全対応は明記されていません。
03よくある質問
Foundationでは何をするゲームですか?
住民に仕事を割り当て、生産チェーンを作り、近隣の村と交易します。
クリエイティブモードはありますか?
あります。クリエイティブモードでは制約なしで建築でき、難易度や目標も選べます。
どんな発展ルートがありますか?
労働、聖職者、王国の道を進み、一つに特化することも組み合わせることもできます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、好評と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
リリース日に2,781円で購入 いわゆる街づくりゲームで、プレイしてる感じはBanishedに近い系譜。売りとしては特定の建物のゲーム内でのカスタマイズや早期アクセス段階のMODサポートによるカスタマイズ ゲームの流れとしてはこの手の開拓ゲーの基本を踏襲していて 1.簡易倉庫になる入植用資材の設置場所を決める 2.各種資源の採集施設を建て、資源を採集する 3.住民のニーズがだんだんわがままになっていくのでそれに答えられるように拡張していく というわかりやすいもの カスタマイズ以外の特徴的な部分としてはエリア指定の方法 このゲームではエリア指定はペイントツールのようなシステムになっており、特に住宅は1軒1軒立てるのではなく住宅地を指定して住人が勝手に建てるシステムになっている 道も設備間の最短距離が勝手に踏み固められるので碁盤目の呪いにかかっている俺みたいな人間にはある意味ありがたいシステム 弊害として住宅の密度が高くならない場合もあるがそれはそれでいい感じだと思う。 また、テクノロジーの開放が研究ではなく2パターンあり、一つ目は街の規模による開放、二つ目は特定の施設を建て名声みたいなものを集めた後イベントで得られるポイントで開放という形式 このテクノロジー解放のための施設がこのゲームの売りのフリーカスタマイズの建物になっているが、自分のような碁盤目勢だと数字だけ追及したクソ見たいなデザインの建物になってしまうので早いところ有志のいい感じのMODが欲しいところ 現段階で気になる点としては 1.住人に作業の習熟度が設定されているが、その習熟度が住人個人の情報ウィンドウを開かないと確認できず、住人の数も簡単に数十人単位になるので熟練度で仕事を割り振りをするのが困難 2.6時間ほどプレイしたが住人が簡単に増え続けBanishedのように死ぬ恐怖がない 3.住人が自動で増えるが、何も仕事を指定してない人間が何もしないので割り振りや労働施設の建築に追われる 4.物流を重視している割に各種資源の消費傾向とかが統計的に見づらく、特に食料があまりまくるか足りなくなるかの二択になりがち 5.建物同士の重なり判定がない 気になる点は多少あるものの、景観を一定割合AIに任せることによって制御しきれない部分が割と面白く盆栽ゲーとしてお勧めすべて表示閉じる
雰囲気はすごく良い。 操作性も悪くないしUIもわかりやすくストレスなくプレイできる。 ただ底が浅い。難易度が低すぎるのとやる事が単調ですぐにダレてしまった。 セールで1000円くらいならオススメ。定価3000円はちょっと高いかな。すべて表示閉じる
このゲームの売りは2つ ・市場や教会などが部品ごとに配置や高さを手軽に変えられる ・住居は範囲を指定してあとは住民が勝手に建てていくので碁盤の目状にはなったりしない! ほかのゲームでどうしても碁盤の目の画一的な街ばかりになってしまう私には なんとも新鮮な無秩序な村が出来上がって楽しいです 総じて街づくりゲームとして良作だと思います チュートリアルや説明に分かり難さがありますが ほかの街づくりげーをたしなんでいる方には其処まで苦ではないかとすべて表示閉じる
クラッシュが頻繁に起きてゲームデータが戻る。UIが非常に分かりにくい。オートセーブのタイミングが長すぎて全然セーブされない。 製品版としては劣悪です。すべて表示閉じる
キックスターターで入手しました 街を作るゲーム 建物を建てる時や収穫の時の細かい動きが素晴らしい 家を作る範囲はマーカーで塗ってその範囲に勝手に家を建ててくれます(ほかにも木の伐採などにもマーカーで塗る必要がある 条件を満たせば新しい住人がやってきます 住民が増えると少しわがままになってきてます 最初は木の実のみで(昔はキノコだった)よかったが増えるとパンも食べるようになる パンを作るには収穫して粉にして焼かないといけない グラフィックもきれいなのでスクショがはかどりますね 建物を回転する時はコントロールキーを押しながらマウスを動かすです 住民が勝手に増えて大変?そういう時は左上の(FPSの隣)人が3人のマークをクリックそこのimmigrationのチェックを外せば増えなくなります 増やしたい場合は再度チェックを入れようすべて表示閉じる
超ライトなBanished。 災害が一切なく、危機感ゼロで好きなとこに好きなものを立てていく感じ。 人も増えまくり、半数は何もしない(させない)飯食いMOB化。 最初は楽しいが、すぐに飽きる。 英語が一切分からなくても、ちょっと翻訳すればなんとかなる。 なんとかなるぐらい、建てられるものが少ない。 BanishedやCitiesのように、今後のMOD次第。 難易度に応じてOn/Offを自由に選択できる『災害』の追加と、『人口増加のバランス』を修正してほしいところだ。 個人的には、購入は『まだ』先だったと思う。 MODの伸びを見てから決めてもいいだろう。すべて表示閉じる
※2019/7/25時点のレビュー。 他の方のレビューどおり、戦闘無し、災害無しのゆるふわ系中世箱庭町づくりゲーでした。 気軽に牧歌的な中世ジオラマを作ることができる。現状、日本語未対応だが、難しい英語は無く、google先生で単語を調べれば事足りるレベルだった。他の都市建設ゲームの様に細かな管理などは必要なく、その手のことが億劫だったり苦手な人にもおすすめ。 【よかった点】 ・割とカジュアルなビジュアルだけど、中世の雰囲気がしっかりとしている。環境音やBGMも卒が無い。 よくある、手抜きのスマホゲーの延長みたいなマス埋めタイプの箱庭ゲームとは一線を画す出来だと思う。 ・都市建設ゲームによくある、効率重視で区画がワンパターン化問題が起きにくい。住人の動線に合わせて草地に道が出来て行くので、何も考えずとも自然な農村風景が出来上がっていく。 ・建物の配置制限が緩く、街づくりの自由度が高い。建物の劣化も起きないので、管理も楽。一部建物にはエディット機能があるので、例えば、最初は小さな礼拝堂だったのを、町の発展に準じて増改築していくことができる。 ・住民の需要は、衣食住+信仰の4要素なので、満足度管理が楽。どれか一つでも大きく不足すると、満足度が減り、やがて自ら町を出て行く。不作や火災などが無いので、基本的に各不足はそれぞれに対応する資源(信仰は教会)を増やしてやればいいだけ。また、住民の寿命による自然減や反乱もおきないので、移民ONで放置していると住民の出入が交互に起こり、人口がある程度一定に留まる。移民OFFで放置していると、需給が均衡するまで人口が減り、その後安定する。 ・MODフレンドリー。ゲーム画面内に公式(?)MODブラウザがあるので、簡単に導入、更新、削除ができる。まだまだ数は少ないが、建物や装飾を増やしたり、新しい農産品を加えたり、難易度を下げる調整をしたりと、興味深いMODがしっかりとアップされている。若干ブラウザが使いにくいが、今後に期待。出来ればworkshop対応をしてほしい。 ・羊地獄。臭いし可愛い。 【悪い点】 ・住民の勤怠管理が出来ない。本作の住民のスケジュールは、労働時間と自由時間に別れており、一定時間労働すると一旦自宅に戻り、自由時間を一定過ごし、また労働に戻る…というサイクルをしているようだ。町がまだ小さい時は職場と家の距離が近いので、すぐに仕事に戻ってくれる。しかし町が大きくなると、通勤距離が長くなり、労働効率が極端に下がる場合がある。特に設置が郊外にならざるを得ない伐採所などは、一本木を切り倒すたびに遠路自宅へ戻り、また一本木を切るために出勤…を繰り返すため、原木が不足してしまう。住民がどの家に住むかはプレイヤーが指定できないので、これを回避するには一々その職場に近い家の住民にその職をあてがわなければならず、非常に面倒である。バランス調整が求められる。 ・細かい管理が必要ないとは言え、自分が目指す規模、形の町へと発展させるには、ある程度の計画性が必要で、各資源にある程度余剰を持たせながら開発していかなければならない。しかし、本作には同ジャンルによくある需給ゲージが無いので、今(および将来)何がいくら余っているか、いくら足りないかが非常に把握しにくい。なので、いつもよりも食料の減りが早いなーとか、満足度が減ってきたなー、と感じてから供給不足に気がつくことになる。ゲーム上は、住民が出て行ってもまた直ぐ補充されるし、満足度が低いことによるペナルティも人口減以外は無いので気にすることもないのだが、細かい管理に慣れているプレイヤーにとっては、フラストレーションが溜まること必至。 ・上記に関連して、生産チェーンの管理もやりにくい。例えば衣服の場合だと、羊牧場で羊毛を生産し、それを機織工房で布にし、その布を仕立て屋で衣服にする、という流れなのだが、それぞれの原料の過不足が一目でわからないので、どうしても各生産施設を余計に建てすぎたり、逆にいつも間にか不足していたりする。大抵の場合、羊>人口となりがち。 ・ゲーム速度が遅い。タイムスケールは3段階あるが、最速でもノーマルの倍程度の実感しかない。特に住民の動きがゆっくりなので、5倍速位は無いと辛いと感じた。 ・本作におけるプレイヤーの位置づけは、一応領主らしいのだが、建築以外にそれっぽいことが出来ない。精々、兵士を王の要求に応じて派遣する位か。折角屋敷や城郭を建設できるのだから、プレイヤーの分身たるアバターを住民として登場させ、法や税率のやりくりを実装する等して、もう少し『中世箱庭シミュレーション』を気取ってもいいと思う。すべて表示閉じる
・パネル開放式 購入もしくはクエスト報酬で領地が増える ・公式日本語対応だがヘルプは英語 ・一度建てると移動ができない 破壊しかできない ・勝手に道ができるけど、使わなくなった道がずっと残る 家や生産施設を移築しても道だけ残るので景観的にアウト ・範囲指定で勝手に家が建つシステムだが、エリア内に何軒建てられるのかはギャンブル 物凄く密集することもあれば、ひろーいエリアに閑散としてる時も ・倉庫に四種類しか物を置くことができない、かつ一枠百個(実績解除を目指さなければ倍になるModがある) ・いつの間にか増えた移民が無職のままだと棒立ちでちょっと不気味 のんびりしたイメージを持って始めたが、中々忙しい 次々に移民が押し寄せるので食い扶持を稼ぐのに精一杯になることも 領地の運営がへたくそだと、開発できる土地がないのに移民が増えて住民リストに10人くらい無職がいたりする やるなら沿岸・河川がおすすめ 漁師小屋必須 道が消えないので、安易な増設はアウト 基本的に詰込みよりも余裕を持たせた方がいい ただしアーリーアクセスなので、改善する可能性は大(だと信じてる) あと、音楽はのんびりしててとてもよいすべて表示閉じる
ざっくりいうとBanishedに過酷さをなくしデフォルト化した感じの町作りシュミレーションゲーム。 外敵も寿命も老朽化もなく、大雨はありますが人や建物が犠牲にならず作物の収穫率が落ちるだけの優しい仕様です。 脅威がないからそこら辺を気にせず安心してプレイできます。 このゲームはマス目がなく無造作に建物がおけます。指定範囲もペイントみたいなもので楽にできますし、教会などの重要施設も好きなようにカスタムして建てれます。 ただし、居住区と道の整備は自由にできなく住人がよく歩くところが道となり、位が農民以上で建築士が井戸、教会、マーケットがある付近にランダムでお家を建てるようになりますので細かい調整はほぼ不可能です。 あとこのゲームはわかりにくいことが多い。 チュートリアルで細かい説明やガイドがなく、何が原因で足りなくなったのか?どこらへんで問題が起きてるの?とか様々な状態を調べたりするのも一苦労します。 収入もなかなか貯まりませんが軍事ミッションで兵を出せばかなり儲かりますよ!ただし、誰かが不正に使いこんで一瞬でなくなりますので兵士が帰ってきたらすぐに停止ボタンを押しましょう 最後にこんな人はこっちのゲームがいいかもしれません。 道の整備や住居区まで細かく町がつくりたいならCities: Skylines、よりハードでリアルな村造りがしたいならBanished。 超シンプルで安いゲームがいいならKingdoms and Castlesをお勧めします。すべて表示閉じる
王国勢力で兵舎があるのに兵士が住居がないと訴える 食堂に木の実などを設定しても運んでこない 建物はちゃんと指定を満たしてるし 近い距離に配置してるのに動作しない 鉱山税などを収集する際 通り道がないと訴えて回収しない だがそこで鉱山夫は働けている 意味が分からない 何が悪いのか原因がわからず結局放置している 何とかしてほしいすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。