

Friends vs Friends
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。




01Friends vs Friendsについて
Friends vs Friendsは、デッキ構築を組み合わせたテンポの速いオンライン対戦シューターです。固有のパッシブスキルを持つキャラクターを選び、武器・罠・呪いのカードを組み合わせて戦い方を整えます。マッチや期間限定チャレンジでレベルを上げてカードを獲得し、強化できます。Steam PC版では1対1、2対2、3対3、全員対戦、フレンドとのプライベートマッチ、ボット練習に対応します。 Steam PC版のプレイヤー評価:10,920件中、好評83%。 インターフェース対応言語:簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、ウクライナ語、チェコ語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語、トルコ語、スペイン語(ラテンアメリカ)。 発売日:2023年5月30日。
制作スタッフ
過去36か月の最安記録
≈ ¥02023-09-14 · Steamベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | — |
さらに13言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| ウクライナ語 | はい | — | — |
| チェコ語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-18
02購入前に
オンラインと練習モード
Steam PC版は1対1、2対2、3対3、全員対戦、フレンドとのプライベートマッチ、ボット練習に対応しています。フレンドをプライベートマッチの観戦に招待できます。
カード、キャラクター、コントローラー
キャラクターごとに固有のパッシブスキルがあり、武器・罠・呪いのカードを強化できます。Steam PC版はコントローラーを完全サポートします。
03よくある質問
対戦はどんな内容ですか?
シューターの戦闘にデッキ構築を組み合わせています。オンラインでは1対1から3対3、全員対戦まで遊べます。
フレンドと遊べますか?
フレンドとのプライベートマッチを開催でき、観戦にも招待できます。オンラインマッチメイキングもあります。
カードはどうやって増やしますか?
マッチや期間限定チャレンジでレベルを上げるとカードを獲得でき、カードの強化もできます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ぼっちのあなた! 安心してください!! FriendsってあるけどFriendsが居なくても遊べるよ!すべて表示閉じる
気軽にカジュアルに楽しめそうだなと思って買ったが後悔した そういう人は買わないほうがいい かなりひどいゲーム 人によってカードの引きが違うので同じレベルでも格差がすごい なんなら人口が少ないのでレベル格差マッチもかなり頻繁におこる エイムでかなり勝っていてもグレランで「はい、終わり」でくだらない 実質無敵になれるカードや強武器をもっている人に持ってない人が狩られるだけのゲーム 楽しいのはカードの引きがいい人だけ ジャンプ禁止とインビジブルを引けて25連勝達成したので追記 グレランには使用者に絡みついて自爆を誘いながら戦う ハートレスは速攻で心臓を壊しに行く 無敵になるやつティンマン?は時間が短いので耐える 日本刀はSGでカウンターか10回ガードさせるとリロードが入るのでそこを攻撃 以上を意識して戦ってかなり勝てるようになった でもやっぱりカードの引きが良くないとすごく苦しいのでおすすめできないすべて表示閉じる
1vs1のFPSとしては、とても楽しい。 ぴょんぴょん跳ねながら敵に纏わりついて刀で馬刺しを作ることも出来るし、行動不能罠に掛かった相手の頭をスナイパーでぶち抜いたり出来る。 カード要素は戦闘中に駆け引きが発生する場面があり、このゲームの楽しさを更に加速させている。 頭を巨大化された! → ヘルメットカードを使ってヘッドショットダメージを軽減させる! こちらは初期ハンドガンなのにショットガンカードを使われて接近戦を挑まれた! → 接敵直前にスワップウェポンを使って相手と武器を強制交換! このように、発想次第で劣勢をひっくり返すことも出来る。 上手くハマると、とても気持ちよくなれる。 そんなカード要素だが、一部オーバーパワーなものが存在する。 CA-Turret: 必中レベルで精度の良いタレットを召喚し、実質2vs1を強いることが出来る、キルジョイかな? Empty Mag: 相手の弾倉を空にする、普通にイかれてる。 Mind Blowing: 相手の"脳"を晒させる、弾が当たれば即死する。 これらは引いた時点で勝ちを確信するレベルで強い、それがいい要素と見るかどうかは人による。 個人的にはハチャメチャで楽しい。 キャラクターは1名様子のおかしいのが居る、FPSなのに初期装備が刀なSable Santanaのことである。 死ぬほどダメージカット出来る刀を常時持たせるのは何かがおかしいと思わなかったのだろうか。 おかげでラウンド時間が無駄に長引くので、相手に出てきたら勝敗がどうであれ1戦で抜けたくなるくらいには面白くない。 このキャラを除けば、キャラバランスはある程度取れているように感じる。 死体撃ちは当たり前なレベルで行われるので、苦手な人は本当におすすめできない。 また、切断も稀に見かける。 総評 おすすめではあるが、かなり人を選ぶFPSであると思う。すべて表示閉じる
「わあ!カードと融合したFPSなんて初心者でも楽しめそう!」 と思っているそこのあなた。結論から言うとリリースされたばかりなので少し様子見することをおすすめします。 単刀直入に言うと、初心者に優しくないです。マッチングシステムがどうなってるのか知らないが、見たこともないような強カードをじゃんじゃん使ってくる格上と当たり前のようにマッチングする。 FPSは格上と戦ってなんぼなのでマッチングすること自体はまだ許せる。 だが、もはや戦いとも言えないほどキャラとアイテム差で蹂躙されるとお世辞でもいい気分とは言えない。 こちらは銃で必死に狙いを定めている1レベルを平気で刀で切りつけてくる。 言い忘れていましたがガッツリ、エイム力必要です。強カードを手に入れるまでの序盤は特に。 「じゃあ自分も早くレベル上げして強カードを手に入れればいいじゃないか!!」と思うだろうが、敗北した際はbot戦と同程度の経験値しか貰えない。しかもカードはガチャシステムなので、格上に蹂躙され、bot戦で作業をし、やっとの思いで手に入れたガチャ通貨も使い物にならないカードに早変わり!! FPS初心者の方は、同レート帯でマッチングするようになるか、カード&キャラバランスの調整。またはレベルを上げやすくなる。これらのいずれかが改善されるのを待つことをおすすめします。 「自分はFPS得意だしエイムでゴリ押しできるし問題ない!!」という方は理不尽なバランスで、ゴミのようにぐちゃぐちゃにされても萎えない強靭な精神力を持っている方にはおすすめできます。 あと、なるべく人の多い時間帯にプレイすることをおすすめします。平日の昼間は強エイムと強カードを使いこなす魔人しかいません。 ゲームシステム自体はユニークで面白いです。これまでの同じような量産型のFPSに飽きた方にはおすすめです。すべて表示閉じる
本当の事を言うと買った当時はおススメできたが、現在ではカードパックを開け切ったプレイヤーが有利なので今から遊んでも知らないカードを持ったプレイヤーに負けるだけ カードパックを開ければ開けるほど有利になるゲーム性なので今から追いつくのは廃プレイでもしない限りは無理。 長所 ・ユニークなゲーム性 基本的なFPSの操作性で相手のライフを0にすれば勝ち。 そこにカードの特殊効果やキャラ毎の特徴があるので今まで体験した事のないような撃ち合いができる。 ラウンド制+デッキという仕様なので毎ラウンド回同じような戦法を取れないというのも評価できる。 ・小難しい操作は不要 他の1 VS 1 がメインのゲームでは複雑なコンボや難解なシステムを理解する必要があるが、本作においてそのような煩わしさは皆無。カードを使うタイミングや効果を把握する事が重要。 当然ながら普段からFPSをプレイしている人間の方が有利ではある。初期装備のピストルは精度が良いためエイムの上手さ=強さなのは間違いない。 ・勝敗があまり気にならない 記録されるのはトータルの試合数と連勝数のみ。 他のFPSのようにK/D率等が記録されないのでそれらを気にせずに遊べる。 殺された時に死体に追撃し放題になる時間があるので死体撃ちに敏感な人は多少気になるかも知れない。 ・キャラは可愛らしいのにゴア表現がある キャラが瀕死になると骨が見えたり体に穴が開く。カードの効果で脳味噌が露出したり心臓を置いたりする。 そういう世界観が好きな人にはお薦め。 短所 ・初期デッキが若干弱い 一通り使いやすいカードが揃っているが形勢逆転できるようなカードがほぼ無い。 負けるとカードパックを購入するのに必要な金も殆ど貰えないのも酷い仕打ちである。 ・虎との対戦はつまらない 虎は常に日本刀を持ってスタートするので撃ち合いではなく毎ラウンド鬼ごっこになるので面白くない。 日本刀は右クリックで銃弾をブロックできるので試合が長引いてしまうのもマイナスポイント。 総評 この面白さで定価1200円(リリースセールで720円)は安い。 短所の部分もスタートダッシュさえ乗り切れば殆ど気にならない。しかし、ベータテスト参加者はデッキや進行状況が引き継ぎなので有利。 一番面白かったのは製品版ではなく持っているカードが皆平等で虎の居なかっただったデモ版。あの時の面白さは製品版では味わえない。 余談だがこのタイトルやゴア表現、絶対あのFlash動画意識してますよね?すべて表示閉じる
対戦相手の途中抜けが多すぎてあまり試合にならない時間が多すぎます。対処お願いします。すべて表示閉じる
カードゲームとFPSが融合した新感覚のゲーム! (同じレベル帯の人とマッチングするアプデ入りました!) ドハマりして最近こればっかりやるようになりました。 エイムだけでは勝負が決まらずカード運にも左右されるというのが面白いです。 また、キャラごとに特徴がありそれぞれのキャラでの戦い方やその対策を考えるのも楽しいです。フレンドもSteamではなくゲーム内で管理するため気軽に申請なども送れるというのも良い点だと思います。 (ただ、キャラパワーのバランスの悪さとマッチングがだいぶガバガバなので今後のパッチで調整してほしい所) ※これから始める初心者の方へ 一緒にできるフレンドがいる方は最初にフレンドと1v1してお金と経験値を稼ぐのがおすすめです。1v1が飽きたら2v2行くといいです。その際に「レベルに基づいてマッチングする」のチェックは外さない事をおすすめします。(外してなくてもたまに高レベルとマッチして轢かれますが) ソロで始める方はBOT戦をやって感覚を掴んでから1v1行くといいと思います。 カードパックはどっちを引くのがおすすめか 海外でも議論されてますがパックに関しては個人の自由なので好きな方を引いていいと思います。 ですが、最初の数パックは250円の普通のパックを引いてバフやデバフのカードを増やすと後々デッキを組む時に選択肢が増えるのでおすすめです。 550円のレア確定パックは武器や強力な効果を持つカードが出るため、ある程度バフデバフが揃ったら積極的に引きに行きましょう。ダブってもレベルが上がるため無駄にならないです。(レベル上限まで行くとお金に変換されます) Twitch等の配信サイトで初心者向けの質問を受け付けている方もいるのでわからない事があったらそちらの方に聞いて見るのもいいかもしれません。すべて表示閉じる
個性的な動物のキャラクターとポップアートな世界観に反して結構グロテスクな演出もたくさんある一風変わったFPSになっています。 まず大前提としてこのゲームは「カードゲーム」+「スポーツ系シューター」の融合ゲームであるということを念頭に遊ぶべきゲームです。 FPSとしては尖ったゲームシステムになっていますが、実装当初非常に不評だった虎キャラのスペックについては2023年8月以降大幅ナーフが入っているため他レビューに見られる虎最強一辺倒ではなくなっています。 現在は、全体としてみるとカード知識とシューターとしてのAIM技量の双方を求めれるユニークなゲームになっており、アリーナの狭さを考慮するとAIM技量の高いほうがやや優勢なゲーム性かと思います。AIM技量があることを前提にカードを効果的に使って能力を底上げしたり、一発逆転のチャンスがあるという面白いゲームです。 虎についてはきちんと近接メタのカードを利用すれば対策は容易で、むしろゲームとしてはシンプルに虎が自分のムーブを通し切るかこちらがいなし続けられるかの知識ゲーになっています。 このゲームはデッキを構築して対戦を有利に運ぶために試行錯誤をする部分が楽しいのですが構築にはカード最低枚数とコスト上限というルールがあります。他レビューに見られるOPカードで一方的に殺されたから理不尽でアンバランスというのも間違いではありませんが、そういったカードを運用しようとすると自然と高コスト偏在体質になります。このゲームでそういった高コストコンボを成立させようとすると、上限50というコストルールと25枚以上カードを積むという枚数ルールの双方を守るために自ずと有用な他のカードの使用が制限されることになります。 例えばマインドブロウとタイムバレットは非常に有用なワンキルコンボですがこれだけでコスト6を消費し効果時間は5秒もありません。5秒以内にこの2枚のカードを使って同時にエイムもしながら的確に立ち回るとなるのは分かっていてもなかなか実現難易度は高いと思います。しかも他のカードのコストを考えるとたった2枚でこのコストはカードゲームとしてはずいぶん重く、その割に使い勝手は癖が強く初心者でも使いこなせる万能コンボとは言えません。 たった一つか二つのコンボのためにデッキ内のコストカーブを歪めて盤面に直接影響を及ぼせない低コストの屑カードを大量に抱えることになっても構わないのか、その屑カードを良カードに変える効果的な立ち回りを演じられるプレイヤースキルがあるのかどうかという戦術性があります。 このゲームはマリガンができず、カタログにドローカードはたった1枚しかありません。マリガン出来ずにドロソの無いカードゲームでコンボデッキを成立させるのが如何に難しいかはカードゲーム経験者なら良く分かると思います。従って結局最後にものを言うのはFPS本来のエイム力です。そしてこのゲームで一番怖い対戦相手は初期キャラである二段ジャンプアビリティを持った鹿を使う鬼エイムプレイヤーです。OPカードはそういった人たちを倒すための凡人の武器でしかありません。 BO5制であることを考慮すると、手札が悪いから温存策を取るとか相手が景気よくカードを切るなら防御的に立ち回って相手を消耗させる負け方をするとか戦略性があります。一回の勝ち負けとその決着の手法にはあまり価値はなく、どうやって3勝目をもぎ取るかというところでプレイヤー技量が求められるゲームになっています。そういった意味ではeスポーツライクな部分が強く、またカードゲーム特有のランダム性と相まってもう少し調整すれば競技性の高いゲームにもなっていたんじゃないかと思われます。 とにかく1ゲーム1、2分程度で終わるため次々とゲームを回していき、テンポよく遊ぶことができます。K/Dやダメージ累計はスコアとして計上されず表示されるのはただ連勝数のみというのも潔いです。 ただし競技としての公平性には欠けるのが問題で、それがこのゲームの現状の原因でもあります。 このゲームはカードの効果については公平ではなく、ダブリカードはその引いた枚数に応じてカードレベルが上がりカード効果が上昇していきます。従ってtime to winです。プレイ時間の長い人ほどたくさんのパックを剝いてきており、ほとんどのカードがカンストしていきます。その効果の差は5%を超えるものも少なくなく、そもそも武器にさえレベルが設定されている始末であるため同じ武器を持った者同士が真正面から撃ち合った場合、武器レベルの高いほうがあっという間に撃ち勝つという対戦特化FPSにあるまじき不公平感があります。 またカードの種類もそこそこ多いため50パック剥いても全てのコレクションをコンプすることは不可能になっており、中級者以上でも未所持のエピックレアリティカードがざらにあります。 マッチメイキングシステム(以下MMS)にも問題があります。 今は技量に応じてマッチメイキングするというオプションが追加されていますが、そもそもこのゲームのアクティブ数は日本のゴールデンタイムである18時から24時に当たる時間帯で全世界約130人前後しかいません。まさに限界過疎集落です。日本人はおろか東アジアのプレイヤーは全ランク全ゲームモード通して50人もいないんじゃないかと思われます。 このような状況で技量に応じたマッチングをしようとしても相応のレベルのプレイヤーは早々見つからずpingの低い相手はほぼいないため、必然的に他地域のプレイヤーとマッチングさせられることになります。 不本意ながら弾抜け事例の発生も多く、体1個分当たり位置がズレている相手と対戦させられるのはザラにある話で、相手が画面表示上テレポートしながら移動するのも珍しくありません。 対戦開始のキューを入れて2分も待つとマッチング検索範囲が拡大しアメリカ東海岸辺りから相手を見つけてきますし、3分も待つとヨーロッパ勢と対戦させられ高pingによりお互い不快な思いをすることになります。MMSにping上限を設けたいのですがそのようなオプションはないためプレイヤー側で小まめに検索キューの出し入れを管理していく必要があります。 また技量に応じたマッチメイキングについても時間経過で検索範囲が拡大するという仕組みとプレイヤー人口の過疎化によって機能不全を起こしています。これもプレイヤーがMMSを任意に制限が出来ないため格差マッチを乱立させる主因となっています。 先に述べた通りカードにはレベルが設定されており、レベルによっては効果が全然変わってくるにも関わらずお互いの資産差を全く考慮せずにマッチングさせられるため、同じカードを使っているはずなのに威力が全然違う、同じ武器で撃ち合っているはずなのに先に倒れたのは自分という状況がまま発生します。この辺が無力感を感じた初心者の脱落要因の一つになっています。 正直に申して、なぜカードにレベルと効果の変動幅を設けたのかと問い質したい気持ちです。 私は主に1v1ばかりやっていましたが、2v2は野良で参加するのはあまりおすすめしません。 というのもほぼ限界集落であるため示し合わせてキューを入れると大体同じとこに放り込まれるためプリメイドペアvs野良ペアという状況が頻繁に起こせます。現状の2v2はVCで連携を取ったペアが野良参加プレイヤーたちを引き殺す屠畜場となっています。 フレンドと一緒に蹂躙を楽しむ側にまわるか、逆にプリメイド同士のガチ戦を楽しむことができる場と考えれば遊びの幅はあると思いますが、現状ではプレイヤー人口の問題でMMSが死んでいるためマッチメイクに3分くらいはかかり、その待ち時間もストレスであるためやっぱりあまりおすすめはできません。 1v1は短ければ30秒、平均1分30秒待てば誰かは(格差はあるにせよ)マッチングが成立するため幾分マシかと思います。2分以上経過すると高ping域と対戦させられる頻度が上がるためその前に一旦キューを断ってます。しかしヨーロッパの人が2分以上経過して尚マッチングが成立しない場合、逆にアジア地域に紛れ込んでくるのをこちら側から防ぐことは出来ません。従って短時間でマッチングが成立した=近場の人で対戦相手が見つかったと判断するのは早計です。30秒で見つかった対戦相手がテレポマンだったことは何度もあります。このゲームをやっていて理不尽さと時間の無駄だと感じる部分は結構その辺でした。 個人的には非常に好きな部類のゲームシステムになっていて素材は良いゲームです。でも総合評価としては他人におすすめは出来ません。 なかなか良い素材の材料に手の込んだ調理法を施した癖にあり得ない調味料をぶち込んで最後に味を台無しにした料理というのが正直な感想です。ゲーム内の対戦数に応じて貰えるポイントで稼げるレベルがありますが、グローバル実績でレベル20に到達した人が約35%、レベル30に至っては3.5%しかいないのがこのゲームの評価を物語っていると思います。 多分レベル20までが3割もいるのは、全てのキャラクターのアンロック条件がレベル20になっているからそこまでは耐えられた人の数字という意味だと思います…。 他の方もレビューで書かれている通り、フレンド同士で身内プレイをするなら上記のカード格差やMMSの不満点があまり問題とならず、比較的楽しいゲーム体験になるのではないかと思われますので必ずフレンドと一緒に買って遊ぶことをおすすめします。カードゲームとFPSが混ざったお祭り感自体はかなり楽しいものです。すべて表示閉じる
埋もれた神ゲー このゲームを購入してから一ヶ月半経ちますが、もう200時間遊んでしまっています!遊べば遊ぶほど味が出てきて本当に奥の深いゲームだなと実感させられます。このゲームは運要素も結構絡んでくるので、相手が強いカードを一気に使用してきて勝てない!!なんてことは日常茶飯事ですが、そこでカードを使わずに温存したり、自分も手札が強い場合はワンチャンに賭けてこっちも手札を切って対抗する!!なんて駆け引きも出来て楽しいです。そしてこのゲームは負けた時の精神面へのダメージが他のPvPゲームより断然軽いので、結構気軽に遊べるのも良いポイントです!!ただ、どうしても日本人口が少なめなので海外の方とマッチするとラグが発生してしまいます...とにかくこのゲームは日本人にとってマイナーなだけで、もっと知られてもっと遊んでくれる日本のフレンズが増えると更に盛り上がってもっと神ゲーになると思います。レビュー投稿時点ではなんと70%オフで今なら¥360で購入できます!このレビューを見た方々がこのゲームを買って、いっぱい盛り上げてくれると嬉しいです!!!すべて表示閉じる
タイトル詐欺 フレンドと遊ぶと面白いが、下げられないカードレベルが存在するのでフレンドと公平に遊べない。フレンドと遊んでも何も得られないので、ランダムマッチのプレイ時間が長い方が有利になる。 総じてfriendsと遊ぶのにあんまり向いてない。 ランダムマッチが目的なら良いと思う。ゲーム自体は面白いからね……。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。