

Hacknet
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-28 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。



01Hacknetについて
HacknetはSteam PC向けの端末操作型ハッキングゲームです。亡くなったハッカーから届く自動メールをきっかけに、システムを調べ、手掛かりを追い、彼の死が本当に事故だったのかを探ります。実際のUNIXコマンドやハッキング手順を使い、秘密に満ちた仮想ネットワークで調査を進めます。 プレイヤー評価:16,973件中93%%が好評。 発売日:2015年8月12日。 インターフェイス対応言語:簡体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、韓国語、ロシア語、日本語、トルコ語。
制作スタッフ
過去36か月の記録上の最安値
≈ ¥1252024-09-16 · Fanatical基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。USDの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。言語対応
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | はい |
| 英語 | はい | はい | はい |
| フランス語 | はい | はい | はい |
さらに6言語を表示
| 言語 | インターフェイス | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| 日本語 | はい | はい | はい |
| トルコ語 | はい | はい | はい |
Steam PC版データ · 2026-10-29
02購入前に
端末を使ったハッキング
実際のUNIXコマンドや自動メール、システム上の手掛かりを追って調査を進めます。初心者にも入りやすく、端末に慣れた人にも楽しめる設計です。
モードと言語
Steam PC版はシングルプレイ、字幕、フル音声に対応しています。インターフェイス対応言語には英語が含まれます。
コンテンツ作成
Hacknet Extensionsのツールでキャンペーン、ネットワーク、ノード、テーマ、音楽、ストーリーミッションを作成し、Steam Workshopで共有できます。
03よくある質問
物語の内容は?
亡くなったハッカーから自動メールを受け取り、報道された事故死が本当に事故だったのかを調べます。
どんなハッキングが登場しますか?
ハリウッド的な描写ではなく、実際のUNIXコマンドやハッキング手順を扱います。
自分でコンテンツを作れますか?
無料のHacknet Extensionsツールを使ってキャンペーンなどを作り、Steam Workshopで共有できます。
人気のSteamレビュー
各言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を表すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
ついに日本語に対応したので購入。 ハッキングという題材だけど、やってることは"Zork"や"ポートピア連続殺人事件(PC版)"のような昔のコマンド入力式アドベンチャーと同じなのであまり気張る必要はない。 でもファイルの構造や簡単なHTMLの文法など、PCの基礎知識はいるかも。 チュートリアルが割としっかりしているので、専門知識は一切いらないようになっている。 基本は様々なサーバーに接続して、依頼を達成したり、ほかのセキュリティを破るためのプログラムを探したりする。 あちこちに寄り道要素があって、2ch風の掲示板や、チャットのログなどでちょっとした小噺が楽しめたりなんとかクリッカー的なミニゲームで遊ぶこともできる(もちろんハッカーらしくミニゲームのセーブデータは改変も可能)。 翻訳はかなり秀逸で、スラングや掲示板の雰囲気もしっかり伝わる翻訳になっている。 問題点を挙げるなら、上にも書いたようにPCの基礎知識がないとどうしてもきつい部分があること。 以下具体例。序盤のネタバレあり。 ・あるイベントで強制的にCUIでの操作を求められる。(コマンドプロンプト風のアレ。一応helpコマンドでコマンドの解説は常に見れる。) ・徐々にGUIよりCUIでの操作を求められるようになる。序盤のうちに慣れておくといいかも。 ・ゲームを進めていくにつれ徐々に直接的なヒントが減っていく。PCに詳しい人ならすぐに気が付くけどそうでないならどうしても総当たり的な解き方になってしまう。 とっつきにくいゲームかもしれないけど、少しでもPCに詳しいなら独特の全能感が味わえるので是非。 フレンドに送り付けて「Welcome to Underground」ってメッセージを添えたくなる、そんなゲーム。 [追記]序盤で詰まるのが怖い、PC知識に自信がない人のための日本語ガイドを作ってみました。 どうしてもクリアできない時は読んでみてください。 http://steamcommunity.com/sharedfiles/filedetails/?id=779604534すべて表示閉じる
Zipの解凍(unzip)やテキストファイル編集(vim)すらできず、メモリ管理に欠陥を持つものの、異様に高性能なクラッキングツールが動作するOSを手にしたスクリプトキディ……もといスーパーハッカー体験ゲーム。 序盤は間違いなく面白いです。 エスプリのきいたチュートリアルの終了方法、クスリとする「エイリアンにはまってしまった同僚の素行調査ミッション」など。 (後者は元ネタ知ってないと笑えないですが。ファイルをよく見ると、同僚がはまっていたのはエイリアンではなく…) しかし後半は単調。 基本はポートスキャンしてツール実行して管理者権限を奪うことの繰り返しです。 「ノード内の全ファイルからパスワードらしき文字列が含まれる1つのファイルを探し出せ、ただしノードは10個あるうちから正しいものを選ばないといけない」 みたいな総当たり作業の繰り返しです。ミッションもコピペ、水増し感が強くなります。 この手のゲームっていかに没入できるかが鍵だと思うんです。ゲーム上仕方ない部分はあるものの、もともと突っ込みどころ満載じゃないですか。こう単調だとどんどん粗が気になってくるんです。 なぜ機密情報が保管されているPCをわざわざネットに繋ぐのか。 なぜ全部が全部都合よくHTTPやらFTPサービスやらが起動しているのか。 なぜ全部が全部パスワードで突破できるのか。OTPとか生体認証とかもっとあるでしょ? クラッキングに飽きてしまうと上記のようなリアリティのなさが目につくようになり、クリア時には完全に醒めてました。 ストーリーラインは90年代の理想化されたハッカー物語な感じです。 ゲーム内の前時代的なウェブサイトの描写なども含め、意図的にそうした雰囲気を再現しようとしているのではないかと感じました。 冷戦期に書かれたSFを読んでいる感じというか……「昔はこういう想像してたよね」的な。すべて表示閉じる
ハッカーになりたい。そんなあなたの願望を叶えてくれるゲームがHacknetです。映画、ドラマ、漫画、そして本や参考書類を見てもハッカーが何をしているのかわからなかったあなた。このゲームはパソコンやネットワーク、CUIの基礎知識なく直観的にツールやインターフェースを使ってハッカー体験ができるシミュレーターゲームです。ただし、残念ながら、あなたが演じるハッカーは世界をハッキング技術によって駆逐する某有名なハッカー集団、もしくは悪者ではなく、世界を救うホワイトハッカーです。まずは左側のチュートリアル説明に沿ってすこしずつゲームを進めましょう。少しずつ、ちょっとずつ英語とハッキングについて学びながら楽しめる良ゲームです。夏休みに何も学んでいない、何か学ばなければならないと思っているそんなあなたにも是非おすすめ致します。あ、もちろんパソコン、ネットワーク、linuxやunixの知識を持ち合わせていて腕試しをしたいあなたにも当然おすすめ致します! hab a good day geeks!すべて表示閉じる
「リアルなハッキング」をウリの一つにしているけど、あくまで演出上の、味付け程度のリアルさなので、期待はしないほうがいい。現実でならできる操作がゲームではできない、ということが度々おきて、なまじ現実のインターフェースと似ているだけにイライラしてしまう。半可通には向かないゲーム。すべて表示閉じる
映画の中のハッカー気分を味わえるゲーム。 キーボードをカチャカチャたたくと、ムダにサイバーなグラフィックが表示され、サーバーに侵入するシーンが再現される。 コンピューターの知識はあるに越したことはないですが、最初のうちは丁寧なチュートリアル・ヒントと、GUI画面でのマウス操作ができるので、ハッカーに興味あるけどPCはあんまり詳しくないよーという人も楽しめるかと思います。 (のちのちCUI画面でのキーボード操作が主流になってくるので徐々に慣れていくと良いです) 慣れてくるともっと自動化できるじゃん!とか思ってしまうけども、それだとキーボードをたたく回数が減って、ハリウッドハッカーぽくないのでダメです。すべて表示閉じる
システムのハッキングというかクラッキングごっこで遊べるゲーム。しかし赤外線を潜ってコンピュータールームに潜入して…ではなくて、おうちのPCの前からネットワーク経由でアレやコレやを試みます。どっちかというとひと昔に流行った部屋から脱出ゲームみたいなヒント探しをCUIでやってるような感じ。ハッカー気取り云々はともかくも、テキストをつぶさに読み続ける意志力に自信がないと遊ぶのは厳しいかも。実際のLINUXと同じコマンドが並ぶのは一部の人には強烈なリアリティがあるでしょうw ゲームの題材としては結構人を選ぶように思います。実際のPC上でUCIでの操作経験や、実際にこのような行動をとる事のリスクがどうこうなんて情報がある程度ないと、ゲームとしても楽しめないのではないかと思います。入力の結果何が起こっているのかさっぱりわからないと、速度も量も求められない退屈なタイピングゲームみたいなもんです。適度にセーブ機能がありますが、プレイの合間が開いてしまうと、「何するんだっけ?」になってしまうのが残念。何かヒント機能的なものが欲しい。ゲームの中でのことなので、ゲーム中に出てきたコマンドを適当に打ち込んでいると進んだりもするんだけれども、それは流石に緊張感がないもんなあ。すべて表示閉じる
スーパーハカーにしてくれるゲーム。 「チョーむずそう」とか思うかもしれないけど、 やってることはlinuxコマンド叩くだけ(winしか触ったことない人はhelpでゲーム上のコマンド見れるよ)。 目的のサーバのIPがメールで送られてくるから アクセスして与えられたプログラムを実行して各ポートを開放していくと最後にはIDとPASSを抜けるって流れ。 ただコマンドラインとメールの文章だけのゲームなんだけど、 ラスボスからのエンディングまでの流れは感動すらしたよ(≧∇≦) 自分自身積んでた手前、国内だと「オタク臭い」とか言われそうだねぇ・・・ p.s. 目についたところもあって、それはゲーム上で使えるコマンドは少なくてね。 touchもviも使えないから文字列操作はsedだけ・・・と思いきやreplaceっていうコマンド。オリジナル?) push popはないからcd連打ね。 目視grep、目視diffも必要になるステージがあるから文字サイズは大きくしとこ。すべて表示閉じる
リアルなハッキングについては何も知りません。 ただ、僕でも分かるのはコマンド打つのが異常に面倒臭いということだけです。 tabキーで補完出来たり、マウス操作で代用できるところもありますが、 それでも面倒だと感じる箇所が多々ありました。 これなら、タイピングソフトをプレイしている方がまだ楽しめます。 僕のように、自分でシステムを復旧させるところで辞めちゃう人が多いのでは? 2時間弱はプレイ出来るので、それで良ければどうぞ。すべて表示閉じる
ある日突然、自分宛てに妙なメールが届く。(この時点で自分はスパムとして処理する気がする) 本文を見るに、Bitと名乗る人物は自分を探し出してほしいらしい 必要な機材は揃っており、使い方も教えるとも言っている ただ自分がこのメールを見る頃には... 彼はもう死んでいるようだ。 Hacknetは「ハッキングシミュレーター」という心躍るジャンルが定義されているシムゲー プレイヤーはUNIX風コマンドを用いてハッキング行為を行うことになる チュートリアルは丁寧に作られており、序盤は少し戸惑うかもしれないが、慣れてくる頃には自然とすべきことが自分でも分かってくるようになる ただどんなに丁寧なチュートリアルでも多少の英語力がないとかなりシビアな戦いになる、自分の英語力に自信がなければ、電子辞書など翻訳に頼ろう(※追記:現Verでは日本語に対応) ゲームは基本的にマウス入力、コマンド入力で進めていく形になり、コマンドに関しては万人向けに用意されたコマンドがあるが、実在するUNIXコマンドもある程度代用できる形になっている (例として このゲームにおいてファイルの削除は "rm" というコマンドを実行するが、"del" コマンドでも代用できる) 普段からHDDの整理をしたりコマンドプロンプトから指示を飛ばしてるような人にとって目新しいことは特にない 侵入先のIPアドレスに接続してまずするのがポートの解析、必要ならプロキシサーバーをゴミの山で溢れさせた後ポートをハッキング、管理者権限を獲得し、そしてローカルファイルにアクセスするのがゲーム内の基本的な流れになる 序盤は他人のPCに接続してファイルにイタズラしたり、学校管理職のPCに接続してパスワードを盗んだり、他人のネトゲのクラウドデータを抹消したりと、見てる限りでは大分小者臭い が、進んで行くにつれて侵入先の組織は大きくなり、セキュリティは厳重になり、時にはPCをトレースされたりと、徐々にリスクを伴うようになってくる ポートの解析には特定のアプリケーションexeファイルを走らせる必要がある、これらは依頼主から提供されることもあるが、必要ならネットワーク上を徘徊し、自分で入手しなければならないので、ちょっとしたアイテム収集要素もある。どうしてもセキュリティを破れなかったり、困ったりした時は、手持ちの装備を見直してみよう 総評として、初めはひとつひとつ手探りで進めていく感じがとても面白く、ついつい時間を忘れたものですが、途中からハッキングに慣れてくると、侵入後のファイル探索が主になってしまうため、ハッキングシミュレーターというよりかはパズルゲームをしている感覚になってしまうのが個人的に惜しかったです、もう少しハッキング要素をガッツリ固めてもよかったと思います。 どこぞの映画やアニメのようなド派手なハッキングはできないかもしれないですが、雰囲気だけはバッチリなので、ハッキングという単語に心ときめくような人や、某UBIのハッキングゲーの"ハッキング"にガッカリした人や、ネットの闇が垣間見えるサイバーチックな雰囲気が好きな方にオススメです。 (不規則に並ぶ大量の数列や数式、文字列が大量に出てきますので、好きな方は大丈夫かと思いますが、耐性が無い方には禁断症状の表れが懸念されるので十分注意してください) ※ 追記 なんとなんと公式が日本語に対応してくれたので英語がちょっとウーンな人にも敷居は下がりました、そうと分かればこんな世捨て人のレビューを最後まで読んでいる物好きな君も今すぐこのドロドロした超カッコいいハッカーの世界に飛び込もう!すべて表示閉じる
英語のみということでドキドキわくわくしながら起動してみたところフリーズ・・・。 何度も起動するがタイトルを見ることができたのは初回起動時の1回のみ。 それ以降はタイトルを見ることすらかなわない状況でまだ遊べていない。 今後起動できるようになることを期待して今は塩漬けなゲームになりました。すべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの元レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/15。
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