
GWENT: The Witcher Card Game
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-16 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01GWENT: The Witcher Card Gameについて
GWENT: The Witcher Card Gameではデッキを組み、ブラフや素早い判断、計画性が鍵となるオンラインPvP対戦に挑みます。 近接と遠距離の2列を使い、3ラウンド中2ラウンドを取ればバトルに勝利します。 クラシック、シーズン、アリーナの各モードで対戦を楽しめます。 Steam PC版はインターフェース言語として簡体字中国語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、スペイン語、日本語、韓国語、ポーランド語、ロシア語、ポルトガル語(ブラジル)、スペイン語(ラテンアメリカ)に対応しています。 プレイヤーレビュー:27,842件中、好評85%。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02023-08-12 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴で、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
ほか9言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
Steam PC版のデータ · 2026-10-18
02購入前に
ゲームモード
GWENT: The Witcher Card Gameは無料でプレイできます。Steam PC版にはオンラインPvPがあり、フレンドとの対戦のほか、クラシック、シーズン、アリーナの各モードがあります。
言語
Steam PC版は複数のインターフェース言語に対応しており、日本語も含まれます。日本語は字幕対応で、フル音声には対応していません。
03よくある質問
どのような対戦がありますか?
オンラインのPvPカード対戦が中心で、フレンドとの手早いオンライン対戦も紹介されています。
バトルの勝利条件は何ですか?
最大3ラウンドで、2ラウンドを取るとバトルに勝利します。
列はどのように使いますか?
カードは近接と遠距離の2つの戦術列に配置し、カードのポイントでラウンドの勝敗を競います。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推奨と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、各レビューは当時のバージョンについての意見です。
「初回起動時に強制的にチュートリアルが始まって、それを終了するまでセッティングを一切いじれない」っていうゲーム、たまーにあるじゃないっスか。アレってなにを考えてそういう作りにしてるんでしょうね。音量も画質もいじれない、フルスクリーンとウィンドウの切り替えもできない、言語の切り替えさえもできない。 非常に好評だし、ゲーム部分はよくできているんじゃないですか? ただ、こういう改善できたはずの無意味な不親切さで出端を挫かれるのが心底嫌いなんで、僕はもうコレを起動することはないでしょう。設定だけ済ませてから改めてチュートリアルやり直そうと思ったらどこにも見当たらなくて、ルールもろくに把握できないし。すべて表示閉じる
GOGでオープンベータの頃からプレイしており、以前プロランクまで到達しました。 Gwentはルールはシンプルながらも奥深いゲームデザインになっており、カードイラストの美麗さやボイスなどの演出と相まってとても楽しめるゲームになっています。 注意点としては、元々はウィッチャー3のゲーム内のグウェントと同じルールでしたが、数年かけて大規模なアップデートや改善が行われた結果ルールや仕様が大幅に変更されていることです。個人的には良い改変だったと思っています。 無課金でもデイリークエストをクリアしていけば自然とカードはある程度集まります。 ウィッチャーファンの方には勿論、カードゲーム初心者の方でも楽しめるゲームだと思いますのでSTEAM版を機に是非プレイしてみてください。すべて表示閉じる
プロランクまでいったのでレビューを。個人的にはウィッチャー3が好きだったし、Netflixでウィッチャーの最新シーズンを見たばかりでやる気満々。課金もせいぜい10万、20万で済むので最初は楽しかったが、他の人にすすめるかとなると、それは別。 おすすめ出来ない理由 ①何万と課金しないとカードがないため勝てない(無料でカード集めなど気が遠くなる) ②低ランク帯に初心者狩りが多い(ゲーム中の煽り行為に耽る方やたら多し) ③課金なしでカード集めをと思い、最初ドラフトモードばかりやっていたが、ランク0やプロとばかり当たるため、長らく勝てないし、従って報酬も良いものが得られない→結局課金 ④上級者が多く、ボコられるだけの状態から脱するには、複数勢力+各勢力の有力デッキをあらかた知悉している必要がある。よって、結局は自分でそれらをプレイして学習することになる。すなわち、かなりのカード(課金)が必要になる。 ⑤長いあいだ初心者を強いられるが、その初心者が少なく、同レベルの相手とまず戦えない。これがおすすめ出来ない最大の理由。この理不尽仕様のため、初心者の方はすぐ去って行っているものと思われる。 こういう方にはおすすめ ①何事も負け慣れている ②課金に次ぐ課金OK ③煽りや理不尽に人生で慣れている ④カードゲームが得意(他のカードゲームより簡単) 強くなる流れ ①10万以上課金してカードを集める ②現状(パッチ10.1)で強い、シンジ(ジャックポット)、ニルフ(同化)、北方(激情)、あとは好きな勢力、の四勢力の練度を高める ③かなりのパターンのデッキ、ムーブ、コンボを覚え、自分でも使えるようにしておく。つまり、それら全てのエンジンカードや弱点を網羅し、対戦相手のカードの中身、動きの流れが見えるようにしておく あとは、ひたすら実践で強くなるものの、個人的な現在の感想は、まぁ、なんでこんなのに本気になったんだろう? という、ちょっとした虚無感と、費やした時間または費用に対する理解から来るやらかした感。 たいていの方は、このゲームに関わらないことで、より有益な時間や注力対象を見つけることが出来るはずです。すべて表示閉じる
10時間ほどプレイしたので 無課金ですけど一つの勢力に絞れば戦えるだけのカードはそろいます デッキ構成を考えるのも楽しいです ただ他の方も言ってますがプレイ後にすぐチュートリアルですので終わるまで言語設定ができません スマホでは最初から日本語でしたので、もしかしたらそっちでチュートリアルした方がいいかもしれません(私はしてません) ルールとしては1マッチ3ラウンドで2勝した方が勝ち ターン開始時のドローはありません、ラウンド開始時のドローのみです 手札のみでいかに自陣の戦力を増やすかの勝負です カードの左上の数値が戦力値でこれを増やしたり、相手の戦力値を減らしたりして勝負します パスをするとそのラウンドはプレイできません その場合相手もパスをすると次ラウンドへ進みます パスが重要で手札の枚数のアドバンテージをもって、勝って次のラウンドへ行けるように立ちまわったりもできます 先攻後攻の差もあまりない印象で奥深いゲームに仕上がってで非常に楽しくプレイできていますすべて表示閉じる
グウェントのアップデート後データが初期化されて今まで集めたカードが全部ゼロになりました。 1ヶ月ぐらい前に始めたばかりで先日までプレイできていたのに突然です GOGでログインを求められ今までsteamから起動していたのにそれもできなくなっていてサポートに問い合わせても全く改善しませんでしたし、返事もありませんでした。すべて表示閉じる
27時間ほど遊んでの感想をば。 [2020/08/08 更新]211時間ほど遊んだのでちょこちょこ改訂しますぞ! 変更内容 ・各所へのリンクがsteam側に無効化されてしまうので、リンクを削除して文言での誘導に変更 ・他ちょこちょこ文言等を変更 プレイ感 グウェントはマジック:ザ・ギャザリング(略称MTG)や遊戯王等のトレーディングカードゲーム(略称TCG)と比べると、かなりカジュアルに遊べると感じました。 サクッと遊んでサクッと決着がつく(1戦に長くても15分かからない)ので、強力な戦法や定石を相手にボコボコにされてどんどん体験でき、こちらも相手を絶望に落とすべく試行錯誤する楽しみがあります。 遊んでみようと思っている人向けの情報 ・GOGのアカウントを作ろう! グウェントのプレイにはGOGのアカウントが必要です。ない場合は作ろうね。 GOGにアクセスし、SIGN INにマウスオーバー。で、Create accountをクリック。 ・チュートリアルはスルーでもOK 現状チュートリアルは日本語ではプレイできないです。 私は英語版で(Google翻訳の力を借りつつ)一通りやりましたが、細かい仕様まで解説されておらず物足りない出来なので、さっさとスキップするのもアリです。 ネット上に有志のプレイヤーが公開してくれている指南書を読んだ方が時間を無駄にせずに済むでしょう。『グウェント 低予算』とかでググるとグー。 勢力に関する個人的な所感 ・嫌らしいニルフガード:封印や奪取、毒に密偵等の名前からして嫌らしい効果を持つカードが多く、相手のやりたいことをことごとく妨害して機能不全に追い込む実に嫌らしい立ち回りを得意とします。 ・スコイア=テル:ボタニカルに戦いたいあなたにぴったり! …真面目に書くと、相手の強力なカードにはおそらく植物由来の毒や列移動で対処し、自陣のユニットは世界に一つだけの花的な調和や共生でボードを緑に染める立ち回りをしてきます。ついでに罠も使ってきます嫌らしい。 ・スケリッジ:相手も自分も傷つけてしまうガラスの十代狂戦士の勢力です。墓地送りにされたユニットの回収・再展開が得意なため肝となるカードの除去が痛手になりにくく、強気に攻められる強みを持ちます。「君は何回殺せば死ぬのかね?」 ・北方諸国:長期戦で真価を発揮する勢力です。場面場面で味方を強化するor敵に攻撃する能力持ちのユニットが揃っているため、ターンが経過するほどそれらが脅威になります。互いに手札を十分に持った状態で3ラウンド目に突入した場合、相当な苦戦を強いられるでしょう。 ・モンスター:ゲテモノの成分多めの勢力です。ネズミや虫(や人間に無機物まで!)をmgmgしたり、相手のユニットから血を啜って味方を強化する等の盤上でウィッチャー世界の食物連鎖を体感できる独特な立ち回りを得意とします。 ・シンジケート:特殊なリソース「コイン」と、それを消費することで様々な能力を発揮する犯罪者たちの勢力です。5勢力の扱いに慣れた人向けの存在なのでスターターパックは課金しないと手に入りません。 ・ニュートラル:どの勢力でも使用できる勢力(?)です。みんな大好きゲラルトさんはこの勢力なので*どこでもいっしょ*できます。 Tips ・現時点ではゲームの言語はゲーム内のオプションでしか変えられません。 ・画面の青い旗はプレイヤーのレベルを現すのですが、これが60を超えるたびに恒久的なボーナスがアカウントに付きます。1回カンストで樽からのレア排出が2倍(中央1レア+左右4枚から1レア)になるため、それまで開けずに貯めておくのもいいかもしれません。 ・GOGのニュースレターを購読すると、カード樽1個とThe Witcher:Enhanced Editionが貰えるキャンペーン中のようです。詳しくはググってみてね!すべて表示閉じる
未来はプレイヤーに託された 新たなカードの追加やシステムのアップデートといった公式の手による更新は既に終わっており、実質、運営を終了しているのが今のGWENTだ。 今後は、毎月特定ランクに到達したプレイヤー達による投票によってカードバランスが調整され、サービスを継続するとの事。 大変面白いゲームではあるのだが、ユーザー数は多くなく、現在残っているのはウィッチャーシリーズやGWENTファンの中堅か、長年プレイしている古参か、プロランカーばかり……といった状況なので、手放しでオススメするのは厳しい。 ゲームシステム 6つの勢力から好きなものを選び、勢力特有のカードとスキル、ならびに全勢力で使用可能なカードを決められたコスト内で25枚以上ピックしてデッキを構築し、盤面に出ている自身のカード戦力値合計が相手より1でも高ければ勝ち、低ければ負け、これを3ラウンド繰り返し、うち2ラウンドで勝ちをもぎ取れば晴れて1勝となる。 話を聞くだけなら一見シンプルに見えるが、実は結構奥深いのでサラッと後述したい。 多くの基本無料カードゲームと同様に、ゲーム内通貨でのパック購入、不要なカードを分解して得られる通貨を用いた生成、ゲームの進捗に応じての入手、または課金でカードを手に入れられる。 無料の範囲でやりくりする場合、多くて3勢力分のデッキを組むのが精々だろう。 以前であれば、一定のレベルに到達したユーザーは勝てば勝つほど得をする状況だったため、課金してでも多くのカードを保有する事が強さに繋がっていたが、運営が実質終了している現在、カードパックへの課金はオススメ出来ない。 ……無料の範囲で程々に遊ぶのが良いだろう。ほんと。うん。 対戦バランスについて サービスが開始された当初から1~2年は、新たなカードセットが追加される度に特定の勢力が極端に強くor弱くなる事や、特定のデッキテーマがトップメタを張り続けるシーンも見られたが、現在は、カード同士の思いもよらぬ形でのシナジーが重視されており、トップメタの勢力やデッキテーマと呼べるものがほぼ存在しない。 対戦相手が想定していないだろうシナジーで盤面をひっくり返すような戦術が大変有効であり、シンプルなゲーム性ながらこれがまた大変面白く、見事にぶっ刺さった時はニヤニヤが止まらない。 ……のだが、勢力間じゃんけんのような側面はやはり存在するようで、Aの勢力ではBの勢力の展開を止める手段が少ない、α寄りのテーマはβ寄りのテーマに対して基本勝てない、といった事も良くある。 故に、「決して完璧とは言えないが、一定のバランスは取れている」と評するのが妥当だろう。 最後に 更新も運営も終了し、前述の通り中堅~古参~プロの比率が高く、今から遊び始めるには敷居が高い今作だが、ウィッチャーシリーズの世界観が好きな方であれば、その敷居を軽々と跨ぎ、本当にサービスが終了するその日まで長く楽しめるだろう事は伝えておきたい。 GOG版で400時間以上はプレイし、最近Steam版に引き継いで再開したほどウィッチャーが好きなレビュワーより。すべて表示閉じる
グウェントは Steam版 も GOG版 も、それ以外のモバイル版も同じアカウントを使用しているので完全クロスプラットフォームなDCGです。私は普段はiOS版(iPad)かAndroid版(スマホ)でプレイしています。 ゲーム性については、優れているかどうかは個々人の好みの問題なので、このレビューでは触れません。よく言われる「グウェントに運要素はない」(No RNG in Gwent)は、半分正しく、半分間違っているのであまり本気にしないでください。結局のところ、どのカードゲームもそのカードゲームの良さというのはあると思います。 そのかわりに、ここでは【ゲーム性以外】の面で、グウェントの美点を3つ紹介したいと思います。 ■ 環境についていくための課金が必要ない いわゆる「スタンダード落ち」の制度を採用していないので、環境についていくためにカードを買い換えるという要素がありません。もちろん、拡張で追加されるカードのほうが強く設定されており「インフレ傾向」はありますが、グウェントはプレイ報酬が非常に良いため、継続的にプレイしていれば拡張で追加されるカードは「紙片」と呼ばれるゲーム内通貨で十分取得可能になっています。つまり、無課金でも戦えるゲームです。 ■ カードのアートが美しい プレミアムカードと呼ばれるアニメーション付きカードが非常に優れています。PC版の場合、グラボを積んでいないとヌルヌル動かすことは出来ないのですが、PC Gamer などのゲームメディアでも特集されるほどの出来栄えです。 個人的なオススメはスコイア=テルの《オーククリッター》のプレミアム版です。これ、ゲームで最も弱く安価な4コストカードなのですが、最も優れたアニメーションをしています。 ■ ウィッチャーの世界観が現在進行系で拡張されており、日本語ローカライズされている 2019年6月に日本語音声のサポート(カードをプレイしたときに発されるセリフの日本語版が削除された)が打ち切られたのは残念ですが、文字としての日本語のサポートは継続されています。 2020年11月現在、「ジャーニー」と呼ばれる物語付きのシーズンパスが動いており、その中で最初のウィッチャーを創り出した魔術師の一人であるアルズールの話が展開されています。原作では軽く言及されているだけのキャラをメインに取り上げたストーリーになっており、ウィッチャーファンにとって、グウェントは欠かせない【読み物】のひとつとなっています。 ◇ ◇ ◇ グウェントコミュニティがあなたを待っています! 日本語情報の少ないゲームですが、日本語グウェント民は Twitter に多数生息しているので、最新情報を知りたい場合は「#グウェント」を追いかけてみてください。超有名世界ランカーから絵描きさん、ウィッチャーマニア、自他ともに認めるマハカムの王など、幅広いプレイヤーが、未来のグウェント仲間のあなたを待っています。すべて表示閉じる
The Witcher3にめちゃくちゃハマって、グエントもかなり楽しんだのでこちらのゲームを見つけた瞬間まよわずインストールしました。が、ほかの方も言ってるとおり、チュートリアル&トレーニングを終えるまでなにも設定をいじれません。まぁそんくらいどうにかなるだろと思いながら始め、設定できるとこにたどり着くまでに英語でプレイするのも面倒だったので全部スキップしました。 The Witcher3のグエントとはけっこう違うみたいでその知識のみで遊ぶのには難しいように感じました。かといってスキップしたチュートリアルとトレーニングにはもう戻れず、やる気が失せてしまいました。ちょっとがんばれば内容を理解して楽しんでいけたのかもしれないけど、なんか出鼻くじかれるんですよね。なので残念ながらアンインストール。 ちなみに他の言語はゲーム起動前に言語設定できるんですが、日本語はゲーム内のオプションからしかできない(笑) ゲーム内容を理解せずに低評価もどうかと思ったんですが・・・日本勢に優しくなかったので・・ でもCyberpunk楽しみにしてます!すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。