

Gloomhaven
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01Gloomhavenについて
傭兵団を率いて危険なダンジョンや森、洞窟を進みます。Gloomhavenのターン制戦闘ではカード選択、ヘックス上の位置取り、限られた資源の管理が重要。分岐するキャンペーンでは利益と道徳の間で難しい決断を迫られます。 Steamプレイヤーの評価は13,681件中82%%が好評です。 Steam PC版はインターフェースが英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語に対応しています。 2021年10月20日にリリース。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥9182026-07-30 · Kinguinベースゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | — | はい |
| フランス語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
ほか2言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| スペイン語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-16
02購入前に
戦術的な戦闘
ターン制戦闘ではカード選択とヘックス上の移動を組み合わせます。能力カードは限られた資源でもあります。
プレイモードと操作
ソロ、または最大4人のオンライン協力プレイに対応。Steam PC版はコントローラーのフルサポートを掲げています。
言語
Steam PC版のインターフェース対応言語は英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、簡体字中国語です。英語音声に対応します。
03よくある質問
Gloomhavenはどんなゲームですか?
ボードゲームをもとにした戦術RPGのデジタル版で、95のストーリーミッションからなる分岐キャンペーンを楽しめます。
協力プレイはできますか?
はい。オンライン協力プレイは最大4人で、傭兵団は2~4人で編成します。
戦闘の仕組みは?
各傭兵はターンごとにカードを2枚選び、それぞれ片方の半分を使います。戦闘はヘックス上で行うターン制です。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
No.1ボードゲームがデジタルでお手軽に! グルームヘイヴンは2017年のリリース以来、海外の有名サイトBoardGameGeekにおけるユーザー投票ランキングで1位に君臨し続けている超絶高評価のアナログボードゲームです。このSteam版はそれを忠実にデジタル化し、オンラインで遊べるようにした物となります。 良い点 ・コスパ最高!アナログ版の1/10の価格 ・プレイヤーがオンラインで集いやすい ・準備や処理の手間が無い、お手軽 ・美しいビジュアル&エフェクト 悪い点 ・日本語未対応 3人オンラインで遊んでみましたが、システムはかなり忠実に作られているようで、オリジナルに近い楽しさを十分に味わえていると思います。これは人気になるのも納得の面白さです。 https://youtu.be/bducQem2rco 良い点に書いた通り、オリジナルの欠点とも言える「遊ぶ為のハードルの高さ」を、このデジタル版はかなり低減してくれます。ボードゲームに興味はあるが、今までなかなか手が出せなかったという人にもオススメできます。 唯一の欠点は現状英語版のみという点です。PCOTなどの画面翻訳ツールで翻訳する事は可能ですが、このゲームの英語は抽象的な表現がかなり多く、機械翻訳ではまったく意味が読み取れません。(機械翻訳して読んだほうがむしろゲーム進行を阻害するレベル)。その為、英語が苦手な方は物語要素を楽しむのはスッパリ諦めて「タクティカル戦闘」と「キャラ育成」などに絞って楽しむのが良いと思いました。各シナリオの目標は簡単な英語で確認可能なので、それを目標に戦闘をくり返すだけでもコア部分の楽しさを十分得られると思います。 アーリーアクセスも既に終了し正式リリースとなったので、現状不満に感じるのは本当に英語だけです。これで日本語対応した日には神ゲーと呼ばれる事になるでしょう。 2022/4/29追記 有志による日本語化Modの作成がはじまったようです。これは凄い。 https://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=2799507003 一人で遊ぶ事も可能ですが、やはり協力プレイが楽しいのでそちらをオススメしたいところ。以下のコミュニティーでたまにマルチプレイ企画を開催しているので、興味があればDiscordを覗いてみてください。 https://steamcommunity.com/groups/ftbsl マルチプレイ時に意識しておいた方が良いルールについて https://twitter.com/fantasy_miyabi/status/1523303231027220480 ボードゲームの紹介記事(参考) https://www.google.com/amp/s/www.4gamer.net/games/138/G013826/20201218067/%3fampすべて表示閉じる
原作ボドゲはBoardGameGeekで総合ランキング1位の座に君臨し続ける超人気作品。 所謂重ゲーというやつで、前から興味があったがアナログ版の煩雑な処理が嫌なのと膨大なコンポーネント置き場やプレイスペース確保に難があったためデジタル版を買ってみた。 面白かった。 ゲームデザインが辛めなのとQoLが低いのでおすすめしない。 気になっている人もコンテンツ未整備でどっぷりやり込める訳ではないので正式リリースまで待っても良いと思った。 ベースはターン制ストラテジーだが、アクションを決めるメカニクスが特徴的であり大きな魅力を生んでいると感じた。 アクションは2枚のカードの組み合わせで決まる。 1枚のカードには2つの能力が備わっていて、攻撃がメインの上部枠と移動がメインの下部枠がある。 すなわち、攻撃と移動にまつわる2つの能力を2枚のカードからそれぞれ適用してそのターンのアクションを決定する。 デッキはどのキャラクターもおおよそ10枚前後のカードで構成されている。 従って、5ターンもすれば取れるアクションが無くなり休息(デッキのシャッフル)が迫られる。 しかし休息にあたって、プレイヤーはある選択を強いられる。デッキからカードを1枚破棄しなければならないのだ。 カードの破棄はそのレベルをクリアするかリタイアするまでの一時的なものだが、どのカードも役立つものだから非常に悩ましい。 どの犠牲を払っても苦しくなっていくのは変わらない。悩み抜いて最善手を選び取っていくしかないのだ。 そんな強い計画性が求められる、窒息感のあるゲームデザインになっている。 ネガティブな方向で頭を使う上に難しめなバランスなので、これをストレスと感じるかやり甲斐と感じるか、好みはかなり分かれると思う。 とはいえ、だからこそ、戦術が上手くはまって効果的に立ち回れた時やレベルをクリアした時の達成感は大きい。 早期アクセスのためかシステム面で粗い部分もある。 進行不能バグがあり、それを回避するために行動を変えざるを得ない点はクソ。 モードやコンテンツ、キャラクターも最低限しか実装されていない。 アドベンチャーモードでワールド移動がめちゃくちゃだるいなど、改善できる部分は多くある。すべて表示閉じる
2017年に発売して以来、未だ一番評価が高いボードゲームのデジタル版。(BoardGameGeek調べ) 中身はルール、シナリオ共にボードゲーム版と同じになっています。 ゲーム内にチュートリアルは存在するものの、 複雑なルールと、それを理解した上での難易度設定になっており、 新しく始める人には敷居が高いかもしれません。 操作面では、アンドゥが出来ないことが誤操作を起こしやすいUIと相まって少し煩わしいです。 ラウンドの開始時点からやり直す機能があるので、クリックミスの為に全滅ということは防げるのですが、 それ以前の操作を覚えて、その通りにやり直す必要があるので、フレキシブルにアンドゥが出来るようになってほしいところです。 他の不満点はありません。 難易度面ですが、かなり難易度は高めです。 そのため、最初は簡単な難易度を選ぶことをオススメします。 ルールの理解、特に複雑な敵の動き方を理解していることが前提となっており、 1マスの移動が生死を分けるシビアなゲームです。 キャラの活動時間にも限界があり、敵からの戦利品を悠長に拾っている暇はないかもしれません。 戦闘に関しても、与えるダメージが少し足りなくなるかもしれない、 敵から思いがけず大きなダメージを食らうかもしれないといった要素が多く、 こちらのプランが崩されることを前提として考えなければならないのがストレスを感じるところです。 ただ、そういった障害を乗り越え、限られたカードを最高の効率で使い、 勝利を収めるのはかなりの達成感があります。 また、これはボードゲーム版をプレイしたことがある方には分かると思うのですが、 フィールドの扉の先が見えない。これがとても辛いです。 (シナリオブックにはその先の敵の配置までバッチリ載っている。先を見てはいけないというルールも無かったような気がしますが…?) グラフィックや音楽に関してはあまり気にする方ではないのですが、可もなく不可もなくといった感じだと思います。 経験者としては、キャラクターシートの絵とフィギュアのキャラが動いているのはとても感慨深いものがありますね。 キャンペーンのシナリオに関しては、ボードゲーム版と変わりなさそうです。 既にプレイした人には目新しいところはなさそうですが、シナリオを作成するモードや、MODのサポートもあるようなので、そういったもので新しい体験ができるかもしれません。 親指を上に立てておきながら、あまり良い個所を載せられていないこのレビューですが、 発売以来、ランキングトップに居続けるこのゲームの出来の良さは伊達ではありません。 遊んでみる価値は大いにあると思います。 出来ればボードゲーム版をやってほしいけど、世の中的にも、共に長時間プレイする友人をみつけるのもハードルが高そうなので。あとお値段も高い(2万円弱?)し、コンポーネント多くて重いし... 最後に INVISIBLE CLOAKは買おう。2枚あるから2枚買おう。序盤から終盤まで役に立つから買おう。買ったら装備を忘れるな。使うだけで不可視は超超超つよい。扉を開けて使えば安全に進める、万が一の時の退避策としても良し。持ってるとちょっと強気に行動できるすごいマントだよ。グルームヘイブンで1枚20円で販売中。すべて表示閉じる
ギミックに対応できてないマップが多すぎる。 ボスの砲台がなぜか二連射してきたり。 扉を守り切ったのにノーダメージのプライムデーモンがわいたり。 プライムデーモンだが、「祭壇とHPを共有している」「本体は無敵」という祭壇を壊して倒すギミックのはずなのに、祭壇を破壊してもボスは死なず、無敵のボスだけが残り続けて【絶対にクリアできないクエスト】が爆誕したり。しかも何度かやり直しても結果は変わらずなので詰みクエストと化しました。 そもそも盗賊団長からしてデジタル版だとどの順番で扉を開けるか情報がないなど納得のいかない仕様が多すぎた。 これらは一例ですが、あまりにも納得できないガバガバな仕様が多すぎてストレスの方が上回ったので指は下げさせてもらいます。すべて表示閉じる
日本語化MODのおかげでドハマりしました 本当にありがとうございましたすべて表示閉じる
世界最高峰といってまちがいのないボードゲームのデジタル版です。 高い戦略性と奥深いストーリーで、抜群におもしろい。 ですがおすすめしません。 理由は過去のアップデートで致命的なバグが追加され、2年以上放置されているためです。 modを導入した状態だとセーブファイルが消失してしまうのです。 信じられますか?こんな状態でアップデートする気がさらさらないなんて。 マルチはやったことありませんが、そちらも同様にまともに遊べない状態であるようです。 もちろん多くの人が指摘しているバグであり、開発元も把握しています。ですが放置です。 開発元が変わったことが原因だと推測されていますが、もはやアップデートは望めないとおもっています。 念のため言っておくと、最新ではなく旧バージョンを使えば問題は回避できます。 ほかにも、非公式の手順で修正はできるようです。 ですが、開始前にそんな手間のかかる作業が待っているゲームをすすめられるわけがありません。 こうして書いたのは、本当にゲームが面白いですし、もっと有名になっていてもおかしくはないとおもうからです。 難易度の高い敵にたいして徐々に減っていく数少ない手札を駆使してああでもない、こうでもないと工夫して遊ぶ体験はほかでは得られません。 使うキャラクターによって戦略ががらりと変わってしまうため、飽きることなくゲームを続けることができます。 あまりに完成度が高いゲームであるにもかかわらず、致命的バグが放置されているのは残念でしかたありません。すべて表示閉じる
今のところ、元のゲームのルールやカードをある程度知っている人向けです。 基本的に元のゲームをそのまま実装したという感じなので、ゲーム自体は面白いです。 ただ、UIがこなれてなくて、かなりイライラします。 特に、ワンミスが敗北につながるシビアなゲームなのに、 行動によってUNDOができるものとできないものがあるのは致命的かも。 UNDOの条件を元ゲームと同様にしてほしいところです。 (ただでさえ、操作が分かりにくくて誤操作しやすいので) あと、アニメーションのスキップのオプションは欲しい。 キャンペーンも未実装だし、個人クエストもないし、クラスも4つだけだし、 クラスチェンジやカードへのシール貼りとかもまだぽいので、 今後に期待します。すべて表示閉じる
「ボードゲーム『Gloomhaven』を遊びたい人」には多分オススメなんだと思う。 ただ、原作評価を抜きにして単純にデジタルゲームとして評価する場合、 つまり「戦略SLGを遊びたい人」ならSteamには他にもっといい選択肢がある。すべて表示閉じる
日本語MODもあるので敷居が低くなりました。MOD作成者に感謝と尊敬を。すべて表示閉じる
自キャラがだんだん弱くなっていくのが好きな人向け 苦しさに喜びを見出すドMのパズル愛好家しか楽しめないと思うすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。