

Grim Fandango Remastered
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-19 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Grim Fandango Remasteredについて
死者の国の旅行代理人マニー・カラベラとともに、陰謀に揺れる4年間の旅へ。シングルプレイヤーのアドベンチャーとして、フィルム・ノワールとメキシコの民間伝承を織り交ぜた物語が展開します。 Steam PC版のプレイヤー評価は、7,187件中90%%が好評です。 リマスター版ではキャラクターテクスチャを高解像度に描き直し、動的ライティングを追加しています。 クラシック楽曲は生オーケストラで再録音されています。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3542025-12-17 · Microsoft Store基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USD価格履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
ほか3言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-20
02購入前に
プレイモードと操作
Steam PC版はシングルプレイヤーのアドベンチャーで、コントローラーを完全にサポートしています。
リマスター版の内容
リマスター版には、高解像度に描き直されたキャラクターテクスチャ、動的ライティング、生オーケストラで再録音された楽曲、2時間を超える開発者解説、コンセプトアート閲覧機能が含まれます。
03よくある質問
Grim Fandango Remasteredはどんなゲームですか?
死者の国の旅行代理人、マニー・カラベラとなり、彼の救済を脅かす陰謀を解き明かします。
物語はどのように進みますか?
死者の国を舞台に、マニーの4年間の旅を描きます。
作品のスタイルにはどんな要素がありますか?
フィルム・ノワールとメキシコの民間伝承を組み合わせています。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 8件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンについてのものです。
日本語化可能、ただし全部ひらがな。 昔のゲームなのでグラは今のゲームにはかないませんがストーリーはすごく面白いです。 クリアした時に1つの映画を見たような気分になります。 箱コンでのプレイもできます。けどマウスを使った方がわかりやすいです。 バグとかの情報もありますが自分は最後までいけました。 このレビューについてるコメント見ればバグは回避できるかと思います。すべて表示閉じる
日本語化MODを導入してプレイ。 序盤は面白かったけど(攻略動画によると、半分弱ぐらいまで、到達していた。ゲーム内の4年間のうちの2年目)(面白かったのは、1年目) ゲーム内の2年目で、ゲーム全体の中盤に来て、ストレスが上回ってきて、ひとまず中断と思ったので、レビュー。 (将来的に、超ひまな時に、やるかもしれないけど、今は「わざわざ時間をさいて、やりたいと思わない」と一区切りついた為) ストレス要素 ・画面が暗い(ので、どこが移動可能か、とか、見辛い) ・どこが進めるか、進めないか、かなり分かり辛い(から、攻略動画見ずに、プレイするのは、厳しい) ・キャラに愛着が湧きにくい(人によると思うけど、登場人物が多いのに「全員ガイゴツ」だから、見分けがつきにくいし、愛着も、湧きにくい…) ・時代的、20年ぐらい前の作品だから、仕方ないけど「人種差別(●●人は、どうこうとか、偏見助長)」と「性差別」(女 VS 女の構図とか、「女のために●●を買ってやる」とか、金で女を支配しようとする男が出てきたり)表現が、結構多い、そういうのを求めていないから、疲れる 一番、苦手だったのが 「ギャンブル」「盗み」「暴力や脅し」「不正や詐欺」「浮気や不倫」(とそれを、パパラッチする人) そういう、嫌いな界隈の、要素が、てんこもりになってきた、こと。(2年目から) 上記の要素が大好きとか、上に書いた、ストレス要素が特に気にならない人なら、それなりに楽しめるとは思う。 (ストレス要素はあるけど、ポイントクリックとして、70~80点台 ぐらいの面白さは、あると思うから)すべて表示閉じる
日本語化されていない名作ゲームのひとつ ・映画を見ているかのような洒落た言い回し ・ルーカスアーツお得意の魅力的なストーリー ・リマスター版でムービーを除くゲームプレイの映像が鮮やかに ・当時は容量上圧縮されたオーケストラのbgmのフル収録 ・米国最高のアドベンチャーゲームと讃えられた作品のひとつ セール時でなくても買うのに持ってこいの逸品です。すべて表示閉じる
話は面白いが、理不尽な謎解きが全てを台無しにしている。動画でネタバレしたけど、こんなん無理だろって箇所ばかりで呆れた。数時間も苛々して詰むくらいなら動画で済ませた方が髪にも懐にも優しい。 これをネット無しでクリアしていた昔の人は凄いと思いました(小学生並の感想)すべて表示閉じる
評価75点 アドベンチャー好きにはぜひ触れて欲しいです ★感想★ 味のあるキャラクターたち、ローカルな世界観、ハードルの高い謎解き。初めてなのにどこか懐かしい、グローバル化する前の古きよき時代ですね。 カサブランカなどPC88のアドベンチャー全盛時代を感じさせる、そんなゲームです。 クリック式なのでシステムなどに特に古さなどは感じませんが、今のものに比べると難易度は高め。 謎解きに推理力が求められます。 往年の名画を鑑賞する気分でプレイしてみてはいかがでしょうか。すべて表示閉じる
Habe immer ein Error wen ich das spiel starte pure Geldverschwendung.すべて表示閉じる
実績コンプのために久々にプレイしたのでレビューを書き直しました。 全編英語です。 選択肢が多くは無いのでガチャプレイでも進行できない事も無いです。 まずは設定「Tank Cotrol」にして、ムービーはスキップせず楽しみましょう。 [絶対に設定を変えてからプレイしてください! PCだと最終的な操作性は変わらないので] 他にはない世界観で会話もいちいち味があって引き込まれます。 主人公はおちゃめなオジさん死神です。カッコつけても全然映えないおっちゃん。 骸骨ルックスですが終始コミカルで怖すぎる表現などはありません。 この当時のアドベンチャーゲームはアイテムで変化する物語や場面、 風景を楽しむ遊び方が当たり前だったので、最近の「進行はあるべくしてあるもの」な 最近のぬるいアドベンチャーゲームと同じ認識で遊ぶと痛い目を見ます。 「どこをクリックすればいいかわからない」というよりは 「どのタイミングでどのアイテムを使うか」という点で悩むでしょう。 色々触れたり会話できるオブジェクトがとても多いからです。 また古いゲームであるが故、進行不可になるバグなどがあります。 進行不可バグは主にムービースキップで発生するので、物語を楽しんでいれば遭遇しないと思います。もし、画面が止まったままで操作だけ受け付けて音声が流れたりする不穏な兆候がみられたら絶対にセーブせず、ロードで戻りましょう。 もしわからないことがあればネタバレをできるだけ控えてコメントでお助けします。すべて表示閉じる
ポイントクリックアドベンチャーゲーム。 死者の国で死神営業をしているマヌエル・カラベラが顧客メチェとの一件を通して、豪華列車ナンバー9のチケットについての陰謀に巻き込まれていく物語だ。 過去の名作アドベンチャーゲームのリマスター版で、多くの解像度に対応、キャラのテクスチャの高画質化、ライティング処理などに手が加えられている。 [世界観] 現世で死んだ者はゲームの舞台である死者の国に送られ、死者の国にいる死者はいずれ第9冥界(天国?)へと行く定めになっている。 生前に善行を積んだ者はその度合いに応じて、箱詰めされての配送から豪華列車ナンバー9での列車の旅とグレードが異なる第9冥界への送られ方をする。善行が足りなかった者は死者の国で働いてノルマを達成することで、第9冥界行きの権利を得る。徒歩でも行くことができるが、死者の国は街以外には怪物が生息しており非常に危険だ。街には死者の他に精霊も暮らしている。 また、死者は一度死んでいるので多少のことでは動じないが、着弾したところに植物を発芽させる発芽銃で二度目の死を迎える。 [ゲームシステム] ゲームシステムや謎解きは昔のアドベンチャーゲームのままで分かりにくいところがある。ヒント機能もないので自力で攻略するのは難しいかもしれない。また、場合によってはスタックしてしまうという細かいBugも存在する。 ゲームシステムの古さや細かいBugの多さは残念だが、やはり独特な世界観とストーリーで作り出される雰囲気が良い。営業マンからカジノのボスになっていたりと章ごとに主人公マヌエルの立場は大きく変化していく破天荒なストーリーだが、ゲーム終盤ではそれまでの紆余曲折が嘘であるかのようにストレートに黒幕との対決に突き進み大団円を迎えるのが良い。ところにジョークが挟まれていてユーモラスなストーリーだ。ドライなマヌエルとやかましくダメなところが目立つが有能なグロティスをはじめとして個性的なキャラばかり登場する。 ひらがな化の日本語化Modが存在するのでストーリーを十分に楽しむことができると思う。ゲームシステムの古さを許容できるなら、プレイするには良いアドベンチャーゲームだ。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった票数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
