

Foxhole
底値 ~ ¥1,743Steam および第三者ストアを含む
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥2,6152026-10現在の全ストア最低価格~ ¥2,615Fanatical現在が下限価格です
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCFoxhole - Supporters Editionストアの価格情報を読み込み中
01Foxholeについて
Foxholeでは数千人のプレイヤーが、数週間にわたる永続的なオンライン戦争を形作ります。兵士はすべてプレイヤーが操作し、兵站、基地建設、偵察、戦闘などを通じて戦争に参加します。 Steamプレイヤーレビュー:47,531件中、肯定的な評価は79%です。 Foxholeの発売日は2022年9月28日です。
制作スタッフ
開発
Siege Camp
販売
Siege Camp
過去36か月の最安値
≈ ¥2,6152026-10-02 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-13
02購入前に
プレイモード
Steam PC版ではマルチプレイが掲載されています。シングルプレイと協力プレイもカテゴリに記載されています。
言語
インターフェース対応言語は英語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、日本語、簡体字中国語で、各言語のフル音声も記載されています。
03よくある質問
プレイヤーは何をするゲームですか?
兵士はそれぞれプレイヤーが操作し、兵站、基地建設、偵察、戦闘などで戦争に貢献します。
戦争は継続しますか?
はい。数千人のプレイヤーが、数週間続く永続的なオンライン戦争を形作ります。
兵站はどのように機能しますか?
弾薬、武器、車両、燃料はプレイヤーが生産・補給します。補給線を妨害することもできます。
人気のSteamレビュー
母語での選択 · レビュー10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
2022/06/24更新 日本語化MODができました 翻訳するだけでなく公式wiki並みの説明を追記した日本語化MODが完成しました。 MOD導入は1分で可能です。ファイルのダウンロードやファイル詳細はSteamガイドを参照してください https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2824676330 日本人Discordサーバーで集まって遊んでます→https://discord.gg/8Q2njPvBtg いいところ ・大体2ヵ月に1回以上の新要素アップデートや調整がある(2021年12月現在) →2017、2018後半、2019後半、2020と比べて別ゲーレベルで大きく改善されてます(なので昔購入したけど最近やってない人にもおすすめ!) →2019年6月19日にも新車両やゲームシステムの根本的なアップデートが予定されている →2020年中旬に新車両大量追加 →2021年3月に天候システムや大量の武器・車両が追加、天候システムまで追加されほぼ別ゲーになった 特に砲撃がより現実に即したものになった。遠距離から攻撃できるが散布域があり風向きや風速も着弾地点に影響するため、観測員との連携がより重要になった。また砲弾も1発毎に手動で装填する必要があり、野戦砲と砲弾はあるけど装填手がいなくて困っている味方を手伝って敵陣地をぶっ壊すのが楽しい。 →2021年9月にユニフォームや新マップの追加、塹壕建築物の追加や仕様の変更、新戦車の追加や調整によって陣営間のバランスがよくなった 大きく変わったのは新マップとユニフォームの追加。新マップは合計14マス?も追加され今まで以上に事前の輸送やハブ港の確保が重要になった。ユニフォームは装備すると見た目が変わり、様々なバフを得られる。例えば衛生兵キットは医薬品を多く持ち歩けるようになり、見た目も衛生兵になるので前線に立ってるだけで負傷兵が運ばれてくる。敵から見ても見た目が衛生兵なので倒れている味方に近づくのを待たれて狙撃されたりと、ロールプレイが非常に楽しい。他にも建築資材を多く持てる工兵キットやレーダーに映りにくくなる偵察兵キット、ロケット弾を多く持てる重装兵キットなどなど色々とある。 武器や車両の調整が必要と思われる部分は引き続き存在するものの、過去と比べて不満点が着実に改善してきているため今後の調整も期待大 2022年初頭に輸送関連の大幅なアップデートが予定されているらしい。 また正式リリースに近づくにつれ少しずつ値上がりしていくそうなので気になったのならお早めにどうぞ ・資源の採集、加工、兵器の製造や前線への輸送が楽しい ・味方に武器やら兵器やら渡せば目に見えて戦線が進むことがあるのでやりがいがある ・多人数ゲーなので1人あたりの責任が小さく気軽に遊べる ・見下ろし型かつ狙いも付けやすいので下手でも楽しめる ・敵ごと塹壕を爆破するのが楽しい ・敵リスポン拠点を砲撃で壊すのが楽しい ・撤退戦が楽しい ・塹壕や壁、土のうの建築が自由自在なので、自分が作った陣地で長時間防衛できると楽しい ・上手に爆発物や兵器を運用できれば1人でも戦線に穴を開けるレベルで活躍できる わるいところ ・良くも悪くも1人でできることが限られてる ・戦闘車両に乗りたい場合、1人だと扱えない ・装甲車や戦車を前線に持ってくのに早くとも40分~1時間はかかる(車両・弾の製造、弾を車両に補給する時間込み) ・強力な武器や弾は大抵不足しているので、自分で作って持ってかないと使える確証がない ・せっかく補給した武器や弾を浪費する味方がいる ・オープンワールドなゲームシステム上、人数バランスが悪い時間帯がどうしても発生してしまう ・「だれかー!対戦車兵器持ってきてー!」とゲームチャット荒れても「誰も....対戦車兵器を持ってきていないのである!!!」という恐ろしい集団真理が働くことがよくある ・悪意のあるプレイヤーの影響が大きい(例:物資を敵側に秘密裏に渡す等) ※過去「悪い点」で挙げていたが修正されたもの ・自分が採集した「資源」を貯める方法はあるが加工品や車両を保護する機能がない →専用の倉庫を設けられるようになり制約があるもののゲーム終了まで武器や弾薬を保持できるようになった。これで自分やグループ専用の物資をまとめられるため資源調達におけるストレスがなくなった 大規模戦争シミュレーターとしての出来はかなり高い まず初めに言うことがありますが2018年末にゲームシステムの根本的な調整とアップデートがあったので2017年および2018年末以前と比べてほぼ別ゲーな印象があります。 そして2019年6月19日にまた大規模アップデート(新車両/新資源およびゲームシステムの変更)が予定されているので最近やってない人がやると驚くと思います。 個人的にはインディーの早期アクセスゲームの中でもアップデート量や調整が多めです。今後のロードマップを提示するだけでなく実際に反映しているのは好印象ですね。 肝心のゲーム内容ですが、ただの1兵士になって戦うのが好きな人にはおすすめです。救急箱持って駆け回ってもいいですし、砲兵になって敵塹壕を吹き飛ばしてもおk!塹壕を掘ったり車両を修理したりで色々と役割があって楽しいです。ただBattleFieldのような兵科分けはないので持ち物で役割が変わります。 輸送や生産すれば味方へ貢献もできるので楽しいです。 このゲームで一番面白い戦局は”撤退戦” オープンワールドの戦場になるので時間帯やプレイヤーの参加陣営によって人数差が出てる時があります。一応、一定以上の割合を超えると人数過多の陣営へは参加できなくなったりリスポン時間が長くなったりします。 ただここで「人数ゲーw」だと辞めてしまうのは本当に勿体ない。もちろん人数は多いほど有利ですがしっかり防衛すれば多少の人数不利でも十分防衛できます。塹壕に1人籠っているだけで相手からすると相当うざったいので味方が来るまで防衛し続けたりと....相手が爆発物持っていなければ10vs1でも長時間戦えるので上手く遅延させてる時は本当に楽しいです。「オープンワールド」かつ「Foxhole (塹壕)」をテーマにしているこのゲームでしか味わえない楽しさですね。 過去レビューと今の仕様について アップデートが頻繁にあるので過去レビューで挙がってた不満点が改善されてる場合があります。 ちょっと気になったので挙げておきます。 1. どの拠点に弾薬や医療品が不足しているかわからない →今はマップ上からどの拠点に武器・弾が保管されているかわかるようになりました 2. 車両のカギを毎回掛けないといけない →今は個人用のロック、スカッド用のロック(3人以上で使用可能)の2種類が用意されています。個人用ロックは1人でも使えるのでロックしておけば、ロックしたまま物資を出し入れできます。 3. 車両工場のレベルについて →フォーラムでも不満があったらしく今現在車両工場のレベルは無くなってます。6月19日からは車両部品を作って車両工場に持って行って組み立てる仕様になります。 4. 情報共有について →今は"Operation"というタグのようなものをマップ上に表示できるようになったので”WE NEED AMMO AND RPG SHELLS!!!!”とか書いておけば大体補給が来るようになりました(たまに来ない) 5. 前線がどこにあるかわからない →マップの更新が数分に1回行われますがRadioを装備することで3秒ぐらいに1回更新されるようになります。ログインして入ってすぐだと更新されていないので味方と敵拠点の位置から推測して移動することになりますね...(Radioなしの場合 6. 色々とわかりにくい →日本人プレイヤーが少なくアップデートが多いので確かにわかりにくいかも...w 日本語ガイドがあるので気になったら読んでください。(ただし6月19日以降、このガイドも陳腐化してしまいますが...。) 7. 車両を盗まれる →ロックを掛けていてもWrenchという工具を使えばロックを解除できます。(スカッドロックが掛かっている車両は解除しても中身は見れるが物資は取れない) 自分も始めたばかりの頃は「盗まれた!!」と思うことがちょくちょくありましたが他プレイヤーと話をすると色々とすれ違いがあっただけという...。まず盗もうとしてロックを外す人は基本的にいません。大体以下の理由でロック解除している傾向があります。なのでロックを外されたくない人は人目に付かないとこに駐車がおすすめです。 ・前線基地への輸送にトラックを使いたい人 ・ただの放置車両だと思われている ・移動や建築の邪魔になっている ・敵が来ているので後方に移動させたい ・燃料がないので駐車しているトラックから拝借したい(前線に燃料備蓄がない時に多発) 大体こんな感じでロック解除→放置→第三者がフリーのトラックだと勘違いして持ってっちゃうのが黄金パターンですね。 個人用の車両や武器の備蓄ができないのは不便ですが、できるとなると基地の資源全部使って個人領域に保管する人がでたり放置車両が移動できなくなるとかの理由で実装されていないんだと思います。 BFやPlanetSide2で工兵プレイが好きな人は絶対ハマると思います!もちろん前線で撃ち合うのも楽しいですよ! 2000円という価格を考えると買い一択ですすべて表示閉じる
レビュー時点で383.1時間プレイ163人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
ゲームシステム自体は面白い、だが買うな。 2つの陣営のどちらかに所属しチームメイトと協力しプレイするゲームですが、オンラインゲームではよくあるのか理解できない外国人の振る舞いは多いです。 特に日本人がプレイする時間帯はロシア人プレイヤーが多いように感じます。ロシア人に限ったことではないですが自分がほしいもののために盗むのはもちろん味方を普通に殺して物資を奪っていくプレイヤーが多いです。それに対してVotekickで対抗しても全然意味のないどころか自分がVotekickされゲームから一定時間バンされます。 日本人プレイヤーが好きそうなゲームシステムなのに、なぜか日本人が少ない。それは海外の人とのコミュニケーション前提のゲームである以上に海外プレイヤーのマナーの悪さも影響していると思います。 ・日本の名前を見て「あっJAPだ、死ね」とTKされることもあった ・自分で作ってカギをかけた車が10分もたたずに盗まれることは普通 ・物資を届けに前線に出かけたトラックが味方に破壊されて物資を盗まれることも普通 フレンド5人くらいでスクアッド組んで遊べるなら買いもあり。 プレイするなら生産やるより、他人の物を奪いつつ前線で戦うプレイをおすすめしたい。すべて表示閉じる
レビュー時点で162.5時間プレイ62人が参考になったと評価
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おすすめSteamプレイヤー
2020/8/14追記 https://foxholestats.com/ こちらで現在のマップや勢力図、戦局が見れます。 これを見て実際戦いたくなったらレッツプレイ。 2019/8/22追記 大分様変わりしていますので加筆。 ・全体として。 大体の操作方法は以前と変わりませんが、マップが各戦場をBattleFieldシリーズ等の多人数対戦モノのサーバブラウザでどの戦場でどっちの陣営でやるのを毎回選べたのが現在は入口としては一つで陣営も一度選ぶとその戦役で勝負がつくまで変えれなくなっています。 入口として一つでも戦場自体は22の地域(サーバ)に分かれています、すなわち以前までのマップが22個連結している感じで、どちらかの陣営が勝利(敗北)して戦役が終わると全体マップがまた変わるという流れ。 今までがBattleFieldシリーズ等の多人数対戦モノちっくだったのが、見下ろし方MMOみたいな感じでより戦略的なゲームになっています。 具体的には、ログインするとまず陣営を選び、その後初めの街のような安全な所で生まれるので、そこから自陣営が占領している地域(サーバ)にファストトラベルしていざ戦場へ、と言う流れになっています。 また、車両工場や重要な施設は以前なら一つのサーバに全てありましたが、今回からは後方と敵陣営との間くらいだったりして後方から作って前線に持っていくか、前線近くの重要施設を占拠するかなど、頭を悩ませる楽しみが出来ました。 ・兵站システムについて。 戦場自体が広くなったので、以前からそうですがこのゲームはすぐ死にますがリスポンも容易で、リスポンの度に消費される武器弾薬等が不足して勝敗が決まると言う感じのゲームなので補給経路、すなわち兵站がより重要になっていて今までよりまとまって物資の積載が可能なコンテナの実装、それらを輸送する平型トラックや輸送船の実装で今までより効率的に物資を運べたり、逆に運べる量が増えたという事は敵後方の補給路を攻撃して大打撃を与える事も可能になりました。 前線の武器弾薬の在庫もなんとなくわかるようになっていて以前までの不親切さはなんだったんだと言うレベルに丁度良い具合になっています。 ・前線について。 以前はチャットやマップで重要施設がどちらの陣営に占拠されているかでしか判断できなかった前線が今は監視塔などで見える範囲の敵の工作物(塹壕など)も見える上に、「この地域が今戦ってますよ」みたいなシグナルも表示されて分かりやすくなりました。 ・施設について。 以前は各車両基地や生産工場ごとの技術レベルが陣営全体での技術レベルとなったので非常に分かりやすくなりました。 ・総評 良い感じにアプデが入って、大きな戦争の一兵士になる(友達とかと一緒に一小隊)と言う方向性でより深く、より時間泥棒になっています。 戦線に出ずとも後方で補給品を作り続けるのもあり、それをとにかく前線へ輸送する運送屋になるもよし、前線のやや後方で施設を作り続けると言うのも面白い、時間をかけて敵の後方に回って補給路を攪乱するのも楽しい、もちろん前線で何回も死にながら戦線を維持している時に後方から味方戦車が援軍に来た時はなどは画面の前でやったね!と声を上げて震えます。 とはいえ、ここまで超オススメしましたが、以前と変わらず新規に対するハードルは高く、チュートリアルはそこそこ、生産するにも戦闘するにも教えてくれる人がいなければ自分で頑張って調べれる人以外は中々面白い!とまではいかないかもしれません。 それでも、ゲームとしての方向性、システムが他にないゲームなので是非やってみて欲しい作品です。 ー追記ここまで。 今のところ面白いけれど不便という一言につきます。 システムとかについて ゲーム自体は見下ろし型シューティング、というか見下ろし型のRPGに近い操作性(マウスじゃなくASDWで移動)Company of Heroesの一兵士になる感じ。 一つのサーバの現在確認できる最大人数は120人、マップの広さは端から端まで車両なしだと25分程度で個人的には丁度良い感じの広さで陣営はゲーム開始時に選べて2つ。 ただ、1ゲームの長さはおそらく2~3日かかりそう。このレビューを書いてる時点でリリースから14時間ほどでしたがどちらかがマップ全体を見て押してるなぁという感じは分かるけど決定打が無く、相手の本拠地を陥落するまではまだかかるな、という印象でした。実際はどれくらいかかるかわかりません。 車両や銃、弾等の何かを作成する為の施設はプレイヤーは設置できず、マップに配置されたものを使用する為、マップ上の原材料やガソリンを輩出する場所や車両・武器工場などを、簡単なリスポン地点や塹壕・壁とか有刺鉄線は現場で(資源を持っていれば)作れるので、防御施設を構築しつつ戦略的に防衛しながら味方陣営の武器車両等を生産する感じ。 生産の流れとしては初期資源(Scrap:マップでネジマーク)を採取して工場(マップでハンマーのマーク)に持っていき原材料に加工。それを武器工場(マップで弾マーク)に持っていき武器や弾を作って戦場へ。 と言う流れですがこれだと敵にやられる度に銃等を作る作業がかかるので各拠点にStockPileという陣営共有の倉庫があるので(town hallやoutpostにある)そこに生産部隊はあらかじめ作っておいて在庫を貯めて戦闘部隊がそれを持って戦場へ。 一人分の武器と弾なら一人でもなんとかなりますが所持重量制限があるので実際生産に専念しようとしたらトラックが必要なので車両工場でトラックも作らないとダメですし、ガソリンも掘らないとダメ(スレッジハンマーで。) と言う感じでなにかと忙しいゲームです。 現在の不満(?)なところ ・上記のように忙しい、というか生産部隊と戦闘部隊のバランスが大事なのに全体像が把握できない。 兵科分けも全員がわかるような部隊配置図もないですし、マップに味方兵士は表示されないので味方陣営がどれくらい生産に回っていて、どれくらい戦闘に参加しているのかわからない。そもそもどこが前線かも、どの拠点に弾薬や医療品が不足しているか等もわからない。BattleFieldシリーズの指揮官モードみたいなだれか一人でも全体が見れるポジションがあればよかった。 ・共有システムの有無。 トラックはイロイロ乗せれるので兵員輸送から生産に大活躍します。ただ、生産をしていて工場に横付けしてても誰かが乗っていく事もあります。鍵はかけれるのですがトラックに原材料を積んでそれを少しづつ手持ちして工場に運ぶのに往復中、いちいち鍵かけてられないので鍵がかかってなければ中のモノも持っていかれたり車ごと持っていかれる可能性もあります。 ・情報共有の有無。 車両工場などはレベルがあります、初期はトラックとバイクしか作れません、レベルを上げるのは少人数だとかなり厳しく戦車を作れるようにするにはいくつかある車両工場のうち一カ所を集中してレベルを上げる、もしくはレベルの上がっている工場を使うべきなのですがマップには表記されないので現地にいかないとどの車両工場が一番レベルが高いかなどがわからず、困ります。 総合的に見て 例えば戦争だけのゲームなら別に全体指揮官はなくても現地指揮官の小隊長くらいでいいのですが、後方の生産や補給ラインを作らないといけないけれどそれら、自陣営約60人がなんとなくでも共有できるシステムがないのが厳しいです。 5人くらいの仲間うちで前線基地を作って進むのは楽しいが(ついでにスタートポイントにトラックで行けば新兵が勝手に乗ってくるので兵士も補充できます!)生産から補給、前線への配備のラインをもう少し作りやすくしてくれればもっと戦略的になって良ゲーになると思います。 丸一日たった後の追記。 恐らく敵を倒したり生産にがんばったらしたら階級がが上がるっぽい。 階級が上がれば指示ではなくミッションみたいな感じで、どこそこの拠点に弾を補充して!という指示ができるよう。 それでもやっぱり全体像は英語のチャットやDiscordで読み取らないといけない。 運営はプレイヤー同士にコミュニケーションを取ってもらう為にあえて情報がわかりにくくしているのかもしれませんが、某米国ハンバーガーチェーンでは言葉が通じない従業員の為に色で指示できるように(黄色持ってきて!とかそれを作るには赤と黄と緑をバンズに乗せるんだよみたいな)言語の壁を越えれるようなシステムがあればもっと自分の立ち位置とかがわかって面白いと思いました。 ただ、まだまだアプデ来るようなので期待できると思います。すべて表示閉じる
レビュー時点で4.7時間プレイ113人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
このゲームで戦術的、戦略的行動を取りたい方にはおすすめしません。逆に敵を倒したり物流に関与できるだけで楽しめる方には十分お勧めできます。 正直なところ評価には迷いました。なぜなら決して面白くないゲームではないからです。しかし現状、私個人には合わなかったので低評価としております。以下なぜ私に合わなかったのか記載します。 まずはじめに、私はターン制リアルタイム制問わずストラテジーゲームが大好きです。そして、こちらのゲームは数百人以上が2つの陣営に分かれ、現実時間で数週間にも及ぶ陣取り合戦の戦争をし、その戦争で利用される兵器や弾薬、陣地までもプレイヤーが作成して遊ぶゲームです。しかし問題がありまして、まず司令官や指揮官といったものは実質存在しません。その時間帯にゲームを遊んでいる人間が各々の判断で行きたい前線を決め好き勝手に戦います。つまり広大なMAPで数週間にも及ぶ戦争をしているのに、長期的な戦略を立て実行することがゲームシステム上不可能なデザインなのです。そのような状況で必然的に発生する戦略は平押しです。司令官や指揮官がいなく各々の判断で攻めるのですから当然そうなります。 この要素はゲーム的に良いとも捉えることができます。不毛な前線での争いを望むような人は特に気になることではないでしょうし永遠と殺し合いをすることができますので楽しめます。しかし私のような人間には耐えがたい苦痛です。 具体的に日常何が起きているのかと言いますと、すぐ近くの補給線を叩けば敵の要塞を孤立させられるのにプレイヤーは目の前の要塞に突っ込んでいくだけ。守りの薄い地域を先に突破すれば敵陣地を包囲できるが、そういった戦術レベルのお話でさえ数十人以上によるプレイヤー連携が求められるので不可能。一応、大人数のクランに所属していれば戦術的行動が取れる場合がありますが言語の壁があります。日本人の方もいるようですが比率で言えば圧倒的に海外の方が多いので、前線でコミュニケーションを取るには日本人クランに入っていたとしても英語ができなければ連携は難しいです。また、戦車や野砲といった重要兵器は一人では運用できない上に操作がシビアなので、英語のVCができなければサポートはともかく自分が主体での運用は困難を極めます。 立派な要塞があるが守る人間が少なく苦戦しているのに別の前線では味方が溢れている。要塞砲があるのに運用できる人間がおらず一発も発射することも無く敵の砲撃で破壊される。必死に前線を突破したのに防衛する人間が足りず一晩で奪還される。 このような事態が日常的に発生しています。ならば、縦深攻撃のように味方が多い地域を攻めて浸透すれば良いと思いますがそれもできません。このゲームは大きなMAPを小さな区画で幾つも区切っており、その区画に入れる人数というのはある程度決まっています。その区画での戦力比に大きな差を出さない為だと思います。ですので一ヵ所に人員を集め圧倒的戦力差で攻めるという作戦もできません。不毛です。目の前に現状を簡単に打破できる兵器や戦術があるのにそれが様々な理由で実行不可能に近いのです。最終的にはどちらかの陣営が負けはじめ陣営全体の士気が低下、平押しがあちこちで成功し勝利という流れが多いです。 このゲームは兵站、前線での戦闘共にソロで可能なことはかなり限られます。強力な戦車はプレイヤーが建設する工場でしか生産できませんのでソロで1から生産するのは難しく、当然それらの強力な兵器は前線の戦況を一変させます。前線での歩兵をソロで遊ぶ場合は、頑張って敵兵を倒すぐらいしかやれることがなく、先ほど記載した敵の重要兵器となる戦車や野砲に圧倒されることが多くなるでしょう。自らそれらの兵器を効果的に運用するには、どこかのクランに所属するか、野良の外国人とVCで連携して放置されている戦車などに乗って戦うぐらいしか選択肢はありません。 ロジと呼ばれる物資を生産したり輸送したりするプレイですが、重要兵器以外はソロで生産できますし輸送先で沢山の賛美を貰えます。ですが、兵站プレイをしていてミスをすれば前線で歩兵プレイをしている以上に陣営にもダメージが出ます。また、生産物や輸送先は慎重に選ばなければ無駄になるケースも多いので簡単とは言えません。かといって輸送に成功しても統制が取れていない兵士が使うので折角の物資も有効に活用されません。ゆえにクランはクラン員の為に物資を貯めこんでいるケースが多いです。MAPに沸く資源は有限なのに重要資源を貯めこまれたら一般プレイヤーはたまったものではありませんが、これが現状です。無論、システム的に長期間貯め込めないような処置はありますが、その対処法も簡単なので大所帯のクランでは関係のないシステムですね。 ここまでのまとめをしますと、前線は常に膠着状態で不毛な争いをしており、その状況を打破するには大手クランのような戦術レベルで行動可能な人数と連携力が必要となります。 私もソロでプレイして数十時間はWW1のような恐怖の塹壕戦や、前線への物資輸送で楽しめていました。しかし、次第に広い視野で俯瞰して戦況を見ることができるようになってきます。すると色々な方面で、なぜこんな無駄なことをしているのだと思えてくるようになりました。それはこれまで記載してきたような歯痒いことが日常的に起こっているからなんですね。言語の壁を越えクランに入ったとしても、組織ですのでそれなりの規律や規則があります。ソロで好き勝手遊んだとしても戦争全体への貢献度を考えれば微々たるものです。 一人の兵士としてのロールプレイを楽しむにはとても面白いゲームです。しかしながら陣営の勝ち負けを考えて遊び始めると制約が多くあり、プレイしても不毛だと思うようになりました。これなら一人で全ての駒を動かせる戦略ゲームで遊んだほうがマシということになってしまいました。すべて表示閉じる
レビュー時点で125.5時間プレイ61人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
PS3であった256人大戦のMAG覚えてる? このゲーム、あれを更に奥深くしたようなゲーム。 戦闘が全く無い地域での弾薬の生産から、前線への流通、前線での敵軍との戦闘、戦闘の指揮、遠距離からの砲撃など、戦場の面白さが100%、いや200%詰まっているといっていい。 つまりはリアリティ戦場MMOオンライン。 普段はレビューなんてほぼ90%書かない私が、レビューを書いてしまうほど、面白い。 英語の壁はあるけれども、日本語Discordコミュニティーで質問すれば問題無い。 サーバーの過疎化も心配なし。 単一サーバーで、常にどこかが最前線。 英語がある程度できたから楽しめてる自分がいるけど、英語が完全に苦手という人にはハードル高いかも。すべて表示閉じる
レビュー時点で37.2時間プレイ18人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
このゲーム本来の遊び方は、チームの勝利に貢献することだと思う。タイトル画面にもその旨があるし、9割以上のプレイヤーはそのつもりだと思う。ところが、古参の大きなクランになるほど、露骨にGTAかRUSTのような遊び方をしている。すなわち、他のクランと協調や抗争を繰り返しながら、自らの保有資源と名声を最大化しようとしている。 例えば、私が参加した第122回の戦争では、希少資源であったコンポーネントを主要クランが寡占し、陣営の総採掘量の半分以上が数千両の在庫戦車として使われないまま終戦を迎えた。結果として前線は常に戦車不足に苛まれていた。 また、現在の戦争では、開発元が供給量を増やしたことにより、コンポーネント不足は解消したものの、チームメイトに嫌がらせをしてでも目当てのものを得ようとする根本的な状態は変わっていない。他のクランが戦果を挙げるとなじり、他の古参の帰還が祝われている席でその人の人種を馬鹿にし、気に入らないソロプレイヤーがいるとクラクションを鳴らしながら追突を繰り返し、降りたら狙って轢く。ところが、表ではまともなふりをする。 こんな感じのフレネミークランが若干数あって、ほぼ24時間無休で活動している様子なのは、正直しんどい。単に飽きただけかもしれないけど、3か月前にお世話になった中堅クランのマスター達は、もう誰も残っていない。 Foxholeは社会実験としては大変興味深いし、シミュレーションゲームとしても素晴らしい出来なんだけど、流暢な英語が必須であることと、コミュニティの現状を鑑みると、日本語話者に手放しでおすすめできるタイトルとは言い難い。 それでも気にせず遊んでみるなら、アベル(Able)サーバの、コロニアル(Colonial)陣営に日本人クランがあるはずなので、そこをあたってみてもよいかもしれない。すべて表示閉じる
レビュー時点で622.4時間プレイ27人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
資源を集めて支援したり、集まった資源でガンガン戦ったりとコンセプトは良い。 ただ見下ろし方なので画面の向き?をぐるぐる回すことで射程が変わったり視野が 限定的なのは非常にストレス。 pilboxで狙えれば普通な戦いになるが遭遇戦は画面の端っこにひっかけるように 戦わないとこちらもすぐ死ぬのでけっこうイライラする。 見えてるけど射程が足りなくて当たらないとかでいいんじゃないのか。 あんまりやりすぎるともうFPS行けよって感じではあるが・・・ 今後いろいろ追加されたり改善されると思うので期待したい作品ではあります。すべて表示閉じる
レビュー時点で10.2時間プレイ16人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
・陣営によって強さが違いすぎる ・銃の有効射程が短すぎる ・自分の思いどおりにならないとキレる英語圏 ・ここの全ての資源、乗り物、建物はアメリカ人が占有したと言い出し味方をを銃殺し続ける ・ロシアは物資を盗んでその後、謎の引退 乱雑に立てた建物資材全部腐らせる ・意外と中国人が優秀 しかし優秀な指揮官がいない 攻撃に参加するのは1週間に1時間くらい ・日本人・・・ほぼ俺1人しかいないすべて表示閉じる
レビュー時点で632.4時間プレイ27人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
採掘製造輸送戦闘をプレイヤーがすべてやる見下ろしシューティング running with riflesをリアルにしたた感じ リスポンを含めて全て戦場に影響するので倉庫に入れた物資がなくなってるとこに快感を覚える人は買い 英語ができる人はdiscordに乗り込んで物資要求すれば補給奴隷たちがせっせと物資持ってきてくれますすべて表示閉じる
レビュー時点で21.9時間プレイ15人が参考になったと評価
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おすすめしないSteamプレイヤー
・FFの横行 ・言語が通じなければ即座にFF(指示に従わない等) ・前線では装備や弾薬を剥ぎ取るためこれまたFFの嵐 正直民度が高いとは言えないゲーム、英語の聞き取りや読み取りは必須と言える。すべて表示閉じる
レビュー時点で14.6時間プレイ15人が参考になったと評価
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出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、ライブデータではありません。最終収集日:2026/08/15。