
グランブルーファンタジー リリンク
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01グランブルーファンタジー リリンクについて
グランブルーファンタジー リリンクでは、空の旅を続ける一行がゼーガ・グランデ空域を冒険します。個性の異なる武器やアビリティを持つキャラクターで4人パーティを組み、連携攻撃を繰り出すリアルタイム戦闘に挑みます。 Steamプレイヤー評価:41,329件中89%%が好評。 対応インターフェイス言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、韓国語、フランス語。 発売日:2024年1月31日。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥3,3422025-11-20 · 2gameベースゲーム · 上の表と同じ記録。米ドルの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか7言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| フランス語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
戦闘と協力プレイ
リアルタイム戦闘では、武器やアビリティ、戦闘スタイルが異なるキャラクターで4人パーティを編成します。クエストはソロまたは最大4人の協力プレイに対応します。
言語
Steam PC版は日本語のインターフェイスと字幕に対応し、日本語音声は記載されていません。英語音声はフル対応です。
03よくある質問
ソロプレイはできますか?
はい。クエストはソロ、または最大4人でプレイできます。
戦闘はどのような内容ですか?
リアルタイム戦闘で、キャラクターごとに異なる武器、アビリティ、戦闘スタイルを使います。
戦闘アシストはありますか?
戦闘中の行動を自動化するアシストモードがあります。
グランブルーファンタジー リリンクの最新ニュース
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
Ver1.3実装によって本格的にオススメ出来ないゴミと化した。 複数戦を高難度と称すゴミの様なセンス、キャラ間のバランスの悪さ、ジーン合成のランダム仕様、新ジーンは合成不可能、何所を取ってもゴミの塊になった。 平すらにストレスを与え続ける仕様は流石スマホゲーメーカー。 二度とコンシューマーに面を見せるな。 時間が有り余って仕方ないならプレイしても良いかもしれないが これに時間を割くぐらいなら、もっとやるべき別のゲームがある。 悪い事は言わない、やるな。すべて表示閉じる
コントローラーの接続が頻繁に切れる不具合の対処方法 キーボードの【Windows 】キー+【X】キーを押し 「デバイスマネージャー(M)」を押下 項目の中からソフトウェアデバイスを探し、「>」を押して出てきた Microsoft Device Microsoft GS Microsoft RRAS 全てに右クリック→「デバイスを無効にする」 これで切れなくなります。すべて表示閉じる
SNSでも多数の報告が上がっていますが、私の環境(起動のためのスペックは十分)でも起動できません。 私はダメでしたが、『再起動』『コントローラーを外す』などで起動できるようになった例もあるようです。 ちゃんと起動できるかどうかは人それぞれで、事前の発見が難しそうな問題なので(PC版は体験版の配布も無かったし)、あまり開発側を責めるような事は言えませんが…………。 とても楽しみにしていたゲームだったので、遊べなかったのは非常に残念です。すべて表示閉じる
RPGかくあるべき!青臭く王道で、ご都合主義でもただただ熱い! レビュアースタンス:原作は大昔にかじり程度、ARPG及び狩猟系ファン(KH、MH、GE等)、RPG経験は多数。 毎度長文レビュー。 中身の前に、スペック面 思ったよりキツい。(レビュアーPCは最近新調しているので参考にならない。) 察するに、PS5級ならば快適で、PS4級だとストレスを感じるかもしれない。(かくつきとかロードとかどうなんでしょうか。他レビュー等も参考にしていただきたい。) ただ、正常に動く環境でのボス戦動画などを見れば分かるとおり、テンポとスピードの良さ、短く派手な演出が盛り盛りになってのものなので、バグ的にキツいというよりは、順当にスペック高めの高級ゲー枠という印象。 それでも、スタンダード(ミドル)クラスの、過去3年内くらいのゲーミングPCならば順当に動くのではないだろうか。 (あくまでおそらく。このあたりは自己環境をしっかり把握していただきたい。) 中身のまとめ 少なくともここ5年程度のARPGジャンル内では まごうことなき傑作 と断言できる。 大手メーカーのAAAタイトルにも負けず劣らずな魅力のあるゲームだと、個人的には評価する。 冒頭のとおり、ただただ青臭く暑苦しくそのうえご都合主義。しかし無駄もなく、どこまでも熱い王道展開連続の物語。 原作キャラを活かした、道中・戦闘中のセリフの掛け合いに、戦闘面での個性。 それでいて操作は複雑すぎず、シンプルにとっつきやすく。物語にのめりこむRPGとはこういう魅力だったのだ。 これを今になって楽しめるとは思っていなかった。 (20年前のゲーム大好きおじさん評価) ストーリーが終われば、ソシャゲ原作よろしくのやりこみビルドゲーが始まり、遊びの本番はむしろそこからという作り込み。 最近の、どうも勘違いしたRPGに多いような「(自由度があるフリをして)開発側はこう見せたい、こう辿れ、こう戦え」ではなく、かといって「名作のようにうまく落とし込めないのに、バカでかいオープンワールドを置いて、スカスカのメインを散りばめて、幾万のおつかいでお茶を濁す」でもない。 「プレイヤーに楽しんでもらいたい」という意識が見える作りに脱帽。 演出関係 近年のRPG(特に日本開発)と比較して、重要な場面をムービーのみで終わらせず、プレイヤーの操作に委ねる面が多いのが素晴らしい。ここぞという場面の演出を自ら操作するからこそ、RPGの盛り上がりは活きる。 原作イラストをベースにし、リアルすぎないグラフィックにしたことで結果としてムービーと操作パートの差が少ないため、切り替えのシームレスな場面も輝く。 ぶっちゃけた話、 映画じゃなくてゲームなので、常にこうあってほしい。それを体現出来ている 。 戦闘中の技や奥義も、派手ながら短くまとまっており、テンポを殺さずダレない作り。 正直なところ、ストーリーパートは短い(10時間~20時間)。その後のやりこみ度合いにもよるが、ゲーム内でできることの幅としては、まだ序盤というタイミングで終わる。 しかし、そのストーリーは熱い場面が凝縮されているからこそであり、非常に気分よく終われる「まとまり」がある。 ダレることなく、「ああもう少しこの世界で遊びたい」という、その後のやりこみに向けたモチベーションに一役買っている。 冗長で脱線が多いストーリーをただなぞるより、よっぽどシンプルで遊びやすいと感じた。 難点と言われてもしょうがない点は、ゲーム内で、自由な順番で解放できるキャラクターは、物語には関わらない。(戦闘開始時等に、場面に応じたセリフはある) しかし、どのプレイヤーがどのタイミングで誰を追加するかわからないのだから、この点は今の形で正解だろう。 実際それでも十二分に楽しめた。 各種アクション関連と育成 キャラゲーとして…と言えない程度に、優秀な部類。 ARPG大基本の、無双類似系操作システム(攻撃2ボタン、ジャンプガード回避、ロックオン、Rと各ボタン同時押しで攻撃技)で、モーションや武器によりしっかりキャラ差が付くように出来ている。定番といえば定番だが、もっさり感とかは感じない。 物語進行上は、セーブポイントで回復アイテムが自動補充され、そこでショップ機能も利用可という、某死にゲー方式をお借りした方式だが、結果としてテンポは非常にいい。 それでいて、メニューコマンドから自由に街に戻り、狩りゲー風クエストで少し稼ぎを入れて強化し、物語の続きへ復帰もすぐに可能(物語上の最終チェックポイントまで飛べる)という流れが踏める、RPGとして極めて優れた快適さがウリ。各社このあたりのユーザビリティ見習うべき。 育成に関しても、各キャラごとにとんでもない長さのスキルツリー、割当数4に対し、絶妙に多い8~12程度のアビリティ(アクション技)数、キャラビルドゲーの基本となるトンデモパッシブ数を実現するジーンシステムと、 どれもこれも見たことある作りながら、そこにダレや嫌味がなく遊びやすい、無駄がない 点が優秀。 物語しかりキャラしかりだが、極端な制限や余計な手間がなくスッキリ遊べる点が、世界にどっぷり浸かれて優秀。 お値段比較 物語のみを遊ぶにしてはボリューム不足という意見があって、否定はできない。 その後の育成ゲーや、キャラを集めてのアクションを楽しむ面でも充分な作りはしているが、結局、物語最重視の人にとっては、ボリュームが物足りなく感じると言われると、そこは避け得ない。 ただ、ビッグタイトルを変に習った結果、すっかすかのオープンワールドにダレるばかりのお使いと、長いだけの会話&ムービーゲー、というのが増えつつある昨今からすると、真逆を行くきっちりまとまった展開なので一度触れてみて欲しいとオススメしたくなる気持ちはある。 短くてもスッキリできるならいいか、と思える方は買ってみて欲しい。すべて表示閉じる
最終アプデで戦気シャル、戦気ゴウザ、3角フォンが最適解になりました。 他のキャラを使うのは縛りって言っていいほど戦力差があります。 アプデごとに面白みがなくなるゲームでしたね…すべて表示閉じる
Special Editionに関してだけ スタンダード8,778円、スペシャル11,770円、差額2992円。 付属のカラー2・3各880円、アップグレードパック1320円、合計3080円。 100円しか変わらないため通常版で欲しくなったら追加すればいいと思います。 序盤楽したい人はアップグレードパックだけでも良い。 カラー1は別なので注意(公式にもSpecial Editionに付属するキャラクターカラーパックは、キャラクターカラーパック2およびキャラクターカラーパック3になりますと記載有り) ゲームは面白い。すべて表示閉じる
10時間くらいのメインストーリーが終わったと思ったら、急にモンハンになります。 そしてモンハンの1/10くらいのボリュームでモンハンの10倍くらい作業を求められます。非常に苦痛でした。 アクション自体はかなりカジュアル路線で誰でも楽しみやすいとは思います。 ただし一作目ということもあってか、 ・アビリティのCTが秒数で表示されない ・ジャスト回避/ガードのリターンが少なすぎて中遠距離キャラド安定 ・カメラ終わってる ・CPUパーティーメンバーの作戦設定がない 等、アクションゲーとしては物足りない部分が多いです。 本家のグラブルをやっていればゲームの演出込みで下駄を履いて楽しめると思いますが、 グラブルをやってない人にはおすすめしません。すべて表示閉じる
FPS120にできるので ぬるぬるジータで遊べるSteam版一択ですすべて表示閉じる
面白くないとは言わないがとにかく浅いゲームだった。 私は原作未プレイだが原作を知らない・思い入れがない人にオススメできない。 (オンラインプレイは一切していない) よく言われている点としてストーリーがとにかく薄い。 中学生が書いたと言われても納得してしまう位にお寒い話ばかりでカットシーンは流し見、セリフ送りできるところは辛うじて内容がわかるくらいの流し読みしかしなかった。 更にキャラ個別でフェイトエピソードというものが用意されているがまさかの朗読紙芝居。 鬱陶しいことこの上ないがキャラ強化要素があるためやらないわけにはいかず、1キャラ10エピソード程度の中で2回ほどバトルさせるのが余計に鬱陶しさを加速させていた。 これをサイドクエストなどにした方がもっとストーリーのボリューム増やせたのでは? 街も2つだけでありバトルエリアもほぼ一本道な上、クエストで使いまわしされるため一切の発見や新鮮味がない。 バトルシステムはプラチナゲームズが当初関わっていただけあってテンポが良い。 それだけ。 キャラが多いというのも理由にあるのだろうが、ベヨネッタやデビルメイクライのような多数のコンボルートが用意されているわけではないので、ひたすら同じコンボを繰り返し続ける事になり一切のメリハリがない。 そのメリハリをどうにかするためか最近の流行りか知らないがボス戦でひたすら回避だけを要求される場面が1バトル中に何回も発生する。 アクションゲームである以上そういった場面が用意されるのはわかるが、大抵のゲームはどこかのタイミングで隙をつけば解除されこちらのターンとなる等の救済措置があると思うが本作は本当に回避だけを要求される。 短いならよいがかなりの時間避け続けないといけないため全く面白みがない。 また、馬鹿みたいにエフェクトをモリモリにされているため、味方の攻撃のエフェクトで操作キャラが一切見えなくなったが前述のとおり同じコンボの繰り返しなのでリズムで操作したときは苦笑いしてしまった。 ソシャゲが原作という事もあるのだろうがとにかく周回要素がくどい。 ストーリーが薄すぎるために周回要素で時間を稼ぐためなのだろうが上2つの要因のせいで虚無感が凄まじい。 マップは広くもないものを使いまわし、バトルは同じコンボを繰り返すだけ。 効率を求めるなら強キャラを使い続ける羽目になるため更に虚無感が増幅される。 攻略としてオート放置と言うのが存在している時点でお察しではある。 グラフィックはお世辞にも良いとは言えないが原作絵が良く再現されているように見えるのでグラブルが好きで格好いいキャラや可愛いキャラが速く動くゲームが面白いと思う人はセール時に買ってみても良いのでは。 買った当初は実績コンプリートまでやろうとかと思ったがメインのバトル部分がこの様子なのでギブアップしそう。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終取得日:2026/08/15。


