
Half-Life 2
価格履歴
直近 36 か月 · 毎日更新価格は Steam 公式と 39 社の正規ストアを対象とし、正規の提示価格のみを集計しています。グラフは直近 36 か月について、週ごとの市場下限価格と Steam 公式価格を表示します。
価格履歴は米ドルで記録しています。表示金額は 2026-10-09 時点の欧州中央銀行レートで JPY に換算した参考値です。実際のお支払い額はストアのページをご確認ください。
01Half-Life 2について
Half-Life 2では、ゴードン・フリーマンが異星人の占領に立ち向かい、シティ17の抵抗運動を率います。一人称視点のキャンペーンでは戦闘と物理演算を活かした状況が展開し、アリックス・バンスも同行します。 Steamでの好評率:97%(203,659件のレビュー)。 発売日:2004年11月16日。 対応インターフェース言語:簡体字中国語、繁体字中国語、英語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、韓国語、スペイン語、ロシア語、オランダ語、デンマーク語、フィンランド語、日本語、ノルウェー語、ポーランド語、ポルトガル語、スウェーデン語、タイ語、ブルガリア語、チェコ語、ギリシャ語、ハンガリー語、ポルトガル語(ブラジル)、ルーマニア語、スペイン語(ラテンアメリカ)、トルコ語、ウクライナ語。
制作スタッフ
過去36か月の最安値
≈ ¥02024-11-15 · Steam基本ゲーム · 上のチャートと同じ記録。USDでの履歴であり、地域別Steam最安値ではありません。対応言語
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| 簡体字中国語 | はい | はい | — |
| 繁体字中国語 | はい | はい | — |
| 英語 | はい | はい | はい |
ほか24言語を表示
| 言語 | インターフェース | 字幕 | 音声 |
|---|---|---|---|
| フランス語 | はい | はい | はい |
| ドイツ語 | はい | はい | はい |
| イタリア語 | はい | はい | はい |
| 韓国語 | はい | はい | はい |
| スペイン語 | はい | はい | はい |
| ロシア語 | はい | はい | はい |
| オランダ語 | はい | はい | — |
| デンマーク語 | はい | はい | — |
| フィンランド語 | はい | はい | — |
| 日本語 | はい | はい | — |
| ノルウェー語 | はい | はい | — |
| ポーランド語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語 | はい | はい | — |
| スウェーデン語 | はい | はい | — |
| タイ語 | はい | はい | — |
| ブルガリア語 | はい | はい | — |
| チェコ語 | はい | はい | — |
| ギリシャ語 | はい | はい | — |
| ハンガリー語 | はい | はい | — |
| ポルトガル語(ブラジル) | はい | はい | — |
| ルーマニア語 | はい | はい | — |
| スペイン語(ラテンアメリカ) | はい | はい | — |
| トルコ語 | はい | はい | — |
| ウクライナ語 | はい | はい | — |
Steam PC版データ · 2026-10-12
02購入前に
モード
Steam PC版はシングルプレイとマルチプレイに対応し、デスマッチやコンバイン対レジスタンスのチーム戦があります。
言語と操作
フルコントローラー対応です。日本語のインターフェース、音声、字幕が記載されています。
追加コンテンツ
説明にはEpisode One、Episode Two、DeathmatchとSteamワークショップのコミュニティコンテンツが記載されています。
03よくある質問
Half-Life 2はどんな物語ですか?
ゴードン・フリーマンがアリックス・バンスとともに、占領されたシティ17で人間の抵抗運動を率います。
どんなジャンルのゲームですか?
戦闘と物理演算を活用した場面を組み合わせた、一人称視点のシューティングキャンペーンです。
マルチプレイはありますか?
はい。説明にはデスマッチとコンバイン対レジスタンスのチーム戦があります。
エピソードは含まれますか?
はい。説明によるとEpisode OneとEpisode Twoが物語を続け、メインメニューからプレイできます。
人気のSteamレビュー
原文言語のレビュー · 10件この言語で選ばれた参考になるレビューには推薦と批判の両方があります。全体の好評率を表すものではなく、各レビューは執筆時点のバージョンへの意見です。
これやると他のFPSがつまらなくなりますすべて表示閉じる
ゲーム史に残る名作 PCゲームでバールの様なものを持った主人公と言えばあの男しか思いつかない その名はゴードン・フリーマン!?すべて表示閉じる
no pornすべて表示閉じる
VALVEは2以上数えられないらしいすべて表示閉じる
15年以上前のゲームだと考えると当時は驚異的だったんだろうなって感じ。 ただ、いまさらプレイすると微妙。 ちょっとしたパズルと、とにかく敵を撃ち殺したい、って人には楽しいと思うが、 ストーリー重視の人にはおすすめできない。 1で虐殺していたエイリアン?が唐突に親しげに話しかけてくるし、 なんで唐突にレジスタンスに協力しだしているのかよくわからない、 全体的に、自分はなんの目的で行動してるのかがピンとこなかった。 あと、この手のゲームの乗り物はめんどくさいとしか思えないので、 ホバーボートにカートで延々とマップを踏破していくのが苦痛だった。 色んな人が絶賛しているので期待しすぎていたのかもしれないが、 正直がっかりした。すべて表示閉じる
日本語字幕の付け方は「設定→オーディオ→キャプションあり→字幕(会話のみ)」でできます。レビューが圧倒的好評となっておりますので昔のゲームではありますがやってみてもいいかと思います。無料期間中に入手したのでおすすめとします。日本語字幕の付け方を教えてくださったフレンドさんに感謝です!すべて表示閉じる
酔いやすいすべて表示閉じる
このレビューは、発売された2004年当時に書いたものを、修正加筆している。今日まで、本編他追加エピソード1及び2が出ており、いずれもSteamで購入できる。日本語字幕にも対応。 ストーリーを追いたい人は、やはり続編であるので、古典となっている前作はプレーしておいた方がよい。簡単におさらいすると、科学者ゴードン・フリーマンは、とある実験の結果、異次元との扉を開いてしまい、エイリアンを呼び込んでしまう。自らハザードスーツを着込んで、エイリアンの頭目を撃破したが、そこで謎の失踪を遂げる。今作は、すっかり変わってしまった世界に戻ってきた所から開始する。 ゲームプレーの感想を正直に述べると、“移動→戦闘か謎解き”のあけすけな繰り返しだった。「それはアクションゲーム総じて当たるのではないか?」と反駁されそうだが、ことさら本作では強く感じたのである。例えば、バギー走行中に、前方に建物が見えてくると、「敵が潜んでいるか、謎解きがあるのかな…」と予感し、大抵はその通りになるからだ。戦闘に関して、敵の種類も自分の武器も、序盤から変化に乏しいので、ややマンネリと感じていた。トラップで敵を倒したり、バグを戦闘に利用したりするのは面白いが、これは局地的である。 オブジェを弾き飛ばして攻撃するグラビティガンは、誰しもが“FPSにおける画期的な発明”であると認めるが、一方使い勝手が悪く、レーベンホルムのような弾薬が厳しい場所のみ使用した。というのも、ドラム缶を持つと中央の視界が遮られ、遠くのオブジェを引っ張り寄せるときも、何かにスタックしてしまうことがあったからだ。プライマリー攻撃は敵を引き寄せないと撃てない。その他の活用としては、バリケードとしてオブジェを置いたり、倒れたタレットを立て直したりするときだろう。 このゲームもリニアに進んで行くが、Medal of HonorやCall of Dutyのような戦闘の起伏があまりない。レーベンホルムや大型の敵との戦闘は確かに面白かったが、ハイライトがもうちょっとあってもよかった気がする。 難易度は丁度良いさじ加減だ。謎解きで困った時は、周囲をよく見渡せば答えがわかるようになっている。例えば、電力が切れて開かない扉は、接続されている電線を辿っていくと発電機を発見できる。もしくは、グラビティガンを使うことで障害物の除去ができる。戦闘も前作ほど厳しくない。序盤は自分も敵も貧弱な武器で撃ち合い、グラビティガンを入手してからは、物理演算を使った戦いになる。一通り武器を入手するのは中盤以降。 前作の敵AIは、当時抜きん出た動きで、幾度となく苦い思いをしてきた(最近Sven Coopをやって再確認した)。その後、他のゲームのそれも相対的に向上してきた。発売当時さらに向上したAIと戦えるかと期待していたが、肩透かしを食らった。基本的にカバーせず、棒立ちで撃ってくるし、素人の私が唸るぐらい部隊として連携している素振りも見せない。前作の、死ぬか死なないかの絶妙なバランスの戦闘を求めていた人には、ちょっと物足りないのではなかろうか。 総プレイ時間は、いろいろと散策をして25時間程度(当時のSteamは累計が出ていない)。前作と比較して、敵の種類が大幅に減って(特にエイリアン)いるのが大きなマイナス。その代わり、普通の兵士との戦闘が増えている。ボス格の生物兵器との戦いはよかったが、やはりその回数が乏しい。武器は前作を踏襲しているものが多く、新鮮味に欠けた。グラビティガンが飛び抜けて目立っているが、それだけだとインパクトに欠ける。 マップは、荒廃したシティ17を中心とし、海岸線、高速道路、運河などを訪れる。中でも地獄と化したレーベンホルムは飛び抜けてインパクトがある。ゾンビの恐ろしいサウンドと相まって、雰囲気が出ている。 グラフィックは、もう古いゲームなのでローエンドグラフィックカードでも快適に動くだろう。当時、虫が大量に出てくる場所や大人数での戦闘でも全然重くならなかった。描写は写実的な美しさがある。廃れた町並みの細かさとか素晴らしい。サウンドはMiles Sound Systemを使っており、EAXはサポート外。武器エフェクトは凡庸だが、声優の台詞などは良い。BGMは特定の場所で短時間流れるだけで、少し静かすぎである。また、前作では異常なほど残響音が効いていたが、今作ではマイルドになっている。 一応、当時の大物作品として“おすすめ”しておくが、個人的には同時期に出ていたDoom3やPainkillerの方が好みだったので、ほとんど思い入れはない。ひねくれた総評を容赦してほしいが、このHalf-Life 2はソースエンジンのテクノロジーデモとしか感じなかった。例えば、バギーやホバーのステージは、レース系MODに使えますよと言わんばかりで、海岸沿いのステージはオマハビーチに転用できるし、味方AIを伴った大人数の戦闘はタクティカル系MODに活用できるし、レーベンホルムはそのままホラー系MODの素材となる。ラストの塔は、SF系MODにぴったりで、大量のバグは、撃ちまくり系MODの手本となっている。ストーリーがかろうじてゲームを束ねているだけで、実際はまるで統一感がなかった。 再度念を押すが、世間一般的には画期的なゲームであるのには間違いないので、価格も安くなっているし、一度はプレーすべきである。 Steamグループゲーミングチャイルドでは、新作紹介やレビューをほぼ毎日行なっています。メンバー登録、キュレーターのフォローをお待ちしています。すべて表示閉じる
乗り物ステージが単調でだるかったすべて表示閉じる
出典:Steamユーザーの原文レビュー。有用票は保存された時点の記録で、リアルタイム情報ではありません。最終収集日:2026/08/14。
