

グランブルーファンタジー ヴァーサス -ライジング-
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-20 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01グランブルーファンタジー ヴァーサス -ライジング-について
グランブルーファンタジー ヴァーサス -ライジング-は、簡単な入力でも必殺技を出せる、遊びやすい1対1の対戦格闘ゲームです。ストーリーキャンペーンでは冒険を進めながら基本を学べます。対戦以外に、オンラインの「ぐらぶるレジェンドばとる」では障害物コースやサバイバルゲームも楽しめます。 Steamレビュー:5,973件中、好評率83%%。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、日本語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、韓国語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥2,0872025-11-20 · 2game基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 日本語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-21
02購入前に
手軽に楽しめる対戦
簡単な入力で必殺技を出せるため、対戦ではタイミングや判断に集中できます。
対戦以外のモード
ストーリーキャンペーンでは冒険を進めながら基本を学べます。オンラインの「ぐらぶるレジェンドばとる」では障害物コースやサバイバルゲームも遊べます。
03よくある質問
シングルプレイのストーリーはありますか?
あります。冒険を描くストーリーキャンペーンで、ゲームの基本も学べます。
オンラインでは何が遊べますか?
オンライン対戦のほか、「ぐらぶるレジェンドばとる」で障害物コースやサバイバルゲームを楽しめます。
Steam PC版の言語対応は?
Steam PC版は英語と日本語のフル音声に対応し、複数言語の字幕も利用できます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、各レビューの意見はその時点のバージョンに基づきます。
中国人による理不尽な低評価爆撃が散見されますが、ゲーム内容は全く問題ないです。(中国ではおま値らしい?) 普通に第2回β通りの内容で非常によくできており、前作以上に作り込みが随所に感じられます。 今回はキャラの個性を際立たせる調整の様で、これからの調整も楽しみです。前作はキャラのナーフが目立ちましたが方針が変わったようです。 コマンド操作も一切不要なので格ゲー初心者にも一番進められる内容となっています!すべて表示閉じる
キャラに大金を出しているキャラ層への立派な詐欺DLC。格ゲーではなくキャラ解釈や掛け合いの回収がしたい層は買うべきではない。 steam上のこのゲームのプレイ時間が短い理由はPS4のDX版で既にストーリーや掛け合い回収をした後だからということを留意頂きたい。 前作ヴァーサス及び現状のライジングのストーリー内容に対しては大変満足しており、PS版も無印、ライジング共に日版と北米版の両方を購入、バトルパスを含むほぼ全てのDLコンテンツの購入しているが、 2023年12/23にグラフェス内で発表された初手のルシファーを除いたライジングDLC第一弾2・3・4人目の内容が詐欺と言って等しい程に余りにも不快かつ不誠実な売り方の為返金処理及びマイナス評価とする。 ライジングストーリー内ではしっかりとニーア以外のアーカルムシリーズ対する明言がされている上に、本家ゲームのロベリア最終フェイトでもヴァーサスのストーリー内でしか語られていない星晶獣のコアの生成等についてはっきりとした描写があり、十天衆のシエテに関しても前作のDLCのシス等のフェイトでしっかりと出番があった後にライジングでもストーリー内で登場、そしてシステム面でもヴァーサス無印の時点で彼の武器である七星剣及び十天光輝の剣をジータの武器として実装、ライジングではジータのアビリティ及び強化アビリティで握らせる等登場の予兆はいくらでもあった。 しかしながらヴァーサスストーリー内においてアーカルムの話がされたのが12/14発売のライジングのストーリーモードということで、ロベリアの実装はライジングの初期実装キャラクターとしては期待していなかったが、シエテは全く期待するに値したキャラクターということで待っていたが大トリはグリームニル。 確かに彼もそれなりの売り上げが見込める上に好感度もあるキャラクターではあるがシエテを差し置いてまで出るキャラクターか?とそれに憤りも憶えたが、ライジングのストーリー内容としてはグリームニルが必要だった為発売後は納得の余地があった。 そして福原Dからの「ライジングのDLCシーズン1は(金を出している)みなさんが納得出来るキャラクターを実装予定しております」との事前アナウンスがあった。 そしてこのゲームは格ゲーマーというよりも、キャラへの愛イコール積んだ金がどのジャンルでもローカルルールと化している女性プレイヤー(及び同じくキャラクターが好きで購入を決意した男性プレイヤー)の購入・課金によって支えられているゲームである。 販売数とランクマッチ等のアクティブが全く比例しないのも上記の理由では当然の事。 つまり、 キャラクターを追ってこのゲームに金を出しているプレイヤーの多くが、その福原Dの発言を「金を積んでいるプレイヤーの方々が納得する、より課金が見込める、高レート人気キャラクターを実装します」と捉えたのだ。 実際ヴァーサス無印においてDLCの後半であるシーズン2の男キャラクターの大半が(ベリアル・ユーステス・シス・アバタールベリアル)が、人気の高い高レートで十二分な課金が見込めるキャラであり、ベリアルやユーステス実装の時は鯖落ちするなどと実装の人気と課金具合が伺えた。 そう言われては実装に人気も高くグッズレートも高く金を出されている上に上記の通りに実装するに足る理由はいくつもあるようなロベリアとシエテのDLC第一弾での実装を期待するのは不思議ではない。特に、ライジングのストーリー内容とあの終わり方ではむしろ適役とまで言えただろう。 それが12/23に蓋を開けてみればこれである。 発売直前に事前告知されていたルシファーは納得のキャラ選だとして、ヴェインもまあ人気かつ高レート枠の四騎士の残り一人であるから四騎士そのものがストーリーから除け者にされている現状のストーリー内容とキャラ実装状態でもギリギリ理解が及んでも、人気度(ネットの声ではなく実際のグッズレート及び課金期待度合い)が低く、課金を全く期待出来ないどころかこいつの参戦によって買い控える女性プレイヤーが(実際に)続出している上に本家ゲームでも出る度に高レートキャラと絡んで己の自己中心的かつ何も考えずに猪突猛進する我儘で迷惑を掛けては炎上し、大金を出しているプレイヤーから女キャラの中で随一のヘイトを買っているベアトリクスや、ストーリーやキャラクターに全く関係のない、グラブルのキャラですらない2bを上記のようなキャラを差し置いて実装するとは俄かに信じがたいものだ。 女性キャラクターを出すのが嫌なのではない。むしろ好きなくらいであるし、ストーリーを鑑みた結果アニラの他に十二神将のマキラもしくはシャトラの実装やバハムートの巫女ということでジャンヌが出るのではないかと期待していたのである。 もちろんこのキャラクター達はヘイトを買ってもおらず、人気もあり、ライジングのストーリーを経た上で登場しても違和感はないだろう。 問題の彼女を肯定する声はネットの声だけであり実際の人気としての売り上げは常にグッズは売れ残り、交換やフリマアプリレートも最下層、我儘で人の話を聞かず迷惑ばかりかけて反省もしないような、女キャラ相手でも男キャラ相手でも絡めばそのキャラ推しからヘイトを買ってばかりの女キャラを実装して掛け合いをさせたらどうなるだろうか。 なまじヴァーサス・ヴァーサスライジングは先に述べたように 金もろくに出さない格ゲーマーではなく、そのキャラを出せば格ゲーなど知らずともPS4 ・PS5ごと買ってバトルパスやらボイスやらカラーまで全て課金し、関連グッズを根こそぎ箱買いしてくれるキャラ勢の女性プレイヤーに向けて購入を促している。 実際にそれでアクティブと全く比例しない売り上げを出しているのだから、製作陣も重々承知しているだろう。 ライジングのストーリーモードでの最後はサンダルフォンが活躍し、それを知った女性プレイヤーが購入している姿をSNS上でよく見かけたが、なぜ彼女らが狂喜乱舞しているのかと言えばただ単にサンダルフォンが登場したからだけではない。 2023年2月に実装されたバレンタインサンダルフォンのフェイトエピソードが謎に登場したベアトリクスによってサンダルフォンに金を出しているプレイヤーにとって耐え難いものになっていたからだ。 また去年のらぁめんイベントのEP2でももう食べられないと言っているカシウスを騙して丸め込み大食い大会に出させた上にその賞品を己のものとして懐に収め、あげくそれを指摘された時は反省する様子もなく不貞腐れてグズグズと取り上げられた賞品について怨念を口にしており、これまた人気とレートの高い(課金されている)カシウスを推しているプレイヤーを悉く不快にさせている前例がある。 この行動も他女キャラとわざわざ休みを合わせて出掛けに行っている時に事前告知も連絡もなく無断で居なくなり探させていた間にやらかしていたことであり、到底21歳の立派に成人した大人の女のやる行動ではない。 その半分の年齢でも多動の子ならと思うレベルだろう。 他も一々書き連ねてはキリがないため省略するが、出せば出すだけ福原Dが売り上げで頼っているキャラ勢の課金プレイヤーを不快にさせ、買え控えさせるキャラなのである。 これがヴァーサスに出るとなると、課金者を抱えてる、全く箱違いかつ絡みが考えられなかった為安心出来ていた他の男キャラ・女キャラとも絡む上おそらくいつも通りの不快な迷惑の掛けられ方や不用意にベアトリクスをageさせられるのだろうことは想像に難くない。 これが実装する上で納得がいく理由があり、人気もレートも高く多くの廃課金者を抱えているシエテやロベリアを差し置いて実装されるという事に到底理解が及ばない。 ヴェインに関しても先程述べはしたが、納得がいっているわけではない。そもそも他の四騎士自体前作からしてストーリーにろくに関わっておらず、居ても居なくてもストーリーは何も変わらない。単に女性の購入を増やすために実装されたのは誰にでもわかる事だ。 ライジングで実装されたジークフリートもなんの特殊な理由でストーリーに関わってくることもなかった。竜の血がと暴れベルゼバブの足止めにもならなかったというだけの省こうと思えば全て省けてしまうストーリーである。 四騎士の中で一番特別な力があるとされているジークですらこの扱いだというのに、そういった話を一番期待できないヴェインを出してあのストーリーの終わりからどう進めるというのか。 ただしかし彼自身も四騎士という強い箱の一人かつ人気を持っているレート高位者であり、性格も素直で心優しい為誰と絡んでも基本的に人を不快にさせることはないのはシエテロベリアを差し置いての実装に納得ができずともまだ理解が及ぶ理由だ。 そして2Bであるが、人気なキャラクターということは重々承知であるが彼女自身がグランブルーファンタジー 、グランブルーファンタジー ヴァーサスのストーリーにどう関係性があると言うのか。何もないはずだ。 なぜ彼女のことを特別好きどころか碌に知りもしないプレイヤーが彼女の実装に納得すると思えたのか甚だ理解が出来ない。 知りもしない、グラブル世界に存在しないキャラクターとの掛け合いがあったところでなにも面白くはないし、グラブルキャラの解釈になんら深みを持たせることはない。尻を出しているだけのキャラクターだなという以上の受け取りようはない。 同社のゲームであるリリンクの開発陣にニーアレプリカントのスタッフが居るからなんだというのだ。キャラ勢にとっては全く要らぬサプライズと言う他にない。2Bを出さない事によってその枠に一人グラブルの、このライジングのストーリーに絡ませるに相応しいキャラクターを出せただろう。 残りの二枠の内最後の一人はストーリー内容的におそらくサンダルフォンだろう。 ライジングのストーリー的にもそれ自体に異論はないし、納得のキャラ選であると言える。 残り1枠、後ろから2番目は誰なのか。ここでシエテだと言われたとしても要らぬキャラを2〜3人も間に挟まれ無駄に待たされた事への不快感は消えないし、その要らぬキャラクターとの不快な掛け合いも存在してしまう。 そしてロベリアの枠は無くなり、ベリアルがストーリー中でこねくり回していたアーカルムシリーズがどうのという話も意味のない会話と化す。 ロベリアが出たとして、設定的にもシエテを差し置いてロベリアが出る事に疑問を感じるし、何よりあれだけジータの武器スキンやアビリティ演出で匂わせておいて出ないというのも意味がわからない。 あのストーリーの終わり方では(発売直前告知されていた)ルシファー、及び今後のストーリー上欠かせないだろうサンダルフォン、そしてストーリー上の問題解決のキーパーソンに足る能力のあるロベリアシエテの両方が実装され、女キャラ枠として星の監視者たる十二神将をアニラの他にもう一人、ヴェルサシアを追う為にとバハムートの巫女たるジャンヌの実装で綺麗にストーリー回収及び福原Dの言う 「(課金者の)皆様の納得出来るキャラクター実装」 となるのだと夢想していたものだ。 散々その実装を匂わせておきながら実際予告がされたのは、(繰り返しにはなるが) 女ファンからの多少の売り上げは見込めてもヴァーサスのストーリー上同箱のキャラがろくな活躍やキーパーソンになることがない為、多少の売り上げ目論み以外での実装理由が不明な男キャラと、グランブルーファンタジーに1ミリも関係ない、実装した所でストーリーにも他実装済みグラブルキャラの解釈にも全く寄与しない他所の作品の女キャラ、そしてとどめとばかりに少し登場して会話し絡むだけで相手が男女どちらであっても踏み台にし、謎にベタ褒めさせ、迷惑を掛け、ネットの声ではなく実際の売り上げも無い・見込めない、それどころかこのキャラと絡む可能性があるというだけで他のキャラに多額の金を突っ込んでいるプレイヤーを絶望させ不買・返金・削除させる程の、どの男キャラだろうと男キャラに金を積んでいる女プレイヤー(ヴァーサスシリーズの売り上げそのものに一番寄与している層)が自分の推しキャラと一番関わりを持ってほしくない女キャラの実装という詐欺にも等しいもの だった。 そもそもコラボキャラを出すにしても同社開発のグラブル リリンクの協力先のニーアレプリカントのキャラではなくヴァーサスシリーズの開発協力元のギルティギアのキャラにしておけばよかったのだ。 それならば納得かつそれなりのプレイヤーが喜んだだろう。 エルフェルト辺りとジータやヴィーラでアイドルユニット・・・といったようなフェイトな らばむしろ欲しいくらいだ。 ここまで来るともはや事前告知のあったルシファーの実装は満を持しての登場などではなくこの3人(というよりも実質女キャラ二人)の発表の踏み台兼誤魔化しでしかなかったのだと思わざるを得ない。 ベアトリクス関連での様々な炎上をよもや本家ゲームの運営側たる福原Dが知らない筈がないのだが、今までは被害者が同箱たるユーステスやカシウス、そして何故か犠牲にされたサンダルフォンのみだったものが、他の天司堕天司四騎士十天衆という同じくキャラの為にとこのヴァーサスを含めたあらゆる物や媒体に金を突っ込んでくれる女プレイヤーが多数存在する人気キャラクター相手に同じ事をやらかして炎上し、そのプレイヤー達に癒えない傷を与えるだろう事は誰の目にも明らかである。 ライジングのストーリー内容には(ストーリー上無印ライジング共に空気気味の四騎士推しのファンから見れば問題があるかもしれないだろうが)全く文句が無かった。サンダルフォンやルシファー推しのプレイヤーが、他キャラ実装時の自分の様に格闘ゲームに触れたことがないながらもキャラの為にと、これだけ実装を匂わされているのだからとDLCへの期待に胸を膨らませてPS4・PS5ごと購入する姿は発売後本当によく見たものだった。もちろんストーリー内容(やジータのアビリティ演出及び武器スキン実装)からして露骨に匂わされていたロベリアとシエテを心待ちにし、その為にとデラックス版を買ったプレイヤーも少なくない。 自分もヴァーサス無印から期待をしていた・ライジングのストーリーでより期待してこのsteam版のみならずPS版でも日版北米版(日北米での台詞違い確認の為)をデラックス版で購入していたそのうちの一人であり、12/23の発表には酷い絶望を味わわされた。自分を含めたキャラの為にと金を出していた層は皆、匂わされた通り、出された通りのものに期待して購入していたのだ。 それがこれでは詐欺という他無いではないか。 もし今これを読んでいてまだヴァーサスを買っておらず格闘ゲームとしてのプレイそのものを望んでいるのではなく、ルシファーやサンダルフォン、他実装済みキャラの新規掛け合いやストーリー回収の為に購入を検討している人が居たのなら、悪い事は言わない。絶対に買わない方がいい。 福原Dがろくに金も出さないキャラの為に金を積んでもない格ゲーマーの為にと忖度で出したがるキャラの踏み台にしかされないのだから。 仮に上記の回収を望むならばYouTubeやX等のSNSを検索するといい。この汚物以下の詐欺行為の売り上げに貢献させるくらいならば自分や他の既に騙されて犠牲になってしまったプレイヤーが日版北米版の両方の掛け合いスクショなどいくらでもアップしよう。 本家ゲームにおける超越シエテや外伝・最終ロベリアのフェイト及びシナリオイベントのオールドボンド、and you等のシナリオやキャラ解釈、そしてこのヴァーサスライジングのストーリーやヴァーサス無印を含めた今までの掛け合いは良かっただけにこの詐欺行為には本当に失望している。 詐欺、詐欺と連呼しているがあれだけ露骨に単語を出して匂わせ、ミスリードをさせておき、挙句ストーリーでも活躍させるなどがありながらこのDLCの内容は詐欺以外に形容する言葉を自分は持ち合わせていない。 ヴァーサス無印・ライジング共にPS日版北米版とsteam版を買ったのはヴァーサスシリーズが存続し、露骨に匂わされていた期待していたキャラクターの実装とそのキャラの実装済みキャラとの掛け合いを心から望んでいたからである。 罷り間違ってもグラブルに一切関係ない他ゲームのキャラ、そして何より出るだけで他キャラ推しを不快にさせ、そのキャラクターに迷惑を掛け、尻拭いさせた挙句開き直り自分を評価させるようなキャラの実装の為の継続課金ではない。 もし貴方がこのレビューを大袈裟だと思うのならばそれはこのゲームに実装及び実装が露骨に匂わされていたキャラクターにあらゆる媒体で金を積んでいないからだ。 金を出して来て居ない人間が金を出してコンテンツの継続に貢献して来た人間を揶揄していい理由はない。すべて表示閉じる
既にPS版も購入している&前作もやっているため、今作で思ったことをつらつら書きます。格ゲー故時期により調整などで評価が変わる可能性があるため注意してください。 予め格ゲーとしては良くできていること、格ゲー初心者にSF6同様おすすめできる旨は記載させてもらいます。 良かった点 1.削除された共通システムの代わりに導入されたシステムが、軒並み面白さに直結している 前作はシンプルすぎる故、タクティカルムーブ導入まで無敵切り替えし技持ちがほぼ人権キャラのような様相となっていましたが、ボタン同時押しで完璧な切り返しができるブレイブカウンターやアルティメットアビリティにより全キャラ無敵切り替えしを使えるようになり、延々小技で固められるきつさが前より少なくなったのはまず良い部分といえます。 オフェンス面も、BP利用でガードクラッシュを起こせ、そこからコンボに行けるレイジングストライクにより、前作のオーバーヘッドアタックに変わる崩しの手段として、十分な機能を果たしています。 先のアルティメットアビリティは、コンボにおいてもタクティカルムーブの代わりに導入されたものとして十分な自由度になっており、また、使いどころが難しい一番の面白ポイントとなっています。 ダッシュ後からのガードもしやすくなり、新しくダッシュ攻撃も追加されたため、多少は待ちが強いゲーム性は解消されたものと思われます。 2.個性の揃った新キャラ群、旧キャラの新たな調整ポイント 割とスタンダードな構成ながらそれぞれ特殊な行動が出来るアニラ、ジークフリート 特殊技で変幻自在な機動を誇るグリームニル アークお得意の特殊な2体構成キャラのニーア 既存のキャラもアルティメットアビリティにより、従来の攻め方が利用可能なまま、これまでにない新しい攻め方が出来るようになったため、これも純粋な評価点といえます。 3.格ゲー外のコンテンツの登場 ぶっちゃけまんまフォールガイズですが、格ゲーのなかにこんな別ゲーが入っている作品はなかなかないでしょう。実際ミニゲームも軒並み十分遊べるものになっているため、格ゲーに馴染めない人も是非触ってほしい部分となります。 4.ロビーマッチの更なる進化 正直前のロビーでも十分だったんですが、今回のロビーもまた非常に力が入っており、マップをぐるぐる回るだけでも最初は面白いと思われます。移動手段に飛行、ワープもつき、とんでもないところに対戦筐体があるので、必要性の良し悪しはともかく、運営の確かな遊び心と思われます。 気になった点、悪い点 1.一部共通システムの凶悪性能 ここは格ゲー経験者向けの話となります。 具体的にはダッシュLとブレイブカウンターが非常に強い。 まずダッシュLの性能ですが、ほとんどのキャラで、最速発生8F、全体硬直20F、ヒット+6F、ガード+2F。 威力こそ弱攻撃と同じですが、攻撃リーチがスタンダードキャラの遠距離H攻撃と同等クラスのものが遠距離M攻撃と同等の速度で飛んできて、被弾すると一部キャラはそのまま近距離M攻撃でコンボ可能、ガードされても攻め継続可能。 また、打点が高いためジャンプで避けてもとんだところに被弾しやすく、避けても全体フレームの都合避けた側が一方的に殴られる可能性が高いなど、ほぼ出し得な攻撃となっています。現状如何にダッシュLを搔い潜るかのゲーム性になっており、ダッシュM、ダッシュH攻撃が全体的に癖が強いのもあり、ダッシュL攻撃の強さがより目立っている状態となっています。 雑に考えれば、格ゲーは攻めがうまくなってこそ、というところと、このダッシュLをうまく使えるかで強さが直結する部分となるため、プレイヤーに攻めを推奨させるには良い調整ではあるのですが…。 また、ブレイブカウンターも切り返しとして存在するには良いのですが、ガードキャンセル択でコパン一発分のダメージ確定が確定すること、そしてなにより、読んでガードしてもブレイブカウンター側が有利を取っているのはどうかと思われます。 2.キャラクター毎のアルティメットアビリティの性能差 これも具体的には一部キャラの突進系のアルティメットアビリティが 単発ダメージが甚大(1発で1.5~2割減らされる) ガードされても反撃無し 当たったらそこから追撃可能、状況によるがダメージを3割4割とれる と、なかなか苛烈な性能をしているのに対し またはある一部のキャラは、アビリティ+の方が強いのではレベルの性能になっているなど、なんともキャラ差が激しいように思われます。 3.各キャラの2Lの弱体化 下段小技が基本ガードさせて不利かつ、中攻撃などに繋がらなくなってしまったので、下段始動がトリプルアタック経由でないと期待できなくなってしまいました。前作で守りの択としては確かに強かったのは理解できるのですが、ここはいじってほしくなかったなあと思いました。 4.カジュアルマッチ実装 紹介の時点から思っていましたが、ロビーマッチがあれほど優れたものなのに、カジュアルを実装する必要性があるのでしょうか?カジュアルだとそれこそ闇鍋マッチとなるため、とんでもない力量差のプレイヤーと当たり蹂躙される可能性が高いわけですから。 初期β版がなかなかプレイヤーに総すかんを喰らったらしく、こわごわ第二期β版を参加しましたが、杞憂に終わりよかったと思いました。 SF6発売から半年、別の格ゲーもやってみたいなーと思う方、是非検討してはいかがでしょうか。 20250715追記 流石に気になった部分があった為ネガティブ意見を追加します。 キャラ調整のバランスの悪さ 去年の8月に大型調整があったのですが、そこから一度も調整がされてないキャラが何名かおり、特定のキャラ使いにとって非常に面白くない状態が続いている一方で、その割に元々そんなに弱くはないだろうと言われていたキャラに凄まじい強化調整が入りヘイトを集めている、など、メインコンテンツの調整の粗が目立っています。 正直前作が一時期ナーフ祭りでモチベーションを下げる要因になっていたが故、アッパー調整にあまり文句を言うべきではないのかもしれませんが、何事にも限度がありますし、そもそも初期のニーアが8~9ヶ月も性能がほぼ据え置きになっていた時点で運営自体がおざなりになっている感は否めません。 1年半経ち、ランクマッチの易化、モデリングの良い新キャラ、ダッシュLやブレイブカウンターの弱体化(それでも未だにかなり強い)、トレモの設定項目追加など、新規や休止勢がより始めやすくなるように、という気配りは感じられますが、既存プレイヤーを軽視している気がします。 賞金のかかった大型大会の兼ね合いや、アーク自体が新規格ゲー開発で忙しいこと自体はわかりますが、それとこれとは別問題でしょう。ここのところが残念です。すべて表示閉じる
はじめに 前作既プレイです。元のソシャゲはまったく未履修なため、あくまでも格闘ゲームとしてのみのレビューとさせていただきます。ストーリーモードなどの評価はできませんので、そこらへんご理解いただけると幸いです。 本作はどういうゲームか 本作はグランブルーファンタジーというソシャゲのキャラクターで対戦ができる格闘ゲームです。また対戦するモードだけではなく本作では1人でも遊ぶことのできるストーリーモードや某フォールガ〇ズのようなミニゲームで生き残り、1位を目指す「ぐらばと」など、対人格闘ゲームが苦手な人でも遊べるモードがあります。(それだけで満足できるかは置いといて) また、前作からあったワンボタンで必殺技(コマンドを入力しないと出ない技)が出せるシステムもあり、デメリットもダメージが少し下がる程度であることからコマンド入力ができない初心者の方でも簡単にコンボや解放奥義(特殊な演出が入るド派手な技)をすることができ、格闘ゲームデビューにはそこそこいいゲームだと思います。「格闘ゲームは触ったことがないがグラブルはわかる!」「特典のために購入した!」「格ゲーをやってみたい!」という方には是非一度プレイしてもらいたいゲームであるとは言えます。 で す が 本作は格闘ゲームをこれまでプレイされたことのある方であれば数時間もオンライン対戦をすれば、このゲームの問題点に気付かれると思います。正直私としては未完成ゲームと言っても過言では無いと思います。その問題点なども一緒に記載させていただきます。あくまでも私自身の主観であってプレイヤー全体を批判する意図はございませんのでご了承ください。 このゲームの良いところ ・コマンド入力の必要がなく初心者でも簡単にコンボなどができる。 ・綺麗な3Dモデルによる個性豊かなキャラクター達(かわいいキャラもかっこいいキャラもいっぱいいる!) ・格ゲー以外のモードもある ・steam版にはないがps版にはソシャゲに使える購入特典がある 正直ソシャゲの方をしらない私からしてみればいい点はこれくらいしかありません・・ではこのゲームの問題点を詳しく解説いたします。 このゲームの問題点 劣悪なキャラバランス このゲーム色々なキャラが参戦しておりますが強いキャラはとんでもなく強いです。最強候補であるニーアに関してはもはやテストプレイしたのか?ってレベルで壊れてると言わざるおえません。具体的に何がおかしいのかというと ・コマンドにリキャスト時間が全キャラあるがこのキャラだけない ・ミスフォーチュン(人形が代わりにダメージを受けてくれる切り返し技)から6割強&表裏中下投げなどの起き攻めがセット ・何故か機動力も馬鹿早い ・リーチもクソ長い ・ガーキャンをメタれる ・何故かデスゲージが減ると奥義の火力があがる ・解放奥義がカウンターだがコンボにも組み込める&ほとんどどこでも拾う etc… 正直開発にニーアガチ恋でもいるのか?ってレベルでこのキャラは優遇されています。このキャラ以外にも強いキャラはいて攻めてる側が何故かリスクを背負うことが多く、正直このままキャラ調整が入らないなら強キャラ使ってなんぼってゲームになっているのが現状ですかね・・ また本作では起き上がりに10f程度の投げ無敵時間が追加され、ニーアやシスやゼタなどといったカウンターで切り返すキャラが軒並み強いという仕様になっています。 ウーノは例外 しかも何故かこのゲームカウンターで暴れるキャラって後隙少ないしカウンターからコンボできて6~7割減らしてくるの意味が分からないよ・・ブレイブルーでも昇竜ノーゲージでコンボするキャラはいねぇよ・・ 劣悪なマッチングシステム 格闘ゲームでは回線速度は命です。回線速度の遅いプレイヤーに人権はありません。1Fを競うゲームですので1~3Fのズレがあるだけでも敗因になることがあります。ですので一般的な格闘ゲームはマッチング時や検索時に対戦相手の回線速度の確認や指定ができるのが当たり前なんです。 そんな中このゲーム 回線の指定どころかマッチング時の対面の詳細も一切見ることができません。 これマジで令和の格闘ゲームなのか? オンラインロビーでは相手のキャラやプレイヤーネームの確認はできます。(回線はこっちも見れない・・)ランクマッチやカジュアルマッチでは、対戦相手のキャラどころかプレイヤーレベルや回線速度などの一切の情報を対戦前に確認することができません。「対戦相手が見つかりました。対戦するorしない」しか表示されません。・・・いやまじ? なのでいざ対戦が始まればロールバックフレーム7 300msとかザラにマッチングします。 「じゃあ海外とマッチングしないように設定すれば日本人としかマッチングしないしまだラグい奴減るやろ」 ははは甘いですね。このゲームなんと 日本エリアのみのマッチング設定でも海外勢と当たり前のようにマッチングします。 これはマジで私も基本日本限定にしておりましたがまぁラグい奴&プレイヤーカードが英語or中国語の多いこと多いこと・・ 正直みんなオンラインロビーで対戦してることが多いです。まぁそうですよね、日本人とわかるし回線悪い人とマッチングしても戦績に影響ないですし! しかもこのゲーム 回線切断に対するペナルティがないです。 まぁ私自身切断したことがないので実際はあるのかもしれませんけど少なくとも全く抑止力にはならない程度であることは確信しております。 当時Sランクの時にマッチングしたジータ使いの人に負け確切断されましたが気にせずランクマ続行したんですよ、そしたら20秒後くらいに同じ人とマッチングしました。また負け確切断されましたがランクマを続行したんですよ また20秒後くらいにはそいつとマッチングしました。・・・いや何これ怪談かな? しかも、面白かったんでそのプレイヤーをゲーム内でフォローしてみたんですよ、 一週間後そいつmasterランクになってました。 これマジで令和に発売したゲームなのか? ランクマッチのランクシステムについて ランクマッチでは同じレベルの人同士が対戦できるようにランク別けされており D<C<B<A<S<S+,<S++<master と結構しっかりと分けられています。また、ランクはキャラ事に違うのですが1キャラがS+以上になると他キャラのスタートランクがB→A→Sと引き上げられます。あたりまえですよね、masterランクの人が別キャラを使いだしたからと言ってB相応な腕前なわけがありません。 で す が 先日ルシファーという新キャラが参戦しましたよね。DLCキャラはなんと 一律Bスタートです。 これによりルシファー参戦してから1週間ほどはB~A帯にどう考えてもランク相応でないルシファーが溢れかえっておりました。 実際B帯は対空や投げ抜けができる人はほとんどいないでしょう。そんな中にS+~masterの人が新キャラとはいえ潜り込んだら元々B帯の人たちは蹂躙されるだけなのは分かりきってるはずです。 これ新キャラ参戦するたびにやらされるなら初心者いなくなっちまうぞ・・ ps5でプレイすると入力遅延(5F)があるバグがある これに関してはsteam版では関係のないことですが記載させていただきます。さっき上にも記載しましたが格闘ゲームは1Fを争うゲームです。 そんな中PS5版でプレイするともれなくソシャゲ特典だけでなく常時5Fの入力遅延も強制プレゼントされます。しかも現状回避方法がなく特典がほしい方はおのずとps4かps5で購入するでしょう。その人たちは必然と入力遅延を強制されながらネットのラグい外人に勝たなくてはいけません。・・舐めてんのか? しかも公式大会はなんとPS5で行われたそう・・・冗談だろって思うかもしれませんがマジです。 もう正直炎上しないのが不思議ですけど人口がいないから炎上するエネルギーがないんでしょうね。くそくらえ steam版はこういったバグは報告されていないので安心してプレイできます。ですが友達にps5でプレイされてる方がいる場合は知らぬが仏かもしれません。私だったら二度と起動しません。 「ぐらばと」がボリューム薄でラグすぎる 上にも記載しました某フォー〇ガイズのような生き残りゲームができるモードですが正直遊べるミニゲームが少なすぎて2~3回遊べば飽きます。 1回のマッチングで最大3ゲーム遊ぶことができ3ゲーム目で1位の人が高ポイントを貰える仕様なのですが、1~3ゲームで遊ぶゲームの種類が決まっており 1ゲーム目:2ステージ 2ゲーム目:2ステージ 3ゲーム目:3ステージ 以上です。 正直1ゲーム目に関してはステージが少し変わった障害物競走なので1ステージでいいかもしれません。少なすぎんだろ! しかも何故か超絶ラグくてジャンプして足場に乗ったかと思えばすり抜けて落下していることなんて日常茶飯事、おまけに現在過疎りに過疎って10分以上マッチング待ちすることなんて当たり前、身内でパーティを組んで潜ることもできないし・・ 私はデイリーミッションに「ぐらばとを10ステージ遊ぶ」というミッションを考えた奴に怒りを感じるようになってしまいました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 現状キャラ調整をさっさとしてほしいというのが私の願いですが キャラ調整以前になんとかしなくちゃいけないことが多すぎるんだよこのゲーム!! 現状特典目当てか自分の推しが動くのを見たい人だけ購入することをお勧めします。まぁあとは身内で対戦する分には面白いゲームです。すべて表示閉じる
いまとある国にレビューが荒らされてるけどゲームの内容については触れてないので見なくてもよい ゲームとしては格闘ゲームだがワンボタン昇竜が出せるように触りやすく作られているので初心者にもおすすめ 追記 このゲームの「同じエリア」は『地球』で見てるので外人ともマッチしますすべて表示閉じる
キャラがいいのと身内がやってるので続けていますが、おすすめはできません。 某格ゲーのいわゆるモダンに似た要素があり、初心者におすすめのゲームとして話題に上がることがありますが個人的にはそうは思いません。 入力受付の関係でビタ押しとまでは言いませんがシビアなコンボが多く、ワンボタンとか関係なくミスりますし、どれだけトレモに籠っても一定の割合からミスが減りません(自分が下手なだけかもですが、、、) また、初見殺し的な技が多いのもマイナスポイントです。 無敵技をガードしたと思ったら確定が無かったり、見てから避けないといけない技があったりと。 とにかく技が強いゲーム性なので、最初は強い技の前にただ負けるだけの時間が続きます。 あとは人口があまりにも少ないです。 Dランク帯(最低ランク)とかは土日の昼間でもまったくいません。 自分は身内対戦が基本なのでランクには基本行かず、たま~に気が向いたときに開く程度なのでDランク帯になることが多いです。 開いて最初のうちはマッチングします。全国で何人かはこのゲームをやっている初心者がいるからです。 数戦終わると、途端にマッチングが止まります。「壊れたかな?」と思って再接続を図るも無駄です。 人がいないんです。最初の数戦も同じ人と何回も当たります。 対戦はオンラインロビーでもいいかもしれませんが、このゲームにはぐらばと!というパクリゲーがあります。 こちらの過疎化はランクの比じゃないです。どの時間でもマッチング出来たら奇跡です。 CPUの配置とかもされないので、ちゃんとプレイヤーが集まらないと始まりません。 結果、タイムアウトが基本になります。 それだけなら「やらなきゃいいじゃん」と思うかもしれません。 しかし、バトルパスのミッションで「ぐらばと!をプレイしなさい」と来ますし、ぐらばと!限定の報酬があったりします。 でもプレイはさせてもらえません。 でもぐらばと!のテコ入れアプデは来ます。できないのに。 まあ流石にアプデが来た直後とかはマッチングできる可能性やや上がりますが、どうせそのうち過疎ります。 などなど、並べれば尽きませんがこんなところです。 酷評しておいてなんですが、格ゲーとしては奥深さもあっていいゲームだとは思ってます。 ファジー行動を狩るのを基本として読み合いが回り、最速行動でフルコンをもらってブチ切れる、、、そんなゲームです。 自分はとことん苦手なゲーム性ですが、キャラが動いてるだけで満足、みたいな人は買ってもいいかもです。 実際自分もキャラの良さもあって続けられていると思うので、魅力もあるにはあるんでしょう。 買う際はセールを粘りましょう。後悔しないために。 ちなみにですが、このレビューもランクマのマッチング中に書いています。 これを書いている間、一回もマッチングしませんでした。 日曜日だよな?今日、、、すべて表示閉じる
キャラゲーの格闘ゲームとしてはとても良い...が 発売日にDeluxe Editionを購入して、全実績解除までやった感想です。 良かった点 格ゲーとしての評価はかなり高いです。 キャラゲーなので多少大味な部分はありますが、システムによって火力が伸びたことで爽快感があって プレイしていて面白いです。 ロビーやマッチングでも、アバターやプロフィールを改造することで自分色を出せる点もやり込みに繋がる良い部分だと思います。 無料版が出たことはスト6なんかに期待されてた部分なので、業界的にも今後良い方向に繋がるのではないでしょうか? フレンドを誘いやすいし、月ローテ制のようなので色々なキャラを触ることが出来ます。 前作も発売日に特典なんか気にせず購入しましたが、花火にならず無料版に繋がってくれて嬉しいです。 ぐらばとはフォールガイズもどきですが、箸休めとしてはかなり楽しめました。 レースやバトロワにアイテム要素が加わったことで、逆転や他人の蹴落とし合いが本家より顕著です。 マリカでいうところのトゲゾーやサンダーもあるのでそういうのが好きな人は本家よりハマるかもしれません。 おすすめはエビフライ爆弾と斧です! エビフライ爆弾はショトカを潰したり、後続潰しと汎用性が高い 斧は隙がでかいものの、当たると受け身ダイブ不可でそのまま落下していくので面白いです 使い方はバトロワなんかでダイブ耐えしてる人の後隙にぶち込みましょう 強そうなあの人やエビフライぶつけてきたその人を一発で退場させることができます。 不満点 前作よりRPGモードがなくなりストーリーが作業になった。 前作のRPGモードは本家グラブルの武器集めシステムが採用され、手間はあるもののジワジワ成長しながらスキン集めが出来ましたが廃止されました。ついでにCOOPも シュバ剣集めまたやるのか...とか色々思うこともありましたが、対戦部分以外での楽しめる部分でもあったので残念です。 ぐらばとは面白いんですが、当然30人フルで始まることは一度もなかったので今後の過疎が気になりますね。 フルパ想定なのか分からないですが、1stから通過人数が多すぎて全然人が消えない部分は残念でした。 あえて初心者向けにしてるんだとしてもほぼ9割通過 2ndはミニゲームによっては減らないので最終ゲームまでの茶番感がすごい。 その一方でヒヒイロカネパーティーのオウルキャット変身玉が少人数だと本当に理不尽で そもそも3チームのチーム制なのに4・4・3とか人数不利でもこのゲーム抽選されるんですよね。 フルパで守る想定だから強すぎるんだと思いますが、残り30秒で全てが決まるのが下らなすぎて本当に嫌いです。 2nd通過するかどうかでレジェンドレベルポイントに差が出るのもストレスポイントでした。 ショップ通貨ルピの入手手段 RPGモードの廃止によりルピ稼ぎが出来なくなりコンテンツの解放が難しいです。 スキンやフィギュアなどのキャラで楽しむための要素が触りにくくなってます。 ルピはキャラレベルやレジェンドレベルの途中報酬に少しあるだけです。 (見逃してたらすいません) 解放の最低が100ルピなのにデイリーはなんと全部やって150ルピ シングルモードでは経験値調整が入っていて、レベル上げはほぼオンライン対戦で色んなキャラを使うことになるでしょう。 おわりに 初日の不評レビューの大半を嚙み砕くと ・前作のリブートで特典もないのに高すぎ、おま値にされてる ・スカートの中が検閲されててサイゲに失望した なのですが。 前者は私も発売記念セールないし少し高いかなと思いましたが、新キャラ4人の出来も良くてとても満足しました 今後のキャラ追加にも期待出来ます。 後者はユーザーの天司長が既に規制解除MODを作成してくれているのでみんなも買いましょう。 サイゲは格ゲーとして流行らせたい方向なんだなと理解はしつつも、少し残念な部分もあるなという気持ちです。 今後のアップデートに期待したいと思います。すべて表示閉じる
見ためよしレスポンスよし、なんかバランスは雑で変なシステムが前回にくらべて増えすぎた まあそんなことはどうでもいいですが とにかく人数を増やすためにフリーエディションのキャラを全開放しませんか? 新シーズンキャラ以外は常に使えるくらいでいいと思うし、キャラ単体を買って使える形式でいいと思います それくらいじゃないと人増えないし、そこまですれば増えるだけの魅力もあると思いますすべて表示閉じる
公式的には「格闘ゲーム入門の決定版!」らしいんだけど ・キャラクターバランスはこのレビューを書いている時点で崩壊している ・壁まで運搬して体力4~6割削っていく超絶コンボゲー ・1.2倍速再生でもしてるかのようなゲームスピード ・奥義ゲージ以外にブレイブリーポイント(BP)というものまで管理せねばいけず複雑化(例えばスト6はドライブゲージ1本だけで動作を全て管理、無くなればキャラクターエフェクトで視覚化されるのにこれは体力バーまで視点向けなきゃ確認できない) という一ミリも初心者の方を向いていない仕様や調整。 見てくれだけは令和一桁のゲームのはずなのに実際の中身は平成一桁な格ゲー。 が、そんなゲテモノだからこそれが妙に癖になる。おすすめできるかどうかというより俺は好きだ、というやつだ。 超絶コンボゲーとは書いたものの逆にコンボを繰り出す事自体はかなり簡単な部類に入ると思われ、基本通常攻撃連打→強必殺技→また攻撃連打→強必殺→特殊攻撃やレイジングストライク→奥義とパターンだけ覚えてさえいればどのキャラでもそれっぽいコンボが繰り出せる。簡単操作で何十チェインにも及ぶコンボが決まった際はやはり気持ちいい。 現時点でSteam Deck非対応扱いにはなっているが、シングルモードのムービーが正常に再生されないのみで肝心の対戦自体は720p・最高設定でも常時60fpsを維持でき、Steam Deckでもそのくらいのパフォーマンスなので勿論ちょっと型が古くなっているCPU・GPUのPCでも快適に動くのも利点。 使用キャラが限定される代わりに無料で遊べるフリー版も存在するので、流石にフルプライスで買う勇気はない、という人もちょっと試してクソゲーやなぁと実際に確認してからでも遅くない。 でも、やっぱり格ゲー入門の決定版はスト6なのは言うまでもない。すべて表示閉じる
今後の調整次第 旧作未プレイ、今作から試しにと製品版を購入。 キャラもシステムもわからない状態でのスタートから20時間ほどやり、とりあえずAまで昇格してだいたいゲーム性が見えてきたのでレビューします。一応格ゲーはいろんなタイトルを触ってきて、それなりの経験はあります。 先に結論から言うと、正直本当にテストプレイをやったのか疑うようなおかしい部分が目立つ。 操作が簡単で初心者が入りやすいゲームだけに、実に惜しい。 わりと早く対応しないと、そこそこユーザー離れが起こると思う。 今後の調整内容や対応の早さ次第で神ゲーにもゴミにもなる。 良いところ ・噂では地上でのジリジリゲーで地味と聞いていた旧作より、かなり攻めに行きやすくなっている印象。 ジリジリした格ゲーは好みではないので好印象。 ・コマンド無しでも必殺技や超必殺技が出せたり、コンボもとりあえず近距離通常技を連打した後に必殺技へ繋ぐだけでも戦えるので初心者でも入りやすい。 ・キャラゲーだけあって、全キャラ見た目がいい。 悪いところ ・カスタムルームで壁?にハマるバグがあり、対戦出来なくなる。 ・対戦を始めるまで相手の通信強度がわからない為、ラグが酷い人ともやらざるをえない。これは他の格ゲーと比べて一番わからない。 ・ダッシュLがさすがに強すぎる。触って有利はわかるが避けを使っても確定反撃や有利を取るどころか、逆に確定反撃をもらう。このせいで一度突っ込まれたら回数制限のあるガードキャンセルで強引に切り返すか、無敵技を打つかの読み合いしかなくなる。せめて空振りだけはもう少し硬直を与えるべき。全キャラがダッシュLで突っ込むだけになりがちで、遠距離キャラまでもがこれで突っ込んでくるのは意味がわからない。 ・一部キャラが明らかにおかしい性能と強さをしてる。 ・無敵技や奥義を筆頭に、相応のリスクを負うべき技なのに異常に硬直が短くて確定が取れないものが一部で目立つ。全キャラそういう技だらけならまだわかるが。 ・先行入力が効きにくい。ワンボタンの簡易入力ですら出なくてカウンターをもらうことが多々ある。初心者向けを謳っててこれは無い。 ・起き上がりの投げ無敵が長すぎるせいでとにかくガードを崩しにくい。このせいで当身持ちキャラの逆択が異常に強い。 ・ダウン時の起き上がりに受け身がある関係で通常ダウンを取るメリットがほとんどない。タイミング固定の空中復帰をさせた方がセットプレイ組みやすいのは正直どうかと思う。起き上がり投げ無敵の長さも相まって起き攻めがとにかくしにくい。 ・ガードキャンセルの仕様がゲーム性と嚙み合ってない気がする。一部キャラの攻めが尋常じゃなく強いのに加えて、ダッシュLで雑に触りに来るゲーム性で1ラウンドに3回までしか使えないのはちょっとおかしいと思う。使うと以降の被ダメが増加するリスクもあり、しょうもない展開が多い。守りが強すぎるのもゲームとしてつまらないが、現状だと攻めが強すぎる為ここは何かしら改善すべき。 ・ネットワークが不安定でエラー落ちがそこそこの頻度で発生する。 このあたりの問題点が解消されたら非常にいいゲームだと思う。 現状だと初心者向けの設計なのに初心者お断りなバランスしていて、友人に勧められない。 以下は明らかに調整不足感の否めないキャラについて触れる。 ニーア、ジークフリート、シスあたりはすぐわかるレベルでおかしい。 ニーアはデスを殴っても少しスタンするだけ、リソースが削れたりもしない。無敵技から減りすぎ。しかもガードしても追加派生があるせいで反撃ができない。所持してるストックが多すぎてよほど長期戦になるか、下手な使い方をしない限りリソースはまず切れない。切れるころには勝負が決まってる。おまけにストックが減るほど火力が増える。意味がわからない。一応ストックが0になったら一定時間デスを呼べなくなるが、本体だけでも普通に戦えるくらいには性能が良い。前述したダッシュLの存在もあってデメリットが無いに等しい。本体の性能を落とす、デスを殴ったらストックが減る(もしくは操作不能時間増加)、無敵技は派生が出せないか補正を重くする、くらいしないと試合にならない。現状こいつがのさばってるせいで真面目にこのゲームをやる気が起きない。まるで昔の格ゲーで、ボスキャラをそのまま使えるようにしたかのようなキャラ。 ジークフリートはおそらく自己強化して戦うやや重量級のキャラなんだろうが、元々の性能が高すぎて強化要らない試合が多すぎる。少なくとも対戦しててほとんど見たことがない。その上スタンダードな技構成で性能も高水準なため、ジータ、グランのほぼ上位互換みたいになってる。自己強化してパワフルに戦うというなら強化前の火力を抑えるなり、攻撃の発生を重くするなりしてほしい。コイツが他のキャラの個性をかなり喰ってると思う。〇〇使うならジークで良くね?となるくらいなら実装するべきではなかったと思う。 シスは急降下技の硬直が異常に短い。避けてもほとんど確定取れないどころか、なぜか避けたこちらが咎められる。現状、急降下するか空中弾から触って順番に必殺技ポチポチするだけで全然勝ててしまう。攻めが強く機動力もあるのになぜか当身まで持ってる上に、特別体力が低いわけでもない。 正直ここらへんのキャラ使ってちょっと練習すればS程度なら簡単に行けると思います。それくらい雑に強いですすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終取得日:2026/08/15。
