
Ghost of Tsushima ディレクターズカット
日本では利用できません(3)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Ghost of Tsushima ディレクターズカットについて
侍の境井仁となり、蒙古襲来に立ち向かいながら対馬のオープンワールドを探索します。島を救うため、仁は従来の侍の道を離れ、「冥人」として型破りな戦いに挑みます。 Steamプレイヤー評価:65,087件中、好評率は93%です。 PC版にはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイのカテゴリがあります。 英語と日本語の音声に対応しています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4,0972026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか22言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ポルトガル語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版にはシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイのカテゴリが記載されています。コントローラーはフル対応です。
言語
英語と日本語の音声に対応しています。インターフェース言語には英語、日本語、簡体字中国語などがあります。
03よくある質問
物語の内容は?
境井仁が蒙古襲来から対馬を守り、故郷を取り戻すために戦います。
どんなジャンルのゲームですか?
仁が対馬を探索し、新たな道を切り開くオープンワールドのアクションアドベンチャーです。
PC版の画面表示機能は?
PC版はウルトラワイド、スーパーウルトラワイド、トリプルモニターに対応し、複数のアップスケーリングやフレーム生成技術も利用できます。
“A samurai film you can play — Sucker Punch's open world, sharpened by a near-flawless Nixxes port into the definitive way to ride out this snowbound tale of revenge”
編集部の総評
One island, one signature — where it stands in the medium
Look back and Tsushima carries more weight than many expected of it.

On its console release in 2020 it took Game of the Year from the National Academy of Video Game Trade Reviewers, leading every title that year with 14 wins, and drew Game of the Year nominations at both the Game Awards and the D.I.C.E. ceremony. The top prize went to The Last of Us Part II, but standing toe-to-toe with that game says plenty on its own. The sales say more: the series has now moved over 13 million copies, one of Sony's most successful brand-new IPs in years — successful enough to greenlight a sequel outright. Sequels, remakes, and spin-offs are the easy part; the hard part is conjuring a brand-new world out of nothing that players remember and will happily pay to revisit. For a fresh IP to reach this height on its first outing is no fluke — it is art, story, music, and combat all built tall enough to hold the whole pail of water. Few studios get a swing this confident at an original setting, and fewer still connect; Sucker Punch did, and the medium is richer for it.
Who should buy, who should wait — straight talk up front
So, down to specifics: who is this actually for?

If you are wired for this — sunk into the samurai fantasy, sold on art and combat feel, and untroubled by the classic open-world exploration loop — you can buy in blind. PC players with an ultrawide or a high-refresh panel especially: this version hands you spectacle the console never could, and even if you cleared it on PS5 back then, a second run for mouse-and-keyboard, high frames, and that wide canvas is no waste. Flip it around, though. If you cannot stand clearing camps and farming collectibles, or what you really want is a tight, linear, level-driven ride, Tsushima's soft opening and mid-game repetition may grind your patience down. It asks you to slow down, to pause for a view and linger over a myth; come hunting only for high-intensity thrills and the shortest line to the credits, and most of what is good here will pass you by. The game rewards the player who is content to ride slowly across a field at dusk far more than the one sprinting between objective markers. Better, then, to set it aside and come back the day you feel like settling in for a proper samurai film — the experience lands completely differently.
The thing that cannot be copied — and the best gift for PC players
Back to the root question: after all these years, what keeps Tsushima from being replaced?

The answer hides in no single spec sheet but in the breath that runs through the whole thing. It folds Kurosawa's framing, the wind-as-compass conceit, and that black-and-white film grain into the open-world frame everyone had already worn to death, and mixes a flavour nobody else can reproduce. Tech can be caught, maps can be drawn bigger, quests can be stacked higher — but that sustained aesthetic nerve is not something money buys. Assassin's Creed Valhalla has the larger map and the longer quest log, and lacks precisely this restrained, exact aesthetic breath; it gives you everything except the conviction that less is more. That is Tsushima's amulet against being copied. And the PC Director's Cut preserves that breath most fully: a complete edition with Iki Island and Legends folded in, carried, of course, by a near-perfect Nixxes port. If you have been waiting for the best possible moment to finally set foot on the island of Tsushima, then this is unmistakably it.
Ghost of Tsushima ディレクターズカットの最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
戦闘に関して致命的なバグ多いのでお勧めできない。 戦闘中、音楽以外のすべての音が頻繁に消えるバグ 一騎打ちでYボタンが反応せず強制的に体力がミリになるバグ 特に音消えバグが本当に不快で、BGMはジャンジャン流れてるのに足音、敵の声、刀の音などBGM以外全く聞こえなくなる製で状況がつかみにくくなるしパリィもかなりやりずらくなるから早急に改善してほしい。 公式はこのバグを認識しているのかはわからんけど、パッチ来るまでは買わない方が良いと思うよ。すべて表示閉じる
なんとかクリードと違って誉れと日本へのリスペクトを感じるすべて表示閉じる
誉れは浜で死んだ。そして俺の7,590円も一緒に散った。 神ゲーと呼ばれるものへの違和感 Steam画面を見てほしい。「非常に好評」の文字。 レビュースコア80%超え。「Game of the Year」の受賞歴。 友人からのメッセージ:「対馬、神ゲーだから買えって」 自分は信じた。7,590円のポチりボタンを押した。 そして2時間15分後、こう呟いた。 「誉れより先に、俺の返品権が死んだ」 --- 期待と現実のギャップという名の地獄 プレイ開始30分: 映画的な演出すげぇ!黒澤明リスペクト最高! プレイ1時間: …あれ?まだチュートリアル?移動長くない? プレイ1時間45分: (返品期限を確認する)…あと15分か。もう少し頑張ろう。 プレイ2時間15分: 返品不可。人生終了。 プレイ3時間: もう引き返せない。せめて「面白くなる瞬間」を探そう… そう、自分は返品タイミングを逃した。 なぜか?「きっとこの先面白くなる」と信じてしまったからだ。 後から聞いた。「最初から最後まで、ほぼ同じ感じだよ」と。 知ってたら速攻で返品してた。 --- なぜ、このゲームは俺を退屈させたのか - 解剖レポート 誤解しないでほしい。このゲームは技術的には素晴らしい。 グラフィック?神。 音楽?神。 モーションキャプチャ?神。 でも、ゲームとして遊んで面白いか?と聞かれたら、自分の答えはNOだ。 🎭 問題点1: 物語とシステムの致命的な不協和音 このゲームの核は「武士の誉れを捨てる」という葛藤のはず。 でも実際は: ⚠️ 「誉れある戦い」→ 正面から殴り合うだけ ⚠️ 「誉れを捨てる(冥人)」→ ステルスキルするだけ ⚠️ どっちを選んでも、物語への影響ゼロ ⚠️ 「重い決断」が「戦闘スタイル切り替えボタン」に矮小化 物語が「誉れを捨てろ!」と叫ぶ一方で、ゲームプレイは「どっちでもいいよ」と囁く。 この不協和音が、2時間15分耐えられなかった。 🗺️ 問題点2: オープンワールドという名の「広大な作業場」 美しい対馬。風になびく草。夕日に染まる空。 素晴らしい。 でも、移動がクソ長い。 クエストの流れ: 1. NPCから依頼を受ける 2. 馬で5分移動 3. 敵を倒す(30秒) 4. また馬で5分移動して報告 5. 次のクエストでも同じパターン Ubisoftのオープンワールドを「作業ゲー」と批判してた人、いるでしょ? 対馬も同じだった。 違いは、こっちは「時代劇の雰囲気」でコーティングされてるだけ。 ⚔️ 問題点3: 戦闘の単調さ 「型」を切り替えて戦う戦闘システム。最初は新鮮。 でも50回目に同じモーションで敵を斬ったとき、こう思った。 「これ、『仁王』の劣化版じゃん」 パリィゲー。タイミングゲー。覚えゲー。 悪くはない。でも2時間で飽きた。 --- でも、神ゲーって言ってる人もいるよね? もちろんいる。Steam評価80%超えは伊達じゃない。 じゃあ、どんな人が楽しめるのか? ✅ こんなプレイヤーには合うかも ✅ 時代劇・武士道に心から惚れ込める人 ✅ 物語への没入感で作業感をカバーできる人 ✅ 美しい風景を眺めるだけで幸せな人(ウォーキングシミュレーター派) ✅ オープンワールドの「お使いクエスト」が苦にならない人 ✅ 「雰囲気ゲー」に価値を見出せる人 ✅ 黒澤明映画のファン ⚠️ こういうプレイヤーには絶対に合わない ⚠️ 物語とシステムの一体感を重視する人(自分) ⚠️ テンポの良いゲームプレイを求める人 ⚠️ 移動時間が長いゲームにイライラする人 ⚠️ 「雰囲気だけ」のゲームに7,590円払いたくない人 ⚠️ 返品期限(2時間)を過ぎてから本性に気づきたくない人 返品できなかった男の末路 実は、自分には予兆があった。 プレイ1時間30分の時点で: 「あと30分で返品期限だ。今すぐやめるべきか?」 でも、友人の言葉が脳裏をよぎった。 「対馬は最高だって!もうちょっとやれば面白くなるよ!」 自分は信じた。 そして45分後、Steam画面に表示された無慈悲な文字: 「このゲームは返品できません(プレイ時間: 2時間15分)」 その瞬間、理解した。 誉れは浜で死んだ。そして俺の7,590円も一緒に散った。 --- 最終評価 - 辛口スコアリング ⭐ 総合評価: 5/10 - 万人向けではない グラフィック: 10/10 - 文句なし神レベル 音楽: 9/10 - 時代劇の雰囲気完璧 ゲームプレイ: 4/10 - 単調で作業感が強い ストーリー: 6/10 - 悪くはないが、システムと乖離 リプレイ性: 3/10 - 一周で十分(自分は一周すらクリアできず) コスパ: 4/10 - 7,590円は高い(返品不可前提なら尚更) 雰囲気: 10/10 - これだけは神 --- 最後の警告 - 返品期限を甘く見るな 自分が最も伝えたいこと。 Steam返品は「2時間以内」だ。 このゲームは、最初の2時間は「期待」で持つ。 映画的な演出。美しいグラフィック。「これから面白くなる」という希望。 でも、2時間過ぎたあたりから地獄が始まる。 そして気づく。「最初から最後まで、こんな感じなんだ」と。 もしあなたが購入するなら: ⚠️ 最初の1時間で「合わないかも」と感じたら、即返品を検討しろ ⚠️ 「もうちょっと頑張れば…」という期待は捨てろ ⚠️ 友人の「神ゲー」という言葉を過信するな ⚠️ 2時間の壁を超える前に、冷静に判断しろ 自分のように、7,590円を浜に散らせたくないなら。 --- 最後の独白 - 俺が対馬に見たもの Ghost of Tsushimaは、「見た目」で売るゲームだ。 中身(ゲームプレイ)を求める自分には、致命的に合わなかった。 物語に没入できる人、雰囲気を楽しめる人には、きっと素晴らしい体験になる。 でも、自分は物語に一ミリも魅力を感じられず、結果として美しいだけの空虚な世界で、退屈な作業を繰り返すだけだった。 もしあなたが、ゲームに「物語とシステムが一体となった体験」を強く求めるなら。 自分と同じ轍を踏むかもしれない。 --- 結論 - 美しき哉、我が7,590円の墓標 このゲームは、プレイヤーに「誉れ」を捨てることを強いる。 だが、俺が直面した真の葛藤は、7,590円のためにこの退屈を耐え抜くという「誉れ」と、2時間以内に返金する「冥人の道」との選択だった。 俺は誉れを選び、返金という道も閉ざされた、本当の冥府に堕ちた。 だが、この犠牲は無駄ではない。我が亡骸を、これから対馬へ向かう者たちへの道標とするのだ。 最後に、このレビューを読んでくれたあなたへ。 もしこれから対馬へ旅立つなら、2時間の返品期限を忘れるな。 誉れは大事だが、7,590円はもっと大事だ。 そして、もしこのレビューが「参考になった」なら—— 俺の散った7,590円に、せめて意味を持たせてくれ。 対馬は幅広く――無限に美しく広がり続ける。 その美麗なるグラフィックこそが永久不変。 水底に揺らめくは、7,590円という名の――我が墓標。 どうか聞き届けて欲しい。 世界中のゲーマーたちが、肥えたる財布と、安らかなるライブラリを願っているように。 この自由なSteamという世界で、俺もまた自由な民として、どうかこの瞬間に言わせてほしい。 ストアに佇むその姿よ。 君はあまりに美しい。だからこそ願う―― どうか、これ以上俺の同胞の時間を奪わないでくれ。 どうか、これ以上俺の同胞の財布を空にしないでくれ。 永遠に輝け、対馬よ。 だがせめて、次に君へ手を伸ばす者には――慈悲を与えてくれ。 俺の財布は戻らない。俺の3時間も戻らない。 だが、この祈りだけは届いてくれ。 我が声よ、風に乗ってすべてのゲーマーに届け。 この島が君に合うのか、2時間で見極めてくれ。 美しさに惑わされず、自分の心に問うてくれ。 合う者は楽しめばいい。 だが合わぬと感じたなら――迷わず引き返してくれ。 俺は引き返せなかった。 だが君は――まだ間に合う。 --- 📊 プレイ時間執筆時点: 3時間(返品不可で絶望) 💰 製品: 自己購入(返金したかった) 👎 おすすめ: 条件付きでのみすべて表示閉じる
5/23アップデートで以下の不具合は解消されたみたいですね。素晴らしい! 初回起動したらとりあえず設定弄っちゃう人たちへ ディスプレイ設定にてフレーム生成の項目を有効にすると、頻繁にフリーズ、クラッシュするようです。 起動直後にフリーズしてどうにもならん人は起動オプションに -launcher を入力してから起動するとランチャー立ち上がるので、フレーム生成の欄をオフにすると誉高くなれそうです。 追記 一騎打ちでYボタンが効かず一方的に切り伏せられる件。 ディスプレイのリフレッシュレートが60Hz以外で駆動させていると発生する不具合のようです。 設定を変更する際にゲーム内の設定項目でリフレッシュレートを変更しても効果はなく、 ディスプレイの詳細設定からリフレッシュレートの選択を60FPSにするか、nvidiaコントロールパネルの3D設定管理で最大フレームレートを60FPSに変更することで改善する模様。 私はnvidiaコントロールパネルにてGhost of Tsushimaのプログラム設定から最大フレームレートを変更したところ、問題を回避できています。すべて表示閉じる
PS4で数年前に発売されたゲームを定価で購入しましたが、ローンチ後からエラーでPSNと接続できませんでした。予約特典の意味がないので返金してもらって他のゲームを購入しようと思います。ガッカリです。すべて表示閉じる
あの……落とし物ですよ? ∧__,,∧ (´・ω・`) (つ誉と) `u―u´ 浜に落ちてましたよ?すべて表示閉じる
単調 最初は面白いが、途中で同じことの繰り返しだと気づいて急激に飽きるすべて表示閉じる
某UB〇が炎上している中で目にした「ゴーストオブツシマ」。ネタバレ無しでプレイしたら結構な衝撃体験だった 建築物、鎌倉武士の考え方、一部ストーリーの設定などに違和感を感じる部分があるものの、ツシマの世界に浸るには全く問題がなかった それはおそらく美術の部分が圧倒的であること、どの人物も一貫性があり細やかな表現がされていること(主人公の仁さんは人間味があってすごく良い)、日本へのリスペクトを感じる事など、そういった魅力的な要素がとても強いからだと思う 日本史や時代劇が好きなら間違いなくおすすめできる素晴らしい作品だし、戦闘の部分もいろいろ工夫ができて楽しい。フォトモードも没頭できたりと、いろんなものが詰まった宝箱のようなゲームすべて表示閉じる
ゲーム自体は総評として面白いなんだけど、PCでいろいろゲームしていると本当に親切なシステムが多くあり、それと比べるといろいろ不親切なシステムにイラっとする なんでこれがそんなに高評価なんだ?って出来 PlayStation PC LLCからくるPC版って、前評価高いだけで何かとシステムがこなれてないよね で、たぶんアップデートもされないから改善せずほったらかし 面白いのは面白いんだけど何かと残念なゲーム グローバル実績見ればわかるけど、少しやって評価したやつ多いんだろうけど、飽きずに最後までクリアできた人がどれだけいるのよ。戦闘は単調、システムは不親切、このゲームをモチベーションもって誰が最後までプレイできるのさ? ・会話がスキップできない ・いろんな場面で動画が差し込まれるが、スキップできないしなにかとテンポが悪い 収集場所っていうか秘湯ってプレイヤーの基礎パラメーターが上がる温泉があるが、スキップできずおっさんの尻を見せられる っていうかスキップできなのに男尻 誰得? ・キーボードとマウスに最適化されておらず、気持ち悪いキーアサイン 見極めってどのキーだっけって設定を見てもわからない マップの操作感はほんまに糞。マークが密集していると目的のマークをクリックできない マークの左上あたりに当たり判定があるみたいで、目的地設定さえやりずらい ・収集できる素材の種類は少なすぎ、そのかわり数を多く求められる ・排他的フルスクリーンとフルスクリーンが他のPCゲームと比べて逆になっている どちらにしても画面を切り替えると勝手にオプション画面に移行しやがって、結局くそなが会話を強制的に閲覧させられる ・リアルさを求めたからなんだろうけど、コンパスがなく戦闘後にどっち向かってたかかわからないことがあり、やっぱり不便 風使えばわかるだろうってのはそうなんだろうけど、やっぱり不便。ミニマップもない ・ついて来いって言った村人についていったら、家の中に入っていって、俺がまだ入っていないにもかかわらず、目の前で扉を閉めやがる ・正面からしかインタラクトできない。裏側からは無反応か村人には無視される いちいち箱や人の正面に回り込まないといけない 近づきすぎるとインタラクトできない ・クエストが終了すると動けなくなるばかりか、リザルトを強制的に見させられるはスキップできないは、無反応だわで固まったかと思うくらいだるいテンポ悪すぎ 10秒くらい眺めるしかないし、だいたい馬とイチャイチャしてやがる 誰得? ・闇討ちや暗器系使ってステルスアクションに徹すると、戦闘中にいちいち武士じゃねーだの親父殿ご免だの、強制回顧動画見せられたり、いちいちうるせー、なら実装するなよ ドラクエみたいに集落から素材を盗みまくってるのに侍も武士もくそもあるか 葛藤を描きたいんだろうけど、ぶつぶつ戦闘中にうるせーよ ・勝手に装備を変更される。ことあるごとに変更しやがって余計なお世話だよ ・好んで水の型を使っているのに、敵が槍だからとか戦闘中に強制的にお勧めに変更させられる このシステムほんまあほちゃうか?プロデューサーはまともに仕事しろよ ・ストーリーにかかわる集落は、ストーリーラインと関係なく事前に訪れると無人。もっとやりようあったろ チャンバラアクションが面白いなど、ゲーム自体は80点は超えるだろうけど、システムだけで見たら30点もいいところだぞ、このゲーム 気になっているていどなら、わざわざフルプライスでイライラしなくても、割引入ってからやればいいゲームだねすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
