
グレーゾーン・ウォーフェア
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01グレーゾーン・ウォーフェアについて
Gray Zone Warfareは、派閥抗争に揺れる隔離下の東南アジアの島ラマンを舞台にした、PvE中心のオープンワールド戦術シューターです。エリートオペレーターとして探索し、任務を遂行し、戦利品と評判を得ます。ソロでも分隊でも出撃できます。 Steam PC版はシングルプレイヤーと協力プレイに対応します。 英語フル音声と字幕を備え、インターフェース言語は簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、チェコ語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、トルコ語です。 2024年4月30日発売、69,416件中72%%が肯定的です。
制作スタッフ
過去36か月の最低記録
≈ ¥2,8962026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録です。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
さらに9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-11
02購入前に
プレイモード
Steam PC版はソロプレイと分隊での協力プレイに対応します。任務、戦利品、評判が主な進行要素です。
言語
英語のフル音声と字幕に対応します。利用できるインターフェース言語は{supportedLanguages}に表示されます。
03よくある質問
Gray Zone Warfareの舞台はどこですか?
派閥抗争に引き裂かれた、隔離下の東南アジアの島ラマンが舞台です。
主な目的は何ですか?
エリートオペレーターとして任務を遂行し、戦利品と評判を得て、紛争の原因となった出来事を調査します。
進行要素には何がありますか?
武器、武器パーツ、装備、再設計された戦利品システム、繰り返し遊べるタスク構成があります。
ソロと協力プレイに対応しますか?
一人で出撃することも、分隊と行動することもできます。
“Tarkov-grade tactical extraction on a seamless 42 sq km island with real squadmates even solo, still floaty and thin in early access”
編集部の総評
Put every dimension on the table and Gray Zone Warfare resists a single number. It is at once a commercial miracle and an unfinished construction site, a game with realism deep enough to hook you and rough edges raw enough to make you throw the controller.
An underdog with no fanbase, and an honest review curve

Start with where it sits in history. MADFINGER, a Czech studio that had only ever shipped mobile games, walked into hardcore PC extraction shooters with no foothold and no fanbase whatsoever — and sold half a million copies in four days of early access, closed on 1.5 million in year one, took New Releases, Top Sellers, and Most Played placements on Steam's Best of 2024, and slipped into the platform's top 20 by gross revenue for the year. Those numbers say something on their own: there is a huge, real gap in the market for "realist extraction that is easier to get into than Tarkov."
Its review curve is just as honest, and arguably the more telling story. The launch ran into brutal optimization, server queues, and near-laser-accurate AI, dropping it to "mostly negative," with the Chinese-language storefront cratering near 17 percent positive and a concurrent peak of 73,000 falling off a cliff in the months after. Only when the studio patched the AI balance, the task system, and the localization release by release — clawing daily active players back to 125,000 and the rating up toward 80 percent on the back of updates like Spearhead 0.4 — did the trajectory turn. That arc of explosion, exodus, and recovery-by-patch tells you more about the game's real state than any one score.
Who should buy in, and who should wait

Which brings us to the practical question: should you jump in right now? The buyer profile is sharp. You crave the tension and depth of Tarkov-style realist extraction but cannot stomach its near-humiliating barrier of entry and its loneliness; you can live with early-access rough edges and are happy to grow alongside a game; and ideally you have a friend or two to run with, because this thing is all but built for moving through a huge map in the dark with people you trust. Lone wolves can play it, but the joy takes a haircut.
The "not yet" profile is just as clear. You want a shooter that is instant and fast; you hate trekking across half a map on foot; you have zero tolerance for early-access stutters, bugs, and missing content. For you the smarter move is the wishlist — let it raise a few more floors and sand the gunplay and the optimization smooth, then reconsider.
Last comes the question every editor loves to ask: will it be replaced? Its most direct rival is Escape from Tarkov, an immovable ceiling on looting depth, item economy, and hardcore detail that years of work built and Gray Zone is not catching short-term, with a real gap still showing in those areas. But on the strength of that seamless 42-square-kilometre map, the shared world of three factions, and a newcomer-friendly slope where even a solo queue gets real teammates, it has staked out a niche Tarkov simply cannot reach. The two are not even fighting over the same crowd: it is not here to kill Tarkov, but to catch everyone the cruelty and the wall of Tarkov turned away who still want that realist extraction dread. As long as that gap exists, so does its place. Overall, a 7.5 — a game pointed in exactly the right direction with enormous upside, but one you still have to play with the patience of knowing it is "only 20 percent finished." What it sells today is not completeness. It is that island, that simulation, and a promise being cashed in one patch at a time.
人気のSteamレビュー
母語レビューの選択 · 10件この言語で選ばれた参考レビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の肯定率を示すものではなく、レビュー時のバージョンへの意見です。
失うことのないポーチが消失しました。 セルフワイプが2回も起きました。 ありがとうございました。 さようなら。すべて表示閉じる
今から始める人は必ず読んで下さい。参考になれば他の方にも見て頂けるようになりたいので評価お願いします。 日本wkiも今はないので、色々とアドバイスも書いておきます。 (5/3 治療の出血と傷[wound]、戦闘[跳弾]に関して小編集) (5/4 治療の出血と傷[wound]、骨折の中程度編集。陣営変更方法の追加。サーバー切断の予見方法。枝内容が増えている項目に改行の実施/誤字修正。初狩りが発生しているので1タスクのみ記載。ショートカットの使い方追加) (5/5 アーマー、防具の項目を小編集。戦闘にバイタルヒット追加。治療に脳震盪?を追加。) (5/8 ..5/5にて日本語wikiが徐々に出来てきたようですので、レビューによるアドバイス更新を終わる予定です。) まず最初に、私も含めて皆さん事前イメージはタルコフのようなゲームと思っていたことでしょう。 しかし、プレイすると分かりますがあくまでも主体は【PvEvP】のため、自陣営近くでは基本的に対人戦は発生しません。 例えるなら「タルコフに似たシステムで、戦闘の頻度/傾向はDMZのようなNPC戦メイン、行動はカジュアルなARMA、プラスα MMOのような協力&陣営戦要素がある」というところです。 MMOのような要素のあるFPSかつ、PvPvEでは無い。ということは頭に置いておいてください。 ちなみにゲーム内VC「VOIPはキーボードのZキーを押せば話せます。」 ここからは私も悩んだ部分で後続達へのアドバイスです。 項目は「初回起動/サーバー選択/陣営変更/自陣営での準備/移動/戦闘/治療/ショートカット/タスク(初狩り発生中のため)」 となります。 タスクはネタバレ防止に現時点では2つのアドバイスと、初狩り注意喚起を除いて記載しません。 PC設定も水冷RTX4090で同一設定に出来る方は少数だと思いますので記載はしません。 ただ、参考までに。 4K120FPSまでなら2K配信などをしながらでも、GPU使用率40~60%,温度50~60℃で安定します。144FPSだと多少ぶれます。 【初回起動時】 ・キャラ作成:現時点では見た目の変更は効きません。あまりパーツは選べませんが、自分の分身なので気に入る姿にしましょう。FPSですが、装備画面で何度も自分を見つめます。妥協はあまりしないように。 ・陣営:原則ワイプが来るまで変更できません。フレンドとプレイする場合は陣営を揃える必要があるので、気を付けて下さい。公式によると半年単位のワイプ予定です。また「原則」というのは、後述【戦闘】フレンドリーファイアにて詳細を書きますが追放システムによる陣営変更があるからです。また、セルフワイプによるリセットでも陣営変更ができます。 【陣営変更】 ・ゲーム起動後のTopメニュー右下にWipe Characterが追加されました。現時点でのすべての装備を失いますが、セルフワイプを行い陣営変更を行えます。装備は所持エディションに基づいた初期装備に戻ります。 ※パッチノートにて、セーフティコンテナ消失者。キャラの頭部消失者への臨時対応としての実装も含むそうです。 【サーバー】 ・選択:日本からでしたら、東アジアサーバーが良いとは思います。ただ、レビュー時点ではアジアサーバーの安定性が悪いので西アメリカサーバーが比較的安定しています。こちらは自身の環境と相談して下さい。 ・サーバー切断の傾向:アイテムの取得/アイテム移動が出来なくなったり、Taskの内容が更新されない現象が発生します。これらの現象が発生した場合は体感1分後にサーバー切断が発生しますので、あまり戦闘は行わないようにしましょう。恐らくNPCが無敵です………… ・カクツキ,ラバーバンディング:基本的にはサーバーの「部屋単位」で起こるようです。重要なのはこの部屋単位という部分で、各地域のサーバー内に48人1部屋でゲームが開始します。BFのような感じです。このできた部屋が不安だとラグが起きやすいので、症状が酷い場合は自分の環境に合うサーバー/部屋に入り直せば症状が軽減されます ※アーリーアクセスのため、あくまで軽減です。解決は条件が揃わないとほぼ不可です。 【自陣営エリアでの準備】 ・メニュー:TABキーを押すと各種メニューが開けます。 ・ショップ:メニューのベンダー(Vendor)の欄を開きましょう。初期時点での三人は左から順に、装備系・武器系・医療品&食料系になります。 ・タスク:ベンダーの欄に変更した後、さらに分岐でタスク(Task)の欄があります。タスクの欄からタスクを受注できます。また、武器系ベンダーの初期タスクはロケーション発見の後、トラッカーの設置が必要です。トラッカーに関しては、タスク受注後にメッセージ(Tab内メニュー右上、チャットのアイコン)から支給されるので忘れずに受け取りましょう。 ・装備全般:メニューのキャラクター欄を選択すると自分の持ち物倉庫と装備画面が開けます。また、「アーマーの修理要素は現時点では見つけていません。削れたら基本的に使い捨てです。」 ・装備(武器類):武器はお好みで構いませんが、1xサイトはゲーム自体の視認性が悪いので、倍率サイトを装備することをお勧めします。初期だとACOGとACOG用のマウントがあるのでそちらを購入し組合せ→20mmレール装備の武器に取付可能です。 弾薬については戦闘地域が東側主体の装備のため、PMCの店売り「「西側装備を使用する場合は予備弾は多く持っていきましょう。」」最低でも、3マガジン(30x3)に予備の弾薬が180~240です。慣れれば増減調整して下さい。 サイドアームのハンドガンは最初は持って行っても良いです。自分のスタイル的に要るかどうか、数回戦闘してみて判断して下さい。投擲装備は現時点では不要と思います。私は趣味的にスモークを持って行ってます。 ※MAPスタック時には自決用でフラグが使えます。ただし、PvEサーバーではセルフダメージも無効のため自決できません。惜しいですが、諦めてサーバーを離脱しロストを受け入れてください。 ・装備(防具類):アーマーに関しては、着ていくことが推奨されます。アーマーがないと頭部以外でも胸部へ一撃死の可能性が上がります。ヘルメットも同様です。ヘッドセットに関しては、現時点はお好みの部分が大きいです。ヘッドセットを装備しても元々NPCの足音がかなり小さいので、誤差程度になります。 注意点として。初期配布とL1ベンダーの3Aクラスアーマーは防弾規格上、ライフル弾は基本的に防げません。PvPを行う場合は3,3+以上のアーマーを着ていきましょう。後述戦闘、バイタルへの一撃死でそもそも勝負になりません。 ※3Aでも遠距離なら低貫通ライフル弾は防いでくれるので、着た方が良いとは感じます。 ・装備(収納系):バックパックは店売りの一番安いヤツでも良いので持っていきましょう。バックパック自体は戦闘地域でも拾えますが、このゲームはガンラック付きのバックパックがないと2本目のメイン武器が持ち運び、回収出来ません(小型SMGなどサイズ的に入る例外あり)。稀に戦闘地域でもガンラック付きを拾えますが本当に稀です。 ベルトに関しては、3マス(私はまだ見てません)のベルトがなければ有でも無しでも、お好みです。というのも、初期の店では2マスベルトが購入出来ますが、こちらはバックパックと違い、戦闘地域の民兵も2マスのウェストポーチ(ベルト枠)をよく装備しています。マス数は一緒なので、現地調達でも問題ありません。 ・装備(医療品):止血アイテムは多めに持っていきましょう。このゲームは直接的な体力,HP減少というよりは出血に伴う体力の減少が多いです。最低でも包帯/止血帯は2マスずつ、複数回使用可能な骨折直し/輸血パック1000ml分/手術キット 1セットずつ。この程度持っていけば近くの戦闘地域では安心できるでしょう。 ・装備(食料):このタイプのゲームにしては水分/エネルギーともに減少は緩やかです。遠征しない限りはお弁当は無しでも問題ありませんが、心配なら水分とエネルギーアイテムを1個ずつは持っていきましょう。正直、結構な頻度でNPCが持ってます。ただし、体感ですが出血すると水分の減少が早く、走り続けているとエネルギーの減少が早い気がします。 【移動】 ・徒歩:ヘリを使用しない移動方法です。NPCの目がかなり良いので、徒歩の場合は田園地域などの遮蔽物がない場所は極力避けて下さい。草むら越しでも捕捉されます。また、水辺に入るとスタミナを消費します。 ・ヘリコプター:MAPを開き、行きたい場所を選択することにより最寄りのランディングゾーンに来てくれます。「自分が呼んだヘリは緑のアイコン」に変わるので、乗り間違いには注意して下さい。 また席に空きがあれば、行き先不明ですが相席可能です。ヘリは恐らく「最大で3台(4台?)」のようなので、ネガティブと言われた場合はヘリの総数が埋まっています。少し待つか、連打しかないです。 また、私は勘違いしていましたが、「「最寄りのランディングゾーンを選択して要請→行き先指定ではありません。」」行きたい場所を選択したら最寄りのランディングゾーンにヘリが来ます。 ・ランディングゾーン:MAP内のヘリが着陸出来る場所を見つけた場合、ランディングゾーンが増加します。 【戦闘】 ・NPC戦闘:基本的に目が良いです。イメージとしてはBFやCoDのキャンペーン最高難度。不意打ちが出来る場合やスナイパー持ち以外を除き、遠距離戦はやめましょう。また、サーバーの不具合なのかダメージ減衰なのかヘッドショットで死なない場合があります。十分注意しましょう。 戦闘としてはある程度の距離~CQBぐらいが理想かつ、フルオートで倒れるまで撃ちましょう。NPCは総体力制なのかラグなのか、裸でもプレイヤーより硬い場合が多いです。 ・敵対PMC戦闘:自陣営近隣では、滅多に発生しません。自陣営近くの街は他自陣営のPMCが居ることは0に近いからです。ただし遠征する場合は別です。こまめにMAPを確認し、味方のアイコンでないなら撃つかやり過しましょう。 ただ、タルコフ以上に死亡しやすいので先手を打つ方が確実です。また、バイタルヒットで一撃死がある関係上、待ち側が相当有利です。待たれた場合はフラグなどの投擲武器を利用して、相手を動かして下さい。 ・バイタルヒット(一撃死or昏睡):ヘッドショットは基本的に一撃です。ヘルメットによって弾を防いだ場合、脳が黄色に変化する脳震盪?に移行します。 また、胸部。というより心臓にも当たり判定があり、心臓も一撃死です。心臓による一撃死がある関係上、PvPは最低ラインがアーマー3です。3Aではライフル弾を防げず、心臓一撃死も起こります。 肺への被弾については、1発なら黄色に変化し咳の状態異常へ移行します。ただし、距離と弾種によっては1~2発喰らうと肺がオレンジの昏睡に移行します。2~3発だと肺が赤くなり死亡します。 ・フレンドリーファイア:味方陣営PMCでもフレンドリーファイアが有効のため、誤射には気を付けて下さい。そのまま相手をキルしてしまうと、キルした人が自陣営への裏切り報告が可能になり、報告されすぎると自陣営を追放されるようです。追放の場合、どの陣営になるのかランダムなのか選択可能なのかは不明ですが、これを逆手に取って……………………非推奨です。 ※追放については、一定時間のアカウントBANも伴うとの情報が寄せられました。ただしどの程度の裏切り報告が必要なのか不明です。 ・射撃精度:スナイパーライフルのみならず、ほかの武器でも少しのブレが着弾に影響します。出来るだけ息止めを使用し、精度を上げましょう。デフォルトの設定では左Altキー長押しです。 ・ステルスボーナス??:不確定情報ですが、同一の銃/弾/距離でもNPCがヘッドショット一撃の場合とそうではない時があります。個人的には未捕捉状態のステルスアタックボーナスがあるのでは?と考えています。 ・被弾:基本的に頭にもらえば即死、それ以外は体力が削れて死亡か出血といった印象です。ただ、至近弾で-肺-→心臓に一発貰った際はアーマーを着ていても一撃だったため、胸部/肺(と心臓?重要臓器?)のバイタルゾーンへの被弾は要注意です。 ・着弾観測:自陣営にシューティングレンジがあります。弾は手持ちの弾を消費するので撃ちすぎ厳禁ですが、射撃練習は可能です。 ・跳弾:ハンドガンの7.62mmx25mmと9mmx19mmに関して、目標に対して斜めから撃つと跳弾することが確認されました。現ver.による不具合なのか仕様かは不明ですが、ハンドガンに関しては敵を倒すのに時間が掛かる場合が多く、跳弾角度では威力が下がっている?? ・装備回収(戦闘後):戦闘後は極力NPCの装備をチェックしましょう。東側装備であれば弾薬などを回収でき、節約に繋がります。また、比較的高頻度で食料と医療品も持っています。 一番の目玉は「「鍵」」です。現状、フリーマーケットなどのシステムがないために鍵の入手はNPCからのみです。一部のカギはタスクで使用するので、カギは回収して下さい。ちなみにカギは1本あれば無限に使えそうです。 ・装備回収(自分がやられた場合):自分がやられた場合、死亡した地点に死体とすべての装備を落とします。ソウル系ゲームのように復活した直後の命で回収できれば装備はロストしません。ただし、その状態で死亡した場合は死体が消失し、完全にロストします。また、味方PMCも装備を拾えるので、持っていかれている可能性もあります。 ※番外編として、サーバーから切断された場合は切断された時点での装備を持って、入り直した部屋の自陣営で復活します。 ゲームが落ちた場合は2通り有り すぐにサーバーへ復帰出来た場合はゲームが落ちた場所で復活出来ますが、時間が掛かった場合などは全ロストします。全ロストの場合は受注中のタスクも初めからになりますが、これはアイテムロストによるタスク進行不可に陥ることの防止策のような気がします。 【治療】 ・出血:それぞれ、ライト(軽)/ミディアム(中)/ヘビー(重)があります。重出血は血液がかなりの勢いで血液を消費するので、即座に「「止血帯」」ターニケットを使用して下さい。 治療方法としては、ガーゼ,包帯,止血帯の三種類のアイテムが使用出来ます。ガーゼと包帯は止血と同時にケガの治療を行いますが「1回当たりの使用時間が長い」です。止血帯はあくまで止血のみで後述のWound,傷に移行しますが「1回当たりの使用時間が短い」です。戦闘状況や怪我の程度で使い分けて下さい。 ・血液:完全に=ではありませんが、体力のような物と思っておいて下さい。出血を治せば低速で回復しますが、一部デバフ(Dizzy)のトリガーにもなっている為、失血しすぎているのであれば輸血して下さい。また、一定の量のみ自動回復するようです。 ※自動回復が止まるのは仕様か不具合か不明です。 ・骨折:腕、足の骨折した部位に伴い最大スタミナ量が低下します。骨折直しで治しましょう。ほかの状態異常と違い、通知がありません。見分け方はHealthの欄で見た際に骨が黄色or赤色に変色していれば骨折中です。 治さなければHurtを誘発しますが、Painkillerを飲めば一定時間防げます。ただし、スタミナ上限は下がったままです。 ・Wound(負傷、傷):止血帯を使って止血した場合。出血はしていませんが、Woundという状態異常に移行し、Hurtを誘発します。治すためにはガーゼか包帯で治療しましょう。ただしこの状態異常は他のものと異なり、治療して即座には治らず、時間経過が必要です。体感1~2分。 ・Coughing(咳):肺の内出血が原因です。手術キットで治療しましょう。 ・Nausea(吐き気):胃の内出血が原因です。手術キットで治療しましょう。 ・Dizzy(めまい):大量の出血が原因です。輸血を行うか、血液の回復を待ちましょう。体感5000付近まで戻れば治っている感覚です。 ・Hurt(痛み):様々な痛みが原因です。鎮痛剤を飲みましょう。Painkillerが鎮痛剤です。 ・脳震盪?:極稀にヘルメットが弾丸を防いだが、Healthで確認すると脳が黄色に変化することがあります。手術キットで治療しましょう。 ・昏睡:ごく稀に撃たれて死亡せず、倒れこんでどんどんスタミナが減っていく状態になります。これが昏睡です。この人を見つけたら、まず周辺の安全を確保。該当者の状態を確認→手術キットで治療を行い、輸血パックで輸血を行います。これで復活です。ただし、ソロだと自己蘇生手段がないのでどの道終わりです。最後の希望として周囲にVOIPで助けを求めれば助けてくれるかもしれません。 ※現象、他プレイヤーのチェック判定が弱すぎるので実施は非常に困難といえます。 【ショートカット】※医療品,グレネード,食料品全てキー以外は同じなので医療品以外は省略 ・ショートカットの割り当て方法:Hキーを長押しすると「リグ、ベルト、ポケット」に入っている医療品一覧が表示され、どれをHに割り当てるか設定できます。 この状態でマウスホイールを上下し、例えば包帯を選んだ状態で右クリックを押しメニューを閉じれば、Hのショートカット使用は包帯に変化します。デフォルトではPainkillerが最優先に設定されています。 個人的なお勧めは止血帯です。軽度の出血であれば、Woundに移行するのは勿体ないですが、これはショートカット。「戦闘中に何を求めるか」です。このゲームは血液が重要な要素なので、メニューを開かずとも必ず出血が防げる止血帯を私は推奨します。 【タスク※初狩り注意喚起】 ・ある程度進むと、とある漁村の北,南出入口を偵察して欲しいというタスクが発生します。このタスク自体は非常に簡単なのですが完了後、あらたに同一地域でNPC20killのタスクに派生します。この派生タスクがある関係上。PMCが集まり易いため、3~4人パーティでPMC狩りを行っているプレイヤーを比較的よく見かけます。 該当地域に行く際は、索敵をしっかりと行って下さい。 PvEvPサーバーにこだわりがなければ、PvEサーバーで行うのも手です。 まだまだ20%の完成度のため、荒は目立ちますが良いゲームだと感じています。すべて表示閉じる
タルコフを700時間やったプレイした上で始めました。 一人でゆったりしたプレイスタイルのため、pveモードでプレイしていました。 まずプレイし始めて思ったことは等倍サイトの視認性の悪さと遠距離サイトの感度の調節ができないことです。 特に遠距離サイトについては、当ゲームがオープンワールド形式なこともあり敵がかなり遠距離で見えた場合に射撃をしようと遠距離サイトの倍率を上げたら体感感度が上がったため精密射撃が難しいと感じました。 そして、5月14日に入ったアップデートによりBOTの射撃精度向上や被弾後の行動変化により自身の被弾が増えたため、細かいクリアリングや射線管理も含めてソロ向きではなくパーティ向きゲームに寄ってしまったように感じます。そもそもbot多い... タスクに関しても、種類が少なく同じタスクを行うこと多く、マンネリ化してしまうように感じました。 販売開始当初に比べ最適化が進んだことで遊びやすくなりましたが、まだまだ課題が多いように感じます。 パーティでやるならおすすめかもしれないですが、ソロかつpveならタルコフのほうが遊びやすいです。すべて表示閉じる
2026.4.1 Wipeされたので帰ってきた。 少し遊んだらレビューします。 思った以上にこのゲームを気になっている方が多いらしいので、ちゃんとレビューします。 日本語追加されてます。 (毎日遊んでる人間の以下感想) リリース当初やって頭消失バグやらNPCが壁貫通で撃ってきたり色々カオスで遊んでました。 バージョン0.2で復帰してナイトビジョンや夜が追加されててすげぇ!って2日遊んだら0.3が来ました。 0.3では、NPCの変更が結構いいです。 認識調整(レーザーの光やライト・足音・銃声・爆発音)がかなり敏感になり、仲間を集めてプレイヤーを全力で探しに来ます。近づいたら声出して警戒したり、付近の仲間に知らせます。 NPCは撃たれたらアニメーションするようになりました。苦しんだり、瀕死なら足を引きずって歩いたり、弱ってる表現があります。血痕も残るので、敵が隠れた場所などわかりやすくなっています。相変わらず神エイムなので正面の撃ち合い、頭の出し過ぎはNG。バロラントプレイヤーのように頭撃ってきます。 タスク変更・追加 これは神調整。今まではタスク完了したらイチイチ基地に帰って報告していたのですが、 なんと完了報告を現地で報告できて、そのまま次のタスクを受ける事ができます。 かなり便利になりました。なので基地に帰るのは回収系のタスク関連と、弾の補給や装備変更する程度で、食料があれば何時間でも旅できます。 陣取り合戦(おもにPvP) これはフィールド各地に点在する拠点の陣取り合戦です。味方・敵勢力・中立とあり、各陣にはNPCが居て守っています。プレイヤーもいます。 敵をなぎ倒してエリアを獲得すると、経験値と仲間のリスポーンが可能になります。リスポーンは死んだときのみリスポーン可。ヘリで戻る必要なし。しかも陣内で装備変更や、売買・タスク報告・受理も可能! 何もかも便利になるので、積極的に取りに行こう!!! タスク タスクは驚異の200個ぐらいね。タルコフ?甘いね。 PvPvE PvP鯖とPvE鯖はなんと装備持っていけます。なのでPvPで素寒貧になってもPvE鯖でヌクヌクファームできるわけですね! その他は弾の追加や武器・装備・ロケーション・漁れるオブジェクト・など色々追加されています。 結構タルコフと比較されやすいですが、こっちはこっちで魅力的で、NVG使った時のリアルな感じとかCoDみたいですし、戦闘もNPCがかなり強いからかなり緊張感あって面白い。 タルコフ5000時間やってるけど、タルコフのPvEやるならこっちやった方が全然おもろいと個人的に思います。 日本語翻訳もしっかりしていて違和感全くないです。やり取りしっかり読まないとわからないタスクとかあるので、ちゃんと読みましょう。 ゲームは重いですが最適化されたらかなり神ゲーになるんじゃないかと思います。設定次第では軽くできます。 今後のアプデに期待&日本人増えろおおおおおおおおおおおおすべて表示閉じる
サーバーの再起動すると前日に通知が出て翌日起動してみたらクソみたいに接続切れが頻発する。 再起動後最初のベースから一歩も出ないうちに4回以上接続が切れて再起動するハメになってる。 しかもヘリで移動中に接続が切れて再接続しようとしたら自分で自分をキルしたと出て死亡した。 あまりにふざけてる。 ついでにタスクも強制的に失敗にさせられた。 そもそも死亡でタスクを消滅させることに意味あるのか?ただの嫌がらせか? 開発スタッフはプレイヤーが切れてモニターをパンチするのを笑いながら見てるのか? アジアサーバーのユーザーはプレイせず金だけ払ってマッドフィンガーに貢げって開発チームは思ってるのか?すべて表示閉じる
このレビューは筆者の実体験と偏見が織り交ぜられています。冗談半分に見てください タル〇フ:プレイヤーの事を皆ドMで馬鹿だと思っている自己中オナニー野郎どもが開発したゲーム。(闇落ちエディション詐欺事件以降顕著に出ている)グラフィックはもはやパクリゲーのアリ〇レ、デルタフォー〇に抜かれてるくせに未だに4080で最高設定2Kで120FPS出ない。その代わり弾道ナーフ武器ナーフ回復の複雑化 ゲームシステムの複雑化は続ける ゲーム値段も円安上がり続ける。プレイヤーの声?最適化?何それ 今残ってるプレイヤーはフルプライス時に買って辞めれなくなった人たちかPT組んで初心者タスクビルで芋って初心者狩りする人たちと初心者狩りを狩る人たちで溢れてカオス。まともな人たちは軒並みPveへ移行。あと変な人が多い。 ア〇ブレ:タルコ〇をパクった中華資本ゲー。タルコ〇よりは遊びやすく、ワイプもないためストレスフリーで遊べる。自分の装備によってマッチングする強さも決まっているため難易度調整しやすい。ローリスクハイリターンを狙えるグラフィックも最適化もタルコフ以上。が、S3までは武器スキンやお金もめっちゃ配ってくれて良心的でよかったがS4に入って課金誘導がひどい。チート対策はデルタより優れてるが、偶にいる感じ。課金で大差はつかないが、精神衛生上によくない。 デルタ:昔は中国で覇権握っていたが、人口が増えるにつれ問題が浮き彫りに。チート対策もお粗末、レイド代行サービスが横行。ゲームマネーがリアル人民元で買えることからカオスに。そして運営が金亡者化。(テンセントの時点でお察し)中国本土でテンセント本社に爆破予告&社員を狙った殺人未遂が発生。各種ドロップナーフや武器ナーフによりライトユーザーが離れ、廃課金者達はいじめる対象がなくなり、優良な古参ベテランたちは装備やレアアイテム等の資産をリアルマネーで売って、軒並みアリ〇レへ移行。(知らない人はGGRKS)残されたのは廃課金者&チーターのみ。金VSチートという地獄環境になっている。 さて本題に入ろう。本作はこの上のゲーム達と一線を画す作品となっており、(そもそも脱出シューターではない)が、死にゲーなのでどこか面影も感じる。 オープンワールドで基本ヘリまたは徒歩で移動。(今後徒歩以外の移動手段は予定されていないが、便利になる隠れ家やクラフト要素を追加する予定)マップのラウンドマーク付近に様々なヘリポートが設定されており、呼べば来る感じ。そしてセーブ&湧きポイントもマップ各所に用意されていて、死んでも装備すべてロストではなく、死んだ付近の湧きポイントから場所まで向かって自分の死体にある装備を回収するシステム。セカンドチャンスをくれるのは大変うれしい。また、運営はユーザーたちの声に耳を傾ける ↑これ大事。ディスコードコミュニティー内で常に運営が返事しており、YouTubeチャンネルでは常にどんな仕事をしたか、今後の予定をプレイヤーたちに伝え更新し続ける。時間をかけてでもいいゲームに完成さようという意思を感じる。極度なプレイヤー側ナーフよりNPCを強くしてバランスをとっている。重なるアプデで画質、最適化、武器バランス、弾薬バランス、NPC強さ調整、新エリア新勢力等色々追加されており、もはや叩かれていた初期と見間違えるほどよくなりました。PVEとVP鯖は分けられており、(装備は共用)VEで装備整えてVP鯖で遊ぶことも可能。現状で唯一長く続けたFPSゲームです。pve鯖ならソロでNPC拠点攻略に詰まっていたら後ろから違う陣営のプレイヤーが助けにきて、二人協力して背中合わせで戦うリアル「たこしあ」が起こりえます。オープンワールドでソロで楽しむのもよし、友達誘うのもよしのいいゲームです これでまだ6割未完成なのだから期待しかありません。僕のように遊んで飽きて新大型アプデでまた復帰を繰り返してる人はたくさんいるのではないでしょうか。でも最近では一番高いサポーターエディション買った人にだけ大型アプデのアーリーアクセス権を与えるなど課金優先の怪しい動きは出ているからディスコードが少し荒れており、運営側も商売なので一番金を払ってくれる人達を優先したい気持ちもわかるし、ユーザー視点では同じそもそもゲーム自体がアーリーアクセスなのにどうして優劣を付けるんだという意見もわかる。今後さらに一番高いサポーターエディションへ色々特典追加する予定のため、検討している人は製品版が出て値段が上がってしまう前に買ってしまうのもあり。セールで買うのが一番お得だと思う。私もセール時6000円で通常からサポーターエディションへアップデートしたが、後悔はしてません。 追記グラボGTX1660tiの友人はロー設定で基地付近で70FPS行きました。戦闘となると60当たりに落ちますが 今後のアプデで更に軽くなることが明言されていますので楽しみです。すべて表示閉じる
PvEオンリーで50時間プレイして気になった点です 24/5/19日著 ・ゲーム概要 単一のマップ内に複数存在する区画に向かい、タスク(ミッションorクエスト?)をこなす、敵の死体や特定個所の宝箱を漁り、お金やショップの品物解放のための経験値を稼ぐサイクルを繰り返すゲーム。完全に対人要素を排して遊べる点や、他プレイヤーの存在により訪れたい場所がすでに安全になっていたり、逆に漁りたい場所がカラッポになっていたりする点がMMO風味で新鮮でした。 ・射撃戦 敵Botの能力に理不尽さを感じることが多いです、プレイヤーの銃器は「静止して」「息を止めて」「単発射撃に絞って」なお照準通りに飛ぶかあまり信頼できないようなバランスなのですが、Botの場合はプレイヤーを発見次第、カバーなどはせずその場で射撃を開始し、パターンによってはアリーナ系のようないわゆる「レレレ撃ち」をしてきます。 この際Botの強さによって確率で被弾するのですが、上記のレレレ撃ち状態でもフルオートを5,6発全弾喰らって即死、初回の射撃で頭を撃たれて即死といったパターンが多いです。逆に非即死部位にじわじわと攻撃をもらい、失血死なんてシチュエーションは一度も経験がなく、治療要素もあまり生かされているように感じません。 また、配置やリスポーン設定にも問題があり、戦闘音つられてにかなり広大な近隣エリアから敵が集まり、それを処理するころには最初に倒した敵がリスポーンしていてジリ貧になる、なんてシチュエーションもありました。 上記の「確率で即死する」ような仕様に対しプレイヤーは「一方的に攻撃する」「防具で弱点部位を護る」「敵の射線を減らし素早く倒す」などが考えられますが、Botの感知能力は非常に高く、サイレンサーや高倍率スコープを使用しても一度射撃するとエリア全体の敵がこちらを認識し撃ち返してくるため意味がなく(距離を離すこと自体は被弾確率的に有効)、高難易度のエリアの雑魚の攻撃を受け止められる防具は存在しないため、実質裸と同じ且つ初撃即死の確率が跳ね上がるため、ある程度以上は運ゲーのような印象です。 また、敵はこちらを一度認識するとプレイヤーからは視認不可能な草むら越しにも攻撃を行い、足音やマズルフラッシュなどの位置を特定できるような情報を発しないため意図しない射線から攻撃をもらうことも多々あります。 上記の仕様から、視界が広く遠距離から敵を釣りだしながら増援が来なくなるまで狙撃するとき以外の運ゲー感が強いです。 ・装備面 銃について、高度にカスタマイズ可能な武器を謳っていますが、敵の数に対応できる装弾数と、他の武器の酷すぎる精度故にM4(と色違いのMk18)一択でしかありません。カスタムによって取り回しや反動などのステータスが数値上は変動しますが、どれも体感は変わらない上、少なくともスタミナ関係のステータスは一切影響がありませんでした。 防具はある程度までは攻撃を防いでくれますが、上記の高難易度帯では意味が無かったり、ラグのせいか新品の防具を正面から下位の弾薬を使用する敵に心臓を射抜かれることもあるため、いまいち信用できません。 敵は足音を発さないため、ヘッドセットの恩恵がありません。 その他利便性面など このゲームの移動はヘリコプターを要請して送ってもらう形なのですが、片道3~10分程度かかるヘリが16人のプレイヤー陣営に対しマップに4機までしか存在できない仕様のため、このゲームの大半の時間はヘリ待ちでスマホを見てる時間となり著しくテンポが悪いです。 今どきのFPSに存在するエイム時の感度設定がありません、スコープ倍率ごととかではありません。 プレイヤーの死亡時、装備をその場にドロップし次死ぬまでに回収できれば取り戻せるシステムなのですが、体感3,4割で死体が消えるため移動の遅さと組み合わさり大きなストレスとなります。 後半エリアのタスク報酬が最低レベルのアーマー1個など、報酬設定に疑問が残るものが多い。はっきり言えばお金とM4現品以外9割ゴミ 上記の現状に対し、公式の声明が 「次のコンテンツ追加は年末で、終夜の概念を実装します!」 なので正直今後にも期待できません。 総評するとあまりに長い時間をかけて移動し、同じ武器で出来の悪いAIに終始イライラさせられるゲームで、期待していたルーティング要素も本当に薄いです。 PVEに専念できる脱出シューターという点で非常に輝くかもしれない魅力はありますが、それ以上は現状酷く薄すぎる出来なので3900円と、何より時間を無駄にしてしまう方が減ること、またこのゲームが時間をかけてでもそのうちまともなゲームになることをを願います。すべて表示閉じる
これから買う人は、タルコフと同じだと思わないこと MMOFPSなので、TheDayBeforeに近い 死んでも、AIに殺された場合は、急いでヘリで近くのリスポンで沸いけば、自分の死体漁れます ※行く途中に死んだ場合は、最初の死体ロストするので注意 現在、アジアサーバーも軽くなっておりますが、万一入れない場合はUS WESTだと待ち0で入れます PvEvPモードが嫌な人は、PvEモードもあるので安心してください 序盤は自分の陣営の近くのお使いタスクをするので、現在はPvPになることはありません 後半になると、敵陣営近くまで行くお使いタスクがでるので、PvPスタートです ※恐らく数日で敵陣営が自陣営付近でタスクやることになるので、序盤からPvPやりたくない人はPvEモードで遊んでください なお、ゲームの要求スペックがかなり高く、自分みたいに1080TiだとLow設定でも60FPS出ればいいほうです その場合は、画面がちょっとボヤけますが、FSRをONにしてPerformanceかQualityにすると100FPSくらいでます もう一度書きますが、Escape from Tarkovではなく、The Day Beforeだと思って購入しましょうすべて表示閉じる
PvPvE、PvEで簡単にサーバーの行き来ができるのはとても良いですがPvPvEでFFまがない事をしてくるやつ多すぎです。ゲーム自体は面白いのですがお国の民度が悪すぎる・・・。 基本的には味方陣営を誤射してしまったりしたら、私たちのグループは装備などは放置していく(回収にくるので)のですが、味方陣営にナイフを刺し出血死させ装備を奪っていくというゲームに変わってきています。 装備取られるのが嫌ならPvE行けばよいのでは?と思うかもしれませんが、PvEでも同じようなことが起きています。 ちなみに装備を取られたくないと思い、先に手を出してきた味方陣営を倒すとサーバーBANされます。 サーバーBANする機能はとてもいいと思いますが先にやられたので、やり返したらBANはちょっとひどいと思います。 VCがあるので意思疎通しても話がわからないチンパンジーしかいないのでVCも無意味です。 期待していたゲームで早期アクセスなのもわかりますが、サーバーBANや通報などのシステムを変えないと人は離れていくかもしれません。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存されたスナップショットで、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/15。