
GTFO
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01GTFOについて
GTFOは、荒廃した研究施設へ降りていく協力型ホラーシューターです。トンネルを探索して道具や資源を集め、装備と役割を決め、危険な遠征を達成します。光や音、振動で眠っているクリーチャーが目覚めるため、火力だけでなくステルスと意思疎通も生存の鍵です。欠員はボットで補えます。Steam PC版のFinal Editionには80以上の挑戦が含まれます。 86%%の肯定的レビュー、46,286件。 2021年12月9日発売。 インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語。
制作スタッフ
36か月間の記録上の最安値
≈ ¥02023-08-12 · Steamベースゲーム・上の表と同じ記録;USD履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | — | はい |
さらに9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-10
02購入前に
言語
GTFOは英語フル音声に対応します。確認済みのインターフェース言語は{supportedLanguages}として表示されます。
モード
Steam PC版はシングルプレイヤー、マルチプレイヤー、協力プレイに対応します。不足する1人または2人をボットで補えます。
Steam PC機能
Steam PC版はSteam Cloudとクロスプラットフォーム・マルチプレイヤーに対応します。コントローラー対応は確認されていません。
03よくある質問
GTFOでは何をしますか?
荒廃した研究施設へ降り、道具や資源を集めながら遠征を達成し、管理者の作業命令を遂行します。
1人で遊べますか?
4人の囚人向けに設計されていますが、不足する1人または2人をボットで置き換えられます。
ステルスはどう機能しますか?
光、音、振動で眠っているクリーチャーが目覚めるため、ステルスと意思疎通が重要です。
“Got three friends who'll actually turn on voice chat? This one makes shooting the last resort: you sneak through the dark together, scan doors in sync, and one slip wipes everyone. The barrier is brutal, but that survived-by-the-skin-of-our-teeth tension is hard to find elsewhere.”
編集部の総評
GTFO Still Feels Like Four People Defusing A Live Charge In The Dark

GTFO is the game 10 Chambers made when they looked at four-player co-op and basically said, “What if everyone actually had to cooperate?” Not just stand near each other. Not just revive each other. Actually move like one nervous little organism in a pitch-black hole.
That’s the thing that still makes it special. This is a first-person co-op horror shooter, sure, but “shooter” almost feels like a trap word. In Left 4 Dead 2, the fun is often the panic spray, the horde, the big messy save. GTFO does the opposite. The weapon is what you use when the plan has already started bleeding out. Most of the time, you’re mapping rooms with the bio-tracker, whispering callouts, counting Sleepers, timing melee hits, and praying nobody bumps the wrong thing.
And when it works, it’s nasty in the best way. Four players stack up on a door. Everyone knows their job. Somebody brings the right tool. Somebody watches scans. Somebody tracks movement. Then one person slips, one enemy wakes up, and the whole room turns into a screaming disaster. That’s GTFO. It’s not “co-op” as a feature. It’s co-op as the entire threat model.
Back when it hit 1.0 on December 10, 2021, it already felt like a hard pivot away from comfy co-op power fantasy. Today, after the final Rundown 8.0, “Duality,” it’s easier to recommend because you’re not buying into a half-finished experiment. You’re getting the permanent full package, with 80-plus challenge levels available. That matters. This is the most complete, most stable time to jump in.
The 86% Steam Crowd Gets It, But A Lot Of Players Will Bounce

The numbers tell the story pretty cleanly: GTFO has a 78 on Metacritic, an 80.0 on IGDB, and 78.4 on OpenCritic with a 64.7% recommendation rate. On Steam, though, it’s sitting at 86% Very Positive across 45,472 reviews. That gap makes sense. Critics can admire it and still warn people away. Players who find the right squad? They get hooked.
But let’s be blunt. If you’re a solo-first player, don’t buy this expecting the game to bend around you. If you mostly matchmake with randoms, same warning. GTFO leans hard on a fixed four-player crew with voice chat, and without that, the whole thing drops off fast. You can’t casually vibe your way through levels built around synchronized scans, tool roles, silent clearing, and failure states that punish one sloppy move.
It also barely teaches you. The in-game guidance is thin, and a lot of the learning comes from failing, experimenting, or looking stuff up. Some people love that. They want the wipe, the lesson, the retry, the eventual clean run where everyone is locked in and yelling for three seconds after the extraction because they can’t believe they pulled it off. That’s the buyer. Four friends. Microphones on. Patience loaded. Ego checked at the door.
If you want a relaxed co-op shooter you can boot for one chill mission after work, GTFO is not that game, and if high frustration makes you uninstall, it’ll eat you alive. And if you need a strong story campaign, PvP, or console options, you’re out of luck: this is PC only, there’s no single-player campaign, no PvP, and the narrative is mostly connective tissue between runs.
Buy The Final PC Version If You’ve Got The Squad For It

My overall score here is an 8.0 out of 10, and that’s not me being cute. GTFO is not an 8 because it’s safe or broadly friendly. It’s an 8 because it does one brutally specific thing better than almost anything else: hardcore co-op horror stealth where four people have to think, move, and panic together.
The atmosphere does a lot of heavy lifting too. The Sleepers’ pulsing light isn’t just a detection tell; it’s a horror gag that keeps working because it controls the whole room. You’re waiting for that rhythm. You’re holding your breath. Simon Viklund’s sound design squeezes the space around you until every click, breath, and distant shriek feels like it’s happening inside your helmet. That claustrophobia is a huge part of why shooting feels so expensive. There’s pedigree behind it too: 10 Chambers was founded by people tied to Payday, with Ulf Andersson directing, and you can feel that obsession with coordinated crews. But GTFO is meaner, quieter, and way less forgiving. The voice cast includes Edward Bosco, Ronan Summers, Jamie Ballard, Erik Braa, and more, though honestly, the story side is still the weak link. You’re here for the run, not the lore.
So here’s the clean recommendation: if you have three reliable friends, voice chat, and a taste for smashing your head against hard missions until the breakthrough finally hits, GTFO is absolutely worth it today. If you don’t have that setup, wait or skip it. There isn’t another co-op horror stealth game with this exact depth, but that doesn’t mean everyone should suffer through it. It means the right people should.
人気のSteamレビュー
母語のレビュー選択・10件この言語で選ばれた参考レビューには推薦と批判の両方があります。この選択は全体の肯定評価を表さず、意見はレビュー時のバージョンに基づきます。
ベータからプレイ。今のところC1までクリア。成功率は3割ぐらい。 L4Dのウィッチを30倍に増やして見た目をKillingFloorにしたようなゲーム。 個人的には非常にやりごたえがあり、Discordを使ったフレンドとの連携が面白いが決してオススメはできない。 難易度が非常にシビアだというのを売りにしているが、 これは裏を返せば効率プレイに徹しなければまずクリアできないということでもある。 スクリーンショットでは銃を撃ちまくっているが、実際そんなことをしていたら一瞬で弾がなくなる。 従って基本敵はハンマーで殴って殺す。端から一体ずつ殺す。だるまさんが転んだ。殴って殺す。 またハンマーで殺す。強制戦闘は頑張る。またハンマーで殺す。プレイ時間の99%はハンマー。 難易度の高さとプレイヤーの自由度は反比例するものであり、 その解を見つける過程が面白いゲームもあるのだが、 このゲームの場合「ハンマーでステルスキル」を徹底できるかどうかしかない。 まだアーリーアクセスとは言え、大きな要素追加やバランス変更がない限り 「仲のいいフレンドを3人揃えないとプレイできない雰囲気抜群の作業ゲー」で終わってしまうと思う。すべて表示閉じる
チームで大きなミスをしちまった… このチームはもう助からねえ…戦える物資もねえ…だから、この記録を後続に続くチームに教えておくぜ… 弾薬、回復、ツールのパックを見つけたら使用回数をチームに共有しろ…そして、少ない奴から配分するんだ…独り占めをしちゃいけねえ…生き残りたいならな… BOTは俺たちの指示を聞いてくれる…指示を出せばタレットや持っているアイテムを使ってくれるぞ…忘れちゃいけねえのは使った後に回収させてないことだ…面倒だが、使った後は回収指示をしろ… ターミナル(端末入力)に強い奴と一緒にやれ…ターミナルは全てを教えてくれる…俺は操作がわからなくアイテムを探せねえ…アホな俺を一生恨むぜ…… おっと忘れてた。コミュニケーションは重要だ…見つけた敵の位置とタイプを正確に伝えるんだ…例えば、お前だって真っ暗な道に落ちてるうんこを踏みたくないだろう…仲間のミスもカバーすればなんとかなる…最後まで諦めるな… 何も知らずにこの地下へ来たが、どの地下も攻略にだいたい2時間以上かかることだけは覚悟しておきな…喋れる相手がいると精神が少し落ち着くぜ… 深いエリアに行けば行くほど、ムカつくステージが増えるぜ…ここは感染が蔓延してやがる…俺はなぜこんなところにいるんだ…だが、安心しろお前は一人ではない…死ぬときは仲間も一緒って事だ…ハハッ… ……最後に…生き残れるコツだけは教えておいてやる… なるべく物資は温存しろ…弾は無限じゃねえ…俺はトリガーハッピーで迷惑をかけちまった…息をひそめて近接武器でぶちのめしな…弾を節約できる…俺は拳でぶちのめしたかったぜ…… 行く先でどう考えても対処できない敵の配置があるかもしれない、そういう時は全員まとめて吹き飛ばすに限るぜ…おびき出して扉をしめてまとめてドカン!だ…時間稼ぎはCフォームで扉を固めろ。かなり時間が稼げる……… 信頼できる苦楽を共にできる仲間を連れて 覚悟を決め、探索し、生き残れ ああ…疲れ…た…俺は…眠る…ぜ……すべて表示閉じる
先は長くないのでは? VC必須、フレンド3人必須のバランス。 マッチングが実装されても難易度と拘束時間でギスギス待ったなし。 1時間かけて同じ人のミスで失敗したら絶対揉める。 結局固定メンバーで廻すから、盛り上がるかと言われると微妙。すべて表示閉じる
返金は悪じゃねぇ このゲームには2つの壁がある。 限定的なプレイスタイルと、難易度の高いプレイ環境、 これらを乗り越えた奴だけが生きて帰ってくるのさ。 活字は苦手なんだって奴も、下線だけは見といたほうがいい。人を選ぶ部分だからな... 突然だが、MetroとかFalloutとかやったことあるか? 俺はかじった程度だがプレイ感はあれのステルスに近い。 まぁこっちは殆どの敵が動かないから、ソロだとどうしようもないけどな。 緊張状態から、安全確保した開放感が好き とにかく慎重でありたい 作戦を立てたい まずこれらに共感できるか自分に聞いてみるといいぜ。 このゲームの銃にサプレッサーなんて豪華なもんは付いてねぇから、 弾を吐けるのは事故んねぇかぎりイベント中だけだ。 2時間大人しくしていられるかは仲間含め考えたほうがいい。 メンタル以前の問題もある。 設定を開くだろ?そうして皆同じものを探すはずだ。 明るさの項目をな。 このゲームの視認性は最悪だ 化け物どもは光に敏感だから、下手にライトも点けられねぇ だからこのレビューみたいに ケミカルライトでちまちま確認しなきゃなんねぇのさ まぁ霧のほうが厄介だけどな... 俺は俺の目がこのストレスに耐えてくれると信じている そして俺はバレないと信じている チームメイト(レーダー役)を信じている だが違った ...なんてことにはならないように、よぉく試すんだな。 ここまではプレイスタイルの話だ。 残念ながら、まだ問題はある。 あんた、一人か? ステルスでの連携(VCによるレーダー報告、近接のタイミング合わせなど) リソース管理(ボットは補給を温存しなかったり、そもそも拾ってくれなかったり) 作戦フェーズ(MAPに直接書き込みながら、ルートやセントリー位置などの相談が楽しかった) 楽しいことのほとんどが、仲間なしには味わえねぇ設計だ。 序盤の数ステージは一人でもなんとかなったが、馬鹿みたいに時間がかかっちまった。 悪いことは言わねぇ、VCマルチができる場所を探したほうがいい。 フレンドと遊ぶにしても、3人は絶対に居たほうがいいぞ。 『やり直しも、やり始めるのも...辛い。』 初見ステージには4時間くらい用意したほうがいい。 リトライしながらMAPなりギミックなりを覚えなきゃだからな。 俺はソロだと気付きにくいギミックで死んで流石に調べちまったが、 2人以上ならそのうち誰かが間違いに気付くさ。 時間ならここにたっぷりある リトライ上等、試行錯誤こそ我が人生 or 詰まったら素直に調べちゃおうが許せる …まぁこの辺はcoopゲー好きなら慣れてるかもしれないが。 フリプで遊んだフレンドはこう言った。 「もしかしなくてもマゾゲーでは?」 間違いねぇ。 でもなんでだろうな。俺はソロの限界を除いて、大して苦痛は感じなかった。 眼の前の理不尽も、俺達ならなんとか出来るかもって胸が高鳴るのさ。 誰にでも相性はある。 こいつは見るからにやべーからよ、2時間(返金リミット)以内でも十分に試せると思うぜ。 もし可能なら、VC使えるダチと一緒にテストするのがオススメだな。ミスも怖くないし中断も楽だろ? 返金は悪じゃねぇ。 気になるなら試してみろ。 そんで、もしこのレビューが購入に繋がったんなら、 酒でも奢ってくれていいんだぜ!すべて表示閉じる
ゲーム内容は面白いのですが、プレイする環境が整ってないと難しいのでオススメしないにしています(後述参照) 4人COOPのFPSですが、L4Dみたいなものとは全く違うのでご注意ください。 巨大な施設を探索しならがタスクを完了していくゲーム内容です。基本的に銃を撃ちこむゲームではなく敵に気付かれず静かに行動して撲殺するステルス戦闘がメインになります。 銃弾の所持数もギリギリで、補充する術も少ないので苦戦をしいられることでしょう。 ホラーと書かれてはいますが、脅かし要素という物はなく謎の脅威と対峙するという雰囲気なのでビックリ要素はありません。ご安心ください。 ここからがオススメしない理由です。このゲームを4人で購入出来て、尚且つボイスチャットができるフレンドがいないと無理だという点です 前述したとおりステルスを行うゲームです。敵に気付かれると周囲の敵全てから襲われます。メタル○アやアサシンク○ードのように再び隠れればOKみたいなものではありません。全滅させるまで襲われ続けます。 そうなるとただでさえ少ない銃弾を使うことになりどこかで確実に積みます。 そのため意思疎通のできるプレイヤーがいないと無理と言っても過言ではないぐらい厳しい。ゲームとしては面白いし評価できる点は多いのだが始めるまでのハードルが高いのでご注意ください。すべて表示閉じる
最初のオープニングが怖くておしっこが出てしまったので星1ですすべて表示閉じる
何が面白いのか全く分からないクソゲー 難しいだけならまだしも、攻略手段がワンパターンしかなく プレイヤーが自由に攻略することはできない。 作った奴は頭おかしいし、これを高評価してるやつも頭がおかしい。すべて表示閉じる
2021/12/11 大型アプデにより、いい意味で化けました。 以下、主な変更点 ・ターミナルのコマンドなどがガイドに表示され、良くも悪くも敷居が低くなった ・日本語の追加 → 途中の会話シーンは翻訳されていないが、翻訳予定とのこと。 ・ステージクリア毎にスキンやカラーがもらえる ・チェックポイント機能により、ある程度のやり直しが可能になった ・武器追加 近接武器にもバリエーションが出ている ・スタミナシステム実装 ・BOT追加機能により4人そろえる必要がなくなり、 マッチメイキングでも日本人を集めることができるようになった。 └ここが大きな不満点でした。 ただ、BOTちゃんはお馬鹿さん→12月25日時点で大分改善されました! 絶対流行る! 〇雰囲気が神 初代エイリアン好きな人はマストバイ 〇対戦系の不正行為にうんざりしていたが、COOPはそれがないという良さに気づいた 〇試行錯誤したり、計画を立てるといったコミュニケーションが楽しい ×同期ズレにより、動いてないのに動いた判定になり、敵に感知されることがある。すべて表示閉じる
NPCが追加されてプレイしやすくなったというのは間違いです、セキュリティゲートという全員が検知エリア内に一定時間とどまらないとゲームが進行できないにもかかわらず、毎回決まった場所で必ずNPCが検知エリアに入ってくれなくて詰む NPCを一人でも連れて行くとその先のステージに一生たどり着けない致命的なバグを修正せずに放置されてる、売り逃げスタイルのクソゲーだったすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。参考票は保存されたスナップショットで、最新データではありません。最終収集日:2026/08/15。
