

Hades II
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。

01Hades IIについて
Hades IIは、ギリシャ神話を舞台にしたアクションローグライクです。冥界の不死の王女として、変化する土地を繰り返し探索し、時の巨人に挑みます。魔法を宿した武器やオリュンポスの神々の恩恵で能力を構築し、成功や失敗を通じて展開する物語を追います。 Steamユーザーレビュー:95%%が好評、115,071件。 発売日:2025年9月25日。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥3,3222026-06-25 · Steam基本ゲーム · 上のグラフと同じ記録。米ドルでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか12言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | — |
| イタリア語 | はい | はい | — |
| ドイツ語 | はい | はい | — |
| スペイン語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| 韓国語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ロシア語 | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
プレイ形式と操作
Steam PC版はシングルプレイ向けで、コントローラーを完全にサポートしています。
言語
インターフェースは英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、日本語、ポーランド語、ブラジルポルトガル語、スペイン語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応。英語はフル音声に対応しています。
03よくある質問
Hades IIはどんなゲームですか?
冥界の不死の王女となり、時の巨人に立ち向かいます。
物語はどのように進みますか?
変化し続ける冥界を何度も探索し、成功と失敗を重ねるなかで物語が展開します。
能力はどう強化しますか?
武器に魔法を宿し、オリュンポスの神々の恩恵を得て能力を組み立てられます。
“A roguelike sequel that runs death itself as a storytelling engine, with two parallel campaigns and builds deep enough to chase for hundreds of hours”
編集部の総評
Measured against 2025, it picked off its rivals one by one

On the aggregate scorecard, its place is unmistakable: 94 on Metacritic, 94 on OpenCritic, a PC tier that climbs higher still and tops the 2025 PC charts outright — leaving even the year's loudly tipped Clair Obscur: Expedition 33 behind it. To stand at that altitude again, in a roguelike field already thick with talent, it doesn't lean on a single standout trait. It does the three things that almost never coexist — action, building, storytelling — well at once, several of them better than the genre's own benchmarks. Most roguelikes need just one of those nailed down to survive; this one stands on all three legs, each a notch longer than its rivals', and that completeness is why the score clears the competition.
The hardware and the sales back it: Best Action Game at The Game Awards 2025, Action Game of the Year at the 2026 D.I.C.E. Awards, Best Steam Deck Game at the 2025 Steam Awards, Best Foreign Game at the 2026 Pégases, on top of the two-million-plus copies it moved in early access alone. Another landmark case of an indie studio punching far above its weight.
That haul matters less as a trophy count than as corroboration. When juries with different tastes and an audience of millions all converge on the same game across two years, the verdict stops being a matter of opinion and starts looking like consensus — and consensus this broad, in a category this competitive, is the rarest endorsement a game can earn.
Who should buy in, who should walk past, and how to jump in now

Who should buy? The roguelike connoisseur who wants punchy action, deep building and a story that lands all at once — and returning fans need no convincing, since it makes the original thicker, deeper and longer on nearly every axis. If you relish theorycrafting and don't mind starting another run for a single new line, this was built for you.
Who should walk past? Anyone after a quick, short burst of a run who has no patience for grinding progression or wading through mountains of dialogue. The joy here is built on the long haul, and the early progression skews fiddly; if you want a fifteen-hour clear-and-leave, its pace will feel slow and roundabout. This is a game that rewards commitment and quietly punishes the curious tourist, and there's no shame in knowing which of those you are before you buy.
As for how to jump in now: the good news is you no longer have to time it. This is the complete 1.0 build; that awkward stretch where the story was half-told and you waited on the full release is long gone, and the spread runs across PC, Switch, Switch 2, PS5 and Xbox. Buy it today and you get a finished thing, vouched for by time, iteration and millions of players — no gambling on what it might become, the way early adopters once did. The one thing nobody can copy is that whole design that runs the death loop as a storytelling engine; you can steal the mechanics, not the trick of welding repetition onto emotional progress — and its only real rival is the already-canonized original. A nine overall: a sequel that climbs past an already-towering peak, and stumbles only on the very last step, at the finish line itself.
Hades IIの最新ニュース
人気のSteamレビュー
母語でのレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには、推薦と批判の両方が含まれます。この選択は全体の好評率を示すものではなく、意見はレビュー対象のバージョンに基づきます。
日本語ローカライズをまたハチノヨンが担当してくれていることを確認して小躍りしている。最高。すべて表示閉じる
アーリーアクセスからプレイしてますが、 非常に残念なことに製品版に向けてどんどんゲームの内容が悪くなっていっています。 最初の頃はアクションも爽快、様々なビルドを考えながら強い組み合わせを作り上げる楽しみがありました。 ボスの動きやギミックもよく考えられ、アクションのリスクとリターンのバランスもよかったです。 しかし、アップデートで新しいマップや要素が出るたびにゲームの方向性が 「いかにプレイヤーが思い通りに動けないようにするか」 という、アクションゲームとして何の爽快感もないものになってしまっていったように思えます。 また、難易度を不用意に上げるために敵のダメージ量を増やしすぎた結果、 シールドといった従来は上手くバランスがとれていた要素がほとんど無意味になっていき、 最初の頃にあったビルドを考える楽しみはほとんどなくなってしまっています。 今となっては遠距離からチクチクとリスクを落として攻撃してプレイ時間がかかるばっかりです。 アーリーアクセスの頃から製品版に向けてどれだけ楽しくなっていくのか期待していただけに、 「難しければ長く遊んでくれるだろう」というような短絡的な考えに開発チームが陥ってしまったことが 本当に残念で仕方ありません。 前はこの値段でこれだけのクオリティはすごいと素直におすすめしたくなりましたが、 今は正直ボリュームだけ嵩上げされたゲームに成り下がってしまい、おすすめはしがたいものになっています。すべて表示閉じる
2018年の初アクセスからその完成度で話題を呼び、2020年の正式リリース後は数多くの賞をもぎ取ってゲーム界隈を荒らし回った伝説のインディーズゲーム『HADES』の正統続編 アーリーアクセスなれど、前作同様完成度は凄まじく、ここから更にブラッシュアップされてクオリティが高まるのかと思うと期待が止まらない 今作は、前作の主人公ザグレウスから代わり、ハデスの第二子であり冥府の王女メリノエにチェンジ オリュンポスを崩壊させた宿敵クロノスへの復讐を果たすために過酷な旅に挑むことになる 何度も挑みたくなる中毒性の高いゲーム性は変わらず、前作からはだいぶ味付けが変わった印象 まず、メリノエは女の子なのでザグレウスのようにフィジカルにモノを言わせたアクションは出来ない 具体的に言えば、疾走の連発は出来ないし、素の歩くスピードも控えめ。攻撃速度もザグレウスと比べると物足りないものがある しかし、メリノエは魔女ヘカテに師事したことで得た魔術の知識があり、様々な攻撃を使い分けることが出来る 通常攻撃以外にも、遠距離への高い牽制力を持つ特殊攻撃、敵の進行を防ぎ優位ポジを作る魔陣。そしてこれらの攻撃全てにはマナというリソースを消耗して発動できるチャージ攻撃が付与されている 無論、これらの攻撃には前作おなじみの神々の加護が上乗せされる。これによって前作以上の複雑かつ戦略的な戦いがスピーディに楽しむことが出来るのだ ビルド面にも大きく変化が加えられている。道中手に入る神々の加護によるシナジーはもちろんのこと、出発前に用意できるステータスバフ、武器の永続的アップグレード、道中手に入るアーマー値の期限付きドレスやデバフをも考慮してビルドを組んでいかなくてはならない より悩ましく、より選択し甲斐のある飽きさせない1プレイが実現するだろう また、パワーアップしたのはアクションだけではない。キャラクターの立ち絵もよりゴージャスに描き下ろされている 今回もギリシャ神話おなじみの神々からドマイナーな人物まで魅力的に描かれており、プレイヤーの推しもきっと見つかることだろう 余談になるが、メリノエちゃんがマジで可愛い。 滅茶苦茶良い子である。良い子すぎて本当に冥府の人物なのか疑いたくなる。礼儀正しいし、皮肉も言わない。苦手な相手にもキチンと接する。 ザグレウスは見習え とにかく、今回も全要素が隙のない前作以上の神ゲーであることは間違いない。オススメであるすべて表示閉じる
悪い点は1つのみ、しかし致命的 これ以上改善が望めなさそうなのでここらでレビュー。 カオスの試し・凶怖チャレンジ(全武具)・夜の英雄像など用意されているコンテンツは一通りクリアしました。 前作既プレイの方向けにならほぼ全ての要素が順当なパワーアップと言って良い出来です。しかしながらおすすめしないにしました。 理由はただ1点しかないのですが、しかしあまりに致命的でした。 上ルートの敵の攻撃力・HPがシンプルに高すぎです。 前作は1ルートしかありませんでしたが、今作では下と上の2ルートが存在します 先に下ルート、その後上ルートという都合上難易度の差別化を図ったのでしょうが、敵のステータスを上げるという最悪の手法を取ってしまいました。 プレイヤー側は上と下でやれること(突入前の準備段階含む)が変わらないので、シンプルな敵の数字の上昇がどうにもなりません。 武具の態のレベルを上げる・巧徳のレアリティを上げるなどが、プレイヤー側の基礎的なステータス上昇相当になります。 しかし、態のレベルを上げるには凶怖チャレンジの報酬(そもそもクリアできないからレベルを上げたいのに)が必要に… 巧徳は、欲しい巧徳が出たうえでレアリティまで気にしなければいけないという強すぎる運要素で、安定感・再現性が低いです。 以上の理由で相当ストレスでした。 敵のステータスをアホみたいに上げるのならば、上ルートは巧徳の最低レアリティを設定したり、高レア率の大幅上昇などが必要だったと思います。 これからもたまに遊ぶとは思いますが、ゲームなのでもう少し気楽に遊びたかったです。すべて表示閉じる
アーリーだがすでにVer0.9と表記されており現時点でかなりのボリューム。前作で言うところのパパのポジションまでボスが用意されていて、また前作にもあったようなゲーム中における大小さまざまな要素が実装済みなので、続きは正式版で!となる段階まで相当な時間遊べると思われる。前作を遊んだプレイヤーならば正式リリースまで待つ必要など無いので今すぐ購入されたし。 新たなアクションがいくつか用意されているが、そういった要素がきちんと攻略の肝になるような敵が序盤から用意されており、ガワだけ作り変えたものではなくきちんと2作目を名乗るに相応しいゲームだとすぐに気づかせてくれる。それでいてスタートは前作同様、説明を省いていきなり1周目に放り込まれるのには懐かしさまで味あわせてくれる。文句無しの出来。すべて表示閉じる
関係者の好感度MAX、魔札・武器の態を全て解放・最終強化まで済、凶怖32でクリアしたくらいやりこんだのでレビューを書こうと思います ①ナーフが多い 7月3日にアップデートパッチが入りました。 松明の「スーパイの態」、漆黒甲の「シバの態」、ヘスティアの炭化ダメージ量にナーフが入りました。スーパイの態・シバの態に至っては6月18日のアップデートで追加されたばかりです、2週間ちょいでナーフするってそんなに簡単にクリアされて悔しかったのでしょうか? その前の6月18日のアップデートでも松明の「モロスの態」をナーフ、ヘパイストスの功徳「極美品」削除、「重鎧」ふっとばなくなった効果を変更、デュオ「やせ我慢」のダメージ減少が50%から30%に減らすなどプレイヤーに不利な調整をする事が多いです。 ②ボスが強い 攻撃力が高すぎますね(ちなみに即死ギミックある敵も居ます) あと攻撃範囲が異常でメリノエがダッシュして逃げようとしても当たる攻撃があります 攻撃する速さも反応するのが困難な程早いです 凶怖追加するときに「痛み」に振ってはいけない理由がコレです 基本近づくのにとてもリスクがあります ③ウザい味方NPC 基本敵が大量に追加で沸いてNPCと一緒に討伐するって流れなんですが、基本メリノエの体力やアーマーが減るランダムイベント。加勢しに来たキャラの功徳や報酬要らないから来るなってのが一番思った。 敵が強く、自分に用意された武器や功徳でどう火力出すのか考える楽しさはありましたが、そういったものは運営が容赦無くナーフしてくる(プレイヤーを楽しませる気が無い)のでおススメできませんね。すべて表示閉じる
このゲームは私に最も早く購入ボタンを押させました。すべて表示閉じる
現状では前作を差し置いておすすめする理由はないかと思います。 魔陣という敵を足止めするスキルが実装された弊害か、敵がそれを前提としたいやらしい行動と物量を敷いてくる場面が多く、非常にストレスが溜まります。 前作で愛用していたアルテミスのクリティカルビルドが組めなくなっただけでも悲しいのに、ほぼ遠距離武器を強制してくるバランスで、被弾の危険を伴ううえに火力も高くない近距離武器を使う理由がなくなってしまったのが本当に悲しいです。 雑魚が強くなったのもありますが、とりわけボスのHPの上り幅は異常で、一度のトライにかかる時間が前作に比べ非常に長くなっており、だれてしまいがちです。 主人公の火力も機動力も成長要素も功徳も全体的に控えめに設定されており、前作のような爽快感は見る影もありません。 自分がアクションゲームが苦手なのが悪いとは思っているのですが、前作の間口の広さを考えるとやはりもう少し難度を下げてもいいのでは、と考えてしまいます。 戦闘面とは関係のない部分ですが、素材の採取が追加されてしまったのも面倒さを助長しています。 ダンジョンに採取ポイントが湧き、それぞれ対応したアイテム(全4種)からひとつを選択して持っていかないと採取ができず、なおかつ素材はあらゆる要素の解放と強化に必須となっています。 対応するアイテムを持っていなくても採取ポイントは可視化されているので、見るたび空しくなりますし、自分はあくまでボスを倒すために挑戦しているのに、なぜちまちま土を掘っているのだろう、と思ってやみません。 前作の釣りはちょうどいい塩梅だったので、わざわざそこを複雑にする必要はなかったと思います。 前作はあんなに楽しくプレイできていたのに、今作は潜っても潜っても自分が強くなっている実感が薄く、地獄で石を積み上げている感覚で、ただただプレイが苦痛です。 頑張って最終層にたどり着けたトライも、特定の範囲外にほぼ即死のダメージを撒かれて一瞬で水泡に帰したので、しばらくは起動する気が起きません。 もちろんいい要素もたくさんあります。 前作同様グラフィックも音楽も素晴らしいです。 まだ実装されていない人もいますが、立ち絵が一新されていて、どれもリッチで素敵です。 主人公がとても真面目で誠実なので(兄と違って!)、動かしていて楽しいですし、その他のキャラクターも魅力的で、誰にネクタルを渡すか迷います。 特定の施設を建てればデートのようなことができる要素まで実装されていて、ストーリーとキャラクターを重視している自分にはとても有難かったです。 おすすめしない、とはしていますが、現在でも長時間のプレイに耐えうるだけの基本的な要素は実装されていますし、アップデートも頻繁な開発ですので、買って損はないと思います。 ただ、2からプレイしても問題ないという意見も多いようですが、1クリア後からのストーリーなので、是非とも1から遊んでいただきたいです。 追記:苦節27時間、実装されている最終層のボス2体を撃破しましたので追記いたします。ややネタバレがあります。 正直言って達成感は少しもなかったです。 アーリーアクセスですからクリア後のストーリーがないのはある程度覚悟していましたが、あっさりとモノローグだけで畳まれるのはやはり虚しいです。 そもそも、前作は主人公が何度も地上を目指す理由もその後も挑戦を繰り返す理由もきちんと違和感なくゲームプレイに組み込めていたように思うのですが、今作ではそれが感じられないのです。 冥界をめちゃくちゃにし家族も離散させたクロノスへの復讐というシリアスな動機づけは、リプレイ性のあるゲームには噛み合っていないと言わざるを得ません。 巨神は一時的に滅ぼしただけで何度も何度も撃破する必要がある、という理由はちょっと苦しいな、と思いました。 前作でエクスカリバーを愛用していた都合、今作でも大斧に固執して攻略をしていたのでぼちぼち別の武器も触ろうかな、という気持ちと、しばらくいいかなという気持ちが同じくらいあります。 久しぶりに前作を起動したら素力が既に倍でウケました。 私はHADES ⅡではなくHADESを遊びたかったのかもしれないです。すべて表示閉じる
ひとまず触った感じはかなり面白い 前作はあんまり合わなかったけど今回は楽しめている 前作よりやや飛び道具が強い感じのバランス というか近距離が危ない敵が多くて近接戦は各個撃破用 アクション面も順当に進化してて、最初からやれることが多い 特に新アクションの魔法陣がすごく便利で強くて、素の性能で魔法陣内の敵の動きを止めれるので、突進してくる敵への明確な解答が用意されているのがとても良い 明らかにこの魔法陣をうまく使うことを前提で敵がいやらしいことをしてくる感じなので、良く言えば前作より戦略的になったが、悪く言えばめんどくさくなった感じ またダッシュのCTがそこそこ長く、ダッシュをするタイミングもシビアになったように感じた ダッシュボタン押しっぱなしで走り続けることができる「疾走」という新アクションも追加されたのでこちらをうまく使って位置取りする感じ まだ短時間しかやれていないが、やった範囲の感想としては、前作よりやれることは増えた分考えることも多くなった感じ アクションは相変わらずとても気持ちいいが意地悪なマップ上のトラップは前作同様なのでそこは良くないかなとは思った それでも個人的には前作よりだいぶ楽しいと思えているので3400円という値段に後悔はなかった あと登場する女性キャラ達のふとももが良くてですね [追記] まあまあやったけどとにかく敵が硬くて中盤以降の爽快感は皆無 敵がみんなアーマー張って突進&弾幕STGしてくるので近接戦は無理ゲと化す とにもかくにも魔法陣設置以外の攻略法を許さない感じで窮屈 1面は気持ちいいのに2面終盤くらいからめんどくさい成分がどんどん増してきて中和不能になるのでもうちょっとメリちゃんの攻撃力を上方調整して武器の攻撃力にも比重をおいたほうがいいと思う ぼくみたいに魔法陣置いてDOTダメージでニヤニヤできるならともかく、前作のようなスピーディアクションを期待すると現状では合わない アーリーの現在はバランスが良いとは思えず、個人的には70点くらいの出来すべて表示閉じる
細かい要素追加は多いけど 無印とあまりプレイ感は変わらない印象 あと若干爽快感が減った気がする 無印がめっちゃ好きじゃなきゃスルーでいいかもすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存時点の記録で、リアルタイムデータではありません。最終収集日:2026/08/14。

