
Grimshire
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-11-03 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Grimshireについて
Grimshireでは、山奥の村で新たな暮らしを始め、農家を修復して畑を耕す一方、謎の疫病に備えます。野外で採集し、動物を育て、食料を保存して貯蔵庫を満たしましょう。 Steamのプレイヤーレビュー:3,347件中97%%が好評。 対応インターフェース言語:英語、韓国語、ポルトガル語(ブラジル)、フランス語、ポーランド語、ハンガリー語、ロシア語。 2025年7月22日発売。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1,8982026-01-05 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 英語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
ほか4言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-11-04
02購入前に
ゲーム内容
Steam PC版はシングルプレイです。農業、採集、食料の保存、村の共同プロジェクトに取り組みます。
言語
Steamの対応言語一覧には英語、簡体字中国語、ドイツ語、フランス語、日本語、韓国語、ロシア語があり、各言語に字幕が記載されています。フル音声の記載はありません。
03よくある質問
グリムシャーを脅かすものは何ですか?
謎の疫病が山奥の村を脅かし、住民たちは協力して生き延びる必要があります。
農場では何ができますか?
作物や果樹、ナッツの木を育て、動物を飼いならし、野外で採集したり近くの水辺で釣りをしたりできます。
食料はどう保存しますか?
塩漬け、ピクルス、乾燥、燻製で食料の腐敗を防ぎ、貯蔵庫の備蓄を保ちます。
村の人々をどう支援できますか?
資材を集めて村のプロジェクトを建設し、研究用の標本を寄付して生存の可能性を高めます。
人気のSteamレビュー
日本語レビュー · 5件この言語で選ばれた参考になるレビューには、好評と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
村人を守らずにはいられない農業シミュ 2025/11/25現在日本語非対応。ただ、会話中などは時間が止まるので、ゆっくり翻訳しながら遊べる。 首都で謎の災害が発生し、その渦中で負傷した主人公は舞台となる村へたどりつくも、記憶を失っていた。村人たちは首都の異変に混乱と不安を抱きながらも、居場所を失った主人公を快く受け入れ、空き家を与えてくれた。主人公は食料供給で村に貢献すべく生活を始める……といったストーリー。 ダークだがホラーではない。 まずキャラクタービジュアルが好きな人は買って損はしないだろう。死んでしまう可能性が……と心配する人は最低難易度が用意されているので、それなら多少はゆったりできる。気になるならデモ版を触ってみるといい。 不穏な世界情勢がのどかな村での生活とはうらはらに、プレイヤーに「倉庫をいっぱいにしなければ誰か死んでしまう!」というハラハラ感を味わわせており、他の農業ゲームとは違い、 どれだけ農作物を収穫しても足りない という緊張感がある。もちろん食料を得る手段は農業の他、採取や釣り、家畜、料理と幅広い。 主人公が見た目は当然ながら、どの動物なのかで初期スキルが違うので、キャラメイクにも楽しさがある。 ケモ顔の村人たちはとにかく表情豊かだ。だがやたらとアニメチックにされているわけではない。喜怒哀楽でピンと立ったりヘタれたりする耳、眉間にシワが寄ったり、口をすぼめたり、とにかくかわいい。また、子どもたちのセリフはフォントも工夫されていたり、住人への愛着がわきやすい。 愛着がわくからプレイヤーは食料確保に必死になれる。 漫然と農業してなんとなく大金を稼いで、もくもくとやるの飽きちゃったな…と思ったら手を出してもいいかもしれない。 また、少しずつ明かされる「首都で起きた災害」が一体なんなのか、と予想するのも楽しい。 早期アクセス中は無理だろうけど、いつか日本語対応されることをお待ちしています!!!!すべて表示閉じる
日本語化Toolを作成しました。 ↓↓ https://steamcommunity.com/app/2238470/discussions/0/807973228118236802/ プレイレビューではなくて、スミマセン。。。 その他ゲームの日本語化情報 https://steamcommunity.com/groups/japanesemod/curation キュレーターをフォローしていただくと、 ストアページから簡単に日本語化Mod/Tool入手先を表示できます。 また、当キュレーターにて日本語化した他の多数のゲームも、 同様にストアページから入手先を開けるようになります。すべて表示閉じる
レビュー時点では春と夏を終え、秋に突入したぐらい。 体験版をプレイ後「私たち、この先どうなっちゃうの~~?!」状態になったのですぐ購入。 ちなみに体験版プレイ時間はキャラクリ含めて約3.4時間。 ゲーム体験について よくある『引き継いだ農場で街のために貢献して…』という王道ではなく、「食料がなかったら誰かが死んでしまう」という切羽詰まった感が新しい。 そして草食・肉食の両方の住人が暮らしているというのもポイント。 スローライフゲーによくある「序盤は釣りだけやってればOK!」みたいなこともない。 なぜなら草食の住人は魚を食べないからである。 そう、両方の住人の需要を満たすべく満遍なく作業をする必要があるのだ。 ストーリーを進めていくと様々なトラブルが発生する。 それを解決するために資材を集めるのはよくあるが、このゲームが面白いのは『分岐の選択肢がある』こと。 問題解決にあたって「どっちの言い分もわかるけど、自分はこっち!」と選ばないといけない。これもまた面白い。 多分どっちを選んでも詰むようなことはないだろうけど、自分の考えが村に反映されていくのは新鮮。 あと特筆すべきは『釣りが簡単』ということ。 もう一度書こう。 『釣りが簡単』 なのである。 よくわからんゲージと戦う必要もなく、うっかりミスクリックして逃げられるということもない。 逆によくある釣りゲージ制だと途中で心が折れていたかもしれない。 日本語訳について レビュー時点では未翻訳。 なので無料翻訳支援ツールの「PCOT」を使用。 たまに変な日本語が出てくるが基本的な内容はわかるので世界観の理解に役立つし、何よりどういったトラブルが発生して住人たちがどう感じているかというのを理解できるので非常に楽しめる。 操作面で気になったりする点もあるけど、非常に忙しく楽しめる作品。 農業シミュレーションが好きなら遊んで損はない、オススメの作品です! 追記 クリアしました、非常に楽しめたので本製品版が楽しみ。 1点だけ残念だったのは、EAは1年目のみなのだが最終日終えた後のセーブデータが作れないこと。 途中でセーブをしておかなければ最終日の朝のデータが残る。 製品版が続きからできるのかは現状わからないけど、最終日昼にレア魚を釣り上げて満足してたら残ったデータでは持ってないことになってしまっていて、結果再度釣りマラソンをする羽目になってしまったwすべて表示閉じる
季節ごとに俳句を詠んでいた平安貴族の気持ちがわかるゲーム。 すごく季節描写が丁寧で、四季の変化に応じて自然が変化していく驚きと喜びを他のゲームよりも味わえた。 だいたいゲームにおける季節変化は、春の月の間ずっとカブを栽培できて、夏の月に入った瞬間に全て死滅し、夏の作物を植えられるようになっていたと思う(私が遊んだゲームはだいたいそうだった)。かっちりラインが引かれていた。 このゲームでは一つの季節の中でも細かく山菜や花々や木の実の時期が設定されており、同じ春でも新鮮な驚きがそこかしこにある。特に秋から冬、冬から春の移り変わりが美しい。冬は村全体が大変な時を過ごすが、乗り越えて冬の暮れに山でカブが雪の下から顔を出していたときは、「これが春が来て嬉しい気持ちか」と誇張ではなく感動した。今まで遊んでいたゲームは、だいたい春の月に切り替わるまで春の植物は完全にお預けだった。しかしこうして細かく丁寧に自然の描写をしたことで、ゲームの中で自然を楽しむ感覚を味わえた。 作物については、種を撒ける時期のみが厳格に決められており、季節が変わっても個体によってすぐ枯れるものとそうでないものがある。これも前述と同様に、季節の月ではっきりとした線引きをしていないという感じだった。秋に撒いたカボチャは、冬に入ったら早い段階で枯れる予定だったが、一部の個体はなかなか長いこと生き残り、冬になっても耐え忍ぶ生命を感じた。 上記の様に丁寧に自然が描かれているとともに、自然というテーマについてくる「生命と死」のテーマもしっかりとストーリーやシステムに組み込まれている。もともとは、村に食料を供給し続けないと死人が出るというシビアなゲームシステムに惹かれて購入し、実際このシステムは面白かった。ただ売り物として扱われるのではなく、主人公が命を預かる立場にあり、違ったやりがいがある。 重苦しいストーリーもまた、死に対する恐怖を感じつつも生存への道を切り開こうと苦心する村人たちの様子が描かれていて引き込まれた。 アーリーアクセスらしく、しっかり未完成品だ。特に好感度システム周りはほとんど形だけになっており、好感度を上げられるだけで何もメリットもデメリットもない。恋愛対象キャラは確認できるが、恋愛イベントもまだない。それからまだ一年目しかプレイできず、二年目以降は一切まだプレイできない。 しかし自然を感じて命を感じる体験はなかなか最高で、現時点でも文句なしにおすすめできる。作ろうと思えばGrimshireで季節の俳句を作れると思う。今後のアプデを楽しみにしています。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考になった数は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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