

GreedFall
日本では利用できません(1)
以下の価格は日本では利用できないと明示されています(購入も有効化もできません)。制限の内容はストアで確認できます。
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。


01GreedFallについて
魔法や財宝、秘密、奇妙な生物が待つ離島を舞台にした、ロールプレイングアドベンチャーです。クエストは戦闘、外交、欺瞞、ステルスで攻略できます。仲間や勢力との関わり方で物語の行方を左右し、外見や能力、呪文、スキルも選択できます。 Steamプレイヤーレビュー:18,499件中75%が好評。 インターフェース言語には簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語があります。 発売日:2019年9月9日。
制作スタッフ
過去36か月の記録最安値
≈ ¥3702026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録です。価格履歴は米ドル建てで、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | — |
ほか6言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
クエストの攻略方法
目標は戦闘、外交、欺瞞、ステルスで達成できます。
キャラクターとコントローラー
男性または女性の主人公を選び、外見をカスタマイズして能力、呪文、スキルを選べます。Steam PC版はフルコントローラーサポートに対応しています。
インターフェース言語
Steam PC版では日本語と英語のインターフェースを利用できます。英語はフル音声、日本語は字幕に対応しています。
03よくある質問
GreedFallの舞台はどこですか?
魔法や財宝、秘密、奇妙な生物に満ちた遠隔の島が舞台です。
選択によって世界は変化しますか?
仲間や勢力との関係を通じて、変化し続ける世界の行方に影響を与えられます。
GreedFallの開発元はどこですか?
開発元はSpidersです。
“Faction intrigue and quest-driven choices power this mid-sized RPG, offering strategic action-pause combat held back by noticeable technical instability.”
編集部の総評
Whether GreedFall is worth the dozens of hours it asks for comes down to what you actually want out of an RPG. If you are chasing the cinematic density, the quest-writing peaks, and the all-around polish of The Witcher 3, it cannot give you that, and pretending otherwise would do you no favors. But if what you miss is the old-school structure of Dragon Age: Origins, companions at your shoulder, factions jockeying for leverage, choices that fork the road, and world relationships that keep widening across semi-open regions, then GreedFall offers a kind of satisfaction that has grown genuinely rare. It is not dazzling. It just fits right.
Where It Earns Its Keep
Its best quality is how tightly the narrative and the content lock together. Plenty of games are stuffed with things to do, yet the doing feels like working through a shopping list. Here the abundance feels more like a nautical chart you keep redrawing, where every step reshapes your understanding of who holds power and where each character stands. That coherence is rarer than it sounds, and it is the reason the long middle stretch keeps its grip when, on paper, the systems underneath it are fairly modest.
The gameplay is playable and the visuals are decent, and the flaws are all sitting out in the open: limited system depth, uneven technical performance, audio that swings between solid and shaky. You will put up with them. The point is that the world dynamics and the weight of your choices make putting up with them feel worth the trade, which is exactly the bargain a story-first RPG has to win. Few games this side of the genre's heavyweights manage to make their world feel like a living network of obligations rather than a backdrop, and that single achievement quietly outweighs a long list of smaller failings.
A Game Out of Its Time
One more honest note about where it sits in the calendar. GreedFall is no longer a new release, and playing it now makes its technical shortcomings and its simplified systems stand out more sharply than they did at launch. Time magnifies the lack of refinement, and there is no point pretending modern comparisons are kind to it. The faces age worst, and the thin subsystems feel thinner next to everything that has shipped since.
Look at it from another angle, though, and that same distance throws its old-school temperament into relief. It is not flashy, not complete, occasionally even a little clumsy, but it is genuinely built on a framework of its own. That is worth something. This is not a lavish, everything-on-the-table feast; it is an old pot of soup simmered with uneven heat that still, somehow, tastes like something real. If you love the old-school shape of the genre, do not let GreedFall slip past you. Go in patient, forgive the rough edges, and it rewards the kind of attention the modern blockbuster rarely asks for.
人気のSteamレビュー
原語レビューの選定 · 8件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、評価はレビュー対象バージョンに基づきます。
we need japanese subtitle that's all about please consider thatすべて表示閉じる
日本語対応するって言ったくせに、結局最後まで対応しなかったなすべて表示閉じる
今年プレイしたCRPGの中で一番面白い 。 もしElexやドラゴンエイジ:インクイジションが好きなら即買いしましょう。 Spidersなので大丈夫なのかなと気にしていましたが、いい意味で予想を遥かに裏切られたよいゲームです。ここのスタジオの完成形といってもいいです。 戦闘システムなどはBound By Flameの悪い部分を取っ払った印象、グラフィックス、ゲーム内の小物(3Dモデル等々)の出来はかなりよく、非AAAタイトルじゃないからといってもプレイフィールはAAA級です。グラフィックスに関してならWitcher 3は確実に超えています。 声優も素人っぽさは皆無の演技で完璧だったんですが、惜しいのはリップシンクが拙く音声と合わさっていないことでした(自動生成なのかな?)。 あとキャラクター作成のモデルが少ない部位プリセットから選ぶ程度のものでした。ロールプレイング重視の人にとってはストーリーやサイドクエストが面白いだけに没入感を削ぐので勿体ないですね。 主人公は「Teer Fradee」新大陸を植民地支配している勢力の一つの大使として、3つの派閥とそれに属する各都市へ赴き、各派閥の知事と対話することストーリーが動きだします(原住民との軋轢なども)。半分くらい英語わかってない状態で読み進めていたら、選択肢や行動しだいでは、結構な部分で進行上の変化があるので、やらかしたりもしました。 派閥があるので察せるとおり、派閥と敵対して問答無用で喧嘩ふっかけられたり、他派閥への変装要素などがあり、この要素は序盤から影響してきます。英語があまり得意でなかったり、ゲームの隅々まで展開やセリフを見たい人は気をつけたほうがよいかも。 日本語はどうなんでしょう?傾向的にオーイズミやスパチュンが目をつけて国内PS4版がでる可能性も秘めてます。現状はPC版を有志日本語化されるまで日本語でプレイできないと思ってよいです。すべて表示閉じる
1時間して返品済み まずこれはオープンワールドではない。 各マップに飛ぶ必要があり、それぞれロードが存在する 戦闘がもっさりで個人的には合わなかった。 劣化版ウィッチャーというのが正直な感想。すべて表示閉じる
良くも悪くも古臭いRPG 難易度ノーマルで一周した感想です。Engage in a core roleplaying experienceというだけあってストーリーや設定、選択や行動による展開の変化などはかなり丁寧に作られていて、このあたりは古き良きRPGを彷彿とさせます。おそらくBlack Isleの流れをくむゲーム(Baldur's GateシリーズやNeverwinter Nightsシリーズ、Dragon Ageシリーズなど)が好きな人にはたまらないと思います。一方で、現代的なゲームと比べるとシステム面などで不便な点が多く、そのせいでいたずらにプレイ時間が長くなってしまう傾向があります。短時間で効率的に楽しみたい、という方には向かないと思います。 個人的には好きなゲームなのですが、美点だけでなく、欠点も結構多いので、ちょっと人を選ぶゲームだと思います。 良い点 演出が良い。声優さんの演技もよく、ストーリーに引き込まれる 選択やファクションからの名声だけでなく、どう行動したのかも展開に影響する 例えば戦闘を行わずにステルスのみで切り抜けた場合、別の場面でそのことに言及されるなど 戦士や魔法使いといったクラスの概念がなく、好きなスキルを選んで自由にキャラクターをビルドすることができる(※キャラクター作成時にクラスを選ぶが、初期スキルの選択という程度の意味しかない) 一部エリアを除いて序盤から自由に探索することが可能 バグが少ない(と思う) 悪い点 主人公は大使という立場であり、性格や考え方はほぼ固定である。「こういうキャラクターを演じる」という意味でのロールプレイ要素はあまり無い 特定場面以外でファクションの名声が影響している感がない。また、ポジティブな名声を得るのが容易で、逆にネガティブな名声を得るのは難しい(現実と逆では)。ネガティブな名声を得るメリットはない 夜が暗く、携行用ランプもあるが明かりが弱い。リアルではあるのだが、夜間に戦闘を行なうと視認性が非常に悪く、動画を撮るのに向かない ファストトラベルが大使館やキャンプに限定されており、非常に不便。クエストをこなすためにあちこち走り回ることになるが、「常にスプリント」のキーバインドがないため、ゲーム中ほとんどの間スプリントのキー押しっぱなしで移動することになる なんでミニマップがないんだ! マップに印をつけられない。マップのギミックの一つとしてキャラクターが特定の能力を有していないと通れない場所がある(Vigorが3レベル無いと崖を登れないなど)が、後で行こうと思うと自分で覚えておくか、SSを撮るなどゲーム外の手段に頼らざるを得ない アクティブスキルが少なく、戦闘スタイルがゲーム序盤に確立できてしまうため、戦闘に飽きが来る。敵のアクションが色々あっても、こちらの手札が少ないので同じ対応で切り抜けることになる 割と序盤から最高ランクの武器・防具が手に入るため、ゲーム中盤くらいから装備の更新が止まる 序盤でほぼ全てのサイドクエストを完遂することが可能であり、サイドクエストを終えてしまうとメインクエスト以外にやることがない。移動が不便なこと、戦闘がパターン化していることもあってメインクエストが冗長に感じられるすべて表示閉じる
英語わなんないすべて表示閉じる
日本語化よろしくお願いいたします。すべて表示閉じる
面白いですが、どうか、日本語化お願いします。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。「参考になった」票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
