
Gothic 1 Remake
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-14 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Gothic 1 Remakeについて
名もなき囚人となり、派閥が勢力を争う開かれた鉱山の谷を探索します。住民は独自の日課を送り、世界はプレイヤーの行動に反応します。戦術的な戦闘や秘密の発見を楽しみ、3つの派閥から一つを選びましょう。その選択は能力とプレイスタイルに影響します。 Steamプレイヤーレビュー:26,813件中、肯定的な評価は88%です。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥4,1692026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルの価格履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-15
02購入前に
操作
Steam PC版はコントローラーの完全対応を記載しています。
言語
英語は音声と字幕に対応。ドイツ語はインターフェースと字幕に対応し、フル音声ではありません。
03よくある質問
どんな物語ですか?
名もなき囚人として、派閥に分かれた危険な鉱山の谷のコロニーで生き延びます。
派閥選択で何が変わりますか?
3つの派閥から選ぶことで、能力やプレイスタイルの成長が変化します。
世界の特徴は何ですか?
説明では、戦術性を重視した刷新された戦闘と、独自の日課を過ごす住民や野生動物が特徴として挙げられています。
“Ever wondered what an open world with no quest markers, where everyone wants to use you, actually feels like? This is Gothic — just working out who to trust and where to go is gripping. The catch: clunky combat, rough PS5 performance and launch bugs you have to stomach.”
編集部の総評
Two decades ago it defined the no-handholding open world — now it has to prove it again
To weigh this remake you have to know where the original sits in RPG history. Long before plenty of games now treated as canon, the 2001 Gothic had already built a living world with daily routines, rival factions, and NPCs that reacted to what you said and did — one of the founding texts of the no-handholding open world, of a piece with the even older Daggerfall in putting free exploration ahead of convenience. The catch was a steep barrier to entry, awkward controls, and visuals that have plainly aged, all of which walled off a generation of newcomers.

The core question this remake had to answer is whether it could let a 2026 player understand, get into, and finally see why the thing was canonized — without gutting that hardcore soul. The verdict is half a success: the atmosphere, the world, the faction politics all survived intact, while the launch bugs, crashes, and console performance drag it back down by the ankles.
It's a mirror: it shows you what you actually want from an RPG
Dozens of hours in, I've come to think of Gothic less as a game and more as a mirror — what it reflects is what you, the player, actually want out of an RPG. For the past decade-plus, the mainstream has been subtracting: stripping out friction, stripping out getting lost, stripping out that "wait, what am I supposed to do now" haze, sanding everything down until it goes down easy, terrified you might be unsure of yourself for even a second. Gothic does the opposite. It hands all that "hassle" right back to you, and then some.

That commitment is a spine if you're generous and a stubborn streak if you're not. It isn't that the studio couldn't make this friendlier; it flatly didn't want to. They understood that the moment you bolt on quest markers and a minimap, Gothic stops being Gothic. So the question was never "is it modern enough." It's whether modernization was ever the thing it should chase. If you're fed up with open worlds that lead you around by the nose and crave a journey that genuinely asks you to think, to gamble, to own your own consequences, what Gothic offers is close to a scarce resource in 2026. But if games are how you switch your brain off, it was never built for you, not from minute one.
The scores split in two, and the fault line is whether you buy the philosophy
The reception is honestly fractured. German outlets are smitten — 4P.de handed it a 90 and called it the "ultimate gaming highlight of 2026," with PC Games at 80 and Generación Xbox at 84. The English-language and more mainstream-leaning press is far more guarded; PC Gamer stopped at 60 with the zinger that it's still "an RPG for people who think Daggerfall was the last good Bethesda game." Console fared worst, with Push Square at a 50. It nets out to a Metacritic 74 on PC, 63 on PS5, and an OpenCritic 72 with just 55% of 34 critics recommending it.

That split isn't a question of "is it well made." It's a question of whether you accept the hardcore creed.
So before you buy, work out which player you are. If you're happy to read your own way through, grind conversations out of stubborn NPCs, and suffer being weak before slowly turning the tables, this valley will swallow you whole. If you're wired for markers you can follow blindly and want immediate gratification and flawless day-one performance, it'll lose you in the first two hours.
On platform, the steadier PC build is the pick. For console players my advice is blunt: the foundation is strong enough — half a million sales in a week, an 80k Steam peak, and 86% Very Positive prove how hard the faithful are buying in — but you can comfortably wait a few patches to fix the bugs and the frame rate before you step through the barrier. It'll be a noticeably better game by then, and the patient buyer will end up with the version this remake was always quietly trying to be.
Gothic 1 Remakeの最新ニュース
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、おすすめと批判の両方があります。この抜粋は全体の肯定率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
元のGothicシリーズを遊んでいた人以外が好評価に騙されて買うと必ず後悔する まず戦闘アクションがゲームとしては完全に終わっている 腕があれば素っ裸でも強敵に勝てるようなものではない ・回避アクションがまともに機能していない ・こちらの攻撃動作はかなりもっさりしているのに対し敵は一拍子や二拍子で攻撃してくる、さらに命中判定も適当 ・敵の攻撃をたまたま回避した時以外は、近接攻撃すれば当たっても外れても確定で反撃を受けるのがデフォ ・ノーマル難易度でもスタート直後にいる敵から1,2発受ければ死ぬ。しかも敵が複数いるのが普通 ・NPCの近くで雑魚と戦闘していると敵認定されて殺されることがある(武器を構えているだけで警戒する) ・近接が完全に死んでる分、弓は強いのだが矢が入手しにくい。弓を射る時にターゲットカーソルが消えて、矢がどこに飛ぶのか自分で把握できないことが時々ある PVの戦闘シーンは良さそうに見えるところだけ切り取ったもので参考にすべきではない ・クエストを消化して稼ぐにも地図を買わないとマップも確認できない、NPCの居場所も分かり難い。どいつもこいつも(主人公も)似たような汚ねぇおっさんばかりで見分けがつかない ・全体的に操作性が悪く、しかも分かり難い。反応が悪いことも多い ・HPが減っても、夜がやたら暗いし長いから時間を経過させたくても、どこの寝床を使えばいいのか分かり難い ・買い物したくてもどこで出来るのか分からない ・ごちゃごちゃとした描き込みと色合いで画面が見辛い。当然、画面内にいる敵も認識しにくい ・こういうゲームで割とあるステルスキル、あったらいいね 20年前のゲームを20年前の感覚で10年くらい前のグラに書き換えた、その程度の出来 設定でパーマデスにできるが、開発の正気を疑う 自分は分かっていて買ったからいいが、他の人にはセールでもお勧めしないすべて表示閉じる
西洋版・侍道みたいな、かなり人を選ぶスルメ系オープンワールドRPG。 主人公は最初から勇者ではなく、そこらの小動物に小突かれるだけで死にかけるポニテおじさん。 そんな弱い状態から、虫を倒し、道を覚え、NPCに話を聞き、派閥の仕事をこなし、少しずつ装備とスキルを整えていく。 マーカーを追う現代的なオープンワールドではなく、地図を買っても結局は自分で道を覚え、人に尋ね、土地勘で進むタイプ。 人の家に入ると怒られるし、武器を抜くと警戒される。仕事で預かった金や商品をどう扱うかもプレイヤー次第で、勝てないモンスターを衛兵に押し付けたり、戦闘でダウンした人の持ち物を追い剥ぎしたりもできる。 この「世界のルールを悪用できる自由度」がかなり魅力。 ただの善悪選択ではなく、閉鎖された刑務所コロニーの中で、派閥・経済・暴力・信仰がちゃんと生活として回っている感じがある。 一方で、不親切で難しく、万人向けではない。 序盤は弱いし、道に迷うし、変な敵に絡まれるとすぐ死ぬ。快適なUIや親切な誘導を期待すると合わないかもしれない。 でも、弱い主人公が少しずつ土地に慣れ、派閥に認められ、装備やスキルを得て「この世界で生きていける」ようになる感覚はかなり強い。 最近の親切なゲームに飽きた人、昔の侍道や古典RPGのような「世界に放り込まれて自分で生き方を探すゲーム」が好きな人にはおすすめ。すべて表示閉じる
インタラクトと攻撃を同じボタンに割り当ててるのはUIが終わってると思う なんで松明を武器扱いにしたんだ? ベッドもどこにあるかわからないし、夜になったらゲームを放置して朝が来るのを待つのが最適解というクソっぷり 不親切さを売りにしてクエストマーカーも出さないので目的地を探してひたすらうろつくことになる うろうろしてるとすぐに夜になる 何も見えない、NPCもいない なんでKCDみたいに時間をスキップする要素を入れなかったのか理解に苦しむ 不親切さでリアリティを表現するなら、別のアプローチでプレイヤーに快適さを提供すべきだ クエストをクリアするために金を払ったが、クエストをクリアしても何も貰えない レベルもあがらない このゲームを楽しむための入口にも立てていないが、入口までが遠すぎるし入口までが苦行すぎる 2時間弱遊んでレベル0、武器は錆びた剣だけ、道を歩けば狼に襲われてワンパン死亡 これを乗り越える自信がある人だけが買うべきすべて表示閉じる
序盤のお役立ち情報を 最初はNPCに付いていきましょう。道中のミートバグや子供のスカベンジャーは倒しましょう。攻撃してくる敵は擦り付けて倒してもらいましょう。しばらく行くと鉱山の入り口が見えて来ます。その入り口付近にピックアックスが落ちてるので取りましょう。子供のスカベンジャーが出てくる辺りに兵士の死体があって、矢とこん棒が手に入ります。取りましょう。鉱山から上の方に向かう道を進み、橋を渡った先でさびた剣が手に入ります。ただしモールラットが居て擦り付けが難しいので注意してください。後から来るのもアリです 街に入る前に橋を渡ったところの右側に小さな洞穴があります。モールラットが3体居るのでこれも擦り付けて倒してもらいましょう。走って追いかければ間に合うと思います。洞窟の中に鉄と木材があります 街に着いたらボディーガードしてやるよ!というゴロツキの誘いを断り、砥石で刃物研いでるNPCに話すと喧嘩になるので、そいつを頑張って倒しましょう。(とどめはさしちゃダメ)そしたらそいつが装備していた釘付きこん棒ゲットです 今探してますが他にも何かあれば載せます 闘技場の右側にさびた剣がありました。ノーリスクで手に入ります 南門(坂を登っていく方の門)から出てすぐの洞窟に錆びた斧があります(斬攻13)。クエストの必要アイテムもあります。ただしモールラットが3体居るのでうまく釣ってタイマンしましょう 南門の上にショートソードが落ちてます(斬攻12) 防具があったら載せたかったんですが、あいにく見つかってません ニューキャンプの貯水池の入ったところから反対側辺りの位置に小さな洞窟があって、そこの死体から鉄の皮の指輪(斬防10,打防10)が手に入ります。ただ、狼が数匹いてかなり危ないので注意です ニューキャンプで受けられるライス何たらのクエストを進めると斧が手に入ります(手に入った時はただのクエストアイテム)。クエストクリアするとそれが青い斧の柄という装備アイテムに変化します(斬攻20) 防具は3つの勢力のどれかに所属したら貰えました。例えばオールドキャンプならシャドーが着てる防具が貰えます。アップグレードで結構な防具になるようです なお、いくら備えてもすぐ死ぬので心配は無用です 最後に松明持ったら(コントローラーだと)L2押しながら話し掛けないと攻撃しちゃうので注意すべて表示閉じる
The translation quality is absolutely abysmal. It's riddled with elementary typos and omissions. You cut corners every single time just because it's a minor language. This is a blatant disrespect towards Japanese speakers, and frankly, it borders on discrimination. I refuse to pay for this garbage.すべて表示閉じる
※主人公が弱すぎて最初の雑魚敵にすら勝てませんすべて表示閉じる
当方ドラゴンズドグマ等の不便さ・理不尽さは大好物でして、最近だと紅の砂漠を400時間じっくり楽しんだ者です。が、この作品はおすすめしません。 なぜならこの作品は、難しい・理不尽・説明不足などというものではなく、仕様がそもそもおかしいからです。 いくつか例をあげます。 ある人物から騙されボコされそうになったところを返り討ちにし、命乞いをしてきたので助けました。 ”お前には借りができた。何かあれば力になってやる。”と言われ仲間ができたかと思いましたが..... 次回話かけたら”よう、新入り。”だそうです。 人物Aから、”人物Bから水を受け取り村人に配ってくれ”という依頼を受けました。 Bの所に行くと”今はダメだ”と言われ水を受け取れません。しかたなく他で時間を潰して戻ってくると、 ”お前は約束を破った。”と言われAからボコボコにされました。 何もしていないのに、いきなり敵対されボコボコにされたことも有ります。 護衛兵や採掘者のいるところにモンスターを誘導すると代わりに倒してもらえるのですが、そのまま護衛兵と採掘者で同志討ちを始めたりします。 スキル取得の為の要求がやたら高いわりに見返りが少なく、また明らかに説明書きが間違っているものまであります。はっきり言って無駄なものもありますが、がっぽり取られます。 クエストの説明も分かりづらく、間違っているものも有ります。 基本的に3つの陣営のいづれかに属し成り上がっていくストーリーかと思いますが、それぞれの陣営が魅力に乏しく参加したいというモチベが全くわかない。人物設定も中途半端。 以上、ほんの一部ですが書いておきます。 個人的にはこういうシステムの地味で難易度の高い不便なゲームは大好物なのですが、このゲームはおすすめしません。リメイクでこれはちょっと酷いという評価です。すべて表示閉じる
リメイクとのことですが、オリジナル版は遊んでいません。 なのでそちらとの比較はできません。 本作ですが、めちゃくちゃ硬いスルメだけど、味はします。 マップは買わなきゃ見えないし、クエストマーカーはありません。 鉱石ってなに? これで武器とか作るのかな? あ、これお金なの? 会話に出てきた人はどこ? 初期武器は? 防具は? ファストトラベルは? ゲームが開始するなり脳に襲い掛かってくる無数の?マーク、ストレスの数々、余りの不便さ、不親切さに、物語が開始されるなり変な島に叩き落された主人公と同じ気持ちになれます。 敵も異様に強く、ゲーム開始早々に出くわすモールラットとかいう名前の、vault出身者の青スーツならバットでスコンと殴って爽快に殺せそうな敵に、二発でこちらが殺されます。初めて訪れるキャンプ周辺で出くわす、変な小型恐竜、羽虫、ゴブリン、全部強いです。ただでさえ敵が強いのに、回避は絶妙に距離が足りないし、防御(ダメージ完全カットできないので亀になってるとジリ貧)したあと殴ろうとしても敵の後退が思いのほか早くて空振りするし、人間が野生の動物に勝てるわけねえんだ……と思い知らされます。kenshiの初期キャラをFPS視点で操作しているのかな? こんな風に列挙すると良いところまるで無いと思うのですが、敵がめちゃ強くて不便であるがゆえにこの酷薄なオープンワールドをじわじわ探索する喜びがあります。レベルをあげてスキルポイントをもらって、それを手探りで各種スキルに振っていく、暗中模索しながら自キャラを強くしていく楽しみがあります。何もかも分からないことだらけがゆえに、知ることそのものの快楽があります。 OutwardとかELIXのような不便RPGを楽しめるひとなら、ゲーム開始時の頭に浮かぶ???の嵐やストレスがじわじわ薄れていき、慣れていき……このめちゃくちゃ硬くて嚙みちぎれなくて、いつ飲みこんでいいか分からなくて、匂いは変で、おまけに酸味も漂っている化け物みたいなスルメが、なんかちょっと好きになっているかもしれません。言うてまだクリアしていないので、あとになって「やっぱりこれ食えねーわ!」と叫んでいる可能性もあるのですが……今のところは、この奇妙なスルメを、口のなかでクチャクチャしているのです……今日も、そして明日も、おそらくは一週間後も…… ※初期に訪れる村(オールドキャンプ)とオークの領域の境目の関所があるのですが、そのオークの領域に突っ込んでオークファイターをトレインして関所にこすりつけると、護衛とオークの戦いが発生し、護衛に殺されたオークの武器を拾ったり、オークに殺された護衛の武器を拾ったりできます。護衛の武器はちょっとレベルあげて筋力あげれば装備できるのでオススメです。というか序盤の基本は野生モンスタートレインからの護衛、衛兵なすりつけです。 ※20260623追記 相変わらず楽しんでいます。ゲーム開始直後はつらいことが多いですが、後半になるにつれて自キャラが強くなるので、序盤にいじめられた敵をさっくり倒してウッヒョー!感を味わえます。 だがしかし……! サルダスの悪魔にゴーレムの心臓を三つ持っていくところで、悪魔と会話不能になって積んでしまいました。クエスト受注前にストーンゴーレムをすでに倒していて、その心臓だけすぐに渡しちゃったくらいしか原因が思い当たりません。これからこのクエストをやる人は注意してください。たぶん同じ現象で困っている人は多いでしょうし、そのうち修正されると思うのでじっくり待ちます。 あとオールドキャンプのクエでウォーダー加入試験みたいなのをソラスにやらされると思います。エクスチェンジゾーンにディガーを三人連れて物資の受け渡しをしろというやつです。この際にディガーのひとりが途中で逃げ出したりした状態でこのクエストをクリアすると、逃げたひとりがいつまで立っても同行し続けます。クエでついてくるこいつは不死属性持ちなので、何しても死にません。ことあるごとに騒ぎます。オールドキャンプで物を盗もうとしたりすると怒ります。非常に邪魔です。これは公式に英語でレポートしたので、対処してくれると信じたい。 あとオールドキャンプで魔法の使い方を教わる前に「例のイベント」が発生してしまいました。勢力としてオールドキャンプに加入していると水の魔法使いのサークルには入れないようですし、わたしはこのまま魔法を一切使えない片手剣ぶんぶんゴリラとして生きていくことしかできないのでしょうか? 開発様、救済措置をなにとぞ… 何にせよこのゲーム、ちょっとしたことで会話不能になったりすることが多いので、せっかく面白いのに勿体ないなと思います。こまめなオートセーブはもちろん、手動セーブも沢山しましょう。オートセーブに頼っていると、戻りたくても戻れなくなったりします。すべて表示閉じる
チャプター4までやり、純魔法ビルドでやっているものです。 途中に出てくるストーリンゴーレムは打撃弱点の代わりに、魔法をほぼ完全に無効化してくるので積みました。もちろんこのゲームは理不尽なので救済措置なんてないし、しかもこいつ倒さないと話が進まない。 私と同じようなことをしてる人は気をつけてください。 うんち あとKC2やフロムの作品と比べてる人がいますが、それらと違い本作は純粋にアクション面の出来がひどいし、クエストもお使いばかり、キャラも絶望的に魅力がないので苦行が好きな人以外にはオススメしません。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
