

Ghostwire: Tokyo
底値 ~ ¥946Steam および第三者ストアを含む
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価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新全期間の下限価格~ ¥02023-12現在の全ストア最低価格~ ¥8,529Epic Game Store
価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
DLC

DLCGhostwire: Tokyo - Deluxe Upgradeストアの価格情報を読み込み中

DLCGhostwire: Tokyo Original Game Soundtrackストアの価格情報を読み込み中
01Ghostwire: Tokyoについて
超常的な力に覆われた東京を探索し、人々が消えた謎を追いながら、元素能力と霊を狩る技で脅威に立ち向かいます。 Steamユーザーレビュー:13,052件中、好評83%%。
制作スタッフ
開発
Tango Gameworks
販売
Bethesda Softworks
過去36か月の最安値
≈ ¥02023-12-24 · Epic Game Store基本ゲーム · 上の表と同じ記録。USDの価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか11言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-16
02購入前に
プレイ方法
Steam PC版はシングルプレイヤー向けで、コントローラーを完全にサポートしています。
言語
日本語のインターフェース、音声、字幕に対応しています。
03よくある質問
Ghostwire: Tokyoはどんなゲームですか?
超常現象に覆われた東京で人々が消失します。消失の真相を解き明かし、街を救う物語です。
戦闘の特徴は?
強化可能な元素能力と、霊を狩るスキルを使って敵と戦います。
蜘蛛の糸アップデートの内容は?
蜘蛛の糸アップデートでは、新エリアやサイドミッション、敵、戦闘スキル、ローグライトモードなどが追加されます。説明では全プレイヤー向けに無料とされています。
人気のSteamレビュー
日本語レビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象バージョンに基づきます。
おすすめSteamプレイヤー
犬なでれた 猫もなでれたすべて表示閉じる
レビュー時点で2.6時間326人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
おすすめとおすすめしないの中間ってないんすかね…。 多分これは「日本に死ぬほど観光に行きたい」、そういう外国人向けのゲームです。その点では非常に素晴らしい。 舞台が現代日本の象徴みたいなシブヤです。そのディティールはハンパない。109だとか有名なところだけじゃない、メインストリートからちょっと外れると急にひなびた景観、下町とか、発展からちょっと遅れたような団地もある。んで、神社とかはちゃんと一定の敬意をもって大事にされている。そういう佇まいがマジで現代日本。「TVに映ってない部分のJAPANってこんな感じなんだ…」という、かなり正確な現代日本観を得られます。さすがにビルの屋上に鳥居ブッ立ってはいないけど。 散りばめられたクエスト・エピソードも極めて日本的です。やたらと人情めいた話が好きな日本人的文脈がヒシヒシです。ゴミ屋敷ーみたいな、最近出てきた社会問題なんかも取り入れてる。これやるだけで日本人の文脈、話題をある程度ついていけるようになると思う。 んでも、私がおすすめせんのはゲーム的な部分。プレイ感はめっちゃ淡泊なんすよねえ。 プレイヤーに攻略を求める、攻略を考えさせる部分がかなり少ない。だからちょっと退屈しがちになる。 多分私が外国人なら、景観の物珍しさ、どんどんいろんなとこ見に行きたい、で退屈せずガンガン進めると思うんですが、日本人にとっちゃ「びっくりするくらい完璧に見慣れた景色ができてる」っていう事なので、ゲーム攻略が淡泊なのは厳しいですね…。恐らく、マジでシブヤ観光を楽しみたい人向けにあえて小難しくないシステムになってるんだと思います。 「怪異と戦いながらの超リアルシブヤ観光!」これがこのゲームのコンセプトです。日本に憧れる海外の方には超おススメします。日本人は…特に東京近郊に住んでる人は…厳しいんじゃねえのかなぁ…。すべて表示閉じる
レビュー時点で9.2時間337人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
起動時に毎回クソ長いロゴムービーが入ります インストールフォルダ\Snowfall\Content\Moviesに入ってるファイル全部消しておきましょうすべて表示閉じる
レビュー時点で10.4時間163人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
ぜひともGhostwire: LONDONやGhostwire: HONGKONGを作ってほしいと思うような出来栄えのゲーム。 ビジュアルと演出面は秀逸で、非常に楽しいです。 シリーズ化して改善を重ねて欲しいと思えるポテンシャルは十分にあります。 とはいえ、現時点ではオススメかといわれるかと難しい作品だと感じました。 ゲーム部分が適当な作り。 【よかった点】 ・ビジュアル・演出 これはマジでいいです 魑魅魍魎の跋扈する渋谷を歩くのはとても楽しい! ちょいちょいホラー的演出が入るのも良い ・犬猫かわいい かわいい 【気になる点】 ・戦闘システム ひたすら引き撃ちするだけのシューター 敵が固いので爽快感はなく、威力の高い技?武器?は非常に弾数が少ない 折角のスタイリッシュ陰陽バトルならもっとアクションに力入れてもいいんじゃないかな?と思います ここがもう少しでもマシだったらオススメにしてました。 せめてTESとかFOとか自社製品に並ぶ程度の楽しさは欲しい ・成長要素がショボい 好みのビルドに育てるって事がTESとFOではできますが 今作でのパーク取得は「不便さを軽減させるためのアンロック作業」でしかないなと感じました ・移動範囲の制限がめんどい 折角街並みが楽しいゲームなのに ・敵の種類が少なすぎる バリエーション欲しいです 次回作に本当に期待したい作品。すべて表示閉じる
レビュー時点で6.3時間93人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
三上真司の最新作。オカルト信者により人間が消失し、 死に絶えた東京が舞台の作品。 都市伝説や妖怪、怪談ブーム時代の古さが テーマに含まれています。 ホラー路線ではなく、特撮系の作風で 全実績解除済みでの感想です。 ~ 主なシステム ~ ・イベントは三人称、移動や戦闘は一人称視点 ・飛び道具.ガード.近接攻撃と基本型 ・食べ物を食べる事で回復可能 ・ステルスキルや弱点露出による即死攻撃可能 ・敵を倒したりクエストクリアで経験値入手 ・サブクエスト有り ・LVアップでジャストガードなど スキルの解放や技性能アップが可能 ・陰陽師的な大げさなポーズで攻撃 ・都市伝説や妖怪がメイン ・神社でお祓いをして行動エリアを拡張 ・街の霊魂を救出して経験値やお金を入手 ・犬や猫は無事なので、なでなで出来る ・天狗を利用してグラップリング ・高所から落下して滑空移動 ・落下ダメージ無しetc. ~ 個人的な評価点 ~ ・都市伝説や怪談ブーム時代 怪談が流行った時代や都市伝説が生まれた時代の 絶妙な古臭さがおじ様の心をくすぐり 忘れていた感覚を刺激して、心地良いです。 たぬき探しで分福茶釜など洒落た演出もあり、 日本文化を説明するアイテムや妖怪も多いので 外国人にも文化を伝えられて演出面は素晴らしいです。 ・大げさな演出 カーッ!とかハーッ!とか 臨・兵・闘・者(略)!と叫びたくなる様な 派手なポージングを取り、浄化やお祓いをする ダサ格好いい演出。 飯を食ったり、ちょっとした行動でも 相方と相づちを打つ小粋さ。 熱くなるモノがあります。 ~ 個人的な不満点 ~ ・未解放エリアの境界線 解放されていないエリアには 薄い霧が発生していて入るとダメージを受けるのですが 視覚的に少し分かり難いです。 景観を損ねない為とは思いますし、 ミニマップで目安にはなりますが 戦闘に集中して後退したり、遠くで幽霊を見つけて 滑空したらギャーとなる事も。 ・敵や妖怪の種類 値段を考えると 敵や妖怪の種類など少なめかな?と感じました。 いろいろな都市伝説や妖怪の造形を もう少し見たかったです。 マップにリソースを割きすぎている印象を抱きました。 難易度に関しても少し言いたいことはありますが 他作品のオープンワールドFPSを中立的な視点で 振り返ってみても、トレハンやMODで誤魔化すくらいで バランス崩壊しているかやる事は大して変わらない作品が大半で 大味の記憶なので割愛。 この作品に限らず、オープンワールドFPSのジャンル自体が 大味なのかもしれません。 ~ 総評 ~ 個人的に世界観や演出だけで心が躍るのは久しぶりで 懐かしい感触が身体の中を駆け巡りました。 ただ客観的にみると若者や 日本文化に興味がない外国人向けではなく、 TVの規制が緩かった時代、怪談ブームを経験した世代や 都市伝説や妖怪に詳しいおじ様向けの作品かもしれません。 昭和生まれが反応するネタが数多くあります。 幽幻道士系の特撮や昔のデビルサマナーなど その手のモノが好きな人にも有りだと思います。 ヤングには通じないネタが多めの印象なので 若い衆がどう感じるかは分かりませんが、 都市伝説や怪談を経験したおじ様にはお勧め出来ます。 ※無料で前日談の作品もあります。 https://store.steampowered.com/app/1817250/Ghostwire_Tokyo__Prelude/すべて表示閉じる
レビュー時点で2.6時間110人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
東京をかなりリアルに再現できているゲーム 東京を散策したい人にとっては8800円の価値があるかもしれない。 メインストーリークリアにかかった時間は15時間ほど(サブや取集要素も多少やりながらでもこの時間)。収集品とサブクエストもコンプリートしたがそれでも+8時間かからないくらい。 敵のバリエーションは少なく、倒し方も弾を当てまくって倒すだけで代り映えがなく、繰り返しの作業になる。ボス戦でもなんの障害物もないところで真正面から戦うか、ちょっとステルス要素があるものかの二択。特殊なギミックや戦い方をするようなボス戦はなく、雑魚との戦闘とあまり変わらない。 街の多くの場所に散らばっている幽霊を集めて現実に送り返す収集要素的なものもあるが、全員集めたところでちょっとしたチート要素と実績が解放されるだけでストーリーには一切変化はない。「幽霊をすべて回収してメインクエストをクリアする」という実績があるにも関わらず。 ちなみにPS5の発表時に同時に公開されたトレーラーに映っている「仮面の人物達が東京タワーから飛び降りるシーン」も「落ちてくる霊体の主人公がバイクに乗った人物に助けられるシーン」もゲーム内には存在しない。後者に至っては主人公以外がバイクに乗ることはないのでそもそもトレーラーで乗っていた人物が誰なのかさえ不明。自分としてはこの二つのシーンをみてかっこいいと思い購入したので騙された気分になった。 75%OFFセールとかになっていれば買ってもいいんじゃないかなと思う。すべて表示閉じる
レビュー時点で28.2時間51人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
王道な面白さ オープンワールドを探索し、ミッションをクリアしていく系統のゲームとしての評価は実にオーソドックスであり王道である。ゼルダのブレワイのような、優等生的な面白さがあると思っていただければよい。 ミッションを進めるために探索していたら何か他のものが気になりついつい寄り道してしまう。その道中で敵と対峙してサクっと倒すと気持ちいい。あれ、どこ行くんだっけ?一度高所から見渡してみようか……とか、そんなノリで進めていくゲーム。 霊・妖怪・都市伝説といった怪異が登場するのでビジュアル的に人を選ぶと思われるかもしれないが、それはあくまでも物語のフレーバーとして機能しているものであって、ゲーマー目線で見ればこの作品は探索・収集・戦闘といったゲームの根源的な楽しさの寄せ集めであり、とにかく「王道」の一言に尽きるので万人にお勧めできる内容。 日本が舞台のため、海外にはそのフレーバー自体が通じづらく受けにくい部分もあるかもしれないが、このレビューを読んでいる方には問題ないはず。 中二病的アクション 一人称視点になっているが、これは大正解だと思う。風・炎・水などの力を駆使して敵を倒すのだが、手の動きにエフェクトも相まって非常に中二病的で逆にかっこいい。誰もいなくなった渋谷で、そのような能力を使って怪異を祓っていくという中学生の妄想そのものを体現できるというのは唯一無二である。 敵を倒す方法も様々用意されており、遠~近様々なレンジに対応したショットを使い分けて真っ向から戦うもよし、ステルスキルもよし、弓で遠くから狙うもよし。難易度は4つあり、上から2つ目のHARDでプレイしているがそれほど難しくなく、あくまでも探索がメインで、戦闘は刺激として機能しているのだと個人的には思っている。 細部の作り込みがとんでもない 舞台はそれほど広くはないが、その分ディテールが執念を感じるほどに作りこまれており驚嘆に値する。張り紙や広告のひとつひとつ、さらには室内にある機器の注意書き等に至るまでちゃんと文章が書いてあるのでついつい読んでしまう。現実に存在する店のパロディやその他のネタもかなり多く、発見する度に笑える(スクショで上げるので見てくれ)。 様々な店に近づけば宣伝の自動音声が聞こえるし、拾える食べ物や収集要素に関しても詳細な説明がデータベースに登録される。また人という人が消失してしまっているため服や持ち物がいたるところに散乱しているが、それらの配置も凝っており、どういう状況で消えてしまったのかを想像させられる。少し探索する度に多くの新しい発見があり、とにかく密度が濃い。 例えば序盤に病院まで100mくらいの道のりを歩かされるのだが、細かいところが気になりまくって10分かけて歩いたくらい。その道中は何かチュートリアルなどがあるわけでもないので、作り込みに自信があり、それを見てほしいという気概を感じたし、実際その通りになっている。 問題点 ・やたら目が疲れると思ったら、やはりFOVが狭すぎるみたい。設定もないので人によっては酔いまくってまともにプレイできないかもしれない。 ・移動範囲の制限のため、入るとダメージを受ける霧があるのだが、それが見えづらくうっかり入ってしまうことがよくある。 ・天狗がうるさい音量調節が可能になった。天狗の位置が分かるのは攻略上重要なので、ただ音を抑えるだけの更新にしなかったのが良い。 ・ADSで弓を引いた状態で解除すると、引くのをやめてしまい撃てない(そういう仕様だというならそれまでだが普通のFPSの感覚とは違うので)。 ・音ズレやバグなどもあるらしい(私は一切遭遇してない) 総括 オープンワールドというジャンルを非常に好む私が、東京が舞台と聞いて発売前に感じたワクワクを裏切られないような緻密な内容であることが何よりであり、他のゲーム性も王道にまとまっている良作。すべて表示閉じる
レビュー時点で3.4時間86人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
視覚的な面はグラフィックも演出も本当にすごいと思った。 しかしながら、いまいち心動かされないストーリー、単調な戦闘、数だけは沢山ある内容の薄いサブクエストのせいでゲームとしては微妙だと思ってる。 世界観はいいと思うので、上記の点を改善した次回作出してくれたら、またフルプライスで買おうかなって思ってますwすべて表示閉じる
レビュー時点で25.3時間31人が参考になったと評価
おすすめSteamプレイヤー
プレイしてて思ったのは 「これ、夜の渋谷限定の日本ホラー風FarCryだな。」 って感じ。もしくはグーグルストリートビュー。 ELDEN RINGで精魂尽き果てて疲れ切ったときにプレイするとすごい丁度よかったです。 皮肉じゃなくてマジで。 ちなみにストーリーが薄っぺらいとか戦闘がしょぼいっていうレビューを見かけるけど、その評価はまったくもってその通りなのでストーリーや戦闘に期待してはいけません。 これから買う人はホラー風ウォーキングシミュレーターぐらいの気持ちで買うときっと裏切られない。(ホラー”風”ってあたりも重要) ここまでのレビューだと批判的な事しか書いてねぇなぁって思うけど、全実績解除するぐらいはプレイしたし個人的にはなかなか面白かった。 かなり感動だったのは、これまた他のレビューにもある通りマップの作りこみ。 スクリーンショットをとって遠めに見たら普通の写真にしか見えないぐらいしっかりと作りこまれてるし、見知らぬ土地や入ってはいけない場所、登ってはいけない場所を実際に訪れているようなわくわくがあった。 へー。女湯ってこんな風になってんだぁ……。などなど。 あー……この作品、VRでやりてぇなぁ……。 あと各国のフルボイスを完備してたりして色々開発費用はかかってんだろうなーって感じた。 FarCryとかアサシンクリードで寄り道が好きな人には楽しめるんじゃなかろうか。 ただ、あえて言うなら敵キャラがボスと色違いをのぞいたら10種類ぐらいしかいなかったし、サブクエストもお決まりパターンの繰り返しだったので、もっと敵キャラやクエストのバリエーションやが増えたらもっと評価されたんじゃないかな。 兎に角、セーラー服の女の子がスカートなのに気にせずハイキックかましてくるのを眺めたり、その胸元に手を突っ込むのは楽しかったです。 その娘の首から上はなかったけど……。すべて表示閉じる
レビュー時点で28.7時間77人が参考になったと評価
おすすめしないSteamプレイヤー
全実績取得までやった。 渋谷の街並みはとても細く作られてて感動したし、散策してるだけで楽しかった。 オープンワールド風一本道ゲームなので、最初は行ける所がかなり狭い。 戦闘は飽きが来るのが早かった。 敵もこちらの攻撃も単調、レベルカンストも結構早いので戦う意味もなくなる。 飽きる頃にカンストするので丁度良いかもしれない。 でもまとめて敵の弱点部位をぶち抜くのは気持ちよかった。 渋谷再現に全ブッパしたようなゲーム。 面白くないわけじゃないけど、値段が高い。すべて表示閉じる
レビュー時点で33.6時間26人が参考になったと評価
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
