

Ghostrunner - ゴーストランナー
日本では利用できません(2)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。







01Ghostrunner - ゴーストランナーについて
Ghostrunnerは、一人称視点の高速なシングルプレイヤーアクションゲームです。刀でダーマタワーを突破し、銃弾をかわしながら特殊技を使います。一撃が命取りになる戦闘ですが、チェックポイントが頻繁に設けられています。 Steamプレイヤー評価:91%、レビュー数:46,979。 発売日:2020年10月27日。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥02023-12-31 · Epic Game Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
言語
Steam PC版は英語音声に対応し、簡体字・繁体字を含む複数言語の字幕があります。
プレイモードとコントローラー
シングルプレイヤー専用です。Steamではコントローラーの完全対応が示されています。
03よくある質問
どんなゲームですか?
刀を操る戦士としてダーマタワーを登り、キーマスターに立ち向かいます。
戦闘の特徴は?
戦闘は高速かつ致命的で、一撃でプレイヤーも敵も倒されます。頻繁なチェックポイントから何度も挑戦できます。
終末後の世界が舞台ですか?
はい。サイバーパンク、SF、ポストアポカリプスの要素を組み合わせた世界です。
人気のSteamレビュー
日本語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
このゲームを楽しむために絶対にやるべき手順 1. 設定 > ゲームプレイ > カメラシェイク を「オフ」にする 2. 設定 > ゲームプレイ > 瞬時再スタート を「オン」にする 3. enjoy!!すべて表示閉じる
ステージ中の中断ができなく、セーブするにはステージをクリアしないといけないが その1ステージが平気で1時間越えをしてくるので辛い しかも左上に表示される目標が次々に変わるため、 いつになったら終わるか分からない中を 死にゲーをしながら何十回もリトライするせいで3D酔いにもなるしで辛すぎる 中断ポイントが付くまではおすすめ出来ないです 最初の壁は「上へ」というステージで ここで難易度・長さが滝を遡上するかのように急上昇します また、最大の解像度が4K未満のため該当ディスプレイで フルスクリーンでプレイをすると文字がぼやけます 他にも操作性の問題があり、 刀での攻撃やグラップリングフックでの掴みが 時折謎に出なかったりする事象が発生しましたすべて表示閉じる
サイボーグニンジャが出て殺すパルクールFPS CYBORG MECHA NINJAが荒廃したサイパン世界で敵を殺しながら独裁者と化したドクター・オクトパスみたいなのを倒すお話 アクションゲームが得意な人なら寄り道込みでも10時間はかからないと思うが、難易度選択が存在しないのでデモから遊んで自分に合うかどうか確認してから買っても遅くはない いわゆる死にゲー、だけどすぐにリスタートできるのでそこまでストレスにはならない…が新ギミックが登場してもほぼ説明はない、死んで覚えよう 敵はステージが進行するにつれて種類が増えていくが、常時敵も自分も一発で即死するHEAVEN OR HELL状態なので最初の雑魚でも油断はできない あといくらでも死に放題なので特攻すれば敵の配置や対処法は覚えられるが、テクニック面での甘えはあまり許してくれないのでそこは頑張ろう ボス戦はパルクール能力が試されるTOM戦が一番楽しい、残りは本当にモーションか攻撃の順番を覚えるだけで大した技術も要求されず全くワクワクしないのが残念 ガバガバ日本語広告、サイバネ技術、カタナ、電脳空間、圧政を強いる暗黒メガコーポめいた独裁者などサイバーパンクゲームが欲しい要素は大体揃ってると思われる クリアして真っ先に不満に感じたのはやはりボリュームのなさ、このもどかしさをTAなんかで解消するタイプの人間なら問題ないのかも知れないが… せめてRUINERみたいにアップデートによる拡張で遊べるコンテンツを増やしてほしいすべて表示閉じる
残り10%。いや、ほんの5%が足りなかったゲーム 良かった点 ・グラフィックが素晴らしく。それでいてカクつくこともない。最適化が良いです。 ・ヴィジュアルと雰囲気は言うまでも無いでしょう。驚くべき程に作りこまれています。 ・コンセプトとゲーム性。Dishonoredシリーズの超能力の様な要素にShadow Warriorシリーズの爽快感を足し合わせたかの様なアイデアは正に完璧と言えます。 ・モジュールシステムである程度自分の戦法に最適化できます。痒い所に手が届くシステムだと感じました。 悪かった点 ・体験版に無かった謎のシールドが張られている敵がおり、これらは倒すのに別の球?を倒さなくてはならないので、その間に攻撃されたりと物凄い苦労します。ゲームテンポが悪くなる一因でもあります。 ・敵の数が尋常ではないです。体験版の様に「囲まれてもダッシュで逃げれる」何てことは無いどころか何処から攻撃を食らったかすら判別のしようが無いなんて事もざらにあります。キャラクターのキャパシティは一体を相手にするのに精一杯で「闘ってる途中に何処から来たかすら分からない弾に撃ち抜かれた」というのは最早日常茶飯事です。この数と上記のシールドが組み合わさった時は正真正銘デスコンボ以外の何物でもないです。また、かなり敵のエイムが良いのも事態に拍車をかけています。 ・最早ダメ押し。バグ(もしかしたら仕様)の存在です。敵にあまりにも接近し過ぎると刀が振れなくなります。初めて見たときは絶句しました。上記二つと併合して発生しかねない上、これに至っては2体以上居れば致命傷に成りかねないという悪夢です。 総評 難易度調節は崩壊している一面が有るといって過言ではないでしょう。それも「一体信じられない位強い敵がいる」等では無く少々強い雑魚が犇めき合い、それを強化する存在によって奏じられる総合芸術です。ミツバチが寄り集まってスズメバチを倒すことが出来るといった感じでしょうか。 タイムアタック用にタイマーが設置されていますが、おそらく多くの人々はその前に疲れ果てて止めてしまうと思います。正直現段階では爽快感よりストレスが大きいです。デモ版レベルの難易度で作っていけば素晴らしいゲームになったと思うんですけどね。 僕の好きな言葉に「ゲームは残り10%をどう作りこむか」というものがあるんですが、この言葉が痛いほど刺さったのはこのゲームが初めてです。後はアップデートでの調整に期待させていただく形でこのレビューを締めさせていただきます。すべて表示閉じる
面白いゲームだけどゲームに集中しすぎて字幕見れん。すべて表示閉じる
コンセプトとグラフィックは素晴らしい ただレベルデザインが微妙、5時間で終わるコンテンツ量と合わせると3000円は高い 中盤から敵を無駄に増やしたりマップやギミックを複雑にして難易度を上げるのは、スタイリッシュパルクール死にゲーとしての爽快感を削いでいる、歴々の2d死にゲーたちのシンプルで素晴らしいレベルデザインを見習ってほしい 徐々に増えていくスキルや敵も作りが悪く、ゲーム性がより悪くなった 最初が面白かっただけに残念 まあメタスコア80点は妥当だけど高かった期待値を下回ったのでBADすべて表示閉じる
クリア済みレビュー ポーランドの開発会社が送る「パルクール×剣戟アクション」 トライアンドエラーで進めていくステージクリア型のパルクールアクション、いわゆる死にゲーで難易度は高め。一撃で死ぬが一撃で倒せるという仕様のため爽快感が高い。銃を使う敵に対してまっすぐ突っ込んではいけないということを身を以て体感させられる。 比率としては「アスレチック>戦闘」となっており、戦闘よりアスレチックに挑戦している時間のほうが長い。デモ版で合うか合わないかがわかると思うので、デモ版をプレイしてからの購入推奨。 あと、大事なことを書いておくぞ!スローモーションで左右に動いてダッシュするアレ「空中でシフトキー長押し」だ! GOOD: サイボーグニンジャが走って斬る!これだけでもうロマン満点。壁を走る動作、剣で斬ったときの感触、サイバネ技術の特殊能力、これらがまさに夢に描くようなサイボーグニンジャそのもの。世界観やアートスタイルも素晴らしい。 華麗に立ち回るためにはプレイヤー自身の上達が必要なタイプだが、その分上達の楽しみは大きい。物語はしっかりあるが、ゲーム性が重視されており、会話などでプレイヤーの動作が止められることが少ない。 プレイ中に、もっと効率的な進み方ができたのにな、と思わせる設計になっていて、実際スピードランへの挑戦が楽しい。繰り返しトライをしているとタイムを縮めるための細かいテクニックに気づいたりする。フレンドリーダーボードも実装されているため、競争心に火がつけられるのもよいところ。 BAD: プレイスキルの上昇に対してステージの難易度上昇が速い。新しい敵が出てきたときに、自然と対処方法が身につく前に応用ステージが出てくるなど、その辺りの設計があまりうまくない。特にステージ3のアスレチックは序盤にしては無駄に難しいと思う。 チェックポイントは多いものの、ほしい場所にない場合もあり、失敗したときにここまで戻されるのかと思うこともある。 総評 購入してから一気にクリアまでプレイし、スピードランに挑戦しているぐらいには気に入っている作品。デモ版をプレイしてどうしようもなく惹かれて購入したが、購入してよかった。BADで挙げた部分がどうにかなれば、初見からもうちょっと楽しく遊べるし他人にも勧めやすいと思う。 人を選ぶゲームだと思うが、自分はとても満足している。発売記念セールで3000円で購入したが、値段分の価値は十分に感じた。すべて表示閉じる
総評:序盤は面白く、以降は微妙。このゲームに求めていない方向性になる。 ニンジャじみた機動力でバタバタ敵を切り倒せるのは序盤だけ。 ・良かった点 最序盤は爽快感があり面白かった。 グラフィックが良く、ショボいPCでプレイしてもカクつきなく快適にプレイできた。負荷もそれほど高くない。 正統派なサイバーパンクの世界観を十分に味わる。 ・悪かった点 ネタが尽きたのか序盤以降は、このゲームのプレイヤーが求めてないであろうイライラ棒チックなアスレチックやパズルをやらされたり、戦闘では処理に手間がかかるタイプのモブがいくつも登場して爽快感がそがれた。 結果的に一番面白かったところはdemo版でプレイできるところだった。無料でdemo版だけプレイして満足するのが一番幸せ。個人的な意見だと、セール時であっても値段不相応と感じた。すべて表示閉じる
「諦めない」に繋がるゲーム 一人称視点のハイスピード3Dアクション。所謂鬼畜ゲーと呼ばれる部類に入るぐらい、難易度が高い。 自分は、このゲームの最大の特徴は「リプレイ性」にあると思う。リプレイ性とは、難易度の高いステージを繰り返しプレイし続けることを指す。これは同じステージを繰り返しやり続けるという苦行のような要素と、それを突破した時の達成感の要素の二つを天秤にかけることになる。同じステージで死に続けて退屈してやめてしまうケースが多くある中、このゲームだけは繰り返し続けることができた。そして、このゲームで同じステージを繰り返せた理由の根幹にあるのは、「カッコよさ」と「ロード短縮」の二つだと思う。 前者の「カッコよさ」は言わずもがなだ。このゲームはとにかく挙動がかっこいい。短距離ではあるが瞬間移動ができたり、壁を伝って走れたり、敵の弾をパリィした上に跳ね返した弾で敵を倒すことまでできる。マジでかっこいいサイバー忍者の立ち回りができるため、爽快感が半端じゃない。このカッコよさをハイスピードなアクション要素に詰め込んでいるため、勢いに任せてスーパープレイが出せたりする。誰をどのタイミングで倒すかという戦略性ももちろんあるが、それ以上に敵をスピードに任せて切り刻む面白さにこそこの作品の本質があると言える。 後者の「ロード短縮」は、リプレイ性の本質を突くものである。最近流行の鬼畜ゲーはアイテム管理とデスによるロストが前提となっており、集めたお金や経験値をボス手前で落とすため戻し作業に恐ろしいほどの時間を費やす羽目になる。自分はこの戻し作業がとんでもないぐらいに嫌いらしく、ボスの攻略を楽しむ前に流行の鬼畜ゲーを積んでしまっていた。しかし、このゲームはステージ制となっており、中間ポイントが細かく設置されているためにステージのギミックも敵の攻略も楽しむことができる。しかも、死亡後もステージの読み込みが短いためすぐ再開できる。これによってハイスピードアクションと組み合わさってサクサクとゲームを楽しむことができる。サクサクの大半は死んでいるのだが…。 鬼畜ゲーに悩んでいる人にこの作品を勧めたい。難所を攻略した気持ちよさは、ロストの重みがなくても楽しめることを、このゲームは見事に証明してくれるだろう。すべて表示閉じる
TF2のウォールランだけしたい人のためのゲーム。 最初のボス倒したあたりで「コレは精神衛生によくない」となってやめた。 うまいこと行った時は確かに気分が良かった…最初は。 進んでいくにつれギミックや敵・トラップ配置の理不尽さがどんどん上がっていき、対してプレイヤーのパワーアップは雀の涙ほどしかないため、うまく行かないときのイライラばかりが募る。 死にまくってようやくうまく行った時は気持ちよさよりも「もうここプレイしなくていいんだ…」というマイナスの安堵が大きくなる。 やがて「自分は金と時間を使ってイライラするためにゲームしてるのか?」という疑問がよぎってやめた。 普段ならそれでもストーリーのために最後までプレイするところだが、このゲームはストーリーが物理的に追えない。 なぜかというと音声吹き替えがないため。常に動かないと死ぬゲーム性なので、プレイ中は敵や壁や床をずっと見ることになるので字幕を読んでいる余裕がない。戦闘中やパルクール中も容赦なくストーリーが進むので、一息ついたときには「で、どういう話だったっけ…?」と置いてけぼりを食らうことになった。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。