

ゴッサム・ナイツ
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01ゴッサム・ナイツについて
バットマン亡き後、バットガール、ナイトウィング、レッドフード、ロビンがゴッサムの5地区を巡回します。犯罪を追い、街の歴史にまつわる謎を解き、悪名高い敵と対決するオープンワールド・アクションRPGです。ソロと協力プレイに対応します。 Steamユーザーレビュー:15,734件中、肯定的な評価は68%。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、アラビア語、日本語、韓国語、ポーランド語、スペイン語(ラテンアメリカ)、ポルトガル語(ブラジル)。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥5612026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか10言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| アラビア語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
ソロと協力プレイ
Steam PC版はシングルプレイと協力プレイに対応し、ゴッサムの5つの地区を巡回できます。
言語と操作
フルコントローラー対応です。日本語はインターフェースと字幕に対応しています。
03よくある質問
ヒーローは誰ですか?
バットマンの死後、バットガール、ナイトウィング、レッドフード、ロビンがゴッサムを守ります。
協力プレイはできますか?
はい。ソロでも協力プレイでも街を巡回できます。
どんなゲームですか?
ゴッサムの5地区を舞台にしたオープンワールドのアクションRPGです。
人気のSteamレビュー
母語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。全体の肯定的評価を示すものではなく、各レビューは当時のバージョンについての意見です。
まず、開発側がストーリー上でのアーカムシリーズとの関連はない、と 仰っているので、別物として考えた方がよいかもです。 アクション部分では、アーカムシリーズを踏襲しつつ、 今作オリジナルの戦闘システムをスパイス程度に盛り込んでいて、 個人的にはゴッサムナイトの方が動かしていて楽しい。 序盤の序盤は、空飛べねーし、殴って避けての戦闘で マジでやる事単調だなって思ってたんですけど、 ゲームが進むとやれる事がそれなりに増えてきて、 グライダーもちゃんとできるようになって、 いつしか4人も操作キャラいるけど、短編で終わったりしないよな……? と、思えるくらいには楽しめるようになりました。 そう、今作の最も(あくまで個人の感想です。)売りと言っても過言ではない プレイアブルキャラクター4人の存在。 生粋のバットマンファンなら、いつまでもブルースを操作できれば満足なのでしょうが、 自分みたいなにわかファンには、バットマン以外のキャラで ゴッサムという舞台を暴れ回るというのが新鮮でならない。 アーカムシリーズの大ファンでしたが、 レッドフード、バットガール、ナイトウィング、ロビンを操作してストーリーを追えるというだけで 楽しくて楽しくて。 また、ゲームが進行していくと装着するスーツが解放されていくんですけど、 カラー、腕、マスク、ロゴなどカスタマイズ(お気持ち程度ですが)できるように なって見て楽しむ遊び方も増えていきます。 バットマンシリーズでバットマン以外のキャラのファン(今作のプレイアブルキャラ)なら それなりに楽しめると思いますよ。 まだクリアしていませんが、買ってよかったと思える作品でした。 ただ、良い部分ばかりではなく、 ・字幕のぶった切り改行。 ・XBOXコントローラーを使用していても、2ボタン、8ボタンと 他社コントローラーの表記でゲームプレイ中に説明が出るので 理解するのに若干戸惑う。 ・初回プレイ時、ムービーで一回落ちた。 ・バットガールのケツを眺めていたいのに、グライダーができるように なってからマントが伸びて視姦ガードされる。 と、不満点はあり、ストアの評判もよろしくないようなので、 お財布とよく相談したうえで購入する事をお勧めします。 個人的には大満足です。 2022/10/26追記 難易度ミディアムでクリアしたので何点か追記。 一度や二度ではない唐突なクラッシュを除けば、良ゲー。 まず、4人もいるプレイアブルキャラゆえのボリューム不足の懸念は 大丈夫、自分的には満足いく内容でした。 他のレビューで指摘されていた戦闘も、 避け、スキル等を駆使すれば十分スタイリッシュに戦えます。 自分も序盤は単調だと感じましたが、スキルが増え、 慣れてくると全然そんな事はない。 物語後半になると、雑魚が信じられないくらい堅くはなりますが、 敵の弱点属性を狙う、modによる装備強化を行えばちゃんと減ります。 字幕の変な改行も、最初こそ気にはなりましたが、 読めない程酷くはありません。 あくまで"違和感"程度で、直せるなら直してほしいレベル。 他にも書きたい事はありますが、 それは商品をおすすめにしていらっしゃる方が既に仰っているので、 そちらを参考にしていただければ。 推奨スペックを満たしているのに ゲームがプレイできないとかでなければ、 何故こんなにも低評価が多いのか理解に苦しみます。 アーカムシリーズと比較され、不当な評価を受けている 不遇な良ゲーというのが個人的な総評でした。すべて表示閉じる
返金しました。 バットマンシリーズ好きなので滅茶苦茶期待して、朝早く起きてインストールしながら、すでに上がっているレビュー(英語)を翻訳しながら読んでいたら、徐々に期待値が下がりましたが、バットマン好きなので期待してプレイしました。 丁度チュートリアルが終わり、オープンワールドのゴッサムシティに出たところです。 戦闘システムですが、正直退屈です。何故なら防御やパリィが無いからです。何故バットマンシリーズの要である攻撃を流して反撃するという爽快感のある戦闘をなくしてしまったのでしょうか……またコンボもないので攻撃の連携なんてありませんでした。 あのバットマンのコンバットスタイルでバットガールを操作できると思っていたのですが、確かにバットガールは魅力的ですが、それ以上に戦闘システムがつまらなく、スプリントもありません。(←修正スプリントあるみたいです。) これ以上続けても面白くならないだろうなという気がして返金しました。 トレイラーを何度も見て期待していたのですが、防御、パリィ、コンボ、走るボタン無しという事を教えて欲しかったです。ジャンプが無いのはバットマンシリーズで慣れているので問題ありませんでした。 またオープンワールドに出て犯罪を探すミッションなのですが、見当たらない……最初はマーキングしてそこに行かせるべきでは?そこで戦闘の爽快感と面白さを満喫させて続けさせることが必要だと思います。 街並みは人もまばらで今までのバットマンよりも凝っていますが、平和な街並みなんです。あのアーカムナイトのような最初からのやばさもありません。すべて表示閉じる
だいたいの気になる点は皆さんが書かれてるので割愛 ただ戦闘がまったくつまらないなんてことはないです、それだけは強く言っておきたい ジャスト回避、パーフェクト攻撃、タイミングストライク、エレメンタル攻撃を意識して戦うのが大事 アーカムシリーズとは少し違うけど十分にスタイリッシュな戦闘が楽しめますよすべて表示閉じる
字幕の改行があまりにもひどすぎる プレイする人のことを全く考えていないすべて表示閉じる
まだ序盤ですが今までのアーカムシリーズのアクションを想像すると肩透かしを食らいそうです、開発が違うのでそりゃそうなんですが カウンターもないし基本避けながら戦う感じですね、戦闘はMarvel's Spider-Manに近いのかな 攻撃しつつゲージ貯めてスキルを駆使する流れで慣れると結構華麗に戦えます アーカムシリーズではスキンの役割でしかなかった見た目が防具や武器として意味を持っています これ強いけど恰好悪いなーとかあります、イベントに反映されるので悩みどころ ストーリーもアーカムシリーズとは関係なく完全に切り離されたものなのでアーカムシリーズとは別物ゲーとしてバットマンファミリーを操作したいってコアなファンには良作だと思います ちなみに走るコマンドはShift、コントローラーだとLS左スティック押し込みで走れましたすべて表示閉じる
一時間程度プレイしてみて特に気になることはパフォーマンスの問題。ムービーシーンのカクつきは特にひどいと思う 一応の対処法はゲームの起動オプションに-force-d3d11を追加すると改善するらしいが・・・ パフォーマンスの問題が改善されれば良いゲームではないかと思う。 走るコマンドがないと思っていたが左スティック押しでできるようだ。オプションの操作方法をよく確認しておこう。 まぁ、正直に言うと先に販売されたスパイダーマンの方が面白いのでそっちの方を買うことをお勧めするすべて表示閉じる
普通に良ゲー。可もなく不可もなくといったところ・・・。 他のレビューも読んだが、否定的な意見は勘違いしているコメントも多い。 バットマンアーカムシリーズと比べているコメントもあるが、そもそもの開発が違うので、操作性やシステム面が違うのは当たり前で、バットマンアーカムシリーズと比べる事に意味がありません。 中にはスパイダーマンと比べているコメントもあるが、スパイダーマンに至っては、そもそもマーベルですね。 これら否定的な意見はドラゴンクエストを遊んで、ワイルドアームズと比べてるような事で、同じ会社のゲームでもなければ、ジャンルが同じ程度くらいで比べているのと同じ事で、それはこのゲームの評価ではなく、根本的なゲーム全体としての否定な意見になってしまっています。 バットマンアーカムシリーズと比べてるコメントは、総じてバットマンが好きなのではなく、バットマンアーカムシリーズが好きというだけで、それなら他のバットマンやらなければいい話で、そもそもスパイダーマンが好きなコメントはマーベルから出てくるなとも思います。 このゲームはUIや操作性については、不満はあります。 ただバットマンとして、バットマンの世界観で評価するならば、バットマン亡き後のオリジナルストーリーは高評価です。 キャラクターは4名いますが、4人のキャラクターも同じストーリーを辿ってもヴィランとの会話も4人それぞれで異なり、ちゃんとした作り込みが感じられます。 チュートリアルなどは説明不足な点もあります。 特に尋問関連にはチュートリアルが必要だと感じました。このゲームにおいて、尋問はメインやサブストーリーに必要な必須スキルです。この尋問についてはもっと詳しい解説が必要です。 ARを使って、頭の上にクエストマークの表示を持つ敵が尋問可能な敵だということを何人のプレイヤーが理解しているでしょうか? こういう必須要素をチュートリアルに組み込んで欲しかったと節に思います。 それら不満要素を含めても良ゲーであると確信しています。 アクションやゲームとしての面白さについては不満は残りますが、バットマン好きならやってみては如何でしょうか。 けして、神ゲーとは思わなくても言う程悪いか?といったところですね。すべて表示閉じる
キャラゲーなの? オープンワールドなの? ステルスなの? ぜんぜん噛み合わないゲームプレイ ※バットマンミリしら勢です ※あとソロ専です あんまりオススメしません。 個性的な4人のプレイアブルキャラクター、スキルツリーによるビルド、装備のクラフト、軽快なアクションでステルステイクダウンも可能、といういいとこ取りなゲームで、それぞれは丁寧に作られているのでつまらないわけではないんだけれども、このひとつひとつがほとんど噛み合っていないので首をかしげながらプレイすることになります。 オープンワールドの性能と噛み合わないキャンペーンダンジョン 広い市街地マップを非常長い距離まで捕捉できるグラップリングフックで自由自在にとびまわうるオープンワールドで情報を集めてキャンペーンミッションをアンロックしていく流れです。 このキャンペーンミッションはいわゆるダンジョン的な建物を攻略していくタイプなので、フックの出番はせいぜいホールの端から端に飛ぶくらい。移動性能は殆ど生かせません。 ステルスと噛み合わないオープンワールド そこでステルス、という訳なんですが、ダンジョンの中では活躍するステルスはオープンワールドでは殆ど生きてきません。 オープンワールドでは悪さしている犯罪者の集団を止めるタイプの小さなミッションをやっつけていくのですが、市街地で数人が群れているので基本的には殴り倒していくことになります。ステルスの使える場面はないことはないですが、全員をステルスで倒せるような状況は珍しいです。 ゲームプレイと噛み合わないキャラビルド もちろんオープンワールドの探索のための戦闘スキルや、ダンジョンのためのステルススキルを育てていくことも可能です。 でもこれらのスキルはツリーが別れているので、特に育成中はどちらかに寄せようと考えると探索か進行のどちらかで不利になってしまいます。 これを解消するためでしょうか、四人のキャラクターは拠点でいつでも切り替えられ、レベルは引き継ぎ、ビルドはそれぞれ作ることができるのですが…… プレイキャラ選択要素と噛み合わないキャラクター じゃあオープンワールドとダンジョンでキャラ切り替えていけばいいよね。 ゲームとしてはたぶん正解ですが、そうすると失われるものがあります。カットシーンです。 キャンペーンのカットシーンは操作キャラが主役になるので、例えばあなたのお気に入りがボスと対面してどんな対応をするのか、ピンチに追い込まれた場面でどんな機転を発揮するのか、これらをキャラクターに入れ込んで楽しもうとするのなら、その選択は不正解です。 このゴッサムナイツはひとつひとつがこんな感じで、あらゆる要素がちぐはぐでまったく噛み合っていないのです。 オープンワールドのゲームでは、プレイヤーはゲームシステムと相談しながら自分なりの目標や目的を見つけて進めていくのが醍醐味なのに、これではなにを主軸にプレイしたら楽しいのかまったく定められません。 ひとつひとつの要素は悪くないのにゲームとして遊ぼうとすると手が止まる、なかなか珍しい体験をしました。 オススメしません。すべて表示閉じる
ストーリークリア時レビュー <ストーリー> DC好きであれば色々なキャラクターや場面が登場するので十分楽しめる。 サブミッションもメインストーリーに遜色ない充実した内容であった。 字幕は言われるほど気にならなかった。 ただし、DCにあまり詳しくないとストーリーへの入り込みが難しいかもしれない 事前に知っておくとよいキャラクター背景 ・ナイトウィング(ディック・グレイソン) 1代目ロビン。成長しナイトウィングとして独立している。 ・レッドフード(ジェイソン・トッド) 2代目ロビン。一度死んだが、ラザラスピッド(生き返る泉)で生き返る。しかし、性格が変わり犯罪者を殺していた時期があった。 ・ロビン(ティム・ドレイク) 3代目現ロビン <戦闘> 戦闘の面白さはそこそこ。ステルス場面やスキル解放、4人のキャラクターが扱えるためそこまで単調な感じはない。 避けられない攻撃や回復アイテムがほぼドロップしないなど理不尽に感じる場面もある。オプションでいつでも難易度を変えられるのでそれで対処した。 <グラフィック> とにかくビデオの最適化が不足していて幾度となくFPSドロップが生じる。 アーカムシリーズはかなりダークでファンタジー感があったが、本作は現実に近い雰囲気になっている。すべて表示閉じる
バットマンのアーカムシリーズは全作プレイ済。 アーカムシリーズが大好きなのですが、今作は戦闘のつまらなさに驚きました。 ペチペチと殴る単調で軽い攻撃、妙に硬い敵、コンボの概念はなく、カウンターもなし。 スキルもいくつかありますが、長いモーションだとモーション中に敵に殴られるor撃たれる。 アーカムシリーズの戦闘はバットマンと敵の位置に応じて様々なアクションが流れるように繰り出される殺陣のようなカッコよさがありましたが、今作の戦闘は表面上似ていてもやってみるとまったくの別物でした。 戦闘以外でも、字幕が変なところで区切れていて一瞬で消えてしまったり、バイクの移動速度が遅くて移動が不便だったり、ムービーシーンはやたらカクついたり、とってつけたような面白くないステルスといい、まったく期待外れでした。 バットマンのアーカムシリーズをプレイしたことがある人間であれば、このゲームを買うことはオススメしません。 バットマンのアーカムシリーズをプレイしたことがないのであればアーカムアサイラムとアーカムシティを買いましょう。このゲームよりよほど丁寧で、濃厚な体験が出来ます。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
