

Gorogoa
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Gorogoaについて
Gorogoaは、手描きの物語と独創的な絵のパズルを組み合わせた作品です。Steam版PCでは、精緻なイラストのパネルを動かして組み合わせ、絵同士のつながりから物語の道筋を見つけます。操作は簡潔で、画像の組み合わせそのものが謎になります。 Steamでの評価は、19,248件中97%%が好評です。 発売日:2017年12月14日。 Steam版の対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、日本語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、イタリア語、韓国語、アラビア語、オランダ語、スウェーデン語、タイ語、トルコ語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4512026-02-20 · GameBillet基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | — | — |
| 繁体字中国語 | はい | — | — |
| 英語 | はい | — | — |
ほか14言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | — | — |
| ドイツ語 | はい | — | — |
| スペイン語 | はい | — | — |
| 日本語 | はい | — | — |
| ポーランド語 | はい | — | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | — | — |
| ロシア語 | はい | — | — |
| イタリア語 | はい | — | — |
| 韓国語 | はい | — | — |
| アラビア語 | はい | — | — |
| オランダ語 | はい | — | — |
| スウェーデン語 | はい | — | — |
| タイ語 | はい | — | — |
| トルコ語 | はい | — | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
ゲーム内容
Steam版PCでは、Gorogoaはシングルプレイヤーのパズルゲームです。手描きの絵のパネルを動かして組み合わせ、謎を解きます。
対応言語
Steam版は日本語を含む17言語のインターフェースに対応しています。言語データにはフル音声や字幕の記載はありません。
03よくある質問
パズルはどのように解きますか?
イラストのパネルを並べ替えたり組み合わせたりして謎を解きます。
物語はどのように描かれますか?
手描きのイラストとパズルの仕組みを通して物語が語られます。
一人で遊べますか?
Steam版はシングルプレイヤーに対応しています。
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは対象バージョンについての意見です。
ごくごくシンプルな操作ながら 謎解きは決してワンパターンにならず非常にユニークで、解けた時は非常に気持ちいいです。 直接は語らないながらもどことなく不穏さを感じさせる世界観と合わせ、 トレーラーやレビューで気になった人は是非一度プレイしてみて損はないと思います。 ただしこれ、Itunes Storeにて600円で買えます。 プレイ時間はヒントなしでも他の人のレビューにもある通りせいぜい2時間弱(自分は途中で寝落ちしたせいで長くなってます) 微ネタバレになりますが、寄り道も分岐もなく、後味もよくなく。 クリア後に残る実績も早解きがほとんど。 結末を知ってからだと道中の意味が違って見えてくるのでリプレイ性はゼロではありませんが… サントラバンドルもありますが BGMも曲数は数曲程度、(個人的には)そこまで印象に残るものもなく… 現在のセールを考えても半額以下、ボリュームを考えたらそっちが適正価格と感じる人も多いと思います。 デベロッパーへのお布施とトレーディングカード目当てに買う人以外にはそちらで買うことをおすすめします。すべて表示閉じる
あまりにひどい。 このゲームで、プレイヤーができる事は 1パネルのクリックできる場所を探す。 2.パネルのクリックできる場所がなくなったなら、それらを重ねたりし、並べたりしてみる。 3.するとゲームが進むので、またクリックできる場所を探す。 これだけです。 ゲーム内で起こる事があまりに唐突であるため、プレイヤーの思考が介入する余地がありません。 そもそも、パズルが進んだとしても、それが論理的でないために、何も納得感がありません。 アートとパズルは相性が悪いすべて表示閉じる
圧倒的高評価をキープし続けていて気になっていたゲームですが、 いざ自分で遊んでみて確かに素晴らしい出来だと実感しました。 パズルというかポイント&クリックゲーム寄りです。 マウスのドラッグも使います。 言葉は一切なくストーリーが進んでいきます。 正直、ゲームとしての面白さは感じませんでしたし、 速い人で2時間以内に終わる少ないボリュームですが、 そのゲームプレイには大変満足しています。 何と言いますか、全てのシーンが象徴的でアーティスティック。 アートの感性など持ち合わせていない自分でも上質な時間を 過ごせた感じを受けました。 大人にこそプレイして欲しい傑作です。すべて表示閉じる
クリアまでの時間:約40分 星:★★☆☆☆ 総評: 世界観や一風変わったパズル要素は純粋に楽しめました。 パズル部分に関しては特に詰まる事もなく、 終わった時には「え、1部終了とかだよね?」とかなり拍子抜けしちゃいましたね…。 比較的難易度が優しめで、ストレスになりにくいという点はメリットともいえるかもしれません。 しかしながら、ストーリーは「考察の余地あり」という名目の投げっぱなしの「それっぽい」雰囲気ゲーで、 レビューサイト等で話題にもなっていたので、気になっていたこともありセール中に購入しましたが、 1500円の価値があるか?と言われればかなり疑問を感じます。 雰囲気を重視したものや、類似のパズルゲーが過去に無かったわけでもなく、 先駆者のゲームを知らずにこちらのゲームのオリジナリティや世界観のみを高く評価するのも、それは正しい評価とも思えません。 今回は、純粋に値段当たりのボリュームと満足度で評価しました。すべて表示閉じる
2017年E3で発表されてて、期待値が高かったパズルゲームがついに登場。 4マスのスペースを利用して、1つ1つを拡大したり上下左右の移動させたりして物語を進めていきます。 デフォルトでヒントを出してくれる機能がONになっているので パズルが苦手な人でも2時間くらいでクリアできるかと思います。(もちろんオプションでOFFにできます) 人生の教訓めいたものを醸し出しつつも、少年の空想世界の様でもあり不思議な絵本の世界が体験出来ます。すべて表示閉じる
魅力的な絵柄と、”パズル分野の新たな進化”の文言にひかれ、セールを機に購入しました。 端的に言えば、動く絵本(ただしストーリ無し)です。 暇つぶしにはなりましたが、暇つぶしにしかならないのでオススメはしません。 内容としては五色のボールを探し始めた主人公を、パズルを解いていくことで誘導していく事になります。 ただ文字もなく、パズルに使用される絵も脈絡や時系列がバラバラで、ストーリーを伝える気が感じられませんでした。そのためなぜ探しているか? など分からないままです。 またパズル部分ですが斬新ではありました。 が、絵を組み合わせたり重ねたりで多少は頭を使うものの、基本は光った場所をクリックしていくだけで、パズルを解いた爽快感は感じられませんでした。すべて表示閉じる
概要 4分割された正方形の画面に表示される絵をクリックやスライドすることで、複数の絵を繋げたり重ねたりしてストーリーを先に進めて行くパズルゲーム。 言語 日本語対応。メニューや実績関係が翻訳されている。 評価 おすすめ度:★☆☆☆☆(1点 / 5段階) 購入価格:¥608 とにかく緻密なイラストが素晴らしく、時折アニメーションもするし、隅々まで書き込まれているのは賞賛に値する。ただ、良い雰囲気ではあるのだが、言語も無いためストーリーはよく分からなかったというのが正直なところ。パズル面でも、スライドや視点変更可能なものにあまり脈絡がないので、総当り作業になりがちで快感を得られる回数が少なかった。 唯一無二のアートワークであり、コスパで評価しにくいゲームではあるが、セール価格を前提としてもプレイ時間が短いのが悩ましい。それほど万人受けするようなものでも無く、ゲームというよりも仕掛け絵本を進化させたような感じなので、そういったものが好きな方にはおすすめできる。 実績 最初の1周に1.5時間。11個中9個の実績を解除するのに2.5時間ほどかかった。1度クリアすれば十分なのに、通しのプレイ時間による実績があり、2~3周もプレイする必要があるのはマイナス点。すべて表示閉じる
アートとしてはすごいけれども、パズルゲームとしては平凡なおもしろさでした。すべて表示閉じる
これはなかなか面白い。 トリックアートやキネティックアートをはじめてみた時のような戸惑いや驚き、パズルを解くための試行錯誤、ピースを首尾よくはめ込んだ時の喜び、そんなものがない混ぜになった不思議なゲーム体験を味わうことになる。 プレイ時間は2時間と短いが、印象は鮮やか。 2017年12月現在、フィンチ家の奇妙な屋敷でおきたこと(What Remains of Edith Finch)と本作二本立てのバンドルが販売されている。そちらの方が割引率はよいので、フィンチ家~をすでに所有している人、または両方に興味のある人はバンドルを買うことをおすすめする。すべて表示閉じる
宗教的巡礼がテーマの、ゲームというよりアート作品かなあ。特にどの宗派と明示されてはいませんが、楽しい作品ではないですね。人を選びます。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。