
Griftlands
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-15 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Griftlandsについて
Griftlandsはデッキ構築とローグライト形式の周回を、荒廃したSF世界を舞台に組み合わせた作品です。戦闘と交渉では別々のデッキを使い、仕事や仲間、敵に関する選択が展開を左右します。 Steam PC版では、13,488件のプレイヤーレビューのうち93%が好評です。 インターフェイスは簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、スペイン語に対応しています。 発売日は2021年6月1日です。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥1502026-07-30 · Kinguin基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | — |
ほか8言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-16
02購入前に
3つのキャンペーン
Sal、Rook、Smithには、それぞれ異なるキャンペーン、デッキ、能力、探索場所があります。
モードと言語
Steamではシングルプレイ対応です。インターフェイスは日本語を含む複数言語に対応し、字幕は11言語が掲載されています。
03よくある質問
Griftlandsでは何をするの?
デッキを構築し、戦闘と交渉の両方でカードを使います。
どのキャラクターを操作できる?
Sal、Rook、Smithはそれぞれ異なる物語、デッキ、能力、舞台を持ちます。
プレイごとに何が変わる?
選択によって登場人物の反応が変わり、敵やクエスト、イベントの組み合わせもプレイごとに変化します。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づいています。
こんな感じの 文章を 何度も何度も 延々と 読ませられ カードゲームは いつ始まるのかと キレました。 TRPGと絡めるとロクなことにならないという典型。カードゲームは基本Slay the Spireと同じで、様々な言い方で表された攻撃と防御の二種類を適宜切っていくタイプでした。ミニオン的なカードもあります。しかし最初は大半のカードがロックされているのでほんとに攻撃と防御の2種類しかなくてダレます。 そんな感じで全体的にテンポが悪いので今のところStSコピー失敗作という印象しか受けませんでした。すべて表示閉じる
デッキ構築型のローグライク作品。 三人の主人公の物語があり、 戦闘や交渉、仲間やペットを雇う、デッキの強化など あらゆる選択を駆使して進んでいきます。 全滅したら最初から形式です。 - 作品の特徴 - ・デッキを強化orカスタマイズできる ・殺し合いとは別に交渉バトルも可能 ・戦闘デッキと交渉デッキがある ・全滅したら物語は終わる ・NPCとの仲の良さの概念 ・傭兵やペットを仲間にできる ・独特で動きのあるアートワーク カードのルール自体は珍しいものではありませんが イラストや世界観を上手く着こなしていて 独特の雰囲気を成立させています。 - 個人的な不満点 - ・NPCの好感度+交渉バトル 戦いで解決すると、その人物と仲が良いNPCの怒りを買います。 NPCが不機嫌になる=デバフ効果があるので 交渉寄りになってしまう傾向があります。 「デバフなんてどうでもいい!とにかくこいつをぶっ潰す!」 と、戦闘デッキ特化という手も出来なくはないですが… 相手を倒すと能力値ダウンするのは あまり気分が良いものではありません。 - 総評 - 個人的には戦闘と交渉の両立が 上手くできているとは感じず、粗は感じます。 しかし印象深い個性的な世界観とイラスト、 「ゲームか?」と聞かれて「ゲームだ!」と答えられるくらい 遊べる内容ではあるので総合的には青評価です。 定価では何とも言えませんが、 セールの時にちょっとしたカードゲームをプレイしたかったら 候補にいれても良いと思います。すべて表示閉じる
荒廃した惑星のアウトローとなってTRPGのようなロールプレイをしながら目的を果たすデッキ構築系ローグライク 窃盗、詐欺もお手の物、友人・敵対者も利用できる相手は全て味方につけろ アニメーションは細かいし、ゲームもなかなか面白い。実は記載されてはいないが、何気に日本語もある(まだ完全には翻訳されたいないが) が、早期アクセスのせいか?・・・かなりヌルメの難易度だし、RPG的な要素もあるせいでゲームシステム的な所で手間が多く 1ゲームのプレイ時間はかなり長め、お手頃に楽しめるようにはなっていない。 オススメできるか正直、微妙なラインのゲームだ。 レビュー ・アウトローとなってシナリオではボスを倒すことが最終目的となる(ストーリーなしでランダムに設定されたイベントをこなすサバイバルモードもある) ・TRPGのようにトークも力が入っており、キャラ達の会話が多い。 ・キャラ達には特定の勢力に属しており、勢力図も存在する。友好or敵対でメリット、デメリットが発生する。 ・ゲームの一連の流れとしては、朝から夜になり宿で休息するまで1ステージとなっている。用までは仕事を受け、お金を稼ぎ、買い物をして夜はベットにバタンキュー(ゲーム内でも言うぜ!) ・相手を説き伏せる「交渉」と、実力行使で屈服させる「バトル」の二種類のバトルが存在する。 ・「交渉」は、主に「バトル」戦闘開始前にこちらが有利になる様に仕向けたり、キャラ達の有効度を変化させないようにしたり、イベントに派生も起こす。この要素がかなりTRPGっぽく感じる。 ・「バトル」では単純にHPを減らし、この「バトル」で負けてしまうとゲームオーバーになる。キャラによっては降伏してバトルを楽に終わらせる事も可能。 ・装備品もあるし、ペットも飼える。仲間は・・・日雇い労働者も雇っておこうかな ・日本語化はストーリー部分はまだあまりされていないが、戦闘周りの翻訳はプレイにあたって支障はない程度にはされている。 悪い点 ・かなり多いテキスト量。英語の分からずとも最後の選択肢に何が起こるか表示されるので大体理解できる。しかし、何度もリプレイを繰り返すスタイルのゲームなのでかなり読み飛ばすのが鬱陶しくなる・・・ ・選択肢選ぶタブがどれも小さくて押しずらい。文字も小さい。 ・バトルシステムの分かりづらさ。交渉システムは初めの内は意味不明で何がどう作用するかほぼ理解出来ないだろう ・システムの分かりにくさも然ることながら、このゲーム・・・交渉もバトルもかなりバフ・デバフの量が多い。必ずどのカード&キャラに発生する。それでいてゲームのシステム上、大量に付与することになるのだが、そのアイコンが見辛いし一目では分かりにくい・・・救いはその辺りは日本語化されている事か。苦労はしないが把握するのが大変。 ・TRPG・・・と言ったけれども、そこまで話に広がりはない。 ・仲間を好きに連れて歩けない、常に連れ歩けるのはペット一匹のみ。人物はその都度イベントで雇うか、特定の場所で日雇いを雇うしかなく、メインイベントでは連れていけない場合ばかりで不満。 ・必ず、誰かが敵対する仕様になっている為、こういったゲームの完璧主義タイプの人間は禿げる。気にせず利益だけ求めるのが正しいプレイスタイルのようだぜ・・・ ・敵が弱いのか、自分が強すぎるのか・・・アンロック要素なしの素の状態でも自分のカードはかなり強力で難易度がヌルい。 ・基本的に序盤が何も手持ちが無い為、そこが難しいだけで後半はヌルくなりがちで難易度にやや疑問。 ・RPG要素がある為に、その序盤でのコツを覚えてしまえば、より難易度がヌルくなってしまう。 ・キャラ達の友好度によって発生するメリット・デメリットの効果が薄い、基本的に効果が弱い ・戦闘中のあらゆる表示物がわかりにくいし見難い・・・コイツ誰に攻撃してどのダメージ与えてくるんだ?なんのバフ掛けた??クリック選択どいつ選んでんだ??? 2020/08/30 追記 色々とアップデートが入ったが、増々2人目のキャラクター「ルーク」の理不尽感が増し なぜこのキャラが存在しているか意味不明なくらいにはゲームにそぐわなくなった・・・ 仲間もいない、交渉&バトルカードも弱いしカード同士のコンボやシナジーが激薄、ルークのキャラクター性や特性を伸ばすアイテム・イベントもストーリーの魅力もほぼない・・・ こいつだけイラナイ子なので、はよバランス調整 新たに「perk」と言う、ゲーム開始時に持ち込めるスキルが導入されたが、やはりまだ未調整なので貧弱な効果ばかりで存在意義が薄いし、有利さを体感は出来ない ちょくちょくアプデごとにプレイするが・・・どんどんと味が薄まっていく感覚がある・・・ 「光る原石」と言った出来なのは間違いないんだが・・・思ったより出来ることは少ないので 過度な期待をしなければ、そこそこ面白い。すべて表示閉じる
デッキ構築ゲーとしては中の下ぐらい?バランスがあまり良くない。解禁要素ありだがゴミカードが多い為、解禁しない方が良いデッキになる(のだが強制解禁。解禁された要素をロックしてのプレイもできるが、その場合はStSにおけるより高いアセが解禁されなくなる)。3キャラそれぞれに用意されてるストーリーは分岐もあって面白いが、3キャラ目は分岐がどこにあるのかよく判らなかった為、1つしかエンディングは見なかった。10点中7点ぐらい。すべて表示閉じる
カードバトルRPGで周回前提の作りになっています。他のカードゲームとの主な違いは - ストーリーとNPCとの会話にも重点をおいている - 戦闘が2種類あり、肉弾戦(相手を殺す)と説得(殺さないで味方にする or 引かせる)を選択できます。この選択でバフがついたりデバフがついたり、戦闘に仲間が加わったりします。 1日の行動回数が決まっていて5日間のうちにNPCを味方にしたり敵対したりしながら自分のカードを拡充していき最後のボスを倒すとエンディングです。決してつまらなくはないんですが正直そこまで面白くもなかったです。 NPCとの会話は他のカードゲームのように連続でバトルしてきたい方にとってはストーリーの要素は煩わしいかもしれません。すべて表示閉じる
StSっていつからこういうゲームの祖になったん?有名にしたのはStSだと思うけどw という煽りはさておき、Griftlandsはデッキビルド型カードバトル+VA-11 Hall-Aみたいなもんとでも言うべきか… 正直うまく説明できないが、個人的な感性全開の意見だとやってることは"ドラゴンクエスト"か"ForTheKing" 最初の内はカードがあまりアンロックされておらず、脳死でプレイできるデッキを作れないので 1マッチ(1冒険?)が非常に長くなるか1日も経たずにゲームオーバーになると思う なので、SlaytheSpireとかOverdungeonとかNeoverseみたいにスピーディーで ほとんど脳死な展開しか受け付けない人にはハッキリ言っておすすめしない デッキビルド以外にもNPCとの友好や何にリソースを割くかなど意外と考えてプレイしないと キャラの恒久的な強化がほとんど出来ず、2,3試合したところでクソゲー呼ばわりだろう まあ、そういう人はもう少しお金出してMonsterTrainでも買ったほうが楽しめると思う 逆にデッキビルドが甘くて後半の1ミスでゲームオーバーになるような接戦が好きな人とか Hearthstoneとかのフレーバーテキスト読んでるのが好きな人は買ったほうがいいんじゃないかなすべて表示閉じる
うーん、思った以上に面白くない。 まず、カードバトルのシステムが思った以上にだるいのですが、特に最初の女主人公以外が本当にかったるい。 ストーリーは最初の女主人公以外のストーリーが詰まらないんだけど、まあ、これは好みもあるんだろうけども・・・。 Slay the Spireと比較しているコメントがあったけど、まったくの別物。 ああいう感じを求めてるなら、がっかりすると思う。 はっきりいって爽快感はない。 長所といえるのは、サブシナリオの豊富さ。 ただしオートセーブのみで、サブシナリオはランダムに展開する為、なぞりのプレーが効かない。 死に戻りゲーではないから、死んだら終わり。一番最初からですよ。 非常にスリリングではあるけどネ。 でもね、ただだるいだけ。 思った以上にプレー感が悪い。 正直、おすすめできないです。すべて表示閉じる
この手のゲームは初めてで最初は慣れませんでしたが、ルールがわかるにつれて楽しくなってしました。膨大な会話テキスト(まだ日本語は不完全)は世界観に没入でき、ランダム性のあるイベントも相まって飽きが来ません。効率の良い勝利を目指すとなるとパターンは決まってくるのかも知れませんが、今回は誰と仲良くなってみるか?誰を殺すか?などのロールプレイ要素が楽しいゲームだと思います。カードゲーム部分は疎いので具体的なところは言えませんが、今のところ十分楽しめています。すべて表示閉じる
きちんと熟読したら理解できるストーリーなのだろうが いいかげんに読んでいると判断が選びようがないことが多々ある。 また、バトルと交渉という2つの戦闘があるのだが それがまたテキトープレイヤーの自分にはややこしい限り。 もうすこしシンプルなゲームシステムにしてほしいと 自分は感じた。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。