
FragPunk
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-12 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01FragPunkについて
FragPunkは、Shardカードで各ラウンドのルールが変化する5対5のチーム制ヒーローシューターです。カード同士を組み合わせたり打ち消したりして、爆破解除の戦いに戦術的な選択を加えます。固有の能力を持つランサーを選び、特殊な特性を持つ武器で戦います。引き分け後は1対1のデュエルが始まり、アーケードにはOutbreakや武器別の対戦など、入れ替わるモードもあります。 FragPunkはSteam PC版で基本プレイ無料です。 プレイヤー評価は50,960件中74%です。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、日本語、スペイン語(ラテンアメリカ)、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。 2025年3月6日にリリースされました。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥02025-03-07 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 繁体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版の情報 · 2026-10-13
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版にはマルチプレイヤーと協力プレイのモードがあり、コントローラーを完全にサポートしています。英語はインターフェース対応言語の一つで、音声も対応しています。
言語
簡体字中国語と繁体字中国語も音声に対応しています。対応言語すべてに字幕があります。
03よくある質問
Shardカードにはどんな効果がありますか?
Shardカードは戦闘ルールを変え、互いに組み合わせたり打ち消したりできます。爆破解除ラウンドに戦術的な選択肢を加えます。
引き分けるとどうなりますか?
引き分けになると1対1のデュエルが始まります。アーケードでは独立したモードとしても遊べます。
ほかにどんなモードがありますか?
アーケードでは毎週モードが入れ替わり、Outbreakや近接戦、スナイパー、ピストル、ロケットの対戦などがあります。
人気のSteamレビュー
日本語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンについてのものです。
先ほど急にわけわからずチート使用って事でBANされました。 70時間位プレイしてプラチナ3でアタフタしながらも楽しんでました。 チートは使っておらずゲーム内VCもチャットもしておりません。 シーズンパスや課金もある程度しておりました。 あまりにも理不尽なBANで怒り心頭中です。 今後、始められる人にお勧めは出来ません。 運営批判思われるかもですが、ちゃんと見てる?すべて表示閉じる
ここ数年の新作ゲームではおそらくトップクラスの完成度。 「VALORANT」「CSGO」など、競技性の高い爆破ゲームが多い中で、とにかくカジュアルさにフォーカスして差別化しようと試みている印象を受けた。 爆破系ゲーム自体はたくさんあるけど、ここまでカジュアルな爆破系ゲームって今まで無かったから、既存の爆破ゲームとはかぶらない立ち位置になると思う。 あとビックヘッドや透明化、ゾンビモードなど、昔の無料FPS(CSO、CF、SA)を想起させる要素があり、制作陣のFPS愛が感じられた。 運営のNetEaseはNARAKAやマベライなど一風変わった対人ゲームを仕上げるのが得意で、チート対策もかなり力を入れてくれそうなのも良い。 また配信者に案件を配るなど日本での展開にもかなり意欲的に見える。が、日本語音声に対応してないので今後の実装に期待。 CSやVALOのガチ感がきつくなってくる年頃にカジュアルにできる爆破は嬉しいので、長くサービスを続けていってほしいタイトル。無料なのでとにかく触ってみてほしい。すべて表示閉じる
わくわくした気持ちで始めたのですが、一試合目で二人敵を倒したら禁止という文字が出てきて3500日のBANをされました。 最悪の気分です。すべて表示閉じる
5v5の戦術系FPS……をカジュアル?ファスト?にしたもの。 シャードというランダム要素が毎ゲーム入るので『より柔軟性や臨機応変さが問われる』……というデザインにしたいのだろうなという感じ。 設定・オプションがかなり親切に作られておりド派手なエフェクトを最小化するプリセットなども用意されていて好印象。 UIは見辛すぎるけど、ゲーム部分は割とちゃんとしてる。期待を込めて上向きの親指おいておきます。すべて表示閉じる
タクティカルシューティングというゲーム性は、『VALORANT』や『レインボーシックス シージ(R6S)』のように、プレイヤーが脆弱でデスしやすいものを想像していましたが、『FragPunk』はどちらかというと『コール オブ デューティ(COD)』シリーズに近い印象を受けました。『オーバーウォッチ(OW)』や『APEX』など、体力の多いゲームでは撃ち合い以外の要素が重要視されることが多いため、初めての体験が待っていると期待していました。 チュートリアル後の感想は、「なんだこれ」というものでした。『FragPunk』の特徴である「シャードカード」についての説明が不十分であり、試合全体に影響を及ぼす「神器」という要素にも触れられていませんでした。一緒にプレイしていた人もレベル30手前でその存在を知らず、試合中にそれを装備している人も見かけませんでした。このゲームはプレイヤーに何を楽しんでほしいのでしょうか。 タクティカルシューティングと銘打っていますが、このゲームで戦略的と言えるのは、シャードカードを購入するタイミングだけです。武器やスキルはラウンド開始時に全てコストなしで補給されるため、試合中にキルやアシストを重ねてポイントを貯め、適切なタイミングでカードを補給してラウンドを勝利に導く、これだけです。例えば、「防衛に有利なカードを選択したけれど、敵が攻防を逆にしたため不利になった!」といった逆転要素があり、相手のカード選択を見て判断する要素もありますが、そもそも敵のカードを確認できないプレイヤーも多く、戦略として成り立っていません。これらの戦略を実現するにはボイスチャットなどのコミュニケーションが必要ですが、現在の環境ではカードのタイミングやキャラクターの選択肢が限られており、撃ち合いの強さが試合の勝率に直結しています。さらに、チュートリアルでの前提知識が不足しているため、コミュニケーションも機能していません。 結果として、私はこのゲームに3時間で飽きてしまいました。シャードカードが攻防交代までの3ラウンドずっと持続するとか、カードがスキル面で強い作用を見せるとか(設置物の耐久力が2倍になるとか)カードが試合に及ぼす影響が少なすぎて、最終的な競技目線で見る事は出来ませんし、おふざけ路線にしてもふざける要素がありません。剣聖でキリト君ごっこして終わりです。 ゲームのパフォーマンスやマッチメイキングシステムは十分に機能しているのでゲームとしてはかなり完成度は高いと思います シャードカードが試合を壊して台パンするレベルを期待していましたが、残念です。すべて表示閉じる
とても流行ってほしいと思うゲーム。 日本語voiceは今はないですが、テキストはしっかりローカライズされている印象。 体力も程よく、ヘッドショットが強いです。 若干バカゲー感があって楽しいです。 マッチングも早くラグが少なく、暴言もほとんど見ません。 引き分けになるとデュエルモードになり、とても盛り上がります。ランクも6ラウンド先取と長いと感じないほどよいプレイタイムです。 ラウンド開始前にカードを選択できるんですが、『ボイスチャットの音量でキャラクターの移動速度が上がる』という効果のものが存在します。外人がずっと歌うたって高速で死んでいくのが面白かったです。 COD民も、ヴァロ民も、エペ民も一度このゲームをプレイしてみてください。すべて表示閉じる
もうプレイヤーがおらずまるでマッチングしません。 あえて申し上げます。 助けてください。すべて表示閉じる
サイトがなくなる,攻守交代,ナイフ縛り、最後の1v1等は非常に意欲的な実装で,初見時には驚いた.斬新であることは間違いないかと思う.その点はよかった. また、キャラデザもエフェクトも良くスキル自体もかなり強力に調整されており、爽快感はあった。あとUIも良い。 ただし、現状だとパーティーゲームにしか感じず、既存シューターにはかなわないかと思った。 まずシャードカードがカードである必要がなさそう。コストがあり,相手のカウンターもどきのルールを組めるのはわかるのだが,全て運かつ3つしか選択肢がないのでこれがカードゲームだとは思わない。デッキ組めるとかデッキ切れで敗北などカードゲームっぽい戦略性があると面白いのかもと思った。これだけ豊富なカードがあるのに既存のカードゲームの面白い部分がほぼないのが悲しかった。 次に見た目のパーティーゲーム感が子供向けっぽい点も残念である。特にビッグヘッドなどが顕著だが,見た目がダサい.これだけで興ざめというか,やらない理由には十分なるかと思う。10回やれば十分かな感がある。 ほんとにいい所が多い分非常に勿体ないと思うすべて表示閉じる
シーズン2からエイムアシスト超強化入りました。 キーマウ勢は全弾当てないと倒せないです。 でも楽しい。(最高ランク到達済み)すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイムのデータではありません。最終取得日:2026/08/15。